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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル)の 現職社員による口コミ・評判一覧「挫折経験と学び」
笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル)の 「挫折経験と学び」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.05.20
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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自分がどうすればいいのか何ができていなくて何が必要なのかうまく治療に対して向き合えない時期があったこと
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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一人で悩み解決することが多かったが院の先生に相談し解決法を一緒に考え一つ一つやることで人に話すことの大切さを学んだ。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.05.20
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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なかなか、症状を落とせなかったり、固定などがうまくいかなかったりなど治療家としてたくさんの壁にぶつかりました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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まずは、なぜできなかったのかを振り返り自分の中で答えを出し、勉強会などでその部門に特化した先生方に相談した上でたくさん練習し、自信をつけて乗り越えました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.05.19
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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院長を目指す上で、足りない部分が多かったのは悔しかったです。
数値面、マネジメント面など、現実として見れていない部分がありました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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尊敬出来る先生方のもとで見て学び、自分に何が必要かを肌で実感しました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.05.10
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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患者様の症状が何をしても良くならず、勉強不足を感じた
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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先輩に聞くことや、知識を深められる物をあさり、より知識と技術を磨いた
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.05.08
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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ほぐしで皆ができて僕はほとんどできていなかった手技がありました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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休みの日を利用して院に練習に行くことや、研修終わりに仲の良い同期と残って練習を繰り返し、先輩方から助言をいただき、乗り越えることができました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.18
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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患者様にうまく信頼していただけなかったことです。
入社して間もない頃、施術に自信がなく、説明もわかりずらかったため、患者様から不安そうな反応をされてしまったこともありました。実際にそのあと継続して来院していただけなかったり、私の次に入った術者に「先生に担当してもらいたい」と言われてるところを見て自分じゃダメだったんだと思うこともありました。
自分の力不足をとても感じました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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先輩方に積極的に相談したり、先輩の治療中の会話や説明に聞き耳をたててそれを真似てみたり、自分の施術や説明の仕方を見直しました。
とくに、専門用語を減らして誰でもわかりやすく内容を伝えること、患者様の話をしっかり聞くことを意識しました。
その結果、少しずつ会話が増え、説明がわかりやすい、先生に担当してもらいたいといっていただけるようになり、継続して通ってくださる方も増えて来ました。
自分の課題から逃げずに改善することの大切さ、信頼関係を築くにはコミュニケーションが欠かせないことを学びました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.11
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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エリアリーダーに就任した当初、「自分のやり方をスタッフに押し付けてしまい、店舗全体の士気が下がってしまったこと」が最大の壁でした。
自分自身の成功体験をベースに指導を行っていましたが、現場の状況やスタッフ一人ひとりの想いを汲み取ることができず、結果として数字も伸び悩み、院としてのまとまりを欠いてしまった時期がありました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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まずは自分自身が反省し、「相手に教える」のではなく「相手を知る」ことから始めました。各店舗のスタッフと一対一で向き合う時間を増やし、彼らが何に悩み、どうなりたいのかを共有してもらうようにしました。
個々の強みを活かす環境づくりをした結果、徐々に信頼関係が回復し成果も伸びてきました。この経験から、「エリアリーダーの役割は個人の成長を引き出す環境を整えること」ということを学びました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.10
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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これまでの仕事の中で困難に感じたのは、患者様の症状がなかなか改善しなかった経験です。
何度治療を重ねても思うような変化が見られず、自分の施術や考え方が本当に正しいのか悩んだことがありました。
患者様も痛みや不調で困って来院されているため、期待に応えられていないのではないかと感じることもあり、自分にとって大きな壁でした。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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そのような経験をきっかけに、自分の施術だけで解決しようとするのではなく、症状の原因をより多角的に考え、創意工夫するようになりました。
体の状態だけでなく、日常生活での体の使い方や姿勢なども含めて確認し、施術方法についても改めて勉強したり先輩に相談したりしながら改善の方法を探しました。
その結果、少しずつ症状が改善するケースも増え、患者様により合ったアプローチを考える大切さを学びました。
この経験を通して、治療家として常に学び続ける姿勢と、目の前の症状に対して柔軟に考えることの重要性を強く感じました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.10
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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手技科のオーディションに落ちたことが
あります。
私は、手技を決めたいと思いこの会社を
選びました。
会社には手技科という手技が上手い先生が集まる科がありその人達の手技は痛くないむしろ心地良い手技で私も入りたいと思ったのですがそのオーディションに
落ちたことです
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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手技が上手くなるように手技科のいる院に行き手技を練習しました
そしたらその1年後手技科に入れました。
この会社は社員一人一人の夢を叶える為
に力を貸してくれる会社だと感じました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.03
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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2年目の頃にゲレンデ常駐のための選抜試験を受けた際に、練習した成果を出すことができずに落ちました。その時は壁の高さと自分自身への不甲斐なさで悔しくてたまりませんでした。人間の原動力は悔しさ、嬉しさなどの感情であると考えていますので、この悔しい経験をできたことが、3年目に選抜試験を受かることができた要因ですし、自分がここまで成長できている理由だと思います。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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自分だけではなく、先輩へ聞いたり外部へ赴き、技術、知識をこれまで以上に得るための努力を行いました。同時に人の体を治すというのは簡単なことではないと改めて実感し、自分自身の知識不足を痛感し、さらなる飛躍へのきっかけを学ぶことができました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.02
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社して3ヶ月目で人間関係や仕事で上手くいかず将来について何をすればいいか分からずを誰にも相談できない時期がありました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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思い切って上司に考えていることを話した時に感情的なものではなく客観的な言葉をかけてくれました。
そもそも何に対して悩んでいるのかを一つ一つ言葉に出して仕事で患者様と上手くコミュニケーションがとれないならまず患者様を知ろうとするところが初めて見たり、将来に悩んでいるならとりあえずなんでもやってみることでそこから見つかるものがあると教えてくれました。
そこからは自分や相手の考えていることを一度言葉にして一つ一つ客観的にどうした方が一番いいのかを考えるようになりました。
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