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Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧

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Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。

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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.06.17
回答者 : CS
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
コンテンツによってお客様を魅了でき、「この情報、どうやって調べたんですか!?」「どなたがつくったんですか?」と聞かれることがありました!お客様のインサイトは、「お客様自身で開示している情報が少ない中で、ここまで魅力的にまとめてくれた」「難しい業界なのに、ここまで専門的な情報を分かりやすくしてくれた」という背景があったので、ここまでお客様を魅了できたコンテンツをつくってくださったのが、感謝です!!!!
成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
困ったときに、気軽に助けてー!!と言えるメンバーです!遠慮せずに頼れる存在で居てくださっていることが本当に有り難く、何度も救われています。急なお願いをしてしまうこともあるのですが、いつも親身に受けとめてもらえて感謝しかありません。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2026.06.11
回答者 : ディレクター
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
「メディア運用ディレクター」とはどんな仕事?
■「採用における成果を職ブラで創る」ための戦略設計及び実装のディレクション
CSがお客様から引き出してきた情報を元に期待値を把握し、
Google無料ツールや他計測ツール、時には市場調査をした上で分析をし、
戦略設計・施策実装・経過のログづけ・改善でPDCAを回していく。

▽手段としてはざっくり以下3つ
・SEO施策…狙うべきKWの選定、実装、チェック、改善
・広告の戦略設計…目標設定と方針策定、(CSから希望がなければ)広告選定、実装依頼、広告クリエイティブの手配、チェック、改善依頼
・(チラシや説明会向け)アトラクトツールの設計~実装…企画書作成、(場合によっては)取材やアンケート作成、実装

といった手段を、お客様や市場に合わせて組み合わせていく。
ロードマップを作成し、平均3か月に1度で見直し、
場合によってはCSと目線合わせに動く(CSから相談がある場合も多い)
「メディア運用ディレクター」の難しさや面白味とは?
難しさとしては、潜在層狙いのプロダクトということもあり、応募発生までも時間がかかる。また、直応募だけではなく、アシスト応募にも使えるツールではあるが、アシスト応募の計測がほぼできないことが今後の伸びしろ。

応募発生したとしても、応募から採用して入社までに、離脱ポイントが多いのがおそらく事業向けサイトとは大きく異なり難しい点。とはいえ、使いようによっては歩留まりにも効くツールではある。一方で、用途が無限大にあるからこそ、CSとの連携がとれていないと、結局工数をかけてアトラクト記事を作ったとしてもあまり価値を感じてもらえないケースもある。

日々の作業だけ切り取ると、対応件数が多いため、1件にかけられる時間を最大限効率化させないといけない。というのも難しさだと感じている。

面白味は、「職ブラの勝ち筋を現場で検証できる唯一のポジション」であること。「受注を獲る」「公開が売り上げにつながる」というわかりやすい評価軸はないものの、「顧客の採用を最大化する」ことに一番向き合える仕事に面白味を感じる。
業務上で行っている工夫は?
これは最近アドバイスを受けて意識し始めたことですが、「意思決定をしていく」ということです。ここの意思決定が早ければ早いほど、手を動かせる数が増えていくように感じています。

フロントに立つCSもかなり忙しいので、先回りして動くことは意識はしている。(お客様の定例日を時々チェックして、その後の定例録画を必要であれば要求するなど)

あとものすごい細かいことでいうと、苦手だったショートカットは意識して使うようになりました(笑)。

これも他のメンバーから聞いて最近やっているのが、無料Aiの場合、あっという間に使用制限に達するので、前日にAiを使う工程をチェックしておいて、朝一から回しておけるようにして、できるだけ、朝・昼・晩稼働させられるようにしています。
チームメンバーの強みは?
Fさん…
本質的なことを見分けて、取捨選択をするのが圧倒的に早い方(かた)です。
私は判断するのに時間がかかってしまうので、つい甘えて相談してしまいます。

本質を見分ける強みは、運用フローの整備にも活かされたのではないでしょうか。
どのお客様から手をつけて差し上げればいいのか、稼働効率をあげるにはどうすればいいのか、本当にずっとわからない時期が続きました。

チェック時期をトリガーとして検知する仕組みなどをFさんが整えてくださったおかげで、「今どのお客様に注力すべきなのか」の指標ができ、稼働率が本当に高くなったと実感しています。

また、「ダメなことはダメだ」ということを「なぜダメなのか」をはっきり伝えてくれる点も助かっています。その後尾も引かないので、特殊能力かなって思います(笑)。

感謝していない日はありません。毎日感謝しています。いつもありがとうございます。

Mさん…
情報キャッチアップの早さ、共有を忘れない、
常に「実現するためにはどうしたらいいか」を考えられる、
気になったことはとことん追求して、顧客への成果として還元する動きができる、
とにかく手を動かすスピードが速い(のに質が悪い訳ではなく、むしろとっても良い)、
どんなに忙しくても相談事には2倍-3倍(それ以上で・笑)返してくれる、
それでいて、めちゃくちゃ謙虚…

書いていくと本当にスーパーマンみたいな人だなって思いました(笑)。
でもこれ、フィクションじゃなく事実です∑(゚Д゚;)。

たっくさん強みを持っている中でも
一番の強みは「常に楽しそうに運用してる」ってことかなって思います。

新規ディレクターの領域にも手を挙げながらの、この運用数。
きつい場面もめちゃくちゃ多いと思いますが、やっぱり楽しそう。

だから、成果も創出できるのかなって感じてますし、
そんなMさんを見て、私も運用というポジションを楽しむことができています。

Mさんにも毎日感謝です。いつもありがとうございます。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2026.06.08
回答者 : ディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員
「メディア運用ディレクター」とはどんな仕事?
ご一緒するお客様と市場の状況によって、まずブランディングの現在地を確認することからはじめます。まだ認知が必要な段階なのか、「実はこういう会社です」と伝えるリブランディング寄りなのかで、運用戦略が変わってくるためです。

またターゲットとなる求職者が新卒か中途かによっても展開するコンテンツは異なります。たとえば新卒向けであれば、親御さんが抱きがちな不安や心配事に寄り添うコンテンツをお客様の情報をもとに作成し、内定承諾率の向上につなげています。

大切にしているのは「何をどれだけ伝えたいか」を現在地から逆算し、採用活動の未来への種まきをすること。職ブラ単体で完結するものではなく、お客様の採用サイトや選考フローも把握しながら、採用活動全体の中の一つとして位置づけ、一緒に道を整えていくイメージです。
「メディア運用ディレクター」の難しさや面白味とは?
難しさは、営業・制作・CS運用・求職者へとバトンをつないでいく中で、それぞれの段階での意図や情報を途切れさせないことです。関わる人数が増えるほど、伝言ゲームのようにニュアンスがずれるリスクがあるため、常に全体の流れを意識する必要があります。

一方で、その分だけ面白味も大きいと感じています。職業や企業の魅力を代弁して、求職者やそのご家族に届けていく仕事は、世の中の「知られていない価値」を掘り起こす作業でもあります。

たとえば、鉄道の切替工事。以前は何気なく聞き流していたかもしれない言葉も、今では「終電後から始発までの限られた時間に、何百人もの人が関わっているんだ」とリアルに想像できるようになりました。そういった気づきが積み重なることが、私にとっての大きなやりがいです。
業務上で行っている工夫は?
一番大切にしているのは、「本質を捉えにいく」ことです。

お客様が本当に求めていることは何か、どこに前のめりになっているのかを常に探るようにしています。「成果」という言葉自体が実は曖昧で、何を成果とするかはお客様ごとに異なります。そこをぶらさないことが、運用の土台だと考えています

また、受注時点のニーズがそのまま続くとは限りません。「当初は応募数を増やしたかったが、半年後も同じ課題なのか」「実は既存社員の定着を優先すべきではないか」「そのために自分たちにできることは何か」など、お困りごとのトリガーを継続的に探り、採用や働くこと全体を支援する姿勢を大切にしています。

働くことは人生の一部です。その支援に携わる以上、手を抜くつもりはありません。ただ、限られた時間の中で最小の労力で最大の結果を追い求めることも、誠実な仕事の在り方だと思っています。
チームメンバーの強みは?
渾身のコンテンツ制作力と、ターゲットを深く掘り下げた戦略設計ができるメンバーたちです。そして全員に共通しているのが、静かな観察力。何か気になることがあればすぐ相談できる安心感があります。

チームを見渡すと、古き良きを大切にするメンバーもいれば、新しいものへの感度が高いメンバーもいて、一見バラバラなようでいて、不思議と調和が取れています。その土台があるからこそ、良いものを残しながらアップデートし続けられているのだと感じています。

そんな素地を一緒に作ってくれたことに、心から感謝しています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.18
回答者 : CS
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
お客様にお喜びの声をいただけたり、お客様の課題やお困りごとを少しでも解決できたり、相手のワークエンゲージメントを上げられた瞬間に、「この仕事をやっていて良かった」と思います。
事業部内のバリューの1つで「クライアントインパクト」というのを掲げていて、そのバリューのリード文には「お客様をうれし泣きさせるほどの成果を叩き出す」「想定内で終わらず、驚きと感動で常識を壊す」「期待すらしていないインパクトを残す」という言葉があります。まさに、この言葉を体現できた瞬間は、本当に嬉しいです。

お客様と、単なる「発注者」と「受注者」という関係に留まらず、同じ思い、同じ目線、同じ方向を向いて一緒に走れる、そういった共創・協働関係のもと関われていることに、いつも周りへの感謝が絶えません。
担当者様と共に戦っているからこそ、その積み重ねの結果、採用成果を生み出せたときは胸がいっぱいになります。

お客様から「Zenkenさんに出会っていなかったら、やばかったです」「〇〇さんは、もう私のメンターですね」という言葉をいただいたこともありますが、本当に素晴らしいお客様に囲まれていて、職業や会社愛に溢れた担当者さまばかりです。そんな素敵なお客様や最高の仲間と、誇り高い仕事をできていることが、幸せに思います。
自分なりに努力・工夫していることは?
常に意識しているのは「お客様に喜んでいただけることは何か」という思考をし続けることと、お客様から求められていること・期待されていること以上の準備をすることです。期待を超えた瞬間に感動が生まれるものだと思っているので、妥協しないことを意識しています。

そのためにも、何度も何度も上司を巻き込み壁打ちや相談をしたり、打ち合わせ動画のレビューをしてフィードバックをもらったり、仲間の打ち合わせ動画を視聴して学びをインプットしたりと、研鑽を積み重ねています。
この会社での活躍条件は?
たくさんありますが、総括すると「主人公マインド」が大事です!
自律をもって、自分の選択、組織の選択、事業部の選択を自ら正解にしていくことが大事だと思っています。「なんでもできる、なんにでもなれる」会社だからこそ、周りや上司に正解を求めるのではなく、自ら正解を生み出していく必要があります。

それに、foryouの精神で、「仲間のために」「事業部のために」と、主人公として120%の力を相手に注ぐ。本気で向き合う。そういう主人公マインドが大事だと思います。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : ディレクター
40代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
入社理由は?
長い目でみたときに世の中の「働く」への価値観を変えられると思ったことと、面接官の経歴や多様な方々が働かれていると聞き、自分の成長につながると思ったからです。
実際に入社してわかったことは?
相手へのリスペクトを大事にされている方がとても多いことと、
わくわくしながら仕事をされている方が多いなという点。
程よいおせっかいな方々がたくさんいること。
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
「よい」と思ったことへの実行力。
「0→1」を生み出すことに真っ向から挑戦することと何の迷いもなく進む力強さと粘り強さ。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
子どもがいても仕事に対して欲張りになっていいんだと思わせてくれる環境が働きがいにつながっています。また「こう働きたい」を一緒に考えてくれる組織であることが働きやすさにつながっています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
お客様からありがとうと言われる瞬間。

日々、成果を出すために苦戦をすることも多いですが、頑張りが成果に繋がり、お客様から「ありがとう!」と言ってもらえるときに、やりがいを感じます。
時には、厳しいお言葉をいただくこともありますが、お客様の成果のことを思って行った行動は、お客様に伝わりますし、成果に結びつかなかったとしても、「一緒に頑張ってくれてありがとう」と言われると、これからも頑張ろうと思えます。
また、これが自分自身の売上に繋がること、評価にもつながり、もっと頑張ろう、お客様のためにも会社のためにも自分のためにも頑張ろうと思うことができます。
自分なりに努力・工夫していることは?
お客様に最適な提案をするため、情報収集をすること。
自分で調べることもそうですが、今の市場感やリアルな現場を知っているのはお客様なので、お客様に分からないことや気になることは素直に聞き、学んでることも多いです。
この仕事で成長できたことは?
人のために頑張るということです。
今まで自分のために頑張るということはできていたものの、他人のために頑張るということはやってきませんでした。
入社し、自分以上に自分に向き合ってくれる先輩方が多く、同じように他人のために頑張りたい、恩返しをしたいという思いが大きいです。
自分のためだけではないからこそ、頑張れたことも多く、成長した部分だと思います。
成長できた理由は?
理由としては、他人のために全力で頑張るという考えを持つ方が多いからだと思います。
人思いな社風であり、そのような方が多いからです。
厳しいことを言われる場面もありますが、愛があるからこそ言ってくださっていることがよくわかります。
入社理由は?
人と事業です。
選考を受けているときの人事の方からの連絡が、業務的なものではなく、一人ひとりをみてくださっているようなメールだったことから、向き合ってくださる会社だと思ったこと、選考中の会社説明や事業説明にワクワクしたことが決め手です。
また、日本の課題を解決する事業をやっているという部分にも共感や成長を感じ、入社を決めました。
実際に入社してわかったことは?
新しい事業や商材ができる早さです。
事業や環境が変わっていくスピードが早く毎年毎年自分が置かれている環境が変わるので、とてもワクワクしながら、働くことができるのが魅力です。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : ディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
入社理由は?
「職業ブランディング」というプロダクトの考え方に共感したことが大きな理由です。
企業の採用課題を解決するだけでなく、条件面ばかりを見てしまいがちな求職者に対して、職業の意義を伝え、「どんな働き方を通してどんな人生を歩みたいのか」を考えるきっかけや選択肢を生み出せる事業だと感じました。
また、私自身も当時は「Web制作の仕事ができればいい」と考えていた部分がありましたが、この事業に触れる中で、クリエイティブを通して「自分はどんな生き方をしたいのか」「誰にどんな気持ちになってほしいのか」を改めて考えるきっかけにもなりました。
選考の過程では、会社のこと・事業のこと・仕事内容についてとても丁寧に説明していただきました。それだけでなく、私自身がこれまでどのようにものづくりに向き合ってきたのかといった価値観にも関心を持ってくださり、「一人の人として向き合ってもらえている」と感じられたことが印象に残っています。この人たちと一緒に働きたいと思えたことが、入社を決めた理由です。
実際に入社してわかったことは?
入社してから特に感じている魅力は、周囲の人が一人ひとりとしっかり向き合ってくれることです。
仕事の中でミスをしたり、つまずいたりすることもありますが、その出来事を単に指摘するのではなく、「ここからどう成長できるか」という視点で向き合ってもらえると感じています。ときには受け止めてもらい、ときには叱咤してもらいながら、成長を後押ししてくれる環境です。
ここには愛情があると感じています。
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
「学びでつながる文化」があるところだと感じています。
個人がそれぞれスキルアップすればいい、仕事がやりやすくなればいい、という考え方ではなく、「チーム全体でどうやって前に進んでいくか」を前提にしているところが、この会社らしさだと思います。
学んだことや積み重ねてきた知見を惜しまずに共有し合い、お互いに刺激を与えながら成長していく文化があります。また、効率の良いやり方やクライアントとの嬉しかったやり取りなども共有し合いながら、「全員で現状をもっと良くしていこう」「自分たちはこの声のために仕事をしているのだ」と実感できるところが、とても好きな部分です。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
日々の業務の忙しさの中で視野が狭くなりそうなときでも、その文化が自分の視点を引き戻してくれると感じています。
仕事をしていると、「自分のタスクをなんとか終わらせる」「自分の納期に間に合わせる」といった意識に寄りがちになることもあります。しかし、この環境にいることで、「何のために、誰と一緒に働いているのか」という視点に立ち返ることができます。
そうした意識を持ちながら働けることが、働きがいや働きやすさにつながっていると感じています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : ディレクター
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
社内目メンバーや、社外のお客様から
「楽しかった」「ありがとう」「助かった」など
ポジティブな言葉をいただけた時です。
「対応してくれたおかげでスムーズに進んだ」
「仕事が楽しいと思えた」「大人になってこんな悔しい思いをするなんてすごく貴重な経験だ」と
私の仕事を通して
誰かが笑顔になったり、自身の可能性を感じられる瞬間を作れた時は私も嬉しくなります。
自分なりに努力・工夫していることは?
常に、どうしたら良くできるか?と
新たなチャレンジを試みて
前よりもさらに良くするという想いで取り組んでいます。
この仕事で成長できたことは?
私個人に部門や立場関係なく全力で向き合って、協力をしてくれたからこそ成長できました。
どんな小さな相談でも、みなさん笑顔で対応くださり丁寧に教えてくださいます。
元気がなかったり、落ち込んでいると
直属の上司でなくても声をかけてくれ、話をじっくり聞いてくれました。
成長できた理由は?
チャレンジをする機会が多く、
1つの事に囚われずに、何にでも挑戦させてくれる環境だと思います。
様々な役職や、行事、役割を
新卒1年目から任せてもらえたことで
多くの経験が出来て、自信につながったと思います。
入社理由は?
説明会や、面接で担当者の人柄良さを感じました。
また、楽しいことも、大変なことも、求めることも包み隠さず話してくれたため
安心・信頼できるなと感じたからです。
実際に入社してわかったことは?
誰かのために頑張れる人
本気で向き合ってくれる人
仕事を楽しんでいる人が多いいので
常にポジティブな明るい雰囲気の社内が魅力的だと思います。
もちろん、全てにおいて楽しいわけではなく、厳しい場面や緊張が走ることもありますが、他責にせず、誰かを責めず
どうしたら良くできるか?を考える文化も魅力的だと思います。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
お客様から「良い人が採用ができた」「いつもサポートしてくれてありがとう」「採用した方頑張っているよ」と言っていただいたとき。
自分なりに努力・工夫していることは?
定期的にご連絡を入れること、お客様にほんの少しだけでもプラスアルファの情報を提供できるようにすること。
この仕事で成長できたことは?
人間性、思考力、視野の広さ
成長できた理由は?
・自らで掴もう、努力しようとされる方が普通にいる環境
・うまくできなくても、失敗しても一緒に考えてくれる環境
上記があるからこそ、自分から勉強しようというアクションに繋がっています

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
「電話くれるの待ってた」
「良い方を採用できた」
「〇〇さん、いつも手取り足取りありがとう」

こんな声をかけていただいたときは、やっぱり嬉しかったですし、役に立てているんだなと実感しました。
自分なりに努力・工夫していることは?
困った時にいつでも気軽に声をかけやすい関係づくりを大切にしています。
テレアポをして、断られることの方がもちろん多いですが、いつか必要な時に声をかけていただけるようなフランクさは、忘れないようにしています。
また、どうしたら喜んでいただけるか、役に立てるかを考え、形にするために、些細なやり取りを覚えておくことを大切にしています。
この仕事で成長できたことは?
積極性だと思います。

自分で新しい機会に飛び込む、手を挙げるという力は伸びたと思います。
成長できた理由は?
勤続年数や役職関係なく、挑戦の機会をつくってくださる、声をかけてくださるからです。
入社理由は?
直感、嘘がない、人が素敵だと感じたからです。
色々な企業さんのお話を聞いてきましたが、初めて「ここで働きたい」と思ったのがZenkenだけでした。
良いことばかりを話される説明会が多い中
、つらい部分もきちんと伝えてくれる、そして正直でいる文化を大切にされているのが素敵だなって思いました。
また、イベントで社員さんにお会いした際、どの企業さんよりも働いていることに楽しさややりがいを感じてるんだろうなって、感じたからです。
実際に入社してわかったことは?
やはり、人です。
入社前から人という魅力は知っていたものの、いざ当事者(社員)として皆さんと仕事をしていく中で、身をもって感じています。
どんな些細なことでも、腹落ちするまでとことん時間を使って向き合ってくれます。
一社員としてでなく、一人の人間として成長させてくださる環境です。
離職理由で人間関係がよくあがると思いますが、私は一度も悩んだことがありません。
むしろ、辛いときに人がきっかけで「もっと頑張ろう」と思えちゃいます。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
2つあります。
1つはお客さんの採用がうまく行き、うちの商材を使って良かったと言われたとき。
これまで雇用ができなかった、求人に困っているお客様に対して、導入の提案、そして顧客フォローを行い、最終的には採用をすることができ、「自社で採用したことがなかったので、採用につながったのはうちとしても大変大きなことです」とお喜びの声をいただきました。反響に繋がるのはやっぱり嬉しいです。

もう一つは、成果につなかったと感じたとき。成長を感じたときや目標達成したり、
周りから評価の言葉をいただいたとき、諦めずに頑張ってよかった、またがんばろうと思えます。

自分なりに努力・工夫していることは?
お客様の成果に繋げるために、反響がないときには原稿のアレンジ提案やこちらができることをやる!
役に立つ情報提供ができるように本を読んだり上司からアドバイスをいただいたり、自己研鑽を行うこと。
そして、社内では、自分学んだことをアウトプットすること。もしかしたらそれが誰かの学びになるかもしれないから。
この仕事で成長できたことは?
人としての成長!
お客様のための行動や自分のための努力する大切さを学びました。
また、周りもそういう方が多いので
大変恵まれている環境でお仕事できているなと思います。
成長できた理由は?
日々親身に向き合ってくれる上司や先輩方がいるから。
また、研修があったり、評価してもらえるような制度があったりと周りをよくみて、しっかりと言葉で伝える文化があるから。
入社理由は?
一緒に働いて成長できる環境だと感じたため。
悪口禁止の文化があるため(笑)
実際に入社してわかったことは?
前を向いて自分のことに一生懸命、周りのメンバーのために一生懸命な素敵な人が多いことが一番です。
お客さまの成果に繋げるために一生懸命頑張っている方々が多いので、
「私ももっとがんばろう」と思えます。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : コンサルタント
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
入社理由は?
事業部のビジョンと、当時お会いした方々がいきいき働かれていることに魅力を感じたから
実際に入社してわかったことは?
一人ひとりが仕事という垣根を超えてお客さんや周りの人のために全力であること
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
妥協しない、妥協させない文化
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
後ろを向きそうになった時に周りの人を見ると、前を向かせてくれる

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.16
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
私が所属する新規事業部は常に変化の中にあり、半年前とは異なる役割を担うことも珍しくありません。
現在の私のミッションは「チーム成果の最大化」ですが、これは「人の役に立ちたい」という私自身のモチベーション繋がっています。そんな私の本質を見抜き、今の役割を任せてくれた上司にはまず感謝しています。

日々の業務では資料作成やテレアポのアドバイス、商談後のフィードバックなど、地道なサポートや突発的な対応も多いです。しかし、メンバーから「〇〇さんの資料のおかげで商談が見込み化しました!」などの感謝の言葉をもらえると、また頑張ろう!と思えます。

自分自身の介在価値がチームの力や成果に変わることもですが、チームの喜びを自分の喜びとして感じられる今の仕事は、やっていてよかった!と感じます!
自分なりに努力・工夫していることは?
日々心掛けているのは、小さな作業にもこだわりを持って、その意味を考えて取り組むことです。
単に資料を作ったりアドバイスをしたりするだけでなく、「この資料を作る意味や、いかにそのお客様向け(For Youになっているか)」「この一言で印象がどう変わるのか?」と想像しながら動くようにしています

また、現在は受け身のサポートに留まらず、「私からもメンバーへ、より良くするための要求(提案)を積極的に行うこと」を頑張っています。依頼に応えるだけでなく、チームの最大化のためにぶつかりあって、さらに皆が成果を出せるようにしたいと考えています。
この仕事で成長できたことは?
自分の弱さや課題に真っ向から向き合い、克服していく力です。

もともと私は人とぶつかることを避ける傾向があります。しかし、後輩やカスタマーサクセスの役割を担う中で、先輩から「その対話が、後輩の成長やお客様の人生の豊かさに本当に繋がっているのか?」という問いかけを何度もいただきました。その中で、自分の弱さに目を瞑って言うべきことを言わずにいるのは、結果として相手やチームの成長を止めてしまうことだと気づかされました。
お客様に対しても、踏み込んだ「おせっかい」ができなければ真の成果には繋がりません。仕事のスキルを超えて、「相手のために、自分の弱さを乗り越えて一歩踏み込む勇気」を、Zenkenで学ばせてもらいました。

仕事上のやり取りではなく、その先にある私の人生を豊かにするために真っ直ぐな意見をくれるZenkenの上司や仲間こそが成長要因です。
入社理由は?
Zenkenの「人」が決め手です!
実際に入社してわかったことは?
やっぱり人への向き合い方が尋常じゃないです。
自分の仕事のことだけでなく、自分の人生についても真剣に考えてくださる方が多いです!

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.14
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
お客様から良い人採用できた!とご報告頂いた時です。
お客様の成功を願い、あのとき掲載をしてもらえるようにご提案をしてよかったと思います。
なかなか上手く成果に繋がらない期間もありますが、原稿の修正などを経て成功につながったときも嬉しく思います。
また、自分自身の営業力が上がっていると実感できるときも頑張ってきてよかったと思います。
自分なりに努力・工夫していることは?
お客様の成功を思い描くこと、諦めないこと。
まずは、契約いただかないことには、成功にも繋がりませんので、受注をもらうための準備では、提案内容だけでなく、マインドセットも大切にしています。

自分のサービスに対しても、自信をもって提案するためには、理解が必要ですので、
企業側や求職者目線でどう見えるか?など考えたり、伝え方なども常に考えています。
この仕事で成長できたことは?
若いうちにも、役職者を任せてもらえ指導やマネジメント、責任など色々なことを学ばせてもらっています。
成長できた理由は?
年功序列ではなく、成果を評価している。
また、研修などもしてくれるので人生が豊かになっていると思います。
成長するのは大変なことは多いですが、それ以上に色々な経験が出来ていると思います。
入社理由は?
人が良かったことや、会社が日本の課題を解決するサービス展開だったことに惹かれました。
面接などで会う方みなさん、良い人だな〜とビビッときました。
それは、挨拶などちょっとした部分から感じられました。
実際に入社してわかったことは?
やっぱり人として魅力的で前向きな人が多い。
また、サービスに対して誇りを持っている。
自分達で事業を作っているという当事者意識が強い。
裁量があるためワクワクもある。
仕事以外でも交流があり人生が楽しい。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.14
回答者 : 営業
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
お客様からリピートをいただいたときや、アポとは別でご相談をいただけたときなど。
一度研修でご一緒したクライアントから、「○○さんがご担当くださるのであれば、ぜひまたお願いしたいです。」と言っていただけた時や、「ちょっと困ってて相談乗ってください」と言っていただけた時など。
イチ伴走者として頼っていただけている、「聞いてみよう」と思っていただけているのだと実感します。お悩みベースでお話しをしながら、「Zenkenさんにお願いできますか?」と言っていただけると、モノを売っているのではなく戦略や成果をご提供しているのだと自覚しますし、もっとお客様のために頑張ろうと心もアツくなります。
自分なりに努力・工夫していることは?
プロダクトを売りに行くのではなく、目の前のお客様が困っている事の本質は何かを意識すること。それに対して私たちはどんな方法でご支援できるのかを考え抜きたいので、丁寧なヒアリングを心掛けています。
また、サービスの提供においても、テクニカル面では不足する部分もあるかもしれませんが、プロとしてのスタンスを忘れず、研修のコミュニケーションにおいても相手の状態や表情、アウトプットに応じて声をかけ、場をいかに作るかを意識しています。
この会社での活躍条件は?
まずやってみるの精神。根拠やエビデンスが整っていないと踏み出せない、マニュアルや方法が確立されていないとできない、理由が明確でないとできない人はしんどいと思います。
世の中の課題に対しどう解決するか?を軸にサービスを展開し、必要であれば新しいプロダクトを生み出し続けているので、50年の歴史があれど社内はベンチャーのような環境です。
見えないけど進んでみようというスタンスと、正解にする、結果を出すという気概があれば、それが矢面に立つ人材だろうと、水面下で組織を支える人材だろうと関係なく活躍できます。
自分の決めた事、役割とどうやって果たすかという思考が大事だと感じます。
活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
目的を明確にする、自分に求められている役割や期待値は何かを理解する。
若手かベテランかによっても異なりますが、自分の仕事を認識し、まずは責任を果たすために全うしている人が多い印象です。そのために必要な学びあいの時間を積極的に確保したり、ナレッジの共有や、お互いに遠慮せず要求しあう関係性があるからこそ、自分の立ち位置を見失わず目標に向かって動く事ができています。
辞めようと思ったことは?
あります!
停滞感を感じているときや、組織に何も貢献できていないと感じるときなど。
新しい事にチャレンジし、切り拓く側に立っているとしんどい場面はたくさんあります。
辞めずに踏みとどまった理由は?
辞める事が解決に繋がるわけではないと、今までの経験からも理解しているので「辞めたい」=「辞める」という発想にはなりません。
辞めたくなるほど自分が情けなくなることはありますが、それに対して敏感にキャッチアップしてくれる仲間が居たり、甘やかさずに喝を入れてくれる人達に囲まれているので辞めるなら責任を果たし成果を返してからだ!と思っているうちに、辞めたい気持ちは薄れていきます。笑
また、私は会社の魅力を語る立場にもいるので、自社の事業や仕事の誇り、仲間の素晴らしさを語っているうちに勝手に自己クロージングされています。笑

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.12
回答者 : ディレクター
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
クライアントから、私たちの施策を通じて商品を手にしたエンドユーザーの「この商品に出会えてよかった」という喜びの声をご共有いただいた時です。
単に数字を追うだけでなく、商品とその情報を本当に必要としている人を繋げられたと実感できた際、広告に携わる者として大きな介在価値とやりがいを感じます。
自分なりに努力・工夫していることは?
「広告運用のプロ」として信頼いただけるよう、日々進化する媒体のアルゴリズムや最新情報のアップデートを心掛けています。
クライアントの商材理解を深めることにも重きを置いています。商材の特徴はもちろん、競合や商材が出会うべき市場など、できるだけ深掘りして理解するようにしています。
の情報収集のために新しい知識を身に着けられることも、この仕事の楽しいところです。
この仕事で成長できたことは?
自分に自信を持ち、「諦めることを諦める」ことができるようになってきたことです。少しでも壁にぶつかると易き方へ流れがちな学生時代でしたが、Zenkenで本気で仕事にぶつかっている上司・先輩たちをみるうちに、「楽にやって平均点よりも、本気でやって120点を狙いたい」と思えるようになりました。今では、そういう雰囲気を作っていく側にもなりたいと考えています。
成長できた理由は?
チャレンジを肯定してくれる社風と、常に「進化中」な環境です。新卒1年目から立ち上げたばかりのチームに配属され、「マニュアルもまだない、先人もほとんどいない」環境に挑戦する機会をいただきました。手探りなことが多く何度も壁にもぶつかりましたが(今もぶつかりますが)、『失敗したら次、どうするかを考える』ことを上司が面談などを通じて手助けしてくれるので、いつも諦めないでいられます。
入社理由は?
部署全体で勉強会をしているなど「勉強を推奨する環境」を魅力に感じ、選考に進みました。選考ではかなり長い時間をかけて、面接というよりも面談というような打ち解けた雰囲気でいろいろとお話いただき、一人ひとりに向き合ってくれる会社だと感じました。まったく自分に自信がなかった私を、「あなたは活躍してくれると思うから」と私よりも信じてもらえたことで、この人の信頼にこたえたいと思い、入社を決意しました。
実際に入社してわかったことは?
未経験入社がほとんどの部署で、すべてを手探りでゼロから作り上げてきたことに圧倒されました。勉強会も誰かに教えてもらう、というわけではなく、社員それぞれが自分の勉強したことを持ち寄って、一人ではなく全体でレベルアップしていこうという雰囲気が素敵だと感じました。変化の多い社風に不安を感じていた部分もありましたが、実際に働いてみると、変化が激しいことで毎日毎年飽きることがないのも魅力だなと感じています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.12
回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
制作にかかわったサイトがクライアント様の採用活動で活用されていたり、採用につながっていると感じた時です。専門的な業種のサイトを制作した際に、その仕事のフローについて編集担当に伺ったり自分でも様々な専門的なサイトを見ながら、イラストやデザインのイメージをしていきました。運用担当経由で、そのサイトを採用フローで活用してくださっていることや、説明会などで求職者の方に共有していただいており、新卒採用が好調であると伺ったときに、悩みながらも納得できるデザインができて良かったと感じました。
自分なりに努力・工夫していることは?
常にいろいろな世界に興味を持ってアンテナを張り、インプットを欠かさないことを意識しています。インプットをしていると常にワクワクした状態で制作に取り掛かることができると思います。
この仕事で成長できたことは?
いろいろな業種や種類のクリエイティブを任せていただけたことで、自分のクリエイティブ力の幅を広げることができたと思います。
成長できた理由は?
やりたいと言葉にしたことに対して、きっかけを作ってくれる環境があるところだと思います。自分が興味を持ってやってみたいと上長に伝えるとその機会があった際にお声がけ下さったり、常にどんな仕事を振ったらその人が楽しく仕事ができるかを上長の皆さんが考えてくださっている環境だなと思います。
入社理由は?
会社説明会で嘘をつかない環境という話を伺ったこと。集団面接などが得意ではないこともあり、自分をうまく見せれる人が就活では有利だな~と感じていたり、どの会社もきれいな面しか見えず同じ会社に見えていた時に、会社説明会で新卒で入社した際のメリットやデメリット(2年は勉強が大変であること)などをオープンに話してくださったことが印象に残り、入社を決めました。
実際に入社してわかったことは?
入社してからはメンバー同士助け合う環境があることが魅力だなと思いました。お互いに困っていることがあれば相談でき、チームで解決策を考える環境や、子育てをされている方も多くいらっしゃるのでキャリアプランを考える際に参考になるロールモデルがいるところかなと思います。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと

口コミ投稿日:2026.03.12
回答者 : ディレクター
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
入社理由は?
前職ではプロジェクトの進行が移されにくい環境にあり、若いうちにたくさん経験をして成長できる人材になれるようなりたいと転職を決意しました。
また、未経験ではあるが、自分の手で心を動かすモノづくりをしたいという野望があり、ディレクターとしての道を考えていました。数ある企業の中で、入社を決めた最大の理由は、社員の方々の「誠実さ」や「事業に対する想いが強く自分事で語る社員の勢いに圧倒した」からです。多忙な中でも、前職の仕事帰りに食事会をセッティングしていただいたり、本気が故のたくさんの質問に答えてくださる面談の機会を設けてもらい、真摯な対応が魅力的でした。歴史がありながらも、挑戦し続けるベンチャー気質な一面に、自分自身も影響を受けました。
実際に入社してわかったことは?
入社して、驚いたのは事前の期待を超える圧倒的な熱量とスピード感です。若干、前職の違いに戸惑うこともありましたが、ついていかねばと思い、自身の成長へと鼓舞しています。
入社して気づいた、ここにいる理由として、手厚い伴走体制です。週一の直属上司との1on1、毎日30分のメンターとの振り返り、日報、週報、月報で、私と向き合っていただく時間を設けていただいています。厳しいフィードバックに直面して自信喪失することもありますが、前を向けるようにフォローアップしてもらい、乗り越えています。決して見捨てず育ててくれる環境があります。

“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
徹底的な正直さです。あえて、研修や同僚、上司に厳しいこともお伝えいただくこともあるし、少し耳が痛いと感じることもあります。でも、そこには、根底の愛があって乗り越えてほしい気持ちが伝わってきます。そして、挑戦を常に後押しする熱い価値観を社員全員から伝わってきます。クライアントの幸せのために、知恵を絞りだしあうメンバーのワクワク感が会社の風土として最高だなと思っています。
会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
できていないことではなく、昨日の自分よりできるようになったことを目を向けられる捉え方を身に付き、モチベーションの維持ができています。「目の前の人に尽くすことが、結果として自分の働くスキルになる」と実感できることが大きな原動力になっています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.03.12
回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
去年・半年前・1か月前にできなかったことが、できるようになったときです。
自分のスキルが少しずつ上がっていると実感でき、やりがいを感じます。

初めてWebサイトのデザインを担当したときは、大学では習わなかった実務が多く、「覚えることが多すぎる」「時間内に終わる気がしない」と焦る毎日でした。

ですが、複数の案件を経験する中で少しずつできることが増え、
以前より落ち着いて取り組めるようになりました。
今では新しいことを学ぶことが楽しく、成長を感じながら仕事ができています!
自分なりに努力・工夫していることは?
メンターから「コーディングは自分で触らないと覚えられない」とアドバイスをいただいたことをきっかけに、デザインだけでなくコーディング調整にも積極的に取り組むようになりました。実際に手を動かすことで、サイトの構造の理解が進みました。

また、デザインスキル向上のために、参考サイトから学んだことを言語化してメンターに共有したり、最近はサイトのトレースにも取り組んでいます。

普段どのようにスキルを磨いているのかを上司に聞くと、皆さん惜しみなく教えてくださるので、先輩のアドバイスをもとに、日々、努力の方向性が正しい方向に向かうよう意識して取り組んでいます。
この仕事で成長できたことは?
「誰かのために行動する」という意識を持てるようになったことと、自分なりに頑張ることです。

案件を進める中で、チームのメンバーや関わる方々のことを考えながら行動する場面が増え、「自分にできることは何か」を自然と考えるようになりました。
成長できた理由は?
周囲に、率先して先回りしながら「誰かのために」行動する人が多い環境だからだと思います。そうした姿を日々見ていることで、自分も同じように行動したいと思うようになりました。

入社当初はメンターの方がしっかりサポートしてくださり、
できることから少しずつ任せていただける環境でした。

経験を重ねる中で、上司が自分の得意なことや向いている仕事を考えて案件を任せてくださったり自分が見つけた参考サイトのアイデアを取り入れて進める機会が多くあります。

そうした経験が、自分の成長につながっていると感じています。
入社理由は?
Webサイト制作だけでなく、自社メディアのUI作成など、
幅広い業務に携われると感じたことが入社を決めた理由です。
さまざまな経験を通してスキルを伸ばせる環境だと思いました。

一方で、1年目は大変だと聞いていたため、入社前は正直迷いもありました。

もちろんどの会社でも大変なことはあると思いますが、
それを乗り越えれば自分のやりたいことに近づけるのではないかと考え、
挑戦してみたいと思い入社を決めました。
実際に入社してわかったことは?
社員の方が圧倒的に優しいことです。
自分の案件で忙しいはずなのに、新しく入ったメンバーにも丁寧に仕事を教えてくださる方が多く、安心して働ける環境だと感じています。

周囲のサポートのおかげで、自分も前向きに挑戦しながら成長していけていると実感しています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.08
回答者 : コンサル
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
私が今やっていることは、日々、企業の採用ご担当者様とお打ち合わせを重ねる中で、どうすれば相手の採用に関する悩みが解決できるのか、そして、手の届かない、もどかしいところをどう助けられるかを、考えながら対話と重ねて提案に落とし込むことです。

面白いと感じる点は、ただ単にプロダクトを売るではなく、その時間を通して、そのお客様ご自身の人生や、ここまでの道のり、そして「なぜこの会社で、こんなにも頑張っているのか」といったストーリーを知ることができるのが、個人的にはとても幸せな時間です。

対話の中から大きな刺激を受けることもありますし、自分の知らない世界や考え方に出会えるのも、この仕事の大きな魅力です。
職業を通してどんな貢献ができる?
採用ご担当者様ご自身、そして会社の社員の方々の笑顔に繋がっていると思います。

例えば、私たちが運営する採用メディア「VOiCE」のアンケートを実施する際、社員の方々に協力を依頼するのは少しハードルが高いものだと思います。

なので、採用ご担当者様も少しだけ不安な様子もあります。

しかし、このアンケートを実施する本当の意味、「辞めた人の声ではなく、未来の後輩たちに、先輩社員の今の声を届けること」を、ご担当者様を通じてしっかりと伝えたところ、、、

「自分が好きだと思っている会社やその仲間が、退職者の声で消えてしまうのは嫌だ」「自分でよければぜひ書きたい」とそう言ってくれる社員の方もいたそうです。

電話越しでしたが、ご担当者様が会社をよくしようと思っているのは自分だけではないんだと安心と嬉しそうにその話をしてくださったことが印象的でした。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
営業という言葉自体に、少しだけきつそうなイメージがありました。
だけど、実際にやってみると、自分のプロダクトの押し売りをするのではなく、本当に目の前の人の困りごとや叶えたいことに向き合うということから始まるのだと学びました。

会社概要

URL
https://www.zenken.co.jp/
事業概要
Webサービス・Webメディア
本社所在地
東京都港区 麻布台 1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー22F
代表者
林 順之亮
設立
1978年
資本金
56百万円
従業員数
466名(2025年6月30日現在)

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