回答者 16人
全口コミ 150件
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株式会社こぱんはうすさくらの 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.06.10
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回答者 : SV(スーパーバイザー)
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?今の仕事/役割だからこそ得られた経験ややりがいを具体的なエピソードを教えてください。
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自分が関わったことで、教室の空気や数字が目に見えて変わった時 です。
もちろん売上が上がることも大事なんですけど、単純に数字だけを見て嬉しいというよりは、その裏側にある「職員の動きが変わった」「保護者さんからの反応が良くなった」「子どもたちが安定して通えるようになった」という変化を感じられた時に、この仕事をやっていて良かったなと思います。
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この会社の強みや好きなところ、らしさはなんですか?
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私が思うこの会社の強みは、現場との距離が近いところだと思います。
本部だから現場を上から見る、というよりも、実際に教室に入って、子どもたちの様子、職員の動き、保護者さんとの関わりを見ながら、一緒に考えていく文化があります。
机上の空論ではなく、「その教室で本当にできるのか」「その職員体制で回るのか」「保護者さんにちゃんと伝わるのか」という現実感を大事にしているところは、こぱんらしさだと思います。
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児童福祉業界ならではの魅力は?
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私が感じる児童福祉業界ならではの魅力は、自分たちの仕事の成果が、子どもや保護者の人生にかなり近いところで返ってくることだと思います。
一般的な仕事でも、お客様に喜んでもらえる瞬間はあると思います。
ただ、児童福祉の仕事は、単にサービスを提供して終わりではありません。子どもの成長、保護者の安心、家庭の変化、職員の支援力の向上まで、いろいろなものがつながっていきます。
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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入社前や配属前は、正直に言うと、児童福祉の仕事に対して 「優しさ」や「子どもが好き」という気持ちが一番大事な業界 というイメージが強かったです。
もちろんそれは今でも大事だと思っています。
ただ、実際に働いてみて良い意味でイメージと違ったのは、児童福祉の仕事は、思っていた以上に 専門性とチーム運営の仕事 だったということです。
最初は、子どもたちと楽しく関わる時間が中心なのかなと思っていました。
でも実際には、その子がなぜ困っているのか、どういう環境だと安心できるのか、どんな声かけなら伝わるのかを、職員同士でかなり細かく考えます。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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良くいえば放任主義。だけどきちんと見ていてくれるところがうちの会社らしいとは良く思います。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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ちゃんと悩みを吐露出来る上司や同僚がいること。
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この会社での活躍条件は?
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知的欲求と貪欲さは必要かと思います。
やりたいことをやりたいと言える力、実行にすぐ移す姿勢があればすぐに活躍出来るはずです。
また、わからないことをすぐ調べる、点と点を線で結ぶ、経験を活かして新たな考えをすることも大事です。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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やりたいことが降ってくるのを待つのではなく、取りに行く姿勢を常に見せること。
お願いされた仕事は、爽やかに元気よくこなすことですかね(笑)
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辞めようと思ったことは?
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誰もわからない仕事を自分に振られて、キャパオーバーになった時は流石にやめようかとおもいました。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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上司に相談したところ、しっかり面談の時間を設けてくださり、自分の悩みに対しての解決策や自分への評価を改めて伝えて頂いたこと。
また、その際に「ここを踏ん張ることで、今後こういう仕事に携わることが出来るようになる」とビジョンを見せてくれたことが、まだやってみようという気になりました。
まあそのビジョンはまだ遠いのですが(笑)
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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新しい仕事をすること、社内で自分が出来る仕事をしっかりこなすこと。
加盟店にしっかりサポートをすること。
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株式会社こぱんはうすさくら 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.05
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回答者 : SV(スーパーバイザー)
40代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?今の仕事/役割だからこそ得られた経験ややりがいを具体的なエピソードを教えてください。
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オーナーや児発管から、ありがとうと言われたとき。
職員関係、収支関係、児童福祉法関係で困った際のサポートがうまくいった際
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この会社の強みや好きなところ、らしさはなんですか?
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いくつものフランチャイズ加盟店のオーナー(社長)と直接お話ができ、経営に関しての学びを深めることができる。
法律の理解を深めることが出来る。
スーパーバイザーチームとして一緒に成長することができる
直営店やフランチャイズ加盟店での現場研修や行政書類の研修など学びを深めることが出来る
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児童福祉業界ならではの魅力は?
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稼働率の向上、人員配置や法令遵守、請求対応、療育へのサポートなど経営サポートを間近で体感できる
フランチャイズ事業として、児童福祉を全国へ、サポートすることができる
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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管理者レベルでも稼働率、契約件数、月間利用回数、営業に関して高齢者福祉同等(気にすることが当たり前)と思っていたが、そうではなかった。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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チームワーク!
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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ミスを責め合う。ではなく、助け合い、得意分野で活躍出来ている
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この会社での活躍条件は?
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自分の得意なことをアピールすること。
日々、学びを深めること。
感謝の気持ちを忘れないこと
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辞めようと思ったことは?
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特にない
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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良いことも悪いこともどの会社でも起こりうるが、それをいかに楽しめるか。チームと一緒に支え合えるか
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モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
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一人では、何もできないが、チームになると達成できる。大きな力になる。
SVが少数になっても、いるメンバーで加盟店サポートを行い続けた。そこに戻らないようにと常に考えている
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株式会社こぱんはうすさくら 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.06.04
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回答者 : SV(スーパーバイザー)
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?今の仕事/役割だからこそ得られた経験ややりがいを具体的なエピソードを教えてください。
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加盟店法人毎に異なる背景があり、教室運営における課題もそれぞれであるなかで、SVとして介在することで、課題解決へつなげることができる。
数値実績としては見えづらいものの、各教室への関わりにおいて、やったらやった分の成果が感じられるのもやりがいである。
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この会社の強みや好きなところ、らしさはなんですか?
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自身の強みやスキル、得意分野を活かすことができる。やりたいことチャレンジしてみたいことに手を挙げれば取り組める風土と感じる。
チームワーク良くお互いを尊重し、お互いをカバーし合える環境である。
それぞれが前向きに職務にあたったうえで「楽しみながら」働けると感じる。
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児童福祉業界ならではの魅力は?
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こどもの成長を顕著に感じられること。
SVとしては利用児童との直接の関わりはないものの、教室のオーナー様や職員の方からのお話のなかでそれを感じる事ができる。また職員の方々の成長(スキルアップ)やチーム力、そして教室の売上実績と、児童福祉施設としての成長にも寄与できることが魅力である。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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何か問題があった際に、誰かを責めるのではなく、どのように対処していくか。に目が向く風土であると感じている。
状況に応じて常に「今できること」を考え、取り組んでいく姿勢が浸透していると思う。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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一人で抱えるのではなく、適切に報連相をおこない、アドバイスをもらいながらチームとして対応できること。
都度アドバイスを吸収し、自身の対応レベルアップにつなげられること。
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この会社での活躍条件は?
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社内外問わず思いやりを持って対人対応ができること。
SVは単独の行動(外出・出張)が多くなりがちであるからこそ、社内メンバーとのコミュニケーションを建設的に、効率よく、お互いを尊重しながら職務にあたったっていく必要があると感じる。
社外においても、各教室の特色に合わせて上下関係ではない伴走役として柔軟かつ臨機応変な対応を求められると感じる。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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何事もマイナスにばかり捉えることなく、その現状から何ができるかを考え行動していく。
社内外問わず自身と関わる方々に対し心配りと感謝の気持ちを持って対応すること。
困った時にすぐ相談し合える関係性を社内でつくること。
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辞めようと思ったことは?
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ない
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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職務内容における裁量があること。
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株式会社こぱんはうすさくら 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.05.30
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回答者 : 開発
50代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?今の仕事/役割だからこそ得られた経験ややりがいを具体的なエピソードを教えてください。
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物件開発や事業推進の立場で、教室開設や運営の仕組みづくりをサポートしています。
自分の整備したルールや段取りで、職場の仲間や現場スタッフが、迷わず安全に働ける環境が整い、「仕事がやりやすくなった」と言われた時にやりがいを感じます。
裏方としての仕事が、子どもたちへのより良い支援に直結する『縁の下の力持ち』になれたと実感します。
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この会社の強みや好きなところ、らしさはなんですか?
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多種多様なバックグランドを持つ多くの社員がおり、互いにサポートし合う「柔軟性と温かさ」が強みです。分からないことは丁寧に教えてもらえるので、福祉業界未経験の私でも、前職で培った専門的な知識や経験、調整力や接客スキルといったものまで活かせる風土があります。それぞれの強みを持ち寄って会社を良くしていく前向きな風土が好きです。
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児童福祉業界ならではの魅力は?
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自分の仕事の成果が、「こどもたちの笑顔」に繋がることです。前職のような「売上」や「シェア争い」中心ではなく、地域が抱える「療育施設が足りない」という課題を解決し、『社会インフラ』を作るという誇りが持てます。損得勘定ではない、人としての本質的な喜びが日々の業務に溢れていることが魅力です。
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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入社前は、福祉業界は「専門知識」や「決まり」がすべてで、一般企業のスキルは通用しないことの多い世界」だと思っていました。しかし実際は、「目的をもって期限と予算内で良い施設を作る」ための行政との協議や協力業者との折衝など、前職で培った段取り・調整力がそのまま活かすことができます。これまでの経験が現場力向上に直結するのは嬉しいギャップでした。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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社内のすべての判断基準が、「それは子どもたち(現場)のためになるか?」という軸でブレないところです。意見が対立しても、最終的にはこの視点に立ち返って結論が出されます。会社のベクトルが純粋な社会貢献に向いているので、無駄な忖度などすることなく、迷いなく真っ直ぐ仕事に取り組める風土が気に入っています。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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前職では「お客様のため」と「会社の利益」の板挟みになり葛藤することがありましたが、今はそのストレスが全くありません。「この仕事を頑張れば、子どもたちの笑顔に繋がる」と信じて自分の知識やスキルを全力で注ぎ込めるため、日々の業務そのものがこの純粋な目的にむかっており、大きなやりがいになっています。
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この会社での活躍条件は?
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「柔軟性」と「変化を楽しむ」心の余裕です。施設づくりの基準は自治体で解釈が異なったり、予期せぬ地域課題が発生したりと、想定通りに進まないのが通常です。ただ単純に「役所が言っているから仕方がない」と諦めず、固定観念に縛られずに「どうすればクリアできるか?」と、ゲームのように楽しみながら別ルートを探れる人が活躍できると感じます。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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壁にぶつかった時、「すぐに仲間に相談する」ことを徹底しています。一人の引き出しには限界がありますが、社内には過去の多様な開設事例が蓄積されており、どこかに解決のヒントがあります。チャットなどで仲間に情報共有し、部署を問わず周囲の知恵を借りることで、自分にはない新しい解決策に気づき対応力を養っています。
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辞めようと思ったことは?
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組織が急成長し、体制が移行していく過渡期に直面したときです。事業拡大のスピードに対して社内の管理体制やルール整備が追い付かず、個別最適で物事が進んでしまう状況がありました。予期せぬトラブルやイレギュラーな対応に追われる中で自分の役割や価値観を見失いそうになり、立ち止まってしまった時期があります。
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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自身の視点を『目の前の実務をこなす担当者』から『組織を支え、仕組みを作る推進者』へ切り替えたことが転機でした。ルールが整っていないのは、裏を返せば「自分のスキルでゼロから仕組みを作れる余白がある」ということにもなります。仕組みを整えることが今の自分の最大の役割だと腹落ちしたことで迷いが消え、前を向けました。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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『仲間や家族の笑顔』です。会社においては、私が頑張ることでスタッフが安心して働くことができ、その先の子どもたちやご家族の笑顔に繋がること。そしてプライベートでは、充実した仕事で生活を安定させ、私の一番の理解者であり私を支えくれる家族と穏やかに笑いあえる時間を守ること、この二つが私の原動力です。
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モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
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様々な経験を重ねる中で、個人の成果を追うよりも、裏方として『仲間が活躍できる土台』を作ることに自身の強みと喜びがあると気付いたことです。また何より、仕事が忙しいとき、つらい局面で悩んだ時でも私を支えてくれる家族の笑顔が、私にとって『最大の評価』であることを深く実感したことが大きなきっかけです。
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株式会社こぱんはうすさくら 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.05.29
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回答者 : 事業運営
50代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?今の仕事/役割だからこそ得られた経験ややりがいを具体的なエピソードを教えてください。
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50代にして、新しいチャレンジの機会をいただけていること、又、若い世代も含めた新しいメンバーと働く機会をいただけていると感じる瞬間。
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この会社の強みや好きなところ、らしさはなんですか?
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上下関係を超えたところでのコミュニケーションが比較的にスムーズで活発なところ。
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児童福祉業界ならではの魅力は?
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お子さまとそのご家庭、周辺の方の人生にポジティブな影響を与える可能性が高いこと。
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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異業種からのキャリアチェンジの方が活躍できる業界だと感じています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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直接的な業務以外の懇親、コミュニケーションの機会を重視していること。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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冒頭に書いたように、50代にして比較的に若い、エネルギッシュなメンバーと一緒に関わる機会を増やしてもらっていると感じています。
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この会社での活躍条件は?
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対話することを厭わないマインド(意見が異なることで相手を排除しない)
脱二極化志向
アカウンタビリティ(適切な自責)
変化を怖がらない(むしろ積極的に変化を生み出すマインド)
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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以下のことをマインドセットの仕組みとして理解、実践すること
↓
対話することを厭わないマインド(意見が異なることで相手を排除しない)
脱二極化志向
アカウンタビリティ(適切な自責)
変化を怖がらない(むしろ積極的に変化を生み出すマインド)
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株式会社こぱんはうすさくら 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.05.28
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回答者 : SV(スーパーバイザー)
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?今の仕事/役割だからこそ得られた経験ややりがいを具体的なエピソードを教えてください。
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自分の意見が反映されて、スピード感があり仕事をできるところ
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この会社の強みや好きなところ、らしさはなんですか?
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ワンチームでおこなえるところ。
いいところを認め合い、悩んでいる時に共有して支え合えるところ。
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児童福祉業界ならではの魅力は?
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困っている人にサポートができ、「ありがとう」と言われる業界
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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臨店だけの仕事だと思っていました。加盟店やオーナーの困りごとを伺い自分の経験や資料を確認しながら、提案をしていくイメージでした。
しかし、入社してみて、臨店以外の仕事も増え自分の思いを形にできる仕事だと感じた。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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チーム力。自分ごと化。が感じる会社。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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困った時に相談ができる。また頼ってくれる社員が多い。
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この会社での活躍条件は?
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社内外に対してのコミュニケーション力が必要。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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直接対話やチャットのレスポンスを気にすること
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辞めようと思ったことは?
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今のところはない
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辞めずに踏みとどまった理由は?
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特にない
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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家族
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株式会社こぱんはうすさくら 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.05.28
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回答者 : SV(スーパーバイザー)
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?今の仕事/役割だからこそ得られた経験ややりがいを具体的なエピソードを教えてください。
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信頼して業務を任せてもらえ、それを達成できた瞬間、
チームや関係者の方のお役に立てたと思えた瞬間です。
これまで経験してきたかどうかだけではなく、
適正、時には可能性を見据えて業務を任せてもらえます。
私自身、未経験であった研修の実施や、膨大なデータの管理シート作成等の未経験業務を任せてもらいました。
そこで一定の成果を認めてもらったことで、次の研修や管理シート作成を任せてもらうことに繋がりました。
「頑張ろう!」という気持ちが強くなりますし、達成後の喜びもひとしおです。
感謝の言葉も、心に響きます。
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この会社の強みや好きなところ、らしさはなんですか?
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チームのメンバーが、互いを助け合っているところです。
困りごとがあると、全員が「自分ごと化」して考え、
一緒に乗り越えようとしてくれます。
とても安心感をもって働けます。
また、社員同士の距離感も心地良いと思えることが多いです。
仕事中は密接に連携し、プライベートでは一定の距離を保つという方が多い印象です。
自分自身のON/OFFを切り替える一助にもなっています。
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児童福祉業界ならではの魅力は?
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未来をつくることができるところです。
「誰もが個性を発揮し合える、ずっと生きやすい社会へ」
これが実現した社会を想像すると、とてもワクワクした気持ちになります。
福祉業界の特徴の一つに、
「利用者のリアルな声を聴き、サービスに反映させやすい」
というものがあります。
「今お困りの方の力になるには?」
「どう役割分担すればベストを尽くせるか?」
「サービスを提供した後の、利用者の満足度は?」
このようなサイクルを繰り返し、
他者貢献を行うことを通して、
より良い社会・より良い未来を作ることを目指しています。
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実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
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〈入社前〉
「大変」というイメージでした。
複雑な制度への対応、現場のサービスの質の維持・向上、運営の維持…。
障害福祉には様々な課題があり、乗り越えるには相当の労力があると聞いていたためです。
〈入社後〉
他の業界と同じく、たしかに課題はあります。
しかし、それを乗り越える力強さがあると感じました。
問題を正確に捉え、共通認識化し、どうすれば乗り越えられるか。
こういった議論を丁寧に行い、着実に乗り越えようとしています。
スピード感をもって対応できる点も、入社前のイメージと異なっていました。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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社員の家庭も大切にしようという組織風土です。
それぞれが事情を抱えながらも、チームのメンバーが互いに気にかけ、
フォローし合える関係性が出来上がっています。
この背景には、2つの要素があると考えます。
1つ目は、心優しい社員が集まってチームを作っていることです。
何気ない会話の中でも、相手の優しさを感じることが多々あります。
2つ目は、常に「先出しの精神」で動いていることです。
「やってもらって当たり前」という考えではなく、
まず自分から何かを提供するという社員が多く在籍しています。
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会社の風土や価値観は、働きがいや働きやすさにどう繋がっている?
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働く上で、とてつもない安心感に繋がっています。
だからこそ、家庭での対応が落ち着いた後に、
「フォローしてもらった分、より一層頑張って仕事しよう」
「今度は、自分が周りにフォローする番だ」
と、心から思えます。
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この会社での活躍条件は?
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自己研鑽を惜しまないというマインドです。
加盟店のあらゆるニーズを捉え、
適切な形で支援し続けることは、簡単なことではありません。
また、1つの立場に寄り過ぎていては、
会社運営に悪影響を与えかねません。
だからこそ、求められている役割は何か、
それを遂行するには何をすべきか、何を努力すべきかを、
常に考えられるかどうかが重要となります。
そして、考えて終わりではなく、
自己研鑽をすることで、
初めて目指す自分になることができると考えます。
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活躍に必要な力や姿勢を身につけるため、どんな努力をしている?
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障害福祉における情報にアンテナを貼り、
正確に理解しようとしている社員が多くいます。
また、これらの知識をチーム内で共有し、
チーム力の底上げ・知識の定着化に繋げています。
私自身は、「ヒト・モノ・カネ」をバランス良く捉えながら仕事ができるよう、
障害特性(現場理解)・制度・簿記といった勉強に、日々励んでいます。
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辞めようと思ったことは?
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ありません。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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自分の力を存分に発揮することを通して、
加盟店やチームの仲間のお役に立てることです。
周りの力を借りながらも、自分だからこそできたことがあると、
素直に嬉しい気持ちになります。
そして、それが誰かのお役に立った時、
「この会社、このチームで働けて良かった」「また明日も頑張ろう」と思えます。
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モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
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沢山の上司の方に、私の努力や成果を認めてもらえたことです。
自分では思ってもいなかった強みを、沢山見つけることができました。
そして、「この仕事、挑戦してみたい」と手を挙げることも増えました。
失敗や反省も多々ありますが、それを乗り越えられるのは、
チームのメンバーからの言葉があったからこそです。
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