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株式会社ピアズ の現職社員による口コミ・評判一覧

口コミ 364

「NEW NORMAL ACCELERATION」をパーパスとし、セールスプロモーション・オンライン接客・AIボーディング事業を展開。通信業界コンサルティング支援を基盤に最先端技術の開発・導入支援も行う。

口コミ 364
回答者 65人 全口コミ 364件

株式会社ピアズの キーワード別の口コミ・評判

株式会社ピアズの 現職社員の口コミ・評判

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.28
回答者 : 人事
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

採用担当として、自身のリファラル入社で実感した「自社のリアルな魅力」を、自分自身の言葉で、熱意を持って候補者の方へ伝えていることが、私にとっての最大の挑戦です。入社から10ヶ月、単に求人情報を伝えるだけでなく、実体験に基づいた「ピアズで働く価値」を言語化し、候補者の方のキャリアに一歩踏み込んだ提案を追求してきました。

その挑戦を実現できた理由は?

想いを繋ぎ、自らの糧に変えるオープンな対話
まずは社内の「多様な価値観」を理解することに注力しました。上司や事業部とのコミュニケーションを通じて、採用方針の背景にある「想い」を知り、それが候補者の方へ自信を持って「自社の魅力」を語るための糧となっています。

このような「個の熱意を支えるオープンな環境」があるからこそ、私自身も新しい情報のキャッチアップを怠らず、努力し続けられるのだと感じています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

業務の相談をした際、すぐに答えを教えるのではなく「あなた自身はどう考え、どうしたいか」と問い続けてくれたことです。一人のプロとして「思考の徹底」を求める社員の姿勢に、ビジョンの体現を感じました。

その人からどんな影響を受けている?

入社時は、自身の思考力の未熟さに焦りを感じていました。しかし現在は、安易な正解に逃げさせず、私自身の成長を信じて伴走してくれる、ピアズらしい「本気の向き合い方」なのだと実感しています。

苦手なことにも「自己成長の機会」として前向きに挑戦できていますし、私も仲間の可能性を信じて、本気で向き合える存在になりたいと強く感じています。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

現在の場所では特に、単なる優しさだけでなく、お互いの個性を理解し、惜しみなく手を差し伸べる文化が強くあると感じます。

その環境からどんな影響を受けている?

沢山の失敗から学ぼうという気持ちでいられています。お互いの個性や事情を尊重し、困った時には部署を問わず手を差し伸べる温かい風土があると感じています。

この環境のおかげで、私自身も「誰かのために動くこと」を自然と意識するようになりました。候補者の方に対しても、単なる採用活動にとどまらず、一人ひとりの人生に寄り添い、真摯に向き合えています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.27
回答者 : 管理
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

私が取り組んでいる挑戦は、管理部門として「ミスは仕組みで防ぐ」という考え方を広げていくことです。個人の注意や努力だけに頼るのではなく、誰が携わっても高いクオリティを維持できる土台を作る。その仕組みがあるからこそ、現場の仲間は安心して「攻め」の挑戦に集中できるのだと考えています。
ピアズには「人間はミスをするもの」という前提があります。
トラブルが起きた際も、個人を責めるのではなく、要因を分析し、次に活かす仕組みを整える。この姿勢があるからこそ、全社で挑戦が止まらないのだと感じています。
私もその土台を支える一員でありたいと思っています。

その挑戦を実現できた理由は?

常にチームや周りのメンバーに支えられていますが、特に上司や自分よりもピアズ歴が長いメンバーの影響や支援が大きいです。上司自身が「責めない・分析する」を体現しており、感情ではなく構造で事象を捉える思考法を日々学んでいます。

日々の業務の中では、数字に出ない変化にも目を向けることを心がけており、表情や声のトーン、続いている残業など、小さなサインに気づけるように意識しています。リスクを察知した際は、状況の整理だけでなく簡単な対策案を添えたり、一緒にブレストしたりすることで、報告で終わらせずより良い形を一緒に探す姿勢を見習っています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

中途入社した私にとって、尊敬できる方がたくさんいる環境は大きな刺激です。特に尊敬している方が3名います。その方々は、単に結論を急ぐのではなく、まず相手の背景や意図を深く理解しようと努めます。

成果主義でありながらも、人間力や感謝を大切にするその姿勢から、理念とは言葉で語るものではなく、日々の行動によって表れるものなのだと強く実感しています。

その人からどんな影響を受けている?

安心して挑戦できる環境を整える「支え」としてのリーダーシップ
私自身も、まずは相手の話を聞き、その意図を理解することを常に心がけるようになりました。管理職とは単に指示を出す人ではなく、メンバーが安心して挑戦できる環境を整える役割なのだと学び、日々その実践に努めています。

私自身もまだまだ未熟ではありますが、素晴らしい周囲の仲間から学び続けることで、少しずつリーダーとして成長できている実感があります。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

ピアズらしいと感じるのは、成果主義でありながら、人の未完成さを前提にしているところです。ミスは仕組みでカバーするという文化も、その象徴の一つだと感じています。

採用基準の一つに「情熱系個性型未完成ニンゲン」という言葉がありますが、初めてこの言葉を聞いたときは衝撃を受けました。「完璧さ」を求めるのではなく、個々の情熱や伸びしろを大切にしている。それは挑戦する人の背中を力強く押してくれる言葉のようで、私はとても好きです。未来をつくる仕事だからこそ、まず自分たちが成長し続ける存在であることを大切にする、この文化を誇りに思っています。

その環境からどんな影響を受けている?

この環境で働く中で、私は単なる「問題に対応する人」から、本質を探り「理解を広げる人」へと意識が大きく変わりました。

まだまだ学ぶべきことは多いですが、自分自身の未完成さを前向きに受け止めながら、仲間と共に未来の兆しを支える一員であり続けたいと思っています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.27
回答者 : 管理
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

管理部門は一般的に「最後の砦」として守りの役割を期待されますが、私はその枠に留まらず、会社の成長を積極的に牽引する「攻めの管理部」の実現に突き進んできました。

私の挑戦は、経営会議での意思決定に携わりながら、子会社の経理実務といった現場の課題にも直接触れ続ける「両輪」の動きです。M&Aから営業現場まで幅広く経験してきた背景を活かし、専門知識を振りかざすのではなく、現場の痛みを知る人間として「話の通じる管理部」であり続けることで、部署間の壁を壊してきました。

社会的ルールと成長戦略の板挟みになる場面でも、単に「NO」と言うのではなく、リスクを最小化しつつビジネスを止めない「第3の道」を提示する。この泥臭くも柔軟な調整力こそが、私の起こしたイノベーションです。管理の枠を超えて会社全体を俯瞰し、変化を面白がれる仲間と共に、ピアズの進化を支え続けたいと考えています。

その挑戦を実現できた理由は?

「攻めの管理部」への転換は、私一人の努力だけではなく、ピアズの「無意味な常識に捉われない」という文化があったからこそ実現できました。管理部門はこうあるべきという固定観念を捨て、会社を前進させるために必要なことであれば、前例のない仕組み作りにも迷わず挑戦しました。

こうした私の動きに対し、周囲の仲間も「管理部がそこまでやるの?」と否定するのではなく、むしろ「新しいね、面白いね」と背中を押してくれました。部署を越えたオープンな議論や、本質的な正しさを追求する姿勢が、私の調整役としての力を引き出してくれたと感じています。慣習を疑い、最適解を模索し続けるこの環境が、何よりの支援でした。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

ピアズの営業メンバーを見ていて最も感銘を受けるのは、クライアントの意向にただ沿うのではなく、クライアントが成し遂げたいミッションに対して「そこまでやるか」というほど愚直に向き合う姿です。それは単なる要望への対応ではなく、相手の成長と自社の成長を高い次元で結びつけようとする、極めてプロフェッショナルな挑戦です。

既存の商習慣や「このくらいでいいだろう」という甘えを排除し、クライアントの未来のために伴走するその姿は、まさにピアズが掲げるビジョンの体現そのものです。自社の利益だけを追うのでもなく、単なるボランティアでもない。互いの進化を加速させるために全力を尽くす仲間の存在は、私の誇りです。

その人からどんな影響を受けている?

クライアントに対して徹底的に向き合う現場の熱量に触れるたび、管理部門を担う私自身の背筋が伸びる思いがします。バックオフィスはクライアントと直接接する機会は少ないですが、だからこそ、現場がそこまで情熱を注いでいるのに、私たちが現場メンバーに対して同じ温度感で向き合えていないことがあってはならないと、自らを律する基準になっています。

彼らの突き抜けた挑戦を「管理」という名目で止めるのではなく、どうすれば同じ熱量で並走し、その加速を支えられるか。現場の姿があるからこそ、私は自身の行動を振り返り、常に「攻めの管理部」としての基準をアップデートできています。仲間の熱い背中が、私の仕事の質を高め続ける最高の刺激です。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

ピアズの最大の強みは、役職や職歴といった表面的な属性に左右されない文化です。最もその課題に熱量を注ぎ、誰よりも深く考え、責任を持ってやり遂げようとする意志がある人を、組織全体で支援する土壌が根付いています。

管理部門という立場であっても、常に「本質」を求められるため、経営陣とも「何が目的か」「今何が必要か」を徹底的にすり合わせるプロセスが日常的にあります。単に決められた業務をこなすのではなく、アウトプットの価値を問い続けられる環境。個人の熱量を燃料に変えてくれる、この圧倒的なフラットさと本質志向の高さこそが、ピアズらしさの象徴だと感じています。

その環境からどんな影響を受けている?

常に「本質」を問われる環境に身を置くことで、私自身の仕事の進め方は劇的に変化しました。どんな些細な業務であっても「そもそも何のためにやるのか」を深く思考する習慣がつき、思考の解像度が格段に上がったと感じています。

また、会社全体が「役職ではなく、何が正しいか」を重視しているからこそ、管理職という立場に固執することなく、一人のプロフェッショナルとして気兼ねなく意見を言えるようになりました。この環境のおかげで、周囲を巻き込む際も「立場」ではなく「本質的な価値」で対話できるようになり、自分自身のリーダーシップのあり方もより誠実で力強いものへと進化しました。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.27
回答者 : リーダー職
30代 | 男性 | その他 | 0~3年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

関東のみにこだわらず、地方での採用や派遣を開始しました。通常、すぐに対応できない地方展開は見送るのが一般的ですが、ピアズイズムが共通言語として浸透している組織だからこそ、迷わず挑戦できました。価値観を共有している仲間となら、場所を問わず同じ熱量で「新しい常識」を創っていけると確信しています。

その挑戦を実現できた理由は?

私ができないことをできる仲間が、惜しみなく助けてくれました。特に、自分が目指したい世界観を共有し、同じ目的を持つことができた点は非常に大きかったです。一人では到達できない場所も、志を同じくする仲間と強みを掛け合わせることで、確実に前進できると確信しています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

古い常識にとらわれず、「まずはこれって常識なんだろうか?」という前提を疑うスタンスを大切にしています。クライアントから「他社はこうだ」と言われた際も、私たちは明確に違うということを言語化し、商談に臨みました。

その商談の中で、単なる条件提示ではなくピアズイズムそのものを共有した結果、最後には私たちの考え方に深く共感し、ファンになっていただくことができました。

その人からどんな影響を受けている?

仕事を通じて、「何が本質的に大事なのか」を問い続ける姿勢に最も大きな影響を受けました。表面的な事象や慣習に流されるのではなく、常に物事の根源を見つめ、真に必要な価値は何かを突き詰める。この思考のスタンスが、今の私の行動指針の根幹となっています。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

私たちにはピアズイズムがあり、すべての行動はこのピアズイズムに基づいています。これだけ聞くと「宗教的」に聞こえるかもしれません。しかし、そうではなく、イズムに背く行動を「よし」としない共通の倫理観を持つことで、社員数が増えても常に同じ目標、同じ目線で語り合える組織であり続けています。

何が正解かを見失いそうな局面でも、立ち返るべきイズムがあるおかげで、決断に迷うことが少なくなっていると感じます。

その環境からどんな影響を受けている?

この大切なピアズイズムを、自分自身もしっかりと守り、そして伝えていかなければならないと強く感じています。組織が拡大し、新しい仲間が増えていく中で、私たちが大切にしてきた「本質を問う姿勢」や「利他の精神」を薄れさせることなく、自らが体現者として示し続けることが私の使命です。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.27
回答者 : 管理職
30代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

第二の柱となる事業の立ち上げを担っていることです。

その挑戦を実現できた理由は?

既存事業の方々が利益を創ってくださっているからこそ、私たちは新たな挑戦ができています。その土台があることに、心から感謝しています。この感謝を胸に、自分たちの挑戦を必ず成功させ、組織全体に還元していくことが、恩返しに繋がると信じています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

ある新規プロジェクトで、クライアントの既存オペレーションにおける課題に直面した時のことです。担当メンバーは、単に「言われた通りにデジタル化する」のではなく、自ら「New Normal Acceleration」の体現者として、クライアントの現場に深く潜り込みました。

彼は、現場の泥臭い課題をAIで即座に構造化し、翌朝には「組織の力学を変える新しい営業フロー」を提示しました。既存の枠組みに捉われず、「意味のある変化」を自ら作り出し、周囲を巻き込んで加速させる姿は、まさにピアズが掲げる「新しい常識を創る」プロフェッショナルそのものでした。

その人からどんな影響を受けている?

既存の枠組みに囚われず、常に前提を疑って顧客の期待を超える提案を行う仲間の姿に、日々大きな刺激をもらっています。「当たり前」を疑い、本質的な価値はどこにあるのかを問い続ける姿勢こそが、新しい常識を創る原動力になると確信しています。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

予算やリソースの承認スピードの速さは、非常にピアズらしいと感じます。「New Normalを作るなら、検討に時間をかけること自体がリスクだ」という共通認識が組織全体にあるため、この迅速な意思決定こそが、私たちの最大の支援環境であると実感しています。

その環境からどんな影響を受けている?

「営業の責任者だから、営業の数字だけ見ていればいい」という考えは、この環境では通用しません。周囲が当たり前のように部署の壁を越えて助け合い、ときには踏み込んで意見を交わし合う姿を見て、私自身も「事業全体の最適化」を常に考えるようになりました。自分の役割に閉じることなく、組織全体の価値を最大化するために何ができるかを問い続けています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.27
回答者 : 管理職
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

未経験で入社し、右も左もわからない中でしたが、違う畑からきた人の意見を無碍にせず、意見を求められる環境は初めてでした。それ自体が私の中では挑戦の日々でしたが、3年目にして組織立て直しメンバーとして現場に入り、自身の意見も反映されながら組織がよくなっていくさまを目の当たりにし、その日々は本当にドラマのようで自分の中でも大きな財産となる経験でした。

その挑戦を実現できた理由は?

課題改善に向けて毎日のように、時間問わず仲間で語り合ったのは、組織を強固にするプロセスとして必要だったなと思います。そういったマインドのそろったメンバーだったということ自体が仲間からの支援だったと感じています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

とにかく動いてみる。このスタンスで「それいいね!」と思ったことを、どんどん行動に移している姿は、どんなに小さなことであろうと「イズム」を体現していると感じます。迷う前にまず一歩を踏み出し、互いに背中を押し合える環境が、組織のスピード感を支えています。

その人からどんな影響を受けている?

仲間のチャレンジしている姿を見て、自分も頑張らなければならないという刺激や、自分の事業部だったらどう考えられるだろうかと視野を広げることができています。一人の挑戦が周囲に伝播し、組織全体の視座を高めていく。そんなピアズならではの相乗効果を日々実感しています。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

クオリティを上げるための「時間をください」という言葉には、どんな時でも真摯に対応してくださいます。相手のために、そしてより良い成果のためにというスタンスは、まさにピアズらしいなと感じます。単なる効率化だけでなく、本質的な価値を高めるための努力を尊重し合える文化があります。

その環境からどんな影響を受けている?

お客さまだけでなく、関わるすべての人に対して「相手のために」何ができるかを考えるようにしています。目の前の相手に真摯に向き合い、その期待を超える価値を追求することが、結果として組織全体の信頼やより良い成果に繋がると信じています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.27
回答者 : 人事
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

「New Normal Acceleration」を具現化する取り組みとして、ピアズがこれまで踏み込んでこなかった新しい採用手法の確立に向けて奔走しています。前例のない領域に挑戦し、組織の未来を切り拓くための新たなスタンダードを創り出すことに、強いやりがいを感じています。
採用=売上に直結する中で、事業部貢献につながる意識をもって取り組んでいます。

その挑戦を実現できた理由は?

事業部をいかに巻き込んでいくかを常に大切にしてきました。自身の目標に対する目的を明確にし、何がなんでも達成させることだけに集中して取り組んできました。その強い執念が、周囲の協力を引き出し、大きな成果へと繋がったのだと感じています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

事業部内で仕事をしている中で、ピアズイズムを軸にしたコミュニケーションが当たり前になりつつある点は、まさにピアズらしさの体現に繋がっているなと感じます。特別な意識をせずとも、自然と共通の価値観に基づいた対話が生まれる環境に、組織としての強さだと思います。

その人からどんな影響を受けている?

今の行動が何の目的で、どのビジョンやイズムに紐づいているのかを考えながら発言できるようになってきていると感じます。単なる意見の発信にとどまらず、組織の指針と照らし合わせながら言葉を紡ぐことで、より本質的な対話ができている実感があります。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

一つのテーマに対して複数名での勉強会を実施しています。その結果、組織課題の解決に没頭できる時間をしっかりと確保できていることは、まさにピアズが求める探求心や意欲を象徴していると感じます。個人の学びに留まらず、チームで知恵を絞り合う時間が、より良い組織を創る原動力になっています。

その環境からどんな影響を受けている?

様々な角度で物事を考えることができ、日々新しい思考を身に付けることができています。周囲からの刺激や対話を通じて、これまでの自分の枠にとらわれない柔軟な視点を持てるようになり、着実に成長を実感しています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.27
回答者 : 管理
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

入社して4年になりますが、入社時から一貫して「New Normal Acceleration」を実現するために、全社員が共に考え共有する姿勢や取り組みを大切にしていると感じます。

入社歴に関わらず、部署やレイヤーの隔たりもなく、それぞれの立場から自由に提案や施策に取り組めています。直接の業務とは別に、部署やレイヤーを横断したチームでAIツールや新しい技術、アイデアについての知識を高め、共有する機会が定期的にあります。

こうした取り組みから新しい仕事や価値提供に繋がっていくのを実感しています。普段は事業部門にいるわけではないので、そうした最先端の機会に触れられることに、いつもワクワクしています。

その挑戦を実現できた理由は?

日々の業務を進めつつ、こうした思考を常に持ち考え続けることは難しいことではありますが、信頼する仲間や他部署との連携もしやすい環境があることが大切です。

朝礼の時間や共有会などで、課題やテーマを深掘りする時間を定期的に持てるので、自分の思考にとどまらず、常に新しい角度から思考できます。それが良い成果や実績に繋がりやすいと感じています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

ピアズで働き始めて、これほどまでに会社のミッションやビジョンに共感して働ける人が多いことに感銘を受けました。何か特別な時に振り返るのではなく、常に全社員の心の中に意識としてあるからこそ、自然と体現できているのだと思います。

今、自分や部署として動いていることが、単なる作業や業務として閉じていないか。その先にあるミッションやビジョンに繋がるアクションになっているか。こうした視点を常に忘れずに考え、日々の業務に向き合っています。

その人からどんな影響を受けている?

常に高い意識を全体で持つことや、声掛け、共有することが定着しているので、自分でも自然と意識できています。良いお手本が周りにたくさんいるという環境は、自分自身の成長にも大きな影響を与えています。

こうした文化を途切れさせることなく継続していくことで、他の人にも良い影響が波及し、組織全体としてより大きなエネルギーになると信じています。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

部署の内外に関わらず、指摘やアドバイス、そして応援をし合えることはなかなかないことですが、ピアズでは日常的に見受けられる光景です。

それはたとえ役員が相手であっても同様であり、それが自然な空気として受け入れられています。ただ仲が良いだけでなく、良いことも悪いこともきちんとオープンに話せる環境は、本当にピアズらしいと感じています。

その環境からどんな影響を受けている?

ピアズという環境の中で、自分もその仲間として、どうしたらもっと貢献できるか、どうすればもっと理念を体現できていると認めてもらえるかを考えながら、日々の業務に向き合っています。

また、仕事をしている時だけでなく、人生の軸としても、この考え方から本当に多くの学びを得ています。仕事とプライベートの境目はありつつも、人生や生活という大きな流れの中で、ピアズでの経験は非常に良い影響を与えてくれています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.27
回答者 : 経営企画
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

短期間でのM&Aの完了を実現しました。初期アプローチから契約締結まで2か月以内で終わらせることができたのは、組織としての迅速な判断と実行力の賜物です。

その挑戦を実現できた理由は?

管理部や事業部の人たちが、契約完了後の運用まで考えた上で、どうやったらスムーズにM&Aができるか考えながら協力してくれました。みんなのおかげで無事完了させることができました。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

短期的な数字を追い求めるのではなく、中長期での会社の在り方について考えたうえで、今何をすべきか考える人が多いと思います。目の前の成果だけでなく、未来を見据えた本質的な議論ができる仲間が揃っていると感じています。

その人からどんな影響を受けている?

短期目線での数値をついつい考えてしまいますが、中長期での会社のビジョン実現を考えることの重要性を強く感じます。目の前の成果に責任を持ちつつも、未来の理想像から逆算して「今、本当に成すべきことは何か」を問い直す姿勢を大切にしています。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

困ったらすぐ助けてくれます。誰かが困ったらすぐ助けるという文化が、組織全体に深く浸透していると思います。

その環境からどんな影響を受けている?

自分の仕事だけでなく、相手がどんな仕事をしていて何に困っているかを考えて仕事をするようになりました。その結果、個人で完結させるよりも、チームで動くほうが、より大きな成果を出し、より遠くへ行けるということを学びました。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.26
回答者 : リーダー職
40代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

クライアントから期待されている人材派遣数に対して、結成したばかりの新チームで短期間で成果を出そうとチャレンジしまくりました。難しいと言われていた前評判をひっくり返して人材派遣数が達成できたことは、チームにとって大きな自信となりました。

その挑戦を実現できた理由は?

お互いの考えや思いを日々ぶつけ合わせてもらえたこと、また疲れた時にねぎらいや配慮あるコミュニケーションをとってもらえたことは感謝しかありません。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

ミッションやビジョンと現状のギャップに打ちひしがれながらも、あきらめず歯を食いしばって何とかやろうと日々奮闘しています。できないことよりもできることを探しながら、求められている目標を達成しようと懸命に動いています。

その人からどんな影響を受けている?

あきらめない気持ちや向上心が常に駆り立てられます。高い目標に向かって仲間と共に走り続ける日々に、大きなやりがいを感じています

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

変化に柔軟に対応しようとする人が多いのは良い点だと感じていますが、変化を好まない方からすると少し疲れてしまう側面もあるかもしれません。

指摘は応援という文化がありますが、愛情を持って接してくれる上司が多く、いつもありがたく受け止めています。また長く勤めているからこそ、パートナー会社の方やレイヤーの高い方とも距離感が近く、建設的な意見を率直に伝えられる環境があります。

一方でコミュニケーションのとりやすさに人や部署による差がある点は、今後の組織課題であると捉えています。

その環境からどんな影響を受けている?

在籍年数の長さに関係なく成長する機会を与えてもらえるため、常にやりがいを感じて仕事ができています。自ら手を挙げれば挑戦を後押ししてくれる文化があり、日々新しい刺激を受けながら前進している実感があります。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.25
回答者 : 品質管理
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

インバウンド型のセンターで離職が発生し後進育成ができないという課題があった中で、入職後の研修を研修チームと一緒になって大幅改定しました。

結果として直近と比較して離職数を減らすことに成功しました。大きな裁量を持って現場の課題に踏み込み、周囲を巻き込みながら仕組み自体をアップデートできたことは、私にとっても大きな自信となりました。

その挑戦を実現できた理由は?

自分が採用時の面接も行っていたので、なるべく入職時にギャップを感じないように会社や業務内容の丁寧な紹介を行いました。また、研修チームでも離職に繋がらないように入職後の面談も実施し、しっかりと見てくれているという安心感のある環境づくりを行うことができました。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

会話の節々に、「ピアズっぽい」「ピアズらしい」という言葉が飛び交います。この”ピアズらしさ”そのものがミッションやビジョンを表わしていて、顧客が求める以上のことの実現をゴールにした道筋の上で動けているのかどうかという判断軸がみんなにあるなと感じています。

”らしさ”が単なる言葉ではなく、全員の行動指針になっている様子がよく分かります。

その人からどんな影響を受けている?

熱量や何をかっこいいと思うかです。顧客を思う姿勢や、会社の誇りを大事にする考え方に対して、カッコよさを感じます。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

オフィスのものの配置や意味、きれいでおしゃれでらしさを感じます。空間そのものが会社のアイデンティティを語っているようで、そこにある一つひとつの要素に意味が込められている点に魅力を覚えます。

その環境からどんな影響を受けている?

チームで仕事をしているという気持ちがしっかり湧いてきます。ちょうどいい距離感で人が配置されるので、周りの人の熱量が押し付けられることなく自然に影響されます。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.23
回答者 : リーダー職
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

私が取り組んだ最大のイノベーションは、あるプロジェクトチームを「単なる業務遂行の場」から「現場の主体性と改善サイクルが自律的に回る組織」へと進化させたことです。

就任当時は既存の仕組みこそありましたが、現場の負担や理想とのギャップが課題でした。そこで私は各メンバーの本音を丁寧に吸い上げると同時に、外部の成功事例や顧客の潜在的なニーズを積極的に取り入れ、クライアントが理想とするチームの在り方を再定義しました。

具体的には現場の声を反映したオペレーション改善や、メンバーが介在価値を実感できる仕組みを導入しました。結果として組織へのエンゲージメントが劇的に高まり、離職率の大幅な減少を実現しています。仕組みを形骸化させず、関わる「ひと」の幸福度と組織の成果を両立できたと感じています。

その挑戦を実現できた理由は?

この成果を実現するために最も注力したのは、現場メンバーとの徹底的な対話です。単に意見を聞くだけでなく、あえて外部の視点を取り入れたワークショップなどを実施し、現場が抱える「やりづらさ」の真因を特定することに努めました。クライアントの求める高い水準と現場の現実を融合させるプロセスは容易ではありませんでしたが、常に「三方よし」の着地点を模索し続けました。

こうした私の挑戦に対し、会社は「まずはやってみろ」と大きな裁量を与えてくれました。特に現場発信の改善案をシステムやルールに反映させる際、他部署の仲間がスピード感を持って連携してくれたことは大きな支えとなりました。

「ひとを大切に」を掲げるピアズだからこそ現場の小さな変化を会社全体で後押しする文化があり、そのおかげで孤独な戦いにならず、組織一丸となって変化を加速させることができたと感じています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

チームの仲間がビジョンを体現していると感じるのは、現場のメンバーが単なる応対業務をこなすだけでなく、自ら「どうすればもっとお客さまの未来を良くできるか」を考え行動に移している姿を見た時です。

ある時エンドユーザーからサービスへの不安の声が上がりましたが、その際、担当メンバーはマニュアル通りの説明に留まらず、よりお客さまに安心感を与えられる独自の視覚的な工夫を即座に考案し実践しました。

その小さな成功体験がチーム内でまたたく間に共有され、他のメンバーも次々と創意工夫を重ねる「善の連鎖」が起きました。「いつかの未来を、いつもの日々に」というパーパスは、最前線の仲間が日々顧客と向き合う中で一歩先の利便性を追求する姿勢そのものに宿っていると強く実感しています。

その人からどんな影響を受けている?

現場で泥臭くかつ前向きに顧客と向き合う仲間たちから、私は「変化を恐れずまず自分から動くことの大切さ」を常に教わっています。

新しいチームでは日々予期せぬ課題に直面しますが、メンバーが「これはもっとこう改善できるはずだ」と主体的に声を上げ試行錯誤を繰り返す姿を間近で見ていると、私自身も「現状維持でいい」という甘えを捨てより高い次元での組織改革に挑もうという強い覚悟が湧いてきます。

彼らが安心して挑戦できる環境を整えその成果を最大化させることが、私の使命だと再認識させられています。仲間の純粋な熱意こそが、私がリーダーとして立ち止まらず常に「New Normal」を追い求め続けるための最大のエネルギー源です。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

ピアズらしいと感じるのは、「失敗を恐れるよりも、挑戦しないことを惜しむ」という文化があることです。

何か新しい施策を提案した際、上司や周囲の仲間から「それは無理だ」と言われたことは一度もありません。むしろ「どうすれば実現できるか?」を一緒に考え、まずはやってみるためのリソースや権限を即座に与えてくれるスピード感があります。私が組織改革のために現場の仕組みを大きく変えようとした際も、上司は「信じて任せる」というスタンスを貫き、最後まで背中を押し続けてくれました。

こうした「心理的安全性」と「個人の裁量」が共存している環境こそがピアズの強みであり、クライアントさまに新しい価値を提供し続けられる源泉だと感じています。

その環境からどんな影響を受けている?

会社や上司から「信じて任せてもらえる」という環境は、私に「結果に対する強い責任感」と「さらなる高みを目指す勇気」を与えてくれました。

大きな裁量を持たせてもらえるからこそ、何か壁にぶつかった時でも「環境のせい」にすることなく、どうすれば自分たちの力で状況を打破し、クライアントや現場の仲間に貢献できるかを自律的に考え抜く習慣が身につきました。また、周囲が挑戦を肯定してくれることで、従来の延長線上にはない「突き抜けたアイデア」を形にすることへの心理的ハードルがなくなりました。

この環境にいるおかげで、私は守りに入ることなく、常に「今の自分たちが提供できる最高の価値は何か」を問い続け、変化を楽しみながら前進し続けることができています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.23
回答者 : 人事
30代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

新規事業の立ち上げ経験をしたことです。
私は常に「誰かがやる」ではなく「自分がやる」という当事者意識を大切にしています。新規事業の立ち上げでも市場の分析から泥臭い事業計画の作り込み、想いを乗せたプレゼンまで、すべてを自分の手でやり抜くことにこだわりました。その熱意が実を結び、多くの提案の中から事業化のチャンスを掴み取ることができたのだと確信しています。

その挑戦を実現できた理由は?

優秀な顧問の方々に相談しアドバイスをいただきながら、トライアル期間として事業運営を行いました。その際、社員のみんなからも「このサービスを利用したい」という声をいただき、身近なところから実行に移せた経験は非常に大きいです。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

新たな領域にも果敢に取り組み、成果を出すために努力し続けています。

その人からどんな影響を受けている?

学び続ける姿勢や挑戦し続けるマインドは、自分にとっても良い刺激になっています。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

年齢に関係なく、挑戦したいという想いや会社のために貢献したいという想いを持つ人には、大きなチャンスが開かれています。「やりたいならやってみればいい」という考えが、いかにもピアズらしいと感じています。

その環境からどんな影響を受けている?

自分の可能性を広げられると信じて、常にチャレンジし続けさせてもらっています。
失敗するかもしれない案件でも上司や周りの仲間が全面的に支えてくれる環境があるため、そのお陰で何事にも臆することなく挑戦し続けてこられたのだと感じています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.20
回答者 : 人事
30代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

朝礼での各部署発表の機会を設けました。その結果社内で部署を跨いだ交流が生まれ、コミュニケーションの活性化に繋がっています。

その挑戦を実現できた理由は?

各部署メンバーからの朝礼の内容として盛り込む情報提供や登壇者の協力もあり、非常に充実した発表内容になっています。

特に登壇したメンバーからは「朝礼後に色々な人に声をかけてもらえた」という声や「朝礼で発表することで日々の気づきを言語化でき、仕事の良さを再認識する良い機会になった」といった前向きな副次効果が出てきています。また、朝礼という場を活用できていることについて会社にも感謝しています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

これまで当たり前だったピアズの事業モデルから、現在は新たな事業モデルの立ち上げに取り組んでいます。今までの業界や領域とは異なるため、初めて経験することも多いですが、その中でピアズの強みを抽出し日々奮闘している姿勢に、私たちのらしさが体現されていると感じています。

その人からどんな影響を受けている?

奮闘する姿を見て勇気づけられています。実際に新しいことにチャレンジすることで学びになることもあれば、共に協力して困難を乗り越える喜びを分かち合えることもあります。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

泥臭くとことん向き合う姿勢やスタンスはピアズらしいと感じています。もちろんクライアントに対しても同様ですし、仲間に対しても常に全力です。

その環境からどんな影響を受けている?

個々の力ではなく”ピアズ”というチームで活動することで、一人では頑張れない時にもチームワークを活かして乗り越える力が自然と湧いてきます。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2026.02.19
回答者 : 研修講師
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員

ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?

これまで携わってきた業務はいずれも前例のない内容ばかりでした。その中で、どのようにすれば成果を創出できるのかを継続的に考え、形にすることを積み重ねてきた結果、現在はさまざまな業務を任せていただけるようになっています。

この経験を通じて思考力が鍛えられ、世の中の変化にも柔軟に対応できる力が身についたと感じています。現在は成果を出すためのプロセスを設計し、実際に成果へとつなげていくことに大きなやりがいを見出しています。

その挑戦を実現できた理由は?

職場環境としても、日常的に答えのない課題に向き合う機会が多くあります。その一方で先輩方からのアドバイスや、互いに助け合う風土が根付いています。

同じような経験を乗り越えてきたメンバーが多いからこそ、自然と協力し合う文化が醸成されているのだと感じています。悔しさを糧に前へ進みながらも、周囲の支えや優しさに気づき感謝の気持ちが芽生えるなど、感情面での成長も大きい環境であると実感しています。

ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?

時代の価値観から見るとやや踏み込みすぎていると感じられる部分もあるかもしれませんが、良いことも課題も含めて仲間同士が深く関わり合う風土があります。

その分、いざという時の結束力は非常に高いと感じています。仲間が困っていれば時間を惜しまず向き合い、最後まで解決しようとする姿勢が根付いており、人の熱意や本気に触れられる機会が多くあります。

その人からどんな影響を受けている?

仲間が努力している姿を見て「自分も頑張ろう」と素直に思える場面が多くあります。その気持ちが自身の大きな原動力になることもあります。

また日々さまざまな人と真剣に向き合う環境の中で、対人感受性や人への理解も自然と養われていると感じています。

“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

人と真剣に向き合う文化があるからこそ、小さな変化にもすぐに気づき周囲を巻き込みながら支援していく風土があります。

また「当たり前の基準を高め続ける」という考えのもと「社内で評価を求めるのではなく、社外から評価される存在であれ」という教えを体現している上司が多いことも特徴の一つです。その姿勢が組織全体の基準を引き上げていると感じています。

その環境からどんな影響を受けている?

その環境に身を置くことで過度に慢心することなく、常に謙虚な姿勢を保てていると感じています。

また社内で厳しく鍛えられる機会が多いからこそ、自身のスキルや視座も自然と高まっていると実感しています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2025.01.01
回答者 : 営業
40代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?

案件の成果としてお客さまの実績が上がった時。
案件の遂行により、実績として数字が上がっているのを見るのはもちろんであるが、実際の現場の生の声が自分たちにもしっかりと届いてくるので、そのお客さまの喜びの声を聞けることが、達成感ややりがいにつながっている。

そのために努力・工夫したことは?

実際に自分が現場に入るわけではないが、一緒に動いている講師たちと連携し、現状を的確に捉え、本質的な課題が何なのかを追求する。顕在課題に囚われず、潜在課題を明確にすることで適切なアクションへとつなげていく。そのためにはお客さまにとって耳が痛い話でも、しっかりと人間関係を構築した上で、正直にありのままを伝えることを心がけている。

この仕事で成長できたことは?

チームワークでやり遂げる。
もともと社会人になってからずっと営業職を続けているが、ピアズに転職する前までは、営業成績は上司・部下の手を借りる一面もあるが、基本的には個人で動いて数字をあげるというスタイルだった。
しかし、ピアズでの案件は営業だけでなく現場のディレクションもセットであり、案件を遂行する上でたくさんの人とのかかわりがあるため、チームワークが必須。
はじめはどのように動いていくか手探りだったが、たくさんの仲間の助けのおかげで、チームで動く難しさだけでなく楽しさも知ることができた。

成長できた理由は?

仲間の仕事に対してみんなが120%の力を発揮してくれる環境。
年齢に関係なく、自分の経験や能力を惜しみなく発揮してくれる仲間たちがいるからこそ、入社1年に満たない自分でもしっかりと学びながら実績を出すことができていると感じる。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2024.12.27
回答者 : 営業
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?

クライアントからの感謝の言葉と社内からの賞賛されたとき

そのために努力・工夫したことは?

クライアントへの求めるもののヒアリング、チーム内での目標数値の意識

この仕事で成長できたことは?

様々な仕事内容を任せてもらいやりきらせてくれる部分

成長できた理由は?

社内の挑戦できる環境がある面

仕事におけるモチベーション・原動力は?

クライアント、スタッフからの感謝の言葉

そのきっかけ・理由は?

人から感謝されるという部分にお金には代えられない嬉しさがあるため

社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?

仕事への熱が熱く考えに芯がある方。
質問をしたときの熱い回答が返ってきたときに自分にはない考え方を教えてくれるため。

その人から影響を受けたことは?

後ろ姿や言動を聞いて自分の中に落とし込みをしてます。

どんな人にとって良い会社?

自分から行動できるかた。新しいことに挑戦できる方。

合わない人はどんな人?

自分自身で考えない方。価値観を共有できない方

挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?

数字をなかなかできずに悩んでる期間がありました。他のスタッフはバンバン決めている中自分が決めれていないときに焦りながら悩んでる時期が1,2カ月ありました。

どのように乗り越え、何を学んだ?

新規開拓に力をいれつつ人員が必要な企業にヒアリングをしながら案件数を増やしていきました。

福利厚生・待遇面の魅力は?

家賃手当

仕事と生活への良い影響は?

金銭面での補助があるところ

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2024.12.27
回答者 : 人事
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?

採用した方が、私のことを覚えていてくださったり
「ありがとうございます」と言われたときは、その方の人生の大事な分岐店に携われた!という喜びがあります。
また、仕事や勉強を頑張っている姿を見るときは採用担当として働いていてよかったと思えます。

そのために努力・工夫したことは?

採用時に、職歴はもちろんのことながらその方のお人柄やこれまでの人生で頑張ったところについて聞くことが多いです。
求職者と採用担当としてというより、人と人として「コミュニケーションをとる」というところを意識しています。

この仕事で成長できたことは?

業界未経験で入社しましたが、採用だけでなく組織のミーティングなどにも積極的に参加させてもれえます。
ピアズで働く一人一人が「経営者」としての意識があるので、発言する機会も多く毎日刺激があります。

成長できた理由は?

定期的に研修もあって、インプットする機会が多いです。
ただそれだけでなく、アウトプットをしてどう行動に落とし込むかも求められます。
先輩方も、親身になって相談にも乗ってくださるので安心して迷うことなく日々の業務と向き合えます。

仕事におけるモチベーション・原動力は?

組織や会社の中で、必要とされる人材になることを目標に頑張っています。
負けず嫌いの性格というのもありますが、できないまで終われない…!というモチベーションで日々仕事と向き合っています。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2024.12.23
回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員

社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?

分からないところがあっても置き去りにせず、わかるまでしっかり教えてくれたり、自分の方が忙しいのに心配してくれる人。

その人から影響を受けたことは?

自分もそんな上司になりたいと感じた。

株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判

口コミ投稿日:2024.12.20
回答者 : 営業
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員

「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?

コンサル案件を稼働している中で、クライアントが自分を必要としていることを感じる時。
契約期間が終了して稼働を終えた際(クライアントの組織に入ってクライアントの社員として課題解決をする業務委託案件)、弊社はいち取引先にも関わらず送別会をしていただいたことがあります。

そのために努力・工夫したことは?

ただクライアントのいうことを聞くだけではなく、クライアントのために何が最良な選択なのか、コンサルティングする立場としてしっかりと意見をすること。
たとえクライアントの担当者と意見が違っていたとしても一つの改善案として提案することは、お互いにとって必ずプラスになります。

この仕事で成長できたことは?

・戦略・戦術を立案し事業を推進していく力。
・ベクトルを常にクライアントに向けて業務を行うマインド。

成長できた理由は?

・戦略・戦術を立案し事業を推進していく力。
私は現在、新しく事業を展開していく部署として戦術を考えています。
市場の調査、どんな企業をターゲットにするか、いくらの受注金額を目標におくか、どんな商品を開発するか、など多角的な面から全体の売上目標を達成させるためのロードマップを常に考えています。
・ベクトルを常にクライアントに向けて業務を行うマインド。
弊社のイズムが『自利利他』の精神として社内に浸透しています。これは他者の利益になるようなことをしていれば、いずれ自らの利益につながる。といった意味であり、このイズムから『クライアントのために』を軸にした業務を行うことで自分自身の成果向上につなげられています。

仕事におけるモチベーション・原動力は?

会社を発展させていくことへの責任感。

そのきっかけ・理由は?

日頃から各部署数億の売上目標を共有している。
前述で記載したとおり、私の部署は新規事業として現在のメインクライアント以外の顧客を増やしていくことをミッションとしています。そのため、私の部署の成果が上がらなければ会社の売上は現状維持となってしまい、更なる発展にはつながりません。また、上場して数年の会社ということもあり、社員の頑張りが株価に影響することを肌で感じることも理由の1つになります。

“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?

上場していてもベンチャーらしさを損なわず、
オフィスはいつも賑やかで子連れOK、ペット連れOKで仕事しやすい雰囲気だと感じています。
そんな中でも仕事に対しては全員ストイックで、『クライアントのため』に何ができるか、部署メンバーで意見を出し合っている姿をよく見かけます。

働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?

私自身ベンチャー企業での就業経験があり、変化が多い企業文化は性格に合っていると感じています。
また、これは私個人の考えですが、オフィスの空気が重く仕事中の会話が少ない会社ではいい仕事はできないと思っております。弊社は緊張感と賑やかさのONOFFがあります。

どんな人にとって良い会社?

ポジティブに仕事ができる人。変化に柔軟に対応できる人。
カルチャーの話ですが弊社はメンバーの『あれやってみたい、これやってみたい』という要望に可能なかぎり応えます。反対するのではなく賛成するスタンスで仕事をする社員が多いです。
また、変化が激しい会社でもあり、部署の異動や業務の変更などの判断スピードが速く、そういった変化を楽しめる方はとても合っていると感じます。

合わない人はどんな人?

ネガティブな意見から話す人。業務内容に安定を求める人。

挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?

今まさに壁にぶつかっています。
新規事業として会社が求める成果が出せておらず、何をすれば大きな成果につなげられるか日々考えています。この考え方に関しても、従来のやり方にとらわれず全く新しいやり方でもOKなので、営業の実務ももちろんですが上流の戦略立案に頭を抱えています。

どのように乗り越え、何を学んだ?

現在進行中です、、、。

福利厚生・待遇面の魅力は?

従業員持株制度です。

仕事と生活への良い影響は?

弊社の従業員持株制度は100%と、他の上場企業ではありえない待遇となっています。
(普通は良くて20%)
これは自社株を持てることで資産を増やすことがメリットですが、いち社員としては自らの成果向上により会社の株価が上がり、会社の株価が上がることで持株の利益も上がるため、結果的に頑張りが大きく自分の給料に跳ね返ってきます。

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