アジアクエスト株式会社 の現職社員による口コミ・評判一覧
アジアクエスト株式会社は、企業のDXを実現する為のコンサルティング、システム開発、プロダクト開発等、様々なデジタルインテグレーションサービスの提供を行う2012年設立の企業。海外拠点としてインドネシア、マレーシアに現地法人も設立し、アジアのリーディングカンパニーを目指して事業展開を行っている。
アジアクエスト株式会社の 回答者別の口コミ・評判
・在宅ワークが可能であること ・人柄が良い人が多いこと ・望みを伝えると無理のないものであれば叶えでくれること(こういう仕事やりたいとか、部署移動したいとか)
子育てしながら仕事する環境が整っている
会社の人たちの人柄があったかい。 楽しい人が多く、公私充実した環境です。
・個を活かそうとする ・チャレンジを推奨する ・お客様ととことん向き合う ・リモート/出社を比較的自由に選択できる
良くも悪くもアットホームで社員の人柄が良い。
一般的な会社で評価されるような「強み」はもちろん評価してくれるけど、それ以上に「弱み」を知ってくれて、私という人間を知ってくれてその上で活かしてくれる会社。 従業員一人一人が「主人工意識」を持って、積極的な人は「なんでもやるよ!」、あまり…
人間関係は非常に良好
風通しがとても良いです。上司・部下という役職関係なく何でも意見を言える雰囲気があるので、人間関係でストレスを感じたくない方にはおすすめできます。
新卒入社のため他社との比較はできませんが、働きがいと成長、および働きやすさという観点で見ると同業界の中でも随一ではないかと思います。 特に驚いたのは働く人たちが皆人が好いことです。人によって性格上合う合わないはあるでしょうが、世間一般に言…
・役職メンバー問わず休暇を取得できる ・年功序列がなく、誰にでも昇給チャンス、役職を与えてもらえるチャンスがある ・習い事や子育て、業務時間外のクラブ活動などライフワークバランスを重視した働き方ができる ・子育て女性男性への理解度が高い
親身な方が多いので案件上でも働きからでも上司や周りに気軽に相談できる。
様々なバックグラウンドの人がおり、紆余曲折あってうちに居ることが多い。 いい意味で上場企業らしさを感じさせない文化で、さまざまな経歴の人を受け入れる懐の広さを感じる。入ってきている人もその人らしさを活かして仕事が出来ていると思う。
人間の個性(才能・能力)に目を向けている会社だなと思います。 外部発注の適正試験を導入している会社は少なくないとは思いますが、 その中でも積極的に取り組んでいる会社だと思います。
実際に入社してきた社員が社内外で活躍しているのを見た時。 実際に見ていなくても「あの人すごいよね」って話を耳にすることも多い。
自由で、風通しが良いところ。新しいことに挑戦したい人を応援してくれる環境
「賞賛と励ましの文化が根付いている」 例えば、会社全体における表彰だけでなく、日常業務中にもSlackやGoogle Meetを通じて互いにリアクションを送り合うことが盛んです。 「仕事も遊びも本気で取り組むプロフェッショナルが多い」 …
技術力の高いエンジニアが多いのでサポート体制もとれており安心して業務ができます。
会社全体でフラットな関係ができている。 基本的には個人個人が自分のタスクに集中し、必要なときに助け合う文化がある。
いろいろな仕事に並行して携わることができる。性格の悪い人間が(現状自分の周りには)いない。仕事の振り方やキャリア形成において個人を尊重されてると感じる。
割と交流があるところ、社員がみんな明るく前向きなところ
社員同士の交流が活発で、互いに成長しあえる風土
成長できる環境は十分にあると思っております。 入社前後に性格診断を受けたり、上司と定期的に話す習慣があるので、自分に合ったやり方を見つけて成長できます。 また会社全体でポジティブを大事にしているので、人間性が素晴らしく、尊敬できる方達が多…
技術者として成長しているのがわかる
有休が取得しやすい
・一人ひとりを尊重し合い、「個性」を活かす点がAQの魅力の一つだと思います。複数の適性診断を行い、まずは自身をよく知り、相手も理解するという事が全社員で認知され行わています。適性診断を実施する会社はあるかと思いますが、全社員で共有して活用…
お互い助け合う文化が自然とできている点
一般社員を放置するのではなく、1on1等社員のケアをしっかり行っていること。またキャリアパスなど真剣に取り組んでくれている等社員の事をしっかり見てくれている点。
若くて将来性がある、変化を恐れない風土
若い年齢の内から活躍できる環境が整っている。また意欲の高い子が多いため、自分1人で頑張ることには限界があるものの、環境という面で成長を後押ししてくれるような会社ではあると思う。
システムエンジニアとしてシステム設計を完遂したり、実装の品質を落とさずにスケジュール通りに開発している瞬間が胸を張れる瞬間だと考えています。