回答者 79人
全口コミ 242件
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株式会社バベルグループの 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.02.19
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回答者 : セールス職
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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クライアントや技術社員の方から、「会社の看板」ではなく「私個人」を信頼していただけた瞬間です。
最初は会社名で判断されることもありますが、誠実に向き合い続けることで「〇〇さんが担当でよかった」「〇〇さんの紹介なら安心だね」と言っていただけることがあります。その言葉を聞けた時、自分の存在価値を強く感じます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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「相手に興味を持ち、徹底的に知ること」です。
単なる人員手配ではなく、ビジネスパートナーになるためには、「今、相手は何に困っているのか?」「本当のニーズは何か?」を常に考え、一歩先回りした提案が必要です。そのために、まずは相手の懐に入り、相手の立場に立って物事を考える癖をつけています。
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カラフルでの活躍条件は?
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「できない理由」ではなく「できる理由」を探しに行けるマインドです。
私たちはベンチャー企業であり、大手のような看板はまだありません。だからこそ「自分自身が商品」となって勝負する必要があります。「会社が何をしてくれるか」ではなく、「自分がどう道を切り拓くか」を楽しめる人が、圧倒的に成長し活躍できる環境です。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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極限まで「自分事(じぶんごと)」として捉えることです。
うまくいかない時、環境や他人のせいにするのは簡単ですが、それでは成長が止まります。「自分にできることは本当に全てやりきったか?」と自問自答し、泥臭く行動し続けること。実際に「あともう一件だけ」と粘った最後の電話が、契約に繋がった経験が何度もあります。
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株式会社バベルグループ 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.02.18
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回答者 : セールス職
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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「三者の架け橋」になれたと実感したときです。
具体的には、技術者の方の配属が決定した瞬間です。自分の目標達成はもちろんですが、それ以上に「人手不足に悩む企業様」と「活躍の場を求める技術者様」の双方に貢献できたことに大きな喜びを感じます。
企業様の課題を解決し、技術者様のキャリアを支え、自分自身も成長できる。この「三方よし」の関係を築けたとき、この仕事をやっていて本当に良かったと心から実感します。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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「まずは動く、そして誰よりも準備する」ことをモットーにしています。
中途でこの世界に飛び込んだので、知識や経験で足りない分は、ガッツと準備でカバーしようと決めています。とにかくたくさんのお客様とお話しするために架電や訪問を積み重ね、一回一回の面談を大切にするために、事前のリサーチも徹底的に行っています。
上手くいかない時も「次はどうすればいいか?」を常に考え、PDCAを回しながら自分をアップデートし続ける毎日です。関わる方全員に喜んでいただくために、泥臭くても「やり切る」姿勢をずっと大切にしていきたいです。
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カラフルでの活躍条件は?
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『自分ならできる』という自己信頼と、それを形にする継続力です。
ただ、一人で抱え込むのではなく、壁にぶつかった時は素直に周囲に相談する。
変化の激しい場所で自分らしく輝き続けるために必要な能力だと思っています。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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私の場合、一番の大きな変化は『覚悟を決めて転職したこと』です。
「それまではどこか迷いもありましたが、新しい環境へ飛び込むと決めたとき、同時に『自分なら絶対にできる』と心底信じ抜く覚悟を決めました。
自分を信じる力や継続する力は、頭で考えて身につけたというより、逃げ道のない場所に身を置いて、自分を信じ続けた結果として備わったものだと思います。
今も壁にぶつかることはありますが、そのたびに当時の決意を思い出し、分からないことはプライドを捨てて素直に聞くことで、一歩ずつ前に進んでいると思っています。
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株式会社バベルグループ 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.02.17
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回答者 : セールス職
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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取引先企業の人材不足に人材派遣という形で貢献でき、追加でご依頼を頂けたり、感謝のお言葉を頂けたりした時。
担当技術者員を定期的にフォローし、感謝の言葉をもらった時。
営業メンバーが成果を上げられた時。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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企業様に対しては、定期的なアプローチ・訪問を欠かさず行い、数多くある人材派遣会社の中で、「カラフル」という名前を覚えて頂く。
担当技術者員に対しては、定期的なフォロー連絡・現場訪問を行い、日ごろの悩み・相談を聞き、アラートを初期段階でキャッチし対応する。
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カラフルでの活躍条件は?
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業界の知識や営業経験よりも、この会社で成果を上げたい・業界に貢献したい・給与を上げたい・昇格したいと、やる気がある方が活躍されていると思います。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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1つ1つの業務に対して報連相を欠かさず行い、成果を出す為の行動(KPI)を意識し、それをやり切る事を大切に日々営業活動を行っております。
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株式会社バベルグループ 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.02.17
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回答者 : セールス職
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様からの「任せて良かった」や求職者様からの「この企業に行けて仕事が楽しいです。」と言った有り難いお言葉をいただいたときにやってよかったと実感します。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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とにかくお客様、求職者様に寄り添い意見を聞きながら業務を進めるようにしています。
独りよがりでは良い結果になることは少なく不満や離職につながる可能性がありますので、
相手の立場に立って最善の提案をしております。
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カラフルでの活躍条件は?
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能力は働いていくうちにあとから身につくものだと思いますので、
まずは「とにかく全力で学び、取り組む」マインドがあれば活躍出来ると思います。
弊社で活躍している社員の8割以上が業界未経験者になっております。
その方たちが口を揃えて言うのが「分からないこともたくさんあるけど、理解できたときに成長を感じられ、また分からないことがあるとワクワクします。」と言っており、
能力よりもマインドが大切だと実感しております。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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私が意識していることは分からないことがあれば、誰にでも聞くことです。
成長するに連れ部下もでき、聞きづらくなることもありますが、
一番の解決方法はわからないことは分かる人に聞く。
これに尽きると思いますのでとにかく恥ずかしがらず、知ったかぶりせず
周りに助けを求めることが大切だと思います。
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株式会社バベルグループ 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.02.17
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回答者 : セールス職
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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スタッフさんがお取引企業で活躍し、直接雇用の打診を受けた時です。
自分に自信がなく、短期派遣を繰り返していたスタッフさんが、私の勧めで長期案件に挑戦した際のエピソードです。就業中も定期的に面談を行い、悩みや課題を一緒に解消していきました。1年後、その方が企業から直接雇用の打診を受け、『ここで正社員として頑張ります!』と晴れやかな顔で報告に来てくれた時、一人の人間が自信を取り戻し、キャリアを切り拓く瞬間に立ち会えるこの仕事の醍醐味を実感しました。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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「スタッフさんの成長を促すために、私は『強みの言語化』と『スモールステップの設定』を徹底しています。
自信がない方は自分の長所に無自覚なことが多いため、定期的な面談では主観的な励ましだけでなく、企業担当者様からの具体的な評価を数値や事実で伝えるよう工夫しています。客観的なフィードバックにより、本人が『自分にもできる』と自己効力感を持てる環境を整えるためです。
また、トラブル時以外でも『月1回の雑談タイム』を設け、本音を話せる心理的安全性を築いています。日常の小さな変化を見逃さず、課題が大きくなる前に一緒に解消し続けることで、スタッフさんが自走できるまで粘り強く並走することを信条としています。」
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カラフルでの活躍条件は?
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自ら進んで知識をアップデートし続ける『探究心』と、それを惜しみなく提供する『ギブのマインド』が不可欠だと考えています。
具体的には、業界のトレンドや必要なスキルセット、さらには他社での成功事例などを能動的に取りに行くよう努めています。単に『頑張りましょう』と励ますだけでは、スタッフさんの具体的なスキルアップには繋がりません。
『今、現場ではこのツールが主流になりつつあるので、この学習サイトを覗いてみてください』といった、一歩先を行く情報提供があってこそ、スタッフさんは自身のキャリアを具体的に描けるようになります。常にアンテナを高く張り、得た知見をスタッフさんの成長のためにカスタマイズして還元し続けることが、信頼関係と成長の土台になると確信しています。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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個人としては、『週に一度、実務外の専門知識をインプットする時間』をカレンダーに組み込み、ルーティン化しています。
例えば、最近ではRPA(業務自動化)を導入する企業が増えたため、自ら基礎講座を受講し、スタッフさんに具体的な学習ステップを助言できるようにしました。また、周囲のメンバーとも『成功事例の即時共有』を徹底しています。一人の営業が掴んだ『この業界で今求められるスキル』や『スタッフさんのモチベーションが上がった声掛け』を、チャットツールや週次のMTGですぐに言語化して共有する文化を作りました。
こうした変化により、個人の経験だけに頼らず、チーム全体の知見をスタッフさんの育成に還元できるようになりました。『昨日の自分より、スタッフさんに提供できる情報の質を一つ上げる』という意識をチーム全員で持つ努力を続けています。
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