株式会社Speee の現職社員による口コミ・評判一覧
東証スタンダード上場のデータと技術で産業DXを推進する事業創造企業。不動産やマーケティング領域を中心に、複雑な社会課題の解決に挑んでいます。圧倒的な成長環境で、本質的な価値創造に挑戦する人が多く在籍しています。
口コミ 179件
回答者 16人
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株式会社Speeeの キーワード別の口コミ・評判
株式会社Speeeの 「フィードバック」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.02.16
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回答者 : 営業・コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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入社の決め手は?
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入社の決め手は、この環境なら必ず社会課題を解決する事業家になれると思ったからです。選考中に鋭いフィードバックや新たな観点をいただけることが非常に多く、確実に成長できる、と思いました。また、単に自己成長のために仕事をしているのではなく、世の中の課題を解決したいという想いを根底に持ち、仕事をしている方がたくさんいらっしゃり、まさに自分のなりたい像が叶えられると思い、入社を決めました。
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株式会社Speee 現職社員の口コミ・評判 フィードバック
- 口コミ投稿日:2026.02.16
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回答者 : エンジニア
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Speeeへの入社理由は?
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私は大学時代の経験からWebエンジニアとして就職したいと考えて就活をしていました。その中で、技術面接としてSpeeeのエンジニアの方とお話しさせていただいたとき、私の話をただ聞くだけではなく、私自身のことを深掘りしながら自己理解を深める支援をいただいたのが印象に残っています。その後、サマーインターンに参加して、EMの方と二日に一回お話しさせていただきました。そこでのフィードバックが的確で、この会社であれば成長していけそうと感じたため、Speeeに入社しようと思いました。
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実際に入社してわかったSpeeeの魅力は?
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実際に入社してみて、任せていただける領域が広いことが良いなと感じています。私は入社二年目ですが、今年新卒入社したエンジニアのトレーナーをさせていただいたり、業務委託さんのチームを持たせていただいたりしています。この経験から他のエンジニアの方との関わり方など色々と学べています。また、日々経験したことをベースにEMの方と会話して、次の行動に繋がるフィードバックをいただけています。その結果、早いペースで成長していけていると実感しています。
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株式会社Speee 現職社員の口コミ・評判 フィードバック
- 口コミ投稿日:2026.02.16
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回答者 : 営業・コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Speeeへの入社理由は?
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若いうちに成長できる環境だと感じたからです。
多くのマーケティング支援会社が「広告枠を売る」「特定のツールを売る」という手段の提供に終始する中、Speeeは「クライアントの事業をどう伸ばすか」という本質的な問いから逆算して、コンサルティングを行っていました。この「目的志向の強さ」が、自身の市場価値を高める上で最適な環境だと感じました。
また、選考を通じて出会う社員の方々が、自社のサービスや組織の課題を隠さず、ロジカルかつ熱量を持って語る姿に惹かれました。「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」が重視されるフラットな文化があり、若いうちから高い視座でフィードバックを受けられることが、成長の角度を最大化させると確信したためです。
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株式会社Speee 現職社員の口コミ・評判 フィードバック
- 口コミ投稿日:2025.11.27
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回答者 : マーケティング
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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自分なりに努力・工夫していることは?
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任されている仕事の難易度が高い場合、課題を深掘って構造化することを意識しています。構造化できて言語化したり、素直に「困っている」と伝えると、周囲からのサポートを得やすくなります。また、AIなどの最新のテクノロジーにも積極的に触れています。Howが先行していないか、事業の方向性と整合しているかを上司からのフィードバックをもらいながらバランスを取っています。
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株式会社Speee 現職社員の口コミ・評判 フィードバック
- 口コミ投稿日:2025.11.26
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回答者 : 人事
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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自分なりに努力・工夫していることは?
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Speeeの採用は、単に募集ポジションを埋める仕事ではなく、事業の成長をつくる重要な役割だと感じています。そのため、事業理解や戦略理解を常に深めながら、「この事業が成長するためにどんな人が必要なのか?」という問いを持ち続けています。現場のリアルや事業の背景を丁寧に把握することが、より良い採用につながると実感しています。
また、経営陣や事業部長との議論では、表面的なニーズに止まらず、本質的なテーマに踏み込みながら要件を整理するよう意識しています。事業の構造や組織の状態まで踏まえて考えることで、より正しい採用の判断ができると考えています。
施策の検証においては、データと現場の声の両面から振り返り、うまくいかなかった理由も含めて丁寧に分析し、次の改善につなげるサイクルを大切にしています。試行錯誤を繰り返しながら、採用の再現性を高めていくことを意識しています。
さらに、Speeeには「自分たちで意思決定する」文化があり、採用部も主体的に動くことが求められます。若いメンバーが多い組織なので、議論をリードしたり、自分から提案したりしながら、皆で道を切り開いていくプロセスを楽しんでいます。
採用活動では、チームの雰囲気や勢いが成果を左右する場面も多いため、前向きに挑戦できる空気をつくることも意識しています。また、現場社員が学生と向き合う場面も多く、より良い面談になるよう、関係構築やフィードバック、話すネタの提供なども丁寧に行っています。
採用は最終的に“人の力”が成果を決めるため、日々の学習習慣も大切にしています。事業や組織、人材に関する幅広い知識をインプットし、自分の考えに落とし込むことで、より良い判断ができるよう努めています。チーム全体が学び続ける文化づくりにも取り組んでいます。
新しい施策への挑戦と同時に、既存のオペレーションの改善や型化も進めています。挑戦と基盤づくりの両方を積み重ねることで、事業成長に貢献できる採用を実現していきたいと考えています。
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きっかけや支援内容は?
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私のキャリアが大きく変化し、進化していった背景には、人の支えと文化の支え、そして環境の後押しがありました。まず大きかったのは、メンターや上司、同僚の存在です。悩んだ瞬間に真正面から向き合ってくれたり、時には厳しいフィードバックをくれたりと、私の可能性を信じて背中を押してくれる人たちがいました。若手の段階から、事業・組織・採用など多領域への挑戦を任せてもらえたのは、そうした人の存在が大きいです。
同時にSpeeeには成長を後押しする文化があります。代表的なのが「5勝5敗」に象徴される挑戦を肯定する文化です。失敗はマイナスではなく、成長を早めるための必要なステップとして扱われます。だからこそ「早くたくさん挑戦し、たくさん学ぼう」という空気が自然と生まれています。この文化があったからこそ、営業からマネジメント、新規事業、開発ディレクション、人事まで、全く異なる役割にも臆せず飛び込めました。
さらに私のキャリアを加速させたのは、会社自体が伸びる市場に思い切り投資している環境でした。Speeeは事業ポートフォリオを広く持ち、成長領域には積極的にリソースを投下します。そのため新しいポジションや役割、プロジェクトが次々に生まれ、機会が“自然と増殖”していくのです。特別なアピールやゴマすりが不要で、「やりたい」「やれる」という意思と実行力だけで機会をつかめます。まさに“可能性に開かれた環境”だと感じています。
また、挑戦しやすいのは機会の多さだけでなく、失敗しても立て直せる心理的安全性があるからです。うまくいかなかった時も「何を学んだ?次どうする?」と前向きな問いが返ってきます。この安心感が“挑戦→失敗→学習→成長”の高速ループを回せる土台になっています。
振り返ると、私のキャリアが広がっていった背景には、
背中を押してくれる人、挑戦を肯定する文化、そして会社自体が成長市場で投資を続けることで生まれる機会の多さ
この三つが揃っていました。
営業から事業づくり、人事、企画、マネジメントまで、多様な挑戦を通してキャリアが立体的に広がったのは、Speeeという環境だったからこそだと感じています。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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これらの壁を乗り越えられた理由は、周囲の支えと、挑戦を肯定するSpeeeの文化があったからです。
営業として成果が出ず苦しんでいた時期は、先輩や上司が毎日フィードバックをくれました。改善点だけでなく、自分では気づけていない強みや良さまで言語化してくれたことで、「自分でもやれるかもしれない」という効力感が芽生えました。これは今振り返っても大きな支えでした。
入社10か月でマネジメントを任された時は、経験のなさに押しつぶされそうでしたが、当時の上司は「完璧にやる必要はない。自分が思ったようにやってみろ」と背中を押してくれました。失敗してもなんとかなるから、とにかく自分の頭で考えたやり方を試してみる。その結果を一緒に振り返り、「どうすればもっと良くなるか」を共に考えてくれました。この“まずは思い切りやってみろ”というスタンスは、壁を一つずつ越えていく力になりました。
新規事業や開発ディレクションの時も同じで、専門性が足りず悩んでいると、全く別の領域の同僚たちがわざわざ声をかけてくれ、「どう?困ってない?」と壁打ち相手になってくれました。他部署の人でも自然に助けてくれる環境があり、人に頼る方法をここで初めて覚えました。
リクルーターとして壁にぶつかった時も、面談動画を視聴しFBをくれたり、言語化の精度を一緒に磨いてくれたりと、多くの支援を受けました。「こう言った方が伝わるよ」「構造をこう整理しよう」と具体的に助言してもらえる環境だったからこそ、プロとしての基礎が身につきました。
そして最も大きな壁だった“マネージャーとしてのジャンプ”。ここでも周囲の存在が大きかったです。視座をどう上げるか、どのテーマに向き合うべきかも分からなかった私に、先輩マネージャーが大量の問いをくれました。「チームの目的は?」「あなたが果たすべき役割は?」「メンバーが最高に輝くには?」など、一つひとつの問いに向き合う中で、視座が少しずつ開かれていきました。
マネジメントには正解がないからこそ、自分で考え抜く力が必要だと気づき、この経験がターニングポイントになりました。
振り返ると、私が壁を乗り越えられたのは、フィードバックを惜しまない人、挑戦を肯定する文化、自然に助け合う仲間、そして成長につながる問いをくれる環境に恵まれていたからだと感じています。
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株式会社Speee 現職社員の口コミ・評判 フィードバック
- 口コミ投稿日:2025.11.25
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回答者 : 人事
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私が人事として「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は、メンバーが前向きに業務に取り組めていると感じる時です。採用面談等の入社前の関わりから、入社後の毎月の1on1面談や各種研修、組織施策の運用など、メンバーを幅広くフォローするのが私の業務です。特に1on1面談を実施していると、仕事がうまくいかず、悔しさや焦りから涙するメンバーと向き合う場面も少なくありません。目の前の高い壁を越えようとひたむきに取り組むメンバーを支援したいという思いから、ときには成長に必要な厳しいフィードバックを伝えることもあります。そういった支援を続ける中で、メンバーが課題を突破できたり、立てた目標を達成したり、業務にやりがいを持ちながら働けているという声を聞くと非常に嬉しいですし、メンバーの成長を身近で見ていると「人事をやっていて良かった」とやりがいを感じます。
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福利厚生・待遇面の魅力は?
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評価制度はとても丁寧に運用されていると思います。半期ごとの目標設定面談・振り返り面談、評価フィードバック面談が実施されており、部署によっては四半期ごとに中間振り返り面談も実施されています。目標設定面談を通じて、自分自身に期待されている役割や成果がクリアになった状態でスタートできるのが非常に気持ちが良いです。目標に対しての自己評価を上長へしっかりと伝える時間(振り返り面談)もありますし、上長からの評価を細かく聞ける時間(評価フィードバック面談)もあるので、評価に対して納得感があります。
また、勤続5年ごとに10営業日のリフレッシュ休暇がいただけるのが大変有難いです。
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株式会社Speee 現職社員の口コミ・評判 フィードバック
- 口コミ投稿日:2025.11.21
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回答者 : バックオフィス
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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“Speeeらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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Speeeの組織風土として、特に以下の3つの要素が両立している点を気に入っています。
・人間的に素直でいいやつが多く、ギスギスした人間関係が全くありません。建設的なフィードバックを素直に受け止める、心理的安全性の高い環境です。
・ 事業や組織の変化をネガティブに捉えず、変化を成長のチャンスとして楽しもうとする、ポジティブなマインドの持ち主が多いです。
・ 戦略を練るときはとことんロジックで考えますが、実行段階では泥臭く『がむしゃらに』やり切る熱量を持った人が集まっています。このメリハリが気持ちの良い仕事に繋がっているなと感じています。
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株式会社Speee 現職社員の口コミ・評判 フィードバック
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