株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) の現職社員による口コミ・評判一覧
東京23区を中心に「なんでも酒やカクヤス」を展開する企業グループです。2025年に「ひとまいる」へ社名変更し、365日少額から即日届ける独自の配送網「ラストワンマイル」に強みを持ちます。一般消費者から飲食店まで、一歩先の利便性と心弾むひと時を届ける地域密着型プラットフォームを構築しています。
口コミ 338件
回答者 42人
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ)の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.06.17
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回答者 : 営業企画・営業戦略(カクヤス)
40代 | 男性 | 新卒入社 | 21年~ | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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プロジェクト推進中、自力では解決できない課題に直面した際、関連部門の方々が多大な協力をしていただき、全員で一つひとつ課題を解消し、無事にリリースできた時の安堵感と達成感はやってよかったと思いました。「協力的な仲間に囲まれて仕事ができて良かった!」と思えた瞬間です。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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自身の業務を進める上で、関連部門との連携は不可欠です。だからこそ日頃から、他部門からの協力依頼や業務連携の話があった際には、率先して力になれるよう自ら働きかけることを意識しています。
困ったときはお互い様だからこそ、できることはなんでもする姿勢でいます。この積み重ねが信頼関係を生み、いざという時に周囲が快く手を差し伸べてくれる、あたたかい協力体制に繋がっていると感じています。
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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私は「働くなら楽しく働きたい!」という想いを持っています。やりがいやキャリアアップももちろん大切ですが、それ以上に「どんな人たちと一緒に働くか」という人間関係の温かさを就職活動の軸にしていました。
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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私はお酒は飲めないのですが、お酒の席が持つ「人と人を繋ぐ空気感」や、それを届ける会社のカルチャーに強く惹かれて入社を決めました。
入社してからより強く感じた魅力は、その想像以上の温かさです。お酒が飲めなくても当たり前のように飲み会に誘ってもらえ、お互いを尊重し合って楽しく働ける魅力的な人たちがたくさんいます。ただ「お酒を売る」のではなく、「人と人との楽しい時間を作る」という共通の想いを持った仲間が集まっているからこそ、この居心地の良さがあるのかと感じています。
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職業の魅力は?
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私たちの課では、BtoBの営業企画として、プロジェクトの推進、ECサイトの運営、インサイドセールス、飲食店様向けの協業取次企業のご紹介などを行っています。
常に「飲食店様にどうすればもっとメリットを感じてもらえるか」を追求する仕事ですが、そのプロセスでデジタル領域とリアルを融合させながら進められることが、この仕事の最大の面白さです。
変化の激しい領域だからこそ、日々新しい知識を吸収し、挑戦し続けられる環境が自分を大きく成長させてくれています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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配属前はBtoCの販促部署に所属していたため、BtoBのビジネスモデルやECサイトの運営などは全くの未経験でした。「自分に務まるだろうか…」という不安が正直なところ大きかったです。
実際に業務に飛び込んでみると、不安は「もっと知りたい」という好奇心へと変わっていきました。ECサイトと基幹システムの連携など、システムの裏側の仕組みを一つずつ理解していく中で、「ここが分かれば、ビジネスをもっと動かせる」という面白さに気づきました。
今でもまだまだ足りていない部分はありますが、知識が深まるにつれて「もっとこう改善したい」「これが実現できれば、こんな新しいことも可能になるのでは?」と、アイデアが次々出せるようになりました。
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この仕事で成長できたことは?
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自分の可能性を限定せずチャレンジし続ける姿勢が身についたことが、この会社で得た一番の成長です。
正直、以前の自分はシステムやデジタルといった領域に携わるイメージを持っていませんでした。いざ担当になってから日々手探りでインプットを続け、様々なことに挑戦したことで成長に繋がっています。
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成長できた理由は?
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会社が進めているDXや新しい取り組みというポジティブな変化の波があります。会社全体がチャレンジしていて、自分もモチベーションを高く保って頑張れました。
上長のフォロー、1on1の環境など困ったときにいつでも頼れる環境があったことで成長できたと思います。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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プロジェクトへ途中から参画した際、すでに動いている膨大な業務内容や背景を、短期間で一からインプットすることに最も苦労しました。
徐々に理解できることが増え、仕事の手応えや楽しさを感じられるようになったからです。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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いろいろありますが、制度が変更になったりと働きやすさへの取り組みがされていることも大きいと思います。リモートワークや各種制度など部署によっても違いはありますが、柔軟な対応ができるように変化していることも大きな要因と感じています。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.16
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回答者 : 安全管理・コンプライアンス企画(ひとまいる)
40代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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月に数回開催している講習会にて「座学・実技」を担当していたころ、参加していた受講生の方が「今までいろいろアルバイトをしてきたが、最初の研修でこんなに確りと手厚く教育していただいたことはなかった」と涙を流された時。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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一方的に「伝える」のではなく、お相手と言葉のキャッチボールを通じて「考える」ようにしていただき「伝わる」ような話し方を工夫しています。
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この仕事で成長できたことは?
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大勢の前で自分の考えや情報を話せるようになったこと。
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成長できた理由は?
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店舗業務から専門業務に変更となった際、1度講習を見学させていただいたが、次回からメインで講師として座学を行うようになり、慣れない中でもなんとかやりきることができ、これを続けることで受講生との会話を大切にし、相手を知り、理解していく過程で話しやすくなった。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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実務担当と本部側での意識の乖離。”やろう”と行動してくれてはいるので、その思いを無駄にしたくないという思いで、部全体で頑張っているから続けられている。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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会社を良くしようとする姿勢が感じられ、全員でなんとかしようと全力で取り組んでいるところ。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.14
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回答者 : 商品企画・バイヤー(カクヤス)
40代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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他部署の方から自分が採用した商品について前向きなコメントを頂けた時、頑張って良かったなと貢献出来ている実感が沸きます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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自分なりの仮説やゴールを持つことはもちろん大事ですが、お客様や立場の異なる他部署の意見を重視し、視野を広く持つことを心がけています。
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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自分が仕事を通じて何を成し遂げたいかは常に軸として持っていました。
また、自分一人で達成できる業務は少ないと感じてるので、面接時の会話で先方の話にどれだけ共感できるかというのは見ていました。
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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物流におけるラストワンマイルを担う企業が今後は強いと感じていたので入社を決めました。
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この仕事で成長できたことは?
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キャリア採用のため、自分の努力次第で得られるものが多いと感じます。
チーム力というよりは、自分で考え実行していく場面が多く必然的にプロとして成長していると感じます。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.14
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回答者 : 商品企画・バイヤー(カクヤス)
40代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自らが企画をして、お取引先や社内関連部署と連携して実施した商品政策がお客様から支持された時(売上利益が計画クリアした時)。お客様や現場からの前向きな言葉をいただいた時。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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前向きに取り組む事
前例踏襲にせず、改善させること
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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仕事のやりがい
最低限、納得できる給与
会社のマインド、雰囲気
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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子会社からの転籍
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職業の魅力は?
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BtoC部門の商品政策(ワインカテゴリ)
酒屋で店舗数が多いため、なかなか大がかりな規模で商品政策を実施できること。海外生産者との商談もあり、世界規模での自社の見られ方や振る舞いを通じて信頼を勝ち取れるように努力できる環境があることが面白くもあり、成長出来ているところと感じる。
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この仕事で成長できたことは?
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マーケティングスキル
社内外の折衝(コミュニケーションスキル)
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成長できた理由は?
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役職に関係なく、フラットにコミュニケーションを取れる環境があること。
自ら会社の事を理解するように努め、仲間を増やすことが出来れば、いろいろなことが前に進んでいくと感じる。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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バイヤー業務でいえば、商品導入、調達、全店配荷、在庫管理など、企画業務と並行して個人で実施する範囲が広いため慣れるまでは少し苦労する。
前向きに頑張れる同志を見つけることで頑張り続けることができる。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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フラットな文化
物流に強みを有し、近未来的な可能性を高く秘めている点
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.12
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回答者 : 営業(カクヤス)
40代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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我々営業の仕事は単に物を販売するだけの仕事ではなくお酒を通じて飲食店様を繁盛させるいわばコンサルタントに近い仕事です。特に良かった(やりがいを感じた)事は提案したドリンクや飲み方が担当したエリアで沢山導入が決まっりその街の流行を作れた時は街の発展に貢献できた喜びがありました。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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エリア担当営業は自分が担当している街を知る事がとても重要になります。
担当しているお店は勿論担当している
エリア特性をつかみエンドユーザーの特徴や傾向を知り、また街のイベント等の情報収集をお客様から伺うのは勿論、私はInstagramを利用して情報を集めるSNS営業を得意としております。
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この仕事で成長できたことは?
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店舗経験9年、営業経験も9年あり
BtoCのお客様もBtoBのお客様も担当してきて人を介して商売の考え方や振る舞い方、チームを担当し責任感やマネージメント等
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成長できた理由は?
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店舗時代は店長をしながら営業のサポートをするハイブリッド店長や営業では
インサイドセールス等初めて会社で取り組む施策のメンバーに選んでもらえた事やチャレンジさせて頂ける環境を作ってもらえた事が自身の成長に繋がりました。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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タスクが多い事とそれに対するマネージメントがなかなか大変ですがそれをこなす上でお客様やメンバーから必要とされている事を言葉や文字で伝えてもらえる事が励みになっております。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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仕事を続ける上で一番重要だと思っている事は人間関係だと思っており、弊社は
いい人が多く部署関係なく風通しが良い風潮があります。部署は違えど役割が違うだけで皆んな同じユニフォームを着ている仲間だと感じられる事が好きな所です。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.10
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回答者 : 安全管理・コンプライアンス企画(ひとまいる)
40代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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管理部門として新たな施策を企画・立案し、各部門と合意形成を経て、実際にその施策が形になった瞬間です。現場の負担を最小限に抑える形へと繰り返しプランを修正・提案した結果、実現することができました。会社の仕組みを作り上げる部門としてこの仕事は非常にやりがいがあります。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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管理部門の施策は、会社全体を良くするためのものですが、現場にとっては「業務が増える、面倒なもの」になりがちです。そこで、施策の「目的」は会社全体の視点で俯瞰しつつ、実際の「運用方法」は現業部門の目線で考えるようにしました。
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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私が就活の軸として一貫して掲げていたのは、「当事者意識を持ち、会社を次のステージへ前進させる施策を企画・立案できる環境にあるか」という点です。
これまでの経験を通じて、私は「既存の枠組みをより良くアップデートする仕組み作り」に強い関心がありました。そのため、基盤となる業務を確実に遂行した上で、組織の課題解決に向けた新たなアプローチを自ら提案し、実行に移せる風土があるかを重視していました。ここであれば自らの企画と行動によって、組織の成長を一段階引き上げるような貢献ができると考え入社を決めました。
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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入社してからより強く感じている当社の魅力は、「ただ自由に提案させてくれるだけでなく、提案を形にするために周囲が本気で向き合い、協力してくれる土壌があること」です。
実際に私が管理部門として新たな施策を企画・立案した際、各部門の調整で壁にぶつかることもありました。しかし、現場の方々は決して新しい施策を頭ごなしに否定するのではなく、「どうすれば現場の負担を最小限に抑えて実現できるか」を一緒になって真剣に考えてくれました。
こちらの修正提案に対しても、誠実に向き合って合意形成に協力してくださる温かさに触れ、「新しい仕組みを本当に会社全体で作り上げることができる環境なんだ」と、入社前以上に当社の風土に魅力を感じています。
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職業の魅力は?
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昨年からスタートした貨物軽自動車運送事業において、私は制度設計やコンプライアンスの側面から立ち上げに関わっています。未経験の領域だからこそ、チーム全員で日々知識を吸収し、事業の基盤を強固にしていく過程に大きな手応えを感じています。
この仕事の面白さは、「正論」を伝えるのではなく、現場の「納得」を生み出す工夫ができる点にあります。当初は法律やルールの遵守を正しく伝えることに注力していましたが、それだけでは現場に浸透しませんでした。
そこで、まずは現場のオペレーションを深く理解し、「なぜその違反が起きそうになるのか」の背景を汲み取った上で、ルールを変えるのではなく「仕組みや手順を変える」提案を心掛けるようにしました。一筋縄ではいかないからこそ人としてまた、ビジネスパーソンとして成長できていると感じます。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社当初は、やはり当社における実務経験や現場感覚が完璧に備わっていなければ、実効性のある施策を企画・立案することは難しいのではないかと考えていました。
しかし業務を重ねるうちに、管理部門に求められるのは「現場と同じ仕事ができること」ではなく、「現場の動きを客観的に捉え、法律やルールを分かりやすく翻訳するスキル」なのだと気づきました。
当然現場を知る努力は不可欠ですが、実務経験がないからこそ、先入観なく「どうすれば一番わかりやすいか」「どこでコンプライアンス違反が起きそうか」を冷静にシミュレーションすることができるのではないかと考えます。法律論をそのまま押し付けるのではなく、現業部門の目線に立って仕組みをデザインする面白さを知れたことは、入社前には想像していなかった新鮮な気付きでした。
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この仕事で成長できたことは?
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成長したと感じるのは、「経営層の目線」と「現場の目線」の双方を汲み取り、調和させる視野の広さが身についた点です。
昨年から始まった貨物軽自動車運送事業の立ち上げにおいて、コンプライアンスの遵守は経営の根幹に関わる重要事項でした。しかし、法律論をそのまま現場に押し付けても業務は回りません。
この経験を通じて、単に厳しくルールを縛るのではなく、「どうすれば現場が無理なく、かつ確実に法令を守れる仕組みを浸透できるか」を考えるようになりました。目の前の業務をこなすだけでなく、「会社を健全に前進させるために、管理部門としてどう動くべきか」という高い視座を持って仕事に臨めるようになったことが、自分自身の大きな成長だと実感しています。
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成長できた理由は?
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私がこの成長を実現できた背景には、「現場への敬意を忘れないこと」と、「挑戦を支える当社の環境」の2つがあったからだと考えています。
まず私自身の努力としては、当社での実務経験がないからこそ、決してデスクの上だけでルールを決めないことを意識しました。忙しい現業部門のスタッフの方々に正論を押し付けるのではなく、相手の立場でプランを修正したことが、調整力の向上に繋がったと感じています。
そして当社の「年次や部署に関わらず、組織を良くするための提案を歓迎し、本気で向き合ってくれる風土」が大きな後押しとなりました。現場を知っているチームのメンバーは知識を惜しみなく共有いただき、現場の方々も「どうすれば実現できるか」を一緒に考えてくれました。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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一番大変だと感じるのは、「現場のスピード感を削ぐことなく、いかにコンプライアンスの仕組みを浸透させるか」という点です。
昨年舵を切った貨物軽自動車運送事業は、立ち上げ期に目まぐるしいスピードで動いています。そのなかで法律やルールをそのまま押し付けてしまうと、現場の足を引っ張ることになりかねません。安全や法令遵守を担保しつつ、現場のスタッフの方々が「これなら無理なく実行できる」と思える具体的な運用方法を浸透させる等の調整には、今も非常に大きなエネルギーを費やしています。
それでも頑張り続けられている理由は、「期待に応えたい」という気持ちと「自分がこの事業の土台を支えている」というやりがいが、私の原動力になっています。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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私が当社で仕事を続けている理由は、「年次に関わらず、組織を良くするための提案を受け入れ、裁量を持って任せてくれる環境」があるからです。
当社は、管理部門を単なる「定型業務をこなすバックオフィス」ではなく、「会社を前進させる推進役」として期待してくれていると感じています。実際に、新規事業のコンプライアンス体制という重大な役割を私に任せていただいております。
もちろん責任は重大ですが、自分で考え、会社の新しい仕組みとして形にできる手応えは、他では得られない成長に繋がっています。「自発的な行動を決して無駄にせず、挑戦の機会を与え続けてくれる」という会社のスタンスを、非常に魅力に感じています。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.05
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回答者 : 社内ITサポート・情報システム(ひとまいる)
40代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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「ITの力で業務を仕組み化し、現場の課題を解決できた時」に一番のやりがいを感じます。
以前、社内のワークフロー刷新とタスク管理の標準化を主導した際、業務の属人化や非効率な作業に悩む現場の声に向き合い、誰もが使いやすいシンプルな仕組みへ再構築しました。
定着後、現場から「作業が楽になり、心にゆとりが生まれた」と直接感謝された瞬間、仕組み化で組織の成長と働く人の笑顔を支えられたと実感し、この仕事を選んで本当に良かったと心から思いました。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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現場の課題を本質から解決するため、私は「徹底的な現場目線」と「ロジカルな仕組み化」に拘っています。
システムを導入する際はマニュアル配付で終わらせず、説明会や対話を重ねて現場の不安や負担に泥臭く寄り添います。同時に、感覚的な作業を分解して「属人化しないビジネスロジック」へ落とし込み、二重入力などの無駄を徹底排除します。
この「目線を合わせる丁寧さ」と「仕組みを作る執念」の掛け合わせを、日々大切にしています。
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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就職活動では「ITの力で組織の仕組みを整え、働く人を支えること」を軸にしていました。
その点、株式会社ひとまいるは現場の課題解決に真摯に向き合う環境があると確信し、入社を決めました。入社後に実感したのは、想像以上に泥臭く現場に寄り添う姿勢の大切さです。単にシステムを入れるだけでなく、運用定着まで人と対話し、属人化を排除していく「仕組み化への執念」こそが、組織を強くする本質だと深く学びました。
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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5年前の会社統合は大きな転機でしたが、「ITと仕組みの力で現場を支え、組織を強くする」という私の軸を、新体制でもさらに大きく体現できると考え残る決意をしました。
入社後に改めて強く感じた魅力は、変化を恐れない柔軟性と、現場第一の泥臭い温かさです。統合を経て規模が拡大しても、単なるシステムの導入にとどまらず、現場の声を吸い上げて属人化を徹底的に排除していく「仕組み化への執念」と、働く人を大切にする文化は変わらない強みだと再確認しました。
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職業の魅力は?
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現在は社内のITインフラやワークフロー刷新、タスク管理の標準化など、業務効率化に向けた「仕組み化」を主導しています。
この職種の面白さは、各部門の「属人化」や「非効率」という複雑なパズルを分析し、ツール連携等で誰もが成果を出せる美しい仕組みへ再構築できる点です。現場の負担が減り、組織が劇的に変わる瞬間を特等席で見られる楽しさがあり、ロジカルな構造分析力と変革を推進する統率力が日々成長していると実感します。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社前は、社内ITの仕事に対して「裏方としてシステムを黙々と管理・保守する静かな業務」というイメージを抱いていました。
しかし実際に経験してみると、良い意味で非常にアクティブな仕事でした。ただツールを入れるだけでなく、現場の困りごとに泥臭く寄り添い、対話を重ねて一緒に「新しい仕組み」を創り上げていく役割だからです。人と深く関わり、組織の変革をダイレクトに推進できる、想像以上に温かくエネルギッシュな現場だったことが嬉しい驚きでした。
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この仕事で成長できたことは?
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「業務の構造をロジカルに分析し、組織の仕組みへ落とし込む力」が大きく成長したと感じます。
以前は目前の課題への対処に追われがちでしたが、今では作業とビジネスロジックを切り離し、特定の個人に依存しない「属人化を排除した体制」を設計できるようになりました。現場の抵抗や不安に泥臭く寄り添いながら、ツール刷新などの変革を最後までやり切るマネジメント力と推進力が、実務を通じて確実に磨かれています。
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成長できた理由は?
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会社の「変化を恐れず、現場発の変革を後押ししてくれる環境」が大きな原動力です。
ツール刷新など難易度の高いプロジェクトでも、経営陣や周囲が信頼して打席に立たせてくれました。その期待に応えるため、私自身も単にシステムを導入するだけでなく、現場の不安に泥臭く寄り添う対話と、属人化を徹底的に排除するロジカルな構造分析を諦めずに継続しました。この「挑戦を支える風土」と「やり切る執念」が、今の成長に繋がっています。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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一番大変なのは、システム刷新などの変革期において、現場の不安や反発に向き合いながら新しい運用を定着させるプロセスです。
それでも頑張り続けられるのは、泥臭く対話を重ねた先に、現場から「劇的に業務が楽になった」と笑顔で感謝される瞬間があるからです。また、東京での単身赴任という環境のなか、離れて暮らす高校生の子供たちに「変化を恐れず挑戦し、仕組みで組織を支える父の背中」を見せたいという想いも、大きな原動力になっています。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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一番の理由は、年齢や役職、拠点の距離を越えて「働く人と現場を心から大切にする温かい文化」が根付いているからです。
会社統合などの大きな変化を経験しても、現場の声を置き去りにせず、泥臭く対話を重ねる風土は変わりません。また、社内ITの変革や仕組み化といった挑戦を全面的に信頼して任せてくれるため、自分の裁量で組織の成長に貢献できる手応えがあります。この「変化を恐れない柔軟性」と「お互いを支え合う安心感」があるからこそ、長く働き続けたいと強く感じます。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.04
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回答者 : 経営企画・事業企画(ひとまいる)
40代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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上長と会話が出来てタスクを完遂するにあたって伴走して頂ける点
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自分なりに努力・工夫していることは?
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タスクを完遂するための道程を仮説だてること、それを上長とコンセンサスを得ながら周囲を巻き込むようにして、進めることを心がけています。
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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スキルアップに繋がるやりたいことがどこまでできるか。
年収と職務のバランス
企業風土
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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企業風土を当時面接者からよく感じた点
現保有スキルの水平展開が出来うる点
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職業の魅力は?
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経営視点での仕事観を以ての業務内容
多部署とかかわることのできる業務内容
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この仕事で成長できたことは?
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上場企業での経営企画職経験値を得ている点
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成長できた理由は?
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親会社出向によりグループ視点での業務機会を得た点
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.03
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回答者 : 配送企画・オペレーション企画(カクヤス)
40代 | 男性 | その他 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がこの仕事をしていて最もやりがいを感じる瞬間は、チーム一丸となって課題を乗り越え、成果に繋がった時です。
私の部署ではメンバー間の関係性が非常に良く、業務の中で困難な課題に直面した場合でも、全員が主体的に意見を出し合える環境が整っています。お互いの強みを活かしながら協力して解決策を模索し、一歩ずつ前進していくプロセスそのものに強い結束力を感じます。
そうしてチームで力を合わせて壁を乗り越え、最終的に課題解決や目標達成という具体的な成果に結びついた瞬間は、大きな達成感と「この仲間とこの仕事をやっていて本当に良かった」という深い喜びを実感します。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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チームの結束力を高め成果を最大化するために、私はマネージャーとして「心理的安全性」と「信頼関係」の構築を徹底しています。
具体的には、メンバーの意見や挑戦をまず肯定し、課題があれば共に考えるサポート役に徹することで、誰もが発言しやすい環境を作っています。また、自身の感情を常に一定に保ち、どんな時も明るく落ち着いて業務に臨む姿を見せることで、組織の安心感を醸成するよう意識しています。
さらに、メンバーからの相談や依頼には即座に対応し、日々の迅速な行動の積み重ねで信頼を築いています。こうした取り組みにより、全員が自然と協力し合える強固なチーム体制を維持しています。
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職業の魅力は?
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私はBtoCの宅配受注の核であるEC(WEB・アプリ)の販促・運営チームのマネージャーとして、戦略立案やマネジメント、さらには店頭販促との連携施策を統括しています。
この職種の魅力は、施策の効果がデータとしてリアルタイムかつシビアに可視化される点です。高度な専門知識が求められる領域ですが、だからこそ仮説検証を繰り返す面白さがあります。
当初は専門的な領域に戸惑うこともありましたが、読書や外部セミナーへの積極的な参加を通じ、マーケティングの本質を理解できるようになりました。自らの学びがチームの成果や売上拡大に直結していると実感できることが、現在の大きな成長の原動力です。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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配属前は、EC業務に対して「全ての施策がデータや数字で管理される最先端でシステムライクな世界」というイメージを抱いていました。
しかし実際に経験すると、数字の背景にある緻密な顧客心理の分析や、時には注文個票を一件ずつ確認して顧客を理解する地道な作業の重要性に気づきました。私は数年前の異動前まで店頭での現場経験が長かったのですが、当時お客様と直接触れ合い、生の声を聞いてきた経験が、現在の顧客理解の大きな基盤となっています。
デジタルな領域だからこそ、現場で培った「リアルな顧客目線」が施策立案に非常に活きており、過去のキャリアが地続きで今に繋がっていると実感しています。
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この仕事で成長できたことは?
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私は入社以来、店頭の現場から店頭販促、商品バイヤー、そして現在のEC運営と、幅広い部署を経験する中で大きく成長できたと実感しています。
多様な現場で培った経験は、現在のBtoC宅配の戦略立案において大きな武器となっています。流通の川上から川下までを実体験として理解しているため、多角的な視点で考えられるようになりました。
また、各部署の業務特性や背景を深く理解していることは、全社的な社内調整を行う際にも非常に役立っています。
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成長できた理由は?
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成長を実現できた背景には、多様な部署での実務経験と、そこで得た多くの人々との関わりがあります。
特に、現在の良好なチーム体制を構築できている原点は、店頭の現場で店長として多様なアルバイトスタッフをマネジメントした経験にあります。一人ひとりのモチベーションに寄り添い、組織をまとめた経験が、現在のマネージャーとしての基盤となっています。
社内に様々な機能を持つ部署が存在する環境だからこそ、異動のたびに新たな視点や人間関係を得ることができ、多角的な実務能力が磨かれました。多くの挑戦の機会を与えてくれ、多様なキャリアを積むことができる会社の環境が、私を大きく成長させてくれたと感じています。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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困難だと感じるのは、売上成果を求められる点、そして全力を尽くしても目標達成に結びつかない局面があることです。
売上責任に対するプレッシャーを感じることも少なくありません。しかし、その環境下でも頑張り続けられる理由は、現在のチームの存在にあります。
困難な状況でも、メンバー全員が同じ目標に向かって一丸となり、互いに支え合いながら主体的に動いてくれています。この素晴らしいチームと、それをサポートし的確なアドバイスをいただける上司の存在が、私自身も前向きに頑張れる理由です。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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私が当社で仕事を続ける最大の理由は、部署の垣根を越えて「人」と「協力の文化」が深く根付いている点です。
歴史ある企業ならではの温かい人情味が息づいており、誰かが困っていれば役職や部門を問わず全員で支え合う風土があります。その象徴が繁忙期の店舗ヘルプです。本社内勤社員も総出で現場を支援する取り組みは、単なる業務応援に留まらず、普段関わりの少ない他部署のメンバーと深くコミュニケーションを図る貴重な機会となっています。
こうした一体感や、お互いを思いやる素晴らしい仲間に恵まれている環境こそが、私にとっての会社の誇りに感じています。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.03
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回答者 : 社内ITサポート・情報システム(ひとまいる)
40代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私が「この仕事をやっていて良かった」と思うのは、お客様からの「ありがとう」という言葉が、会社への貢献や自身の評価に繋がるサイクルを実感できた時です。
例えば、お客様のご要望を丁寧にヒアリングし、最適な商品をご提案した際、後日「あの時はありがとう、すごく良かったよ!」と感謝されることがあります。
このお客様の喜びがリピートや売上向上として会社の利益になり、結果的に上司からの評価にも繋がります。「お客様・会社・自分」のすべてがプラスになるこの連鎖を生み出せた瞬間に、最高のやりがいを感じます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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このやりがいを得るため、「潜在的なニーズを引き出すヒアリング」と「提案力を高める知識の習得」に努めています。
接客の際は、単に商品を案内するだけでなく「誰と、どんな場面で利用されるのか」といった背景まで伺い、お客様ご自身も気づいていないベストな選択肢をご提案できるよう工夫しています。
また、その提案を裏付けるための商品知識のアップデートは欠かしません。さらに、これらの知識や接客ノウハウをスタッフ間で共有し、店舗全体でお客様の満足度と売上を高められるよう取り組んでいます。
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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私が就職活動で大切にしていた軸は、「会社として本気でお客様のことを第一に考えているか」という点です。単なる利益追求ではなく、お客様に喜んでいただくことを事業の根幹に置いている企業で働きたいと考えていました。この価値観が、自分の目指す働き方と一致しているかを最も重視していました。
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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入社を決めた理由は、カクヤスの徹底した「お客様第一」の姿勢が私の就活の軸と完全に一致したからです。入社してより強く感じた魅力は、現場のメンバー全員が心からお客様を大切にしていることでした。同じ志を持つ仲間が集まっているため、目標に向かう社内の団結力も非常に高く、大きな魅力だと感じています。
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職業の魅力は?
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現在は「ひとまいるグループ」全体の情報セキュリティに関する業務を担当しています。グループ全体の情報資産を守り、安全なシステム運用をサポートすることが主な役割です。
この仕事ならではの「面白さ」は、これまで長年経験してきた店舗業務とは全く異なる、未知の分野に挑戦できている点です。最初はITやセキュリティに関して知らないことばかりでしたが、むしろ新しい知識を日々ゼロから吸収していく過程に大きなやりがいを感じています。
現場目線も持ち合わせながら、全く新しい視点でグループ全体を裏から支えるスキルを身につけられる環境に、自分自身の大きな成長を実感しています。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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配属前はシステム関係の部署ということで、パソコンに向かって黙々と作業をしている「少し大人しくて暗い雰囲気なのかな」というイメージを勝手ながら抱いていました。
しかし、実際に配属されてみると、そのイメージは良い意味で完全に裏切られました。システムサービス部のメンバーはコミュニケーションが非常に活発で、暗い雰囲気は全くありませんでした。
むしろ、グループ全体をサポートするためにチーム内外での連携が欠かせず、とても明るく活気のある職場だったのは、私にとって嬉しい「意外な気づき」でした。
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この仕事で成長できたことは?
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この会社で最も成長できたと感じるのは、「多角的な視点」と「変化に対応する柔軟性」が身についたことです。長年の店舗・SV業務で培った現場(お客様)視点に加え、現在はシステム部門として会社全体を裏から俯瞰する視点を学んでいます。異なる役割を経験したことで、会社全体の最適化を考えて行動する力が養われました。
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成長できた理由は?
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成長を実現できた最大の背景は、「挑戦を後押しし、サポートしてくれる会社の環境」があったからです。長年現場で働いてきた私に、未経験のシステム部門という新しいステージを与え、温かく受け入れてくれた社風が大きな要因です。
また私自身も、過去の経験だけに頼るのではなく、初心に返ってゼロから知識を吸収する努力を重ねました。分からないことは素直に周囲に聞き、現場での知見と新しい知識を上手く掛け合わせようと意識して業務に向き合ったことが、多角的な視点や柔軟な成長に繋がったと感じています。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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一番大変なのは「セキュリティ」と「現場の業務効率」のバランスです。ただ制限を強めて通常業務に支障が出ては本末転倒なため、この塩梅が非常に難しいです。
それでも頑張れるのは、私に長年の店舗経験があるからです。現場の気持ちが分かるからこそ「現場とシステムの橋渡し役」として貢献できることにやりがいを感じています。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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私が働き続けている最大の理由は、「お客様第一」というブレない価値観と、それを共有できる温かい仲間の存在です。
特に気に入っているのは、助け合う社風と挑戦を後押しする環境です。現場から未経験のシステム部門への異動を任せてくれるなど、社員の成長を柔軟に支援してくれる文化にとても魅力を感じています。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.03
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回答者 : システム企画・ITプロジェクト推進(ひとまいる)
40代 | 男性 | 中途入社 | 21年~ | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お酒のインフラを支える裏側なので正直レガシーな部分や泥臭い課題も山積みですが、だからこそ自分の手でDXを推進し現場が劇的に効率化された時はめちゃくちゃ感謝されます。自社主導で動く分、やることが多く、残業する時も多少ありますが、自分の裁量で主体的に仕事を進められる手応えがあります。「お酒の会社」らしく皆フランクで、課題を一人で抱え込まずにチームで助け合える風通しの良さがあります。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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システムの導入で独りよがりにならないよう、現場スタッフとの繋がりを一番大切にしています。新システムを導入する際は、現場が何に困っているかを直接聞きに行き、IT用語を使わずに分かりやすく説明する工夫を重ねています。自社主導だからこそ、現場の声を取り入れて改善できる面白さがあり、丁寧に対話を続けることが結果的にプロジェクトを成功させる一番の近道だと実感しています。
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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就活の時は、とにかくギスギスしてなくてフランクに働ける環境を最優先にしていました。システム系の仕事だからこそ人間関係のピリつきは避けたかったですし、気軽に相談できる話しやすさが欲しかったというのが本音です。ここは事前のやり取りからも風通しの良さが伝わってきて、人間関係で無駄に悩むことなくのびのびとやれそうだと感じて入社を決めました。
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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自部門だけでなく、店舗や営業、管理部門まで幅広く関われるのが入社後に分かった面白さです。社内の色々な業務知識が身につくため、幅広いスキルアップや将来的な異動の選択肢も広がると感じています。また、メンバーの意識を引き上げることで組織を育てるやりがいもあります。
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職業の魅力は?
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現在はシステム部門の管理職として、社内のDX推進やインフラ整備、メンバーのマネジメント全般を担当しています。単にシステムを作るだけでなく、他部門の業務効率化のために「課題の本質がどこにあるか」を自社主導で紐解いていくプロセスは、この職種ならではの面白さです。また、組織の意識改革やチームを育てる難しさに向き合うことで、技術面だけでなく、マネジメント力や調整力が日々鍛えられている実感があります。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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ITやシステム部門と聞くと、PCに向かって黙々と作業するような、少し冷たくてドライなイメージを抱いていました。しかし実際にやってみると、店舗や営業など「人」と直接関わって泥臭く対話することの方が圧倒的に多く、良い意味でイメージを裏切られました。ただのシステム担当に留まらず、社内の幅広い業務や人に深くコミットできる温かい仕事なんだ、というのが入社後に分かった嬉しい気づきです。
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この仕事で成長できたことは?
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昔は目の前のシステムを動かすだけで手一杯でしたが、色んな部署と関わるうちに、いつの間にか会社全体の動きや「どうすれば現場が助かるか」を意識して動けるようになりました。単なるIT担当の枠を超えて、広い視野で物事を考えられるようになったのは大きな成長だと感じています。今はチームの環境づくりなど、新しい課題に向き合う面白さも実感しています。
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成長できた理由は?
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開発を外部に丸投げせず、自社主導でシステムを動かす環境だからこそ、自分で考えて動く回数が多かったのが一番の理由です。もちろん失敗や想定外のこともありますが、周りの先輩や他部署の人たちもフランクで、頭ごなしに否定せず相談に乗ってくれる空気感に助けられました。この「自分で考えて打席に立てる環境」と「周囲の話しやすさ」があったからこそ、自然と視野が広がったのだと思います。
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今のお仕事の中で、一番の大変だと感じることは何ですか?それを乗り越えて頑張り続けられる理由も教えてください。
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一番大変なのは、システムの裏側で起きる予期せぬトラブル対応や、現場からの急な要望に臨機応変に応えていく点です。正解がない中で判断を求められるプレッシャーはありますが、どん底の時でも周囲とフランクに冗談を言い合える環境だからこそ、気持ちを切り替えて踏ん張れています。また、苦労して動かしたシステムに対して、現場から直接「助かった」と声をかけてもらえる瞬間が、次も頑張ろうと思える最大の原動力です。
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ひとまいる(カクヤス)の一員として働き続けられている理由は何ですか?「ここが好き!」と感じる会社の文化や雰囲気、制度などを具体的に教えてください。
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一番の理由は、自分たちの仕事が地域や飲食店の「ライフライン」を支えているという強い実感が持てるからです。普段の生活でも「よく使ってます」という声を直接もらう機会が多く、お酒のインフラをITで支える面白さを日々感じています。また、そうしたやりがいがありつつも、年間公休120日などオンとオフのメリハリをつけて働ける環境だからこそ、モチベーションを保って長く続けられています。
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.03
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回答者 : 財務・経理(ひとまいる)
40代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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外部、内部問わず、感謝の気持ちを伝えられた時
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自分なりに努力・工夫していることは?
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人があまりやりたがらない仕事を率先してやる(取締役会での発表など)
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就職活動で大切にしていた軸や価値観は?
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共通の目標に向かって、切磋琢磨できる環境
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数ある企業の中で、ひとまいる(カクヤス)に入社を決めた理由は?実際に入社してわかったことはなんでしたか?
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子供のころから常連客だったこと
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職業の魅力は?
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財務経理部(財務課)
銀行折衝、財務戦略、資金調達、開示関係、資金繰り等
企業の裏側からキャッシュフローが見れるのでとても感慨深い
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この仕事で成長できたことは?
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業界の知見、お酒の知識、コミュニケーション能力
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株式会社ひとまいる(旧:カクヤスグループ) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.03.13
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回答者 : 法務・コンプライアンス(ひとまいる)
40代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?具体的なエピソードなどを交えて教えてください。
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法務部門にとっての「お客様」は、店舗やセンター、営業、そして共にその方たちをサポートする管理部門まで、全従業員の皆さんです。皆さんの仕事がスムーズに進み、それが無事に達成されたとき、私も達成感と喜びを感じます。
普段はメールや電話でのやり取りが中心ですが、社内で初めて顔を合わせた際に「あの時はありがとう!〇〇さんのおかげで助かったよ」と、想像以上に私の名前を覚えていただけていたことに驚きました。
裏方としてリスクを管理するなど、一見地味な仕事に見えますが、一緒に仕事を進めていく仲間として頼りにされ、またそれにより直接感謝をいただける環境に、この仕事ならではの大きなやりがいを感じています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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成長途中の会社ゆえ、仕組みが整っていなかったり、物事がスマートに進まなかったりすることも多々あります。しかし、そんな時こそ部署の垣根を越えて協力し合い、泥臭く全員で知恵を絞り、時にはパワープレーで壁を乗り越えていく。そんな「一丸となって突き進むエネルギー」がこの会社らしさだと感じています。
完成されていないからこそ、自分たちの手で物事を動かしているという手応えがあり、仲間と共に成長している実感を持てるところに、この会社ならではの強い価値観を感じています。
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特に気に入っている点(文化や価値観、雰囲気、制度、環境等)を具体的に教えてください。
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役職者や先輩との距離が非常に近く、立場に関わらず「~さん」と呼ぶ習慣があるなど、
フランクで温かい方ばかりなのがこの会社の魅力です。普段の業務だけでなく、定期的に開催される社内懇親会や、仕事終わり、さらにはプライベートで集まってBBQを楽しむなど、ワイワイと交流する機会も多くとても楽しいです。
道端で会っても気さくに声をかけ合えるような、肩書きに縛られないフラットな関係性が根付いています。法務という立場上、様々な部署の方とやり取りをしますが、この環境のおかげで、気兼ねなく相談し合える信頼関係が築けている点がとても気に入っています。
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入社理由は?
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最大の決め手は、選考過程で出会った人事担当者の方や、一緒に選考を受けて同期入社となった方々の雰囲気です。
非常に温かい雰囲気の人事の方と、同期メンバーも波長が合う人ばかりで、組織のカラーが自分に合っていると確信できたのが大きかったです。加えて、元々お酒が大好きだったこともあり、好きなものを仕事にできる喜びを感じられる点や、デスクワークだけでなく、まずは店舗運営を通じて適度に体を動かして働ける環境が、自分の理想とするスタイルに合致していました。
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実際に入社してわかったことは?
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入社して驚いたのは、経験がなくても「やってみたい」という気持ちがあれば、どんどん新しい仕事にチャレンジさせてくれることです。会社自体もそうやって色んなことに挑戦して大きくなってきたので、新しい一歩を応援してくれる空気があります。また、みんな「お客様の期待に応えたい」という気持ちがすごく強いです。
忙しいことも度々ありますが、ギスギスした感じはなく、みんなで楽しみながら前向きに仕事に取り組んでいます。みんなで同じ方向を向いて熱くなれるところが、この会社の本当の魅力だと感じています。
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今の仕事で一番大変なことはなんですか?
それでも頑張り続けられている理由は? -
会社がすごいスピードで大きくなっている最中なので、毎日いろいろな案件が舞い込んできます。正直、自分の今の力だけでは「どうすればいいんだろう」と頭を抱えてしまうような難しいことも多く、そこが一番大変です。
それでも続けていけるのは、会社が私を必要として、チャレンジを応援してくれるからです。そして何より、一緒に働く上司や先輩、同僚との人間関係が本当に良いことが一番の理由です。どんなに大変でも、今の仲間がいるから「よし、頑張ろう」と思えます。
支えてくれるみんなには、本当に感謝の気持ちでいっぱいですし、自分も仲間を支えたいと思っています。
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