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Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧

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Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。

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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.07
回答者 : コンサル
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
採用支援に向けた施策の営業。(メインはメディア)
そもそも施策が知られていない中で、課題ヒアリングから個社ごとの提案をし、喜んでもらえると面白さを感じる。
施策が認知されていない分、商談1回1回工夫をしながら実施しているが、それ自体に成長できていると感じる。
職業を通してどんな貢献ができる?
採用苦戦されている人事担当者様への未来の採用への安心、施策を通して職業や会社を見つけ入社する学生や求職者さんの安心や笑顔につながっている。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
採用における新しい切り口での施策で、未来の採用にとても有効であるイメージが強かった。
実際は、理解してもらい導入してもらうまで価値を伝えることは難しさもあると感じている。
業界ならではの魅力は?
直接的な売り上げにつながるわけじゃないが、会社自体の成長に直結することが魅力だと感じる。
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
困っているものの、保守的なイメージがあった。
会社によって温度感は違うものの、会社をよくするために前向きに考えている人事担当者の方が多いと、イメージが変わった。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.06
回答者 : ウェブディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 業務委託
職業の魅力は?
企業の採用支援、組織改善につながるWebページの制作をしています。
業務を通して実際に企業で働く社員様のお声に触れることができるので、多様な業界・職種の方々が、どんな想いを持ちながら日々努力されているか、どんな喜びややりがいを得ながらお仕事をされているのかを直接目にすることができ、「働く」ことの尊さを感じられ背筋が伸びる思いです。
働く方お一人おひとりの声を、企業に還元して知っていただいたり、求職者に届けて新たな発見につなげたりする場づくりは、この仕事でしかできない、意義のある仕事だと感じています。
職業を通してどんな貢献ができる?
これまで実態とは異なるイメージを持たれていた企業・職種の正しい姿を伝えることができるので、発信する側の企業だけでなく、受け取る側の求職者の役にも立てる仕事だと感じています。
就活や転職活動をしている人にとって、実際に働く社員の方々が何を感じているか知ることができる機会は多くないと思うので、求職者が本当に知りたい情報を届けることで、「ここで自分も活躍したい」と前向きな会社選びをしてもらえたらと考えています。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
今の仕事をする前は、ウェブサイトの制作はスキルを身につけて一人でコツコツ進めていく職人系の仕事、というイメージがありました。
しかし実際にウェブディレクターとして働いていて、チームとの細かな連携が何よりも重要であると感じています。
サイト制作は一人でもできるかもしれませんが、お客様の課題解決につながるサイトを作ろうと思えば、多くの人と協力する必要があります。
視点が増えることで、より良いものが作れるという経験ができたことは、わたしにとってとても大きな学びでした。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.05
回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
コンサルとして、一言でいうと『お客様の未来を一緒に描き、一緒に創る』仕事をしています。
主に、採用や定着におけるご支援をしていますが、ただ"採用数を増やすための支援"とかではなく、お客様が目指されている状態が実現できるよう伴走しています。
私の事業部は「ワークエンゲージメント最高の社会をつくる」というミッションを掲げていますが、扱っているサービスやプロダクトが、全てそこに繋がっています。そして、我々の想いに賛同・共感してくださるお客様も、本当に素敵な会社様、素敵な担当者様ばかりです。お客様から教えていただくこと、成長させてもらうことも多く、全ての出会いに日々感謝しています。
職業を通してどんな貢献ができる?
“仕事”や“働く”というものに「誇りややりがいをもてる」「意味を感じられる」「好きになれる」「熱量をもてる」そんな状態をつくる仕事だと思っています。つまりは、お客様の会社で働く人の笑顔に繋がっていると感じています。

就職や転職をするとき「この会社でいいや」「入社してみないと分からないし」
という、そんな期待も何もない状態で入社するのが当たり前の世の中ですし、入社しても「早く帰りたい」「辞めたいなあ」と思いながら働いている人が多い中で、社会を変える、変えられる仕事をしていると思っています。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
今の仕事につく前のイメージは、“ご導入いただいているサービスで成果を出すこと”が使命だと考えていました。
ただ実際に経験をしてみると、ただ成果を出せばいいものではない。成果を出すことはもちろんのこと、
お客様の人事パートナーとして、「お客様の人事だったら自分はどうするか?何をしたいか?」という視点で考えながら、
お客様の課題解決ややりたいことの実現に向けて、できる限り尽くすこと。そして、お客様のことをお客様以上に本気で考えること。
だなと。

とはいえ、これを回答している私も、そういったことが実現できていないことばかりで、まだまだ理想の状態です。
ただ、周りの仲間を見ていて、お客様と接する中でそういったコンサルやCSを目指したい、
そういうパートナーで在りたいと本気で思っているので、これからも追及していきます。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.05
回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
アポイントをいただいた企業様へ、採用や組織課題を解決するためのご提案をしたり、ご契約いただいたお客様へ成功に向けて伴走をしていきます。
決められたレールがあるわけではないので、自分で道を作りながら地盤を固めていか面白さがあると感じています。
職業を通してどんな貢献ができる?
お打ち合わせを通じて、主に人事のお客様のエンゲージメント向上に繋げられてると感じています。また、その先の求職者や学生が、この会社に出会えてよかった、と感じられる未来作りに繋がってると感じてます。
また、売上につながることで事業部が潤い、社員の笑顔につながると思います。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
他部署から異動しましたが、外からは内輪感を強めに感じていました。でもそれは他の事業部もそれぞれ特徴があるので特別ではないかもしれません。実際に仕事を始めると、仕事で結果を出すためにみんな熱心で、意見を聞いてくれるし出せる環境なので内輪感は全く感じませんでした。
業界ならではの魅力は?
サービス提供時に、求職者、人事、社員、経営者、という様々な角度からの感情や葛藤が見える部分です。
例えば、お客様向けにワークショップを開催した際は、入社前の新卒の気持ちに触れたり、入社して結果を出してる社員の感情に触れたりしました。これはHR業界ならではの面白さだと感じています。
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
HR=人材紹介のイメージだったのですが、印象はあまり良くありませんでした。元本なしで、責任を負わずにできるのが人材紹介、と周囲で言われてました。私が実際にHR業界に携わったのは他事業部ですが、本当に学生のためになることを考える姿勢が一貫してあったため、取り組む内容や会社によって大事にすることは違うし、ひとくくりにできないなと感じました。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.05
回答者 : ウェブディレクター
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
職業の特徴や魅力、働く人の姿を紹介して企業の採用支援につなげる「職業ブランディングメディア」の制作を行っています。例えば、タクシードライバーなどの一般的に「キツイ」イメージを持たれることのある職業のイメージを変えるような見せ方を考えたり、そのために働く人の気持ちや細かな仕事内容を調査したりといったことを行っています。
メディア制作の工程を管理する立場でもあるので、クライアント様とのやりとりや制作スケジュールの管理など、仕事内容は多岐にわたります。
めまぐるしい時もありますが、ひとつひとつの案件を経験していくごとに知見が積み重なって、以前は失敗したことも新たな案件で改善できたと感じられた時は成長を感じるし、もっと頑張ろうと思えています。
職業を通してどんな貢献ができる?
採用に課題を感じている企業の人事担当者様、そして、どんな職業・企業で働けばいいのか悩んでいる求職者の方々の悩みを解決して笑顔につなげていけると感じています。
職業の魅力・その企業で働く強みをただ伝えるのではなく、「その職業で・その会社で働く姿」を求職者に想像できるような構成・デザインでメディアを制作しなければいけません。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
職業については、Web制作のスケジュールを管理して、クライアントとの折衝やサイトの情報設計、クリエイターとの連携をとる仕事というイメージを持っていました。事業については、職業の魅力を伝えて企業の採用支援や、やりたい仕事が何かを探している求職者に働く選択肢を提示するメディアを作れるのだと感じていました。
実際に働いてみると、言葉としてとらえていた以上に、沢山の人と関わっていって、困ったことがあれば協力し合って完成を目指していけると感じています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.05
回答者 : 運用
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
納期はもちろんあるのですが、ページを公開することがゴールではないので、シンプルにお客様の採用成果や叶えたいことに集中できるのが面白いと感じ没頭できる点です。

CSと運用と一心同体ぐらいになっていないといけないのに、伝えたことが意図通り伝わってなかったり、間違ってお客様に伝わってしまったり、逆もしかり。そんな時に自分の伸びしろを感じます。

また、運用に異動してきて1年と少し、調査方法一つとっても知らないことが多く、周りの方々の袖をひっぱり、陰ながら皆さん背中を見て学び、自分でも勉強して…
なかなかスロースピードではありますが、それでもSEOだけではなく広告設定や運用まで幅広く新しい分野にチャレンジできること、その前のその過程も含めてこんな面白い職業はないとすら思っています。 
職業を通してどんな貢献ができる?
相性がよいはずの求職者とクライアントが上手く出会えるようにその道筋を調整する仕事だと感じているので、まずは求職者とクライアントだと思います。

その道筋が最初からよいものになるように、新規制作ディレクターにできる限りの情報を共有したり、運用でお客様の対応を担ってくれるCSと同じ目線を持ってお客様を伴奏できるように働きかけたり、間接的に求職者と顧客両者の満足度を支えている立ち位置だとも感じています。

たまたま先月が社内での目線合わせが必要となる“対立”的な場面が多かったのですが、時期を逃さず正直に話すことで、顧客に向き合うふり幅が大きくなった案件が多数ありました。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
「今以外で(当時は制作ディレクター)社内の選択肢って何があるんだろう」とぼんやり考えてみる時期がありました。

運用ディレクターという選択肢ももちろん考えてみたのですが、その当時は「とにかく大量の案件をものすごいスピードでPDCAを回す人」と考えると同時に、「本質的な力はつくだろうけど、たぶんついていけなさそうだな」とその選択肢はすぐどこかにしまったことを覚えています。

そんな私がまさかその運用ディレクターになるなんて(笑)。実際イメージ通り…いや、イメージ以上で(笑)、あっという間に月は過ぎました。

正直言うと「お客様の成果へダイレクトに向き合えるこの職種はめちゃくちゃ好きだけど、稼働量において向いていないかも…」と上席に相談したこともあります。ですが、「向き不向きで仕事はできないけど、粘ってこだわりは捨てないあなたは2,000%向いている」と背中を押してもらって、アドバイスをもらったことは一回全てやってみる。そうすると少しずつ行動量も増えてきました。

まずは自分のスピードでいいからとにかく考える、学ぶ、手を動かす。
成果なんて100やって0の時もありますが、やらないと1にならない。
とにかく愚直にやれることをやる。行動量が大事な職業だというのが実際です。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.05
回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
メディア制作を主に担当をしています。
編集が考えたメディア構成の見た目を作る仕事のため、どのように表現したら内容が伝わりやすくなるか試行錯誤をするのが楽しいです。
まだまだ知識不足であるがゆえ、コーディングに関してはイレギュラー対応があった際に新しい発見や自身の対応ストックに繋がるため、バタつきつつも楽しみながら挑戦ができると感じております。
職業を通してどんな貢献ができる?
個人的な願い的なものですが
不人気であったり、少し悪い印象を持たれている職業に対して、
ビジュアルで職業の印象をいい方向に変えることができると
そして魅力が伝わればいいと考えております。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
タスク管理がとても大事という点です。
あるだけ時間をかけてしまうのではなく、限られた時間の中でどのように工夫するか・クオリティを高くするかを求められることは、実際に働いてみないと実感できない事でした。
業界ならではの魅力は?
業界ならではとは違うかもしれませんが、事業部に異動をして自身のキャリアについて上司に相談できる環境であったり、自分がどう働くか、周りとどう働き、どんな組織にしていくかについて会話があることは事業部ならではの、文化なのかなと感じております。
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
業界については正直全く考えておらずでした。
事業部に対しては、すごく活気があり挑戦的な印象だったので自分がなじめるかは少し不安でした。前向きで働くことに対して真摯な方が多いのでとてもいい刺激をもらっています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.05
回答者 : PM
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
自社サービスとクライアント様の採用ブランディングサイトをつくるデザインチームで、マネジメントやUI/UXデザイン、プロダクト改善、そしてPMとしての進行管理を担当しています。ワイヤー作成からビジュアルデザイン、実装チームとのやり取りまで、一連の流れに関わりながら、案件やチームがスムーズに進むように調整しています。
課題の本質を見つけて整理したり、関係者と話し合いながら最適な形を一緒につくっていくことが多いのですが、そこにこの仕事ならではの面白さを感じています。
デザイナーとしては、自分のアイデアが形になってユーザーの反応が見えたり、クライアント様に喜んでもらえたときに大きなやりがいがあります。PMとしては、チームやプロジェクトがうまく回るように支えることで、みんなの力が最大限に発揮されていく感覚があり、それもとても楽しく、成長につながっていると感じています。
職業を通してどんな貢献ができる?
若い頃は世の中にどんな仕事があるのかをよく知らず、限られたイメージの中で職業や夢を考えていました。だからこそ、今担当している「職業ブランディングサイト」の仕事には、とても意味があると感じています。
企業ごとの職業や働き方の魅力を知るきっかけになり、「こんな仕事があるんだ」「こんな会社があるんだ」とユーザーが新しい選択肢に出会う機会をつくります。自分が関わったサイトを通して、誰かが自分の将来を考えるヒントを得たり、自分の居場所を見つける手助けができていると思うと、とても嬉しく、やりがいを感じます。
直接的に顔が見えるわけではありませんが、これからの人生を選ぶ誰かの背中をそっと押しているような、仕事だと感じています。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
PMの仕事で役にたてればと思って入社して、現在デザインチームも見ています。
デザインの仕事やPM業務は常に「専門性が求められて、個人の力でぐいぐい進めていくもの」というイメージがありますし、周囲からも「大変そう」「細かい調整が多い」と言われます。
確かにそうでありますが、実際に経験してみると、「チームで進める楽しさ」「関係者と一緒に形をつくっていく面白さ」が大きいです。もちろん、ストレスもありますw
意見を重ねることでより良いものが生まれたり、課題を一緒に乗り越えることでプロジェクトへの愛着が深まったり、良い意味で想像以上に「人との仕事」であることがイメージと違うと思います。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.04
回答者 : コンサル
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
企業様に向けて、採用や組織課題の解決に向けたサービスのご提案をしています。
面白いと感じるのは、仕事を通して様々な企業や人との出会いがあり、毎日新たな考え方や価値観を知れることです。
相手はどんな気持ちなのか?何を知りたいと思っているのか?そういったことをいつも考えるようになりました。ご担当者が興味をもってお話をしてくださったりお役に立てたとき、すごく嬉しい気持ちになります。
目標達成に向けてチームで頑張る体制なので、相談したり切磋琢磨しあえて良いなと思います。
職業を通してどんな貢献ができる?
働く人やこれから働く人が、仕事に対して前向きな気持ちになれるきっかけ作りにつながってると思います。
VOiCEで集まった活躍社員の声を見て、ご担当者がすごく喜んでくださり、本当にこちらまで嬉しくて改めて良い取り組みだなと感じました。その声を見た学生や求職者もきっとこの会社で働くことにワクワクするだろうなと想像すると、日本中みんなにとっての笑顔につながってると思います。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
新規営業は大変そうというイメージでした。
でも、自分のかけた一本の電話で、商談が決まり、受注が決まり、一緒にお仕事をさせていただくパートナーとなる。
というのを経験したとき、運命的な出会いだ!!とすごく嬉しくなりました。
くじけそうになることも多いですが、一方で新たな出会いや先方のワクワクを生み出せる素晴らしい仕事だと思います。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.04
回答者 : ウェブディレクター
40代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
職業をブランディングしながら求職者と企業をマッチングさせるサイトのwebディレクター。
さまざまな企業や課題感に触れられること、社員の方々とコミュニケーションが取れること。課題解決提案をすることでそのサイトに関わる、触れる人の心を温かくできること。(できるように努めること)
職業を通してどんな貢献ができる?
実感ができるほどまだ案件数は少ないですが、私が提案した戦略説明を聞いて笑顔になってくれたり、納得感を示されたときの採用担当者の顔を見て「おっしゃ!」と心の中で叫んでます。
サイト公開に至ってないので、今度は採用に至った時の顔が見れるように頑張りたいです。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
あまりギャップはありませんでした。
「熱量がある」「みんなおせっかい」など聞いていたので。
業界ならではの魅力は?
企業を元気にする=世の中をよくできる

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.04
回答者 : 運用
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
最も成長を感じたのは、過去の成功体験や「型」が通用しない局面に直面した時です。

業界特性やターゲット(新卒・中途)によって最適解は常に異なり、マニュアル化できない難しさがあります。だからこそ、思考停止せず成長し続ける必要がありました。 不確実な「人」や「組織」という生き物に向き合い続ける中で、HRとしてのあり方を自分の中で再定義できたと感じています。
職業を通してどんな貢献ができる?
インタビュー対象の社員、および会社の魅力を伝えたい人事担当者です。

社員へのインタビューを通じて、マニュアルや数値では表せない「その人ならではの熱量」や「会社のリアルな空気感」を言語化できた時です。 社員の方から「自分の想いをこんなに綺麗に言葉にしてくれてありがとう」と言われたり、人事の方から「この記事なら自社の魅力が誤解なく伝わる」と安心していただけたりした時に、組織と人の架け橋として役に立てたと感じます。

また、こうして出来上がった記事が求職者の目に留まり、入社のきっかけや安心材料になっていると想像できた時。 あるいは、現職の社員が記事を通して、客観的に自分の仕事や会社を見つめ直す機会になった時。 そのように、間接的であっても誰かの人生の役に立てていると強く実感します。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
業務の特性上、もっと淡々と情報を整理し、ファクトを積み上げていくような「ドライな仕事」だと想像していました。

ですが実際は、社員一人ひとりの人生観や仕事への熱量に深く触れる場面が多く、非常に人間臭く、温度感のある仕事でした。「HR領域は生き物である」という言葉通り、理屈だけでは割り切れない人の感情や想いに寄り添うことが何より重要だと気づけたのは、嬉しい誤算でした。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.02
回答者 : ウェブディレクター
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
ディレクターとしての実務的なスキルはもちろんそうなのですが、人間力や対人スキルが磨かれる場面が多いと感じます。
お客様と関わりや同じプロジェクトを進めるメンバー、自チームのメンバーとの向き合いなど、大変な場面も多いですが、その分成果につながった瞬間は凄く嬉しいですし、面白いなと感じます。
職業を通してどんな貢献ができる?
人事担当者の笑顔に繋がる事業だと思いますし、繋げていきたいです。
また、職業ブランディングメディアで「やりがい」などを言語化していただき、世に発信することで、クライアント企業で働く社員のエンゲージメントを間接的に支えている側面もあると思います。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
ゼロからイチを作り出す仕事はかっこいいな、面白そうだなという印象を持っていました。実際に働いてみると、イメージしていた何倍も大変です!ただ、こんなにも自分が変われるとは思いもしませんでした。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.02
回答者 : ウェブディレクター
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
クライアント企業の『採用課題』を解決するために、その企業の『真の魅力』を発掘し、Webメディアという形で求職者に届ける仕事です。クライアント企業や業界について詳しくなるための調査を行います。戦略を考えて、このメディアをどんな人に見てもらい、どういう感情になってほしいか考えることが面白く、それを文章に書き起こせているときに自身の成長に感じています。
職業を通してどんな貢献ができる?
メディアを公開し、その内容を確認したお客様(クライアントの人事)が笑顔になってもらい、採用時に活用していただけていることで間接的に採用の役に立てているなと感じられます。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
事業部のビジョンを大切に社員が体現していると聞いていました。実際に入社して、思っていたよりも熱意と想いの溢れた社員に驚きました。その気持ちに追いつくのに時間がかかりましたが、今までにない経験ができて、より社内に溶け込めるよう頑張りたいと思いました。
業界ならではの魅力は?
案件や調査によっていろんな職業のことを知り、インタビューではその職業で活躍している人や想いをもって仕事に向き合っている人に出会えること、そしてその内容をもとにメディアとして多くの人に伝えられるのは、この業界ならではだと思っています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.01
回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
いろいろな業界の知識を得ることができ、さらにその業界ならではのデザインを提案できる部分に面白さを感じます。自分の提案次第でいろいろなデザインに挑戦することができ、上長や周りのデザイナーからのFBもいただくことができるので、成長することができる環境です。
職業を通してどんな貢献ができる?
デザインでクライアント様からお喜びいただけ時やこだわりが伝わった時。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
入社前は全くどのような仕事なのかサイト等には記載が無かったので、なんとなくサイトデザインをするのだと思っていたのですが、実際に仕事をしていく中で、クライアント様の企業理解や、ターゲットや戦略の理解をしたうえで、それにぴったり合うビジュアライズをするということが分かっていきました。同じ戦略・同じターゲットはないので、ゼロからデザインを考える時間がとても楽しいと思います。
業界ならではの魅力は?
第三者メディアを作るという部分が他業界にはないのではと思います。受注から戦略設計、サイトデザインからコーディング・運用、その先の成果まで関われるというのがこの会社のデザイナーの楽しさかなと思います。また部署は分かれていても、チームZenkenという気持ちがあるので、常にクライアントのためになることをチームで考えている点が魅力かなと思います。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.01
回答者 : コンサル
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員
職業の魅力は?
事業部で扱う商材のトータル提案をして、クライアントの人事課題解決をご支援しています。「売るもの」や「売り方」が一つではなく、プロダクトも都度ブラッシュアップされているので市況感に応じて最適な提案のカスタマイズができています。
売り方開発、商品開発に携われることも通常の営業だと経験できないですし、自分が関わってきた専門領域を、このような形で生かす機会もなかっただろうなと。貴重な成長機会と感じます。売るだけ、決まった提案を横展開するだけではないので、戦略設計やトークの最適化など大変さ、難しさを感じる場面も多々ありますが、それが面白さでもあります。
職業を通してどんな貢献ができる?
研修やモニタリングデータの提供など、自分が想像している以上にお喜びいただける場面が多く、世の中の人事の方は本当に困っているのだと実感します。自分が人事として現場を経験してきたからこそ、どうやって人材や採用に向き合ったらいいかをクライアントと一緒に考える。これが結果として孤独な人事の方のサポートに繋がっているのではないかと感じます。
実際に、サービスの提供や分析データの提供後に、「どうやってフォローしたらいいですか?」「自社では分からなかったと思うので、助かります」「もう、私たち仲間ですね!」という声をかけていただける事があり、私自身にとっても大変自己肯定感の高まるできごとでした。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
人材成長や活躍に関わる部門という事で、決まったパターンやテンプレートがない分自由度の高さはギャップでした。
想像以上に一人ひとりが自律的に動いており、ベンチャーチームでもあるので無思考やぶらさがりは求められていません。全員が前のめりでアグレッシブな部署であることは認識していましたが、思った以上にベンチャーでした。チャレンジがたくさんです。
業界ならではの魅力は?
人の人生や生活にインパクトを与え、世の中の課題にダイレクトにアプローチできるのがとても大きいです。組織の根本となる「人」に触れられる仕事だからこそ変えられる世界があります。とくに私たちが手掛ける領域は人材紹介や媒体ではないので、人材の「流動」を目的としておらず、人材の「活躍」「定着」「成長」「エンパワーメント」などに特化しているので、単なる手段の一つとしてではなく本質的な人的資本課題の解決に繋がっていると感じます。
モノ・カネ・コトではなく、ヒトに触れる部分なので、組織全体としても雑さや粗さを許さず徹底しており、本当に人を大切にしているのだと実感します。
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
「人材業界」というくくりでみると、雑で売って終わりの人が多く、どちらかというと好きではなかったです。それは、売り手市場の世の中で本質的に向き合ってくれる担当が居ないと人事を経験して感じていたからなのですが、自事業部の人たちは人にアツく、課題に本気なので最後まで丁寧に向き合ってくれる人が多く雑さを全く感じません。
「人」を仕事にするうえで、物理的な課題解決だけでなく心の寄り添いも重要だと感じており、一般的なHR業界のイメージとはいい意味で全然違う部分でした。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.11.28
回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
私はWebデザイナーとして採用支援メディアのサイトデザインや
自社サービスのUIデザイン、作図・バナー作成などを担当しています。

ビジュアルで魅力を伝えることはもちろんですが、それ以上に大切にしているのは、
「どうすれば読まれるか」「どうすれば伝わるか」という観点です。
言語化しづらい価値や魅力を、
デザインの力で見える形にしていく仕事だと感じています。

この職種ならではの面白さは、
デザインがそのまま“成果に直結する”実感があることです。
「ワクワクするデザインだね」「操作の仕方がわかりやすかった」
といった声をいただくたびに、
自分の工夫が誰かの行動につながっていることを実感します。

複数の案件やプロジェクトを短期間で回していく環境なので、
自然とスピード感を持って取り組む力がつき、日々成長できていると感じます。
職業を通してどんな貢献ができる?
私のデザイン業務は、“今働いている人”と“これから働く人”
双方の安心につながっていると感じています。

自社サービスのUIを制作した際には、
「ユーザーにストレスがないこと」「ユーザーがアクションをとりたくなること」
を大切にしています。

お客様満足度のアンケートで「使いやすい」という声をいただけた時、
間接的ではありますが誰かの負担を軽くできていることを実感しました。

また、採用支援メディアのデザインでは、
“情報が正しく伝わる”ことが求職者の安心につながります。

言葉だけでは伝わりにくい情報を、
レイアウト、写真、図解などで整理して届けることで、
「この仕事って素敵だな」「ここで働きたい」と
思ってもらえるきっかけを生み出せていると感じています。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
入社前は「Webデザインは一人で作って進めるもの」
というイメージがありました。

しかし実際には、想像以上にコミュニケーションが多く、
チームで成果をつくっていく仕事だと感じています。

案件の責任者は自分ひとりでも、
内容や流れを確認していただき意見をもらうことで、
安定したクオリティのサイト制作ができています。

また、
カスタマーサクセス・営業・開発など、デザイナー以外の方と連携しながら
進めるプロジェクトもあり、良い意味で驚きました。

いろいろな職種の方と話す機会が多いことで、
デザイナーだけの組織では得られない視点が増え、
より多角的に考えられるようになったのも大きな学びです。
業界ならではの魅力は?
HR業界の魅力は、“人の可能性や未来に関わる仕事”
を支えられることだと感じています。

採用支援メディアの公開後、運用の方がメディアを育ててくださり
「閲覧数が伸びた」「離脱が減った」など現状を共有してくださっているとき
働く人のキャリア選択に間接的に貢献できていることに、
の業界ならではの価値を感じます。

また、採用課題に向き合う企業に寄り添いながら、
“人と組織をより良くする”プロセスに関われるのが大きなやりがいです。
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
就活中は「業界」重視ではなく「職業」で選んでおり、
HR業界に特別な興味があったわけではありませんでした。
入社前は、HR業界は「採用や人材紹介の“数字の世界”」
というイメージを持っていました。

ですが実際に働いてみると、
思った以上に“人の想い”が中心にある業界だと感じています。

採用支援メディアのデザイン制作や
自社サービスに関する共有をいただく中で

人のストーリーや価値観に触れる場面が多く、
数字以上に“心”を扱う仕事だと気づきました。

その分、責任も大きいですが、
「誰かの働く勇気につながる」
「企業の未来を形作る一部を担える」
と感じられるのは、想像していた以上に魅力的なギャップでした。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.11.28
回答者 : PM
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
いま担当している仕事は、プロダクトの価値を高めるために、企画・デザイン・開発が一体となって進めるプロジェクトの推進です。要件整理や設計、UIデザインに加えて、開発チームと仕様を詰めたり、実装上の課題を一緒に検討したりしながら、ユーザーにとって使いやすく、事業にとっても成果につながる形に落とし込むことを担っています。プロダクト、デザイン、開発と幅広い領域に関わるため、ひとつの職種に閉じずに多様な経験を積めるのが特徴です。

この仕事の魅力は、デザインを考えるだけでなく「開発でどんな課題が起きやすいか」「それを解決するにはどんな工夫や優先順位が必要か」といった実装面の視点まで含めて、チームで議論しながら形にできるところです。打ち合わせの中で次々にアイデアが出て、視点が広がっていく感覚があり、とても刺激的だと感じています。

また、さまざまな職種のメンバーと関わる機会が多く、その分学びの量も大きいです。自分の中でまだ知らないことや勉強不足だと思う点が多いからこそ、日々のやり取りや意思決定を通じて「次はこういう視点も入れられるともっと良くなる」と前向きに捉えられており、着実に成長できている実感があります。
職業を通してどんな貢献ができる?
私は直接クライアントとやりとりする立場ではありませんが、プロダクトの機能や改善が現場で活きているからこそ、間接的に「いい機能ですね」「こういうの欲しかった」といった声をいただく機会があります。そうした反応を見るたびに、ユーザーが本当に求めていたことを形にできたんだなと実感できて、嬉しくなります。

特に印象に残っているのは、クライアントだけでなく、日々クライアントと直接向き合っているコンサルメンバーから「めっちゃうれしい!」「これ本当に助かる」とフィードバックをもらえたときです。開発や調整の過程では苦しいことや悩む場面もありましたが、最終的に現場の負担が減ったり、提案や支援がしやすくなったりしていることが伝わってきて、「実現できてよかった」と心から思えました。結果として、プロダクトがクライアントの業務や意思決定を支え、その先の利用者の安心や笑顔に間接的につながっていると感じています。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
入社前・配属前は、今の仕事が未経験のポジションだったこともあり、「自分に務まるのか」「スキルが足りなかったらどうしよう」と不安な気持ちが大きかったです。周囲からは「業務としては大変な部分もあるけれど、その分やり切ったときの達成感がある仕事」と聞いていたので、漠然と「不安はあるけれど、楽しさも感じられる仕事なのかもしれない」とイメージしていました。

実際に仕事を経験してみると、最初は何から手をつけるべきか分からず戸惑うことも多かったのですが、周りの皆さんが丁寧にサポートしてくださり、少しずつ仕事の流れや考え方を掴んでいくことができました。意外だったのは、想像していた以上にチームの支えが手厚く、安心して挑戦できる環境だったことです。

また、任せてもらった仕事に対して「あなたに任せて良かった」と言っていただけたときは、未経験で不安だった気持ちが報われたように感じ、とても嬉しかったです。大変さはある一方で、周囲の支援の中で挑戦し、結果が形になったときの達成感や成長実感は、入社前の想像以上に大きいと感じています。
業界ならではの魅力は?
HR領域は“正解が一つではない”ところが魅力でもあると感じています。
企業ごとに課題の形が違い、同じ機能でも使われ方や意味が変わるので、デザインや仕様を決めるときに「どんな状況の人に、どう届くと価値になるか」を深く想像する必要があります。
その分難しさもありますが、チームで試行錯誤しながら形にした改善が、現場で「こういうの欲しかった」「提案がしやすくなった」と受け取られたとき、単なる機能追加以上の価値を届けられた実感があります。これは、人や組織の課題に向き合うHR業界だからこそ得られる手応えだと思います。
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
人に関わる領域だからこそ、理想と現実のズレが生まれたときの軌道修正は大変そうだと感じていましたし、世の中で耳に入ってくる情報からは、企業側が人に対してどこか“マイナス寄りの印象”を持っている場面も多いのではないか、という先入観もありました。

実際にこの業界で働いてみて良い方向でイメージと違ったのは、想像していた以上に、関わる人たちがとても真剣に「人」と「組織」に向き合っていることです。お客様側も社内側も、単に採用や配置を“作業”として捉えるのではなく、「どうすれば会社とそこで働く人の両方がより良くなるか」「長期的に見て本当に意味のある選択は何か」を本気で考え、丁寧に取り組んでいる場面が多く、そこは意外でした。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.11.28
回答者 : ウェブディレクター
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
・具体的な仕事内容:採用課題をもつお客様(企業、社会/医療法人、事業所など)にヒアリングをし、メディア戦略を設計~公開までディレクションをする仕事。公開後も、必要に応じて運用ディレクターやカスタマーサクセスと協力しながら、お客様の採用課題解決に寄り添う。
・新規制作ディレクターならではの「面白い」点:さまざまな業種・職種の方と話せる。日常関わることのないニッチな職業の方や、身近な職業でもなかなか裏側を知るきっかけがない方へのインタビュー取材は面白さの一つ。
・成長できるポイント:採用課題のハードル/難題の数(が多いほど成長できる)/業界&職種理解の難易度
職業を通してどんな貢献ができる?
①ユーザー(求職者=新卒/中途)
→入社前の不安解消、情報収集
②人事担当者
→「本当はやりたかったけど人手不足でできなかった」痒い所に手が届く
③経営層
→人材獲得
④業界
→ネガティブ検索への打ち返し
⑤競合他社(ポジショニングメディアの場合)
→間接的な宣伝効果
実際に職業についてみて、感じる印象は?
入社前のイメージは、「前職より人間らしい生活ができそう」。実際そうでした!
業界ならではの魅力は?
ひいては子供たちの未来の土台づくりにつながる

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.05
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
特にターニングポイントとなったのは、前部署から現部署への異動です。私は降格と同時に現部署へ異動してきました。
その時、所属チーム長・直上司ともが「これまでの経歴や、異動にあたり共有されたことは一切気にしていない。これからのあなたしか見ていない。」とおっしゃってくださったことが、印象に強く残っています。

おかげさまで気持ち新たにスタートを切れましたし、
先入観も偏見もない、ただその反面具体的になにを期待されているわけでもない状況だったからこそ、
「自分はここでどう役に立てるか」考え、挑戦・失敗・反省・改善と自らサイクルを回しながら走ることができるようになったんじゃないかと思います。

「自分は何がしたいのか」だけではなく「自分はどう役に立てるのか」を客観的に見て考え、行動に移す…
その素地をつくるきっかけとなったのが、現部署への異動であり、
当時からお世話になっている上長の皆様のご指導によって「組織人」として磨かれてきた感覚があります。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
前項の回答と重なりますが、私の場合、明確に「あなたは○○です」と職種を指定されていないからこそ、
自分のミッションより先に「組織のミッション」を見て、そのために自分はなにができるか考えた結果それが自分のミッションとなる_という形で仕事に取り組めています。

考えるのも管理するのも達成度も、すべて本当に「自分次第」。非常に面白く、挑みがいのある仕事と環境だなと思っています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
1年目から2年目に上がるタイミングで、海外人材の部署から採用支援メディアの部署へ異動になりました。大好きだった事業やチーム、お客様と離れるのが本当に寂しくて、心がついていかないまま、時間だけがどんどん進んでいくような感覚でした。

異動後、自分の仕事が「好き」だと思えない時期が続きました。そんな中で、あるお客様のひと言が、私を大きく変えてくれました。

普段はあまり感情を表に出さない方が、「悔しいんだ。僕たちならもっとやれるはずなのに」とおっしゃっていました。その瞬間、「私がなんとかしないと」と思えました。あの時をきっかけに、気づけば、お客様への責任感が私の原動力になっていました。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
もともとはカスタマーサクセス職として、お客様にご契約いただいているサービスを起点に、やり取りをしてきました。サービスに紐づいたご支援が中心で、「ご契約範囲内でどう成果を出すか」という視点で関わることが多かったです。

しかし、10月の体制変更を機に、全サービスを横断して担当するようになり、役割(営業~CS)も一気通貫型に変わったことで、会話の出発点が「サービス」ではなく、「お客様の本質的な課題(事業や採用など)」へとシフトしました。

これまで取り組んでこなかった「課題から逆算したご提案」や「伴走支援」ができるようになることが今の目標です。お客様にとっての最適解を導けるよう、ヒアリング力や提案力を磨いていきたいです。

会社概要

URL
https://www.zenken.co.jp/
事業概要
Webサービス・Webメディア
本社所在地
東京都港区 麻布台 1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー22F
代表者
林 順之亮
設立
1978年
資本金
56百万円
従業員数
466名(2025年6月30日現在)

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