Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
口コミ 1069件
カテゴリから探す キーワードから探す 回答者から探す
Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.12.05
-
回答者 : コンサル
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
職業の魅力は?
-
今は、人事や採用の担当の方のカスタマーサクセスとして、サービスを通してクライアントインパクト=価値提供を目的とした伴走支援をしております。
驚くほど恵まれていると感じることは、お客様が素敵な方ばかりです。そして素敵な会社様ばかりです。ウチのサービスが職業をブランディングするものや、現職社員の声を世の中に届けたいというものなので、自社の魅力をもっと伝えたいという仕事や会社を好きという人が多い会社様が多く、温かい刺激をいただいてばかりです。
ワークエンゲージメントの高いお客様に対して、更にワークエンゲージメントを高めるご支援をしていく・・・とてもやりがいと成長ばかりの日々を過ごせており、感謝しております。
-
職業を通してどんな貢献ができる?
-
採用の支援の中では、会社の魅力を発信するお手伝いをしております。どんな素敵なお客様でも、自社の魅力に意外と自信を持てておりません。その背中を押してあげることで、客観的な魅力を言語化することができ、強みを打ち出して素敵な採用に繋がる。それを喜んでいただけることが嬉しいです。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
学生の頃や入社したての新卒の頃は、「仕事はお金を稼ぐ手段」としか思っておりませんでした。周囲からそういう影響を受けていた記憶はないですが、アルバイトをしている自分の価値観はそんな夢も希望もないヤツでした。
入社直後は、仕事がとにかく全く楽ではなく、大変なものでついていくのに必死でした。息つくヒマもない日々の中で、本気で仕事をする上司や先輩、仲間の姿が誇らしく、素敵な人の中で仕事をできることを幸せに感じていました。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
-
回答者 : ウェブディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
職業の魅力は?
-
職業の特徴や魅力、働く人の姿を紹介して企業の採用支援につなげる「職業ブランディングメディア」の制作を行っています。例えば、タクシードライバーなどの一般的に「キツイ」イメージを持たれることのある職業のイメージを変えるような見せ方を考えたり、そのために働く人の気持ちや細かな仕事内容を調査したりといったことを行っています。
メディア制作の工程を管理する立場でもあるので、クライアント様とのやりとりや制作スケジュールの管理など、仕事内容は多岐にわたります。
めまぐるしい時もありますが、ひとつひとつの案件を経験していくごとに知見が積み重なって、以前は失敗したことも新たな案件で改善できたと感じられた時は成長を感じるし、もっと頑張ろうと思えています。
-
職業を通してどんな貢献ができる?
-
採用に課題を感じている企業の人事担当者様、そして、どんな職業・企業で働けばいいのか悩んでいる求職者の方々の悩みを解決して笑顔につなげていけると感じています。
職業の魅力・その企業で働く強みをただ伝えるのではなく、「その職業で・その会社で働く姿」を求職者に想像できるような構成・デザインでメディアを制作しなければいけません。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
職業については、Web制作のスケジュールを管理して、クライアントとの折衝やサイトの情報設計、クリエイターとの連携をとる仕事というイメージを持っていました。事業については、職業の魅力を伝えて企業の採用支援や、やりたい仕事が何かを探している求職者に働く選択肢を提示するメディアを作れるのだと感じていました。
実際に働いてみると、言葉としてとらえていた以上に、沢山の人と関わっていって、困ったことがあれば協力し合って完成を目指していけると感じています。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.04
-
回答者 : 運用
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
職業の魅力は?
-
最も成長を感じたのは、過去の成功体験や「型」が通用しない局面に直面した時です。
業界特性やターゲット(新卒・中途)によって最適解は常に異なり、マニュアル化できない難しさがあります。だからこそ、思考停止せず成長し続ける必要がありました。 不確実な「人」や「組織」という生き物に向き合い続ける中で、HRとしてのあり方を自分の中で再定義できたと感じています。
-
職業を通してどんな貢献ができる?
-
インタビュー対象の社員、および会社の魅力を伝えたい人事担当者です。
社員へのインタビューを通じて、マニュアルや数値では表せない「その人ならではの熱量」や「会社のリアルな空気感」を言語化できた時です。 社員の方から「自分の想いをこんなに綺麗に言葉にしてくれてありがとう」と言われたり、人事の方から「この記事なら自社の魅力が誤解なく伝わる」と安心していただけたりした時に、組織と人の架け橋として役に立てたと感じます。
また、こうして出来上がった記事が求職者の目に留まり、入社のきっかけや安心材料になっていると想像できた時。 あるいは、現職の社員が記事を通して、客観的に自分の仕事や会社を見つめ直す機会になった時。 そのように、間接的であっても誰かの人生の役に立てていると強く実感します。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
業務の特性上、もっと淡々と情報を整理し、ファクトを積み上げていくような「ドライな仕事」だと想像していました。
ですが実際は、社員一人ひとりの人生観や仕事への熱量に深く触れる場面が多く、非常に人間臭く、温度感のある仕事でした。「HR領域は生き物である」という言葉通り、理屈だけでは割り切れない人の感情や想いに寄り添うことが何より重要だと気づけたのは、嬉しい誤算でした。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.03
-
回答者 : コンサル
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
職業の魅力は?
-
私は採用マーケティング支援として、クライアントの求人課題の分析、広告戦略の立案、クリエイティブ制作(広告文など)、改善提案まで一気通貫で担当しています。
この仕事の魅力は、企業ごとに課題が異なるため決まった正解がない点で、仮説と検証を通して自分の思考が磨かれていくところです。
また、クライアントから直接「応募が増えた」「採用が前に進んだ」と感謝の声をいただける瞬間は大きなやりがいかと思います。
成果で応える力が着実に鍛えられていると実感しています。
-
職業を通してどんな貢献ができる?
-
私の仕事は、企業の採用活動を成功に導くことで、結果として働く場所を探す求職者の未来にもつながっていると思います。
ある案件では、広告改善を重ねた結果、説明会へのページの送客が改善され、安定した総客数に戻りました。
担当者の方から「目標数値にクリアできてよかった」と言われた時、クライアントだけでなく、まずは母数を増やすことができたことで、現場で働く人たち、そして求職者の選択肢を広げることにも貢献できていると実感しました。
目の前の数値改善が、確実に誰かの安心につながっていると思います。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
入社前は、採用業界は「数字だけを追う世界」というイメージがありました。実際に働いてみると、数字以上に本質を見抜く力や人と企業に丁寧に向き合う姿勢が求められる仕事だと気づきました。
特に、クライアントの魅力を深掘りし、言語化して届けるプロセスは想像以上に泥臭く、同時にとても人間的です。
「意外と、熱量と誠実さが成果を左右する業界なんだ」と良い意味でイメージが変わりました。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.01
-
回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
職業の魅力は?
-
事業部で扱う商材のトータル提案をして、クライアントの人事課題解決をご支援しています。「売るもの」や「売り方」が一つではなく、プロダクトも都度ブラッシュアップされているので市況感に応じて最適な提案のカスタマイズができています。
売り方開発、商品開発に携われることも通常の営業だと経験できないですし、自分が関わってきた専門領域を、このような形で生かす機会もなかっただろうなと。貴重な成長機会と感じます。売るだけ、決まった提案を横展開するだけではないので、戦略設計やトークの最適化など大変さ、難しさを感じる場面も多々ありますが、それが面白さでもあります。
-
職業を通してどんな貢献ができる?
-
研修やモニタリングデータの提供など、自分が想像している以上にお喜びいただける場面が多く、世の中の人事の方は本当に困っているのだと実感します。自分が人事として現場を経験してきたからこそ、どうやって人材や採用に向き合ったらいいかをクライアントと一緒に考える。これが結果として孤独な人事の方のサポートに繋がっているのではないかと感じます。
実際に、サービスの提供や分析データの提供後に、「どうやってフォローしたらいいですか?」「自社では分からなかったと思うので、助かります」「もう、私たち仲間ですね!」という声をかけていただける事があり、私自身にとっても大変自己肯定感の高まるできごとでした。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
人材成長や活躍に関わる部門という事で、決まったパターンやテンプレートがない分自由度の高さはギャップでした。
想像以上に一人ひとりが自律的に動いており、ベンチャーチームでもあるので無思考やぶらさがりは求められていません。全員が前のめりでアグレッシブな部署であることは認識していましたが、思った以上にベンチャーでした。チャレンジがたくさんです。
-
業界ならではの魅力は?
-
人の人生や生活にインパクトを与え、世の中の課題にダイレクトにアプローチできるのがとても大きいです。組織の根本となる「人」に触れられる仕事だからこそ変えられる世界があります。とくに私たちが手掛ける領域は人材紹介や媒体ではないので、人材の「流動」を目的としておらず、人材の「活躍」「定着」「成長」「エンパワーメント」などに特化しているので、単なる手段の一つとしてではなく本質的な人的資本課題の解決に繋がっていると感じます。
モノ・カネ・コトではなく、ヒトに触れる部分なので、組織全体としても雑さや粗さを許さず徹底しており、本当に人を大切にしているのだと実感します。
-
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
-
「人材業界」というくくりでみると、雑で売って終わりの人が多く、どちらかというと好きではなかったです。それは、売り手市場の世の中で本質的に向き合ってくれる担当が居ないと人事を経験して感じていたからなのですが、自事業部の人たちは人にアツく、課題に本気なので最後まで丁寧に向き合ってくれる人が多く雑さを全く感じません。
「人」を仕事にするうえで、物理的な課題解決だけでなく心の寄り添いも重要だと感じており、一般的なHR業界のイメージとはいい意味で全然違う部分でした。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.11.28
-
回答者 : PM
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
職業の魅力は?
-
いま担当している仕事は、プロダクトの価値を高めるために、企画・デザイン・開発が一体となって進めるプロジェクトの推進です。要件整理や設計、UIデザインに加えて、開発チームと仕様を詰めたり、実装上の課題を一緒に検討したりしながら、ユーザーにとって使いやすく、事業にとっても成果につながる形に落とし込むことを担っています。プロダクト、デザイン、開発と幅広い領域に関わるため、ひとつの職種に閉じずに多様な経験を積めるのが特徴です。
この仕事の魅力は、デザインを考えるだけでなく「開発でどんな課題が起きやすいか」「それを解決するにはどんな工夫や優先順位が必要か」といった実装面の視点まで含めて、チームで議論しながら形にできるところです。打ち合わせの中で次々にアイデアが出て、視点が広がっていく感覚があり、とても刺激的だと感じています。
また、さまざまな職種のメンバーと関わる機会が多く、その分学びの量も大きいです。自分の中でまだ知らないことや勉強不足だと思う点が多いからこそ、日々のやり取りや意思決定を通じて「次はこういう視点も入れられるともっと良くなる」と前向きに捉えられており、着実に成長できている実感があります。
-
職業を通してどんな貢献ができる?
-
私は直接クライアントとやりとりする立場ではありませんが、プロダクトの機能や改善が現場で活きているからこそ、間接的に「いい機能ですね」「こういうの欲しかった」といった声をいただく機会があります。そうした反応を見るたびに、ユーザーが本当に求めていたことを形にできたんだなと実感できて、嬉しくなります。
特に印象に残っているのは、クライアントだけでなく、日々クライアントと直接向き合っているコンサルメンバーから「めっちゃうれしい!」「これ本当に助かる」とフィードバックをもらえたときです。開発や調整の過程では苦しいことや悩む場面もありましたが、最終的に現場の負担が減ったり、提案や支援がしやすくなったりしていることが伝わってきて、「実現できてよかった」と心から思えました。結果として、プロダクトがクライアントの業務や意思決定を支え、その先の利用者の安心や笑顔に間接的につながっていると感じています。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
入社前・配属前は、今の仕事が未経験のポジションだったこともあり、「自分に務まるのか」「スキルが足りなかったらどうしよう」と不安な気持ちが大きかったです。周囲からは「業務としては大変な部分もあるけれど、その分やり切ったときの達成感がある仕事」と聞いていたので、漠然と「不安はあるけれど、楽しさも感じられる仕事なのかもしれない」とイメージしていました。
実際に仕事を経験してみると、最初は何から手をつけるべきか分からず戸惑うことも多かったのですが、周りの皆さんが丁寧にサポートしてくださり、少しずつ仕事の流れや考え方を掴んでいくことができました。意外だったのは、想像していた以上にチームの支えが手厚く、安心して挑戦できる環境だったことです。
また、任せてもらった仕事に対して「あなたに任せて良かった」と言っていただけたときは、未経験で不安だった気持ちが報われたように感じ、とても嬉しかったです。大変さはある一方で、周囲の支援の中で挑戦し、結果が形になったときの達成感や成長実感は、入社前の想像以上に大きいと感じています。
-
業界ならではの魅力は?
-
HR領域は“正解が一つではない”ところが魅力でもあると感じています。
企業ごとに課題の形が違い、同じ機能でも使われ方や意味が変わるので、デザインや仕様を決めるときに「どんな状況の人に、どう届くと価値になるか」を深く想像する必要があります。
その分難しさもありますが、チームで試行錯誤しながら形にした改善が、現場で「こういうの欲しかった」「提案がしやすくなった」と受け取られたとき、単なる機能追加以上の価値を届けられた実感があります。これは、人や組織の課題に向き合うHR業界だからこそ得られる手応えだと思います。
-
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
-
人に関わる領域だからこそ、理想と現実のズレが生まれたときの軌道修正は大変そうだと感じていましたし、世の中で耳に入ってくる情報からは、企業側が人に対してどこか“マイナス寄りの印象”を持っている場面も多いのではないか、という先入観もありました。
実際にこの業界で働いてみて良い方向でイメージと違ったのは、想像していた以上に、関わる人たちがとても真剣に「人」と「組織」に向き合っていることです。お客様側も社内側も、単に採用や配置を“作業”として捉えるのではなく、「どうすれば会社とそこで働く人の両方がより良くなるか」「長期的に見て本当に意味のある選択は何か」を本気で考え、丁寧に取り組んでいる場面が多く、そこは意外でした。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.11.14
-
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
-
Zenkenに入社してから最も印象に残っているのは、「自部署の成果」ではなく「会社全体の成功」を意識するようになったことです。以前は自分の担当業務に集中していましたが、今では他部署の課題を理解し、連携や仕組み改善を自ら提案するようになりました。例えば、営業とCSの連携強化のために情報共有の場や勉強会を設け、全社的な顧客満足度向上の機会を作るなど、自分が“組織全体の幸せ”を考えて動けるようになった実感につながっています。
-
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
-
今回の体制変更も、顧客や自分たちの成長のために必要な前向きな変化だと捉えています。Zenkenは常に進化を追求する会社であり、変化は当たり前だと思っています。好きな業務だけでなく、これまで経験のない領域や苦手分野にも挑戦できる環境があり、失敗も成長の一部として受け入れられる文化の中で、自分の視野やスキルを広げながら成長を実感しています。変化を恐れず柔軟に対応する力も身についてきました。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.05
-
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
-
数々問題やトラブルを起こしてしまった時でも、上司が目を見て向き合ってくれるのは
当然のこと、そんな中で一度、上司部下との信頼を壊してしまうことをしたことがあった。
ただその時に上司が「人の関係性は、変わる。雨降って地固まるように、どんどんよくなっていくんだよ。家族も恋人も、上司も部下も全部同じなんだ。」と、すべてを受け止め、これから前に進もうと言ってくれたことは今後忘れないと思う。以降、気持ちを包み隠すことなく真っすぐ伝え続けられるようになった。大きく変わったポイントだと思う。
働いていて、モヤモヤすることもあるが
相談したり伝えたりすることが当たり前になっているので嫌なモヤモヤではなく、解決に向かう。自分としてはそれが素晴らしい状況だと思うし、周りのみなさんも同じような働きやすさを感じている人は多いんじゃないかな、と思う。組織として、課題や直すべきところが山積みではあるものの、「もっと良くすること」が自分のワークエンゲージメントを高めていると思う。
-
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
-
素晴らしいチャレンジだととらえている。ザ・モデルの良い面、悪い面いろいろとある中で
全員が顧客に向き合うこと、採用支援のプロフェッショナルを目指すことは、事業部として必要不可欠なことだと思う。なので、決定した瞬間からずっと前向きなままです。
営業のすごさを改めて感じることができたのも良かった。自分たちに仕事があるのは当たり前ではないのだと痛感したし、営業の仲間の頑張りを見て自分はまだまだだと思える。
それがとても良いことだったと思う。もはや、顧客成功目線だけで考えるならば
職種横断で、営業制作デザインCSが内包するチームになっても良いくらい。それほどに、各自の持ち場を知り、頑張りを知り、リスペクトし、頼り合うことは、
働く上でとても大事なことだと思っている。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
-
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
-
役職ではなく、役割として、当時の自分には責任重大だ。と思うことでも任せていただいてきました。
具体的には管理職ではないが、管理職の仕事をしなさい。といただき、
その年には管理職に昇進するなど、自分の適性や力量を把握した上で、一段先、二段先にストレッチをさせてくださっていると思います。
ストレッチをした結果、見える視野も視座も変わりました。
変わり切れなかったこともありますし、失敗もたくさんしていますが、
それでもその期間があったことが自分自身の財産となっていることは変わりありません。
-
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
-
7月に正式にCS職へ異動になりましたが、
11月現在の状況を踏まえ、上司はどこまで見越して自分の異動を決定したんだろう?
と思うくらいに、今の状況に自分がCSをしていることに意味を感じています。
答え合わせをするのはまだ先のことで、まずはしっかりと結果を出すことだと思いますが、
自分自身の弱みも強みも理解した上で、大きな異動や体制変更をしてくださっていることを心強く感じています。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
-
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
-
Zenkenに入社してから最も印象に残っているのは、クライアントワークの中で「目的思考」や「本質的な提案」を求められる環境に身を置いたことです。
入社当初は、与えられた業務を正確に遂行する意識が強く、「正解を出す」ことに重きを置いていました。
しかし、日々の打合せや提案を通して、求められているのは“正確さ”よりも“価値を生む考え方”であると実感しました。
特に、定例MTGで先方の状況や感情まで汲み取り、次の一手を提案できたときに、関係性が深まる感覚を得られたことが転機でした。
今では、物事を「なぜやるのか」から考える習慣が身につき、担当者としての視座が上がったと感じています。
-
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
-
体制変更では、担当範囲や役割の幅が広がり、これまで以上に自律的な判断や優先順位づけが求められるようになりました。
当初は業務量の変化に戸惑う部分もありましたが、「自分で状況を整える力」を高めるチャンスと捉えました。
特に、MTGや資料作成が重なる中で、効率化や思考の整理の重要性を再認識し、テンプレート化や日次棚卸しを実践しています。
また、チーム内でも積極的に共有や相談を行い、他者の視点から学ぶ意識を強めることができました。
結果として、スピードだけでなく“意図のある動き”を意識できるようになり、変化を「与えられたもの」ではなく「自分の成長を促す環境」として捉えられるようになりました。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
-
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
-
入社した時は自分が良ければ良いという価値観だったので、他人のインサイトなどを考えることがほぼなかったように思います。
しかし、様々な経験(特にチームマネジメント)を経て大きな失敗もありました。ただ、それでも私に成長のチャンスを作ってくださったことで、部下のインサイトに思考を巡らせられるようになったと変化を感じます。その結果、社内でのマネジメントだけではなく、営業活動にも活きていると感じます。
-
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
-
これまで自分がチーム長としてチームビルディングと数字形成を行っておりましたが、今回の体制変更において自分の役割がスリム化されました。
マネジメントに課題がありましたが、上司として学ぶべき人がチームに配属されたことで、本来力を入れたい営業活動に集中することができました。
同時にマネジメントについても改めて学び直すことができていると感じます。
営業として数字を作ることを第一に考えたときに、私の時間を振り切って営業のスキルアップに時間を割くことでチーム・個人共に達成という結果につながりました。
自ずと余裕も生まれたため、マネジメントについても今後アップデートしていきたいと思います。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
-
回答者 : コンサルタント
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
-
入社前は、せいぜい同期から乗り遅れたくない、数年たった時に成長できておらず転職先がないという状態は避けたい、のような消極的な考え方をしていました。しかし入社してみんなが前のめりで仕事をする姿勢を感じ、いつの間にか自分も成長したい、できるようになりたいと思うようになっていました。さらにはお客様に向けた提案を本気で考えられるようになり、自分と関わることでお客様が前進できたり、考え方が前向きになったりしたらいいなと思うようになりました。
-
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
-
正直まだ成長につなげられた!とは思えていません。しかし、特定のプロダクトや営業CSなどの垣根を超えて、お客様との関係を築くことでさらなる提案につなげられるような仕組みになったと認識しております。お客様と話す中でお客様から学ばせていただくことが多かったり、もっとお役に立ちたい、と思う機会が増えました。そのため成長できる環境で働けていると感じていますし、まだまだ頑張れることや工夫できることはたくさんあると感じています。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.02
-
回答者 : コンサルタント
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
-
入社して14年目、人事歴10年の私が、ゼロから営業にチャレンジする日が来るとは思いませんでした。私のキャリアにおいては超ポジティブ、大変ありがたい機会です。
一方で会社にとっては、ゼロからのキャリアチェンジとなるのでギャンブルだったはずです。そんなチャレンジをさせてくれる会社に驚きと感謝でいっぱいです。
働き方も時間の使い方も時間の掛け方も大きく変化しています。
人事脳と営業脳の違いを知り、改めて言葉の価値や意義を考える機会となり、そして自分の経験が社会にどう生きるのかを考える毎日。
手探りで非効率な毎日ですが、いくつになっても挑戦と成長を感じられる日々を、年齢や経験問わずさせていただけることが嬉しいです。まだまだ未熟ですが、話の組み立てや相手のインサイトを意識し、成果を出すことにヒリヒリする毎日を送っており、自分の存在意義を考える機会となりました。
-
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
-
顧客の課題に対して柔軟にご支援できることは、組織としても強みとなったのではないでしょうか。「これしか売れない」ではなく、「どんな形でも力になれる」というのは大きなモチベーションの一つです。また、既存のサービスも常にプロダクトアップデートされ、どうやったらもっとよくできるかを常にみんなで考えているので、今後の進化や可能性の広がりにもワクワクできています。
改めて「なんでもできる、なんにでもなれる」を体現し、企業課題や社会課題の解決に繋げられる組織なのだと感じられています。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
-
回答者 : 営業
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
Zenkenらしい「言葉」は?
-
嘘をつかない
-
その心は?
-
ごまかさないこと。研修を受ける際に先方に失礼なことをしてしまい、ばれてないと思ってごまかそうとしたところ上司に気づかれておりちゃんと怒られた。失礼な対応をしたことに関しても怒られましたがそれよりもごまかそうとしたことに対してとても注意されました。今後の仕事にも影響が出ることだし自分のためにもならないと真剣に怒ってもらいました。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
回りに常にアンテナを張っていて、周りへの気遣いが自然と出来ている人。他の人があまり気にしていないことに気づいて声掛けなどをこまめにしてくれる。
-
その人から影響を受けたことは?
-
締め切りが近いアンケートの告知に関しても常に目を光らせて期日が近づいたころに率先して自分からリマインドをしてくれたりしてくれます。周りに気を利かせておこうと思いました。
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
アポが数日間取れなかった時がとても辛かったです。上司からはあれもやってこれもやってと改善するための行動を求められていました。ただ自分の中ではやっているなか、なかなか結果に表れずにとてもつらい日々でした。
-
どのように乗り越え、何を学んだ?
-
そこで諦めずにアクション数をこなして、初受注を獲得することができました!
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
-
回答者 : CS・顧客サポート
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
Zenkenらしい「言葉」は?
-
自責思考
成果主義
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
-
回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
Zenkenらしい「言葉」は?
-
なんでもできる なんにでもなれる
-
その心は?
-
「なんでもできる なんにでもなれる」
この言葉は、Zenkenの採用活動で掲げられているメッセージです。
スキルや実績がなくても、挑戦できる文化がある。自分の意思で未来を切り拓いていける。
そう感じさせてくれる、私の好きな言葉です。
Zenkenには、失敗を「悪」としない文化があります。
挑戦の過程で生まれる失敗は、前進の証であり、プラスに捉える風土が根づいています。
足を引っ張るような空気は一切なく、誰かの挑戦をみんなで応援する。
だからこそ、自信のなかった自分でも、「もう一歩踏み出してみよう」と思えました。
変わりたいと願う人にとって、これほど心強い環境はありません。
実際、Zenkenに入るまでは「失敗が怖い」「変化が不安」「できるだけリスクは避けたい」という考えが、私の中の前提でした。
ですが今では、「失敗しなければ成長できない」「挑戦こそが成長の第一歩だ」と思えるようになりました。
この変化は、間違いなくZenkenの風土と、この言葉のおかげです。
過去の自分から前に進む勇気をくれた、大切な原点のひとつです。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
私はZenkenの役職者、特にマネジメント力の高い方々を尊敬しています。
組織やチームのトップとして「この人についていきたい」と自然に思える存在がいることは、働く上で大きな幸福だと感じています。
役職者の方々は、声の張り方や立ち居振る舞い、言葉の一つひとつに意図を持ち、叶えたい未来に向かって全力で前を走る姿を見せてくれます。その姿勢は、自分の働き方や成長意欲を刺激してくれます。
また、事業部やチームが異なっていても、直接の部下でなくても、気にかけてくださる役職者が多くいる点にも感動しています。
スキルが未熟でも、成果を出せなくても、前を向き続ける限り、向き合い続けてくれる。
背中を押してくれたり、引き上げようとしてくれる存在に、心から励まされます。
-
その人から影響を受けたことは?
-
私は未経験の中途採用でZenkenに入社しました。
当初は知識もスキルもない中で、教育に多くの時間とコストをかけていただきました。成果が出ない時期も見捨てずに向き合ってもらい、期待をかけ続けてもらったからこそ、「その想いに報いたい」という気持ちが、今の自分の原動力になっています。
特に印象的だったのは、営業として入社したにもかかわらず、半年間まったく売上をあげられなかった時期のことです。
赤字社員である自分は「いつチームから外されるのか」という不安が常にありました。
そんなとき、チームのマネージャーは毎日私と向き合い、一緒に振り返りをしてくださり、
「どうすれば成果が出せるか」を共に考え続けてくださいました。
そして「あなたのこういうところがチームに貢献できている」と、数字以外の部分を評価して、何度も励ましてくださいました。その言葉に、とても救われていました。
この経験があるからこそ、私も同じように、一緒に働く仲間を信じ、支えてもらうだけではなく支える側になりたい、と考えるようになりました。
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
営業配属なのに半年間売上を立てられなかったとき。
心から尊敬する上司や先輩、大好きなチームメンバーがいて、ここで成果を上げたいと思いながら
営業として数字をつけることができませんでした。
毎月、来月はこのチームにいられないかもしれない、営業職ではなくなるかもしれない、という想いを抱え、時間を割いてくれる上司や、給料をいただく会社に対して申し訳ない気持ちがありました。
-
どのように乗り越え、何を学んだ?
-
営業成績が思うように出ない日々が続く中で、だからといって、チームで暗い顔をしたり、投げやりな態度をとることはしたくないと考え、毎日明るく元気に振る舞うことを意識していました。
成果は出せていなくても、自分の姿勢だけは誠実でありたいと思ったからです。
すると、他チームのマネージャーや先輩社員の方々から「頑張ってるね」と声をかけていただくことが増え、ランチに誘ってアドバイスをくださることもありました。
自分が知らないところで応援してくれている人がいる――そのことに気づけたのは、私にとって大きな転機でした。
「支えてくれる仲間がいるから、頑張れる」「この人たちに報いたい」
そんな想いがモチベーションとなり、結果的に次の年には半年連続で受注をいただくことができました。
この経験を通して、私は「人は結果だけで評価されるわけではない」「姿勢が人の心を動かすこともある」ということを学びました。
当時の上司から「あなたのスタンスはNo.1。その姿勢は会社の宝になる」と言っていただいたときの言葉は、今も心に残っています。
支えてもらってきたからこそ、今度は自分が支える側にまわりたい。
そして、ただ自分が成果を出すだけでなく、周囲の人の背中を押し、一緒に輝いていけるような存在になりたい。
今は、そんな人材を目指して日々仕事に向き合っています。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
-
回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
Zenkenらしい「言葉」は?
-
「なんでもできる、何にでもなれる」という採用キャッチコピーがありますが、この言葉は自社の採用や入社後の成長過程において、本当に嘘偽りなく真ん中に据えられる言葉です。なんでも希望通りやらせてもらえる、というような軽い意味ではなく、自らは進むのを躊躇するような様々な困難や苦手にチャレンジさせる環境だからこそ、自分の幅を広げて想像もしなかった可能性をみつけることができる。という意味が近いと感じます。得意ではなく、不得意の中に自分の可能性は眠っている、ということや好奇心、ワクワクを引き出してくれる自社らしい言葉です。
-
その心は?
-
私自身、やりたいといったことはすべてやらせてもらいました。スキルが無い状態からでも、その他で努力している姿を認識してもらえれば、いろんな形で携われるようにするのがこの会社の凄いところです。夢への道は無限にあるのだと感じさせてくれます。そして挑戦したことの対価に、成果を求めないところも挑戦しやすい環境づくりの一つです。語弊がうまれないように伝えるのはなかなか難しいですが、個人的には「挑戦すること」がいかに大切で重要な文化であるかを会社自身が良く理解しているという感覚です。成果を考えたら絶対にこの形のチャンスは与えられないだろう、と思うことがたくさんあります。だからこそ、自分が一番成果に向かって進みたいとやる気を引き出させてくれている気がします。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
普通に働いていて出会えないような人がたくさん身近に働いています。上辺だけでなく、どの人も相手の為になるフィードバックやアドバイスを常にイメージしながら、社内コミュニケーションしているのがとても特徴的です。その中でも、私の上司はどんな人にも公平に厳しく、相手の成長を常に考えてくれています。決して答えをそのまま教えることはせず、どうしてそう思考したのか?成果や目標達成するためにどんなネクストアクションが必要か?を常に考えさせてくれる導き方をしてくれます。時に苦しいと感じることもありますが、その先に必ず私の成長があると信じられますし、必ず成長に繋がってきました。こんな深いコミュニケーションを日常的にする会社は、なかなか無い環境だとおもうので入社して良かったと思えるポイントの一つです。
-
その人から影響を受けたことは?
-
上司から受けた影響は、自分軸を持って仕事をするという土台となる考え方です。これまで私は自分の意志で仕事をしていた思っていたところが、実はすごく浅くて自分ではなく他人軸になっていることに気づきました。気づくか知らないままか。たったこれだけのことですが、自分の仕事のスタンスは日々の仕事に大きく影響しますし、生まれる成果にも雲泥の差が生まれます。自分軸とはなにか?は、自分だけでなく相手にも一緒に伴走してもらいながら創り上げていくことができる、大切な仕事の指針だということを気づかされました。働きながらツラいとおもっていたことは、実は他人軸(やらされ仕事)だったからなのだと、時間をかけて学んでいます。そこに気づければ、仕事の本当の面白さややりがいも見えてくるものだと感じていてます。
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
顧客対応の部署で大きな挫折を経験しました。お客さまと対峙するという基本的な部分ができず、手も足も出ず、仕事に向き合うことができない時期がありました。その時は会社でデスクに座っていること自体とてもつらかったです。なぜなら周りが成果に向かって一生懸命働いているからです。自分だけ、なぜ周りと同じように前を向けないのだろうとつらかったです。
-
どのように乗り越え、何を学んだ?
-
「なぜできないのか?」ではなく、「どうやったら一歩を踏み出せるか・やれるようになるか」を上司が毎日伴走してくれました。小さくスモールステップを作り、まずこういう流れでこの形でやってみようと常に提案してもらいました。型通りにやれたら、次は+アルファの提案をする。。といった形で成功体験を積み重ねて、私ができる形で対応をアレンジしていきました。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.28
-
回答者 : 営業
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
Zenkenらしい「言葉」は?
-
やはり、そこにない未来を創る!です。
考え方を変えて、今当たり前ではないことを未来を見据えて創造して動いていくことの素晴らしさを体感しています。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
まずは、この会社に入社するまでの会社と大きな違いとして、働いている人皆をリスペクトできる環境がこれまでとの違いでこの会社を選んでよかったと思っています。
オフィスの皆、学びの姿勢や、業務に対する姿勢、尊敬できる人ばかりです。
-
その人から影響を受けたことは?
-
全員に対して思っているので、複数のエピソードになりますが、この人の考え方を真似したいと思ったり、姿勢を真似したいと思ったり、仕事の工夫や皆への対応を真似したいと思ったり、日々吸収できることに溢れている職場です。
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
頑張っているにも関わらず、アポイントが取れなくなり壁にぶつかりました。
-
どのように乗り越え、何を学んだ?
-
日々勉強をしましたし、ロープレもしていただき、学びの多い日々でしたが最終的に先輩方からのアドバイスと支えてくれる周りの仲間のサポートがあって今お仕事が成り立っていると強く感じています。
素敵な仲間に感謝です。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2024.12.26
-
回答者 : 営業
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
-
信頼の出来るメンバーと事業を創り、推進出来ること。
-
そのために努力・工夫したことは?
-
事業の成長を最優先にした上で、個人の強みやその人らしさを活かす文化がある事業部のため、事業の成長と自分の組織への価値提供が繋がることは何かを常に考えています。今出来ることはとにかく最速でやりきる、出来ないことはチャレンジ領域として学び実践する。そして自分が何をするか、どうなることで事業の成長に繋がるかを探すことを行っています。
-
Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2024.12.25
-
回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
-
応募や採用など、互いに取り組んできたことが少しでもカタチになった時。
かつそれが偶然ではなく、検証した末の結果であれば、やっていてよかったとより強烈に思う。
具体的には、あるクライアントの担当者様は、心からメディアの成功を願ってくださっている。
どうしてもそれに応えたい。
喉から手が出るほど成果が欲しい状況の中、いくつか検証してきた中で成果の兆しが見えた。
通常は、メディアからのリンク先を採用HPトップや、募集要項にするのだが
アクションのハードルを下げてみることに。担当者様は音速で
応募ハードルを下げるページを作成。双方役割分担をし、ほぼ突貫ではあるものの検証開始。
方針転換後、すぐに結果が出た。まだまだこれからではあるが、担当者様の姿勢に触れられたこと、
本来こちらが感動をさせなければならないのに、感動させられている反省はありつつも、
こういうお客様がいてくださるから、やめられないなと思う。
-
そのために努力・工夫したことは?
-
まずそもそも、私自身、要領がよくないため、人よりも多く時間を使っていると思う。
やり込む時間で勝負しているように思う。
一方、創意工夫や慣例にとらわれないやり方を考えるのが好きなので、
常に、もっといい方法はないか
この方法は微妙なんじゃないかと疑っている。つまり適当ではなく、常に相手や状況のことをちゃんと考えてはいると思う。運用方法や、お客様のためになる方法、伝え方も、新しいショーケースを増やしていければと思っている。そのために、やってみてよかったことは、できる限りチームやメンバーに発信している。
-