メインコンテンツにスキップ

株式会社ACROVE の現職社員による口コミ・評判一覧

口コミ 169

東京都千代田区に本社を構える株式会社ACROVE。独自のBIツール「ACROVE FORCE」を活用し、EC・D2Cブランドの売上最大化を支援するCX事業と、M&Aを通じてブランドの価値向上を図るECロールアップ事業を展開している。

口コミ 169

株式会社ACROVEの 現職社員による口コミ・評判一覧

株式会社ACROVE 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2025.03.05
回答者 : ブランド
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
会社として成長段階である事業であり、同業界でもあまり無い事業内容であるため、ブランド成長に向けて様々な企画戦略に挑戦できることにやりがいを感じます。
そのために努力・工夫したことは?
日頃より上司やチームメンバーとのコミュニケーションを頻繁に取るよう意識したり、担当ブランドの市場動向に常にアンテナを向け情報を吸収し、企画・商品開発に反映できるよう工夫しています。
この仕事で成長できたことは?
単純に仕事の処理スピードが上がった
成長できた理由は?
経営チェックと呼ばれる社内文化があり、目標設定からタスクに落とし込み、優先順位をつけていくという流れが常態化したため
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
現在の上司です。目標に対してのタスクの逆算スピードと自ら進んで実行する行動力は尊敬したいところです。マインド面でも前向きにしてくださるので、一緒に仕事を続けたいと思える方です。
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
経営チェックと呼ばれるKPIに対してのKGI洗い出しと、優先順位をつける文化はこの会社らしいと思います。
どんな人にとって良い会社?
何事も前向きにトライする方の方が向いていると思います。
合わない人はどんな人?
仕事に余裕や安定を求める方は向いていないと思います。
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
スピード感やコミュニケーション方法の前職との違いで挫折しました。進めている案件の話がどんどん変わって進んでいくため、理解が追いつかない点もありました。
どのように乗り越え、何を学んだ?
現状把握をするための時間を上司にとってもらったり、自分でも情報収集をしベースを掴むことで段々と理解力やスピード力が身につきました。

株式会社ACROVE 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2025.03.05
回答者 : ブランド
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
自社製品の魅力がお客様や関わる方へ伝わり、露出に繋がった時
そのために努力・工夫したことは?
人があまりやりたがらない地道な作業を着々とすすめること。
この仕事で成長できたことは?
自走力
成長できた理由は?
大きな裁量をいただき、0から構築していくようなポジションに身を置かせていただいたこと。
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
目標のために一生懸命頑張る方々。私自身の本質を見ようとしてくれるところ。
その人から影響を受けたことは?
新たな考え方や、自分とは違った視点をいただき、良い刺激を貰っている。
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
「感謝・誠実・思いやりの心を持とう」という部分。

株式会社ACROVE 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2025.02.27
回答者 : ブランド
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
直接お客さまとお話しして、商品への愛を聞いたとき。
そのために努力・工夫したことは?
試飲会などを定期的に開催すること。
顔や名前を覚えること。
この仕事で成長できたことは?
感情任せにやるのでなく、メリットとデメリットどちらも考えた上で決断すること。
成長できた理由は?
なんで?ってしっかりと聞いてくれるから。間違えても見捨てずにいてくれるから。信じて任せてくれるから。
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
絶対自分より大変なのにそんな姿をあまり見せないところ。判断力がある。
“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
誰かが困っていたらみんなで助けるところ。
どんな人にとって良い会社?
わからないことをわからないと言える人。
わかることを周囲に発信できる人。
合わない人はどんな人?
人として当たり前のことができない人。
感謝や挨拶、報告などを怠る人。
挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
どんなに行動しても数字に繋がらない。
どのように乗り越え、何を学んだ?
乗り越えたかはわからないけど、とにかくやり切ること。
ページトップボタン