日本リーテック株式会社 の「成長・キャリア」に関する現職社員の口コミ・評判
鉄道電気設備、道路設備、屋内外電気設備、送電線設備の領域で社会インフラを支える、日本リーテック株式会社。安全性と品質を最優先に、全国の交通・通信ネットワークの整備に貢献し続けている。
口コミ 293件
回答者 73人
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日本リーテック株式会社の 現職社員による口コミ・評判一覧「成長・キャリア」
日本リーテック株式会社の 「成長・キャリア」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.05.08
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回答者 : 鉄道
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「工事指揮者をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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工事指揮者になって1番変わったことは「他者に指示をされてやっていた」仕事が「自ら考え、実行する」仕事に変わったことです。
自ら考える機会が増えたことで必然的に疑問が増え、知る機会も増えました。
それに伴い壁を感じることも当然ありましたが、先輩・上司に助言を頂きつつ壁を乗り越え、駅の新改札の開業を無事に迎えることができた瞬間は、自分の仕事が世の中の役に立っていることが実感でき、達成感と幸福感に満たされました。
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日本リーテック株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.04.24
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回答者 : 鉄道
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「工事指揮者をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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若手の頃は、自分に与えられた仕事を正確にこなす事に精一杯でした。しかし社内で定期的に開催される技術研修や実際の現場を経験する中で力をつけ、工事指揮者になってからは、工程全体やチームの動き、安全・品質・コストなどを俯瞰して考えるようになり、現場全体をどう動かすかという視点に大きく変わりました。
特に印象に残っているのは、トラブルが発生した際に、協力会社さんや関係者と連携しながら解決に導けた瞬間です。
自分の判断や段取り次第で現場がスムーズに進むことを実感し、自分が組んだ工程通りに工事が進み、無事に竣功を迎えたときには、達成感とともにこの仕事は面白いと心から思えました。
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成長を強く感じる瞬間は?
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工程の調整や段取りを組み、現場全体が自分の思い描いた流れ通りに進捗していると実感できたときに現場を動かしているという手応えを強く感じます。特に施主様や複数の協力会社さんが関わる中で、スケジュールや作業内容を調整しながら円滑に進められたときは、自分の判断や準備が現場に直結していると実感でき、日々の業務の積み重ねの中で、任される範囲が広がっていくとこや周囲から頼られる場面が増えているとこに気づいたときに自分自身の成長を最も強く感じます。
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日本リーテック株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.04.24
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回答者 : 鉄道
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「工事指揮者をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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若手時代は先輩社員に言われたことをこなしていくだけでしたが、工事指揮者になることで裁量が増え、自分で意思決定行う機会が多くなることで仕事が面白くなりました。
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成長を強く感じる瞬間は?
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事前にリスクを洗い出し、計画した作業が予定通り進んでいる時に自分自身の成長を感じました。
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日本リーテック株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.04.21
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回答者 : 鉄道
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「工事指揮者をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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現場を経験していくと施工に関する知識が増えていくので、お客様等との打ち合わせで提案がスムーズにできる等交渉事が捗ると思います。
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日本リーテック株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.04.21
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回答者 : 鉄道
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「工事指揮者をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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工事指揮者になると様々な現場を担当するようになり、自分自身がお客様や協力会社、関係会社と打合せや調整を行いながら現場を進めていくようになりました。工事指揮者になる前は先輩の補助をすることが多かったのですが、工事指揮者になってからは自分自身で自ら考え現場を進めていくようになったこと、また、工事指揮者はその現場のトップなので、責任の重さや正しい判断を求められることが、若手時代と比べて視界が変わった点だと思います。
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成長を強く感じる瞬間は?
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私が「現場を動かしている」と最も実感するのは、自分自身で工事工程を考え、協力会社の適正な人員配置を計画し、工程管理を行っているときです。現場は1つだけではなく複数の現場が輻輳することが多く、その中で上手く協力業者の人数をを分けながら進めていかなければいけません。自分の采配で現場が円滑に進んでいるときは、現場監督として現場を牽引している手応えを感じます。
また、自分の成長を感じるのは、規模が大きい現場でも、自分自身で関係箇所と調整しながら課題を解決し、竣功させることができたときです。規模が大きいほど課題も多く、調整も困難なことが多いですが、それらを乗り越え、工期内で無事にお客様に引き渡せたときは、自分の対応力と責任感が一回り強くなったと実感し、自信へと繋がります。
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日本リーテック株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.04.20
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回答者 : 鉄道
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「工事指揮者をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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若手時代は目の前の仕事でいっぱいいっぱいだったが経験年数を重ねて工事指揮者になった今工事全体を見通してコントロールできるようになった実感がある。
プロジェクト工事を最初から最後までやり切れたときは達成感があった。
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成長を強く感じる瞬間は?
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工事の設計、見積書作成から現場施工を所属部署では担当者でやることが多いため、最初から最後まで現場を動かしている実感がある。
特に多くの作業員が必要な作業の工事指揮者を務めているときはその実感がさらに大きいし責任の重さを再確認させられる。
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日本リーテック株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.04.10
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回答者 : 鉄道
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「工事指揮者をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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工事指揮者になって一番変わったのは、やはり自分で工程を決められる事だと思う。
それまでは決められた工程で上司や先輩の元で仕事をしていたため、プライベートの予定も立てづらく、自分の意志はどこにもなかった。
仕事を任せてもらえるようになってからは余裕があるときは自分の予定と相談しながら工程も決められるし、自由度が明らかに変わった。
仕事は基本的に好きではないし、現場においても単純な取替作業は嫌いまで言えるが、初めてやる作業を自分なりに考えているときは面白いと思っているかも知れない。
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