回答者 718人
全口コミ 3029件
カテゴリから探す キーワードから探す 回答者から探す
株式会社エイジェックの 現職社員による口コミ・評判一覧「挫折経験と学び」
株式会社エイジェックの 「挫折経験と学び」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.08.24
-
回答者 : 総合職/G総合職
40代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
今まで使用していたソフトがサポートされなくなりセキュリティの問題が出てきたため、別のソフトを導入することになったのですが、それが想定通りの挙動をしてくれない、という現象に遭遇したことがありました。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
新しいソフトが想定外の動きをする時のパソコンの設定やネットワークの設定を調べ、どこが影響しているのかを分析し解決策を見つけ出す、という作業をチームで行い解決しました。単独では解決策が出せなくても、チームで臨めば解決できる、ということを学びました。
-
株式会社エイジェック 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.08.22
-
回答者 : オフィス・サービス職
40代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 派遣社員 -
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
当初は、複雑な制度や専門用語の理解が追いつかず、お客様へのご案内や事務処理に時間がかかってしまったことが大きな壁でした。
特に業務が集中する繁忙期には、対応の遅れからお待たせする時間が長くなってしまい、お叱りを受けてしまうこともありました。
自分の知識不足や対応の未熟さによって、困っている相手にスムーズなご案内ができず、配属先のチームにも負担をかけてしまっていることを痛感し、力不足と申し訳なさで非常に悔しい思いをしました。
この経験を通して、ただ目の前の作業をこなすのではなく、基礎知識の確実な定着と事前準備の徹底が必要不可欠だと強く実感しました。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
マニュアルの読み込みと頻出ケースをまとめた自分用の業務メモを作成し、隙間時間を利用して復習を徹底しました。
また、先輩方の対応を観察して分かりやすい説明表現を吸収し、間違いやすいポイントのチェックリストを自作して案内の精度を上げました。
徐々に正確かつスピーディーな対応が可能となり、周囲からも「対応がスムーズになった」と評価していただけるようになりました。
この経験から、課題を分析し主体的に行動する大切さを学びました。
事前準備と試行錯誤を重ねることで、どのような環境でも乗り越えられるという自信を得ました。
-
株式会社エイジェック 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.08.11
-
回答者 : 設備管理職
40代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
これまでの仕事で特に困難に感じたのは、設備トラブルが発生した際に、原因がすぐに特定できず、復旧までに時間がかかってしまった経験です。設備管理を始めた頃は、知識や経験が十分ではなく、自分の判断だけでは対応できないこともありました。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
設備トラブルの原因がすぐに分からないときは、焦って判断せず、まず状況を整理し、設備の仕組みや過去の事例を確認することを意識しました。それでも分からない場合は、一人で抱え込まず、先輩や周囲の方に相談しながら原因を一つずつ切り分けて対応しました。この経験から、困難な状況でも冷静に考え、周囲と連携することの大切さを学びました。
-
株式会社エイジェック 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.08.07
-
回答者 : 総合職/G総合職
40代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
スタッフとの行き違いや誤解、私自身の未熟さから幻滅されたり嫌われたりしたことです。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
言動に気を付けるのはもちろん、相手が何を望んでいるのか、想像力を働かせて動くようにしています。特に誠実に対応することは常に意識しています。
-
株式会社エイジェック 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2026.05.22
-
回答者 : ファクトリーサポート職
30代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
-
あるプロジェクトが立ち上がり、上司の指示により事務サポートの依頼を受ける事になりました。それまでは業務の一部を担当する事が多かったのですが、見積取得から見積発注前のWF申請、確認会への申請までの一連の作業すべてを1人で担う事になりました。このプロジェクトに関わる上司と担当者が普段は別拠点に在籍している為、業務上のやり取りは主にメールで対応していました。しかし、手配の件や確認会の件でメールのやり取りをしても認識のズレが生じやすく、うまく意思疎通が図れない場面が何度もありました。その影響で業務に支障が生じてしまい、その結果、一部業務に負担が集中してしまいました。またこのプロジェクト以外にも、他担当者のアイテムの事務サポートを兼務する事になり、業務負担が次第に大きくなっていきました。
-
困難をどう乗り越えた?学んだことは?
-
まず業務の優先順位を明確にする為に、整理から着手し納期の早いものから順に対応しました。メールで話が進まないものについては、プロジェクトに関わるメンバーとすぐにTeams会議で、各課題及び今後の進め方について、打ち合わせを実施しました。すべてWFでの申請・承認で時間を要する為、期限から逆算してスケジュールを立て、対応を進めました。今回の経験を通じて、自身の業務の進め方を見直すきっかけとなり、事前準備の重要性や段取りの組み方について学びました。またチーム内で密に連携しながら進めた事で、課題への対応が迅速に行え、チームで取り組む事の重要性を実感しました。
-