Zenken株式会社(旧:全研本社) の「職業の魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。
口コミ 1069件
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Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧「職業の魅力」
Zenken株式会社(旧:全研本社)の 「職業の魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2025.12.05
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回答者 : PM
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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自社サービスとクライアント様の採用ブランディングサイトをつくるデザインチームで、マネジメントやUI/UXデザイン、プロダクト改善、そしてPMとしての進行管理を担当しています。ワイヤー作成からビジュアルデザイン、実装チームとのやり取りまで、一連の流れに関わりながら、案件やチームがスムーズに進むように調整しています。
課題の本質を見つけて整理したり、関係者と話し合いながら最適な形を一緒につくっていくことが多いのですが、そこにこの仕事ならではの面白さを感じています。
デザイナーとしては、自分のアイデアが形になってユーザーの反応が見えたり、クライアント様に喜んでもらえたときに大きなやりがいがあります。PMとしては、チームやプロジェクトがうまく回るように支えることで、みんなの力が最大限に発揮されていく感覚があり、それもとても楽しく、成長につながっていると感じています。
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職業を通してどんな貢献ができる?
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若い頃は世の中にどんな仕事があるのかをよく知らず、限られたイメージの中で職業や夢を考えていました。だからこそ、今担当している「職業ブランディングサイト」の仕事には、とても意味があると感じています。
企業ごとの職業や働き方の魅力を知るきっかけになり、「こんな仕事があるんだ」「こんな会社があるんだ」とユーザーが新しい選択肢に出会う機会をつくります。自分が関わったサイトを通して、誰かが自分の将来を考えるヒントを得たり、自分の居場所を見つける手助けができていると思うと、とても嬉しく、やりがいを感じます。
直接的に顔が見えるわけではありませんが、これからの人生を選ぶ誰かの背中をそっと押しているような、仕事だと感じています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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PMの仕事で役にたてればと思って入社して、現在デザインチームも見ています。
デザインの仕事やPM業務は常に「専門性が求められて、個人の力でぐいぐい進めていくもの」というイメージがありますし、周囲からも「大変そう」「細かい調整が多い」と言われます。
確かにそうでありますが、実際に経験してみると、「チームで進める楽しさ」「関係者と一緒に形をつくっていく面白さ」が大きいです。もちろん、ストレスもありますw
意見を重ねることでより良いものが生まれたり、課題を一緒に乗り越えることでプロジェクトへの愛着が深まったり、良い意味で想像以上に「人との仕事」であることがイメージと違うと思います。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.04
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回答者 : ウェブディレクター
40代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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職業をブランディングしながら求職者と企業をマッチングさせるサイトのwebディレクター。
さまざまな企業や課題感に触れられること、社員の方々とコミュニケーションが取れること。課題解決提案をすることでそのサイトに関わる、触れる人の心を温かくできること。(できるように努めること)
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職業を通してどんな貢献ができる?
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実感ができるほどまだ案件数は少ないですが、私が提案した戦略説明を聞いて笑顔になってくれたり、納得感を示されたときの採用担当者の顔を見て「おっしゃ!」と心の中で叫んでます。
サイト公開に至ってないので、今度は採用に至った時の顔が見れるように頑張りたいです。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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あまりギャップはありませんでした。
「熱量がある」「みんなおせっかい」など聞いていたので。
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Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力
- 口コミ投稿日:2025.11.28
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回答者 : ウェブディレクター
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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職業の魅力は?
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・具体的な仕事内容:採用課題をもつお客様(企業、社会/医療法人、事業所など)にヒアリングをし、メディア戦略を設計~公開までディレクションをする仕事。公開後も、必要に応じて運用ディレクターやカスタマーサクセスと協力しながら、お客様の採用課題解決に寄り添う。
・新規制作ディレクターならではの「面白い」点:さまざまな業種・職種の方と話せる。日常関わることのないニッチな職業の方や、身近な職業でもなかなか裏側を知るきっかけがない方へのインタビュー取材は面白さの一つ。
・成長できるポイント:採用課題のハードル/難題の数(が多いほど成長できる)/業界&職種理解の難易度
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職業を通してどんな貢献ができる?
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①ユーザー(求職者=新卒/中途)
→入社前の不安解消、情報収集
②人事担当者
→「本当はやりたかったけど人手不足でできなかった」痒い所に手が届く
③経営層
→人材獲得
④業界
→ネガティブ検索への打ち返し
⑤競合他社(ポジショニングメディアの場合)
→間接的な宣伝効果
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社前のイメージは、「前職より人間らしい生活ができそう」。実際そうでした!
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