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社会福祉法人ル・プリ の「組織風土・価値観」に関する現職社員の口コミ・評判

口コミ 348

3つの社会福祉法人「くるみ会」「試行会」「杜の会」が母体となって生まれた社会福祉法人ル・プリ。障碍福祉・高齢福祉・児童福祉・保育の4分野で事業を展開し、「共生社会の実現」に参画している。

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社会福祉法人ル・プリの 現職社員による口コミ・評判一覧「組織風土・価値観」

社会福祉法人ル・プリの 「組織風土・価値観」に関する現職社員の口コミ・評判

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.10.04
回答者 : 生活支援員(日中支援)
40代 | 男性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
一般職員から管理職まで顔の見える関係の中で仕事を行っている事。

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.10.02
回答者 : 生活支援員(入所・グループホーム)
40代 | 男性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
1、知的障害のある人を子供~大人という生涯にわたって支援することができる。                              2、知的障害のある人を24時間トータルで支援することができる。                                           3、奨学金の補助がある。

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.07.16
回答者 : 生活支援員(入所・グループホーム)
40代 | 男性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
・奨学金返還支援制度がある。金銭面でマイナスからのスタートを余儀なくされている人に対して、サポートしようとする制度だと思う。
・基本、正規職員で現場を支援しようとしている。福祉では、パートやアルバイトが中心の現場も多いが、ル・プリはなるべく正規職員を中心に現場を支援しているので、職員の意識は高い方だと思う。

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.07.16
回答者 : 生活支援員(入所・グループホーム)
50代 | 男性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
対人支援なので、簡単に答えが出ないことが多いですが、そこがまた楽しかったりします。
いろいろ、こういうことをやってみたいということはできるような風土かと思います。

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.07.16
回答者 : 生活支援員(入所・グループホーム)
50代 | 男性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
色々な人材を活用、再チャレンジできるスケールメリットの大きさ。

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.07.16
回答者 : 児童指導員
40代 | 女性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
直接支援の現場から職員が離れると、職員同士で子どものことを相談しあったり、職員同士の雑談もあります。仕事としての自分の強みや弱みを分かって仕事ができる環境にあります。研修制度がしっかりあるので、子どもたちが抱える諸問題を解決するときに科学的根拠に基づいて支援していくことができます。同じ研修を職員が一緒に受けることで、考え方の土台が同じになります。

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.07.15
回答者 : 生活支援員(入所・グループホーム)
40代 | 男性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
現場に比較的裁量権があると思います。

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.07.15
回答者 : 児童指導員
40代 | 女性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
スケールメリットを生かした繋がり。分野を超えての人とのかかわりは、自分のことだけではなく、関わっているこどもや利用者さんのその生涯や生活にメリットをもたらせていると思います。また職場の人間関係の良さは支援の良さにもつながっていると思います。

社会福祉法人ル・プリ 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2024.07.11
回答者 : 介護職
50代 | 男性 | 21年~ | 正社員
この会社らしいなと感じる文化や環境は?
各事業ともエリアごとに分かれていますが、エリア外の事業所とも情報を共有する仕組みがあります。管理職では定期的に会議など開かれ、内容を周知されています。高齢・障害・児童などの分野ごとに課題なども現場間でも共有され相談できる体制が構築されつつあります。
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