Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
口コミ 1069件
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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.06.17
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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歩留まりをよくしたいというお客様との案件で、こんな活用の仕方をしたいよねと毎回新しい企画(改修案)の話をしていました。
その中でも特に大変な改修企画があり、それを半年くらいかけて、運用の方にもお客様にもたくさん尽力していただいて、チャレンジングなコンテンツができました。
今ではそのコンテンツを「内定承諾者」に見てもらっていて、とても使い勝手がいい・見せやすいと喜んでいただいて、この前も「大変だけど作ってよかったです」と感謝の言葉をいただきました!
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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この案件は特に、これまでに前例のない手間のかかるコンテンツで、作る上で相当ご迷惑をおかけしてしまいました。
この件だけでなく、メディアにとっての素敵なコンテンツ=リッチコンテンツをたくさん相談に乗っていただいてました。それらのコンテンツ、作るのにすごく大変なのに、ノーとかネガティブなことを運用の方から一度も言われたことがなく、叶えてくださいました。
この案件の方はもちろんのことですが、運用メチームの方全員がそうで、いつも感謝しかないです。
本当にありがとうございます。これからもお客様を一緒に喜ばせていきましょう!!
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.17
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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・こちらの無理難題や、本質的ではない違和感を感じながらも寄り添ってくれた結果、お客様に寄り添うことにもつながり、結果として「いつでも連絡をもらえる相談先」としていただけたこと。
・ご解約が決まったお客様に対し、どこまでも粘って案を出し、
社内会議を設定し、絶対に諦めたくないという気持ちを伝播してくれたおかげで、
ご継続には至らずとも「最後まで本当にありがとう」と言っていただけたこと。
・やると決まったことを、想像以上の爆速で動いてくれ、
それが証となり、お客様のご期待や信頼度を上げてくれたこと。 など
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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みなさんそうですが、協力、という感じではないのかなと思っています。
こと、お客様の前に立つのはCSなので、
瞬間的に「自分で背負う」みたいになってしまいがちなのが正直なところですが、
みんなでやっているんだ、という気持ちにいつもさせてくれます。
なので自分の中で「力添え」とか「サポート」という言葉を使うべきではないな、
と毎回立ち返っています。
例えば実際に取材に同行してくれて(というかその全てをとりしきってくれ)、
その方は誰よりも自分の担当のお客様に思い入れを持っています。
何気ないニュースをポンと共有してくれて、
「現場で何か使えれば」と、
お客様の気づきやこちらの応対のしやすさやを想って言葉を添えてくれる方もいます。
不甲斐ない応対や、お客様想いではない行動をした私がした際に、
真剣に叱ってくださる方もいます。そんなメンバーたちなので、
感謝はもちろんのこと、私にとってHCの運用は
周りの人によく話をしてしまうほどの「自慢したい」チームです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.16
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回答者 : CS
40代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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クライアントから教えてもらったエピソード。
面接で、どうしてうちに応募したのか、を質問したところ、応募者が、どう考えてもVOiCEにしか載っていない情報を口にして、それを読んで、魅力に感じたから応募した。との回答だった。
その報告を笑顔で興奮気味に自分に向けて伝え、感謝の言葉をくださいました。
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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いつも、こちらの状況を推測し、慮って、依頼したことの一歩先のことまでやってくださいます。
そんな気持ちのいい行為を受け取ったことで、こちらもお返ししたくなり、まず社内のやりとりが気持ちよく好意の交換になるようなコミュニケーションを切り出してくれます。
その先にはクライアントがいて、この気持ちのいいやりとりが社外へと広がって行くのを感じます。
いつもありがとう!
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.12
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回答者 : ディレクター
20代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「メディア運用ディレクター」とはどんな仕事?
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制作されたサイトを成功に導くために、日々思考し、行動しています。
具体的には主に下記の2点を実施しています。
・「このKWで検索した時に我々のサイトが表示されたら、クライアントは嬉しいかもしれない」「このKWで検索してきた人がサイトに入ってきたら、採用につながるかもしれない」などと思考し、それを実現するためのページ作成・編集
・「この市場で、ターゲットとなる求職者に届けるにはWeb広告を出した方が良さそう」と判断したら、どの広告媒体で出すのか・どんな画像を表示させるか・どんな文言を見せるかを考え、その準備をします
上記2点が主としてありつつ、成功に導くためには上記だけに囚われずに、
新しい手法をどんどん取り入れて実施していく必要があります。
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「メディア運用ディレクター」の難しさや面白味とは?
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「これをやったら絶対上手くいく!」が確立しきっていないところが、
難しく、そして面白いところです。
だからこそ思考とチャレンジが必要です。
私は自分自身を顧みて、「思考もチャレンジもまだまだ甘い、もっとやるべき」と捉えており、もっと勉強と実践をしていきたい想いがあります。
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業務上で行っている工夫は?
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超基本的なことですが、最近は「チャットは端的に送る」を心がけてます。
ついつい、オタク心に火がついて長文で打ってしまいがちなのですが、
全部にそれをやってると時間が足りないので...笑
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チームメンバーの強みは?
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Fさんは本当に色んなところにアンテナを張っていてくださり、私が失念しかけていた大事なことを、Fさんが私より先に気づいてくださることが何回もありました。
チームのメンバーへの気配り・アンテナ張りの面で、尊敬できるところ・勉強になる事ばかりです。
Tさんは制作するコンテンツがとにかく読み応えがあります。
コンテンツだけでなく、やると決めたことはとことんやっていらっしゃる印象なので
その姿勢を見て、「私も頑張らなきゃ」と思わされた場面が過去に何度もありました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.08
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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顧客からもらった嬉しい言葉やエピソードは?
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こちらから数値を報告するより前に、クライアント側から「成果が出ました!」と嬉しい先行報告をいただけた、深い信頼関係の証となる出来事が生まれたことです。
この成果は、単発のアイデアで生まれたものではないと思います。
ターゲットを絞り込んだ設計に基づき、日々のアカウント運用やLPの微修正、データ分析といった泥臭い改善を、妥協なき執念で積み重ねてくれたからこそ、ついに数字として付いてきたと思います。
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成果を出すために、力を貸してくれた社員は?
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あの最高の結果を一緒に作ってくださり、本当にありがとうございました。
お客様から、こちらが報告するより先に成果の喜びの連絡をいただけたのは、日々の運用の中で、ターゲットを絞った細かい改善や設計を、一切妥協せずに積み重ねてくれたおかげだと思います。
日々の運用のクオリティの高さがあるからこそ、我々CSは自信を持ってお客様の前に立てています。
これからも頼りにしております。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.18
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回答者 : 営業
30代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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職業の誇りややりがい、魅力を伝える職業ブランディングというサービスを展開しているんですが、お客様から、私が想像していなかった仕事の感動秘話を聞けた時に、自分たちのやっている事の意義を感じます。
お客様が誇らしく「こんな素敵な経験ができる仕事なんです!」という事を言語化してくださるんですが、その表情を見ていると心が躍るというか、その仕事すげーなぁって心から思えるんですよね。かつ、そういう経験に行きつくまでにたくさんの苦労を現場ではしていると思うんですが、その想像をするだけで泣けますね。
知られざる仕事の魅力を届けるお手伝いが出来ていることがこの仕事をやっていてよかったなとおもう瞬間です。
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この会社での活躍条件は?
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私たちの会社は常に変化を求められる会社だと思っています。
市場という側面でもそうですし、サービスという側面でもそうです。世の中にはまだ知られていないサービスが故に、常にどうやったら分かりやすく伝わるか、どうやったら価値を感じてもらえるか。などの思考は止められません。
活躍している人の特徴としては、常に現状維持で満足せず、改善を繰り返し、今の自分に満足しないでより高みを目指している人は活躍している傾向にあると思います。
私は中途でZenkenに入社していますが、周りの社員含めここまで「より良くするには」という事を考えている社員がいる会社は珍しいなと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自分の行った提案にお客様が耳を傾けて共感してくれる時。
そして、その提案がお客様の採用、組織にいい影響を及ぼせた時です。
まだまだ回数は少ないですが、
自身がとにかく一生懸命準備を行い、
たくさんのチームメンバーや上司の知恵をいただき完成した提案や施策がお客様にいい影響を与えられた時の手ごたえや反応を見るのが嬉しい瞬間です。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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まず、自分なりに一生懸命頭をこねくり回して考えてみることを大切にしています。そのお客様はどのような課題で悩んでいてどのような施策が一番インパクトを生めるのか。準備をして臨みます。
まだまだ準備が荒かったり、仮説の精度が低い時も多いですが、上司に任せてやりっ放しやお客様に丸投げではなく、その会社の課題に自分事化できる時間を作ることを意識しています。
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この仕事で成長できたことは?
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自己開示や弱さをさらけ出すことです。
入社当初、「できるところ」を見せなくちゃいけない。負けず嫌いの謎の高いプライドが出てきしまう事も多くありました。
今もたまに出てきます笑
ただ、上司やチームメンバーがかけてくれた
「あなたのことを誰よりも信じてます」「弱い過去は十分見たからこそ、これからできることに目を向けて突き抜けましょう」と言った言葉をいただき、
踏ん張る勇気や
自分がいい意味で大したことない人間であることを実感しました。
そこから、日々ありのままの自分でいること。自分の想いや自分のできること、できないことを客観視して、日々仕事に向き合うことができています。
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成長できた理由は?
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背中を預けられるチームメンバーの存在です。
自己開示する時間や日々の振り返り。
それだけでなく、仕事と関係ないプライベートの話まで。
ただ仲良しこよしではなく、お互いを高めあうメンバーであることに強く感謝しています。
自分の甘いところや弱いところは厳しくしていただきながらも
受注や商談で良くなってきたところは
すかさず称賛いただける。
心理的安全性を担保しながらもお互い高め合える環境にいることに強く感謝しています。
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入社理由は?
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社会課題解決事業に携わりたかったからです。
誰かの課題や不平等で社会で苦労している、苦戦している方の力になりたい。
その仕事を行うことで対価としてお金をもらえる会社に身を置きたかったからです。
Zenkenは、社員の方々が本気で自分の事業に誇りを持っているかつ本気で社会を変えられる事業を持っていると思います。その泥臭いけど真正面に向き合おうとする姿に惹かれて入社しました。
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実際に入社してわかったことは?
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まさか正直、自分が採用や組織の領域にここまで深く関わるとは思っていませんでした。初めは知識不足や経験の不足でお客様との商談で何を聞いたらいいか分からない。力になりたいけどなれない。
そんな不甲斐ない自分に嫌気がさしまくっていました。
ただ、入社前後で一番印象が変わらないところは「社員の本気や熱意」だと思います。
できない自分と本気で向き合ってくれる上司や自分が納得するまで向き合ってくれるチームメンバー。
初めは事業の社会課題解決性に惹かれていた自分は、気づけばZenkenの人の魅力に惹かれて働き続けるようになりました。
ただ、今の環境に「人がいいから」で甘んじるのではなく、いただいた恩を私の成長でお返しできるようになっていきたいです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に喜んでいただいた時です。
特に、これはきっと相手のためになる、
と信じきって、自分のアイデアが仲間や上司に磨かれて、自分が手を動かしたものがこれまた仲間や上司に磨かれて、
最終的に「これは良い!」とお客様から言われ、結果に結びついた時には、天を仰ぐほどに高揚します。
その時に、良い仕事できたな、と
やっててよかったな、と思います。
喜びにつながるのは、1人でやりきった時よりも、誰かとやりきった時の方が多い気がします。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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寝食の時間を削ってでも、上司にくらいつき、頭から煙が出るほどフル回転させて提案を作成したことです。
AIをフル活用し、お客様とのやりとりのログを見返し、考え抜いた。
通常業務もある中ですが、とにかく死に物狂いでやりきったと言えます。
そこまでやりきった時に成果が得られることが多いです。
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この会社での活躍条件は?
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「カッコいい大人」であることだと思います。
定義としては、
・失敗や苦悩を周りのせいにしない
・For Youである(セルフィッシュではない)
・一人でやろうとしないで、周りの力を巻き込む
・言い訳をしない
・いつも上機嫌でいる
・人の成長や成功のために、言いづらいことも平気で言える
・常に好奇心を持っている
こんなマインドを持っている人が
カッコよく、活躍していると思います。
現に、事業部を引っ張る人は、
役職問わずこのいずれかの力を必ず持っていると思うからです。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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①主にビジネス動画を身漁っています。同時に、上司や仲間からもらったフィードバックと、見たものを必ず無意識的に照らし合わせるようにしています。
結局のところ、成果を出す人は、活躍する理由が共通していると感じており、
同じように活躍できるように
毎日言われたことや学んだことを都度思い出しながら小さくとも実践して生きています。
変化については、忙しさや自分の状態次第で、進化と退化を繰り返してしまっていることがまだまだ未熟だと思いますが、
そうして意識することで、自分が変わっていく姿を、客観視することはできていると思います。
②決まったことはやらないようにしています。
特に企画やアイデアを出す時は、
今はAIがあるので、それをヒントにしながら、極端に無茶苦茶な発想で試してみることを行なっています。
そうすることで、新たな発見や、方法が見つかると、体感しています。
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辞めようと思ったことは?
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「自分が必要じゃない」
むしろ邪魔なんじゃないかと思った時です。お客様や、大好きな仲間を呆れさせてしまった時や、がっかりさせた時は、
かなりこたえます。それが非常に大きな出来事の時は、ネガティブな方に考えてしまうことがあります。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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毎回周りの誰かが必ず声をかけてくれます。
気持ちと時間を割いたコメントをいただいたり、
対話をしてくれると、とても元気と勇気が出ます。本当に、毎回決まった人ではなく、必ず別の誰かが。
その度に感謝の気持ちでいっぱいになり、こんな自分でも愛してくれる人がいるんだと、思えます。
また、最近だとお客様のポジティブシンキングに触れ、それが究極の前向きさを教えてくださいました。
「どんなに裏切られたと思っても、苦しいことがあっても、
今気づけてよかったー!」と思うようにしているのだそうです。
ただの元々の前向きではなく、意図的に未来の理想の自分に近づくために、
そう思うように努めていると。
それを語る表情が、非常に楽しそうで、
まるで前向きになること自体を楽しんでいるようでした。
そんな姿を思い出すと、「いつまでもへこんでいられない。次のことを考えよう」と思えるようになってきたのです。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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入社理由は?
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自分の成長が出来る未来と事業部のビジョンが重なったため。
人間としての成長とビジネスマンとしての成長がしたいという想いと、その先に居る方々が社内に居たから。その人たちから学びたいと感じた。
また、何をやるかという観点でも自分自身が今まで感じていた社会への課題と、事業が解決したい課題が一致しており、そこを本気で変えようとする組織だと感じたから。
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実際に入社してわかったことは?
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自組織が最もビジョンを体現しようとしている事。
ビジョンを本気で達成しようとする熱量もそうだが、自らが、自組織がその体現者として先頭を走っている感覚がある事。そのことを社会に装填していく事自体が社会を変える行為だと感じる事が出来ている。
加えて、違った文化や考えを受け入れる土壌がある事。
同様の方向を向いているがバックグラウンドは様々で、それぞれの価値観を持って働ている事。そこへの強制感はなく、各々が個性を持って、かつそれを互いに活かし合おうとする文化がある。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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何事にも手を抜かない事。全員がマジで全てに取り組んでいる組織風土が素敵だと思います。全ての事に本気で取り組むからこそ、その中で生まれる感情のぶつけ合いが更なる前進力になっている感じがする。
本気の人がシニカルに見られないという組織風土や価値観は、前職では感じづらかった魅力です。
また、だからこその相互補助の関係性が出来ている事も気に入っている。お互いが本気で常にぶつかり合っているからこそ互いの強みや弱みを把握が出来る、かつ本気でやっている上で出来ていない事に対して助け合う文化があると思う。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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何より自分自身も本気を出せる事が働きやすさに繋がっている。また、成長を求めて入った身としては本気で取り組む事が出来る事が成長にも繋がり、働きやすさになっている。その中で、自らの本気が他者の本気と合わさり、更なる熱を生み出している時には働きがいを感じる。
大前提、自分自身の仕事がビジョンと重なり、120%で出した力が個人としても、組織としても少しずつでも社会を変える事に繋がる感覚は大きな働きがいになっている。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : CS
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から組織・採用のパートナーとして頼られたときです。
プロダクト自体や成果に満足を頂いたときも嬉しいですが、
私個人を評価してくださり、全幅の信頼を置いています。とお言葉を頂いたときは今までで一番うれしい瞬間でした。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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顧客視点で提案をし続けることです。
新しいサービスも提案しますが、Zenken視点ではなく、
お客様のご状況も伺いながら、今やるべきか?Zenkenとやるべきか?を判断し、
今じゃなければ、他社やお客様社内でやる代替案も出しながら、
お客様の採用が最大化する提案をしています。
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この会社での活躍条件は?
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正しい自責思考が大事だと思います。
自責思考という言葉だけが独り歩きして、すべて自分の責任と抱え込むのは正しくなく、
起きてしまったことや足りていないことに対して、周りの力も借りながら推進する力が必要だと思います。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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相談の頻度・質を高めつつ、自分自身で抱え込むのではなく、周りの力を借りることを心掛けています。
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辞めようと思ったことは?
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あります。
大きなビジョンを掲げる上司の下で働いていた時、
その実現性を見出すことができず、現場が疲弊していることだけが目に入ってしまい、
我慢がしきれず、「ビジョンだけでなくて、現場も見てほしい」
と伝え、辞めると言ったことがありました。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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入社した時からお世話になっていた元上司に会議室に呼ばれ、
思っていることをすべて吐き出し、気づいたらお互い泣きながら退職を撤回していました。
今考えれば、私は今目の前で起きていることに一緒に苦しんで、一緒に悩んでほしかったのだろうなと思います。
ビジョンを掲げ、進む道を示すことの苦しさも今は分かります。
単純に私が上司と腹を割って話すことを自分がしていなかっただけだった。ということに気付きました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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たくさんあります。
まずはコンサルタントとして、お客様と真の仲間と呼べるような仕事を一緒にできることです。
一緒に成果を追っていく中で、目線を揃えて、協働共創の関係になれることが何より嬉しい時です。
そして会社においては、志を共にして裏切らず一緒に走り続けられること、一緒に共にする時間の中で、この仕事をやっていて良かったという幸せを噛み締める時があります。
しんどい時もあるからこそだと思います。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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周りの人たちと比べて、頑張っていると胸を張れる気になれませんが、共に喜べるだけのコミュニケーションを取りたいと思っています。仲間とはとにかく言葉を。お客様はどうしたら喜ぶだろうかと打ち合わせの度に考えています。
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この仕事で成長できたことは?
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ビジネスマンとしての基礎力です。
仕事に対する考え方、仲間と一緒に協力すること、キツイこと大変なことに挑戦すること、感謝する力や気遣いに気付けるようになったりと、学生時代からは考えられない進歩をしていると思います。
仕事だからもちろん大変だししんどいんですが、絶対に諦めない、諦めることを許さない上司や仲間がいることが、頑張ってこられた理由です。他のどんな会社でも、今より成長を感じられる今を迎えられないと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったなと思うのは、お客様にちゃんと成果が出たときです。自分たちが提案した取り組みで採用がうまくいったり、社内でポジティブな変化が生まれたりすると、本当にやって良かったなと感じます。
特に印象に残るのは、一緒に稟議を通すところから頑張ってきた担当者の方が、社内で評価されているときです。最初は「本当に通るかな」と不安そうに相談してくれていた方が、成果が出たことで社内から評価されているのを見ると、自分のことのように嬉しくなります。
それと同時に、その裏側で支えてくれているCSや運用メンバーの努力が報われる瞬間もすごく嬉しいです。日々お客様に向き合いながら細かい改善を積み重ねてくれているので、その頑張りが成果として形になると、「チームでやってきて良かったな」と感じます。
自分がすごいことをしているというより、そのきっかけをつくれたことにやりがいを感じます。お客様と社内のメンバーが一緒に成果を出していく、そのスタートに関われたときに、この仕事をやっていて良かったなと思います。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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やりがいを得るために自分が意識しているのは、まずコンサルタントとして勉強を欠かさないことです。お客様から「この人に頼りたい」と思ってもらうには、やっぱり自分自身が常にレベルアップし続けないといけないと思っています。業界のことや採用のこと、提案の引き出しなどは、日々学び続けないとすぐに足りなくなるので、そこはずっと意識してやっています。
もう一つ大事にしているのは、準備を徹底することです。お客様のことをできる限り深く調べて、現状や課題の仮説を持ったうえで商談や打ち合わせに入るようにしています。表面的な話だけではなく、「この会社は今こういうことに悩んでいるんじゃないか」「こういう提案なら力になれるんじゃないか」と、できるだけ解像度高く考えてから向き合うことを大事にしています。
結局、お客様に成果が出たり、「お願いして良かった」と思ってもらえたりするのは、こういう日々の積み重ねがあってこそだと思っています。派手なことではないですが、学び続けることと、準備をやり切ることは、自分の中でずっと大切にしている努力です。
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この仕事で成長できたことは?
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新卒で入社して、今年で丸5年になります。
その中で、Zenkenだからこそ成長できたと感じるのは、泥臭く取り組む力や諦めない姿勢が身についたことです。
社会人になりたての頃は、正直うまくいかないことも多かったですし、途中で逃げたくなる瞬間もありました。ただ、Zenkenでの経験を通して、簡単に諦めないこと、困難なことから逃げないこと、そして大変でも挑戦することの大切さを学びました。
気づけば、自分の中で「楽な選択をしない」という価値観が当たり前になっていて、そこはこの会社で働く中で大きく変わった部分だと思っています。
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成長できた理由は?
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その成長が実現できた一番の理由は、自分以上に自分のことを諦めない上司や同僚がいたことだと思っています。
うまくいかないときでも、「ここで逃げたらもったいない」と本気で向き合ってくれる上司がいて、時には厳しく叱ってくれることもありました。でもそれは突き放すためではなく、本気で成長してほしいと思ってくれているからこそだと感じています。
また、周りの同僚も本当に前向きで、お互いに刺激を受けながら高め合える人ばかりです。自分一人では乗り越えられなかったことも、そういう環境があったからこそ踏ん張れました。
そういった本気で向き合ってくれる人たちと、挑戦を後押ししてくれる環境があったからこそ、今の自分の成長につながっていると思っています。
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入社理由は?
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入社を決めた理由は、働いている人の魅力でした。就職活動中はいろいろな業界を見ていて、「どの業界に行くべきか」ということばかり気にしていました。でもZenkenの社員の方々にお会いしたときに、その考えが変わりました。
どの社員の方と話しても、仕事に対してすごく熱意があって、本当に仕事が好きなんだろうなというのが伝わってきましたし、お互いに高め合いながら生き生きと働いている姿がとても印象的でした。
その姿を見て、「この人たちと一緒に働けたら、自分も成長できそうだな」と思ったのがきっかけです。
それまでは業界ばかりを気にしていましたが、Zenkenに出会ってからは「どの業界か」よりも「誰と働くか」で会社を選んでみよう、と思うようになりました。そう思わせてくれたのがZenkenだったので、入社を決めました。
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実際に入社してわかったことは?
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入社してからより強く感じた魅力は、想像以上に頑張っている人が多いことです。
うまくいかないことや自分の弱さから目を背けるのではなく、むしろそれをさらけ出して、諦めずに向き合い続けている人が本当に多いです。そして、その過程を乗り越えて大きく成長していく姿を、これまで何度も見てきました。
そういう人たちが周りにいる環境だからこそ、自分も「もっと頑張ろう」と思えるし、挑戦することが当たり前になっていくんだと思います。
個人的には、Zenkenでの仕事は「仕事が青春」みたいな感覚に近いなと思っています。同じ目標に向かって本気で取り組みながら、仲間と一緒に成長していく。その環境が、この会社の大きな魅力だと感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.16
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回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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ご契約をいただいたお客様からの契約後アンケートに、
プロダクトだけではなく、私の名前を記載していただいているときに、
自分が携わってよかったなと感じます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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当たり前のことですが、お客様のことを想ったご提案をしています。
営業職としてご契約をいただきたいという気持ちは当然ありますが、
「買ってもらいたい」よりも「お役に立ちたい」という気持ちが強くなり、
それが強くなってから契約後アンケートでも私の名前を記載していただけるようになりました。
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この仕事で成長できたことは?
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ものごとを本質的に捉え、向き合う力が養われたと感じています。
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成長できた理由は?
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新卒入社をしてから今日まで、上司や仲間から指導をたくさんしていただきましたが、
本当にZenkenは本質的な課題を気づかせてくれるなと感じます。
「相手のために思ったことを伝える」という文化が醸成されていることが、
この成長につながっていると感じます。
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入社理由は?
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選考時に関ってくださった取締役や人事の人としての魅力を感じたことが決め手ですが、
人以外の観点では、0→1で社会に新たな価値提供ができる会社を探していた中で、
「なんでもできる。なんにでもなれる。」というメッセージ惹かれました。
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実際に入社してわかったことは?
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想像していたよりも新しいチャレンジに積極的な会社だと感じました。
また、人としての魅力は正直全社的には気にしていませんでしたが、
入社してみると指導してくださる先輩方が格好良い人たちばかりで、
組織としての人間力の高さが自社の魅力だと感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.14
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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入社理由は?
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より仕事に熱中できる環境で働くことを求めていた中で、自分を成長させてくれると思える上司に会えたことや、目の前の仕事に一生懸命になれる人がたくさんいたから。
かつ、「社員にいい人が多い」「会社のアセットを使って挑戦できる」「自分の力を最大限引き出してくれる上司の元で働く」これらを叶えられる環境だったから。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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「徹底的に正直になる」というバリューを建前ではなく本当に体現していて、入社して一番驚いたのは、年齢も性別も、役職という肩書きすらも関係なく、全員がフラットにコミュニケーションの壁を作らず意見をしあっていることに驚きました。
これまでの会社では、上司に何か言う時は自分たちの評価や相手の顔色を伺うというシーンをたくさんみてきましたが、それがいい意味で一切通用しないという笑
これまで行ってきた「空気を読む」という仕事がいかに非効率だったか痛感した。とことん個人的な意見をぶつけても、それを真っ直ぐ受け止めてくれる覚悟や器や気前の良さあってのことなので、言う方も素晴らしいが、言われている方ももっと素晴らしいと思ってしまいます。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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これまでは「これを言ったら傷つくかな」とか「相手のこれまでの努力を無駄にしちゃうかな」という気遣いをしながら仕事していました。ただそれは実は相手のリスペクトや事業の成功とは結びつかない遠回りであって、ただの自分の「人間的な弱さ」が仕事の邪魔をしていただけだったんだなと今ならわかります。
当然今でも、伝えづらいことや言いたいけど飲み込んでしまうようなこともありますが、あるべく抱え込まずにその場で相手にぶつけるようにしていますし、それでだけで仕事のやりづらさやストレスが驚くほど軽減されています。そして何より、本当の仲間になっていく感覚があります。
「相手にどう思われるか」という顔色伺いではなく、自分の気持ちや意見を正直に伝えることが、相手への本当のリスペクトであるとわかっているからこそ、相手も受け取ってくれ、今まで以上に関係性として仕事がスムーズに進みます。忖度だらけのコミュニケーションに意味はなく、裸の心でぶつかり合うコミュニケーションがどんな職場にも必要だと思っています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.03.14
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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入社理由は?
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入社を決めた理由は、誰と働くかを重視したうえで、企業の課題に深く入り込み、本質的な支援ができる点に魅力を感じたからだと思います。
クライアントの課題を一緒に考え、時には突っ込んで社内の人にも臆せずものを言う環境に強く惹かれました。
また、面接や社員の方との会話の中で、誰でも主体的に挑戦できる環境であることを感じ、自分自身もその環境の中で成長していきたいと思いました。
会社として「価値提供」に真剣に向き合っている姿勢に共感し、ここでなら顧客折衝だけでなく、人としても成長できると感じたことが入社の決め手です。
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実際に入社してわかったことは?
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入社してから強く感じた魅力は、個人の成長を本気で支えてくれる環境があることです。
日々の業務の中でも上司や先輩がフィードバックをくださる機会が多く、自分では気づけない視点を学ぶことができます。
また、クライアントに対してより良い価値提供をするために、部署を超えて知見を共有し合う文化があることも印象的でした。
「どうすれば顧客の成功につながるか」を常に考える環境があるため、自然と視座が上がっていく実感があります。
成長と価値提供の両方に本気で向き合える点が、Zenkenの大きな魅力だと感じています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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Zenkenらしいと感じるのは、「顧客視点」と「主体性」を大切にする風土だと思います。
業務の中では、単に言われたことをこなすのではなく、「それは本当に顧客のためになるのか」「もっと良い方法はないか」と考えることが求められます。
また、年次に関係なく意見を出し合い、より良いものを作ろうとする姿勢があることも特徴だと感じています。
自分の行動や提案が顧客の成果につながることを本気で考える人が多く、その姿勢に日々刺激を受けています。
こうした風土があるからこそ、自然と主体的に考えて行動する文化が生まれているのだと思います。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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顧客視点や主体性を大切にする文化があることで、自分の考えや行動が仕事の成果に直接つながる実感を持てる点が、働きがいにつながっています。
単に決められた業務をこなすのではなく、「どうすれば顧客にとって価値のある提案ができるか」を考えながら仕事ができるため、日々の業務にもやりがいを感じます。
また、周囲のメンバーも同じ価値観を持っているため、困ったときには相談しやすく、学び合いながら成長できる環境があることも働きやすさにつながっています。
自分の成長と顧客への価値提供の両方を実感できることが、Zenkenで働く魅力だと感じています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.03.12
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回答者 : コンサルタント
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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すばらしい方々との出会いです。VOiCEを通じて多くの社員さんの声にふれ、その会社の魅力を知る。また社員の声をもとにもっと会社を良くしていこうという経営者の姿勢も見る。私たちも一緒になって、それをお手伝いする。純粋で、前向き・直向きな、素敵な方々と一緒に仕事できることを日々幸せに感じています。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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社員の声をもとに会社を良くするというと聞こえはいいのですが、会社を良くするためには、採用の知見も、組織開発の知見も、現場のマネジメント経験も、その他、人間力やコミュニケーション力など、幅広い力が求められるものだと感じます。最新のトレンドも追いかける必要がありますし、古くからの学説や理論も学ぶ必要があります。そうした日々の継続的な勉強はもちろん、顧客の現場に赴き、一次情報を収集するための手足を動かす努力も怠らないようにしています。
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この仕事で成長できたことは?
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人間性の成長が最も大きいです。自己保身や誤魔化し癖、逃げ癖など、人間本来の弱さのようなものを、逃さない上司に恵まれてきました。カッコつけないカッコよさ、というのでしょうか。毎年毎年、カッコいいの基準がアップデートされています。
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成長できた理由は?
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人として向き合う上司の存在と、徹底した内省、です。40代、50代になっても、自分を疑い、成長し続けるカッコいい背中を見せてくれる方々が、社内にたくさんいるからこそ、自分自身を見つめ直し、建設的な自己否定とアップデートを繰り返すことができていると感じます。
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入社理由は?
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最終面接をしてくれた役員の人柄です。表面的な言葉の交わし合いではなく、私の人生を掘り下げ、更に未来のことを真剣に考えてくれて、足りないところもガツンと言ってくれました。この人のもとなら成長できると確信して、Zenkenに入社を決めました。
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実際に入社してわかったことは?
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面接の表面的じゃない対話は、面接の現場だけではなかったことです。むしろ、入社後、もっと本質的に人間性のようなものと向き合う機会、耳の痛いことを言ってもらえる機会を、本当にたくさんの上司にもらいました。
年齢を重ねるごとに人格を変化させることや成長させることは難しくなると思います。が、それを求められ続けるのがZenkenです。
時に苦しさや厳しさも感じますが、Zenkenに入らないとわからなかった魅力だと思います。もし新卒としてもっとやさしい環境に身を置いてしまっていたら、おそらく今の感覚は一生持てていなかったんだろうと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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現在の業務内容は、新規開拓営業とクライアントワークを行っております。
この職種ならではの面白さは、新規開拓であれば毎日違う方との商談があり、商談毎に相手の課題感や悩みなどが異なります。
そういった時に、これまでの経験から「こうしたらいいですよ」「こういう時代背景になっています」「他社ではこれが上手く行っています」などのその会社の人だけではわからない事などもアドバイスすることで、感謝される瞬間が多いです。
時には経営者との商談もありますが、目の前の課題だけではなく長期的な経営視点での悩みや解決したいことなど会話する機会もあり視座が上がることが多々あります。
クライアントワークにおいては、お客さんと取り組みを決めながら実行していった先に上手く行ったときに喜びを分かち合えることや、上手く行かなくてもどうやったら成功するのかを一緒に考えるパートナーとして伴走できることが、一過性の関係ではなく深く繋がれる仕事できることがいいと感じます。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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お客様の笑顔につながっていると感じます。
その会社だけでは知り得ない事とか、客観的に見たときにどうその会社が見えているのか、なにが足りないのかなどを言語化することで気付きを与える事にもつながっています。
また、その仕事のやりがい、誇りについて伝えるメディアを作ることで、経営者が見えていなかった現場でどのように感じているのかを、経営者が知るきっかけになる事で経営者としても嬉しい発見があると思います。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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営業職は「売る」というイメージが強かったです。私の周りでも営業をやっている人は、自社の商品を売るということをミッションにしていますし、ややもすれば、無理に売るという事もやっている人もいました。
しかし、Zenkenに入社して「相手の未来のために何ができるか」で提案している人が多いです。押し売り的なものでは全くなく、本当にその会社にとって何が大事か、何を提案したらその会社は幸せになるのか。これを考えることで、営業=辛いもの、というイメージが真逆のものになりました。
今では営業することが相手にとっていいことだと思えるようになっています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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今は、人事や採用の担当の方のカスタマーサクセスとして、サービスを通してクライアントインパクト=価値提供を目的とした伴走支援をしております。
驚くほど恵まれていると感じることは、お客様が素敵な方ばかりです。そして素敵な会社様ばかりです。ウチのサービスが職業をブランディングするものや、現職社員の声を世の中に届けたいというものなので、自社の魅力をもっと伝えたいという仕事や会社を好きという人が多い会社様が多く、温かい刺激をいただいてばかりです。
ワークエンゲージメントの高いお客様に対して、更にワークエンゲージメントを高めるご支援をしていく・・・とてもやりがいと成長ばかりの日々を過ごせており、感謝しております。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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採用の支援の中では、会社の魅力を発信するお手伝いをしております。どんな素敵なお客様でも、自社の魅力に意外と自信を持てておりません。その背中を押してあげることで、客観的な魅力を言語化することができ、強みを打ち出して素敵な採用に繋がる。それを喜んでいただけることが嬉しいです。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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学生の頃や入社したての新卒の頃は、「仕事はお金を稼ぐ手段」としか思っておりませんでした。周囲からそういう影響を受けていた記憶はないですが、アルバイトをしている自分の価値観はそんな夢も希望もないヤツでした。
入社直後は、仕事がとにかく全く楽ではなく、大変なものでついていくのに必死でした。息つくヒマもない日々の中で、本気で仕事をする上司や先輩、仲間の姿が誇らしく、素敵な人の中で仕事をできることを幸せに感じていました。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : コンサル
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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採用支援や組織改善に関する支援を全般に行っています。単なる採用支援ではなく、ワークエンゲージメント最高の社会に向けて何でも提案をしても良いというのが非常に面白い点です。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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学生や求職者の仕事観を変えている、それが結果仕事の満足度や人生の満足度にも影響していると実感しています。サービスの特性上、単に人を採用するだけでなく、活躍人材の感じている誇りややりがいに共感をした人を集めるサイクルをつくれるので、企業のためにも、求職者のためにもなっていると日々実感することが多いです。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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仲間や仕事に本気であること。そこに対してギャップはなく、むしろ想像以上にすべてにおいて前向きで協力的な組織文化に驚いています。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.03
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回答者 : コンサル
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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私は採用マーケティング支援として、クライアントの求人課題の分析、広告戦略の立案、クリエイティブ制作(広告文など)、改善提案まで一気通貫で担当しています。
この仕事の魅力は、企業ごとに課題が異なるため決まった正解がない点で、仮説と検証を通して自分の思考が磨かれていくところです。
また、クライアントから直接「応募が増えた」「採用が前に進んだ」と感謝の声をいただける瞬間は大きなやりがいかと思います。
成果で応える力が着実に鍛えられていると実感しています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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私の仕事は、企業の採用活動を成功に導くことで、結果として働く場所を探す求職者の未来にもつながっていると思います。
ある案件では、広告改善を重ねた結果、説明会へのページの送客が改善され、安定した総客数に戻りました。
担当者の方から「目標数値にクリアできてよかった」と言われた時、クライアントだけでなく、まずは母数を増やすことができたことで、現場で働く人たち、そして求職者の選択肢を広げることにも貢献できていると実感しました。
目の前の数値改善が、確実に誰かの安心につながっていると思います。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社前は、採用業界は「数字だけを追う世界」というイメージがありました。実際に働いてみると、数字以上に本質を見抜く力や人と企業に丁寧に向き合う姿勢が求められる仕事だと気づきました。
特に、クライアントの魅力を深掘りし、言語化して届けるプロセスは想像以上に泥臭く、同時にとても人間的です。
「意外と、熱量と誠実さが成果を左右する業界なんだ」と良い意味でイメージが変わりました。
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