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株式会社グローバルトラストネットワークス(GTN) の「職業の魅力」に関する現職社員の口コミ・評判

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GTNは、日本人と外国人の架け橋となり、社会課題を解決するソリューションカンパニーです。
住まい・金融・通信・仕事など生活の基盤を支えることで、国を越えて共に生きるすべての人が、自分らしく豊かに暮らせる社会の実現を目指しています。

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株式会社グローバルトラストネットワークス(GTN)の 現職社員による口コミ・評判一覧「職業の魅力」

株式会社グローバルトラストネットワークス(GTN)の 「職業の魅力」に関する現職社員の口コミ・評判

株式会社グローバルトラストネットワークス(GTN) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2026.08.14
回答者 : 企画
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
現在は、業務改善の仕事を担当しています。会社全体の業務を理解した上で、現場側と上司側の間に入り、どのような課題があるのかを把握し、どうすれば業務の解決や効率化につながるのかを考えています。

課題に対して自分なりにアイデアを出し、それを実際に形にして実現するところまで取り組んでいます。単に決められた仕事をするのではなく、「会社がもっと成長するためにはどうすればいいか」を自分で考え、行動できるところに、この仕事の面白さを感じています。

さまざまな部署や人と関わりながら、課題を見つけ、改善方法を考えて実現していくことで、自分自身も成長できていると感じています。自分のアイデアが会社の業務改善につながることにやりがいを感じながら、毎日楽しく仕事をしています。

株式会社グローバルトラストネットワークス(GTN) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2026.08.10
回答者 : 企画
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
企画職として、社内の業務改善を担当しております。
業務効率化を目標に、社内のシステムの改善や、新しいシステム・仕組みを生み出す仕事をしています。「縁の下の力持ち」的な存在です。主な業務は、社内ミーティングに参加、業務のヒアリング、開発書類の作成、開発のテストやリリースまで一環として行います。

成長できると感じる魅力は、自分が1(もしくは0)から企画した案が、会社の大きな組織基盤を動かす経験を体験できることにあります。自分の企画が実際に形となって現場に行き渡ることは決して簡単な道ではありませんが、大きな成果を出した際の達成感は本当に刺激的で、今後の自分自身の自信へと繋がると思います。新卒の段階から、会社の基盤を動かす経験を詰めることは、GTNという成長に貪欲な会社の特徴であると考え、また期待に応えるという最高な成長環境であると考えます。

また、自分で自由に考えたものが形になるという、アイディアを出す工程に面白みを感じます。現状からよりよくするための案を出したり、新しいシステムの画面を作ったりと、自分の頭の中にある発想力や思考力を振り絞り、一つの機能として作り出すことがとても興味深いです。

他にも、会社のほぼすべてのシステムや仕組みを知ったり、社内の様々な方と会議や開発で関わることができるので、どの部署よりも会社を知ることができる部署であると思います。多くの学び、知識、また社員との出会いがあり、刺激的です。

株式会社グローバルトラストネットワークス(GTN) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2026.07.31
回答者 : 企画
30代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
現在は、外国人向け賃貸事業に関する新規プロジェクトの立ち上げに携わっています。業務フローの可視化や工数計算、データ分析シートの作成などの実務をはじめ、社内各部署との調整や外部企業との窓口・交渉業務についても日々学んでいます。この仕事の魅力は、パイオニア的な事業において「ゼロから仕組みを構築する面白さ」を体感できる点です。未経験だからこそ、行うことすべてが自身の成長と知識の蓄積につながっています。先輩方と伴走しながらプロジェクトを推し進め、少しずつ形になっていくたびに強い達成感を感じており、ビジネスパーソンとして大きく成長できていると実感しています。

株式会社グローバルトラストネットワークス(GTN) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2026.07.31
回答者 : 企画
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
現在担当している業務は、大きく分けると「業務の可視化‧仕組み化」と「AI活用の設計‧提案」の2つの軸で動いています。

1つ目は、住まい事業部との統合に向けて、エージェント部の業務を洗い出し、Notionや Miroを使って業務構図や手順書として形に残していく仕事です。契約書処理、重要事項説明、案件進捗管理など、これまで属人的に回っていた業務を一つひとつテストしながら、住まい企画部の方々とすり合わせを重ね、誰が見ても分かる形に落とし込んでいます。単に既存の業務を書き写すのではなく、実際にベスト内のワークフローを自分で動かしてみて、不備や改善余地を洗い出すところまで担っているので、現場のリアルな運用を体感しながら資料に反映できているのが特徴だと思います。

2つ目は、AI活用に関する提案‧設計です。ただ「AIを導入しよう」ではなく、AIの守備範囲がどこまでかを可視化する、導入の優先順位をつける、人が最終確認すべきラインをどこに引くか(human-in-the-loop)を定義する、精度をモニタリングする仕組みを考える、といった一段階抽象度の高いところから設計に関わらせて頂いています。現場のエージェントから直接意見を吸い上げて、企画側が想定している課題と現場が感じている課題のズレを確認しながら進めているので、机上の空論にならないよう気をつけています。

この職種ならではの面白さは、部署と部署の間、あるいは「現場の声」と「経営‧企画としての意思決定」の間に立って、両方の言葉を翻訳しながら形にしていけるところだと感じています。業務構図を作る中で、エージェントの業務を一箇所に集約して面と面でつなげてみると、想像以上に業務が広範に絡み合っていることに気づかされますし、アルバイト時代から現場で見えていたつもりのことでも、まだまだ見えていなかった部分がたくさんあったと実感しています。開発中の機能の仕様や、その意思決定に至った経緯を、企画‧開発定例やベスト定例といった場で先輩方の議論から直接学べるのも、この立場ならではの経験だと思います。最初はテスト業務と可視化プロジェクトを並行して回す中で自分のキャッチアップ不足を痛感することも多かったですが、少しずつ「仕組みを作る側」としての視点が身についてきた手応えがあり、そこに成長を感じています。
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