Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
口コミ 1069件
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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.06.17
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回答者 : CS
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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コンテンツによってお客様を魅了でき、「この情報、どうやって調べたんですか!?」「どなたがつくったんですか?」と聞かれることがありました!お客様のインサイトは、「お客様自身で開示している情報が少ない中で、ここまで魅力的にまとめてくれた」「難しい業界なのに、ここまで専門的な情報を分かりやすくしてくれた」という背景があったので、ここまでお客様を魅了できたコンテンツをつくってくださったのが、感謝です!!!!
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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困ったときに、気軽に助けてー!!と言えるメンバーです!遠慮せずに頼れる存在で居てくださっていることが本当に有り難く、何度も救われています。急なお願いをしてしまうこともあるのですが、いつも親身に受けとめてもらえて感謝しかありません。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.17
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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・こちらの無理難題や、本質的ではない違和感を感じながらも寄り添ってくれた結果、お客様に寄り添うことにもつながり、結果として「いつでも連絡をもらえる相談先」としていただけたこと。
・ご解約が決まったお客様に対し、どこまでも粘って案を出し、
社内会議を設定し、絶対に諦めたくないという気持ちを伝播してくれたおかげで、
ご継続には至らずとも「最後まで本当にありがとう」と言っていただけたこと。
・やると決まったことを、想像以上の爆速で動いてくれ、
それが証となり、お客様のご期待や信頼度を上げてくれたこと。 など
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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みなさんそうですが、協力、という感じではないのかなと思っています。
こと、お客様の前に立つのはCSなので、
瞬間的に「自分で背負う」みたいになってしまいがちなのが正直なところですが、
みんなでやっているんだ、という気持ちにいつもさせてくれます。
なので自分の中で「力添え」とか「サポート」という言葉を使うべきではないな、
と毎回立ち返っています。
例えば実際に取材に同行してくれて(というかその全てをとりしきってくれ)、
その方は誰よりも自分の担当のお客様に思い入れを持っています。
何気ないニュースをポンと共有してくれて、
「現場で何か使えれば」と、
お客様の気づきやこちらの応対のしやすさやを想って言葉を添えてくれる方もいます。
不甲斐ない応対や、お客様想いではない行動をした私がした際に、
真剣に叱ってくださる方もいます。そんなメンバーたちなので、
感謝はもちろんのこと、私にとってHCの運用は
周りの人によく話をしてしまうほどの「自慢したい」チームです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.16
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回答者 : CS
40代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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クライアントから教えてもらったエピソード。
面接で、どうしてうちに応募したのか、を質問したところ、応募者が、どう考えてもVOiCEにしか載っていない情報を口にして、それを読んで、魅力に感じたから応募した。との回答だった。
その報告を笑顔で興奮気味に自分に向けて伝え、感謝の言葉をくださいました。
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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いつも、こちらの状況を推測し、慮って、依頼したことの一歩先のことまでやってくださいます。
そんな気持ちのいい行為を受け取ったことで、こちらもお返ししたくなり、まず社内のやりとりが気持ちよく好意の交換になるようなコミュニケーションを切り出してくれます。
その先にはクライアントがいて、この気持ちのいいやりとりが社外へと広がって行くのを感じます。
いつもありがとう!
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.12
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回答者 : ディレクター
20代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「メディア運用ディレクター」とはどんな仕事?
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制作されたサイトを成功に導くために、日々思考し、行動しています。
具体的には主に下記の2点を実施しています。
・「このKWで検索した時に我々のサイトが表示されたら、クライアントは嬉しいかもしれない」「このKWで検索してきた人がサイトに入ってきたら、採用につながるかもしれない」などと思考し、それを実現するためのページ作成・編集
・「この市場で、ターゲットとなる求職者に届けるにはWeb広告を出した方が良さそう」と判断したら、どの広告媒体で出すのか・どんな画像を表示させるか・どんな文言を見せるかを考え、その準備をします
上記2点が主としてありつつ、成功に導くためには上記だけに囚われずに、
新しい手法をどんどん取り入れて実施していく必要があります。
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「メディア運用ディレクター」の難しさや面白味とは?
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「これをやったら絶対上手くいく!」が確立しきっていないところが、
難しく、そして面白いところです。
だからこそ思考とチャレンジが必要です。
私は自分自身を顧みて、「思考もチャレンジもまだまだ甘い、もっとやるべき」と捉えており、もっと勉強と実践をしていきたい想いがあります。
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業務上で行っている工夫は?
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超基本的なことですが、最近は「チャットは端的に送る」を心がけてます。
ついつい、オタク心に火がついて長文で打ってしまいがちなのですが、
全部にそれをやってると時間が足りないので...笑
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チームメンバーの強みは?
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Fさんは本当に色んなところにアンテナを張っていてくださり、私が失念しかけていた大事なことを、Fさんが私より先に気づいてくださることが何回もありました。
チームのメンバーへの気配り・アンテナ張りの面で、尊敬できるところ・勉強になる事ばかりです。
Tさんは制作するコンテンツがとにかく読み応えがあります。
コンテンツだけでなく、やると決めたことはとことんやっていらっしゃる印象なので
その姿勢を見て、「私も頑張らなきゃ」と思わされた場面が過去に何度もありました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.11
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回答者 : ディレクター
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「メディア運用ディレクター」とはどんな仕事?
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■「採用における成果を職ブラで創る」ための戦略設計及び実装のディレクション
CSがお客様から引き出してきた情報を元に期待値を把握し、
Google無料ツールや他計測ツール、時には市場調査をした上で分析をし、
戦略設計・施策実装・経過のログづけ・改善でPDCAを回していく。
▽手段としてはざっくり以下3つ
・SEO施策…狙うべきKWの選定、実装、チェック、改善
・広告の戦略設計…目標設定と方針策定、(CSから希望がなければ)広告選定、実装依頼、広告クリエイティブの手配、チェック、改善依頼
・(チラシや説明会向け)アトラクトツールの設計~実装…企画書作成、(場合によっては)取材やアンケート作成、実装
といった手段を、お客様や市場に合わせて組み合わせていく。
ロードマップを作成し、平均3か月に1度で見直し、
場合によってはCSと目線合わせに動く(CSから相談がある場合も多い)
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「メディア運用ディレクター」の難しさや面白味とは?
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難しさとしては、潜在層狙いのプロダクトということもあり、応募発生までも時間がかかる。また、直応募だけではなく、アシスト応募にも使えるツールではあるが、アシスト応募の計測がほぼできないことが今後の伸びしろ。
応募発生したとしても、応募から採用して入社までに、離脱ポイントが多いのがおそらく事業向けサイトとは大きく異なり難しい点。とはいえ、使いようによっては歩留まりにも効くツールではある。一方で、用途が無限大にあるからこそ、CSとの連携がとれていないと、結局工数をかけてアトラクト記事を作ったとしてもあまり価値を感じてもらえないケースもある。
日々の作業だけ切り取ると、対応件数が多いため、1件にかけられる時間を最大限効率化させないといけない。というのも難しさだと感じている。
面白味は、「職ブラの勝ち筋を現場で検証できる唯一のポジション」であること。「受注を獲る」「公開が売り上げにつながる」というわかりやすい評価軸はないものの、「顧客の採用を最大化する」ことに一番向き合える仕事に面白味を感じる。
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業務上で行っている工夫は?
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これは最近アドバイスを受けて意識し始めたことですが、「意思決定をしていく」ということです。ここの意思決定が早ければ早いほど、手を動かせる数が増えていくように感じています。
フロントに立つCSもかなり忙しいので、先回りして動くことは意識はしている。(お客様の定例日を時々チェックして、その後の定例録画を必要であれば要求するなど)
あとものすごい細かいことでいうと、苦手だったショートカットは意識して使うようになりました(笑)。
これも他のメンバーから聞いて最近やっているのが、無料Aiの場合、あっという間に使用制限に達するので、前日にAiを使う工程をチェックしておいて、朝一から回しておけるようにして、できるだけ、朝・昼・晩稼働させられるようにしています。
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チームメンバーの強みは?
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Fさん…
本質的なことを見分けて、取捨選択をするのが圧倒的に早い方(かた)です。
私は判断するのに時間がかかってしまうので、つい甘えて相談してしまいます。
本質を見分ける強みは、運用フローの整備にも活かされたのではないでしょうか。
どのお客様から手をつけて差し上げればいいのか、稼働効率をあげるにはどうすればいいのか、本当にずっとわからない時期が続きました。
チェック時期をトリガーとして検知する仕組みなどをFさんが整えてくださったおかげで、「今どのお客様に注力すべきなのか」の指標ができ、稼働率が本当に高くなったと実感しています。
また、「ダメなことはダメだ」ということを「なぜダメなのか」をはっきり伝えてくれる点も助かっています。その後尾も引かないので、特殊能力かなって思います(笑)。
感謝していない日はありません。毎日感謝しています。いつもありがとうございます。
Mさん…
情報キャッチアップの早さ、共有を忘れない、
常に「実現するためにはどうしたらいいか」を考えられる、
気になったことはとことん追求して、顧客への成果として還元する動きができる、
とにかく手を動かすスピードが速い(のに質が悪い訳ではなく、むしろとっても良い)、
どんなに忙しくても相談事には2倍-3倍(それ以上で・笑)返してくれる、
それでいて、めちゃくちゃ謙虚…
書いていくと本当にスーパーマンみたいな人だなって思いました(笑)。
でもこれ、フィクションじゃなく事実です∑(゚Д゚;)。
たっくさん強みを持っている中でも
一番の強みは「常に楽しそうに運用してる」ってことかなって思います。
新規ディレクターの領域にも手を挙げながらの、この運用数。
きつい場面もめちゃくちゃ多いと思いますが、やっぱり楽しそう。
だから、成果も創出できるのかなって感じてますし、
そんなMさんを見て、私も運用というポジションを楽しむことができています。
Mさんにも毎日感謝です。いつもありがとうございます。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.18
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回答者 : CS
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様にお喜びの声をいただけたり、お客様の課題やお困りごとを少しでも解決できたり、相手のワークエンゲージメントを上げられた瞬間に、「この仕事をやっていて良かった」と思います。
事業部内のバリューの1つで「クライアントインパクト」というのを掲げていて、そのバリューのリード文には「お客様をうれし泣きさせるほどの成果を叩き出す」「想定内で終わらず、驚きと感動で常識を壊す」「期待すらしていないインパクトを残す」という言葉があります。まさに、この言葉を体現できた瞬間は、本当に嬉しいです。
お客様と、単なる「発注者」と「受注者」という関係に留まらず、同じ思い、同じ目線、同じ方向を向いて一緒に走れる、そういった共創・協働関係のもと関われていることに、いつも周りへの感謝が絶えません。
担当者様と共に戦っているからこそ、その積み重ねの結果、採用成果を生み出せたときは胸がいっぱいになります。
お客様から「Zenkenさんに出会っていなかったら、やばかったです」「〇〇さんは、もう私のメンターですね」という言葉をいただいたこともありますが、本当に素晴らしいお客様に囲まれていて、職業や会社愛に溢れた担当者さまばかりです。そんな素敵なお客様や最高の仲間と、誇り高い仕事をできていることが、幸せに思います。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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常に意識しているのは「お客様に喜んでいただけることは何か」という思考をし続けることと、お客様から求められていること・期待されていること以上の準備をすることです。期待を超えた瞬間に感動が生まれるものだと思っているので、妥協しないことを意識しています。
そのためにも、何度も何度も上司を巻き込み壁打ちや相談をしたり、打ち合わせ動画のレビューをしてフィードバックをもらったり、仲間の打ち合わせ動画を視聴して学びをインプットしたりと、研鑽を積み重ねています。
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この会社での活躍条件は?
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たくさんありますが、総括すると「主人公マインド」が大事です!
自律をもって、自分の選択、組織の選択、事業部の選択を自ら正解にしていくことが大事だと思っています。「なんでもできる、なんにでもなれる」会社だからこそ、周りや上司に正解を求めるのではなく、自ら正解を生み出していく必要があります。
それに、foryouの精神で、「仲間のために」「事業部のために」と、主人公として120%の力を相手に注ぐ。本気で向き合う。そういう主人公マインドが大事だと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に喜んでいただいた時です。
特に、これはきっと相手のためになる、
と信じきって、自分のアイデアが仲間や上司に磨かれて、自分が手を動かしたものがこれまた仲間や上司に磨かれて、
最終的に「これは良い!」とお客様から言われ、結果に結びついた時には、天を仰ぐほどに高揚します。
その時に、良い仕事できたな、と
やっててよかったな、と思います。
喜びにつながるのは、1人でやりきった時よりも、誰かとやりきった時の方が多い気がします。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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寝食の時間を削ってでも、上司にくらいつき、頭から煙が出るほどフル回転させて提案を作成したことです。
AIをフル活用し、お客様とのやりとりのログを見返し、考え抜いた。
通常業務もある中ですが、とにかく死に物狂いでやりきったと言えます。
そこまでやりきった時に成果が得られることが多いです。
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この会社での活躍条件は?
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「カッコいい大人」であることだと思います。
定義としては、
・失敗や苦悩を周りのせいにしない
・For Youである(セルフィッシュではない)
・一人でやろうとしないで、周りの力を巻き込む
・言い訳をしない
・いつも上機嫌でいる
・人の成長や成功のために、言いづらいことも平気で言える
・常に好奇心を持っている
こんなマインドを持っている人が
カッコよく、活躍していると思います。
現に、事業部を引っ張る人は、
役職問わずこのいずれかの力を必ず持っていると思うからです。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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①主にビジネス動画を身漁っています。同時に、上司や仲間からもらったフィードバックと、見たものを必ず無意識的に照らし合わせるようにしています。
結局のところ、成果を出す人は、活躍する理由が共通していると感じており、
同じように活躍できるように
毎日言われたことや学んだことを都度思い出しながら小さくとも実践して生きています。
変化については、忙しさや自分の状態次第で、進化と退化を繰り返してしまっていることがまだまだ未熟だと思いますが、
そうして意識することで、自分が変わっていく姿を、客観視することはできていると思います。
②決まったことはやらないようにしています。
特に企画やアイデアを出す時は、
今はAIがあるので、それをヒントにしながら、極端に無茶苦茶な発想で試してみることを行なっています。
そうすることで、新たな発見や、方法が見つかると、体感しています。
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辞めようと思ったことは?
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「自分が必要じゃない」
むしろ邪魔なんじゃないかと思った時です。お客様や、大好きな仲間を呆れさせてしまった時や、がっかりさせた時は、
かなりこたえます。それが非常に大きな出来事の時は、ネガティブな方に考えてしまうことがあります。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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毎回周りの誰かが必ず声をかけてくれます。
気持ちと時間を割いたコメントをいただいたり、
対話をしてくれると、とても元気と勇気が出ます。本当に、毎回決まった人ではなく、必ず別の誰かが。
その度に感謝の気持ちでいっぱいになり、こんな自分でも愛してくれる人がいるんだと、思えます。
また、最近だとお客様のポジティブシンキングに触れ、それが究極の前向きさを教えてくださいました。
「どんなに裏切られたと思っても、苦しいことがあっても、
今気づけてよかったー!」と思うようにしているのだそうです。
ただの元々の前向きではなく、意図的に未来の理想の自分に近づくために、
そう思うように努めていると。
それを語る表情が、非常に楽しそうで、
まるで前向きになること自体を楽しんでいるようでした。
そんな姿を思い出すと、「いつまでもへこんでいられない。次のことを考えよう」と思えるようになってきたのです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様からありがとうと言われる瞬間。
日々、成果を出すために苦戦をすることも多いですが、頑張りが成果に繋がり、お客様から「ありがとう!」と言ってもらえるときに、やりがいを感じます。
時には、厳しいお言葉をいただくこともありますが、お客様の成果のことを思って行った行動は、お客様に伝わりますし、成果に結びつかなかったとしても、「一緒に頑張ってくれてありがとう」と言われると、これからも頑張ろうと思えます。
また、これが自分自身の売上に繋がること、評価にもつながり、もっと頑張ろう、お客様のためにも会社のためにも自分のためにも頑張ろうと思うことができます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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お客様に最適な提案をするため、情報収集をすること。
自分で調べることもそうですが、今の市場感やリアルな現場を知っているのはお客様なので、お客様に分からないことや気になることは素直に聞き、学んでることも多いです。
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この仕事で成長できたことは?
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人のために頑張るということです。
今まで自分のために頑張るということはできていたものの、他人のために頑張るということはやってきませんでした。
入社し、自分以上に自分に向き合ってくれる先輩方が多く、同じように他人のために頑張りたい、恩返しをしたいという思いが大きいです。
自分のためだけではないからこそ、頑張れたことも多く、成長した部分だと思います。
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成長できた理由は?
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理由としては、他人のために全力で頑張るという考えを持つ方が多いからだと思います。
人思いな社風であり、そのような方が多いからです。
厳しいことを言われる場面もありますが、愛があるからこそ言ってくださっていることがよくわかります。
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入社理由は?
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人と事業です。
選考を受けているときの人事の方からの連絡が、業務的なものではなく、一人ひとりをみてくださっているようなメールだったことから、向き合ってくださる会社だと思ったこと、選考中の会社説明や事業説明にワクワクしたことが決め手です。
また、日本の課題を解決する事業をやっているという部分にも共感や成長を感じ、入社を決めました。
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実際に入社してわかったことは?
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新しい事業や商材ができる早さです。
事業や環境が変わっていくスピードが早く毎年毎年自分が置かれている環境が変わるので、とてもワクワクしながら、働くことができるのが魅力です。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から組織・採用のパートナーとして頼られたときです。
プロダクト自体や成果に満足を頂いたときも嬉しいですが、
私個人を評価してくださり、全幅の信頼を置いています。とお言葉を頂いたときは今までで一番うれしい瞬間でした。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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顧客視点で提案をし続けることです。
新しいサービスも提案しますが、Zenken視点ではなく、
お客様のご状況も伺いながら、今やるべきか?Zenkenとやるべきか?を判断し、
今じゃなければ、他社やお客様社内でやる代替案も出しながら、
お客様の採用が最大化する提案をしています。
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この会社での活躍条件は?
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正しい自責思考が大事だと思います。
自責思考という言葉だけが独り歩きして、すべて自分の責任と抱え込むのは正しくなく、
起きてしまったことや足りていないことに対して、周りの力も借りながら推進する力が必要だと思います。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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相談の頻度・質を高めつつ、自分自身で抱え込むのではなく、周りの力を借りることを心掛けています。
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辞めようと思ったことは?
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あります。
大きなビジョンを掲げる上司の下で働いていた時、
その実現性を見出すことができず、現場が疲弊していることだけが目に入ってしまい、
我慢がしきれず、「ビジョンだけでなくて、現場も見てほしい」
と伝え、辞めると言ったことがありました。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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入社した時からお世話になっていた元上司に会議室に呼ばれ、
思っていることをすべて吐き出し、気づいたらお互い泣きながら退職を撤回していました。
今考えれば、私は今目の前で起きていることに一緒に苦しんで、一緒に悩んでほしかったのだろうなと思います。
ビジョンを掲げ、進む道を示すことの苦しさも今は分かります。
単純に私が上司と腹を割って話すことを自分がしていなかっただけだった。ということに気付きました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったなと思うのは、お客様にちゃんと成果が出たときです。自分たちが提案した取り組みで採用がうまくいったり、社内でポジティブな変化が生まれたりすると、本当にやって良かったなと感じます。
特に印象に残るのは、一緒に稟議を通すところから頑張ってきた担当者の方が、社内で評価されているときです。最初は「本当に通るかな」と不安そうに相談してくれていた方が、成果が出たことで社内から評価されているのを見ると、自分のことのように嬉しくなります。
それと同時に、その裏側で支えてくれているCSや運用メンバーの努力が報われる瞬間もすごく嬉しいです。日々お客様に向き合いながら細かい改善を積み重ねてくれているので、その頑張りが成果として形になると、「チームでやってきて良かったな」と感じます。
自分がすごいことをしているというより、そのきっかけをつくれたことにやりがいを感じます。お客様と社内のメンバーが一緒に成果を出していく、そのスタートに関われたときに、この仕事をやっていて良かったなと思います。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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やりがいを得るために自分が意識しているのは、まずコンサルタントとして勉強を欠かさないことです。お客様から「この人に頼りたい」と思ってもらうには、やっぱり自分自身が常にレベルアップし続けないといけないと思っています。業界のことや採用のこと、提案の引き出しなどは、日々学び続けないとすぐに足りなくなるので、そこはずっと意識してやっています。
もう一つ大事にしているのは、準備を徹底することです。お客様のことをできる限り深く調べて、現状や課題の仮説を持ったうえで商談や打ち合わせに入るようにしています。表面的な話だけではなく、「この会社は今こういうことに悩んでいるんじゃないか」「こういう提案なら力になれるんじゃないか」と、できるだけ解像度高く考えてから向き合うことを大事にしています。
結局、お客様に成果が出たり、「お願いして良かった」と思ってもらえたりするのは、こういう日々の積み重ねがあってこそだと思っています。派手なことではないですが、学び続けることと、準備をやり切ることは、自分の中でずっと大切にしている努力です。
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この仕事で成長できたことは?
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新卒で入社して、今年で丸5年になります。
その中で、Zenkenだからこそ成長できたと感じるのは、泥臭く取り組む力や諦めない姿勢が身についたことです。
社会人になりたての頃は、正直うまくいかないことも多かったですし、途中で逃げたくなる瞬間もありました。ただ、Zenkenでの経験を通して、簡単に諦めないこと、困難なことから逃げないこと、そして大変でも挑戦することの大切さを学びました。
気づけば、自分の中で「楽な選択をしない」という価値観が当たり前になっていて、そこはこの会社で働く中で大きく変わった部分だと思っています。
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成長できた理由は?
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その成長が実現できた一番の理由は、自分以上に自分のことを諦めない上司や同僚がいたことだと思っています。
うまくいかないときでも、「ここで逃げたらもったいない」と本気で向き合ってくれる上司がいて、時には厳しく叱ってくれることもありました。でもそれは突き放すためではなく、本気で成長してほしいと思ってくれているからこそだと感じています。
また、周りの同僚も本当に前向きで、お互いに刺激を受けながら高め合える人ばかりです。自分一人では乗り越えられなかったことも、そういう環境があったからこそ踏ん張れました。
そういった本気で向き合ってくれる人たちと、挑戦を後押ししてくれる環境があったからこそ、今の自分の成長につながっていると思っています。
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入社理由は?
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入社を決めた理由は、働いている人の魅力でした。就職活動中はいろいろな業界を見ていて、「どの業界に行くべきか」ということばかり気にしていました。でもZenkenの社員の方々にお会いしたときに、その考えが変わりました。
どの社員の方と話しても、仕事に対してすごく熱意があって、本当に仕事が好きなんだろうなというのが伝わってきましたし、お互いに高め合いながら生き生きと働いている姿がとても印象的でした。
その姿を見て、「この人たちと一緒に働けたら、自分も成長できそうだな」と思ったのがきっかけです。
それまでは業界ばかりを気にしていましたが、Zenkenに出会ってからは「どの業界か」よりも「誰と働くか」で会社を選んでみよう、と思うようになりました。そう思わせてくれたのがZenkenだったので、入社を決めました。
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実際に入社してわかったことは?
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入社してからより強く感じた魅力は、想像以上に頑張っている人が多いことです。
うまくいかないことや自分の弱さから目を背けるのではなく、むしろそれをさらけ出して、諦めずに向き合い続けている人が本当に多いです。そして、その過程を乗り越えて大きく成長していく姿を、これまで何度も見てきました。
そういう人たちが周りにいる環境だからこそ、自分も「もっと頑張ろう」と思えるし、挑戦することが当たり前になっていくんだと思います。
個人的には、Zenkenでの仕事は「仕事が青春」みたいな感覚に近いなと思っています。同じ目標に向かって本気で取り組みながら、仲間と一緒に成長していく。その環境が、この会社の大きな魅力だと感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : ディレクター
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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社内目メンバーや、社外のお客様から
「楽しかった」「ありがとう」「助かった」など
ポジティブな言葉をいただけた時です。
「対応してくれたおかげでスムーズに進んだ」
「仕事が楽しいと思えた」「大人になってこんな悔しい思いをするなんてすごく貴重な経験だ」と
私の仕事を通して
誰かが笑顔になったり、自身の可能性を感じられる瞬間を作れた時は私も嬉しくなります。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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常に、どうしたら良くできるか?と
新たなチャレンジを試みて
前よりもさらに良くするという想いで取り組んでいます。
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この仕事で成長できたことは?
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私個人に部門や立場関係なく全力で向き合って、協力をしてくれたからこそ成長できました。
どんな小さな相談でも、みなさん笑顔で対応くださり丁寧に教えてくださいます。
元気がなかったり、落ち込んでいると
直属の上司でなくても声をかけてくれ、話をじっくり聞いてくれました。
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成長できた理由は?
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チャレンジをする機会が多く、
1つの事に囚われずに、何にでも挑戦させてくれる環境だと思います。
様々な役職や、行事、役割を
新卒1年目から任せてもらえたことで
多くの経験が出来て、自信につながったと思います。
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入社理由は?
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説明会や、面接で担当者の人柄良さを感じました。
また、楽しいことも、大変なことも、求めることも包み隠さず話してくれたため
安心・信頼できるなと感じたからです。
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実際に入社してわかったことは?
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誰かのために頑張れる人
本気で向き合ってくれる人
仕事を楽しんでいる人が多いいので
常にポジティブな明るい雰囲気の社内が魅力的だと思います。
もちろん、全てにおいて楽しいわけではなく、厳しい場面や緊張が走ることもありますが、他責にせず、誰かを責めず
どうしたら良くできるか?を考える文化も魅力的だと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から「良い人が採用ができた」「いつもサポートしてくれてありがとう」「採用した方頑張っているよ」と言っていただいたとき。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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定期的にご連絡を入れること、お客様にほんの少しだけでもプラスアルファの情報を提供できるようにすること。
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この仕事で成長できたことは?
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人間性、思考力、視野の広さ
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成長できた理由は?
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・自らで掴もう、努力しようとされる方が普通にいる環境
・うまくできなくても、失敗しても一緒に考えてくれる環境
上記があるからこそ、自分から勉強しようというアクションに繋がっています
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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ご契約をいただいたお客様からの契約後アンケートに、
プロダクトだけではなく、私の名前を記載していただいているときに、
自分が携わってよかったなと感じます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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当たり前のことですが、お客様のことを想ったご提案をしています。
営業職としてご契約をいただきたいという気持ちは当然ありますが、
「買ってもらいたい」よりも「お役に立ちたい」という気持ちが強くなり、
それが強くなってから契約後アンケートでも私の名前を記載していただけるようになりました。
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この仕事で成長できたことは?
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ものごとを本質的に捉え、向き合う力が養われたと感じています。
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成長できた理由は?
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新卒入社をしてから今日まで、上司や仲間から指導をたくさんしていただきましたが、
本当にZenkenは本質的な課題を気づかせてくれるなと感じます。
「相手のために思ったことを伝える」という文化が醸成されていることが、
この成長につながっていると感じます。
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入社理由は?
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選考時に関ってくださった取締役や人事の人としての魅力を感じたことが決め手ですが、
人以外の観点では、0→1で社会に新たな価値提供ができる会社を探していた中で、
「なんでもできる。なんにでもなれる。」というメッセージ惹かれました。
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実際に入社してわかったことは?
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想像していたよりも新しいチャレンジに積極的な会社だと感じました。
また、人としての魅力は正直全社的には気にしていませんでしたが、
入社してみると指導してくださる先輩方が格好良い人たちばかりで、
組織としての人間力の高さが自社の魅力だと感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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2つあります。
1つはお客さんの採用がうまく行き、うちの商材を使って良かったと言われたとき。
これまで雇用ができなかった、求人に困っているお客様に対して、導入の提案、そして顧客フォローを行い、最終的には採用をすることができ、「自社で採用したことがなかったので、採用につながったのはうちとしても大変大きなことです」とお喜びの声をいただきました。反響に繋がるのはやっぱり嬉しいです。
もう一つは、成果につなかったと感じたとき。成長を感じたときや目標達成したり、
周りから評価の言葉をいただいたとき、諦めずに頑張ってよかった、またがんばろうと思えます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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お客様の成果に繋げるために、反響がないときには原稿のアレンジ提案やこちらができることをやる!
役に立つ情報提供ができるように本を読んだり上司からアドバイスをいただいたり、自己研鑽を行うこと。
そして、社内では、自分学んだことをアウトプットすること。もしかしたらそれが誰かの学びになるかもしれないから。
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この仕事で成長できたことは?
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人としての成長!
お客様のための行動や自分のための努力する大切さを学びました。
また、周りもそういう方が多いので
大変恵まれている環境でお仕事できているなと思います。
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成長できた理由は?
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日々親身に向き合ってくれる上司や先輩方がいるから。
また、研修があったり、評価してもらえるような制度があったりと周りをよくみて、しっかりと言葉で伝える文化があるから。
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入社理由は?
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一緒に働いて成長できる環境だと感じたため。
悪口禁止の文化があるため(笑)
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実際に入社してわかったことは?
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前を向いて自分のことに一生懸命、周りのメンバーのために一生懸命な素敵な人が多いことが一番です。
お客さまの成果に繋げるために一生懸命頑張っている方々が多いので、
「私ももっとがんばろう」と思えます。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.14
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から良い人採用できた!とご報告頂いた時です。
お客様の成功を願い、あのとき掲載をしてもらえるようにご提案をしてよかったと思います。
なかなか上手く成果に繋がらない期間もありますが、原稿の修正などを経て成功につながったときも嬉しく思います。
また、自分自身の営業力が上がっていると実感できるときも頑張ってきてよかったと思います。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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お客様の成功を思い描くこと、諦めないこと。
まずは、契約いただかないことには、成功にも繋がりませんので、受注をもらうための準備では、提案内容だけでなく、マインドセットも大切にしています。
自分のサービスに対しても、自信をもって提案するためには、理解が必要ですので、
企業側や求職者目線でどう見えるか?など考えたり、伝え方なども常に考えています。
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この仕事で成長できたことは?
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若いうちにも、役職者を任せてもらえ指導やマネジメント、責任など色々なことを学ばせてもらっています。
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成長できた理由は?
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年功序列ではなく、成果を評価している。
また、研修などもしてくれるので人生が豊かになっていると思います。
成長するのは大変なことは多いですが、それ以上に色々な経験が出来ていると思います。
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入社理由は?
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人が良かったことや、会社が日本の課題を解決するサービス展開だったことに惹かれました。
面接などで会う方みなさん、良い人だな〜とビビッときました。
それは、挨拶などちょっとした部分から感じられました。
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実際に入社してわかったことは?
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やっぱり人として魅力的で前向きな人が多い。
また、サービスに対して誇りを持っている。
自分達で事業を作っているという当事者意識が強い。
裁量があるためワクワクもある。
仕事以外でも交流があり人生が楽しい。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.12
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回答者 : ディレクター
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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クライアントから、私たちの施策を通じて商品を手にしたエンドユーザーの「この商品に出会えてよかった」という喜びの声をご共有いただいた時です。
単に数字を追うだけでなく、商品とその情報を本当に必要としている人を繋げられたと実感できた際、広告に携わる者として大きな介在価値とやりがいを感じます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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「広告運用のプロ」として信頼いただけるよう、日々進化する媒体のアルゴリズムや最新情報のアップデートを心掛けています。
クライアントの商材理解を深めることにも重きを置いています。商材の特徴はもちろん、競合や商材が出会うべき市場など、できるだけ深掘りして理解するようにしています。
その情報収集のために新しい知識を身に着けられることも、この仕事の楽しいところです。
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この仕事で成長できたことは?
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自分に自信を持ち、「諦めることを諦める」ことができるようになってきたことです。少しでも壁にぶつかると易き方へ流れがちな学生時代でしたが、Zenkenで本気で仕事にぶつかっている上司・先輩たちをみるうちに、「楽にやって平均点よりも、本気でやって120点を狙いたい」と思えるようになりました。今では、そういう雰囲気を作っていく側にもなりたいと考えています。
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成長できた理由は?
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チャレンジを肯定してくれる社風と、常に「進化中」な環境です。新卒1年目から立ち上げたばかりのチームに配属され、「マニュアルもまだない、先人もほとんどいない」環境に挑戦する機会をいただきました。手探りなことが多く何度も壁にもぶつかりましたが(今もぶつかりますが)、『失敗したら次、どうするかを考える』ことを上司が面談などを通じて手助けしてくれるので、いつも諦めないでいられます。
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入社理由は?
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部署全体で勉強会をしているなど「勉強を推奨する環境」を魅力に感じ、選考に進みました。選考ではかなり長い時間をかけて、面接というよりも面談というような打ち解けた雰囲気でいろいろとお話いただき、一人ひとりに向き合ってくれる会社だと感じました。まったく自分に自信がなかった私を、「あなたは活躍してくれると思うから」と私よりも信じてもらえたことで、この人の信頼にこたえたいと思い、入社を決意しました。
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実際に入社してわかったことは?
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未経験入社がほとんどの部署で、すべてを手探りでゼロから作り上げてきたことに圧倒されました。勉強会も誰かに教えてもらう、というわけではなく、社員それぞれが自分の勉強したことを持ち寄って、一人ではなく全体でレベルアップしていこうという雰囲気が素敵だと感じました。変化の多い社風に不安を感じていた部分もありましたが、実際に働いてみると、変化が激しいことで毎日毎年飽きることがないのも魅力だなと感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.12
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回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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制作にかかわったサイトがクライアント様の採用活動で活用されていたり、採用につながっていると感じた時です。専門的な業種のサイトを制作した際に、その仕事のフローについて編集担当に伺ったり自分でも様々な専門的なサイトを見ながら、イラストやデザインのイメージをしていきました。運用担当経由で、そのサイトを採用フローで活用してくださっていることや、説明会などで求職者の方に共有していただいており、新卒採用が好調であると伺ったときに、悩みながらも納得できるデザインができて良かったと感じました。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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常にいろいろな世界に興味を持ってアンテナを張り、インプットを欠かさないことを意識しています。インプットをしていると常にワクワクした状態で制作に取り掛かることができると思います。
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この仕事で成長できたことは?
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いろいろな業種や種類のクリエイティブを任せていただけたことで、自分のクリエイティブ力の幅を広げることができたと思います。
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成長できた理由は?
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やりたいと言葉にしたことに対して、きっかけを作ってくれる環境があるところだと思います。自分が興味を持ってやってみたいと上長に伝えるとその機会があった際にお声がけ下さったり、常にどんな仕事を振ったらその人が楽しく仕事ができるかを上長の皆さんが考えてくださっている環境だなと思います。
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入社理由は?
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会社説明会で嘘をつかない環境という話を伺ったこと。集団面接などが得意ではないこともあり、自分をうまく見せれる人が就活では有利だな~と感じていたり、どの会社もきれいな面しか見えず同じ会社に見えていた時に、会社説明会で新卒で入社した際のメリットやデメリット(2年は勉強が大変であること)などをオープンに話してくださったことが印象に残り、入社を決めました。
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実際に入社してわかったことは?
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入社してからはメンバー同士助け合う環境があることが魅力だなと思いました。お互いに困っていることがあれば相談でき、チームで解決策を考える環境や、子育てをされている方も多くいらっしゃるのでキャリアプランを考える際に参考になるロールモデルがいるところかなと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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コンサルとして、一言でいうと『お客様の未来を一緒に描き、一緒に創る』仕事をしています。
主に、採用や定着におけるご支援をしていますが、ただ"採用数を増やすための支援"とかではなく、お客様が目指されている状態が実現できるよう伴走しています。
私の事業部は「ワークエンゲージメント最高の社会をつくる」というミッションを掲げていますが、扱っているサービスやプロダクトが、全てそこに繋がっています。そして、我々の想いに賛同・共感してくださるお客様も、本当に素敵な会社様、素敵な担当者様ばかりです。お客様から教えていただくこと、成長させてもらうことも多く、全ての出会いに日々感謝しています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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“仕事”や“働く”というものに「誇りややりがいをもてる」「意味を感じられる」「好きになれる」「熱量をもてる」そんな状態をつくる仕事だと思っています。つまりは、お客様の会社で働く人の笑顔に繋がっていると感じています。
就職や転職をするとき「この会社でいいや」「入社してみないと分からないし」
という、そんな期待も何もない状態で入社するのが当たり前の世の中ですし、入社しても「早く帰りたい」「辞めたいなあ」と思いながら働いている人が多い中で、社会を変える、変えられる仕事をしていると思っています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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今の仕事につく前のイメージは、“ご導入いただいているサービスで成果を出すこと”が使命だと考えていました。
ただ実際に経験をしてみると、ただ成果を出せばいいものではない。成果を出すことはもちろんのこと、
お客様の人事パートナーとして、「お客様の人事だったら自分はどうするか?何をしたいか?」という視点で考えながら、
お客様の課題解決ややりたいことの実現に向けて、できる限り尽くすこと。そして、お客様のことをお客様以上に本気で考えること。
だなと。
とはいえ、これを回答している私も、そういったことが実現できていないことばかりで、まだまだ理想の状態です。
ただ、周りの仲間を見ていて、お客様と接する中でそういったコンサルやCSを目指したい、
そういうパートナーで在りたいと本気で思っているので、これからも追及していきます。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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アポイントをいただいた企業様へ、採用や組織課題を解決するためのご提案をしたり、ご契約いただいたお客様へ成功に向けて伴走をしていきます。
決められたレールがあるわけではないので、自分で道を作りながら地盤を固めていか面白さがあると感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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お打ち合わせを通じて、主に人事のお客様のエンゲージメント向上に繋げられてると感じています。また、その先の求職者や学生が、この会社に出会えてよかった、と感じられる未来作りに繋がってると感じてます。
また、売上につながることで事業部が潤い、社員の笑顔につながると思います。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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他部署から異動しましたが、外からは内輪感を強めに感じていました。でもそれは他の事業部もそれぞれ特徴があるので特別ではないかもしれません。実際に仕事を始めると、仕事で結果を出すためにみんな熱心で、意見を聞いてくれるし出せる環境なので内輪感は全く感じませんでした。
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業界ならではの魅力は?
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サービス提供時に、求職者、人事、社員、経営者、という様々な角度からの感情や葛藤が見える部分です。
例えば、お客様向けにワークショップを開催した際は、入社前の新卒の気持ちに触れたり、入社して結果を出してる社員の感情に触れたりしました。これはHR業界ならではの面白さだと感じています。
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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HR=人材紹介のイメージだったのですが、印象はあまり良くありませんでした。元本なしで、責任を負わずにできるのが人材紹介、と周囲で言われてました。私が実際にHR業界に携わったのは他事業部ですが、本当に学生のためになることを考える姿勢が一貫してあったため、取り組む内容や会社によって大事にすることは違うし、ひとくくりにできないなと感じました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : 運用
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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納期はもちろんあるのですが、ページを公開することがゴールではないので、シンプルにお客様の採用成果や叶えたいことに集中できるのが面白いと感じ没頭できる点です。
CSと運用と一心同体ぐらいになっていないといけないのに、伝えたことが意図通り伝わってなかったり、間違ってお客様に伝わってしまったり、逆もしかり。そんな時に自分の伸びしろを感じます。
また、運用に異動してきて1年と少し、調査方法一つとっても知らないことが多く、周りの方々の袖をひっぱり、陰ながら皆さん背中を見て学び、自分でも勉強して…
なかなかスロースピードではありますが、それでもSEOだけではなく広告設定や運用まで幅広く新しい分野にチャレンジできること、その前のその過程も含めてこんな面白い職業はないとすら思っています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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相性がよいはずの求職者とクライアントが上手く出会えるようにその道筋を調整する仕事だと感じているので、まずは求職者とクライアントだと思います。
その道筋が最初からよいものになるように、新規制作ディレクターにできる限りの情報を共有したり、運用でお客様の対応を担ってくれるCSと同じ目線を持ってお客様を伴奏できるように働きかけたり、間接的に求職者と顧客両者の満足度を支えている立ち位置だとも感じています。
たまたま先月が社内での目線合わせが必要となる“対立”的な場面が多かったのですが、時期を逃さず正直に話すことで、顧客に向き合うふり幅が大きくなった案件が多数ありました。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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「今以外で(当時は制作ディレクター)社内の選択肢って何があるんだろう」とぼんやり考えてみる時期がありました。
運用ディレクターという選択肢ももちろん考えてみたのですが、その当時は「とにかく大量の案件をものすごいスピードでPDCAを回す人」と考えると同時に、「本質的な力はつくだろうけど、たぶんついていけなさそうだな」とその選択肢はすぐどこかにしまったことを覚えています。
そんな私がまさかその運用ディレクターになるなんて(笑)。実際イメージ通り…いや、イメージ以上で(笑)、あっという間に月は過ぎました。
正直言うと「お客様の成果へダイレクトに向き合えるこの職種はめちゃくちゃ好きだけど、稼働量において向いていないかも…」と上席に相談したこともあります。ですが、「向き不向きで仕事はできないけど、粘ってこだわりは捨てないあなたは2,000%向いている」と背中を押してもらって、アドバイスをもらったことは一回全てやってみる。そうすると少しずつ行動量も増えてきました。
まずは自分のスピードでいいからとにかく考える、学ぶ、手を動かす。
成果なんて100やって0の時もありますが、やらないと1にならない。
とにかく愚直にやれることをやる。行動量が大事な職業だというのが実際です。
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