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株式会社パソナフォスターの 現職社員による口コミ・評判一覧「仕事の原動力」
株式会社パソナフォスターの 「仕事の原動力」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.02.20
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回答者 : 保育士(園長)
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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仕事におけるモチベーション・原動力は?そのきっかけ・理由は?
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頑張った分キャリアアップとして昇進できます。
園を良くしようと思い行ったきたことを認めてもらえてるのが感じられます。
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株式会社パソナフォスター 現職社員の口コミ・評判 仕事の原動力
- 口コミ投稿日:2026.02.18
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回答者 : 保育士(園長)
50代 | 女性 | その他 | 4年~10年 | 正社員 -
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仕事におけるモチベーション・原動力は?そのきっかけ・理由は?
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子どもたちのありのままの姿に触れたり、保護者の方々と一緒に成長を見守れることです。
特別なエピソードではありませんが、日々の些細なことがモチベーションに繋がっています。
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株式会社パソナフォスター 現職社員の口コミ・評判 仕事の原動力
- 口コミ投稿日:2026.02.11
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回答者 : 保育士(園長)
50代 | 女性 | 中途入社 | 21年~ | 正社員 -
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仕事におけるモチベーション・原動力は?そのきっかけ・理由は?
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保育や保護者対応などで、失敗した事は、数限りなくあります。が、子どもに関わっていると解決策が思い浮かんだり、プラスに考えられるようになります。
職員間で、休憩中、笑い声が聞こえた時は、私自身も穏やかな気持ちになります。
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株式会社パソナフォスター 現職社員の口コミ・評判 仕事の原動力
- 口コミ投稿日:2026.02.10
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回答者 : 保育士(園長)
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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仕事におけるモチベーション・原動力は?そのきっかけ・理由は?
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保育が楽しいと言うことだと思います。仕事に慣れて来た頃に、家族とこの仕事の話をしていて、それを聞いた父が「保育士は天職だな」と言ってくれました。それだけ、楽しさややりがいが言葉から溢れていたのだと思います。天職と言われたことが自信にもなり、仕事を続ける力になっていると思っています。
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株式会社パソナフォスター 現職社員の口コミ・評判 仕事の原動力
- 口コミ投稿日:2026.02.07
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回答者 : 保育士(主任)
50代 | 女性 | その他 | 4年~10年 | 正社員 -
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仕事におけるモチベーション・原動力は?そのきっかけ・理由は?
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子どもとの信頼関係が深まり笑顔で過ごせる時間が増えた事。
入園直後は不安で泣くばかりだった子どもが徐々に表情がやわらぎ、そばにいることで安心している姿をみる事で成長を感じられたから。
また、職員も、保育の不安な面を言葉や表情で見せていた人が、自分から質問を重ねたり、自ら経験を積もうと行動している姿を見られた事で、自分自身への力にもなった。
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株式会社パソナフォスター 現職社員の口コミ・評判 仕事の原動力
- 口コミ投稿日:2026.02.02
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回答者 : 保育士(園長)
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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仕事におけるモチベーション・原動力は?そのきっかけ・理由は?
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人の成長に寄り添い、その過程を支えられることです。子どもたちの成長の瞬間に立ち会える事、昨日出来なかった事が出来るようになる姿や信頼関係が深まっていく過程、また、保護者からの感謝の言葉や子どもが笑顔で関わってくれる事が何よりも嬉しい事です。そんなエピソードはたくさん経験できます。子ども、職員、保護者それぞれの「安心」と「成長」が重なったときに、この仕事ならではの喜びと意味を感じる事ができました。
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株式会社パソナフォスター 現職社員の口コミ・評判 仕事の原動力
- 口コミ投稿日:2026.02.02
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回答者 : 保育士(園長)
50代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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仕事におけるモチベーション・原動力は?そのきっかけ・理由は?
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子ども達の成長を一番近くで支え、その成長の軌跡を子ども達や保護者と分かち合えることです。
小さな「できた!」を日々発見する事。子ども達は、昨日までできなかったことが突然できるようになります。その瞬間の、キラキラとした誇らしげな表情を誰よりも先に見られることは、保育者ならではの特権かもしれません。また、家庭以外でその子の成長を誰よりも願い、喜び合える「伴走者」であることに強いやりがいを感じています。
他園で「集団行動ができない」とされ、転園という苦渋の決断を経てやってきたお子様。その背景には、本人も言葉にできないほどの傷つきや「どうせ分かってもらえない」という諦めが隠れていたと思います。
泣いて暴れることでしか「NO」を言えなかった気持ちを受け止めて、と周囲の安全を確保した上で、「何が本児そうさせたのか」を観察することに徹しました。その結果「自分の境界線」を侵されることに極度に敏感だったのです。落ち着いたタイミングで本児の思いを代弁し、気持ちに寄り添うことを行いました。
泣いて暴れたときは、そのエネルギーを「言葉」に変換する練習を繰り返しました。集団活動では「みんなと同じ」を強要せず、彼が落ち着ける避難場所(クールダウンコーナー)を部屋に作りました。
数ヶ月経ったある日、製作がうまくいかず、顔を真っ赤にして震えていました。今までなら、ここで材料をぶちまけて暴れ出す場面でした。
しかし、下を向きつつ絞り出すように言いました。
「……せんせい、できない。手伝って」
暴れることでしか自分を守れなかった、表現できなかった子どもが
初めて人を信頼し、言葉で助けを求めた瞬間でした。
暴れるのは性格ではなく、環境に適応できず苦しんでいるサインです。
その「苦しさ」の正体を突き止めるのがプロの役割だと確信しました。
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