株式会社テレサイト の現職社員による口コミ・評判一覧
テレサイトは、テレビ番組CG・テロップ制作を軸に、放送局・イベント・ゲームへ映像表現を提供するクリエイティブ企業。生放送CG、VFX、字幕制作、制作スタッフ派遣やWeb/3DCGまで網羅し、“伝わる”デザインで広くメディアを支援しています。
口コミ 131件
回答者 16人
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株式会社テレサイトの 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.07.23
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回答者 : CGデザイン
40代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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『この仕事、面白い!』と感じるのはどんなとき?
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自分の仕事が“リアルタイム”で評価・反応されるとき。
緊張感のある仕事ですが番組が終わったあと、プロデューサーやスタッフから「本当に助かった!」と声をかけられた時など「この現場にいてよかった」と強く思います。
トラブルも“ライブ”の一部。それを乗り越えたときの一体感は格別です。
一瞬に向き合う仕事だからこそ、面白く、忘れられない経験が積み重なっていきます。
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あなた自身の努力や工夫、頑張ったことは?
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制作打ち合わせではデザイナーであっても積極的に発言し、演出家やディレクターの意図を細かく聞き世界観をより深く理解する努力をしています。
また、急な対応が求められることも多く引き出しを幅広く持ち対応力を磨くことに寄って
窮地をチャンスに変えやりがいにすることができる。
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『それでも頑張ろう』と思える原動力はどこからくる?
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番組ビジュアルに関わることに参加できたという実感
大変で大きい案件ほどそう思うことが多い
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自分が関わった番組が多くの人に届いたとき、どんな気持ちになる?
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デザイナーとして最も報われる時だと思います。
やってよかったと思う瞬間です。
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仕事をする中で、尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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クリエイティブに対する妥協しない姿勢や自分の思う方向に持っていく力を持っている人
常に一つ、二つ先を見て行動していて勉強になります。
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その人から影響を受けたことは?
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「これで満足しない」「自分の中の限界をちょっとずつ超える」意識を持つようになりました
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挫折経験は?
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「もっとできたんじゃないか?」「もっとこうしたらよかったんじゃないか」と妥協をしないよう心がけ制作に携わっています。
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それをどうやって乗り越えた?
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番組デザインは自己主張ではなく、「番組の思いを視聴者に届けるための橋渡し」だと気づいた。
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この会社ならではの働きやすさに関する取り組みは?
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ハードな部分もありつつ働き方の柔軟性があると思います。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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働き方に柔軟性があるのでテレワークなどを利用し無理なく仕事を進めることができる。
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