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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル)の 現職社員による口コミ・評判一覧「挫折経験と学び」
笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル)の 「挫折経験と学び」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.05.22
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回答者 : 鍼灸師
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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なかなか症状の緩和のしない患者様がいた時です。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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広い視野を持つことが大事だと学びました。
色んな先生に考えを聞いたり、思いつく方法でのアプローチ試したり。
整形外科へ促すことも立派な仕事です。
ただ、症状が落ちなくて怖い思いや嫌な思いをされているのは患者様本人です。
私たちは不安を悪化させないように対応しなければならないと思いますし、それでも寄り添う形について学んだ経験でした。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.05.20
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回答者 : 鍼灸師
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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自分の施術が患者様に納得いただけず、厳しいお言葉をいただくこともありました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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患者様の奥にあるニーズを引き出すことの大切さを学びました。先輩方に相談や施術を見学させていただき、表面的な解決法を並べて満足していた節があったということに気づきました。患者様が口にする主訴の解決法だけを探していましたが、先輩方は過去のカルテの記録や生活習慣も把握した上での施術や説明を行っており、症状だけではなくその人自身を見なければいけないということを学びました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.18
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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患者様にうまく信頼していただけなかったことです。
入社して間もない頃、施術に自信がなく、説明もわかりずらかったため、患者様から不安そうな反応をされてしまったこともありました。実際にそのあと継続して来院していただけなかったり、私の次に入った術者に「先生に担当してもらいたい」と言われてるところを見て自分じゃダメだったんだと思うこともありました。
自分の力不足をとても感じました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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先輩方に積極的に相談したり、先輩の治療中の会話や説明に聞き耳をたててそれを真似てみたり、自分の施術や説明の仕方を見直しました。
とくに、専門用語を減らして誰でもわかりやすく内容を伝えること、患者様の話をしっかり聞くことを意識しました。
その結果、少しずつ会話が増え、説明がわかりやすい、先生に担当してもらいたいといっていただけるようになり、継続して通ってくださる方も増えて来ました。
自分の課題から逃げずに改善することの大切さ、信頼関係を築くにはコミュニケーションが欠かせないことを学びました。
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.12
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回答者 : ダブルライセンス
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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症状が改善しない患者様に何をしたら良くなるか分からなかった
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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先輩にきいたり、勉強会で学んだことを実践し、症状が改善する治療を見つけるとこができた
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笑顔道鍼灸接骨院グループ(株式会社爽健グローバル) 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.03.10
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回答者 : 柔道整復師
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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これまでの仕事の中で困難に感じたのは、患者様の症状がなかなか改善しなかった経験です。
何度治療を重ねても思うような変化が見られず、自分の施術や考え方が本当に正しいのか悩んだことがありました。
患者様も痛みや不調で困って来院されているため、期待に応えられていないのではないかと感じることもあり、自分にとって大きな壁でした。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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そのような経験をきっかけに、自分の施術だけで解決しようとするのではなく、症状の原因をより多角的に考え、創意工夫するようになりました。
体の状態だけでなく、日常生活での体の使い方や姿勢なども含めて確認し、施術方法についても改めて勉強したり先輩に相談したりしながら改善の方法を探しました。
その結果、少しずつ症状が改善するケースも増え、患者様により合ったアプローチを考える大切さを学びました。
この経験を通して、治療家として常に学び続ける姿勢と、目の前の症状に対して柔軟に考えることの重要性を強く感じました。
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