エヌエスイー株式会社 の「働く魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
エヌエスイー株式会社では、金融・官公庁・製造・流通などの基幹システムを24時間365日安全に運用。要件定義から設計・開発・保守、ネットワーク構築まで一貫提供するITソリューション企業です。
口コミ 170件
回答者 33人
全口コミ 170件
カテゴリから探す キーワードから探す 回答者から探す
エヌエスイー株式会社の 現職社員による口コミ・評判一覧「働く魅力」
エヌエスイー株式会社の 「働く魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2025.12.23
-
回答者 : 運用保守
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
-
業務に関わる運用の改善を提案し、実現した時にやりがいを感じました。
自分はまだ勤続年数の浅い立場ですが、上司や管理者の方々には了承していただくだけでなく助力もしていただきました。
自分の意見が採用されたことも嬉しく思いましたが、若手の意見をしっかり聞き入れていただける職場環境に感動いたしました。
運用改善は小さなことでも大変ですが、実現した時はモチベーションアップにも繋がります。
-
そのために努力・工夫したことは?
-
業務に関わることに対し改善すべきポイントや、改善することによるメリットについて考えることを意識しています。
後は、投げ出さず最後までやり遂げることも大切だと思っています。
-
エヌエスイー株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.23
-
回答者 : 運用保守
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
-
この仕事をしていて良かったと思うのは、以前できなかったことができるようになった瞬間です。
最初はわからなかった業務も、経験を重ねるうちにスムーズに対応できるようになり、周囲から頼られるようになったときに、嬉しく感じます。また、分からない業務があったとしても気軽に他の方に聞ける状況になっているので、嬉しい気持ちになりした。
-
そのために努力・工夫したことは?
-
自分ができることを増やしたくて、わからないことがあったらすぐ聞いたり、調べたりするようにしてます。
最初のころは全然うまくできなかったことが多かったです。しかし、だんだん慣れてきてミスも減ってきたので良かったと思います。決められた手順をこなすのではなく、目的を理解したうえで作業することで、ミスを減らしたり改善点に気づけるようになりました。
また、わからないことがあったときはそのままにせず、自分で調べたうえで先輩や上司に確認するよう心がけています。
そうした積み重ねが自信につながり、少しずつできることが増えていくことで、自分の成長を感じられるようになりました。
-
エヌエスイー株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.17
-
回答者 : プログラマ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
-
お客様との会議で新しいことをやる際に、「分からないことがあれば〇〇(私の名前)に聞いてください」とおっしゃっていただいたときのことです。
過去に頑張っていたことが評価されていると感じ、やりがいを感じました。
-
そのために努力・工夫したことは?
-
問題が発生した際に、過去の事例で似たようなことから解決策や改善策を提示したりとお客様との信頼関係を築けるよう努めています。
-
エヌエスイー株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.10.14
-
回答者 : 運用保守
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
-
自分の後に配属となった方に教えて、その方が第三者に褒められた時。
-
エヌエスイー株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.10.14
-
回答者 : 運用保守
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
-
入社2年目に差し掛かるタイミングで、チームのリーダを任せてもらえた時。
今までの業務に対して真摯に向き合ってきた成果やお客様やパートナー様に対し自分の行ってきた業務がしっかりと届きそれがリーダという形で報酬をいただいた時が一番の「この仕事をやっていて良かった!」と思う部分でした。
-
そのために努力・工夫したことは?
-
システムに対し行う状態確認の手順がなぜそれを行うかや普段我々が業務提供するにあたって利用するシステムを3Dに考えることだと思います。
常に自分は当事者だという意識を持つこともやりがいに繋がると思います。
担当プロジェクトは勿論、別のプロジェクトで起きたことや聞いたことを「自分だったらこうする」だとか「なぜそのようなことが起きたのだろう」とか事前にナレッジ化することで、自分に降り掛かっても万全な状態で対応できる準備は当事者意識を持つことで作れますしそこにやりがいも感じることが多々あります。
-