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Zenken株式会社(旧:全研本社) の「組織風土・価値観」に関する現職社員の口コミ・評判

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IT・インターネット
└Webマーケ・広告テック
現職社員口コミ 1047

Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。

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※このページでは、 Zenken株式会社(旧:全研本社)の現職社員に対してVOiCE運営事務局(Zenken株式会社)が実施したアンケートのデータを掲載しています。 (実施期間:2022.01.07 ~ 2026.03.18)

Zenken株式会社(旧:全研本社)の
現職社員による口コミ・評判一覧「組織風土・価値観」

Zenken株式会社(旧:全研本社)の 「組織風土・価値観」に関する現職社員の口コミ・評判

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : ディレクター
40代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
「よい」と思ったことへの実行力。
「0→1」を生み出すことに真っ向から挑戦することと何の迷いもなく進む力強さと粘り強さ。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
子どもがいても仕事に対して欲張りになっていいんだと思わせてくれる環境が働きがいにつながっています。また「こう働きたい」を一緒に考えてくれる組織であることが働きやすさにつながっています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : ディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
「学びでつながる文化」があるところだと感じています。
個人がそれぞれスキルアップすればいい、仕事がやりやすくなればいい、という考え方ではなく、「チーム全体でどうやって前に進んでいくか」を前提にしているところが、この会社らしさだと思います。
学んだことや積み重ねてきた知見を惜しまずに共有し合い、お互いに刺激を与えながら成長していく文化があります。また、効率の良いやり方やクライアントとの嬉しかったやり取りなども共有し合いながら、「全員で現状をもっと良くしていこう」「自分たちはこの声のために仕事をしているのだ」と実感できるところが、とても好きな部分です。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
日々の業務の忙しさの中で視野が狭くなりそうなときでも、その文化が自分の視点を引き戻してくれると感じています。
仕事をしていると、「自分のタスクをなんとか終わらせる」「自分の納期に間に合わせる」といった意識に寄りがちになることもあります。しかし、この環境にいることで、「何のために、誰と一緒に働いているのか」という視点に立ち返ることができます。
そうした意識を持ちながら働けることが、働きがいや働きやすさにつながっていると感じています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
何事にも手を抜かない事。全員がマジで全てに取り組んでいる組織風土が素敵だと思います。全ての事に本気で取り組むからこそ、その中で生まれる感情のぶつけ合いが更なる前進力になっている感じがする。
本気の人がシニカルに見られないという組織風土や価値観は、前職では感じづらかった魅力です。
また、だからこその相互補助の関係性が出来ている事も気に入っている。お互いが本気で常にぶつかり合っているからこそ互いの強みや弱みを把握が出来る、かつ本気でやっている上で出来ていない事に対して助け合う文化があると思う。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
何より自分自身も本気を出せる事が働きやすさに繋がっている。また、成長を求めて入った身としては本気で取り組む事が出来る事が成長にも繋がり、働きやすさになっている。その中で、自らの本気が他者の本気と合わさり、更なる熱を生み出している時には働きがいを感じる。
大前提、自分自身の仕事がビジョンと重なり、120%で出した力が個人としても、組織としても少しずつでも社会を変える事に繋がる感覚は大きな働きがいになっている。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : コンサルタント
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
妥協しない、妥協させない文化
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
後ろを向きそうになった時に周りの人を見ると、前を向かせてくれる

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2026.03.14
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
「徹底的に正直になる」というバリューを建前ではなく本当に体現していて、入社して一番驚いたのは、年齢も性別も、役職という肩書きすらも関係なく、全員がフラットにコミュニケーションの壁を作らず意見をしあっていることに驚きました。
これまでの会社では、上司に何か言う時は自分たちの評価や相手の顔色を伺うというシーンをたくさんみてきましたが、それがいい意味で一切通用しないという笑
これまで行ってきた「空気を読む」という仕事がいかに非効率だったか痛感した。とことん個人的な意見をぶつけても、それを真っ直ぐ受け止めてくれる覚悟や器や気前の良さあってのことなので、言う方も素晴らしいが、言われている方ももっと素晴らしいと思ってしまいます。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
これまでは「これを言ったら傷つくかな」とか「相手のこれまでの努力を無駄にしちゃうかな」という気遣いをしながら仕事していました。ただそれは実は相手のリスペクトや事業の成功とは結びつかない遠回りであって、ただの自分の「人間的な弱さ」が仕事の邪魔をしていただけだったんだなと今ならわかります。
当然今でも、伝えづらいことや言いたいけど飲み込んでしまうようなこともありますが、あるべく抱え込まずにその場で相手にぶつけるようにしていますし、それでだけで仕事のやりづらさやストレスが驚くほど軽減されています。そして何より、本当の仲間になっていく感覚があります。
「相手にどう思われるか」という顔色伺いではなく、自分の気持ちや意見を正直に伝えることが、相手への本当のリスペクトであるとわかっているからこそ、相手も受け取ってくれ、今まで以上に関係性として仕事がスムーズに進みます。忖度だらけのコミュニケーションに意味はなく、裸の心でぶつかり合うコミュニケーションがどんな職場にも必要だと思っています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2026.03.14
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
Zenkenらしいと感じるのは、「顧客視点」と「主体性」を大切にする風土だと思います。
業務の中では、単に言われたことをこなすのではなく、「それは本当に顧客のためになるのか」「もっと良い方法はないか」と考えることが求められます。
また、年次に関係なく意見を出し合い、より良いものを作ろうとする姿勢があることも特徴だと感じています。
自分の行動や提案が顧客の成果につながることを本気で考える人が多く、その姿勢に日々刺激を受けています。
こうした風土があるからこそ、自然と主体的に考えて行動する文化が生まれているのだと思います。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
顧客視点や主体性を大切にする文化があることで、自分の考えや行動が仕事の成果に直接つながる実感を持てる点が、働きがいにつながっています。
単に決められた業務をこなすのではなく、「どうすれば顧客にとって価値のある提案ができるか」を考えながら仕事ができるため、日々の業務にもやりがいを感じます。
また、周囲のメンバーも同じ価値観を持っているため、困ったときには相談しやすく、学び合いながら成長できる環境があることも働きやすさにつながっています。
自分の成長と顧客への価値提供の両方を実感できることが、Zenkenで働く魅力だと感じています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2026.03.12
回答者 : ディレクター
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
徹底的な正直さです。あえて、研修や同僚、上司に厳しいこともお伝えいただくこともあるし、少し耳が痛いと感じることもあります。でも、そこには、根底の愛があって乗り越えてほしい気持ちが伝わってきます。そして、挑戦を常に後押しする熱い価値観を社員全員から伝わってきます。クライアントの幸せのために、知恵を絞りだしあうメンバーのワクワク感が会社の風土として最高だなと思っています。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
できていないことではなく、昨日の自分よりできるようになったことを目を向けられる捉え方を身に付き、モチベーションの維持ができています。「目の前の人に尽くすことが、結果として自分の働くスキルになる」と実感できることが大きな原動力になっています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.14
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
Zenkenに入社してから最も印象に残っているのは、「自部署の成果」ではなく「会社全体の成功」を意識するようになったことです。以前は自分の担当業務に集中していましたが、今では他部署の課題を理解し、連携や仕組み改善を自ら提案するようになりました。例えば、営業とCSの連携強化のために情報共有の場や勉強会を設け、全社的な顧客満足度向上の機会を作るなど、自分が“組織全体の幸せ”を考えて動けるようになった実感につながっています。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
今回の体制変更も、顧客や自分たちの成長のために必要な前向きな変化だと捉えています。Zenkenは常に進化を追求する会社であり、変化は当たり前だと思っています。好きな業務だけでなく、これまで経験のない領域や苦手分野にも挑戦できる環境があり、失敗も成長の一部として受け入れられる文化の中で、自分の視野やスキルを広げながら成長を実感しています。変化を恐れず柔軟に対応する力も身についてきました。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.05
回答者 : コンサルタント
40代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
入社してから最も印象に残っているのは、「変化を恐れずに、常に構造を再設計する文化」の中で、自分自身の思考と行動の重心が明確に変わったことです。初めの頃は、与えられた業務や目標に対して成果を出すことを第一にしていましたが、組織の成長とともに、事業の構造そのものをどう設計し、仕組みで成果を再現できるかを考えるようになりました。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
体制変更は、これまで以上に「自ら考えて動く力」が求められる転換点でした。役割の明確化と同時に、個人の裁量が大きくなったことで、自分の判断軸や優先順位の精度を高める必要がありました。これを機に、全体視点で物事を捉える意識が強まり、チーム全体の成果の再現性まで見据えて行動しております。

また、変化に対して受け身ではなく、「どうすれば機会に変えられるか」を考える姿勢に変わったのが大きな変化です。タスク思考から移行し、仕組みづくりや他部署との連携を通じて、より広い視野で成果を設計できるようになっております。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.05
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
特にターニングポイントとなったのは、前部署から現部署への異動です。私は降格と同時に現部署へ異動してきました。
その時、所属チーム長・直上司ともが「これまでの経歴や、異動にあたり共有されたことは一切気にしていない。これからのあなたしか見ていない。」とおっしゃってくださったことが、印象に強く残っています。

おかげさまで気持ち新たにスタートを切れましたし、
先入観も偏見もない、ただその反面具体的になにを期待されているわけでもない状況だったからこそ、
「自分はここでどう役に立てるか」考え、挑戦・失敗・反省・改善と自らサイクルを回しながら走ることができるようになったんじゃないかと思います。

「自分は何がしたいのか」だけではなく「自分はどう役に立てるのか」を客観的に見て考え、行動に移す…
その素地をつくるきっかけとなったのが、現部署への異動であり、
当時からお世話になっている上長の皆様のご指導によって「組織人」として磨かれてきた感覚があります。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
前項の回答と重なりますが、私の場合、明確に「あなたは○○です」と職種を指定されていないからこそ、
自分のミッションより先に「組織のミッション」を見て、そのために自分はなにができるか考えた結果それが自分のミッションとなる_という形で仕事に取り組めています。

考えるのも管理するのも達成度も、すべて本当に「自分次第」。非常に面白く、挑みがいのある仕事と環境だなと思っています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.05
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
数々問題やトラブルを起こしてしまった時でも、上司が目を見て向き合ってくれるのは
当然のこと、そんな中で一度、上司部下との信頼を壊してしまうことをしたことがあった。
ただその時に上司が「人の関係性は、変わる。雨降って地固まるように、どんどんよくなっていくんだよ。家族も恋人も、上司も部下も全部同じなんだ。」と、すべてを受け止め、これから前に進もうと言ってくれたことは今後忘れないと思う。以降、気持ちを包み隠すことなく真っすぐ伝え続けられるようになった。大きく変わったポイントだと思う。
働いていて、モヤモヤすることもあるが
相談したり伝えたりすることが当たり前になっているので嫌なモヤモヤではなく、解決に向かう。自分としてはそれが素晴らしい状況だと思うし、周りのみなさんも同じような働きやすさを感じている人は多いんじゃないかな、と思う。組織として、課題や直すべきところが山積みではあるものの、「もっと良くすること」が自分のワークエンゲージメントを高めていると思う。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
素晴らしいチャレンジだととらえている。ザ・モデルの良い面、悪い面いろいろとある中で
全員が顧客に向き合うこと、採用支援のプロフェッショナルを目指すことは、事業部として必要不可欠なことだと思う。なので、決定した瞬間からずっと前向きなままです。
営業のすごさを改めて感じることができたのも良かった。自分たちに仕事があるのは当たり前ではないのだと痛感したし、営業の仲間の頑張りを見て自分はまだまだだと思える。
それがとても良いことだったと思う。もはや、顧客成功目線だけで考えるならば
職種横断で、営業制作デザインCSが内包するチームになっても良いくらい。それほどに、各自の持ち場を知り、頑張りを知り、リスペクトし、頼り合うことは、
働く上でとても大事なことだと思っている。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
1年目から2年目に上がるタイミングで、海外人材の部署から採用支援メディアの部署へ異動になりました。大好きだった事業やチーム、お客様と離れるのが本当に寂しくて、心がついていかないまま、時間だけがどんどん進んでいくような感覚でした。

異動後、自分の仕事が「好き」だと思えない時期が続きました。そんな中で、あるお客様のひと言が、私を大きく変えてくれました。

普段はあまり感情を表に出さない方が、「悔しいんだ。僕たちならもっとやれるはずなのに」とおっしゃっていました。その瞬間、「私がなんとかしないと」と思えました。あの時をきっかけに、気づけば、お客様への責任感が私の原動力になっていました。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
もともとはカスタマーサクセス職として、お客様にご契約いただいているサービスを起点に、やり取りをしてきました。サービスに紐づいたご支援が中心で、「ご契約範囲内でどう成果を出すか」という視点で関わることが多かったです。

しかし、10月の体制変更を機に、全サービスを横断して担当するようになり、役割(営業~CS)も一気通貫型に変わったことで、会話の出発点が「サービス」ではなく、「お客様の本質的な課題(事業や採用など)」へとシフトしました。

これまで取り組んでこなかった「課題から逆算したご提案」や「伴走支援」ができるようになることが今の目標です。お客様にとっての最適解を導けるよう、ヒアリング力や提案力を磨いていきたいです。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
私が細々と進めていたHR領域への提案がどんどん人数が増え、大きな組織となり、事業部化、事業本部化して新規事業部となったこと。

その中で最も変化したのは、目標達成の視座が上がったこと。
入社したときは自分の数字にしか一喜一憂できていませんでした。
今はチームの達成、事業部の達成、事業本部の達成が一番最初に来るようになりました。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
提案の幅が広がり、もともとは別の職種だったメンバーから学ぶ機会が増えたことを非常にポジティブに捉えています。
今までは特定のプロダクトの営業チームだったため、そのプロダクトをどう売るか、どう魅力的に伝えるか、どうヒアリングをしていくか、の視座でしたが、
今はお客様の課題を解決するために自社のリソースを使ってどうお力になるか、
の視座で考えるようになりました。

営業としての視点だけではなく、
カスタマーサクセスのメンバーの知見も取り入れながら、
支援できる領域が非常に広くなりました!

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
役職ではなく、役割として、当時の自分には責任重大だ。と思うことでも任せていただいてきました。
具体的には管理職ではないが、管理職の仕事をしなさい。といただき、
その年には管理職に昇進するなど、自分の適性や力量を把握した上で、一段先、二段先にストレッチをさせてくださっていると思います。

ストレッチをした結果、見える視野も視座も変わりました。
変わり切れなかったこともありますし、失敗もたくさんしていますが、
それでもその期間があったことが自分自身の財産となっていることは変わりありません。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
7月に正式にCS職へ異動になりましたが、
11月現在の状況を踏まえ、上司はどこまで見越して自分の異動を決定したんだろう?
と思うくらいに、今の状況に自分がCSをしていることに意味を感じています。
答え合わせをするのはまだ先のことで、まずはしっかりと結果を出すことだと思いますが、
自分自身の弱みも強みも理解した上で、大きな異動や体制変更をしてくださっていることを心強く感じています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
一番は、自分自身が学生から社会人になる強い実感を持たせていただいたことです。
それは、大変なことももちろんあった中ではありましたが、お客様のお困りごとに本気で寄り添えながら自社のできるサービスで最大限できることを考え抜くこと。
自分自身ができるソリューションで誰かに対して価値貢献できるこの喜びは大きく印象に残っています。
その中でも中々熟考して、頭でっかちになりがちな自分にとにかく挑戦してみること。そしてその挑戦から一つでも多く学びを得ること。挑戦に対して自分の全力をぶつけて楽しんで困難に向き合うことができたことが成長した実感としてあります。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
お客様に対して提案できる幅が広がったのはもちろんですが、ご発注いただいたお客様の採用成功を年間を通じて関わることができるようになったことを非常に前向きにとらえています。真の意味で採用・組織のパートナーとして、「私」を選んでいただくこと。そのために、日々の自己研鑽含めてお客様の一番近くにいられるパートナーとしてプロダクトだけでなく、「人」としても成長できるように日々インプットアウトプットを行っています。
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