リハプライム株式会社(リハプライムホールディングス株式会社)の 回答者別の口コミ・評判
理学療法士の資格は取るけれど、固執した働き方をしたくない。クリエイティブな働き方をしたい。学生の頃から天邪鬼だった私は、リハビリ職としての技術向上だけでなくもっと幅広く学べる職につきたいと思っていました。そんな中、当時私が所属していた専門…
私にとって「敬護」とは、介護という仕事に「敬意」という価値を取り戻す考え方です。 リハプライムでは、利用者様だけでなく、働く私たち自身も一人の人として尊重されていると感じます。だからこそ、相手にも自然と敬意を向けられます。 敬護とは、「相…
人生の先輩である患者様を敬い、支えることが使命だと思っています。これまでも、患者様が大切にされていることを共有し、患者様と共に解決してきました。これからも、病気や怪我で苦しまれている患者様に寄り添いながら共に前に進んでいければと思っていま…
私は「敬護」とは、 “一人の人として尊重する”姿勢や振る舞いだと思います。 年齢や身体の状態が変わっても、その方が積み重ねてきた人生や誇りは変わりません。 敬護は、その当たり前のことを、日々の関わりの中で忘れずに行動に移す姿勢だと感じて…
自分の大切なものを護る。そのために自分が今できる最適の行動を考え動くこと。自分自身の成長を促し周囲に貢献していく。
「敬護」は、自分が今までリハビリ業務の中で大事にしてきた在り方を言語化された素晴らしい理念だと思っています。利用者様の「うれしい、たのしい、ありがたい」という気持ちを引き出せるような、相手を敬い、誇りを護る関わり方をいつも大事に心がけてい…
相手を敬う気持ちを大切にし、相手の人生経験、価値観、意志を大切にし出来ないことをお手伝いさせていただいています
まだ入社して間もないですが、敬い護るという、いままでの介護イメージとは違う理念の元に集まった他の方々、コンパスに通われる利用者の方々を見て「今の時代に必要な理念」だと感じております。 自分の母も要介護であり、入社する前と今では考えも変わり…
これからの基本的な考え、行動の指針。常に感謝と尊敬の心を忘れない。
自分の親に接するように利用者様にも接し、笑顔がたくさん見られるといいなと思っています。また、それが実現できるのも自分だけの力ではなく、職場の同僚がいるからこそであり、常に感謝の気持ちを持ち働かせていただいています。
敬護という言葉を初めて聞いたとき、自分が大切にしてきた考え方と重なる部分があり、とても共感しました。 私は現場ではないため直接ご利用者様と関わる機会は少ないですが、一緒に働く方々や来社される方と関わるなかで、おもてなしの心を大切にしながら…
自分の大切な人を大切にするために、自分に何ができるか、何をすべきか、何をやらなければならないかを考え、そのための行動を起こす指標。 誰かの役に立つことで、自分の存在価値を見出し、またその為にできることを自主的に行動として起こすための目標。
「目の前の人を思いやる気持ちと行動」です。 目の前のシニアの方はどんなことで困っているのか?何を求めているのか? 隣にいるスタッフさんはご利用者様に対してどんなおもてなしを提供したいのか?そのために自分が出来ることは何か? それ自身…
敬護は介護のみならず本来どの職種にも大切にされるべきもので、私にとって 行動の判断基準です。 入社してから、何が迷った時には敬護だと思う方の選択肢を選んできました。
敬い、護る。 悩んでる人、悲しい顔してる人などに寄り添って差し上げる。 やってもらったことは当たり前ではなく感謝の気持ちを忘れず。
人生の大先輩方一人一人を尊敬した上で接することです。 丁寧な話し方を徹底し、決して軽んじることのないように利用者様と接してまいりました。
両親の代わって自分の楽しんで働いてる姿を見せること 利用者様を人生の先生・先輩として自分の知らない事を教えて頂ける存在として接してきました
「敬護」という敬って護るのは、ご利用していただいている方やご家族のみならず自分の親や大切な人、一緒に働いている仲間。まずは感謝を忘れないことを第一に向き合いました。
相手を思い、相手の気持ちを最大限尊重し、その人らしく生き生きと生活していただくためのもの。
関わる方全てにリスペクトをもって接すること。その中で、自分の職責として期待されている役割を果たしていくことと思っています。その中で、相手に敬いや優しさ、思いやりを持って接するためには、自分自身が充実していることが必須であり、アカデミーや3…
敬護とは、私にとっての働く意味です。オンオフ問わず、人としてこうありたいという姿があり、そのありたい姿が敬護を体現することだからです。人生の大先輩を敬って護る敬護は、自分自身を大切にできてこそだという教えがあります。どう向き合っているかは…
親への想いをイメージしながら、1人1人の利用者様と真摯に向き合っています。
「シニアを敬って護る」 日々の訪問の中でも、その方の価値観や人生に触れる機会を大切にし、価値観を尊重、思いを共有できるような関わりを意識しています。
「敬護」は、相手の立場や背景を想像し続ける姿勢だと感じています。 感情をぶつけられる場面でも、その言葉の奥にある不安や焦りに目を向けていくこと。敬い、その人の尊厳が護られるように応えていくこと。 簡単なことではないと思うのですが、360…
自分の親をコンパスウォークに通ってもらいたいか、その気持ちを持って、仕事に向き合っています。ご利用者様に入浴介助をする時、食事を提供する時、リハビリのマシン誘導や、トイレ介助、さまざまな場面で、敬護の気持ちを持って仕事をしています。
会社の根幹を成す最重要の理念です。人生の大先輩を敬って護ることに共感し、誠実に働いてきました。
敬護とは、利用者様(高齢者)が今まで世の中を一生懸命頑張って支えて来て頂いた努力に対して、敬い、それに対して礼を尽くすことです。そのために、利用者様の話に対して否定せず、常に尊敬の念を持って接するようにしています。
自分を、相手を大切にすることであり、人への感謝・役立ちを感じれるもの。 入社してから「敬護」という抽象的な概念が少しずつ自分の中で形付いてきて、日々の様々なことの判断基準となっています。
会社の理念であることに留まらず、ひとりの人間として生きていくうえで大切にしていきたい価値観であり、日々忘れることなく意識していく。
リハプライムの「敬護」という理念はご利用者様に対してだけではなく、共に働く仲間に対してもその思いを持って接しています。誰もが目の前の相手を尊重し思いやる気持ちで接してくれる人が集まっており、みんな感謝の心を大切にしています。 私はこの会社…