Zenken株式会社(旧:全研本社) の「挫折経験と学び」に関する現職社員の口コミ・評判
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧「挫折経験と学び」
Zenken株式会社(旧:全研本社)の 「挫折経験と学び」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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やってもやっても成果が出なかった時期がありました。
アポも取れず、受注もとれない時期がありました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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無思考に行動するのではなく、成果に繋がる行動とは何かを因数分解した上で毎日やり切ることが必要だと気づきました。言われたことを忠実にやり切ること、考えながら行動することで教えてくれる人がいなくなったとしても自分で成長していけるようになると気づくことができました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : クリエイティブ
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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2021年4月に入社して、仕事に慣れてきた6月頃からだんだんと辛くなっていきました。
そこに追い打ちをかけたのが全社総会。壇上できらきら輝く人やそれを喜ぶ人たちに全く共感できず、しんどくなり、退職の意思を打ち明けました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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退職を申し出てからまる2ヶ月、直上長はほぼ毎日、直上長以外の方もかわるがわる私と対話の時間を持ってくださいました。
どの方にも共通していたのが、私を「引き留めようとはしなかった」ということです。
「辞めたいって聞いたよ、なんで?」から入り、私の話を聞きながら「あなたにとってなにが1番いいのか」を一緒に考えてくださいました。
そんな方々を見ているうちに、「この会社には、私以上に私のことを考えてくれる人がこんなにいるんだ」「ここから逃げるのは正しい選択じゃない」と心境が変化し、残らせていただくことになりました。
散々迷惑をかけたのに、たった一言「みんな信じていたよ」と笑ってくれた上司の顔が、いまだに忘れられません。
この出来事を通して私は、自分以上に自分のことを信じようとしてくれる人がいることの心強さ・有難みを感じましたし、自分を信じられなくなってしまっても「この人たちが信じてくれる私を信じてみよう」と思えました。
だから、この先どんなことがあっても「ここで頑張る」と覚悟を決めることができました。それ以降も辛いことはありましたが「辞めたい」と思ったことは後にも先にもこの1回きりです。本当に感謝しています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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顧客対応の部署で大きな挫折を経験しました。お客さまと対峙するという基本的な部分ができず、手も足も出ず、仕事に向き合うことができない時期がありました。その時は会社でデスクに座っていること自体とてもつらかったです。なぜなら周りが成果に向かって一生懸命働いているからです。自分だけ、なぜ周りと同じように前を向けないのだろうとつらかったです。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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「なぜできないのか?」ではなく、「どうやったら一歩を踏み出せるか・やれるようになるか」を上司が毎日伴走してくれました。小さくスモールステップを作り、まずこういう流れでこの形でやってみようと常に提案してもらいました。型通りにやれたら、次は+アルファの提案をする。。といった形で成功体験を積み重ねて、私ができる形で対応をアレンジしていきました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : その他
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 契約社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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新しいことにチャレンジした際に、目標に向かっての行動が
上手くいかず「出来ない」と会社で弱音を吐き泣いたことがります。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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直属の上司やメンターだけでなく、他チームの上司や、部門を超えた多くの方々が声をかけて励ましてくださいました。
色々な方が支えてくださり、応援してくださっていることに気づきました。
「ちゃんと見てくれている人がいる」という実感が、「もうちょっとやってみよう」と前向きになることが出来て
そこからは、どうすればうまくいくのか?とメンバーにすることで
「出来ないことはない!」と前向きにチャレンジすることが出来ています。
この経験から、私もメンバーに素敵だなと思うポイントや感謝を積極的に伝えるようにしています。
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