Zenken株式会社(旧:全研本社) の「職業の魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧「職業の魅力」
Zenken株式会社(旧:全研本社)の 「職業の魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.06.12
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回答者 : ディレクター
20代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「メディア運用ディレクター」とはどんな仕事?
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制作されたサイトを成功に導くために、日々思考し、行動しています。
具体的には主に下記の2点を実施しています。
・「このKWで検索した時に我々のサイトが表示されたら、クライアントは嬉しいかもしれない」「このKWで検索してきた人がサイトに入ってきたら、採用につながるかもしれない」などと思考し、それを実現するためのページ作成・編集
・「この市場で、ターゲットとなる求職者に届けるにはWeb広告を出した方が良さそう」と判断したら、どの広告媒体で出すのか・どんな画像を表示させるか・どんな文言を見せるかを考え、その準備をします
上記2点が主としてありつつ、成功に導くためには上記だけに囚われずに、
新しい手法をどんどん取り入れて実施していく必要があります。
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「メディア運用ディレクター」の難しさや面白味とは?
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「これをやったら絶対上手くいく!」が確立しきっていないところが、
難しく、そして面白いところです。
だからこそ思考とチャレンジが必要です。
私は自分自身を顧みて、「思考もチャレンジもまだまだ甘い、もっとやるべき」と捉えており、もっと勉強と実践をしていきたい想いがあります。
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業務上で行っている工夫は?
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超基本的なことですが、最近は「チャットは端的に送る」を心がけてます。
ついつい、オタク心に火がついて長文で打ってしまいがちなのですが、
全部にそれをやってると時間が足りないので...笑
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.11
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回答者 : ディレクター
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「メディア運用ディレクター」とはどんな仕事?
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■「採用における成果を職ブラで創る」ための戦略設計及び実装のディレクション
CSがお客様から引き出してきた情報を元に期待値を把握し、
Google無料ツールや他計測ツール、時には市場調査をした上で分析をし、
戦略設計・施策実装・経過のログづけ・改善でPDCAを回していく。
▽手段としてはざっくり以下3つ
・SEO施策…狙うべきKWの選定、実装、チェック、改善
・広告の戦略設計…目標設定と方針策定、(CSから希望がなければ)広告選定、実装依頼、広告クリエイティブの手配、チェック、改善依頼
・(チラシや説明会向け)アトラクトツールの設計~実装…企画書作成、(場合によっては)取材やアンケート作成、実装
といった手段を、お客様や市場に合わせて組み合わせていく。
ロードマップを作成し、平均3か月に1度で見直し、
場合によってはCSと目線合わせに動く(CSから相談がある場合も多い)
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「メディア運用ディレクター」の難しさや面白味とは?
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難しさとしては、潜在層狙いのプロダクトということもあり、応募発生までも時間がかかる。また、直応募だけではなく、アシスト応募にも使えるツールではあるが、アシスト応募の計測がほぼできないことが今後の伸びしろ。
応募発生したとしても、応募から採用して入社までに、離脱ポイントが多いのがおそらく事業向けサイトとは大きく異なり難しい点。とはいえ、使いようによっては歩留まりにも効くツールではある。一方で、用途が無限大にあるからこそ、CSとの連携がとれていないと、結局工数をかけてアトラクト記事を作ったとしてもあまり価値を感じてもらえないケースもある。
日々の作業だけ切り取ると、対応件数が多いため、1件にかけられる時間を最大限効率化させないといけない。というのも難しさだと感じている。
面白味は、「職ブラの勝ち筋を現場で検証できる唯一のポジション」であること。「受注を獲る」「公開が売り上げにつながる」というわかりやすい評価軸はないものの、「顧客の採用を最大化する」ことに一番向き合える仕事に面白味を感じる。
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業務上で行っている工夫は?
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これは最近アドバイスを受けて意識し始めたことですが、「意思決定をしていく」ということです。ここの意思決定が早ければ早いほど、手を動かせる数が増えていくように感じています。
フロントに立つCSもかなり忙しいので、先回りして動くことは意識はしている。(お客様の定例日を時々チェックして、その後の定例録画を必要であれば要求するなど)
あとものすごい細かいことでいうと、苦手だったショートカットは意識して使うようになりました(笑)。
これも他のメンバーから聞いて最近やっているのが、無料Aiの場合、あっという間に使用制限に達するので、前日にAiを使う工程をチェックしておいて、朝一から回しておけるようにして、できるだけ、朝・昼・晩稼働させられるようにしています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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コンサルとして、一言でいうと『お客様の未来を一緒に描き、一緒に創る』仕事をしています。
主に、採用や定着におけるご支援をしていますが、ただ"採用数を増やすための支援"とかではなく、お客様が目指されている状態が実現できるよう伴走しています。
私の事業部は「ワークエンゲージメント最高の社会をつくる」というミッションを掲げていますが、扱っているサービスやプロダクトが、全てそこに繋がっています。そして、我々の想いに賛同・共感してくださるお客様も、本当に素敵な会社様、素敵な担当者様ばかりです。お客様から教えていただくこと、成長させてもらうことも多く、全ての出会いに日々感謝しています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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“仕事”や“働く”というものに「誇りややりがいをもてる」「意味を感じられる」「好きになれる」「熱量をもてる」そんな状態をつくる仕事だと思っています。つまりは、お客様の会社で働く人の笑顔に繋がっていると感じています。
就職や転職をするとき「この会社でいいや」「入社してみないと分からないし」
という、そんな期待も何もない状態で入社するのが当たり前の世の中ですし、入社しても「早く帰りたい」「辞めたいなあ」と思いながら働いている人が多い中で、社会を変える、変えられる仕事をしていると思っています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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今の仕事につく前のイメージは、“ご導入いただいているサービスで成果を出すこと”が使命だと考えていました。
ただ実際に経験をしてみると、ただ成果を出せばいいものではない。成果を出すことはもちろんのこと、
お客様の人事パートナーとして、「お客様の人事だったら自分はどうするか?何をしたいか?」という視点で考えながら、
お客様の課題解決ややりたいことの実現に向けて、できる限り尽くすこと。そして、お客様のことをお客様以上に本気で考えること。
だなと。
とはいえ、これを回答している私も、そういったことが実現できていないことばかりで、まだまだ理想の状態です。
ただ、周りの仲間を見ていて、お客様と接する中でそういったコンサルやCSを目指したい、
そういうパートナーで在りたいと本気で思っているので、これからも追及していきます。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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アポイントをいただいた企業様へ、採用や組織課題を解決するためのご提案をしたり、ご契約いただいたお客様へ成功に向けて伴走をしていきます。
決められたレールがあるわけではないので、自分で道を作りながら地盤を固めていか面白さがあると感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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お打ち合わせを通じて、主に人事のお客様のエンゲージメント向上に繋げられてると感じています。また、その先の求職者や学生が、この会社に出会えてよかった、と感じられる未来作りに繋がってると感じてます。
また、売上につながることで事業部が潤い、社員の笑顔につながると思います。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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他部署から異動しましたが、外からは内輪感を強めに感じていました。でもそれは他の事業部もそれぞれ特徴があるので特別ではないかもしれません。実際に仕事を始めると、仕事で結果を出すためにみんな熱心で、意見を聞いてくれるし出せる環境なので内輪感は全く感じませんでした。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : 運用
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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納期はもちろんあるのですが、ページを公開することがゴールではないので、シンプルにお客様の採用成果や叶えたいことに集中できるのが面白いと感じ没頭できる点です。
CSと運用と一心同体ぐらいになっていないといけないのに、伝えたことが意図通り伝わってなかったり、間違ってお客様に伝わってしまったり、逆もしかり。そんな時に自分の伸びしろを感じます。
また、運用に異動してきて1年と少し、調査方法一つとっても知らないことが多く、周りの方々の袖をひっぱり、陰ながら皆さん背中を見て学び、自分でも勉強して…
なかなかスロースピードではありますが、それでもSEOだけではなく広告設定や運用まで幅広く新しい分野にチャレンジできること、その前のその過程も含めてこんな面白い職業はないとすら思っています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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相性がよいはずの求職者とクライアントが上手く出会えるようにその道筋を調整する仕事だと感じているので、まずは求職者とクライアントだと思います。
その道筋が最初からよいものになるように、新規制作ディレクターにできる限りの情報を共有したり、運用でお客様の対応を担ってくれるCSと同じ目線を持ってお客様を伴奏できるように働きかけたり、間接的に求職者と顧客両者の満足度を支えている立ち位置だとも感じています。
たまたま先月が社内での目線合わせが必要となる“対立”的な場面が多かったのですが、時期を逃さず正直に話すことで、顧客に向き合うふり幅が大きくなった案件が多数ありました。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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「今以外で(当時は制作ディレクター)社内の選択肢って何があるんだろう」とぼんやり考えてみる時期がありました。
運用ディレクターという選択肢ももちろん考えてみたのですが、その当時は「とにかく大量の案件をものすごいスピードでPDCAを回す人」と考えると同時に、「本質的な力はつくだろうけど、たぶんついていけなさそうだな」とその選択肢はすぐどこかにしまったことを覚えています。
そんな私がまさかその運用ディレクターになるなんて(笑)。実際イメージ通り…いや、イメージ以上で(笑)、あっという間に月は過ぎました。
正直言うと「お客様の成果へダイレクトに向き合えるこの職種はめちゃくちゃ好きだけど、稼働量において向いていないかも…」と上席に相談したこともあります。ですが、「向き不向きで仕事はできないけど、粘ってこだわりは捨てないあなたは2,000%向いている」と背中を押してもらって、アドバイスをもらったことは一回全てやってみる。そうすると少しずつ行動量も増えてきました。
まずは自分のスピードでいいからとにかく考える、学ぶ、手を動かす。
成果なんて100やって0の時もありますが、やらないと1にならない。
とにかく愚直にやれることをやる。行動量が大事な職業だというのが実際です。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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メディア制作を主に担当をしています。
編集が考えたメディア構成の見た目を作る仕事のため、どのように表現したら内容が伝わりやすくなるか試行錯誤をするのが楽しいです。
まだまだ知識不足であるがゆえ、コーディングに関してはイレギュラー対応があった際に新しい発見や自身の対応ストックに繋がるため、バタつきつつも楽しみながら挑戦ができると感じております。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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個人的な願い的なものですが
不人気であったり、少し悪い印象を持たれている職業に対して、
ビジュアルで職業の印象をいい方向に変えることができると
そして魅力が伝わればいいと考えております。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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タスク管理がとても大事という点です。
あるだけ時間をかけてしまうのではなく、限られた時間の中でどのように工夫するか・クオリティを高くするかを求められることは、実際に働いてみないと実感できない事でした。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : PM
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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自社サービスとクライアント様の採用ブランディングサイトをつくるデザインチームで、マネジメントやUI/UXデザイン、プロダクト改善、そしてPMとしての進行管理を担当しています。ワイヤー作成からビジュアルデザイン、実装チームとのやり取りまで、一連の流れに関わりながら、案件やチームがスムーズに進むように調整しています。
課題の本質を見つけて整理したり、関係者と話し合いながら最適な形を一緒につくっていくことが多いのですが、そこにこの仕事ならではの面白さを感じています。
デザイナーとしては、自分のアイデアが形になってユーザーの反応が見えたり、クライアント様に喜んでもらえたときに大きなやりがいがあります。PMとしては、チームやプロジェクトがうまく回るように支えることで、みんなの力が最大限に発揮されていく感覚があり、それもとても楽しく、成長につながっていると感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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若い頃は世の中にどんな仕事があるのかをよく知らず、限られたイメージの中で職業や夢を考えていました。だからこそ、今担当している「職業ブランディングサイト」の仕事には、とても意味があると感じています。
企業ごとの職業や働き方の魅力を知るきっかけになり、「こんな仕事があるんだ」「こんな会社があるんだ」とユーザーが新しい選択肢に出会う機会をつくります。自分が関わったサイトを通して、誰かが自分の将来を考えるヒントを得たり、自分の居場所を見つける手助けができていると思うと、とても嬉しく、やりがいを感じます。
直接的に顔が見えるわけではありませんが、これからの人生を選ぶ誰かの背中をそっと押しているような、仕事だと感じています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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PMの仕事で役にたてればと思って入社して、現在デザインチームも見ています。
デザインの仕事やPM業務は常に「専門性が求められて、個人の力でぐいぐい進めていくもの」というイメージがありますし、周囲からも「大変そう」「細かい調整が多い」と言われます。
確かにそうでありますが、実際に経験してみると、「チームで進める楽しさ」「関係者と一緒に形をつくっていく面白さ」が大きいです。もちろん、ストレスもありますw
意見を重ねることでより良いものが生まれたり、課題を一緒に乗り越えることでプロジェクトへの愛着が深まったり、良い意味で想像以上に「人との仕事」であることがイメージと違うと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.04
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回答者 : 運用
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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最も成長を感じたのは、過去の成功体験や「型」が通用しない局面に直面した時です。
業界特性やターゲット(新卒・中途)によって最適解は常に異なり、マニュアル化できない難しさがあります。だからこそ、思考停止せず成長し続ける必要がありました。 不確実な「人」や「組織」という生き物に向き合い続ける中で、HRとしてのあり方を自分の中で再定義できたと感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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インタビュー対象の社員、および会社の魅力を伝えたい人事担当者です。
社員へのインタビューを通じて、マニュアルや数値では表せない「その人ならではの熱量」や「会社のリアルな空気感」を言語化できた時です。 社員の方から「自分の想いをこんなに綺麗に言葉にしてくれてありがとう」と言われたり、人事の方から「この記事なら自社の魅力が誤解なく伝わる」と安心していただけたりした時に、組織と人の架け橋として役に立てたと感じます。
また、こうして出来上がった記事が求職者の目に留まり、入社のきっかけや安心材料になっていると想像できた時。 あるいは、現職の社員が記事を通して、客観的に自分の仕事や会社を見つめ直す機会になった時。 そのように、間接的であっても誰かの人生の役に立てていると強く実感します。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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業務の特性上、もっと淡々と情報を整理し、ファクトを積み上げていくような「ドライな仕事」だと想像していました。
ですが実際は、社員一人ひとりの人生観や仕事への熱量に深く触れる場面が多く、非常に人間臭く、温度感のある仕事でした。「HR領域は生き物である」という言葉通り、理屈だけでは割り切れない人の感情や想いに寄り添うことが何より重要だと気づけたのは、嬉しい誤算でした。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.01
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回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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いろいろな業界の知識を得ることができ、さらにその業界ならではのデザインを提案できる部分に面白さを感じます。自分の提案次第でいろいろなデザインに挑戦することができ、上長や周りのデザイナーからのFBもいただくことができるので、成長することができる環境です。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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デザインでクライアント様からお喜びいただけ時やこだわりが伝わった時。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社前は全くどのような仕事なのかサイト等には記載が無かったので、なんとなくサイトデザインをするのだと思っていたのですが、実際に仕事をしていく中で、クライアント様の企業理解や、ターゲットや戦略の理解をしたうえで、それにぴったり合うビジュアライズをするということが分かっていきました。同じ戦略・同じターゲットはないので、ゼロからデザインを考える時間がとても楽しいと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.01
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回答者 : コンサル
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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コンサルとして、いろいろな商材を提案できるようになったり、
まだプロダクトとして存在していないサービスの提案ができたりするのは、
この仕事をしていて面白いなと思いますし、
今の事業部だからこそできることだなと感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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採用担当を1人や少数でやられていたりで、
どうしたら良いかわからない、相談先もないという担当者様に対して、
決まったプロダクトを売る営業としてではなく、
担当者様のお悩みにあわせた提案ができることは強みであり、
顧客に限らず、提案先の担当者様の支えになれているのではないかなと思います。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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かかってきた電話すら取りたくないという電話苦手な私だったので、
営業だなんてとんでもないと思っていました。
ただ、今では営業はお客様と出会える機会であり、
お客様の人生を豊かにできるチャンスのある楽しい仕事だと感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.11.28
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回答者 : ウェブディレクター
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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・具体的な仕事内容:採用課題をもつお客様(企業、社会/医療法人、事業所など)にヒアリングをし、メディア戦略を設計~公開までディレクションをする仕事。公開後も、必要に応じて運用ディレクターやカスタマーサクセスと協力しながら、お客様の採用課題解決に寄り添う。
・新規制作ディレクターならではの「面白い」点:さまざまな業種・職種の方と話せる。日常関わることのないニッチな職業の方や、身近な職業でもなかなか裏側を知るきっかけがない方へのインタビュー取材は面白さの一つ。
・成長できるポイント:採用課題のハードル/難題の数(が多いほど成長できる)/業界&職種理解の難易度
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職業を通してどんな貢献ができる?
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①ユーザー(求職者=新卒/中途)
→入社前の不安解消、情報収集
②人事担当者
→「本当はやりたかったけど人手不足でできなかった」痒い所に手が届く
③経営層
→人材獲得
④業界
→ネガティブ検索への打ち返し
⑤競合他社(ポジショニングメディアの場合)
→間接的な宣伝効果
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社前のイメージは、「前職より人間らしい生活ができそう」。実際そうでした!
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