株式会社ピアズ の現職社員による口コミ・評判一覧
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現職社員口コミ 364件
「NEW NORMAL ACCELERATION」をパーパスとし、セールスプロモーション・オンライン接客・AIボーディング事業を展開。通信業界コンサルティング支援を基盤に最先端技術の開発・導入支援も行う。
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現職社員口コミ 364件
回答者 65人
全口コミ 364件
※このページでは、株式会社ピアズの現職社員に対してVOiCE運営事務局(Zenken株式会社)が実施したアンケートのデータを掲載しています。 (実施期間:2023.02.15 ~ 2026.03.02)
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回答者プロフィール
- 口コミ投稿日:2026.02.27
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回答者 : 管理
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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ピアズで実現できた「やばい」成果や挑戦は?
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管理部門は一般的に「最後の砦」として守りの役割を期待されますが、私はその枠に留まらず、会社の成長を積極的に牽引する「攻めの管理部」の実現に突き進んできました。
私の挑戦は、経営会議での意思決定に携わりながら、子会社の経理実務といった現場の課題にも直接触れ続ける「両輪」の動きです。M&Aから営業現場まで幅広く経験してきた背景を活かし、専門知識を振りかざすのではなく、現場の痛みを知る人間として「話の通じる管理部」であり続けることで、部署間の壁を壊してきました。
社会的ルールと成長戦略の板挟みになる場面でも、単に「NO」と言うのではなく、リスクを最小化しつつビジネスを止めない「第3の道」を提示する。この泥臭くも柔軟な調整力こそが、私の起こしたイノベーションです。管理の枠を超えて会社全体を俯瞰し、変化を面白がれる仲間と共に、ピアズの進化を支え続けたいと考えています。
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その挑戦を実現できた理由は?
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「攻めの管理部」への転換は、私一人の努力だけではなく、ピアズの「無意味な常識に捉われない」という文化があったからこそ実現できました。管理部門はこうあるべきという固定観念を捨て、会社を前進させるために必要なことであれば、前例のない仕組み作りにも迷わず挑戦しました。
こうした私の動きに対し、周囲の仲間も「管理部がそこまでやるの?」と否定するのではなく、むしろ「新しいね、面白いね」と背中を押してくれました。部署を越えたオープンな議論や、本質的な正しさを追求する姿勢が、私の調整役としての力を引き出してくれたと感じています。慣習を疑い、最適解を模索し続けるこの環境が、何よりの支援でした。
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株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.02.27
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回答者 : 管理
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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ピアズの仲間の良い意味でやばいと感じるエピソードは?
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ピアズの営業メンバーを見ていて最も感銘を受けるのは、クライアントの意向にただ沿うのではなく、クライアントが成し遂げたいミッションに対して「そこまでやるか」というほど愚直に向き合う姿です。それは単なる要望への対応ではなく、相手の成長と自社の成長を高い次元で結びつけようとする、極めてプロフェッショナルな挑戦です。
既存の商習慣や「このくらいでいいだろう」という甘えを排除し、クライアントの未来のために伴走するその姿は、まさにピアズが掲げるビジョンの体現そのものです。自社の利益だけを追うのでもなく、単なるボランティアでもない。互いの進化を加速させるために全力を尽くす仲間の存在は、私の誇りです。
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その人からどんな影響を受けている?
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クライアントに対して徹底的に向き合う現場の熱量に触れるたび、管理部門を担う私自身の背筋が伸びる思いがします。バックオフィスはクライアントと直接接する機会は少ないですが、だからこそ、現場がそこまで情熱を注いでいるのに、私たちが現場メンバーに対して同じ温度感で向き合えていないことがあってはならないと、自らを律する基準になっています。
彼らの突き抜けた挑戦を「管理」という名目で止めるのではなく、どうすれば同じ熱量で並走し、その加速を支えられるか。現場の姿があるからこそ、私は自身の行動を振り返り、常に「攻めの管理部」としての基準をアップデートできています。仲間の熱い背中が、私の仕事の質を高め続ける最高の刺激です。
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株式会社ピアズ 現職社員の口コミ・評判 仲間の魅力
- 口コミ投稿日:2026.02.27
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回答者 : 管理
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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“ピアズらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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ピアズの最大の強みは、役職や職歴といった表面的な属性に左右されない文化です。最もその課題に熱量を注ぎ、誰よりも深く考え、責任を持ってやり遂げようとする意志がある人を、組織全体で支援する土壌が根付いています。
管理部門という立場であっても、常に「本質」を求められるため、経営陣とも「何が目的か」「今何が必要か」を徹底的にすり合わせるプロセスが日常的にあります。単に決められた業務をこなすのではなく、アウトプットの価値を問い続けられる環境。個人の熱量を燃料に変えてくれる、この圧倒的なフラットさと本質志向の高さこそが、ピアズらしさの象徴だと感じています。
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その環境からどんな影響を受けている?
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常に「本質」を問われる環境に身を置くことで、私自身の仕事の進め方は劇的に変化しました。どんな些細な業務であっても「そもそも何のためにやるのか」を深く思考する習慣がつき、思考の解像度が格段に上がったと感じています。
また、会社全体が「役職ではなく、何が正しいか」を重視しているからこそ、管理職という立場に固執することなく、一人のプロフェッショナルとして気兼ねなく意見を言えるようになりました。この環境のおかげで、周囲を巻き込む際も「立場」ではなく「本質的な価値」で対話できるようになり、自分自身のリーダーシップのあり方もより誠実で力強いものへと進化しました。
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