メインコンテンツにスキップ
Zenkenの画像

Zenken株式会社(旧:全研本社) の現職社員による口コミ・評判一覧

口コミ 1069
SNS icon SNS icon SNS icon SNS icon SNS icon SNS icon

Zenken株式会社は、ニッチトップ企業の競争力や独自性を活かした集客・採用支援を行うWEBマーケティング事業や、人手不足が深刻化する「IT」と「介護」の領域における人材事業・教育事業など、顧客の課題を解決するサービスを幅広く展開。日本が抱える社会課題の解決に貢献している。

口コミ 1069
SNS iconSNS iconSNS iconSNS iconSNS iconSNS icon

Zenken株式会社(旧:全研本社)の 現職社員による口コミ・評判一覧

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.04
回答者 : コンサル
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
企業様に向けて、採用や組織課題の解決に向けたサービスのご提案をしています。
面白いと感じるのは、仕事を通して様々な企業や人との出会いがあり、毎日新たな考え方や価値観を知れることです。
相手はどんな気持ちなのか?何を知りたいと思っているのか?そういったことをいつも考えるようになりました。ご担当者が興味をもってお話をしてくださったりお役に立てたとき、すごく嬉しい気持ちになります。
目標達成に向けてチームで頑張る体制なので、相談したり切磋琢磨しあえて良いなと思います。
職業を通してどんな貢献ができる?
働く人やこれから働く人が、仕事に対して前向きな気持ちになれるきっかけ作りにつながってると思います。
VOiCEで集まった活躍社員の声を見て、ご担当者がすごく喜んでくださり、本当にこちらまで嬉しくて改めて良い取り組みだなと感じました。その声を見た学生や求職者もきっとこの会社で働くことにワクワクするだろうなと想像すると、日本中みんなにとっての笑顔につながってると思います。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
新規営業は大変そうというイメージでした。
でも、自分のかけた一本の電話で、商談が決まり、受注が決まり、一緒にお仕事をさせていただくパートナーとなる。
というのを経験したとき、運命的な出会いだ!!とすごく嬉しくなりました。
くじけそうになることも多いですが、一方で新たな出会いや先方のワクワクを生み出せる素晴らしい仕事だと思います。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.02
回答者 : ウェブディレクター
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
ディレクターとしての実務的なスキルはもちろんそうなのですが、人間力や対人スキルが磨かれる場面が多いと感じます。
お客様と関わりや同じプロジェクトを進めるメンバー、自チームのメンバーとの向き合いなど、大変な場面も多いですが、その分成果につながった瞬間は凄く嬉しいですし、面白いなと感じます。
職業を通してどんな貢献ができる?
人事担当者の笑顔に繋がる事業だと思いますし、繋げていきたいです。
また、職業ブランディングメディアで「やりがい」などを言語化していただき、世に発信することで、クライアント企業で働く社員のエンゲージメントを間接的に支えている側面もあると思います。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
ゼロからイチを作り出す仕事はかっこいいな、面白そうだなという印象を持っていました。実際に働いてみると、イメージしていた何倍も大変です!ただ、こんなにも自分が変われるとは思いもしませんでした。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.02
回答者 : ウェブディレクター
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
クライアント企業の『採用課題』を解決するために、その企業の『真の魅力』を発掘し、Webメディアという形で求職者に届ける仕事です。クライアント企業や業界について詳しくなるための調査を行います。戦略を考えて、このメディアをどんな人に見てもらい、どういう感情になってほしいか考えることが面白く、それを文章に書き起こせているときに自身の成長に感じています。
職業を通してどんな貢献ができる?
メディアを公開し、その内容を確認したお客様(クライアントの人事)が笑顔になってもらい、採用時に活用していただけていることで間接的に採用の役に立てているなと感じられます。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
事業部のビジョンを大切に社員が体現していると聞いていました。実際に入社して、思っていたよりも熱意と想いの溢れた社員に驚きました。その気持ちに追いつくのに時間がかかりましたが、今までにない経験ができて、より社内に溶け込めるよう頑張りたいと思いました。
業界ならではの魅力は?
案件や調査によっていろんな職業のことを知り、インタビューではその職業で活躍している人や想いをもって仕事に向き合っている人に出会えること、そしてその内容をもとにメディアとして多くの人に伝えられるのは、この業界ならではだと思っています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.02
回答者 : 運用
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
メディアの運用を担当しています。
顧客理解・ユーザー理解をした上で制作したページで成果が出た時には楽しさや、やりがいを強く感じます。
職業を通してどんな貢献ができる?
私が担当しているメディアで、採用が生まれた時、「良いコンテンツですね!ありがとうございます!」とお客様からお言葉をもらえた時に、自分の業務がお客様の幸せに繋がっている事を感じます。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
「明るい人が多い」「勉強ブラック(「とにかく勉強勉強!」というマインド)」の2点が入社前から聞いていました。
そのイメージはあまり変わっていません。
その環境に良い意味で影響されて、「勉強が当たり前」の精神になっています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.01
回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
いろいろな業界の知識を得ることができ、さらにその業界ならではのデザインを提案できる部分に面白さを感じます。自分の提案次第でいろいろなデザインに挑戦することができ、上長や周りのデザイナーからのFBもいただくことができるので、成長することができる環境です。
職業を通してどんな貢献ができる?
デザインでクライアント様からお喜びいただけ時やこだわりが伝わった時。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
入社前は全くどのような仕事なのかサイト等には記載が無かったので、なんとなくサイトデザインをするのだと思っていたのですが、実際に仕事をしていく中で、クライアント様の企業理解や、ターゲットや戦略の理解をしたうえで、それにぴったり合うビジュアライズをするということが分かっていきました。同じ戦略・同じターゲットはないので、ゼロからデザインを考える時間がとても楽しいと思います。
業界ならではの魅力は?
第三者メディアを作るという部分が他業界にはないのではと思います。受注から戦略設計、サイトデザインからコーディング・運用、その先の成果まで関われるというのがこの会社のデザイナーの楽しさかなと思います。また部署は分かれていても、チームZenkenという気持ちがあるので、常にクライアントのためになることをチームで考えている点が魅力かなと思います。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.12.01
回答者 : コンサル
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
職業の魅力は?
コンサルとして、いろいろな商材を提案できるようになったり、
まだプロダクトとして存在していないサービスの提案ができたりするのは、
この仕事をしていて面白いなと思いますし、
今の事業部だからこそできることだなと感じています。
職業を通してどんな貢献ができる?
採用担当を1人や少数でやられていたりで、
どうしたら良いかわからない、相談先もないという担当者様に対して、
決まったプロダクトを売る営業としてではなく、
担当者様のお悩みにあわせた提案ができることは強みであり、
顧客に限らず、提案先の担当者様の支えになれているのではないかなと思います。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
かかってきた電話すら取りたくないという電話苦手な私だったので、
営業だなんてとんでもないと思っていました。
ただ、今では営業はお客様と出会える機会であり、
お客様の人生を豊かにできるチャンスのある楽しい仕事だと感じています。
業界ならではの魅力は?
世の中のいろいろな職業を知れることはシンプルに面白いです。
特に、弊社の場合は職業の種類をただ知るだけではなく、
どんな職業なのかを深掘りしていくことも仕事の一環なのですが、
あの仕事ってこんなことしているんだ!こんなやりがいがあるんだ!
という、知られざる魅力を見つけられるのも楽しいです。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 職業の魅力

口コミ投稿日:2025.11.28
回答者 : デザイナー
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
職業の魅力は?
私はWebデザイナーとして採用支援メディアのサイトデザインや
自社サービスのUIデザイン、作図・バナー作成などを担当しています。

ビジュアルで魅力を伝えることはもちろんですが、それ以上に大切にしているのは、
「どうすれば読まれるか」「どうすれば伝わるか」という観点です。
言語化しづらい価値や魅力を、
デザインの力で見える形にしていく仕事だと感じています。

この職種ならではの面白さは、
デザインがそのまま“成果に直結する”実感があることです。
「ワクワクするデザインだね」「操作の仕方がわかりやすかった」
といった声をいただくたびに、
自分の工夫が誰かの行動につながっていることを実感します。

複数の案件やプロジェクトを短期間で回していく環境なので、
自然とスピード感を持って取り組む力がつき、日々成長できていると感じます。
職業を通してどんな貢献ができる?
私のデザイン業務は、“今働いている人”と“これから働く人”
双方の安心につながっていると感じています。

自社サービスのUIを制作した際には、
「ユーザーにストレスがないこと」「ユーザーがアクションをとりたくなること」
を大切にしています。

お客様満足度のアンケートで「使いやすい」という声をいただけた時、
間接的ではありますが誰かの負担を軽くできていることを実感しました。

また、採用支援メディアのデザインでは、
“情報が正しく伝わる”ことが求職者の安心につながります。

言葉だけでは伝わりにくい情報を、
レイアウト、写真、図解などで整理して届けることで、
「この仕事って素敵だな」「ここで働きたい」と
思ってもらえるきっかけを生み出せていると感じています。
実際に職業についてみて、感じる印象は?
入社前は「Webデザインは一人で作って進めるもの」
というイメージがありました。

しかし実際には、想像以上にコミュニケーションが多く、
チームで成果をつくっていく仕事だと感じています。

案件の責任者は自分ひとりでも、
内容や流れを確認していただき意見をもらうことで、
安定したクオリティのサイト制作ができています。

また、
カスタマーサクセス・営業・開発など、デザイナー以外の方と連携しながら
進めるプロジェクトもあり、良い意味で驚きました。

いろいろな職種の方と話す機会が多いことで、
デザイナーだけの組織では得られない視点が増え、
より多角的に考えられるようになったのも大きな学びです。
業界ならではの魅力は?
HR業界の魅力は、“人の可能性や未来に関わる仕事”
を支えられることだと感じています。

採用支援メディアの公開後、運用の方がメディアを育ててくださり
「閲覧数が伸びた」「離脱が減った」など現状を共有してくださっているとき
働く人のキャリア選択に間接的に貢献できていることに、
の業界ならではの価値を感じます。

また、採用課題に向き合う企業に寄り添いながら、
“人と組織をより良くする”プロセスに関われるのが大きなやりがいです。
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
就活中は「業界」重視ではなく「職業」で選んでおり、
HR業界に特別な興味があったわけではありませんでした。
入社前は、HR業界は「採用や人材紹介の“数字の世界”」
というイメージを持っていました。

ですが実際に働いてみると、
思った以上に“人の想い”が中心にある業界だと感じています。

採用支援メディアのデザイン制作や
自社サービスに関する共有をいただく中で

人のストーリーや価値観に触れる場面が多く、
数字以上に“心”を扱う仕事だと気づきました。

その分、責任も大きいですが、
「誰かの働く勇気につながる」
「企業の未来を形作る一部を担える」
と感じられるのは、想像していた以上に魅力的なギャップでした。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.05
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
特にターニングポイントとなったのは、前部署から現部署への異動です。私は降格と同時に現部署へ異動してきました。
その時、所属チーム長・直上司ともが「これまでの経歴や、異動にあたり共有されたことは一切気にしていない。これからのあなたしか見ていない。」とおっしゃってくださったことが、印象に強く残っています。

おかげさまで気持ち新たにスタートを切れましたし、
先入観も偏見もない、ただその反面具体的になにを期待されているわけでもない状況だったからこそ、
「自分はここでどう役に立てるか」考え、挑戦・失敗・反省・改善と自らサイクルを回しながら走ることができるようになったんじゃないかと思います。

「自分は何がしたいのか」だけではなく「自分はどう役に立てるのか」を客観的に見て考え、行動に移す…
その素地をつくるきっかけとなったのが、現部署への異動であり、
当時からお世話になっている上長の皆様のご指導によって「組織人」として磨かれてきた感覚があります。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
前項の回答と重なりますが、私の場合、明確に「あなたは○○です」と職種を指定されていないからこそ、
自分のミッションより先に「組織のミッション」を見て、そのために自分はなにができるか考えた結果それが自分のミッションとなる_という形で仕事に取り組めています。

考えるのも管理するのも達成度も、すべて本当に「自分次第」。非常に面白く、挑みがいのある仕事と環境だなと思っています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
1年目から2年目に上がるタイミングで、海外人材の部署から採用支援メディアの部署へ異動になりました。大好きだった事業やチーム、お客様と離れるのが本当に寂しくて、心がついていかないまま、時間だけがどんどん進んでいくような感覚でした。

異動後、自分の仕事が「好き」だと思えない時期が続きました。そんな中で、あるお客様のひと言が、私を大きく変えてくれました。

普段はあまり感情を表に出さない方が、「悔しいんだ。僕たちならもっとやれるはずなのに」とおっしゃっていました。その瞬間、「私がなんとかしないと」と思えました。あの時をきっかけに、気づけば、お客様への責任感が私の原動力になっていました。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
もともとはカスタマーサクセス職として、お客様にご契約いただいているサービスを起点に、やり取りをしてきました。サービスに紐づいたご支援が中心で、「ご契約範囲内でどう成果を出すか」という視点で関わることが多かったです。

しかし、10月の体制変更を機に、全サービスを横断して担当するようになり、役割(営業~CS)も一気通貫型に変わったことで、会話の出発点が「サービス」ではなく、「お客様の本質的な課題(事業や採用など)」へとシフトしました。

これまで取り組んでこなかった「課題から逆算したご提案」や「伴走支援」ができるようになることが今の目標です。お客様にとっての最適解を導けるよう、ヒアリング力や提案力を磨いていきたいです。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
私が細々と進めていたHR領域への提案がどんどん人数が増え、大きな組織となり、事業部化、事業本部化して新規事業部となったこと。

その中で最も変化したのは、目標達成の視座が上がったこと。
入社したときは自分の数字にしか一喜一憂できていませんでした。
今はチームの達成、事業部の達成、事業本部の達成が一番最初に来るようになりました。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
提案の幅が広がり、もともとは別の職種だったメンバーから学ぶ機会が増えたことを非常にポジティブに捉えています。
今までは特定のプロダクトの営業チームだったため、そのプロダクトをどう売るか、どう魅力的に伝えるか、どうヒアリングをしていくか、の視座でしたが、
今はお客様の課題を解決するために自社のリソースを使ってどうお力になるか、
の視座で考えるようになりました。

営業としての視点だけではなく、
カスタマーサクセスのメンバーの知見も取り入れながら、
支援できる領域が非常に広くなりました!

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
一番は、自分自身が学生から社会人になる強い実感を持たせていただいたことです。
それは、大変なことももちろんあった中ではありましたが、お客様のお困りごとに本気で寄り添えながら自社のできるサービスで最大限できることを考え抜くこと。
自分自身ができるソリューションで誰かに対して価値貢献できるこの喜びは大きく印象に残っています。
その中でも中々熟考して、頭でっかちになりがちな自分にとにかく挑戦してみること。そしてその挑戦から一つでも多く学びを得ること。挑戦に対して自分の全力をぶつけて楽しんで困難に向き合うことができたことが成長した実感としてあります。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
お客様に対して提案できる幅が広がったのはもちろんですが、ご発注いただいたお客様の採用成功を年間を通じて関わることができるようになったことを非常に前向きにとらえています。真の意味で採用・組織のパートナーとして、「私」を選んでいただくこと。そのために、日々の自己研鑽含めてお客様の一番近くにいられるパートナーとしてプロダクトだけでなく、「人」としても成長できるように日々インプットアウトプットを行っています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
人間としての弱さに向き合い続けること。そして新規営業のマインドとスキル。まだ成長途中でしかありませんが、毎年大きく成長できていると実感しています。そもそもこれは自分のおかげではなく、上司や組織としての文化が大きいです。単なる仕事のつながりとしてだけではなく、どうやったら目の前の人の人生が豊かになるのかを真剣に考えてくれる人が多いので、その環境のおかげで自分が頑張れている部分は大いにあります。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
自分の営業スキルの幅を広げると同時に、自分の得意領域であるサービスを、他の人がどうやったら売れるようになるのか?をこれまで以上に考えるようになりました。どんな実績資料を開発すれば受注率が高まるのか、どんなトークを展開していけばみんなが均一に営業力を高めることができるのか。総じて重要なのは、自分の営業力を高めることでしかありません。だからこそまずは自分自身が最も成長し、他者に還元していくことが重要だと考えています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
営業アシスタント職で入社し、その後CS→制作→CSという異動を経験していたり、職種変更だけでなく、その中で扱う商材変更もしていますが、どの異動も200%経験してよかった!!と本気で思っています。
制作を経験したことで、webマーケティングとは何か、根幹を学べたと思いますし、戦略設計の面白さを肌で感じられました。入社当初は、自分がサイト制作をするなんて1ミリも想像できていませんでしたが、結果的に制作のイロハを学べたことが今のCS業務にも活きていますし、戦略を思考することが好きなんだという自分の中での発見もありました。
そこから色々な経験を経て、今は採用支援メディアのCS職をしていますが、今の異動が最高の転機になっています!フロントとしてのお客様対応は初めての経験ではあるものの、お客様から学べることは、これまでの自分の在り方や人生をも見直す機会になっており、何よりもお客様の隣で同じ採用成功に向かって一緒に走れるこの場所が、最高に幸せなことだと思っています。

元々、Zenkenは異動が激しいというのもあり、そこへの抵抗はなく、いつも毎回前向きに捉えています。それができているのは、上司が事業のため、自分のためにと考えてくださっているという信頼が100%あるからです!だからこそ、異動という選択を正解にしようという気持ちになれています。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
営業とCSが合体してコンサルとして支援していく体制になることで、メリットとデメリットの両方があるという覚悟はしていました。それに、元々、これまで営業とCS間での連携不足は感じていましたので、この変化を自ら正解にしていく他ないと思っていました。それに、営業とCSの目線どちらも最大化させることで、より売り上げを生み出し、「お客様をサクセスさせる道筋を確立すること」というのを自分の使命だと考えています。
結果的に、お客様との向き合い方や、上司への対応相談の内容、準備の仕方などが変わってきていると思います。何よりも、営業との会話が増えたことで、シナジーが生まれつつあると感じているため、ここから結果に繋げていきます!

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
集客メディアの部署から採用支援メディアの部署に異動になった際には、
新卒から学んできたことがゼロリセットに…?と思い正直不安に思っていました。
ただ、集客メディアの部署で学んでいたマーケティングの知識が活かせたり、
採用もお客様の事業成長につながることは変わらないんだということに気付き、
違った角度からのご支援に挑戦できることに徐々にワクワクしていきました。
また、これは採用メディアの部署に来たからというわけではありませんが、
新卒のころは営業の本質を正直理解しておらず、
買ってもらうために営業する日々を過ごしていました。
ただ今では、お客様の幸せを考えて営業させていただく日々に変化しており、
結果として、お客様から買っていただける機会が増えたのは、
自身がとてもやりがいに感じていることです。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
1つのサービスの営業となると、どうしてもそのサービスでどうお力になれるか?
と狭い視野でのご提案になってしまっていたと思います。
そのため、体制変更により、複数サービスを提案できるようになったことは、
お客様の本質的な課題に踏み込むきっかけにもなると思いますし、
これまで関与してこなかった領域も勉強することで本当の意味でのコンサル営業として、
自身の成長がそのままお客様の幸せにつながられるのではとわくわくしています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.04
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
最も印象に残ったことは何だろうとふりかえると、あの日、あの時、とたくさんの出来事を思い出し、1番を決められないのが正直なところです。
それくらい1日1日をなんとなく過ごすことは絶対になくて、先月より強い組織になるために、毎月のように新しい体制や方針でスタートしています。
だからこそ変化するたびに、「どんな環境でもベストを尽くせる自分でいよう」と、これまで以上に強く思えるようになりました。環境が変わるとまた気持ち新たにがんばろうと思えるきっかけにもかるので、変化が多いのは私はありがたいことだと思っています。
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
自分が受注したお客様のカスタマーサクセスをできるのはすごく嬉しい!と思いました。
正直営業の仕事で精一杯で他の職種もやってみたいと言う余裕はありませんでしたが、体制変更としていろんなサービスや職種に携われるようになったので、視野も広がるしすごくいいチャレンジだなと感じました。社内外問わず関わる方の幅も広がり、いろんな方から新しい考え方や価値観を学べるのも楽しみです。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.11.03
回答者 : コンサルタント
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenの変化を歓迎する環境の中で磨かれた自分の力は?
部署内での体制変更(プロダクトごとのチーム編成から、プロダクト横断型のチーム編成に変更)。
自分自身がチームに貢献すべきことがより明確になり、より主体性をもって取り組めるようになった。

また、Zenkenに入社したことにより、下記の観点で変わるきっかけをもらい、徐々に変われている実感がある。
・成長をあきらめない、とめない
・お客さんのため、を全力で考えて行動する
・前向き、楽しむ
職域の拡大や体制変更をどのように捉え、どんな成長につなげている?
提案できるサービスが増えたのはもちろん、一人一人が売り上げを上げなければ目標達成ができない状況化で、より当事者意識を持てるようになった。

私自身のチームは比較的入社歴が短いメンバーで構成されたのもあり、全員が知恵を出し合い提案をし、みんなで考えながら進めているため、全員が主体的に動けている。
そのため私自身も、自分が目標達成に向けて率先して行動しなければ、という気持ちに変わった。

また、チームが変わったとはいえグループ同士が孤立することはなく、各グループでの成功談を共有しながら、競い合う気持ちも持ち、切磋琢磨できている。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.06.30
回答者 : 営業
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenらしい「言葉」は?
ありがとうとごめんなさいはすぐに直接伝える
その心は?
人として応援したくなる「姿勢」がまさにそうだなと思っています。
私が人として気持ちの良い人であろうとおもうは、この考えがあるからというところも大きいです
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
自分の至らないところを見逃さず指導し、本当に理解しているか落としこんでくれるところ。
厳しく叱る中でも、自分に一番時間をつかってくれて成長のサポートをしてくれること。
ご自身の業務がある中でもどれだけ忙しくても成長のための指導をしてくれること
その人から影響を受けたことは?
私が新人を指導する際に、「求められたKPIにコミットすること」を大事にしています。
自分自身もそうですが、人に言う前に自分もコミットさせつつできていなければできるまでコミットさせる。姿勢としてかっこ悪いところはどんなに小さくても厳しく指導する、このスタンスはその上司から学びました
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
やってもやっても成果が出なかった時期がありました。
アポも取れず、受注もとれない時期がありました。
どのように乗り越え、何を学んだ?
無思考に行動するのではなく、成果に繋がる行動とは何かを因数分解した上で毎日やり切ることが必要だと気づきました。言われたことを忠実にやり切ること、考えながら行動することで教えてくれる人がいなくなったとしても自分で成長していけるようになると気づくことができました。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.06.30
回答者 : クリエイティブ
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
Zenkenらしい「言葉」は?
「そこにない未来を創る」というZenkenのパーパスが好きです。
その心は?
昔なにかで、パーパスに込められた意味を問いなおす機会を頂いた時に、なぜ「ここ」じゃなくて「そこ」なのかなと考えたことがあります。
正解はわかりませんが…「ここ」が自分の立っている場所に限定されるのに対して、「そこ」は指さして示すことができる。クライアント様と私たちで同じ場所を指して、未来を創ってゆく…そんな解釈ができるな、素敵なパーパスだなと思いました。

また私は今新規事業のチームにいます。まだ広くは知られていないサービスですが、共感いただいたクライアント様やセールスパートナーさんと一緒に、少しずつ輪を広げていっている最中です。これがまさに「そこにない未来を創っている」ということなんだろうなと感じているし、そんな自らの仕事や組織が誇らしいです。

というように、掲げるだけではなく、いち社員が実感・共感できているという点においても、いいパーパスだなと思います。
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
2021年4月に入社して、仕事に慣れてきた6月頃からだんだんと辛くなっていきました。
そこに追い打ちをかけたのが全社総会。壇上できらきら輝く人やそれを喜ぶ人たちに全く共感できず、しんどくなり、退職の意思を打ち明けました。
どのように乗り越え、何を学んだ?
退職を申し出てからまる2ヶ月、直上長はほぼ毎日、直上長以外の方もかわるがわる私と対話の時間を持ってくださいました。

どの方にも共通していたのが、私を「引き留めようとはしなかった」ということです。
「辞めたいって聞いたよ、なんで?」から入り、私の話を聞きながら「あなたにとってなにが1番いいのか」を一緒に考えてくださいました。

そんな方々を見ているうちに、「この会社には、私以上に私のことを考えてくれる人がこんなにいるんだ」「ここから逃げるのは正しい選択じゃない」と心境が変化し、残らせていただくことになりました。
散々迷惑をかけたのに、たった一言「みんな信じていたよ」と笑ってくれた上司の顔が、いまだに忘れられません。

この出来事を通して私は、自分以上に自分のことを信じようとしてくれる人がいることの心強さ・有難みを感じましたし、自分を信じられなくなってしまっても「この人たちが信じてくれる私を信じてみよう」と思えました。
だから、この先どんなことがあっても「ここで頑張る」と覚悟を決めることができました。それ以降も辛いことはありましたが「辞めたい」と思ったことは後にも先にもこの1回きりです。本当に感謝しています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 仲間の魅力

口コミ投稿日:2025.06.30
回答者 : その他
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 契約社員
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
仲間のために常に思考と行動を重ねている方が多くいます。
「どうしたらもっと良くなるか?」と一緒に考えてくださる姿勢に、本当に感謝しています。
出来たことを褒めてくれる、認めてくれるだけでなく私自身の足りない部分にも真摯にFBをくださいます。
単なる表面的なやり取りではなく、「本気で相手のことを想っている」ことが伝わってくる、その誠実さに新卒としてこの会社に入ることが出来て良かったと心から思っています。
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
新しいことにチャレンジした際に、目標に向かっての行動が
上手くいかず「出来ない」と会社で弱音を吐き泣いたことがります。
どのように乗り越え、何を学んだ?
直属の上司やメンターだけでなく、他チームの上司や、部門を超えた多くの方々が声をかけて励ましてくださいました。
色々な方が支えてくださり、応援してくださっていることに気づきました。
「ちゃんと見てくれている人がいる」という実感が、「もうちょっとやってみよう」と前向きになることが出来
そこからは、どうすればうまくいくのか?とメンバーにすることで
「出来ないことはない!」と前向きにチャレンジすることが出来ています。

この経験から、私もメンバーに素敵だなと思うポイントや感謝を積極的に伝えるようにしています。

Zenken株式会社(旧:全研本社) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観

口コミ投稿日:2025.06.30
回答者 : バックオフィス(管理/経理/事務等)
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
Zenkenらしい「言葉」は?
よい意味でも、微妙な意味でも、「ファミリー」という言葉が似合う会社だと思います。
その心は?
ドライな関係性の上司⇔部下関係を私目線では見たことがなく、基本的に非常に親身になって人のことを考える人が多いので困りごとがあったり、相談しやすかったりとありがたい環境です。
ただし、一人一人に親身になりすぎるあまり、話が展開されすぎているのか(?)相談内容が筒抜けであると感じる場面もあるのでそこは微妙です。
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
以前所属していた部署のメンバーは全員出会うことができてよかったと感じます。中でも、上司3名に対しては非常に大きな感謝の気持ちを抱きます。
多様なバックグラウンドで働くことの面白さ・難しさの両方を日々の働いている姿から教えていただいたし、仕事と自分の人生をどのようにしたらうまく両立させることができるのかの考え方も教えていただいたように思います。「上司」ってこんな人たちのことを言うんだなと、理想像を体現してくださっている方々です。

会社概要

URL
https://www.zenken.co.jp/
事業概要
Webサービス・Webメディア
本社所在地
東京都港区 麻布台 1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー22F
代表者
林 順之亮
設立
1978年
資本金
56百万円
従業員数
466名(2025年6月30日現在)

求人情報

他の求人情報も見る
ページトップボタン