日野出株式会社の 回答者別の口コミ・評判
結婚時・出産時・育休からの復帰時に、仕事と両立することへの不安から辞めようかなと思いました。特に妊娠時は心身ともに辛かったです。
販売品目も多く、やりがいに繋がると思った。
色々理由はありますが、一番は人の魅力だと思います。 私は、包装資材業界に絞らず色々な業界を見て就活をしており、「何を売るか」よりは「誰と働くかや自分が裁量をもって働ける環境があること」などを大切にしておりました。 インターンシップや懇親会…
面接をしていただいた方の、空気感が良かった。
まず労働条件の面(給料・手当など)で他社と比較し、優位性があると感じました。 また、「卸売」という業態且つ「包装資材」というニッチな業界ではありますが、会社自体の立ち位置についても九州№1という実績を持っているため、営業活動の追い風になる…
日常生活に密着している商品を扱っている為、入社後の仕事内容にイメージがつきやすかった。
・自分が今後したい仕事や活かせる経験と、当時会社が求めていた人材像がマッチしていると感じた ・代替わり前ということもあり、変革期にあること ・トップがシステム業界出身で、システム投資に積極的と感じた ・外注する部分と内製化する部分の切り分…
自由奔放に働かせていただいている。現場での判断に対して寛容な対応をいただいている。
家から勤務地が近かった点、日常消耗品(家庭紙・包装資材)の販売で安定していると考えた点、長い間増収増益だった事で今後も将来性が望まれた点。
日常に必ず必要な資材を取扱っており、人の役に立てる仕事であると感じたから。 入社前の面接や、面談でお話しした社内の方々の雰囲気が明るくて良かったから。
今まで職歴を活かせるポジションが用意されていたことと、長い歴史のある会社でしたので新しいことにチャレンジするための基盤や許容する力(経済的な面も含めて)があると感じて入社を決めました。
最初に内定をいただいた会社だったから
衣食住に関わる職種が長い目でみて成長性があり安定していると思った。
知人からの紹介で入社を決めた 信頼できる知人からの紹介であれば、前職で不安を感じている部分、これからどんなことをやっていきたいかを事前に相談できたことが大きい
食品包装資材はどんな状況・情勢であれ必要不可欠な物で、今後なくなることがなく安定した業界だと考えたため。