佐竹食品グループ の現職社員による口コミ・評判一覧
「日本一楽しいスーパー」をミッションに掲げ、大阪北部を中心に地域密着型スーパーと業務スーパーの2業態を展開。エンゲージメントが高い企業に贈られる「ベストモチベーションアワード」で5年連続日本一に選ばれるなど、社員がやりがいを感じて働いている企業としても全国的に知られています。
佐竹食品グループの 回答者別の口コミ・評判
従業員がモチベーション高く働けているということが、わかる賞を取っていたから。 手に職がつけれるから
自分が楽しんで働くということと、お客様に喜んでもらうためには何をすべきか、を常に考え追い求めている人は向いていると思います。 どこまでいっても自分本位で考えてしまう学生は合わないかもしれません。 自分が楽しく働くことで、共に働くメンバーや…
自分がこだわりを持って仕入れ、販売しお客様にその商品がハマった時はもちろんやりがいを感じますが。 それより何年経ってもその商品を覚えていて下さり、その時伝えた事も鮮明に覚えていて下さった時に本当にこの仕事やっていて良かったとやりがいを感じ…
私が選考の中で印象的だったことは、面接をしていく中で不安になるとが沢山あったんですが最後まで付き添って面談してくれた採用課の方がすごい頼りになる人だったことです。その方が所属してる会社で私も働いてみたいと最終的に思ったので入社しました。
店舗従業員約半数がコロナに感染した時、会社全体で助けて頂き、店を閉める事なく営業できました。
入社してまもないまだ20代の頃、接客について、自分の親と同じくらいのお客様よりお叱りを受けました。 お話しをして10分くらいしてから、私がじぶんの娘と同じ歳くらいで、娘とかぶらせて、沢山の想いを伝えてくださっていた事を聞きました。 その時…
毎日同じことを繰り返すからこそ、日に日に上達がわかったり、色々な方法を試して極めることができること
店舗によっても様々ありますが、比較的距離は近いと思います。
裁量権があること。 お客様との距離が近いこと。
毎日買い物に来てくださるお客様がいてよくお話ししていました。お客様のお店に食べに行ったりもしていました。 店舗を異動してからもちょくちょく行くのですが家族のように迎え入れてくれたり僕の子供にもお年玉をくれたりと親身にしてくれます。 お客様…
主任になると市場に仕入れに行けると聞いて。 客先に売り込む押しの営業ではなく、お客様が欲しい物を買いに来る受けの営業であるので、売りたくないものを売るという事がなく、その点が自分に合っていると感じた。
それまで人との付き合いが苦手だったメンバーがチーム内で浮いた存在でしたが、ミーティングを境に変化があり、メンバーと上手くコミュニケーションがとれる様になった。
佐竹食品ではビジョンである日本一楽しいスーパーを作る為に、ただお買い物するだけではなく楽しんでもらえるイベントに力をいれています。 子供から大人までが楽しんでもらえるイベントを店舗毎に実施でき、お客様とのコミュニケーションをとれる取組にも…
縁を感じたから
自分を担当してくれた方のお話を聞いて、入社を決めました。
管理で不手際があった時に 完全に自分の管理不足によるものであったが社長が私を信じて下さり、その感謝と感動は今も忘れる事が出来ない。
挑戦する人を支えてくれそうな社風だったから
お客様のためなら何をしてもいい
採用課の人がいい人でこの会社なら働いていけるかもと思ったこと
やりたい職業だったから。 熱量高く働いている人が多かったから。
人を大切にしているところ 楽しそうなところ
選考フローが比較的長く、ワークも多いことから、価値観や人間性が、会社が求める人物像と遠すぎる人が自然と省かれていくシステムのように感じていた。 対人関係や職場の雰囲気を重視した就職活動をしていたため、上記のような特徴は魅力的だったので、入…
アルバイトで佐竹食品のスーパーで働いており、入社を決めた
社風
お客様一人一人を相手にしている側面を説明会で知ったこと
社風と裁量権でした。社員さんの人柄に引かれたのと自分がしたいことや学びたいことを追求できる環境が整っていたのが決め手です。
福利厚生や働いている人達の空気感が自分に合うと思いました。
従業員のモチベーションが高い
お客様との距離が近くて、たくさんの「ありがとう」をもらえると思ったらからです。また、他の企業と比べて裁量権が大きいので、自分が決めたことでお客様に満足してもらえると、やりがいに繋がると思ったからです。
自分で作った売り場でお客様がこんなのも売ってるんやとかめっちゃ見やすいなど言って頂き売りたい商品が売れた