Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
口コミ 1069件
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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.06.17
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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歩留まりをよくしたいというお客様との案件で、こんな活用の仕方をしたいよねと毎回新しい企画(改修案)の話をしていました。
その中でも特に大変な改修企画があり、それを半年くらいかけて、運用の方にもお客様にもたくさん尽力していただいて、チャレンジングなコンテンツができました。
今ではそのコンテンツを「内定承諾者」に見てもらっていて、とても使い勝手がいい・見せやすいと喜んでいただいて、この前も「大変だけど作ってよかったです」と感謝の言葉をいただきました!
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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この案件は特に、これまでに前例のない手間のかかるコンテンツで、作る上で相当ご迷惑をおかけしてしまいました。
この件だけでなく、メディアにとっての素敵なコンテンツ=リッチコンテンツをたくさん相談に乗っていただいてました。それらのコンテンツ、作るのにすごく大変なのに、ノーとかネガティブなことを運用の方から一度も言われたことがなく、叶えてくださいました。
この案件の方はもちろんのことですが、運用メチームの方全員がそうで、いつも感謝しかないです。
本当にありがとうございます。これからもお客様を一緒に喜ばせていきましょう!!
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.17
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回答者 : CS
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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コンテンツによってお客様を魅了でき、「この情報、どうやって調べたんですか!?」「どなたがつくったんですか?」と聞かれることがありました!お客様のインサイトは、「お客様自身で開示している情報が少ない中で、ここまで魅力的にまとめてくれた」「難しい業界なのに、ここまで専門的な情報を分かりやすくしてくれた」という背景があったので、ここまでお客様を魅了できたコンテンツをつくってくださったのが、感謝です!!!!
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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困ったときに、気軽に助けてー!!と言えるメンバーです!遠慮せずに頼れる存在で居てくださっていることが本当に有り難く、何度も救われています。急なお願いをしてしまうこともあるのですが、いつも親身に受けとめてもらえて感謝しかありません。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.17
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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・こちらの無理難題や、本質的ではない違和感を感じながらも寄り添ってくれた結果、お客様に寄り添うことにもつながり、結果として「いつでも連絡をもらえる相談先」としていただけたこと。
・ご解約が決まったお客様に対し、どこまでも粘って案を出し、
社内会議を設定し、絶対に諦めたくないという気持ちを伝播してくれたおかげで、
ご継続には至らずとも「最後まで本当にありがとう」と言っていただけたこと。
・やると決まったことを、想像以上の爆速で動いてくれ、
それが証となり、お客様のご期待や信頼度を上げてくれたこと。 など
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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みなさんそうですが、協力、という感じではないのかなと思っています。
こと、お客様の前に立つのはCSなので、
瞬間的に「自分で背負う」みたいになってしまいがちなのが正直なところですが、
みんなでやっているんだ、という気持ちにいつもさせてくれます。
なので自分の中で「力添え」とか「サポート」という言葉を使うべきではないな、
と毎回立ち返っています。
例えば実際に取材に同行してくれて(というかその全てをとりしきってくれ)、
その方は誰よりも自分の担当のお客様に思い入れを持っています。
何気ないニュースをポンと共有してくれて、
「現場で何か使えれば」と、
お客様の気づきやこちらの応対のしやすさやを想って言葉を添えてくれる方もいます。
不甲斐ない応対や、お客様想いではない行動をした私がした際に、
真剣に叱ってくださる方もいます。そんなメンバーたちなので、
感謝はもちろんのこと、私にとってHCの運用は
周りの人によく話をしてしまうほどの「自慢したい」チームです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.08
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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こちらから数値を報告するより前に、クライアント側から「成果が出ました!」と嬉しい先行報告をいただけた、深い信頼関係の証となる出来事が生まれたことです。
この成果は、単発のアイデアで生まれたものではないと思います。
ターゲットを絞り込んだ設計に基づき、日々のアカウント運用やLPの微修正、データ分析といった泥臭い改善を、妥協なき執念で積み重ねてくれたからこそ、ついに数字として付いてきたと思います。
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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あの最高の結果を一緒に作ってくださり、本当にありがとうございました。
お客様から、こちらが報告するより先に成果の喜びの連絡をいただけたのは、日々の運用の中で、ターゲットを絞った細かい改善や設計を、一切妥協せずに積み重ねてくれたおかげだと思います。
日々の運用のクオリティの高さがあるからこそ、我々CSは自信を持ってお客様の前に立てています。
これからも頼りにしております。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.08
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回答者 : ディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「メディア運用ディレクター」とはどんな仕事?
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ご一緒するお客様と市場の状況によって、まずブランディングの現在地を確認することからはじめます。まだ認知が必要な段階なのか、「実はこういう会社です」と伝えるリブランディング寄りなのかで、運用戦略が変わってくるためです。
またターゲットとなる求職者が新卒か中途かによっても展開するコンテンツは異なります。たとえば新卒向けであれば、親御さんが抱きがちな不安や心配事に寄り添うコンテンツをお客様の情報をもとに作成し、内定承諾率の向上につなげています。
大切にしているのは「何をどれだけ伝えたいか」を現在地から逆算し、採用活動の未来への種まきをすること。職ブラ単体で完結するものではなく、お客様の採用サイトや選考フローも把握しながら、採用活動全体の中の一つとして位置づけ、一緒に道を整えていくイメージです。
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「メディア運用ディレクター」の難しさや面白味とは?
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難しさは、営業・制作・CS運用・求職者へとバトンをつないでいく中で、それぞれの段階での意図や情報を途切れさせないことです。関わる人数が増えるほど、伝言ゲームのようにニュアンスがずれるリスクがあるため、常に全体の流れを意識する必要があります。
一方で、その分だけ面白味も大きいと感じています。職業や企業の魅力を代弁して、求職者やそのご家族に届けていく仕事は、世の中の「知られていない価値」を掘り起こす作業でもあります。
たとえば、鉄道の切替工事。以前は何気なく聞き流していたかもしれない言葉も、今では「終電後から始発までの限られた時間に、何百人もの人が関わっているんだ」とリアルに想像できるようになりました。そういった気づきが積み重なることが、私にとっての大きなやりがいです。
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業務上で行っている工夫は?
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一番大切にしているのは、「本質を捉えにいく」ことです。
お客様が本当に求めていることは何か、どこに前のめりになっているのかを常に探るようにしています。「成果」という言葉自体が実は曖昧で、何を成果とするかはお客様ごとに異なります。そこをぶらさないことが、運用の土台だと考えています。
また、受注時点のニーズがそのまま続くとは限りません。「当初は応募数を増やしたかったが、半年後も同じ課題なのか」「実は既存社員の定着を優先すべきではないか」「そのために自分たちにできることは何か」など、お困りごとのトリガーを継続的に探り、採用や働くこと全体を支援する姿勢を大切にしています。
働くことは人生の一部です。その支援に携わる以上、手を抜くつもりはありません。ただ、限られた時間の中で最小の労力で最大の結果を追い求めることも、誠実な仕事の在り方だと思っています。
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チームメンバーの強みは?
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渾身のコンテンツ制作力と、ターゲットを深く掘り下げた戦略設計ができるメンバーたちです。そして全員に共通しているのが、静かな観察力。何か気になることがあればすぐ相談できる安心感があります。
チームを見渡すと、古き良きを大切にするメンバーもいれば、新しいものへの感度が高いメンバーもいて、一見バラバラなようでいて、不思議と調和が取れています。その土台があるからこそ、良いものを残しながらアップデートし続けられているのだと感じています。
そんな素地を一緒に作ってくれたことに、心から感謝しています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.18
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回答者 : CS
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様にお喜びの声をいただけたり、お客様の課題やお困りごとを少しでも解決できたり、相手のワークエンゲージメントを上げられた瞬間に、「この仕事をやっていて良かった」と思います。
事業部内のバリューの1つで「クライアントインパクト」というのを掲げていて、そのバリューのリード文には「お客様をうれし泣きさせるほどの成果を叩き出す」「想定内で終わらず、驚きと感動で常識を壊す」「期待すらしていないインパクトを残す」という言葉があります。まさに、この言葉を体現できた瞬間は、本当に嬉しいです。
お客様と、単なる「発注者」と「受注者」という関係に留まらず、同じ思い、同じ目線、同じ方向を向いて一緒に走れる、そういった共創・協働関係のもと関われていることに、いつも周りへの感謝が絶えません。
担当者様と共に戦っているからこそ、その積み重ねの結果、採用成果を生み出せたときは胸がいっぱいになります。
お客様から「Zenkenさんに出会っていなかったら、やばかったです」「〇〇さんは、もう私のメンターですね」という言葉をいただいたこともありますが、本当に素晴らしいお客様に囲まれていて、職業や会社愛に溢れた担当者さまばかりです。そんな素敵なお客様や最高の仲間と、誇り高い仕事をできていることが、幸せに思います。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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常に意識しているのは「お客様に喜んでいただけることは何か」という思考をし続けることと、お客様から求められていること・期待されていること以上の準備をすることです。期待を超えた瞬間に感動が生まれるものだと思っているので、妥協しないことを意識しています。
そのためにも、何度も何度も上司を巻き込み壁打ちや相談をしたり、打ち合わせ動画のレビューをしてフィードバックをもらったり、仲間の打ち合わせ動画を視聴して学びをインプットしたりと、研鑽を積み重ねています。
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この会社での活躍条件は?
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たくさんありますが、総括すると「主人公マインド」が大事です!
自律をもって、自分の選択、組織の選択、事業部の選択を自ら正解にしていくことが大事だと思っています。「なんでもできる、なんにでもなれる」会社だからこそ、周りや上司に正解を求めるのではなく、自ら正解を生み出していく必要があります。
それに、foryouの精神で、「仲間のために」「事業部のために」と、主人公として120%の力を相手に注ぐ。本気で向き合う。そういう主人公マインドが大事だと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.18
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回答者 : 営業
30代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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職業の誇りややりがい、魅力を伝える職業ブランディングというサービスを展開しているんですが、お客様から、私が想像していなかった仕事の感動秘話を聞けた時に、自分たちのやっている事の意義を感じます。
お客様が誇らしく「こんな素敵な経験ができる仕事なんです!」という事を言語化してくださるんですが、その表情を見ていると心が躍るというか、その仕事すげーなぁって心から思えるんですよね。かつ、そういう経験に行きつくまでにたくさんの苦労を現場ではしていると思うんですが、その想像をするだけで泣けますね。
知られざる仕事の魅力を届けるお手伝いが出来ていることがこの仕事をやっていてよかったなとおもう瞬間です。
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この会社での活躍条件は?
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私たちの会社は常に変化を求められる会社だと思っています。
市場という側面でもそうですし、サービスという側面でもそうです。世の中にはまだ知られていないサービスが故に、常にどうやったら分かりやすく伝わるか、どうやったら価値を感じてもらえるか。などの思考は止められません。
活躍している人の特徴としては、常に現状維持で満足せず、改善を繰り返し、今の自分に満足しないでより高みを目指している人は活躍している傾向にあると思います。
私は中途でZenkenに入社していますが、周りの社員含めここまで「より良くするには」という事を考えている社員がいる会社は珍しいなと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に喜んでいただいた時です。
特に、これはきっと相手のためになる、
と信じきって、自分のアイデアが仲間や上司に磨かれて、自分が手を動かしたものがこれまた仲間や上司に磨かれて、
最終的に「これは良い!」とお客様から言われ、結果に結びついた時には、天を仰ぐほどに高揚します。
その時に、良い仕事できたな、と
やっててよかったな、と思います。
喜びにつながるのは、1人でやりきった時よりも、誰かとやりきった時の方が多い気がします。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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寝食の時間を削ってでも、上司にくらいつき、頭から煙が出るほどフル回転させて提案を作成したことです。
AIをフル活用し、お客様とのやりとりのログを見返し、考え抜いた。
通常業務もある中ですが、とにかく死に物狂いでやりきったと言えます。
そこまでやりきった時に成果が得られることが多いです。
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この会社での活躍条件は?
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「カッコいい大人」であることだと思います。
定義としては、
・失敗や苦悩を周りのせいにしない
・For Youである(セルフィッシュではない)
・一人でやろうとしないで、周りの力を巻き込む
・言い訳をしない
・いつも上機嫌でいる
・人の成長や成功のために、言いづらいことも平気で言える
・常に好奇心を持っている
こんなマインドを持っている人が
カッコよく、活躍していると思います。
現に、事業部を引っ張る人は、
役職問わずこのいずれかの力を必ず持っていると思うからです。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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①主にビジネス動画を身漁っています。同時に、上司や仲間からもらったフィードバックと、見たものを必ず無意識的に照らし合わせるようにしています。
結局のところ、成果を出す人は、活躍する理由が共通していると感じており、
同じように活躍できるように
毎日言われたことや学んだことを都度思い出しながら小さくとも実践して生きています。
変化については、忙しさや自分の状態次第で、進化と退化を繰り返してしまっていることがまだまだ未熟だと思いますが、
そうして意識することで、自分が変わっていく姿を、客観視することはできていると思います。
②決まったことはやらないようにしています。
特に企画やアイデアを出す時は、
今はAIがあるので、それをヒントにしながら、極端に無茶苦茶な発想で試してみることを行なっています。
そうすることで、新たな発見や、方法が見つかると、体感しています。
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辞めようと思ったことは?
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「自分が必要じゃない」
むしろ邪魔なんじゃないかと思った時です。お客様や、大好きな仲間を呆れさせてしまった時や、がっかりさせた時は、
かなりこたえます。それが非常に大きな出来事の時は、ネガティブな方に考えてしまうことがあります。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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毎回周りの誰かが必ず声をかけてくれます。
気持ちと時間を割いたコメントをいただいたり、
対話をしてくれると、とても元気と勇気が出ます。本当に、毎回決まった人ではなく、必ず別の誰かが。
その度に感謝の気持ちでいっぱいになり、こんな自分でも愛してくれる人がいるんだと、思えます。
また、最近だとお客様のポジティブシンキングに触れ、それが究極の前向きさを教えてくださいました。
「どんなに裏切られたと思っても、苦しいことがあっても、
今気づけてよかったー!」と思うようにしているのだそうです。
ただの元々の前向きではなく、意図的に未来の理想の自分に近づくために、
そう思うように努めていると。
それを語る表情が、非常に楽しそうで、
まるで前向きになること自体を楽しんでいるようでした。
そんな姿を思い出すと、「いつまでもへこんでいられない。次のことを考えよう」と思えるようになってきたのです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : ディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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入社理由は?
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「職業ブランディング」というプロダクトの考え方に共感したことが大きな理由です。
企業の採用課題を解決するだけでなく、条件面ばかりを見てしまいがちな求職者に対して、職業の意義を伝え、「どんな働き方を通してどんな人生を歩みたいのか」を考えるきっかけや選択肢を生み出せる事業だと感じました。
また、私自身も当時は「Web制作の仕事ができればいい」と考えていた部分がありましたが、この事業に触れる中で、クリエイティブを通して「自分はどんな生き方をしたいのか」「誰にどんな気持ちになってほしいのか」を改めて考えるきっかけにもなりました。
選考の過程では、会社のこと・事業のこと・仕事内容についてとても丁寧に説明していただきました。それだけでなく、私自身がこれまでどのようにものづくりに向き合ってきたのかといった価値観にも関心を持ってくださり、「一人の人として向き合ってもらえている」と感じられたことが印象に残っています。この人たちと一緒に働きたいと思えたことが、入社を決めた理由です。
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実際に入社してわかったことは?
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入社してから特に感じている魅力は、周囲の人が一人ひとりとしっかり向き合ってくれることです。
仕事の中でミスをしたり、つまずいたりすることもありますが、その出来事を単に指摘するのではなく、「ここからどう成長できるか」という視点で向き合ってもらえると感じています。ときには受け止めてもらい、ときには叱咤してもらいながら、成長を後押ししてくれる環境です。
ここには愛情があると感じています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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「学びでつながる文化」があるところだと感じています。
個人がそれぞれスキルアップすればいい、仕事がやりやすくなればいい、という考え方ではなく、「チーム全体でどうやって前に進んでいくか」を前提にしているところが、この会社らしさだと思います。
学んだことや積み重ねてきた知見を惜しまずに共有し合い、お互いに刺激を与えながら成長していく文化があります。また、効率の良いやり方やクライアントとの嬉しかったやり取りなども共有し合いながら、「全員で現状をもっと良くしていこう」「自分たちはこの声のために仕事をしているのだ」と実感できるところが、とても好きな部分です。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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日々の業務の忙しさの中で視野が狭くなりそうなときでも、その文化が自分の視点を引き戻してくれると感じています。
仕事をしていると、「自分のタスクをなんとか終わらせる」「自分の納期に間に合わせる」といった意識に寄りがちになることもあります。しかし、この環境にいることで、「何のために、誰と一緒に働いているのか」という視点に立ち返ることができます。
そうした意識を持ちながら働けることが、働きがいや働きやすさにつながっていると感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から組織・採用のパートナーとして頼られたときです。
プロダクト自体や成果に満足を頂いたときも嬉しいですが、
私個人を評価してくださり、全幅の信頼を置いています。とお言葉を頂いたときは今までで一番うれしい瞬間でした。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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顧客視点で提案をし続けることです。
新しいサービスも提案しますが、Zenken視点ではなく、
お客様のご状況も伺いながら、今やるべきか?Zenkenとやるべきか?を判断し、
今じゃなければ、他社やお客様社内でやる代替案も出しながら、
お客様の採用が最大化する提案をしています。
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この会社での活躍条件は?
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正しい自責思考が大事だと思います。
自責思考という言葉だけが独り歩きして、すべて自分の責任と抱え込むのは正しくなく、
起きてしまったことや足りていないことに対して、周りの力も借りながら推進する力が必要だと思います。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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相談の頻度・質を高めつつ、自分自身で抱え込むのではなく、周りの力を借りることを心掛けています。
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辞めようと思ったことは?
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あります。
大きなビジョンを掲げる上司の下で働いていた時、
その実現性を見出すことができず、現場が疲弊していることだけが目に入ってしまい、
我慢がしきれず、「ビジョンだけでなくて、現場も見てほしい」
と伝え、辞めると言ったことがありました。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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入社した時からお世話になっていた元上司に会議室に呼ばれ、
思っていることをすべて吐き出し、気づいたらお互い泣きながら退職を撤回していました。
今考えれば、私は今目の前で起きていることに一緒に苦しんで、一緒に悩んでほしかったのだろうなと思います。
ビジョンを掲げ、進む道を示すことの苦しさも今は分かります。
単純に私が上司と腹を割って話すことを自分がしていなかっただけだった。ということに気付きました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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たくさんあります。
まずはコンサルタントとして、お客様と真の仲間と呼べるような仕事を一緒にできることです。
一緒に成果を追っていく中で、目線を揃えて、協働共創の関係になれることが何より嬉しい時です。
そして会社においては、志を共にして裏切らず一緒に走り続けられること、一緒に共にする時間の中で、この仕事をやっていて良かったという幸せを噛み締める時があります。
しんどい時もあるからこそだと思います。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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周りの人たちと比べて、頑張っていると胸を張れる気になれませんが、共に喜べるだけのコミュニケーションを取りたいと思っています。仲間とはとにかく言葉を。お客様はどうしたら喜ぶだろうかと打ち合わせの度に考えています。
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この仕事で成長できたことは?
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ビジネスマンとしての基礎力です。
仕事に対する考え方、仲間と一緒に協力すること、キツイこと大変なことに挑戦すること、感謝する力や気遣いに気付けるようになったりと、学生時代からは考えられない進歩をしていると思います。
仕事だからもちろん大変だししんどいんですが、絶対に諦めない、諦めることを許さない上司や仲間がいることが、頑張ってこられた理由です。他のどんな会社でも、今より成長を感じられる今を迎えられないと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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入社理由は?
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事業部のビジョンと、当時お会いした方々がいきいき働かれていることに魅力を感じたから
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実際に入社してわかったことは?
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一人ひとりが仕事という垣根を超えてお客さんや周りの人のために全力であること
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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妥協しない、妥協させない文化
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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後ろを向きそうになった時に周りの人を見ると、前を向かせてくれる
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.03.14
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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入社理由は?
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より仕事に熱中できる環境で働くことを求めていた中で、自分を成長させてくれると思える上司に会えたことや、目の前の仕事に一生懸命になれる人がたくさんいたから。
かつ、「社員にいい人が多い」「会社のアセットを使って挑戦できる」「自分の力を最大限引き出してくれる上司の元で働く」これらを叶えられる環境だったから。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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「徹底的に正直になる」というバリューを建前ではなく本当に体現していて、入社して一番驚いたのは、年齢も性別も、役職という肩書きすらも関係なく、全員がフラットにコミュニケーションの壁を作らず意見をしあっていることに驚きました。
これまでの会社では、上司に何か言う時は自分たちの評価や相手の顔色を伺うというシーンをたくさんみてきましたが、それがいい意味で一切通用しないという笑
これまで行ってきた「空気を読む」という仕事がいかに非効率だったか痛感した。とことん個人的な意見をぶつけても、それを真っ直ぐ受け止めてくれる覚悟や器や気前の良さあってのことなので、言う方も素晴らしいが、言われている方ももっと素晴らしいと思ってしまいます。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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これまでは「これを言ったら傷つくかな」とか「相手のこれまでの努力を無駄にしちゃうかな」という気遣いをしながら仕事していました。ただそれは実は相手のリスペクトや事業の成功とは結びつかない遠回りであって、ただの自分の「人間的な弱さ」が仕事の邪魔をしていただけだったんだなと今ならわかります。
当然今でも、伝えづらいことや言いたいけど飲み込んでしまうようなこともありますが、あるべく抱え込まずにその場で相手にぶつけるようにしていますし、それでだけで仕事のやりづらさやストレスが驚くほど軽減されています。そして何より、本当の仲間になっていく感覚があります。
「相手にどう思われるか」という顔色伺いではなく、自分の気持ちや意見を正直に伝えることが、相手への本当のリスペクトであるとわかっているからこそ、相手も受け取ってくれ、今まで以上に関係性として仕事がスムーズに進みます。忖度だらけのコミュニケーションに意味はなく、裸の心でぶつかり合うコミュニケーションがどんな職場にも必要だと思っています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.03.14
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回答者 : 営業
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様からリピートをいただいたときや、アポとは別でご相談をいただけたときなど。
一度研修でご一緒したクライアントから、「○○さんがご担当くださるのであれば、ぜひまたお願いしたいです。」と言っていただけた時や、「ちょっと困ってて相談乗ってください」と言っていただけた時など。
イチ伴走者として頼っていただけている、「聞いてみよう」と思っていただけているのだと実感します。お悩みベースでお話しをしながら、「Zenkenさんにお願いできますか?」と言っていただけると、モノを売っているのではなく戦略や成果をご提供しているのだと自覚しますし、もっとお客様のために頑張ろうと心もアツくなります。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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プロダクトを売りに行くのではなく、目の前のお客様が困っている事の本質は何かを意識すること。それに対して私たちはどんな方法でご支援できるのかを考え抜きたいので、丁寧なヒアリングを心掛けています。
また、サービスの提供においても、テクニカル面では不足する部分もあるかもしれませんが、プロとしてのスタンスを忘れず、研修のコミュニケーションにおいても相手の状態や表情、アウトプットに応じて声をかけ、場をいかに作るかを意識しています。
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この会社での活躍条件は?
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まずやってみるの精神。根拠やエビデンスが整っていないと踏み出せない、マニュアルや方法が確立されていないとできない、理由が明確でないとできない人はしんどいと思います。
世の中の課題に対しどう解決するか?を軸にサービスを展開し、必要であれば新しいプロダクトを生み出し続けているので、50年の歴史があれど社内はベンチャーのような環境です。
見えないけど進んでみようというスタンスと、正解にする、結果を出すという気概があれば、それが矢面に立つ人材だろうと、水面下で組織を支える人材だろうと関係なく活躍できます。
自分の決めた事、役割とどうやって果たすかという思考が大事だと感じます。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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目的を明確にする、自分に求められている役割や期待値は何かを理解する。
若手かベテランかによっても異なりますが、自分の仕事を認識し、まずは責任を果たすために全うしている人が多い印象です。そのために必要な学びあいの時間を積極的に確保したり、ナレッジの共有や、お互いに遠慮せず要求しあう関係性があるからこそ、自分の立ち位置を見失わず目標に向かって動く事ができています。
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辞めようと思ったことは?
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あります!
停滞感を感じているときや、組織に何も貢献できていないと感じるときなど。
新しい事にチャレンジし、切り拓く側に立っているとしんどい場面はたくさんあります。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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辞める事が解決に繋がるわけではないと、今までの経験からも理解しているので「辞めたい」=「辞める」という発想にはなりません。
辞めたくなるほど自分が情けなくなることはありますが、それに対して敏感にキャッチアップしてくれる仲間が居たり、甘やかさずに喝を入れてくれる人達に囲まれているので辞めるなら責任を果たし成果を返してからだ!と思っているうちに、辞めたい気持ちは薄れていきます。笑
また、私は会社の魅力を語る立場にもいるので、自社の事業や仕事の誇り、仲間の素晴らしさを語っているうちに勝手に自己クロージングされています。笑
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.14
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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入社理由は?
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入社を決めた理由は、誰と働くかを重視したうえで、企業の課題に深く入り込み、本質的な支援ができる点に魅力を感じたからだと思います。
クライアントの課題を一緒に考え、時には突っ込んで社内の人にも臆せずものを言う環境に強く惹かれました。
また、面接や社員の方との会話の中で、誰でも主体的に挑戦できる環境であることを感じ、自分自身もその環境の中で成長していきたいと思いました。
会社として「価値提供」に真剣に向き合っている姿勢に共感し、ここでなら顧客折衝だけでなく、人としても成長できると感じたことが入社の決め手です。
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実際に入社してわかったことは?
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入社してから強く感じた魅力は、個人の成長を本気で支えてくれる環境があることです。
日々の業務の中でも上司や先輩がフィードバックをくださる機会が多く、自分では気づけない視点を学ぶことができます。
また、クライアントに対してより良い価値提供をするために、部署を超えて知見を共有し合う文化があることも印象的でした。
「どうすれば顧客の成功につながるか」を常に考える環境があるため、自然と視座が上がっていく実感があります。
成長と価値提供の両方に本気で向き合える点が、Zenkenの大きな魅力だと感じています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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Zenkenらしいと感じるのは、「顧客視点」と「主体性」を大切にする風土だと思います。
業務の中では、単に言われたことをこなすのではなく、「それは本当に顧客のためになるのか」「もっと良い方法はないか」と考えることが求められます。
また、年次に関係なく意見を出し合い、より良いものを作ろうとする姿勢があることも特徴だと感じています。
自分の行動や提案が顧客の成果につながることを本気で考える人が多く、その姿勢に日々刺激を受けています。
こうした風土があるからこそ、自然と主体的に考えて行動する文化が生まれているのだと思います。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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顧客視点や主体性を大切にする文化があることで、自分の考えや行動が仕事の成果に直接つながる実感を持てる点が、働きがいにつながっています。
単に決められた業務をこなすのではなく、「どうすれば顧客にとって価値のある提案ができるか」を考えながら仕事ができるため、日々の業務にもやりがいを感じます。
また、周囲のメンバーも同じ価値観を持っているため、困ったときには相談しやすく、学び合いながら成長できる環境があることも働きやすさにつながっています。
自分の成長と顧客への価値提供の両方を実感できることが、Zenkenで働く魅力だと感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.03.12
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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すばらしい方々との出会いです。VOiCEを通じて多くの社員さんの声にふれ、その会社の魅力を知る。また社員の声をもとにもっと会社を良くしていこうという経営者の姿勢も見る。私たちも一緒になって、それをお手伝いする。純粋で、前向き・直向きな、素敵な方々と一緒に仕事できることを日々幸せに感じています。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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社員の声をもとに会社を良くするというと聞こえはいいのですが、会社を良くするためには、採用の知見も、組織開発の知見も、現場のマネジメント経験も、その他、人間力やコミュニケーション力など、幅広い力が求められるものだと感じます。最新のトレンドも追いかける必要がありますし、古くからの学説や理論も学ぶ必要があります。そうした日々の継続的な勉強はもちろん、顧客の現場に赴き、一次情報を収集するための手足を動かす努力も怠らないようにしています。
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この仕事で成長できたことは?
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人間性の成長が最も大きいです。自己保身や誤魔化し癖、逃げ癖など、人間本来の弱さのようなものを、逃さない上司に恵まれてきました。カッコつけないカッコよさ、というのでしょうか。毎年毎年、カッコいいの基準がアップデートされています。
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成長できた理由は?
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人として向き合う上司の存在と、徹底した内省、です。40代、50代になっても、自分を疑い、成長し続けるカッコいい背中を見せてくれる方々が、社内にたくさんいるからこそ、自分自身を見つめ直し、建設的な自己否定とアップデートを繰り返すことができていると感じます。
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入社理由は?
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最終面接をしてくれた役員の人柄です。表面的な言葉の交わし合いではなく、私の人生を掘り下げ、更に未来のことを真剣に考えてくれて、足りないところもガツンと言ってくれました。この人のもとなら成長できると確信して、Zenkenに入社を決めました。
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実際に入社してわかったことは?
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面接の表面的じゃない対話は、面接の現場だけではなかったことです。むしろ、入社後、もっと本質的に人間性のようなものと向き合う機会、耳の痛いことを言ってもらえる機会を、本当にたくさんの上司にもらいました。
年齢を重ねるごとに人格を変化させることや成長させることは難しくなると思います。が、それを求められ続けるのがZenkenです。
時に苦しさや厳しさも感じますが、Zenkenに入らないとわからなかった魅力だと思います。もし新卒としてもっとやさしい環境に身を置いてしまっていたら、おそらく今の感覚は一生持てていなかったんだろうと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.06
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回答者 : ウェブディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 業務委託 -
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職業の魅力は?
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企業の採用支援、組織改善につながるWebページの制作をしています。
業務を通して実際に企業で働く社員様のお声に触れることができるので、多様な業界・職種の方々が、どんな想いを持ちながら日々努力されているか、どんな喜びややりがいを得ながらお仕事をされているのかを直接目にすることができ、「働く」ことの尊さを感じられ背筋が伸びる思いです。
働く方お一人おひとりの声を、企業に還元して知っていただいたり、求職者に届けて新たな発見につなげたりする場づくりは、この仕事でしかできない、意義のある仕事だと感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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これまで実態とは異なるイメージを持たれていた企業・職種の正しい姿を伝えることができるので、発信する側の企業だけでなく、受け取る側の求職者の役にも立てる仕事だと感じています。
就活や転職活動をしている人にとって、実際に働く社員の方々が何を感じているか知ることができる機会は多くないと思うので、求職者が本当に知りたい情報を届けることで、「ここで自分も活躍したい」と前向きな会社選びをしてもらえたらと考えています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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今の仕事をする前は、ウェブサイトの制作はスキルを身につけて一人でコツコツ進めていく職人系の仕事、というイメージがありました。
しかし実際にウェブディレクターとして働いていて、チームとの細かな連携が何よりも重要であると感じています。
サイト制作は一人でもできるかもしれませんが、お客様の課題解決につながるサイトを作ろうと思えば、多くの人と協力する必要があります。
視点が増えることで、より良いものが作れるという経験ができたことは、わたしにとってとても大きな学びでした。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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コンサルとして、一言でいうと『お客様の未来を一緒に描き、一緒に創る』仕事をしています。
主に、採用や定着におけるご支援をしていますが、ただ"採用数を増やすための支援"とかではなく、お客様が目指されている状態が実現できるよう伴走しています。
私の事業部は「ワークエンゲージメント最高の社会をつくる」というミッションを掲げていますが、扱っているサービスやプロダクトが、全てそこに繋がっています。そして、我々の想いに賛同・共感してくださるお客様も、本当に素敵な会社様、素敵な担当者様ばかりです。お客様から教えていただくこと、成長させてもらうことも多く、全ての出会いに日々感謝しています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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“仕事”や“働く”というものに「誇りややりがいをもてる」「意味を感じられる」「好きになれる」「熱量をもてる」そんな状態をつくる仕事だと思っています。つまりは、お客様の会社で働く人の笑顔に繋がっていると感じています。
就職や転職をするとき「この会社でいいや」「入社してみないと分からないし」
という、そんな期待も何もない状態で入社するのが当たり前の世の中ですし、入社しても「早く帰りたい」「辞めたいなあ」と思いながら働いている人が多い中で、社会を変える、変えられる仕事をしていると思っています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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今の仕事につく前のイメージは、“ご導入いただいているサービスで成果を出すこと”が使命だと考えていました。
ただ実際に経験をしてみると、ただ成果を出せばいいものではない。成果を出すことはもちろんのこと、
お客様の人事パートナーとして、「お客様の人事だったら自分はどうするか?何をしたいか?」という視点で考えながら、
お客様の課題解決ややりたいことの実現に向けて、できる限り尽くすこと。そして、お客様のことをお客様以上に本気で考えること。
だなと。
とはいえ、これを回答している私も、そういったことが実現できていないことばかりで、まだまだ理想の状態です。
ただ、周りの仲間を見ていて、お客様と接する中でそういったコンサルやCSを目指したい、
そういうパートナーで在りたいと本気で思っているので、これからも追及していきます。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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アポイントをいただいた企業様へ、採用や組織課題を解決するためのご提案をしたり、ご契約いただいたお客様へ成功に向けて伴走をしていきます。
決められたレールがあるわけではないので、自分で道を作りながら地盤を固めていか面白さがあると感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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お打ち合わせを通じて、主に人事のお客様のエンゲージメント向上に繋げられてると感じています。また、その先の求職者や学生が、この会社に出会えてよかった、と感じられる未来作りに繋がってると感じてます。
また、売上につながることで事業部が潤い、社員の笑顔につながると思います。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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他部署から異動しましたが、外からは内輪感を強めに感じていました。でもそれは他の事業部もそれぞれ特徴があるので特別ではないかもしれません。実際に仕事を始めると、仕事で結果を出すためにみんな熱心で、意見を聞いてくれるし出せる環境なので内輪感は全く感じませんでした。
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業界ならではの魅力は?
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サービス提供時に、求職者、人事、社員、経営者、という様々な角度からの感情や葛藤が見える部分です。
例えば、お客様向けにワークショップを開催した際は、入社前の新卒の気持ちに触れたり、入社して結果を出してる社員の感情に触れたりしました。これはHR業界ならではの面白さだと感じています。
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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HR=人材紹介のイメージだったのですが、印象はあまり良くありませんでした。元本なしで、責任を負わずにできるのが人材紹介、と周囲で言われてました。私が実際にHR業界に携わったのは他事業部ですが、本当に学生のためになることを考える姿勢が一貫してあったため、取り組む内容や会社によって大事にすることは違うし、ひとくくりにできないなと感じました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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現在の業務内容は、新規開拓営業とクライアントワークを行っております。
この職種ならではの面白さは、新規開拓であれば毎日違う方との商談があり、商談毎に相手の課題感や悩みなどが異なります。
そういった時に、これまでの経験から「こうしたらいいですよ」「こういう時代背景になっています」「他社ではこれが上手く行っています」などのその会社の人だけではわからない事などもアドバイスすることで、感謝される瞬間が多いです。
時には経営者との商談もありますが、目の前の課題だけではなく長期的な経営視点での悩みや解決したいことなど会話する機会もあり視座が上がることが多々あります。
クライアントワークにおいては、お客さんと取り組みを決めながら実行していった先に上手く行ったときに喜びを分かち合えることや、上手く行かなくてもどうやったら成功するのかを一緒に考えるパートナーとして伴走できることが、一過性の関係ではなく深く繋がれる仕事できることがいいと感じます。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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お客様の笑顔につながっていると感じます。
その会社だけでは知り得ない事とか、客観的に見たときにどうその会社が見えているのか、なにが足りないのかなどを言語化することで気付きを与える事にもつながっています。
また、その仕事のやりがい、誇りについて伝えるメディアを作ることで、経営者が見えていなかった現場でどのように感じているのかを、経営者が知るきっかけになる事で経営者としても嬉しい発見があると思います。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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営業職は「売る」というイメージが強かったです。私の周りでも営業をやっている人は、自社の商品を売るということをミッションにしていますし、ややもすれば、無理に売るという事もやっている人もいました。
しかし、Zenkenに入社して「相手の未来のために何ができるか」で提案している人が多いです。押し売り的なものでは全くなく、本当にその会社にとって何が大事か、何を提案したらその会社は幸せになるのか。これを考えることで、営業=辛いもの、というイメージが真逆のものになりました。
今では営業することが相手にとっていいことだと思えるようになっています。
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