回答者 25人
全口コミ 192件
カテゴリから探す キーワードから探す 回答者から探す
タカマツハウス不動産株式会社の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.03.24
-
回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
タカマツハウス不動産で成長できたことは?
-
人間性と営業力
-
2年目の目標は?
-
一人で買付までを取得できるようになりたいです。
-
仕事におけるモチベーション・原動力は?
-
お金と自己顕示欲
-
モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
-
お金はあるなこしたことはないし、お金プラス社会人として一人前になりたいと思っているからです。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
上司でもある本部長(執行役員)です。
仕事に対してとても厳しく、時には気さくに話かけてくださるので、仕事中ですが少しリラックスできる時間が生まれ、結果仕事が効率良くできていると感じています。
直近でとても追い込まれてしまっている時に、本部長がいてくださりとても救いになりました。
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
全ての業務において、その先、また全体像を想像して取り組むことを学びました。
-
「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
-
サイネージや、個人成績表はこの営業マンの人数のため可能な、会社の特徴なのではないかと思いました。
-
入社理由は?
-
自分でやった分だけお金がもらえるシステム。青天井
-
実際に入社してわかったことは?
-
朝礼の契約発表で他の方の契約内容をきけるのはとても参考になります。
-
社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
-
わからない部分がわからない、この質問はしていいのだろうかと一人で悩むことがとても多くあった。
仕事ができない自分に焦り、仕事のパフォーマンスが日々悪くなっているのを感じています。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
まだ乗り越えておりません。
-
福利厚生・待遇面の魅力は?
-
徒歩圏内の社宅
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
想像していたよりも、マルチタスクだと思いました。
良いイメージでば、この仕事がうまくこなせれば人間として成長できることが多くあると思いました。
-
入社後半年間の研修はどうだった?
-
覚えることが多く、頻繁に行う業務ではないものが忘れがちになってしまうので、そこはより注意をして研修をうけないと実際の業務で活かせないと感じました。
-
タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.23
-
回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
タカマツハウス不動産で成長できたことは?
-
研修期間や、宅建取得の為の学習時間を多く確保していただけたので、入社してから多くの知識を身に着けることができた。また、接客にも同席させていただける機会が多く、肌で学ぶことができた。入社してから準備期間がしっかりと設けられていることで知識面と行動面でしっかりと成長できていると感じる。
-
2年目の目標は?
-
学んだことがそのままになってしまわないよう、復習と実践を繰り返し、自分のものとして定着させていく。学んだことを活かして着実に成果を残したい。
-
仕事におけるモチベーション・原動力は?
-
実際にお客様と接客をしてご満足いただけた時に喜びを感じる。
-
モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
-
こちらからのご提案に納得していただけたり、新しい視点を提供できた。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
何もわからず不安な時に話しかけていただき、業務について教えていただいたり、様々なことで面倒を見ていただいた。
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
営業の際のトークなど、スキルを教えていただいている。
-
「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
-
人を大事にしているところ。
-
入社理由は?
-
営業職の方との面談の機会を設けていただき、直接お話しできたこと。地場で長年営業しているところ。
-
実際に入社してわかったことは?
-
何もわからない新入社員でも大事に扱ってくれるところ。
-
社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
-
一年目でスキルも人脈も無いので営業活動が難しい。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
先輩方にたくさん話しかけて吸収する。
-
福利厚生・待遇面の魅力は?
-
資格手当や資格取得のための講義の費用援助
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
大変だがやりがいのある仕事というイメージ。実際に入社してみて苦労がとても多いが、接客している時や感謝されたときはやりがいを感じる。
-
入社後半年間の研修はどうだった?
-
宅建取得のための受講時間を週に3回ご用意いただき、その時間だけで週に約8時間の勉強時間を確認することができた。これだけで200時間以上の学習時間になり、合格することができた。他にも先輩方の接客に同席させていただき、多くのことを学ぶことができた。
-
タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.22
-
回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
タカマツハウス不動産で成長できたことは?
-
未経験の挑戦ですが、充実した研修制度のおかげで、着実に「できること」が増えていく実感を抱いています。
主なお客様は富裕層の方々であり、メールや電話でのやり取り、そしてご案内を通じて、非常に高いレベルの接遇が求められます。これまで正しいと思っていた言葉遣いが実は不十分であったと気づかされることも多く、日々の業務が学びの連続です。
相手を思いやる気持ちや細やかな配慮が不可欠な環境だからこそ、プロとしてのスキルだけでなく、人間力も大きく成長させることができると感じています。自分自身、まだ至らない点もありますが、これからも多くのことを吸収し、さらなる高みを目指して成長していきたいです。
-
2年目の目標は?
-
2年目の目標は、知識量に裏打ちされた説得力のある営業で、契約数を大幅に増やすことです。
お客様の大きな決断を支えるパートナーとして、圧倒的な専門知識を身につけます。
「2年目の若手」という枠に収まらず、一味違うパフォーマンスを発揮して成果にこだわりたいと考えています。
-
仕事におけるモチベーション・原動力は?
-
私のモチベーションは、「提案への納得感」と「成果への対価」です。
お会いしたことないお客様に私が提案する物件に興味を持っていただけるよう、正解のない中で自分なりの答えを導き出すプロセスに非常にやりがいを感じます。
自分の工夫次第で結果が無限に広がる面白さに加え、頑張った分だけインセンティブでしっかり稼げるという実利的なやりがいがあるからこそ、常に全力で走り続けることができています。
-
モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
-
以前、まだ具体的な物件探しを始めておらず、最初は「いいのがあれば見るけど、今はまだいいかな」という、いわゆる“お探し状況がない”状態でした。
そこで私は、単に条件に合う物件を出すのではなく、その方のライフスタイルから「まだご本人も気づいていない潜在的な悩み」を徹底的に深掘りし、「この物件に住むことで、日常がどう変わるか」という独自の答えを組み立てて提案しました。
その結果、私の提案に強い興味を持ってくださり、「そこまで考えてくれたなら、ぜひ一度見に行きたい」と、一気に前向きな姿勢に変わっていただけて、この経験を通じて、物件提案には決まった正解はなく、自分の介在価値(工夫)次第で、お客様の未来を無限に変えられる面白さを知りました。自分の提案でお客様の心を動かした瞬間や成果が正当な報酬として返ってくることがモチベーションの源泉です
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
初配属チームの上司を深く尊敬しています。
理由は大きく2点あります。1点目は、常にポジティブで周囲を鼓舞する「人間力」です。どんな状況でも明るく接してくださる器の大きさに、若手として何度も救われました。2点目は、現場での「実行力」です。豊富な不動産知識を武器に、クロージングまで確実に導く営業力は圧巻の一言です。
その背中を見て、「自分もこうなりたい」という明確なロールモデルを得ることができました。上司の良い部分を最大限に吸収し、将来は肩を並べ、さらに追い越せるような存在を目指して邁進したいと思ってます
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
上司の姿を見て、どんな時も明るく、元気にそしてしっかり成果を出すために色んな事に積極的にトライし続けていきたいと思います。
また仕事中の説得力ある発言も自信がないと言えないので自分の営業力にも自信をつけていけるように勉強し続けたいです。
-
「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
-
メリハリがはっきりしていると思います。
やるときは集中して仕事に専念ができ、休めるときはしっかり休める。
しっかりと有給も消化できるので休みずらい空気感もありません!
また先輩・上司がとても気にかけて頂けるので逆に申し訳なくなるくらい優しく働きやすい環境が整っています
-
入社理由は?
-
私が志望した一番の決め手は、『圧倒的な成果を追求しながら、同時に一人の人間として、社会人として本質的な成長を遂げられる環境』だと確信したからです。
もちろんプロとして大きな収益を上げることは目標ですが、それはあくまでお客様に介在価値を提供し、信頼を勝ち取った結果であると考えています。
若いうちから高い目標を掲げる環境に身を置き、泥臭く努力し続けることで、どこでも通用する確固たる実力と、誠実な人間力を同時に手に入れたい。そう強く感じたことが、最終的な決断の理由です
-
実際に入社してわかったことは?
-
実際に入社してみると、想像以上に挑戦を応援してくれる文化です。
小さな提案でも「まずやってみよう」と言ってもらえるので、安心して新しいことに挑戦できます。失敗してもフィードバックしていただける環境やうまくいくアドバイスを沢山いただける為、自分の判断力も磨きがかかると思います。また小さな成功でも褒めて頂けるのでどんどんチャレンジもしやすいです
-
社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
-
入社したばかりの頃はお客様とのコミュニケーションがうまくできず、不動産の知識がままならないまま接客した機会がありました。
不動産に詳しいお客様が多いので質問に圧倒され会話のキャッチボールができない時期がありました。
その為、ただお客様に物件を見せるだけ、場所に連れていくみたいなことがありました
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
上司や先輩からのアドバイスを聞いたり、案内前に事前に予習することであらかじめお客様から頂きそうな疑問点を潰すことによってある程度対応できたり、それでも対応できない、誤解を生まない為にも持ち帰って宿題にするなどのその場の対応力も学びになりました。
お客様からの信頼が一番の大切なことなので分からないことは分からないと言える素直さも重要だと感じました
-
福利厚生・待遇面の魅力は?
-
当たり前だとは思いますが、社会保険が完備されていたり、年間休日125日以上や夏季休暇、GW休暇、有給休暇などしっかり休みが取れる環境が整っています。
給料もインセンティブ制で自分が頑張った分数字としてはっきり出るので頑張りがいがあります。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
不動産の営業となると、ゴリゴリの体育会系で上下関係が厳しく、時間外労働はざらにある、不動産の知識、スキルが無いと仕事にならないと思っていたため入社してからも不安でした。
ですが研修を通して不動産のスキル、知識を学べるスケジュールを会社が進んでセッティングしていただけたので集中して研修に取り組むことができました。
まだ学ぶことは多々ありますが、しっかり吸収して今後も成長していきたいです。
-
入社後半年間の研修はどうだった?
-
大変だったことは研修と宅建の学習の両立が大変でした。常に新たな知識を学ぶので頭の整理が追い付かなかったですが、逆にこの研修が大きな学びになっていますし、営業となった今も日々学びとなることが多数あります。
研修を受けなければこの大切な知識やスキル、仕事に重要な考えが持てないと思うのでこの研修の期間を設定していただいた会社に感謝しています。
-
タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.19
-
回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
タカマツハウス不動産で成長できたことは?
-
礼儀や礼節
-
2年目の目標は?
-
顧客を掌握し、しっかりと案内を取り契約につながる行動をとります
-
仕事におけるモチベーション・原動力は?
-
お客様からの返信
新しいお客様と色々なお話をする
-
モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
-
お客様からお礼を言われた時に嬉しかった
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
チームリーダー、チーム内の先輩方はすごく教えていただいたのでとてもリスペクトしています。
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
教わった事をそのまま行動に移せているので
案内等取れているのだと思います。
-
「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
-
皆様の返事や挨拶の声が大きく元気が出る
-
入社理由は?
-
ミブコーポレーションからタカマツハウス不動産に名前が変わった事で自分も心機一転しようと思ったから
-
実際に入社してわかったことは?
-
先輩たちが本当に親切で優しく
教え方もとても上手です。
-
社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
-
礼儀や礼節が足りていないので、
もっと意識をして社会人として行動する。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
アンテナを常に張って
挨拶や礼儀は必ず行う意識する
-
福利厚生・待遇面の魅力は?
-
社宅
宅建士取得者に毎月2万円
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
動けば必ず結果につながるを信じて動き続ける
-
入社後半年間の研修はどうだった?
-
宅建業法の勉強でした。
結果は不合格でしたが、
業務に入ってからの理解度が確実に上がっていたのだと思います。
-
タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.16
-
回答者 : 25新卒
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
タカマツハウス不動産で成長できたことは?
-
不動産に関しての知識が段々と身につき始めている点。
-
2年目の目標は?
-
調査に関しては問題点を自分で発見し、役所で聞くべきことを把握すること。書類作成に関しては重説作成に携われるようになること。
-
仕事におけるモチベーション・原動力は?
-
書類作成等で改善点の回数が減って、ちゃんとしたものが作れるようになり、一人前に仕事ができるようになること。手伝ってくれてありがとうと言われること。
-
モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
-
上記の点をできるようになると成長できているなと実感するため。知識を用いて仕事ができるとどこでも重宝される人間になれると考えているため。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
自分に厳しく、他人には知識をつけてほしいため細かく指摘をしてくれる人。正しい知識は今後の仕事で必要なので1年目の私にとってはとてもありがたいなと感じている。また、私が質問をすることに対して嫌な顔せず接してくれるので聞きやすいしそのような環境を作ってくれているため、尊敬している。
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
その人には程遠いが私も知識を身に付けて社内の営業さんから頼られるような人になりたいと思って日々仕事を学んでいる。
-
「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
-
会社の組織風土に関しては特になし
-
入社理由は?
-
人事の方が気さくで話しやすくそのような方が働いている会社は働きづらくはないのかなと考えたため。業務部の仕事が面白そうだと感じたため。
-
実際に入社してわかったことは?
-
人間関係が私にはあっていて仕事がしやすい。私がいる部署では質問のし過ぎで怒られることがないので安心して分からないことを聞くことができるのでこの会社を選んでよかったと思う。
-
社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
-
1年目なので覚えることが多くて大変だった。また宅建の勉強もしていたので業務と両立することが難しかった。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
勉強することを習慣化したり、頑張った時にはご褒美を用意して仕事終わりでも勉強できる環境を作った。習慣化することの大切さや何かを達成した時には自信が持てるようになることを学んだ。
-
福利厚生・待遇面の魅力は?
-
社宅を使えること。実家が遠い人にはとてもありがたい。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
不動産会社というと残業や物件の押し売りのイメージが強くあまりいい印象を持っていなかったが、実際会社に入ってみて皆さん接しやすい方で仕事もしやすいのですごくいい印象になった。
-
入社後半年間の研修はどうだった?
-
新しいことを1から学ぶことは知識が膨大ですごく大変だが、その知識を仕事に活用できてかつそれが正解だった時や感謝されたときは研修を受けていて良かったと感じる。
-
タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.16
-
回答者 : 25新卒
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
タカマツハウス不動産で成長できたことは?
-
宅地建物取引士の資格を取得し、不動産業界において着実に実務経験を積んできた点です。
資格取得の過程で、不動産取引に関する専門知識や民法、法令制限などの法的な基礎を体系的に学びました。さらに、その知識を実際の業務で活かすことに注力してきました。
具体的には、お客様への重要事項説明の実施や契約書の作成、物件案内から引き渡しまでの一連のプロセスを理解しました。
-
2年目の目標は?
-
今後は、周囲から吸収したこれらの貴重な知見、上司や先輩から得た学びや、自分で得た経験を掛け合わせ、実際の業務において確実な成果へと繋げていきます。常に学び続ける謙虚な姿勢を忘れず、一日も早く貴社に貢献できる即戦力として、そして将来的には周囲をサポートできる人材へと成長できるよう尽力いたします。
-
仕事におけるモチベーション・原動力は?
-
「自身の専門知識やスキルの向上によって、できる業務が増えること」です。
不動産というお客様の人生を左右する大きな取引において、宅地建物取引士として培った法的な知識を活かし、書類の作成をサポートできた瞬間に、最もやりがいを感じます。
また、日々の業務で上司や先輩から学び、自らの課題を乗り越えて成長していく過程そのものも原動力です。自分のスキルがアップデートされる実感が、より質の高い業務に繋がり、その結果として課に貢献できるという好循環が、私が仕事に向き合う情熱の源となっています。
-
モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
-
宅建講習で習った法的な内容や業務内容を覚えることに必死でしたが、先輩から「お客様の目線に立ち、必要な情報を提供する重要性」を教わりました。その助言を活かし、宅建で学んだ法令制限などの複雑な条件を、書類にどう反映するのか一つひとつ丁寧に取り組みました。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
尊敬し、出会えてよかったと思えるのは、実務の基礎とプロとしての姿勢を教えてくれた職場の先輩です。
その先輩の最も尊敬する点は、高度な不動産の専門知識を持ちながらも、常にお客様の目線に立ち、専門用語を噛み砕いて分かりやすく説明されるところです。また、私が業務で行き詰まった際には、単に答えを教えるのではなく、「お客様にとって何が最善か」を自ら考えるよう導いてくれました。
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
宅建で学んだ内容の「より深い知識」が必要不可欠であることと、日々の業務に「丁寧に取り組むこと」の重要性です。
不動産取引はお客様の人生を左右する大きな契約であり、少しの確認漏れが大きなトラブルに繋がる可能性があります。そのため、単に資格取得レベルの表面的な理解ではなく、個別のケースに法的根拠を正しく当てはめられる深い専門知識が求められます。
また、契約書の作成や重要事項説明など、一つひとつの工程を正確かつ丁寧に進めることこそが、お客様の安心と信頼に直結します。プロとしてお客様を守るために、この「深い知識の探求」と「丁寧な仕事」を今後も徹底してまいります。
-
「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
-
「一人ひとりが目の前の業務に堅実かつ誠実に向き合う、落ち着いた風土」
-
入社理由は?
-
「グループの事業基盤」と「堅実な社風」
-
実際に入社してわかったことは?
-
「社員同士のサポート体制」です。個人主義で黙々と業務をこなすだけでなく、私が実務や宅建の深い知識で壁にぶつかった際、先輩方が惜しみなく的確なアドバイスをくださる環境がありました。
-
社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
-
入社当初は「宅建で学んだ知識」と「現場で求められる実務」のギャップという壁にぶつかりました。特に苦労したのが、重要事項説明書や契約書などの「書類作成」です。資格の勉強で得た知識だけでは対応しきれない複雑な個別事案が多く、法的な正確性が厳しく求められるプレッシャーに戸惑うこともありました。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
先輩方の作成した過去の書類を徹底的に読み込み、ミスのないよう丁寧に取り組むよう努めました。目の前の壁から逃げず、一つひとつ丁寧に向き合い乗り越えてきたからこそ、大きなミスを防ぎ、現在の業務に繋げられていると考えています。
-
福利厚生・待遇面の魅力は?
-
社宅
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
業界特有の慌ただしさよりも、堅実で落ち着いた社風であると感じました。
-
入社後半年間の研修はどうだった?
-
業務時間内の宅建講習を受講し、宅建資格を取得できた点がよかったです。
-
タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.12
-
回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
タカマツハウス不動産で成長できたことは?
-
この会社で最も成長したと感じるのは、プロとしての責任感を持って自律的に行動する習慣が身についたことです。
働くことは会社から対価をいただくことであると改めて強く意識し、『今の自分の行動は、その対価に見合っているか?』と自問自答しながら日々の業務に向き合うようになりました。この視点を持てたことで、一つひとつのタスクの質にこだわり、常にプラスアルファの価値を提供しようとする姿勢が自分のスタンダードになったと感じています。
-
2年目の目標は?
-
1年目は研修等を通じ、仕事の全体像を把握する基礎固めの年でした。その中で「給料に見合う対価を出すプロとしての責任感」を学び、自らの行動を常に問い直す習慣が身につきました。
2年目は、この学びを具体的な「成果」へと繋げるため、誰よりも動くことを決意しています。目標は、新卒の中で一番の行動量を積み上げ、質・量ともにトップの評価を得ることです。掴んだ流れを止めることなく、組織の原動力となれるよう全力で走り抜けます。
-
仕事におけるモチベーション・原動力は?
-
私のモチベーションは、日々の業務を通じていただく「お客様からの小さな感謝」と、この仕事だからこそ触れられる「特別な景色」の二つにあります。
一つひとつは小さなことでも、お客様のお役に立ち「ありがとう」と言っていただける瞬間は、プロとして何よりの励みになります。また、世田谷区の閑静な邸宅や、目黒・渋谷エリアの高級マンションなど、限られた方しか目にすることのできない上質な空間や眺望を、仕事を通じて体感できることは大きな刺激です。
こうした非日常的な環境に身を置き、その価値を肌で感じる経験は、自分自身の感性を磨くとともに、「この素晴らしい環境を支える一助になりたい」という前向きな意欲に繋がっています。
-
モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
-
私の仕事への向き合い方が変わったのは、日々の泥臭い準備と、お客様の笑顔が繋がった瞬間を体感してからです。
物件の下見や撮影のために、世田谷や目黒、渋谷といったエリアのマンションへ一人で足を運ぶことがあります。エントランスを抜け、その部屋に入った瞬間に広がる息を呑むような眺望や、洗練された空間に触れるたび、言葉にできない感動を覚えます。「いつか自分もこの景色が似合うビジネスパーソンになりたい」という憧れは、私の密かな、しかし強い原動力です。
そして、その感動を胸に丁寧な準備を行い、実際にご案内した際、お客様から「ここまで細かく見てくれてありがとう」と仰っていただける瞬間、点と線が繋がります。
自分の足で稼いだ情報や、撮影でこだわった一枚が、お客様の満足に直結している。その手応えを感じたことで、単に作業をこなすのではなく「お給料以上の付加価値をどう生むか」を自問自答する習慣が身につきました。この現場での「感動」と「感謝」の循環こそが、2年目に新卒で一番の行動量を目指す、私の揺るぎない支えとなっています。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
私がこの会社で最も尊敬しているのは、直属の上司です。
上司は、私以上に私の可能性を信じ、常に深く見守ってくださっています。時には厳しいお言葉をいただくこともありますが、それは私の成長を心から願ってのことであり、その一言一言に深い愛情を感じています。
特に心に残っているのは、私が業務中に車をぶつけてしまった時のことです。パニックになっていた私のもとへ、上司はすぐに駆けつけてくださいました。真っ先に「怪我はないか」「体調や精神状態は大丈夫か」と、業務の損害よりもまず私自身の身を案じてくださったその姿に、一人の人間として、そしてリーダーとして計り知れない器の大きさを感じました。
「この人の期待に応えたい」「この人のような、強さと優しさを兼ね備えたプロフェッショナルになりたい」という思いが、2年目に新卒の中で一番を目指す私の最大の原動力です。この出会いに感謝し、結果で恩返しをしていきたいと考えています。
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
私が上司から受けている最大の影響は、「お客様の心に寄り添う想像力」と、「自分自身の強みを信じて突き進む力」の二点です。
日々業務に向き合う中で、上司は常に「今、お客様はどう感じていらっしゃるか?」という視点を忘れないよう導いてくださいました。その教えがあったからこそ、単なる作業としてではなく、お客様の人生の大切な場面に立ち会っているという自覚を持つことができ、それが私の仕事の大きな原動力となっています。
また、新卒1年目の私に対し、今の自分にできる最大限の貢献は何か、そして自分自身の「最大の強み」はどこにあるのかを明確に示してくださいました。迷いが生じたときも、その強みを武器に「契約というゴールに向けて泥臭く進み続ける実行力」を背中で見せてくださったことは、私にとって何よりの道標です。
上司からいただいたこの「視点」と「自信」を糧に、2年目は教えを体現する存在として、圧倒的な行動量で結果を出し、恩返しをしていきたいと考えています。
-
「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
-
私がこの会社で最も誇らしく、気に入っているのは、「圧倒的な熱量」と「繊細な気配り」が共存している組織風土です。
何事にも全力で、目標に向かって泥臭く突き進む体育会系の勢いは、私自身のモチベーションを常に高めてくれます。しかし、ただ勢いがあるだけでなく、お客様や周囲の仲間に対してどこまでも細やかに気を配り続ける姿勢を全員が持っている点が、この会社ならではの魅力だと感じています。
「熱意を持って行動し、誰よりも周囲を思いやる」。この価値観が浸透している環境だからこそ、私もプロとしての自覚を持ち、常に「相手のために何ができるか」を考え抜くことができています。この大好きな風土を体現する一人として、2年目は新卒の中で一番の行動量を積み上げ、組織をさらに活気づけていきたいです。
-
入社理由は?
-
私が数ある会社の中から当社を選んだ一番の決め手は、「若手から高い収益を目指せる環境」と「ワークライフバランスが守られたホワイトな待遇」が真に両立している点です。
不動産業界は「稼げるが過酷」というイメージを持たれがちですが、当社には成果を正当に評価するインセンティブ制度と、年間休日125日や資格取得への手厚いサポートといった、社員を大切にする基盤が整っています。「しっかり働き、しっかり稼ぎ、プロとして自立する」というサイクルを、若手のうちから健全に回していける環境に強く惹かれました。
1年目を終え、この恵まれた環境で成長できていることに感謝しつつ、2年目はその待遇に甘んじることなく、新卒一番の行動量で「稼げるプロ」へと飛躍したいと考えています。
-
実際に入社してわかったことは?
-
入社前に感じていた待遇面の魅力以上に、今、私がこの会社の最大の誇りだと感じているのは、「関わる方々の圧倒的な人間力の高さ」です。
目標に対して熱意を持って取り組む体育会系の勢いがありながら、同時に、相手の立場に立った細やかな気配りや配慮を一切欠かさない。そんな先輩方の姿を間近で見て、プロフェッショナルである前に、一人の人間としてどうあるべきかを日々学んでいます。
特に、私がミスをした際に自分のこと以上に心配して駆けつけてくれた上司のように、損得勘定抜きで人を大切にする文化がこの会社には根付いています。この「人間性」という最高の環境に身を置けていることが、私の今の最大のモチベーションであり、2年目に圧倒的な行動量で結果を出し、この素晴らしい組織の一翼を担いたいと強く願う理由です。
-
社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
-
社会人になり、私が直面した最大の壁は、「プロとしての厳しい指導や、詰められる経験」でした。
それまでの生活では、強い言葉で指摘を受ける機会がほとんどなかったため、入社当初は厳しい言葉に直面するたび、精神的なきつさを感じることもありました。しかし、尊敬する上司や先輩方が、私のことを自分以上に真剣に考え、成長を願ってあえて伝えてくれているのだと気づいた時、その言葉の捉え方が変わりました。
「なぜできないのか」という問いに対し、感情で反応するのではなく、客観的に自分の不足を見つめ直す。このプロセスを繰り返すことで、精神的にタフになれただけでなく、人としての器が少しずつ広がっているのを実感しています。
この壁を乗り越えた経験が、今の私の粘り強さを作っています。2年目は、この精神的な成長を「行動量」へと昇華させ、どんな困難な状況でも新卒の中で一番の結果を出せるよう、強く突き進んでいきたいです。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
厳しい指導に直面し精神的にきつかった時期、私は二つの方法でそれを乗り越えました。一つは、同じ志を持つ同期に心の内を話し、支え合ったこと。もう一つは、趣味の時間で一度頭をリセットし、前向きな気持ちを取り戻すサイクルを作ったことです。
これらを繰り返すうちに、自分の殻に閉じこもるのではなく「今の自分に足りないものは何か」を素直に周りに相談できるようになりました。すると、上司や先輩方も、私が壁にぶつかるたびに的確なサポートを差し伸べてくださるようになり、成長への良い循環が生まれ始めたのです。
この経験から学んだのは、「プロとして一人で抱え込まず、人を頼る大切さ」です。周囲の支えを力に変える術を知ったことで、以前よりも強くなれたと確信しています。2年目は、この支えに結果で応えるためにも、誰よりも行動し、新卒一番を目指して走り抜きます。
-
福利厚生・待遇面の魅力は?
-
当社には、プロを目指す若手を強力に後押ししてくれる環境があります。
最大の魅力は、「宅建取得に対する圧倒的なサポート」です。宅建講習受講料の全額無料、さらに毎月2万円の資格手当など、個人の努力を正当に評価し、収益として還元してくれる制度が整っています。また、都心の一等地に割安で住める社宅制度や、業界内でも非常に多い年間休日など、生活の基盤が守られているからこそ、仕事に全力で打ち込むことができます。
2026年4月からはさらに新制度への移行も予定されていますが、「社員の成長と幸せを第一に考える」という会社の根幹は変わりません。この恵まれた環境に甘んじることなく、まずは宅建取得、そして新卒一番の行動量を実現し、会社へ最大限の貢献をしていきたいです。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
入社前、この業界に対して抱いていたのは「周りは全員ライバルで、冷たい空気が流れる殺伐とした競争社会」という厳しいイメージでした。しかし、実際に現場へ配属されて感じたのは、それとは正反対の「人を想う温かさ」でした。
確かに目標に対しては非常に熱く、時にはプロとしての厳しい指導もあります。しかしそれは、決して突き放すためではなく、私を一人前に育てるための愛情だとすぐに分かりました。ミスをした際に真っ先に身を案じてくれる上司や、壁にぶつかった時に支えてくれる同期の存在は、入社前の想像を良い意味で大きく裏切るものでした。
この「温かい循環」があるからこそ、私は一人で抱え込まずに人を頼る大切さを学び、前向きに挑戦し続けることができています。この最高のチームの中で、2年目は新卒一番の行動量を持って恩返しをしていきたいと強く決意しています。
-
入社後半年間の研修はどうだった?
-
この半年間の研修は、私にとって「知識の習得」と「実務の体得」を極限まで両立させる、非常に濃密な時間でした。
特に、宅建試験への合格と実務を同時に学ぶことは大きなプレッシャーでしたが、受講料のサポートや学習環境の提供といった会社の寛容な制度のおかげで、合格を勝ち取ることができました。また、座学だけで終わらず、学んだことをすぐに現場で営業として実践できる環境があったため、インプットが即座に「成果を出すための武器」に変わる感覚を得られたことは大きな喜びでした。
この期間を通じて、プロとして必要な基礎体力を養えただけでなく、困難な状況下でも成果を出す粘り強さが身につきました。研修で得た知識と実戦経験を土台に、2年目は圧倒的な行動量で結果を追求していきます。
-