Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
口コミ 1069件
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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.12.02
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回答者 : ウェブディレクター
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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ディレクターとしての実務的なスキルはもちろんそうなのですが、人間力や対人スキルが磨かれる場面が多いと感じます。
お客様と関わりや同じプロジェクトを進めるメンバー、自チームのメンバーとの向き合いなど、大変な場面も多いですが、その分成果につながった瞬間は凄く嬉しいですし、面白いなと感じます。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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人事担当者の笑顔に繋がる事業だと思いますし、繋げていきたいです。
また、職業ブランディングメディアで「やりがい」などを言語化していただき、世に発信することで、クライアント企業で働く社員のエンゲージメントを間接的に支えている側面もあると思います。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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ゼロからイチを作り出す仕事はかっこいいな、面白そうだなという印象を持っていました。実際に働いてみると、イメージしていた何倍も大変です!ただ、こんなにも自分が変われるとは思いもしませんでした。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.02
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回答者 : ウェブディレクター
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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クライアント企業の『採用課題』を解決するために、その企業の『真の魅力』を発掘し、Webメディアという形で求職者に届ける仕事です。クライアント企業や業界について詳しくなるための調査を行います。戦略を考えて、このメディアをどんな人に見てもらい、どういう感情になってほしいか考えることが面白く、それを文章に書き起こせているときに自身の成長に感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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メディアを公開し、その内容を確認したお客様(クライアントの人事)が笑顔になってもらい、採用時に活用していただけていることで間接的に採用の役に立てているなと感じられます。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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事業部のビジョンを大切に社員が体現していると聞いていました。実際に入社して、思っていたよりも熱意と想いの溢れた社員に驚きました。その気持ちに追いつくのに時間がかかりましたが、今までにない経験ができて、より社内に溶け込めるよう頑張りたいと思いました。
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業界ならではの魅力は?
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案件や調査によっていろんな職業のことを知り、インタビューではその職業で活躍している人や想いをもって仕事に向き合っている人に出会えること、そしてその内容をもとにメディアとして多くの人に伝えられるのは、この業界ならではだと思っています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.02
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回答者 : 運用
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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メディアの運用を担当しています。
顧客理解・ユーザー理解をした上で制作したページで成果が出た時には楽しさや、やりがいを強く感じます。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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私が担当しているメディアで、採用が生まれた時、「良いコンテンツですね!ありがとうございます!」とお客様からお言葉をもらえた時に、自分の業務がお客様の幸せに繋がっている事を感じます。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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「明るい人が多い」「勉強ブラック(「とにかく勉強勉強!」というマインド)」の2点が入社前から聞いていました。
そのイメージはあまり変わっていません。
その環境に良い意味で影響されて、「勉強が当たり前」の精神になっています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.11.28
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回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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私はWebデザイナーとして採用支援メディアのサイトデザインや
自社サービスのUIデザイン、作図・バナー作成などを担当しています。
ビジュアルで魅力を伝えることはもちろんですが、それ以上に大切にしているのは、
「どうすれば読まれるか」「どうすれば伝わるか」という観点です。
言語化しづらい価値や魅力を、
デザインの力で見える形にしていく仕事だと感じています。
この職種ならではの面白さは、
デザインがそのまま“成果に直結する”実感があることです。
「ワクワクするデザインだね」「操作の仕方がわかりやすかった」
といった声をいただくたびに、
自分の工夫が誰かの行動につながっていることを実感します。
複数の案件やプロジェクトを短期間で回していく環境なので、
自然とスピード感を持って取り組む力がつき、日々成長できていると感じます。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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私のデザイン業務は、“今働いている人”と“これから働く人”
双方の安心につながっていると感じています。
自社サービスのUIを制作した際には、
「ユーザーにストレスがないこと」「ユーザーがアクションをとりたくなること」
を大切にしています。
お客様満足度のアンケートで「使いやすい」という声をいただけた時、
間接的ではありますが誰かの負担を軽くできていることを実感しました。
また、採用支援メディアのデザインでは、
“情報が正しく伝わる”ことが求職者の安心につながります。
言葉だけでは伝わりにくい情報を、
レイアウト、写真、図解などで整理して届けることで、
「この仕事って素敵だな」「ここで働きたい」と
思ってもらえるきっかけを生み出せていると感じています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社前は「Webデザインは一人で作って進めるもの」
というイメージがありました。
しかし実際には、想像以上にコミュニケーションが多く、
チームで成果をつくっていく仕事だと感じています。
案件の責任者は自分ひとりでも、
内容や流れを確認していただき意見をもらうことで、
安定したクオリティのサイト制作ができています。
また、
カスタマーサクセス・営業・開発など、デザイナー以外の方と連携しながら
進めるプロジェクトもあり、良い意味で驚きました。
いろいろな職種の方と話す機会が多いことで、
デザイナーだけの組織では得られない視点が増え、
より多角的に考えられるようになったのも大きな学びです。
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業界ならではの魅力は?
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HR業界の魅力は、“人の可能性や未来に関わる仕事”
を支えられることだと感じています。
採用支援メディアの公開後、運用の方がメディアを育ててくださり
「閲覧数が伸びた」「離脱が減った」など現状を共有してくださっているとき
働く人のキャリア選択に間接的に貢献できていることに、
この業界ならではの価値を感じます。
また、採用課題に向き合う企業に寄り添いながら、
“人と組織をより良くする”プロセスに関われるのが大きなやりがいです。
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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就活中は「業界」重視ではなく「職業」で選んでおり、
HR業界に特別な興味があったわけではありませんでした。
入社前は、HR業界は「採用や人材紹介の“数字の世界”」
というイメージを持っていました。
ですが実際に働いてみると、
思った以上に“人の想い”が中心にある業界だと感じています。
採用支援メディアのデザイン制作や
自社サービスに関する共有をいただく中で
人のストーリーや価値観に触れる場面が多く、
数字以上に“心”を扱う仕事だと気づきました。
その分、責任も大きいですが、
「誰かの働く勇気につながる」
「企業の未来を形作る一部を担える」
と感じられるのは、想像していた以上に魅力的なギャップでした。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.11.28
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回答者 : PM
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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いま担当している仕事は、プロダクトの価値を高めるために、企画・デザイン・開発が一体となって進めるプロジェクトの推進です。要件整理や設計、UIデザインに加えて、開発チームと仕様を詰めたり、実装上の課題を一緒に検討したりしながら、ユーザーにとって使いやすく、事業にとっても成果につながる形に落とし込むことを担っています。プロダクト、デザイン、開発と幅広い領域に関わるため、ひとつの職種に閉じずに多様な経験を積めるのが特徴です。
この仕事の魅力は、デザインを考えるだけでなく「開発でどんな課題が起きやすいか」「それを解決するにはどんな工夫や優先順位が必要か」といった実装面の視点まで含めて、チームで議論しながら形にできるところです。打ち合わせの中で次々にアイデアが出て、視点が広がっていく感覚があり、とても刺激的だと感じています。
また、さまざまな職種のメンバーと関わる機会が多く、その分学びの量も大きいです。自分の中でまだ知らないことや勉強不足だと思う点が多いからこそ、日々のやり取りや意思決定を通じて「次はこういう視点も入れられるともっと良くなる」と前向きに捉えられており、着実に成長できている実感があります。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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私は直接クライアントとやりとりする立場ではありませんが、プロダクトの機能や改善が現場で活きているからこそ、間接的に「いい機能ですね」「こういうの欲しかった」といった声をいただく機会があります。そうした反応を見るたびに、ユーザーが本当に求めていたことを形にできたんだなと実感できて、嬉しくなります。
特に印象に残っているのは、クライアントだけでなく、日々クライアントと直接向き合っているコンサルメンバーから「めっちゃうれしい!」「これ本当に助かる」とフィードバックをもらえたときです。開発や調整の過程では苦しいことや悩む場面もありましたが、最終的に現場の負担が減ったり、提案や支援がしやすくなったりしていることが伝わってきて、「実現できてよかった」と心から思えました。結果として、プロダクトがクライアントの業務や意思決定を支え、その先の利用者の安心や笑顔に間接的につながっていると感じています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社前・配属前は、今の仕事が未経験のポジションだったこともあり、「自分に務まるのか」「スキルが足りなかったらどうしよう」と不安な気持ちが大きかったです。周囲からは「業務としては大変な部分もあるけれど、その分やり切ったときの達成感がある仕事」と聞いていたので、漠然と「不安はあるけれど、楽しさも感じられる仕事なのかもしれない」とイメージしていました。
実際に仕事を経験してみると、最初は何から手をつけるべきか分からず戸惑うことも多かったのですが、周りの皆さんが丁寧にサポートしてくださり、少しずつ仕事の流れや考え方を掴んでいくことができました。意外だったのは、想像していた以上にチームの支えが手厚く、安心して挑戦できる環境だったことです。
また、任せてもらった仕事に対して「あなたに任せて良かった」と言っていただけたときは、未経験で不安だった気持ちが報われたように感じ、とても嬉しかったです。大変さはある一方で、周囲の支援の中で挑戦し、結果が形になったときの達成感や成長実感は、入社前の想像以上に大きいと感じています。
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業界ならではの魅力は?
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HR領域は“正解が一つではない”ところが魅力でもあると感じています。
企業ごとに課題の形が違い、同じ機能でも使われ方や意味が変わるので、デザインや仕様を決めるときに「どんな状況の人に、どう届くと価値になるか」を深く想像する必要があります。
その分難しさもありますが、チームで試行錯誤しながら形にした改善が、現場で「こういうの欲しかった」「提案がしやすくなった」と受け取られたとき、単なる機能追加以上の価値を届けられた実感があります。これは、人や組織の課題に向き合うHR業界だからこそ得られる手応えだと思います。
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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人に関わる領域だからこそ、理想と現実のズレが生まれたときの軌道修正は大変そうだと感じていましたし、世の中で耳に入ってくる情報からは、企業側が人に対してどこか“マイナス寄りの印象”を持っている場面も多いのではないか、という先入観もありました。
実際にこの業界で働いてみて良い方向でイメージと違ったのは、想像していた以上に、関わる人たちがとても真剣に「人」と「組織」に向き合っていることです。お客様側も社内側も、単に採用や配置を“作業”として捉えるのではなく、「どうすれば会社とそこで働く人の両方がより良くなるか」「長期的に見て本当に意味のある選択は何か」を本気で考え、丁寧に取り組んでいる場面が多く、そこは意外でした。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.11.14
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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Zenkenに入社してから最も印象に残っているのは、「自部署の成果」ではなく「会社全体の成功」を意識するようになったことです。以前は自分の担当業務に集中していましたが、今では他部署の課題を理解し、連携や仕組み改善を自ら提案するようになりました。例えば、営業とCSの連携強化のために情報共有の場や勉強会を設け、全社的な顧客満足度向上の機会を作るなど、自分が“組織全体の幸せ”を考えて動けるようになった実感につながっています。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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今回の体制変更も、顧客や自分たちの成長のために必要な前向きな変化だと捉えています。Zenkenは常に進化を追求する会社であり、変化は当たり前だと思っています。好きな業務だけでなく、これまで経験のない領域や苦手分野にも挑戦できる環境があり、失敗も成長の一部として受け入れられる文化の中で、自分の視野やスキルを広げながら成長を実感しています。変化を恐れず柔軟に対応する力も身についてきました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.05
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回答者 : コンサルタント
40代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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入社してから最も印象に残っているのは、「変化を恐れずに、常に構造を再設計する文化」の中で、自分自身の思考と行動の重心が明確に変わったことです。初めの頃は、与えられた業務や目標に対して成果を出すことを第一にしていましたが、組織の成長とともに、事業の構造そのものをどう設計し、仕組みで成果を再現できるかを考えるようになりました。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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体制変更は、これまで以上に「自ら考えて動く力」が求められる転換点でした。役割の明確化と同時に、個人の裁量が大きくなったことで、自分の判断軸や優先順位の精度を高める必要がありました。これを機に、全体視点で物事を捉える意識が強まり、チーム全体の成果の再現性まで見据えて行動しております。
また、変化に対して受け身ではなく、「どうすれば機会に変えられるか」を考える姿勢に変わったのが大きな変化です。タスク思考から移行し、仕組みづくりや他部署との連携を通じて、より広い視野で成果を設計できるようになっております。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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1年目から2年目に上がるタイミングで、海外人材の部署から採用支援メディアの部署へ異動になりました。大好きだった事業やチーム、お客様と離れるのが本当に寂しくて、心がついていかないまま、時間だけがどんどん進んでいくような感覚でした。
異動後、自分の仕事が「好き」だと思えない時期が続きました。そんな中で、あるお客様のひと言が、私を大きく変えてくれました。
普段はあまり感情を表に出さない方が、「悔しいんだ。僕たちならもっとやれるはずなのに」とおっしゃっていました。その瞬間、「私がなんとかしないと」と思えました。あの時をきっかけに、気づけば、お客様への責任感が私の原動力になっていました。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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もともとはカスタマーサクセス職として、お客様にご契約いただいているサービスを起点に、やり取りをしてきました。サービスに紐づいたご支援が中心で、「ご契約範囲内でどう成果を出すか」という視点で関わることが多かったです。
しかし、10月の体制変更を機に、全サービスを横断して担当するようになり、役割(営業~CS)も一気通貫型に変わったことで、会話の出発点が「サービス」ではなく、「お客様の本質的な課題(事業や採用など)」へとシフトしました。
これまで取り組んでこなかった「課題から逆算したご提案」や「伴走支援」ができるようになることが今の目標です。お客様にとっての最適解を導けるよう、ヒアリング力や提案力を磨いていきたいです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
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回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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一番は、自分自身が学生から社会人になる強い実感を持たせていただいたことです。
それは、大変なことももちろんあった中ではありましたが、お客様のお困りごとに本気で寄り添えながら自社のできるサービスで最大限できることを考え抜くこと。
自分自身ができるソリューションで誰かに対して価値貢献できるこの喜びは大きく印象に残っています。
その中でも中々熟考して、頭でっかちになりがちな自分にとにかく挑戦してみること。そしてその挑戦から一つでも多く学びを得ること。挑戦に対して自分の全力をぶつけて楽しんで困難に向き合うことができたことが成長した実感としてあります。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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お客様に対して提案できる幅が広がったのはもちろんですが、ご発注いただいたお客様の採用成功を年間を通じて関わることができるようになったことを非常に前向きにとらえています。真の意味で採用・組織のパートナーとして、「私」を選んでいただくこと。そのために、日々の自己研鑽含めてお客様の一番近くにいられるパートナーとしてプロダクトだけでなく、「人」としても成長できるように日々インプットアウトプットを行っています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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Zenkenに入社してから最も印象に残っているのは、クライアントワークの中で「目的思考」や「本質的な提案」を求められる環境に身を置いたことです。
入社当初は、与えられた業務を正確に遂行する意識が強く、「正解を出す」ことに重きを置いていました。
しかし、日々の打合せや提案を通して、求められているのは“正確さ”よりも“価値を生む考え方”であると実感しました。
特に、定例MTGで先方の状況や感情まで汲み取り、次の一手を提案できたときに、関係性が深まる感覚を得られたことが転機でした。
今では、物事を「なぜやるのか」から考える習慣が身につき、担当者としての視座が上がったと感じています。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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体制変更では、担当範囲や役割の幅が広がり、これまで以上に自律的な判断や優先順位づけが求められるようになりました。
当初は業務量の変化に戸惑う部分もありましたが、「自分で状況を整える力」を高めるチャンスと捉えました。
特に、MTGや資料作成が重なる中で、効率化や思考の整理の重要性を再認識し、テンプレート化や日次棚卸しを実践しています。
また、チーム内でも積極的に共有や相談を行い、他者の視点から学ぶ意識を強めることができました。
結果として、スピードだけでなく“意図のある動き”を意識できるようになり、変化を「与えられたもの」ではなく「自分の成長を促す環境」として捉えられるようになりました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
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回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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人間としての弱さに向き合い続けること。そして新規営業のマインドとスキル。まだ成長途中でしかありませんが、毎年大きく成長できていると実感しています。そもそもこれは自分のおかげではなく、上司や組織としての文化が大きいです。単なる仕事のつながりとしてだけではなく、どうやったら目の前の人の人生が豊かになるのかを真剣に考えてくれる人が多いので、その環境のおかげで自分が頑張れている部分は大いにあります。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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自分の営業スキルの幅を広げると同時に、自分の得意領域であるサービスを、他の人がどうやったら売れるようになるのか?をこれまで以上に考えるようになりました。どんな実績資料を開発すれば受注率が高まるのか、どんなトークを展開していけばみんなが均一に営業力を高めることができるのか。総じて重要なのは、自分の営業力を高めることでしかありません。だからこそまずは自分自身が最も成長し、他者に還元していくことが重要だと考えています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.04
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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最も印象に残ったことは何だろうとふりかえると、あの日、あの時、とたくさんの出来事を思い出し、1番を決められないのが正直なところです。
それくらい1日1日をなんとなく過ごすことは絶対になくて、先月より強い組織になるために、毎月のように新しい体制や方針でスタートしています。
だからこそ変化するたびに、「どんな環境でもベストを尽くせる自分でいよう」と、これまで以上に強く思えるようになりました。環境が変わるとまた気持ち新たにがんばろうと思えるきっかけにもかるので、変化が多いのは私はありがたいことだと思っています。
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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自分が受注したお客様のカスタマーサクセスをできるのはすごく嬉しい!と思いました。
正直営業の仕事で精一杯で他の職種もやってみたいと言う余裕はありませんでしたが、体制変更としていろんなサービスや職種に携われるようになったので、視野も広がるしすごくいいチャレンジだなと感じました。社内外問わず関わる方の幅も広がり、いろんな方から新しい考え方や価値観を学べるのも楽しみです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.11.03
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回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
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部署内での体制変更(プロダクトごとのチーム編成から、プロダクト横断型のチーム編成に変更)。
自分自身がチームに貢献すべきことがより明確になり、より主体性をもって取り組めるようになった。
また、Zenkenに入社したことにより、下記の観点で変わるきっかけをもらい、徐々に変われている実感がある。
・成長をあきらめない、とめない
・お客さんのため、を全力で考えて行動する
・前向き、楽しむ
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職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
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提案できるサービスが増えたのはもちろん、一人一人が売り上げを上げなければ目標達成ができない状況化で、より当事者意識を持てるようになった。
私自身のチームは比較的入社歴が短いメンバーで構成されたのもあり、全員が知恵を出し合い提案をし、みんなで考えながら進めているため、全員が主体的に動けている。
そのため私自身も、自分が目標達成に向けて率先して行動しなければ、という気持ちに変わった。
また、チームが変わったとはいえグループ同士が孤立することはなく、各グループでの成功談を共有しながら、競い合う気持ちも持ち、切磋琢磨できている。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : 営業
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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嘘をつかない
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その心は?
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ごまかさないこと。研修を受ける際に先方に失礼なことをしてしまい、ばれてないと思ってごまかそうとしたところ上司に気づかれておりちゃんと怒られた。失礼な対応をしたことに関しても怒られましたがそれよりもごまかそうとしたことに対してとても注意されました。今後の仕事にも影響が出ることだし自分のためにもならないと真剣に怒ってもらいました。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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回りに常にアンテナを張っていて、周りへの気遣いが自然と出来ている人。他の人があまり気にしていないことに気づいて声掛けなどをこまめにしてくれる。
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その人から影響を受けたことは?
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締め切りが近いアンケートの告知に関しても常に目を光らせて期日が近づいたころに率先して自分からリマインドをしてくれたりしてくれます。周りに気を利かせておこうと思いました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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アポが数日間取れなかった時がとても辛かったです。上司からはあれもやってこれもやってと改善するための行動を求められていました。ただ自分の中ではやっているなか、なかなか結果に表れずにとてもつらい日々でした。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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そこで諦めずにアクション数をこなして、初受注を獲得することができました!
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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なんでもできる なんにでもなれる
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その心は?
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「なんでもできる なんにでもなれる」
この言葉は、Zenkenの採用活動で掲げられているメッセージです。
スキルや実績がなくても、挑戦できる文化がある。自分の意思で未来を切り拓いていける。
そう感じさせてくれる、私の好きな言葉です。
Zenkenには、失敗を「悪」としない文化があります。
挑戦の過程で生まれる失敗は、前進の証であり、プラスに捉える風土が根づいています。
足を引っ張るような空気は一切なく、誰かの挑戦をみんなで応援する。
だからこそ、自信のなかった自分でも、「もう一歩踏み出してみよう」と思えました。
変わりたいと願う人にとって、これほど心強い環境はありません。
実際、Zenkenに入るまでは「失敗が怖い」「変化が不安」「できるだけリスクは避けたい」という考えが、私の中の前提でした。
ですが今では、「失敗しなければ成長できない」「挑戦こそが成長の第一歩だ」と思えるようになりました。
この変化は、間違いなくZenkenの風土と、この言葉のおかげです。
過去の自分から前に進む勇気をくれた、大切な原点のひとつです。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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私はZenkenの役職者、特にマネジメント力の高い方々を尊敬しています。
組織やチームのトップとして「この人についていきたい」と自然に思える存在がいることは、働く上で大きな幸福だと感じています。
役職者の方々は、声の張り方や立ち居振る舞い、言葉の一つひとつに意図を持ち、叶えたい未来に向かって全力で前を走る姿を見せてくれます。その姿勢は、自分の働き方や成長意欲を刺激してくれます。
また、事業部やチームが異なっていても、直接の部下でなくても、気にかけてくださる役職者が多くいる点にも感動しています。
スキルが未熟でも、成果を出せなくても、前を向き続ける限り、向き合い続けてくれる。
背中を押してくれたり、引き上げようとしてくれる存在に、心から励まされます。
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その人から影響を受けたことは?
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私は未経験の中途採用でZenkenに入社しました。
当初は知識もスキルもない中で、教育に多くの時間とコストをかけていただきました。成果が出ない時期も見捨てずに向き合ってもらい、期待をかけ続けてもらったからこそ、「その想いに報いたい」という気持ちが、今の自分の原動力になっています。
特に印象的だったのは、営業として入社したにもかかわらず、半年間まったく売上をあげられなかった時期のことです。
赤字社員である自分は「いつチームから外されるのか」という不安が常にありました。
そんなとき、チームのマネージャーは毎日私と向き合い、一緒に振り返りをしてくださり、
「どうすれば成果が出せるか」を共に考え続けてくださいました。
そして「あなたのこういうところがチームに貢献できている」と、数字以外の部分を評価して、何度も励ましてくださいました。その言葉に、とても救われていました。
この経験があるからこそ、私も同じように、一緒に働く仲間を信じ、支えてもらうだけではなく支える側になりたい、と考えるようになりました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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営業配属なのに半年間売上を立てられなかったとき。
心から尊敬する上司や先輩、大好きなチームメンバーがいて、ここで成果を上げたいと思いながら
営業として数字をつけることができませんでした。
毎月、来月はこのチームにいられないかもしれない、営業職ではなくなるかもしれない、という想いを抱え、時間を割いてくれる上司や、給料をいただく会社に対して申し訳ない気持ちがありました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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営業成績が思うように出ない日々が続く中で、だからといって、チームで暗い顔をしたり、投げやりな態度をとることはしたくないと考え、毎日明るく元気に振る舞うことを意識していました。
成果は出せていなくても、自分の姿勢だけは誠実でありたいと思ったからです。
すると、他チームのマネージャーや先輩社員の方々から「頑張ってるね」と声をかけていただくことが増え、ランチに誘ってアドバイスをくださることもありました。
自分が知らないところで応援してくれている人がいる――そのことに気づけたのは、私にとって大きな転機でした。
「支えてくれる仲間がいるから、頑張れる」「この人たちに報いたい」
そんな想いがモチベーションとなり、結果的に次の年には半年連続で受注をいただくことができました。
この経験を通して、私は「人は結果だけで評価されるわけではない」「姿勢が人の心を動かすこともある」ということを学びました。
当時の上司から「あなたのスタンスはNo.1。その姿勢は会社の宝になる」と言っていただいたときの言葉は、今も心に残っています。
支えてもらってきたからこそ、今度は自分が支える側にまわりたい。
そして、ただ自分が成果を出すだけでなく、周囲の人の背中を押し、一緒に輝いていけるような存在になりたい。
今は、そんな人材を目指して日々仕事に向き合っています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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よい意味でも、微妙な意味でも、「ファミリー」という言葉が似合う会社だと思います。
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その心は?
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ドライな関係性の上司⇔部下関係を私目線では見たことがなく、基本的に非常に親身になって人のことを考える人が多いので困りごとがあったり、相談しやすかったりとありがたい環境です。
ただし、一人一人に親身になりすぎるあまり、話が展開されすぎているのか(?)相談内容が筒抜けであると感じる場面もあるのでそこは微妙です。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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以前所属していた部署のメンバーは全員出会うことができてよかったと感じます。中でも、上司3名に対しては非常に大きな感謝の気持ちを抱きます。
多様なバックグラウンドで働くことの面白さ・難しさの両方を日々の働いている姿から教えていただいたし、仕事と自分の人生をどのようにしたらうまく両立させることができるのかの考え方も教えていただいたように思います。「上司」ってこんな人たちのことを言うんだなと、理想像を体現してくださっている方々です。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.30
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回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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全てを共に
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その心は?
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初アポ取れたときやTRT合格したときに喜んでくださったことです。
この部署で起こったすべてのことを皆様が親身になって一緒にその瞬間を味わうことができています。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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上司の方の成果を出すために取り組まれている姿勢をみて、日々影響を受けています。
成果をしっかり数字で残すために、たくさん架電をしながらも質を担保するためにアクション前に下調べをしてトークを練っているところからたくさん日々学びになっています。
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その人から影響を受けたことは?
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配属されて初月、自分がKPIを達成するために何をしたらいいのかたくさんご相談に乗ってくださりました。
毎日PDCAサイクルを回しそこにFBをくださりました。
そのおかげ様で、初月のKPIを達成し次の月はさらに高い目標に向かって取り組むことができています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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挫折ではないですが、テレアポを始めて2週間目などは全くアポが取れない日々が続きました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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その時に自分にできることはひたすら架電をすることと、PDCAサイクルを回し続けることでした。
なのでその2点を行いながら、上司の方に自分の音声を聞いていただきFBをいただく、そして毎日ロープレを実施していただき、改善を行い続けました。
その結果として今は、安定してではないですが、以前よりもアポが取れるようになりました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.28
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回答者 : 営業
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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やはり、そこにない未来を創る!です。
考え方を変えて、今当たり前ではないことを未来を見据えて創造して動いていくことの素晴らしさを体感しています。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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まずは、この会社に入社するまでの会社と大きな違いとして、働いている人皆をリスペクトできる環境がこれまでとの違いでこの会社を選んでよかったと思っています。
オフィスの皆、学びの姿勢や、業務に対する姿勢、尊敬できる人ばかりです。
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その人から影響を受けたことは?
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全員に対して思っているので、複数のエピソードになりますが、この人の考え方を真似したいと思ったり、姿勢を真似したいと思ったり、仕事の工夫や皆への対応を真似したいと思ったり、日々吸収できることに溢れている職場です。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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頑張っているにも関わらず、アポイントが取れなくなり壁にぶつかりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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日々勉強をしましたし、ロープレもしていただき、学びの多い日々でしたが最終的に先輩方からのアドバイスと支えてくれる周りの仲間のサポートがあって今お仕事が成り立っていると強く感じています。
素敵な仲間に感謝です。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.27
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回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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素敵な考え方を持っていて、行動力がある方を見ると出会えてよかったと思います!毎回とても勉強になりますし、かっこいい!私もその考え方が持てるようになりたい!と思えます。
具体的には、
・相談をしたときにすぐにアドバイスをいただいたとき
・自分がやってよかったことなどを、自ら進んで共有されているのを拝見したとき
・ほかの人の行動まで気を配って声掛けをしているとき
その行動素敵だなと感じます。
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その人から影響を受けたことは?
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私もその行動や考え方を参考にして、どんどん自分をアップデートさせていこう!と思うことができています。
これから始まる業務に漠然とした不安を持っていた時、先輩から「まずはやってみよう!やってみないと合う合わないはわからない」と言っていただいて、そうだよな、と思い業務を始めることができました。
結果として、今はまさに「やってみないとわからない」だなと感じています。
実際業務を始めてみると、全然思っていたような不安はなくなって、なんなら時間があっという間で楽しく感じている時間があります。これは業務に限らず、何事においても同じことが言えると思います。今後も「まずはやってみる」を心掛けます!
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 仲間の魅力
- 口コミ投稿日:2025.06.27
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回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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Zenkenらしい「言葉」は?
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・何でもできる、何にでもなれる
・そこにない未来を創る
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その心は?
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私が一番好きな言葉が「何でもできる、何にでもなれる」です。まだ社会に出たことがなくて、何ができて何が得意なのかわからないからこそ色々なことに挑戦できる、それを応援してくれるこの言葉が私の背中を押してくれました
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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私は新卒で入社一年目でまだすべての方を知っているわけではありませんが、今知っている方は皆さん出会えてよかったと思えるくらいとても素敵な方たちばかりです。営業職をしていますが、アポが取れるためにはどうすればいいのかを一緒に考えてくれて、 アポ取れた際にはみんなが自分のことのように私以上に喜んでくれます。
また、全員が成長するために毎日試行錯誤しているので自分自身も頑張ろうと思えるとても素敵な環境だと思います
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その人から影響を受けたことは?
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はじめは営業なんて絶対にできないと思っていましたし、アポ取れなくても悔しいとかの気持ちはありませんでしたが、周りの方全員が成果を出すために頑張っている、一人でじゃなくてみんなで協力して情報共有してみんなで喜ぶ環境だからこそ、私もアポとるために頑張ろう!と思えるようになりました
切磋琢磨しあえるしたくさん成長できるとても素敵な職場です
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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2週間近くアポが取れていない時期がありました
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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メンターがどうやったらアポが取れるようになるのか毎日考えてくれて、たくさんアドバイスをしてくださり、自分でも色々な方の録音を聞いたりロープレを繰り返し行っていくことで、自分の中の「型」のようなものが確立されていってアポが取れるようになりました。
勉強は必要ですが、頑張れば頑張るだけ成長できるとても素敵な環境です
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