Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
口コミ 1069件
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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.11.04
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回答者 : コンサルタント
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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入社前は、せいぜい同期から乗り遅れたくない、数年たった時に成長できておらず転職先がないという状態は避けたい、のような消極的な考え方をしていました。しかし入社してみんなが前のめりで仕事をする姿勢を感じ、いつの間にか自分も成長したい、できるようになりたいと思うようになっていました。さらにはお客様に向けた提案を本気で考えられるようになり、自分と関わることでお客様が前進できたり、考え方が前向きになったりしたらいいなと思うようになりました。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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正直まだ成長につなげられた!とは思えていません。しかし、特定のプロダクトや営業CSなどの垣根を超えて、お客様との関係を築くことでさらなる提案につなげられるような仕組みになったと認識しております。お客様と話す中でお客様から学ばせていただくことが多かったり、もっとお役に立ちたい、と思う機会が増えました。そのため成長できる環境で働けていると感じていますし、まだまだ頑張れることや工夫できることはたくさんあると感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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営業アシスタント職で入社し、その後CS→制作→CSという異動を経験していたり、職種変更だけでなく、その中で扱う商材変更もしていますが、どの異動も200%経験してよかった!!と本気で思っています。
制作を経験したことで、webマーケティングとは何か、根幹を学べたと思いますし、戦略設計の面白さを肌で感じられました。入社当初は、自分がサイト制作をするなんて1ミリも想像できていませんでしたが、結果的に制作のイロハを学べたことが今のCS業務にも活きていますし、戦略を思考することが好きなんだという自分の中での発見もありました。
そこから色々な経験を経て、今は採用支援メディアのCS職をしていますが、今の異動が最高の転機になっています!フロントとしてのお客様対応は初めての経験ではあるものの、お客様から学べることは、これまでの自分の在り方や人生をも見直す機会になっており、何よりもお客様の隣で同じ採用成功に向かって一緒に走れるこの場所が、最高に幸せなことだと思っています。
元々、Zenkenは異動が激しいというのもあり、そこへの抵抗はなく、いつも毎回前向きに捉えています。それができているのは、上司が事業のため、自分のためにと考えてくださっているという信頼が100%あるからです!だからこそ、異動という選択を正解にしようという気持ちになれています。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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営業とCSが合体してコンサルとして支援していく体制になることで、メリットとデメリットの両方があるという覚悟はしていました。それに、元々、これまで営業とCS間での連携不足は感じていましたので、この変化を自ら正解にしていく他ないと思っていました。それに、営業とCSの目線どちらも最大化させることで、より売り上げを生み出し、「お客様をサクセスさせる道筋を確立すること」というのを自分の使命だと考えています。
結果的に、お客様との向き合い方や、上司への対応相談の内容、準備の仕方などが変わってきていると思います。何よりも、営業との会話が増えたことで、シナジーが生まれつつあると感じているため、ここから結果に繋げていきます!
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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最も印象に残ったことは何だろうとふりかえると、あの日、あの時、とたくさんの出来事を思い出し、1番を決められないのが正直なところです。
それくらい1日1日をなんとなく過ごすことは絶対になくて、先月より強い組織になるために、毎月のように新しい体制や方針でスタートしています。
だからこそ変化するたびに、「どんな環境でもベストを尽くせる自分でいよう」と、これまで以上に強く思えるようになりました。環境が変わるとまた気持ち新たにがんばろうと思えるきっかけにもかるので、変化が多いのは私はありがたいことだと思っています。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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自分が受注したお客様のカスタマーサクセスをできるのはすごく嬉しい!と思いました。
正直営業の仕事で精一杯で他の職種もやってみたいと言う余裕はありませんでしたが、体制変更としていろんなサービスや職種に携われるようになったので、視野も広がるしすごくいいチャレンジだなと感じました。社内外問わず関わる方の幅も広がり、いろんな方から新しい考え方や価値観を学べるのも楽しみです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.03
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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部署内での体制変更(プロダクトごとのチーム編成から、プロダクト横断型のチーム編成に変更)。
自分自身がチームに貢献すべきことがより明確になり、より主体性をもって取り組めるようになった。
また、Zenkenに入社したことにより、下記の観点で変わるきっかけをもらい、徐々に変われている実感がある。
・成長をあきらめない、とめない
・お客さんのため、を全力で考えて行動する
・前向き、楽しむ
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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提案できるサービスが増えたのはもちろん、一人一人が売り上げを上げなければ目標達成ができない状況化で、より当事者意識を持てるようになった。
私自身のチームは比較的入社歴が短いメンバーで構成されたのもあり、全員が知恵を出し合い提案をし、みんなで考えながら進めているため、全員が主体的に動けている。
そのため私自身も、自分が目標達成に向けて率先して行動しなければ、という気持ちに変わった。
また、チームが変わったとはいえグループ同士が孤立することはなく、各グループでの成功談を共有しながら、競い合う気持ちも持ち、切磋琢磨できている。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.02
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回答者 : コンサルタント
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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入社して14年目、人事歴10年の私が、ゼロから営業にチャレンジする日が来るとは思いませんでした。私のキャリアにおいては超ポジティブ、大変ありがたい機会です。
一方で会社にとっては、ゼロからのキャリアチェンジとなるのでギャンブルだったはずです。そんなチャレンジをさせてくれる会社に驚きと感謝でいっぱいです。
働き方も時間の使い方も時間の掛け方も大きく変化しています。
人事脳と営業脳の違いを知り、改めて言葉の価値や意義を考える機会となり、そして自分の経験が社会にどう生きるのかを考える毎日。
手探りで非効率な毎日ですが、いくつになっても挑戦と成長を感じられる日々を、年齢や経験問わずさせていただけることが嬉しいです。まだまだ未熟ですが、話の組み立てや相手のインサイトを意識し、成果を出すことにヒリヒリする毎日を送っており、自分の存在意義を考える機会となりました。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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顧客の課題に対して柔軟にご支援できることは、組織としても強みとなったのではないでしょうか。「これしか売れない」ではなく、「どんな形でも力になれる」というのは大きなモチベーションの一つです。また、既存のサービスも常にプロダクトアップデートされ、どうやったらもっとよくできるかを常にみんなで考えているので、今後の進化や可能性の広がりにもワクワクできています。
改めて「なんでもできる、なんにでもなれる」を体現し、企業課題や社会課題の解決に繋げられる組織なのだと感じられています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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ありがとうとごめんなさいはすぐに直接伝える
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その心は?
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人として応援したくなる「姿勢」がまさにそうだなと思っています。
私が人として気持ちの良い人であろうとおもうは、この考えがあるからというところも大きいです
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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自分の至らないところを見逃さず指導し、本当に理解しているか落としこんでくれるところ。
厳しく叱る中でも、自分に一番時間をつかってくれて成長のサポートをしてくれること。
ご自身の業務がある中でもどれだけ忙しくても成長のための指導をしてくれること
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その人から影響を受けたことは?
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私が新人を指導する際に、「求められたKPIにコミットすること」を大事にしています。
自分自身もそうですが、人に言う前に自分もコミットさせつつできていなければできるまでコミットさせる。姿勢としてかっこ悪いところはどんなに小さくても厳しく指導する、このスタンスはその上司から学びました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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やってもやっても成果が出なかった時期がありました。
アポも取れず、受注もとれない時期がありました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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無思考に行動するのではなく、成果に繋がる行動とは何かを因数分解した上で毎日やり切ることが必要だと気づきました。言われたことを忠実にやり切ること、考えながら行動することで教えてくれる人がいなくなったとしても自分で成長していけるようになると気づくことができました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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なんでもできる なんにでもなれる
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その心は?
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「なんでもできる なんにでもなれる」
この言葉は、Zenkenの採用活動で掲げられているメッセージです。
スキルや実績がなくても、挑戦できる文化がある。自分の意思で未来を切り拓いていける。
そう感じさせてくれる、私の好きな言葉です。
Zenkenには、失敗を「悪」としない文化があります。
挑戦の過程で生まれる失敗は、前進の証であり、プラスに捉える風土が根づいています。
足を引っ張るような空気は一切なく、誰かの挑戦をみんなで応援する。
だからこそ、自信のなかった自分でも、「もう一歩踏み出してみよう」と思えました。
変わりたいと願う人にとって、これほど心強い環境はありません。
実際、Zenkenに入るまでは「失敗が怖い」「変化が不安」「できるだけリスクは避けたい」という考えが、私の中の前提でした。
ですが今では、「失敗しなければ成長できない」「挑戦こそが成長の第一歩だ」と思えるようになりました。
この変化は、間違いなくZenkenの風土と、この言葉のおかげです。
過去の自分から前に進む勇気をくれた、大切な原点のひとつです。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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私はZenkenの役職者、特にマネジメント力の高い方々を尊敬しています。
組織やチームのトップとして「この人についていきたい」と自然に思える存在がいることは、働く上で大きな幸福だと感じています。
役職者の方々は、声の張り方や立ち居振る舞い、言葉の一つひとつに意図を持ち、叶えたい未来に向かって全力で前を走る姿を見せてくれます。その姿勢は、自分の働き方や成長意欲を刺激してくれます。
また、事業部やチームが異なっていても、直接の部下でなくても、気にかけてくださる役職者が多くいる点にも感動しています。
スキルが未熟でも、成果を出せなくても、前を向き続ける限り、向き合い続けてくれる。
背中を押してくれたり、引き上げようとしてくれる存在に、心から励まされます。
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その人から影響を受けたことは?
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私は未経験の中途採用でZenkenに入社しました。
当初は知識もスキルもない中で、教育に多くの時間とコストをかけていただきました。成果が出ない時期も見捨てずに向き合ってもらい、期待をかけ続けてもらったからこそ、「その想いに報いたい」という気持ちが、今の自分の原動力になっています。
特に印象的だったのは、営業として入社したにもかかわらず、半年間まったく売上をあげられなかった時期のことです。
赤字社員である自分は「いつチームから外されるのか」という不安が常にありました。
そんなとき、チームのマネージャーは毎日私と向き合い、一緒に振り返りをしてくださり、
「どうすれば成果が出せるか」を共に考え続けてくださいました。
そして「あなたのこういうところがチームに貢献できている」と、数字以外の部分を評価して、何度も励ましてくださいました。その言葉に、とても救われていました。
この経験があるからこそ、私も同じように、一緒に働く仲間を信じ、支えてもらうだけではなく支える側になりたい、と考えるようになりました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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営業配属なのに半年間売上を立てられなかったとき。
心から尊敬する上司や先輩、大好きなチームメンバーがいて、ここで成果を上げたいと思いながら
営業として数字をつけることができませんでした。
毎月、来月はこのチームにいられないかもしれない、営業職ではなくなるかもしれない、という想いを抱え、時間を割いてくれる上司や、給料をいただく会社に対して申し訳ない気持ちがありました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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営業成績が思うように出ない日々が続く中で、だからといって、チームで暗い顔をしたり、投げやりな態度をとることはしたくないと考え、毎日明るく元気に振る舞うことを意識していました。
成果は出せていなくても、自分の姿勢だけは誠実でありたいと思ったからです。
すると、他チームのマネージャーや先輩社員の方々から「頑張ってるね」と声をかけていただくことが増え、ランチに誘ってアドバイスをくださることもありました。
自分が知らないところで応援してくれている人がいる――そのことに気づけたのは、私にとって大きな転機でした。
「支えてくれる仲間がいるから、頑張れる」「この人たちに報いたい」
そんな想いがモチベーションとなり、結果的に次の年には半年連続で受注をいただくことができました。
この経験を通して、私は「人は結果だけで評価されるわけではない」「姿勢が人の心を動かすこともある」ということを学びました。
当時の上司から「あなたのスタンスはNo.1。その姿勢は会社の宝になる」と言っていただいたときの言葉は、今も心に残っています。
支えてもらってきたからこそ、今度は自分が支える側にまわりたい。
そして、ただ自分が成果を出すだけでなく、周囲の人の背中を押し、一緒に輝いていけるような存在になりたい。
今は、そんな人材を目指して日々仕事に向き合っています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : クリエイティブ
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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「そこにない未来を創る」というZenkenのパーパスが好きです。
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その心は?
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昔なにかで、パーパスに込められた意味を問いなおす機会を頂いた時に、なぜ「ここ」じゃなくて「そこ」なのかなと考えたことがあります。
正解はわかりませんが…「ここ」が自分の立っている場所に限定されるのに対して、「そこ」は指さして示すことができる。クライアント様と私たちで同じ場所を指して、未来を創ってゆく…そんな解釈ができるな、素敵なパーパスだなと思いました。
また私は今新規事業のチームにいます。まだ広くは知られていないサービスですが、共感いただいたクライアント様やセールスパートナーさんと一緒に、少しずつ輪を広げていっている最中です。これがまさに「そこにない未来を創っている」ということなんだろうなと感じているし、そんな自らの仕事や組織が誇らしいです。
というように、掲げるだけではなく、いち社員が実感・共感できているという点においても、いいパーパスだなと思います。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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2021年4月に入社して、仕事に慣れてきた6月頃からだんだんと辛くなっていきました。
そこに追い打ちをかけたのが全社総会。壇上できらきら輝く人やそれを喜ぶ人たちに全く共感できず、しんどくなり、退職の意思を打ち明けました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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退職を申し出てからまる2ヶ月、直上長はほぼ毎日、直上長以外の方もかわるがわる私と対話の時間を持ってくださいました。
どの方にも共通していたのが、私を「引き留めようとはしなかった」ということです。
「辞めたいって聞いたよ、なんで?」から入り、私の話を聞きながら「あなたにとってなにが1番いいのか」を一緒に考えてくださいました。
そんな方々を見ているうちに、「この会社には、私以上に私のことを考えてくれる人がこんなにいるんだ」「ここから逃げるのは正しい選択じゃない」と心境が変化し、残らせていただくことになりました。
散々迷惑をかけたのに、たった一言「みんな信じていたよ」と笑ってくれた上司の顔が、いまだに忘れられません。
この出来事を通して私は、自分以上に自分のことを信じようとしてくれる人がいることの心強さ・有難みを感じましたし、自分を信じられなくなってしまっても「この人たちが信じてくれる私を信じてみよう」と思えました。
だから、この先どんなことがあっても「ここで頑張る」と覚悟を決めることができました。それ以降も辛いことはありましたが「辞めたい」と思ったことは後にも先にもこの1回きりです。本当に感謝しています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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「なんでもできる、何にでもなれる」という採用キャッチコピーがありますが、この言葉は自社の採用や入社後の成長過程において、本当に嘘偽りなく真ん中に据えられる言葉です。なんでも希望通りやらせてもらえる、というような軽い意味ではなく、自らは進むのを躊躇するような様々な困難や苦手にチャレンジさせる環境だからこそ、自分の幅を広げて想像もしなかった可能性をみつけることができる。という意味が近いと感じます。得意ではなく、不得意の中に自分の可能性は眠っている、ということや好奇心、ワクワクを引き出してくれる自社らしい言葉です。
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その心は?
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私自身、やりたいといったことはすべてやらせてもらいました。スキルが無い状態からでも、その他で努力している姿を認識してもらえれば、いろんな形で携われるようにするのがこの会社の凄いところです。夢への道は無限にあるのだと感じさせてくれます。そして挑戦したことの対価に、成果を求めないところも挑戦しやすい環境づくりの一つです。語弊がうまれないように伝えるのはなかなか難しいですが、個人的には「挑戦すること」がいかに大切で重要な文化であるかを会社自身が良く理解しているという感覚です。成果を考えたら絶対にこの形のチャンスは与えられないだろう、と思うことがたくさんあります。だからこそ、自分が一番成果に向かって進みたいとやる気を引き出させてくれている気がします。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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普通に働いていて出会えないような人がたくさん身近に働いています。上辺だけでなく、どの人も相手の為になるフィードバックやアドバイスを常にイメージしながら、社内コミュニケーションしているのがとても特徴的です。その中でも、私の上司はどんな人にも公平に厳しく、相手の成長を常に考えてくれています。決して答えをそのまま教えることはせず、どうしてそう思考したのか?成果や目標達成するためにどんなネクストアクションが必要か?を常に考えさせてくれる導き方をしてくれます。時に苦しいと感じることもありますが、その先に必ず私の成長があると信じられますし、必ず成長に繋がってきました。こんな深いコミュニケーションを日常的にする会社は、なかなか無い環境だとおもうので入社して良かったと思えるポイントの一つです。
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その人から影響を受けたことは?
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上司から受けた影響は、自分軸を持って仕事をするという土台となる考え方です。これまで私は自分の意志で仕事をしていた思っていたところが、実はすごく浅くて自分ではなく他人軸になっていることに気づきました。気づくか知らないままか。たったこれだけのことですが、自分の仕事のスタンスは日々の仕事に大きく影響しますし、生まれる成果にも雲泥の差が生まれます。自分軸とはなにか?は、自分だけでなく相手にも一緒に伴走してもらいながら創り上げていくことができる、大切な仕事の指針だということを気づかされました。働きながらツラいとおもっていたことは、実は他人軸(やらされ仕事)だったからなのだと、時間をかけて学んでいます。そこに気づければ、仕事の本当の面白さややりがいも見えてくるものだと感じていてます。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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顧客対応の部署で大きな挫折を経験しました。お客さまと対峙するという基本的な部分ができず、手も足も出ず、仕事に向き合うことができない時期がありました。その時は会社でデスクに座っていること自体とてもつらかったです。なぜなら周りが成果に向かって一生懸命働いているからです。自分だけ、なぜ周りと同じように前を向けないのだろうとつらかったです。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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「なぜできないのか?」ではなく、「どうやったら一歩を踏み出せるか・やれるようになるか」を上司が毎日伴走してくれました。小さくスモールステップを作り、まずこういう流れでこの形でやってみようと常に提案してもらいました。型通りにやれたら、次は+アルファの提案をする。。といった形で成功体験を積み重ねて、私ができる形で対応をアレンジしていきました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : その他
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 契約社員 -
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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仲間のために常に思考と行動を重ねている方が多くいます。
「どうしたらもっと良くなるか?」と一緒に考えてくださる姿勢に、本当に感謝しています。
出来たことを褒めてくれる、認めてくれるだけでなく私自身の足りない部分にも真摯にFBをくださいます。
単なる表面的なやり取りではなく、「本気で相手のことを想っている」ことが伝わってくる、その誠実さに新卒としてこの会社に入ることが出来て良かったと心から思っています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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新しいことにチャレンジした際に、目標に向かっての行動が
上手くいかず「出来ない」と会社で弱音を吐き泣いたことがります。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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直属の上司やメンターだけでなく、他チームの上司や、部門を超えた多くの方々が声をかけて励ましてくださいました。
色々な方が支えてくださり、応援してくださっていることに気づきました。
「ちゃんと見てくれている人がいる」という実感が、「もうちょっとやってみよう」と前向きになることが出来て
そこからは、どうすればうまくいくのか?とメンバーにすることで
「出来ないことはない!」と前向きにチャレンジすることが出来ています。
この経験から、私もメンバーに素敵だなと思うポイントや感謝を積極的に伝えるようにしています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 仲間の魅力
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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よい意味でも、微妙な意味でも、「ファミリー」という言葉が似合う会社だと思います。
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その心は?
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ドライな関係性の上司⇔部下関係を私目線では見たことがなく、基本的に非常に親身になって人のことを考える人が多いので困りごとがあったり、相談しやすかったりとありがたい環境です。
ただし、一人一人に親身になりすぎるあまり、話が展開されすぎているのか(?)相談内容が筒抜けであると感じる場面もあるのでそこは微妙です。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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以前所属していた部署のメンバーは全員出会うことができてよかったと感じます。中でも、上司3名に対しては非常に大きな感謝の気持ちを抱きます。
多様なバックグラウンドで働くことの面白さ・難しさの両方を日々の働いている姿から教えていただいたし、仕事と自分の人生をどのようにしたらうまく両立させることができるのかの考え方も教えていただいたように思います。「上司」ってこんな人たちのことを言うんだなと、理想像を体現してくださっている方々です。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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全てを共に
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その心は?
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初アポ取れたときやTRT合格したときに喜んでくださったことです。
この部署で起こったすべてのことを皆様が親身になって一緒にその瞬間を味わうことができています。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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上司の方の成果を出すために取り組まれている姿勢をみて、日々影響を受けています。
成果をしっかり数字で残すために、たくさん架電をしながらも質を担保するためにアクション前に下調べをしてトークを練っているところからたくさん日々学びになっています。
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その人から影響を受けたことは?
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配属されて初月、自分がKPIを達成するために何をしたらいいのかたくさんご相談に乗ってくださりました。
毎日PDCAサイクルを回しそこにFBをくださりました。
そのおかげ様で、初月のKPIを達成し次の月はさらに高い目標に向かって取り組むことができています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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挫折ではないですが、テレアポを始めて2週間目などは全くアポが取れない日々が続きました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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その時に自分にできることはひたすら架電をすることと、PDCAサイクルを回し続けることでした。
なのでその2点を行いながら、上司の方に自分の音声を聞いていただきFBをいただく、そして毎日ロープレを実施していただき、改善を行い続けました。
その結果として今は、安定してではないですが、以前よりもアポが取れるようになりました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.28
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回答者 : 営業
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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やはり、そこにない未来を創る!です。
考え方を変えて、今当たり前ではないことを未来を見据えて創造して動いていくことの素晴らしさを体感しています。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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まずは、この会社に入社するまでの会社と大きな違いとして、働いている人皆をリスペクトできる環境がこれまでとの違いでこの会社を選んでよかったと思っています。
オフィスの皆、学びの姿勢や、業務に対する姿勢、尊敬できる人ばかりです。
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その人から影響を受けたことは?
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全員に対して思っているので、複数のエピソードになりますが、この人の考え方を真似したいと思ったり、姿勢を真似したいと思ったり、仕事の工夫や皆への対応を真似したいと思ったり、日々吸収できることに溢れている職場です。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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頑張っているにも関わらず、アポイントが取れなくなり壁にぶつかりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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日々勉強をしましたし、ロープレもしていただき、学びの多い日々でしたが最終的に先輩方からのアドバイスと支えてくれる周りの仲間のサポートがあって今お仕事が成り立っていると強く感じています。
素敵な仲間に感謝です。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.27
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回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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素敵な考え方を持っていて、行動力がある方を見ると出会えてよかったと思います!毎回とても勉強になりますし、かっこいい!私もその考え方が持てるようになりたい!と思えます。
具体的には、
・相談をしたときにすぐにアドバイスをいただいたとき
・自分がやってよかったことなどを、自ら進んで共有されているのを拝見したとき
・ほかの人の行動まで気を配って声掛けをしているとき
その行動素敵だなと感じます。
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その人から影響を受けたことは?
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私もその行動や考え方を参考にして、どんどん自分をアップデートさせていこう!と思うことができています。
これから始まる業務に漠然とした不安を持っていた時、先輩から「まずはやってみよう!やってみないと合う合わないはわからない」と言っていただいて、そうだよな、と思い業務を始めることができました。
結果として、今はまさに「やってみないとわからない」だなと感じています。
実際業務を始めてみると、全然思っていたような不安はなくなって、なんなら時間があっという間で楽しく感じている時間があります。これは業務に限らず、何事においても同じことが言えると思います。今後も「まずはやってみる」を心掛けます!
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 仲間の魅力
- 口コミ投稿日:2025.06.27
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回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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・何でもできる、何にでもなれる
・そこにない未来を創る
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その心は?
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私が一番好きな言葉が「何でもできる、何にでもなれる」です。まだ社会に出たことがなくて、何ができて何が得意なのかわからないからこそ色々なことに挑戦できる、それを応援してくれるこの言葉が私の背中を押してくれました
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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私は新卒で入社一年目でまだすべての方を知っているわけではありませんが、今知っている方は皆さん出会えてよかったと思えるくらいとても素敵な方たちばかりです。営業職をしていますが、アポが取れるためにはどうすればいいのかを一緒に考えてくれて、 アポ取れた際にはみんなが自分のことのように私以上に喜んでくれます。
また、全員が成長するために毎日試行錯誤しているので自分自身も頑張ろうと思えるとても素敵な環境だと思います
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その人から影響を受けたことは?
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はじめは営業なんて絶対にできないと思っていましたし、アポ取れなくても悔しいとかの気持ちはありませんでしたが、周りの方全員が成果を出すために頑張っている、一人でじゃなくてみんなで協力して情報共有してみんなで喜ぶ環境だからこそ、私もアポとるために頑張ろう!と思えるようになりました
切磋琢磨しあえるしたくさん成長できるとても素敵な職場です
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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2週間近くアポが取れていない時期がありました
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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メンターがどうやったらアポが取れるようになるのか毎日考えてくれて、たくさんアドバイスをしてくださり、自分でも色々な方の録音を聞いたりロープレを繰り返し行っていくことで、自分の中の「型」のようなものが確立されていってアポが取れるようになりました。
勉強は必要ですが、頑張れば頑張るだけ成長できるとても素敵な環境です
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.26
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回答者 : 営業サポート
20代 | 女性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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見捨てない
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その心は?
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うちの社員は、見放す・見捨てることをしません。自分だけが良ければいいという考えを持っている人が少ないと思います。
それだけ、誰かに対して真剣に向き合える組織はなかなか珍しいのかなと思っていて、誇りに思う部分です。私自身何度も助けられました。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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・相手のことを想って真っ直ぐに指導してくださる人
・できない状況においても、「どうしたらできるか?」を考えて諦めずに行動する人
・常に情報を集め、自分自身の成長につなげている人
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その人から影響を受けたことは?
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・これまでのご恩を返したいという想いから、「恩=活躍」だと考え活力にしている
・これまでいただいた指摘や指導を元に、後輩の育成面で活かしている
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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自分のできないこと、苦手なことへの向き合いです。
根本から治すことが必要だったので、なんども同じことを繰り返し、怒られ、自己嫌悪になる…というループにハマっていました。
その時期が私にとっては困難な壁でした。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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自分がどういう人間なのかをまず認めること、1つ1つできることから対策を講じていくこと、を行った結果、改善されましたし、自分がそういう人間だからこそ、未然防ごうとするアンテナが立つようなりました。
ここまで来れたのは、当時私に怒り、一緒にできる方法を考えてくださった上長のお陰様です。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.01.23
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回答者 : 制作
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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この仕事で成長できたことは?
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私は20代前半の頃、Webディレクター職に未経験で入社しました。「制作者として」も「人として」も成長できた、というか…育てていただいたなと思います。
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成長できた理由は?
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①制作者として
会社によって「Webディレクター」の定義は異なると思いますが、ZenkenにおいてWebディレクターとは、課題のヒアリングから戦略立案、コンテンツに落とし込み公開するまでのすべてを担当する人を指します。
上流工程から担わせていただくので、最初はそれはもう大変ですが、綺麗なだけではない「顧客成果につながるコンテンツ」を制作する力が身に着きます。
最初の3ヶ月くらいは仕事を覚えるのに必死、そこから2~3年は(少し知識がついてきたからこそ)「こんなクオリティじゃダメだ」と思う日々で、それもまたしんどい…でも3年が過ぎた頃からは、守破離の守を習得できたのか、一気に仕事が面白くなりました。
具体的にやったこととしては…
本を読むことはもちろん、Zenkenには素晴らしいコンテンツをつくるディレクターがたくさんいるので、その方々が公開したサイトを見たり、上司から原稿に赤入れしていただいたりする中ですこしずつ型を身に着けていきました。
本で知識を得ることは大切ですが、実践してみないとそれはただの知識で「スキル」にはなりません。また、最初からオリジナルでやろうとしても上手くいきません。
だからこそ「上手な人を真似る」「上手な人に教えを乞う」ことが大事だと思います。
②人として
Zenkenは「決して人を諦めない」会社です。特に上司は、私よりも私のことを信じてくださっているように思います。
そんな方々に囲まれている環境だからこそ、しんどい時期も「諦めることを諦める」しかないのです。新人時代は「こんなにダメな私なのに、それでもこんなにも信じてくれている人を裏切れない」という気持ちで踏ん張ったし、「この人の力になりたい」と思って頑張っていました。
また、Zenkenには「かっこいい」人が本当に多くて…多様なかっこよさを持つ皆さんと関わる中で、新しい考えや視点を得たり、自分を見つめ直したり、奮起したりする日々が、今日までずっと続いています。
これまでZenkenで出会ったかっこいい人たちに、私が敵う日なんてきっと来ないでしょう。でも「まだまだだな」と思えることがなぜだかとっても嬉しいし、自分の伸びしろと「素敵な会社に勤めている」ということへの実感が生まれて、未来に希望を持てます。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2024.12.27
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回答者 : CS
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様が、打ち合わせの後に1ミリでもより上を向いているなと感じられる時です。
お客様も自分自身も、毎日仕事をしている中で、前を向いている時もあるし、少し下を見る時もあると思います。
お打ち合わせをしていて、お客様に気づきを与えられたり、仲間がいるんだと感じてもらえたりと、お客様の表情がパッと明るくなったと感じる時は、とても嬉しい瞬間です。
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様の声に耳を傾けるということは意識しています。
また、相手の人となりを知るということを行うようにもしています。
ただ、お客様の力になるため、助けになるためには、自分自身の知識の量が圧倒的に少なく、もっと成長していかなければなりません。
先輩たちの背中を見て、自分の中で言語して実践して、ということを繰り返して行きたいと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2024.12.26
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回答者 : CS
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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なんと言っても、お客様に期待以上の成果や価値を提供でき、喜んでいただいた瞬間です。ヒューマンキャピタル事業部のカスタマーサクセスという仕事は、お客様の採用強化のために伴走支援しているため、応募や採用に繋がるといった分かりやすい成果はもちろんですが、「社員アンケートから、こんな声が聞けるとは思ってなかった」「メディアを活用したら、候補者の質が高いし、入社後の成長スピードも早い」といった声など、サービスの価値や魅力に繋がる部分でお喜びいただける瞬間も、やって良かったと感じられます。
それに、お客様の採用領域だけでなく組織にも踏み込み、社員の皆さんのワークエンゲージメントをどう高められるか、どのように組織改善をすべきかといったお話ができるのも、誇りある仕事だと感じています。お客様から「〇〇さんが担当でよかった」「担当、辞めないでくださいね?」とおっしゃっていただいた瞬間は、心から嬉しかったです。
どのお客様も本当に素敵で、会社や組織を良くしていきたいという想いに溢れている方ばかりで、そんな方々とご一緒させていただけていることが幸せですし、自分のワークエンゲージメントも上がっています。
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そのために努力・工夫したことは?
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とにかく打ち合わせの質を高めるために、事前準備段階の上司への相談と、アポ後の振り返りを繰り返しています。まだまだ足らない前提ではありますが、「これでいいかな」という中途半端な準備で臨むのではなく、たとえアポ直前になってしまったとしても、ギリギリまで相談をしながら打ち合わせの質を高められるよう行動しています。
振り返りについても、上司に打ち合わせ動画を見てもらいフィードバックをいただくという取り組みをしており、自分では気づけていない客観的な評価を受けながら、改善に繋げたいと思っています。かなりのスキルアップが必要だと感じてますし、スキル不足で悔しい思いもたくさんしているからこそ、今後は今まで以上にたくさんの研鑽を積んで、お客様に感動を届けられるようにしていきたいと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2024.12.25
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回答者 : クリエイティブ
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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コンテンツをつくりあげた時、お客様から「ありがとう」を頂いた時「この仕事をやっていて良かった」と感じます。
私は「VOiCE」の制作や、インタビュー記事といった〈人に関わるコンテンツ〉の制作を担当しています。取り扱うプロダクトはさまざまあるものの、私の業務に共通しているのは〈想いを言葉にして、世の中に届ける仕事である〉ということです。
お客様やそこに所属されている従業員の皆様のお声、またインタビュイーの方のお話を聴き、コンテンツ化することで、できあがったコンテンツを見たお客様から
「こういうことが言いたかったんだ!言葉にしてくれてありがとう」
「社員がこんなことを考えていたなんて知らなかった、やってよかった」
「想いが伝わる記事になり、とても嬉しい」といったご感想を、これまでたくさんいただいてきました。
本当の想いを言葉にするのは難しいことだと思いますが、その先には純粋な喜びがありますし、(VOiCEであれば)経営陣と従業員のお互いの見え方が変わり、ポジティブなアクションに転じることもあります。
想いを可視化することは、人と人とを結ぶことにつながる。私は自分の仕事をそんなふうに解釈しています。
お客様の、そのお手伝いをさせていただけていることがとても嬉しく、誇らしいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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「聴く」ことの勉強、そして「即レス」を徹底しています。
多くの仕事と同じように、口コミやインタビューといったことにお話が及ぶ以前に、まず「お客様がどんなことに困っているか」お話しいただくことからお仕事がスタートします。
率直にお話しいただくためには、お客様にとって私が“信頼できる担当者”であることが大切で、その判断指標になるのは「聴く姿勢」だと思うからです。
またメールやお電話を通じてのコミュニケーションが多く、直接お会いする機会は限られる中で、お客様に対して「○○さんや御社の力になりたいです」「○○さんのことが大事なんです」と示すには、連絡速度・丁寧さのほかにあまり無いと思っています。
1つの素敵な提案をお持ちするすごい担当者より、私は「困ったらいつでも連絡できる」担当者でありたい。その積み重ねが信頼につながると考えているので、お客様からのメールにはできる限り早く、そして丁寧にお返事することを心がけています。
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