株式会社ウォーターエージェンシー の現職社員による口コミ・評判一覧
ウォーターエージェンシーは、主に水インフラ施設の運営管理を手掛ける企業です。創業は1953年で、取引先は200自治体以上。3000名近い社員を擁しながらも、未来を見据えて組織を柔軟に変革。先端技術も積極的に採用し、「水」という公益を守るべくさまざまな課題解決に取り組んでいます。
株式会社ウォーターエージェンシーの 回答者別の口コミ・評判
有給休暇が自分の都合で取得できる。客先が官庁関係なので、雇用が安定している。 残業がほとんど無い。
自分に負荷かかかっても、疑問に思わず忠実に遂行する社員
仕事をしなくても会社に守られ給料が受け取れる点(常に疑問に思っているが、、、)
自分の意見を表にするより、指示・命令に従って働きたい人
販売した商品について、お客様より性能の評価及び感謝の言葉を頂けたことにより、達成感を感じた時、また同僚、販売代理店等より評価をいただけた時
大切な水に対する社内全体の意識の高さを感じた時
福利厚生、有給取得率が良いところがおすすめできます。
社会に貢献している職業ですので誇れる職種と自負しています。
パワーポイントやエクセルで広告系の文書を作成すること。
入社して3ヶ月で年次有給休暇を取得できることが、とてもよい。最初は色々とあるので都合をつけなければいけない場面でとても助かる。 また、難関資格の取得にも協力的で手厚い支援をしてもらえます。
ライフラインである下水の仕事にやり甲斐はあるが、労働者のほとんどが古い制度、文化によりおすすめは出来ない。
少人数での業務履行、ocが出来ていないことを現場かやってます。
勧められるかは勤務地やメンバーによると思います。
台風などの緊急対応で、設備運転の維持に貢献できた時
休みが取りやすい。手に職系の技術や知恵があると立ち回りやすい。
365日稼働している現場につき、休日に拘らない人
まだ入って間もないのですが、社員さんが丁寧にわかりやすく指導してくださったりしてくれるため、とても働きやすい環境だと感じました。
人々の日常生活の役に立っている事を実感する時
自分で提案し、良い提案なら発表の機会があること。
仕事の魅力を伝えきれていない。公共の益に貢献するところ。
下水道はライフラインの一つを担っている施設である。そこで働けるのは有意義である。
福利厚生や交通費の支払い等のお金の話しはキッチリしている
福利厚生、制度などがとてもしっかりしているので、働きやすいと思っています。
福利厚生が充実している、勤続年数が長いほど様々な利益を受けることができる。
公共事業の仕事ではあるが ライフラインを影ながら担っていると 思うこと。
社員と契約社員の仕事内容の定義、それに対する期待の相違
マンホールポンプの点検業務にて、住民の方にお礼を言われた時
会社のために仕事で貢献出来るように進めていきたい。
公共の利になる活動を積極的に行うことができる人間であること。
ojtなどがよくあり、業務でわからないところを質問しやすい職場です。 またojtを受けて自分で習得したあと、他の人に自分がojtを行うようになり、積極的に動けるようになると思います。 特にこれから入社して仕事を覚えようとする人にはいい職場…