株式会社テレサイト の現職社員による口コミ・評判一覧
テレサイトは、テレビ番組CG・テロップ制作を軸に、放送局・イベント・ゲームへ映像表現を提供するクリエイティブ企業。生放送CG、VFX、字幕制作、制作スタッフ派遣やWeb/3DCGまで網羅し、“伝わる”デザインで広くメディアを支援しています。
株式会社テレサイトの 回答者別の口コミ・評判
日常では体験できない、非日常に携わることができること。 スタジアムの裏側、モノ作りの裏側など、普段は絶対に入ることができない場所で仕事ができることです。 また、選手や芸能人と一緒に番組を作り上げることができるのも、この仕事の魅力です。…
自分の制作物が実際に番組内で使用され、番組構成の一部として貢献できたと実感したときに、大きな達成感を得ました。 制作物を見て番組制作者の方に喜んでいただけたり、要望に沿ったものを納品できたときは、大きなやりがいを感じます。
私が心の底から「この仕事をしていてよかった」と思えたのは、去年ワールドシリーズの中継制作に携わったときでした。大好きな大谷選手が、世界の頂点の舞台で主役として躍動する姿を、制作者として“最前線”で伝えることができたのです。大谷選手がホーム…
担当した企画が、反省会のときに「良かった」と言われると頑張って良かったなと思います。
字幕制作は、テレビに携わる職業の中でも表には出にくい仕事かもしれません。 「この番組を作っています」と声高に言える立場ではありませんし、地味に見えることもあると思います。 しかし、私たちが手がけた字幕があることで、聴覚に障害のある方々…
これまでテレビで目にしていた場面に、自らが手がけた制作物が加わっている様子や、有名タレントの方が使用されている姿を見ると、大変貴重な経験をさせていただいていると実感いたします。自身の成果が多くの方々の目に触れることは光栄であると同時に、公…
テレビ番組で使用されるタイトルロゴや各種デザインを担当しています。自分の手がけたデザインが実際に放送を通じて多くの方の目に触れることに、大きなやりがいを感じています。 最近では、ある番組のタイトルロゴとキャラクターの制作を担当しましたが、…
生放送テロップやCGの作成の現場では、ディレクターのイメージに合うものを提案して認められたときや、「いい感じに作ってくれてありがとう!」という一言をもらえたときに、この仕事をしていてよかったと思えます。そして自分の作成したテロップやCGが…
今年でこの業界で働いて10年目です。現在は報道番組にて企画班のディレクターをしております。 まず、この仕事は毎日同じ仕事をすることはありません。 つまり、毎日同じ仕事の繰り返しではつまらないと感じる人ほど、「この仕事は面白い!」と感じ…
与えられた役割をこなして、うまくいったと感じたとき、そして自分がいてよかったと言われた時です。
生番組という特性上、大枠の進行があるものの、その時の状況次第で、どんどんと変化していく流れに対応していく時が「この仕事、おもしろい!」と感じます。 例えば1つの番組にはたくさんの人が携わっています。その中でも報道番組はとくに速報対応が多く…
面白いと感じる瞬間は二点あります。一つ目は「多くの視聴者に自分を見てもらえること」です。ADとしてディレクターに同行してロケに行き、リポーターとしてカメラの前に立つこともあります。放送を見た両親や友人に「リポート上手だね!」と言ってもらえ…
その日に起きた出来事や流行をおさえながら仕事をするので、日々新しい情報が飛び交います。 番組に求められていることを仲間とともに考えながら自分の仕事が実ったときや、1つのオンエアを終えたときは達成感があります。
バラエティーからアニメまで、様々なテレビ番組の字幕制作に携わっているのですが、その中で、私が最もやりがいを感じるのはテレビドラマです。 アニメやドラマの字幕制作時には、参考資料として、台本を見ることができます。 私は、昔からドラマ制作にも…
この仕事の意義を一番感じるのは、実際にリアルタイムで物事が動いているときです。 スポーツ中継、選挙速報、そしてもちろん起きないに越したことはないですが事件や自然災害も含め、色々な生放送に関わりました。伝えるべきことがあればあるだけ「みんな…
自分の仕事が“リアルタイム”で評価・反応されるとき。 緊張感のある仕事ですが番組が終わったあと、プロデューサーやスタッフから「本当に助かった!」と声をかけられた時など「この現場にいてよかった」と強く思います。 トラブルも“ライブ”の一部。…