回答者 25人
全口コミ 192件
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タカマツハウス不動産株式会社の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.05.27
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回答者 : 内勤
50代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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内勤職ではありますが、常に営業現場と「一つのチーム」として動いている実感を持てることが、大きな魅力です。
ささいな資料作成から、テクノロジーを活用して会社全体の生産性向上を支える業務まで、幅広い領域に携わることができる点にも大きなやりがいがあります。
誰かの役に立てていることを実感しながら、日々誇りを持って業務に取り組んでいます。
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辞めようと思ったことは?
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新たな施策を打ち出すものの、現場の成果に直結せず、自身の介在価値を見失って自信をなくした時期がありました。
会社の役に立っているのかが見えなくなり、「自分にはこの職種は向いていないのではないか」と深く悩みました。
焦りから視野が狭くなり、当時は本気で辞めたいとまで考えましたが、あの苦しい経験を乗り越えたからこそ、今の自分の成長があると実感しています。
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なぜ踏ん張れた?
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同僚からの言葉で、結果ばかりを気にして視野が狭くなっていたことに気づくことができました。
それからは、失敗を恐れずに「なぜ成果が出なかったのか」の要因分析を徹底し、次の施策へ活かすPDCAを粘り強く回せるようになりました。
少しずつ成果が出るようになり、あの時辞めなかったからこそ今の成長があると実感しています。今では同僚に同じように声をかけられる存在になりたいと思っています。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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仕事で壁にぶつかり不安を感じていた時、上司や同僚が「一人で抱え込まなくて大丈夫。まずは一緒に整理してみよう」と声をかけてくれたことが大きな支えになりました。その言葉で気持ちが軽くなり、視野が広がったことで業務にも前向きに取り組めるようになりました。また、お客様から「あなたに任せて良かった」と言っていただけたことも大きな励みになりました。タカマツハウス不動産には、挑戦を前向きに受け止めてくれる上司や仲間がいて、部署を越えて助け合う文化があります。人の温かさに支えられながら成長できる環境が、この仕事を続ける力になっています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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業務の進め方に裁量があり、スケジュールを自分で調整しやすい環境が整いつつあるため、有給も取りやすく、家庭やプライベートとの両立がしやすい環境だと感じています。周囲も休暇取得に理解があります。また、残業を前提とするのではなく、効率的な働き方を全員で意識しているため、無理のない働き方が実現できています。「長く働ける職場」を本気でつくろうとする会社だと実感しています。
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どんな人にとって良い会社?
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課題に対して当事者意識を持って行動できる人にとって、最高の舞台だと思います。
指示を待つだけの受け身の姿勢ではなく、「こうすればもっと組織が良くなる」という独自の視点を持ち、自発的に発信・実行していける方が輝ける環境です。現状、社内には未完成な部分も多く残されていますが、それをネガティブに捉えるのではなく、組織づくりに携わるチャンスだと捉えられる「共創の精神」がある方にフィットします。新しい取り組みを歓迎し、失敗を恐れない、会社全体のアップデートを自分の成長として楽しめる方に適しています。
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合わない人はどんな人?
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制度や環境の「未完成な部分」に対して、不満だけで終わらせてしまう方には向かないと感じます。
急成長中の企業だからこそ、業務フローや社内制度にはまだ改善すべき課題が多く残されているのが現状です。これらを「会社が整えてくれない」と受け身で批判的に捉えてしまう方は、ギャップを感じてしまうかもしれません。
その課題や歪みを「自分が解決して組織を良くしていくチャンスだ」と当事者意識を持てるかどうかが重要です。「不平不満を言うのではなく、自ら動いて会社をアップデートさせていく」というマインドを持つ方には面白い会社だと思います。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.05.21
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回答者 : 営業職
50代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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辞めようと思ったことは?
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当時は労働時間が長く、身体的にきつく感じる毎日でした。
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なぜ踏ん張れた?
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契約さえすればお金が稼げるところに魅力を感じ踏みとどまりました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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罪悪感を感じるほど休みが多く、もっと働きたいとすら思っています。
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どんな人にとって良い会社?
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お金を稼ぎたいと思う人には合うと思います。経験が浅いうちは苦労も多いと思いますが、お金を稼げることを考えれば我慢できると思います。
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合わない人はどんな人?
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お金に執着がない人。これは頑張れないと思います。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 辞めなかった理由
- 口コミ投稿日:2026.03.24
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回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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タカマツハウス不動産で成長できたことは?
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人間性と営業力
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2年目の目標は?
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一人で買付までを取得できるようになりたいです。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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お金と自己顕示欲
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モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
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お金はあるなこしたことはないし、お金プラス社会人として一人前になりたいと思っているからです。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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上司でもある本部長(執行役員)です。
仕事に対してとても厳しく、時には気さくに話かけてくださるので、仕事中ですが少しリラックスできる時間が生まれ、結果仕事が効率良くできていると感じています。
直近でとても追い込まれてしまっている時に、本部長がいてくださりとても救いになりました。
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尊敬する人からどんな影響を受けている?
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全ての業務において、その先、また全体像を想像して取り組むことを学びました。
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「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
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サイネージや、個人成績表はこの営業マンの人数のため可能な、会社の特徴なのではないかと思いました。
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入社理由は?
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自分でやった分だけお金がもらえるシステム。青天井
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実際に入社してわかったことは?
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朝礼の契約発表で他の方の契約内容をきけるのはとても参考になります。
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社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
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わからない部分がわからない、この質問はしていいのだろうかと一人で悩むことがとても多くあった。
仕事ができない自分に焦り、仕事のパフォーマンスが日々悪くなっているのを感じています。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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まだ乗り越えておりません。
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福利厚生・待遇面の魅力は?
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徒歩圏内の社宅
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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想像していたよりも、マルチタスクだと思いました。
良いイメージでば、この仕事がうまくこなせれば人間として成長できることが多くあると思いました。
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入社後半年間の研修はどうだった?
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覚えることが多く、頻繁に行う業務ではないものが忘れがちになってしまうので、そこはより注意をして研修をうけないと実際の業務で活かせないと感じました。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.23
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回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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タカマツハウス不動産で成長できたことは?
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研修期間や、宅建取得の為の学習時間を多く確保していただけたので、入社してから多くの知識を身に着けることができた。また、接客にも同席させていただける機会が多く、肌で学ぶことができた。入社してから準備期間がしっかりと設けられていることで知識面と行動面でしっかりと成長できていると感じる。
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2年目の目標は?
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学んだことがそのままになってしまわないよう、復習と実践を繰り返し、自分のものとして定着させていく。学んだことを活かして着実に成果を残したい。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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実際にお客様と接客をしてご満足いただけた時に喜びを感じる。
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モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
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こちらからのご提案に納得していただけたり、新しい視点を提供できた。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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何もわからず不安な時に話しかけていただき、業務について教えていただいたり、様々なことで面倒を見ていただいた。
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尊敬する人からどんな影響を受けている?
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営業の際のトークなど、スキルを教えていただいている。
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「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
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人を大事にしているところ。
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入社理由は?
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営業職の方との面談の機会を設けていただき、直接お話しできたこと。地場で長年営業しているところ。
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実際に入社してわかったことは?
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何もわからない新入社員でも大事に扱ってくれるところ。
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社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
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一年目でスキルも人脈も無いので営業活動が難しい。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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先輩方にたくさん話しかけて吸収する。
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福利厚生・待遇面の魅力は?
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資格手当や資格取得のための講義の費用援助
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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大変だがやりがいのある仕事というイメージ。実際に入社してみて苦労がとても多いが、接客している時や感謝されたときはやりがいを感じる。
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入社後半年間の研修はどうだった?
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宅建取得のための受講時間を週に3回ご用意いただき、その時間だけで週に約8時間の勉強時間を確認することができた。これだけで200時間以上の学習時間になり、合格することができた。他にも先輩方の接客に同席させていただき、多くのことを学ぶことができた。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.22
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回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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タカマツハウス不動産で成長できたことは?
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未経験の挑戦ですが、充実した研修制度のおかげで、着実に「できること」が増えていく実感を抱いています。
主なお客様は富裕層の方々であり、メールや電話でのやり取り、そしてご案内を通じて、非常に高いレベルの接遇が求められます。これまで正しいと思っていた言葉遣いが実は不十分であったと気づかされることも多く、日々の業務が学びの連続です。
相手を思いやる気持ちや細やかな配慮が不可欠な環境だからこそ、プロとしてのスキルだけでなく、人間力も大きく成長させることができると感じています。自分自身、まだ至らない点もありますが、これからも多くのことを吸収し、さらなる高みを目指して成長していきたいです。
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2年目の目標は?
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2年目の目標は、知識量に裏打ちされた説得力のある営業で、契約数を大幅に増やすことです。
お客様の大きな決断を支えるパートナーとして、圧倒的な専門知識を身につけます。
「2年目の若手」という枠に収まらず、一味違うパフォーマンスを発揮して成果にこだわりたいと考えています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、「提案への納得感」と「成果への対価」です。
お会いしたことないお客様に私が提案する物件に興味を持っていただけるよう、正解のない中で自分なりの答えを導き出すプロセスに非常にやりがいを感じます。
自分の工夫次第で結果が無限に広がる面白さに加え、頑張った分だけインセンティブでしっかり稼げるという実利的なやりがいがあるからこそ、常に全力で走り続けることができています。
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モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
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以前、まだ具体的な物件探しを始めておらず、最初は「いいのがあれば見るけど、今はまだいいかな」という、いわゆる“お探し状況がない”状態でした。
そこで私は、単に条件に合う物件を出すのではなく、その方のライフスタイルから「まだご本人も気づいていない潜在的な悩み」を徹底的に深掘りし、「この物件に住むことで、日常がどう変わるか」という独自の答えを組み立てて提案しました。
その結果、私の提案に強い興味を持ってくださり、「そこまで考えてくれたなら、ぜひ一度見に行きたい」と、一気に前向きな姿勢に変わっていただけて、この経験を通じて、物件提案には決まった正解はなく、自分の介在価値(工夫)次第で、お客様の未来を無限に変えられる面白さを知りました。自分の提案でお客様の心を動かした瞬間や成果が正当な報酬として返ってくることがモチベーションの源泉です
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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初配属チームの上司を深く尊敬しています。
理由は大きく2点あります。1点目は、常にポジティブで周囲を鼓舞する「人間力」です。どんな状況でも明るく接してくださる器の大きさに、若手として何度も救われました。2点目は、現場での「実行力」です。豊富な不動産知識を武器に、クロージングまで確実に導く営業力は圧巻の一言です。
その背中を見て、「自分もこうなりたい」という明確なロールモデルを得ることができました。上司の良い部分を最大限に吸収し、将来は肩を並べ、さらに追い越せるような存在を目指して邁進したいと思ってます
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尊敬する人からどんな影響を受けている?
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上司の姿を見て、どんな時も明るく、元気にそしてしっかり成果を出すために色んな事に積極的にトライし続けていきたいと思います。
また仕事中の説得力ある発言も自信がないと言えないので自分の営業力にも自信をつけていけるように勉強し続けたいです。
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「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
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メリハリがはっきりしていると思います。
やるときは集中して仕事に専念ができ、休めるときはしっかり休める。
しっかりと有給も消化できるので休みずらい空気感もありません!
また先輩・上司がとても気にかけて頂けるので逆に申し訳なくなるくらい優しく働きやすい環境が整っています
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入社理由は?
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私が志望した一番の決め手は、『圧倒的な成果を追求しながら、同時に一人の人間として、社会人として本質的な成長を遂げられる環境』だと確信したからです。
もちろんプロとして大きな収益を上げることは目標ですが、それはあくまでお客様に介在価値を提供し、信頼を勝ち取った結果であると考えています。
若いうちから高い目標を掲げる環境に身を置き、泥臭く努力し続けることで、どこでも通用する確固たる実力と、誠実な人間力を同時に手に入れたい。そう強く感じたことが、最終的な決断の理由です
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実際に入社してわかったことは?
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実際に入社してみると、想像以上に挑戦を応援してくれる文化です。
小さな提案でも「まずやってみよう」と言ってもらえるので、安心して新しいことに挑戦できます。失敗してもフィードバックしていただける環境やうまくいくアドバイスを沢山いただける為、自分の判断力も磨きがかかると思います。また小さな成功でも褒めて頂けるのでどんどんチャレンジもしやすいです
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社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
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入社したばかりの頃はお客様とのコミュニケーションがうまくできず、不動産の知識がままならないまま接客した機会がありました。
不動産に詳しいお客様が多いので質問に圧倒され会話のキャッチボールができない時期がありました。
その為、ただお客様に物件を見せるだけ、場所に連れていくみたいなことがありました
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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上司や先輩からのアドバイスを聞いたり、案内前に事前に予習することであらかじめお客様から頂きそうな疑問点を潰すことによってある程度対応できたり、それでも対応できない、誤解を生まない為にも持ち帰って宿題にするなどのその場の対応力も学びになりました。
お客様からの信頼が一番の大切なことなので分からないことは分からないと言える素直さも重要だと感じました
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福利厚生・待遇面の魅力は?
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当たり前だとは思いますが、社会保険が完備されていたり、年間休日125日以上や夏季休暇、GW休暇、有給休暇などしっかり休みが取れる環境が整っています。
給料もインセンティブ制で自分が頑張った分数字としてはっきり出るので頑張りがいがあります。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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不動産の営業となると、ゴリゴリの体育会系で上下関係が厳しく、時間外労働はざらにある、不動産の知識、スキルが無いと仕事にならないと思っていたため入社してからも不安でした。
ですが研修を通して不動産のスキル、知識を学べるスケジュールを会社が進んでセッティングしていただけたので集中して研修に取り組むことができました。
まだ学ぶことは多々ありますが、しっかり吸収して今後も成長していきたいです。
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入社後半年間の研修はどうだった?
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大変だったことは研修と宅建の学習の両立が大変でした。常に新たな知識を学ぶので頭の整理が追い付かなかったですが、逆にこの研修が大きな学びになっていますし、営業となった今も日々学びとなることが多数あります。
研修を受けなければこの大切な知識やスキル、仕事に重要な考えが持てないと思うのでこの研修の期間を設定していただいた会社に感謝しています。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.19
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回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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タカマツハウス不動産で成長できたことは?
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礼儀や礼節
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2年目の目標は?
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顧客を掌握し、しっかりと案内を取り契約につながる行動をとります
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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お客様からの返信
新しいお客様と色々なお話をする
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モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
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お客様からお礼を言われた時に嬉しかった
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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チームリーダー、チーム内の先輩方はすごく教えていただいたのでとてもリスペクトしています。
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尊敬する人からどんな影響を受けている?
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教わった事をそのまま行動に移せているので
案内等取れているのだと思います。
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「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
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皆様の返事や挨拶の声が大きく元気が出る
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入社理由は?
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ミブコーポレーションからタカマツハウス不動産に名前が変わった事で自分も心機一転しようと思ったから
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実際に入社してわかったことは?
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先輩たちが本当に親切で優しく
教え方もとても上手です。
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社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
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礼儀や礼節が足りていないので、
もっと意識をして社会人として行動する。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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アンテナを常に張って
挨拶や礼儀は必ず行う意識する
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福利厚生・待遇面の魅力は?
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社宅
宅建士取得者に毎月2万円
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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動けば必ず結果につながるを信じて動き続ける
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入社後半年間の研修はどうだった?
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宅建業法の勉強でした。
結果は不合格でしたが、
業務に入ってからの理解度が確実に上がっていたのだと思います。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.03.12
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回答者 : 25新卒
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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タカマツハウス不動産で成長できたことは?
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この会社で最も成長したと感じるのは、プロとしての責任感を持って自律的に行動する習慣が身についたことです。
働くことは会社から対価をいただくことであると改めて強く意識し、『今の自分の行動は、その対価に見合っているか?』と自問自答しながら日々の業務に向き合うようになりました。この視点を持てたことで、一つひとつのタスクの質にこだわり、常にプラスアルファの価値を提供しようとする姿勢が自分のスタンダードになったと感じています。
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2年目の目標は?
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1年目は研修等を通じ、仕事の全体像を把握する基礎固めの年でした。その中で「給料に見合う対価を出すプロとしての責任感」を学び、自らの行動を常に問い直す習慣が身につきました。
2年目は、この学びを具体的な「成果」へと繋げるため、誰よりも動くことを決意しています。目標は、新卒の中で一番の行動量を積み上げ、質・量ともにトップの評価を得ることです。掴んだ流れを止めることなく、組織の原動力となれるよう全力で走り抜けます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、日々の業務を通じていただく「お客様からの小さな感謝」と、この仕事だからこそ触れられる「特別な景色」の二つにあります。
一つひとつは小さなことでも、お客様のお役に立ち「ありがとう」と言っていただける瞬間は、プロとして何よりの励みになります。また、世田谷区の閑静な邸宅や、目黒・渋谷エリアの高級マンションなど、限られた方しか目にすることのできない上質な空間や眺望を、仕事を通じて体感できることは大きな刺激です。
こうした非日常的な環境に身を置き、その価値を肌で感じる経験は、自分自身の感性を磨くとともに、「この素晴らしい環境を支える一助になりたい」という前向きな意欲に繋がっています。
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モチベーションを感じるようになったきっかけ・理由は?
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私の仕事への向き合い方が変わったのは、日々の泥臭い準備と、お客様の笑顔が繋がった瞬間を体感してからです。
物件の下見や撮影のために、世田谷や目黒、渋谷といったエリアのマンションへ一人で足を運ぶことがあります。エントランスを抜け、その部屋に入った瞬間に広がる息を呑むような眺望や、洗練された空間に触れるたび、言葉にできない感動を覚えます。「いつか自分もこの景色が似合うビジネスパーソンになりたい」という憧れは、私の密かな、しかし強い原動力です。
そして、その感動を胸に丁寧な準備を行い、実際にご案内した際、お客様から「ここまで細かく見てくれてありがとう」と仰っていただける瞬間、点と線が繋がります。
自分の足で稼いだ情報や、撮影でこだわった一枚が、お客様の満足に直結している。その手応えを感じたことで、単に作業をこなすのではなく「お給料以上の付加価値をどう生むか」を自問自答する習慣が身につきました。この現場での「感動」と「感謝」の循環こそが、2年目に新卒で一番の行動量を目指す、私の揺るぎない支えとなっています。
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社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
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私がこの会社で最も尊敬しているのは、直属の上司です。
上司は、私以上に私の可能性を信じ、常に深く見守ってくださっています。時には厳しいお言葉をいただくこともありますが、それは私の成長を心から願ってのことであり、その一言一言に深い愛情を感じています。
特に心に残っているのは、私が業務中に車をぶつけてしまった時のことです。パニックになっていた私のもとへ、上司はすぐに駆けつけてくださいました。真っ先に「怪我はないか」「体調や精神状態は大丈夫か」と、業務の損害よりもまず私自身の身を案じてくださったその姿に、一人の人間として、そしてリーダーとして計り知れない器の大きさを感じました。
「この人の期待に応えたい」「この人のような、強さと優しさを兼ね備えたプロフェッショナルになりたい」という思いが、2年目に新卒の中で一番を目指す私の最大の原動力です。この出会いに感謝し、結果で恩返しをしていきたいと考えています。
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尊敬する人からどんな影響を受けている?
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私が上司から受けている最大の影響は、「お客様の心に寄り添う想像力」と、「自分自身の強みを信じて突き進む力」の二点です。
日々業務に向き合う中で、上司は常に「今、お客様はどう感じていらっしゃるか?」という視点を忘れないよう導いてくださいました。その教えがあったからこそ、単なる作業としてではなく、お客様の人生の大切な場面に立ち会っているという自覚を持つことができ、それが私の仕事の大きな原動力となっています。
また、新卒1年目の私に対し、今の自分にできる最大限の貢献は何か、そして自分自身の「最大の強み」はどこにあるのかを明確に示してくださいました。迷いが生じたときも、その強みを武器に「契約というゴールに向けて泥臭く進み続ける実行力」を背中で見せてくださったことは、私にとって何よりの道標です。
上司からいただいたこの「視点」と「自信」を糧に、2年目は教えを体現する存在として、圧倒的な行動量で結果を出し、恩返しをしていきたいと考えています。
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「タカマツハウス不動産らしい」と感じる組織風土や職場環境は?
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私がこの会社で最も誇らしく、気に入っているのは、「圧倒的な熱量」と「繊細な気配り」が共存している組織風土です。
何事にも全力で、目標に向かって泥臭く突き進む体育会系の勢いは、私自身のモチベーションを常に高めてくれます。しかし、ただ勢いがあるだけでなく、お客様や周囲の仲間に対してどこまでも細やかに気を配り続ける姿勢を全員が持っている点が、この会社ならではの魅力だと感じています。
「熱意を持って行動し、誰よりも周囲を思いやる」。この価値観が浸透している環境だからこそ、私もプロとしての自覚を持ち、常に「相手のために何ができるか」を考え抜くことができています。この大好きな風土を体現する一人として、2年目は新卒の中で一番の行動量を積み上げ、組織をさらに活気づけていきたいです。
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入社理由は?
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私が数ある会社の中から当社を選んだ一番の決め手は、「若手から高い収益を目指せる環境」と「ワークライフバランスが守られたホワイトな待遇」が真に両立している点です。
不動産業界は「稼げるが過酷」というイメージを持たれがちですが、当社には成果を正当に評価するインセンティブ制度と、年間休日125日や資格取得への手厚いサポートといった、社員を大切にする基盤が整っています。「しっかり働き、しっかり稼ぎ、プロとして自立する」というサイクルを、若手のうちから健全に回していける環境に強く惹かれました。
1年目を終え、この恵まれた環境で成長できていることに感謝しつつ、2年目はその待遇に甘んじることなく、新卒一番の行動量で「稼げるプロ」へと飛躍したいと考えています。
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実際に入社してわかったことは?
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入社前に感じていた待遇面の魅力以上に、今、私がこの会社の最大の誇りだと感じているのは、「関わる方々の圧倒的な人間力の高さ」です。
目標に対して熱意を持って取り組む体育会系の勢いがありながら、同時に、相手の立場に立った細やかな気配りや配慮を一切欠かさない。そんな先輩方の姿を間近で見て、プロフェッショナルである前に、一人の人間としてどうあるべきかを日々学んでいます。
特に、私がミスをした際に自分のこと以上に心配して駆けつけてくれた上司のように、損得勘定抜きで人を大切にする文化がこの会社には根付いています。この「人間性」という最高の環境に身を置けていることが、私の今の最大のモチベーションであり、2年目に圧倒的な行動量で結果を出し、この素晴らしい組織の一翼を担いたいと強く願う理由です。
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社会人になって大変だったことや、挫折経験・壁にぶつかったことは?
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社会人になり、私が直面した最大の壁は、「プロとしての厳しい指導や、詰められる経験」でした。
それまでの生活では、強い言葉で指摘を受ける機会がほとんどなかったため、入社当初は厳しい言葉に直面するたび、精神的なきつさを感じることもありました。しかし、尊敬する上司や先輩方が、私のことを自分以上に真剣に考え、成長を願ってあえて伝えてくれているのだと気づいた時、その言葉の捉え方が変わりました。
「なぜできないのか」という問いに対し、感情で反応するのではなく、客観的に自分の不足を見つめ直す。このプロセスを繰り返すことで、精神的にタフになれただけでなく、人としての器が少しずつ広がっているのを実感しています。
この壁を乗り越えた経験が、今の私の粘り強さを作っています。2年目は、この精神的な成長を「行動量」へと昇華させ、どんな困難な状況でも新卒の中で一番の結果を出せるよう、強く突き進んでいきたいです。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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厳しい指導に直面し精神的にきつかった時期、私は二つの方法でそれを乗り越えました。一つは、同じ志を持つ同期に心の内を話し、支え合ったこと。もう一つは、趣味の時間で一度頭をリセットし、前向きな気持ちを取り戻すサイクルを作ったことです。
これらを繰り返すうちに、自分の殻に閉じこもるのではなく「今の自分に足りないものは何か」を素直に周りに相談できるようになりました。すると、上司や先輩方も、私が壁にぶつかるたびに的確なサポートを差し伸べてくださるようになり、成長への良い循環が生まれ始めたのです。
この経験から学んだのは、「プロとして一人で抱え込まず、人を頼る大切さ」です。周囲の支えを力に変える術を知ったことで、以前よりも強くなれたと確信しています。2年目は、この支えに結果で応えるためにも、誰よりも行動し、新卒一番を目指して走り抜きます。
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福利厚生・待遇面の魅力は?
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当社には、プロを目指す若手を強力に後押ししてくれる環境があります。
最大の魅力は、「宅建取得に対する圧倒的なサポート」です。宅建講習受講料の全額無料、さらに毎月2万円の資格手当など、個人の努力を正当に評価し、収益として還元してくれる制度が整っています。また、都心の一等地に割安で住める社宅制度や、業界内でも非常に多い年間休日など、生活の基盤が守られているからこそ、仕事に全力で打ち込むことができます。
2026年4月からはさらに新制度への移行も予定されていますが、「社員の成長と幸せを第一に考える」という会社の根幹は変わりません。この恵まれた環境に甘んじることなく、まずは宅建取得、そして新卒一番の行動量を実現し、会社へ最大限の貢献をしていきたいです。
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実際に職業についてみて、感じる印象は?
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入社前、この業界に対して抱いていたのは「周りは全員ライバルで、冷たい空気が流れる殺伐とした競争社会」という厳しいイメージでした。しかし、実際に現場へ配属されて感じたのは、それとは正反対の「人を想う温かさ」でした。
確かに目標に対しては非常に熱く、時にはプロとしての厳しい指導もあります。しかしそれは、決して突き放すためではなく、私を一人前に育てるための愛情だとすぐに分かりました。ミスをした際に真っ先に身を案じてくれる上司や、壁にぶつかった時に支えてくれる同期の存在は、入社前の想像を良い意味で大きく裏切るものでした。
この「温かい循環」があるからこそ、私は一人で抱え込まずに人を頼る大切さを学び、前向きに挑戦し続けることができています。この最高のチームの中で、2年目は新卒一番の行動量を持って恩返しをしていきたいと強く決意しています。
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入社後半年間の研修はどうだった?
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この半年間の研修は、私にとって「知識の習得」と「実務の体得」を極限まで両立させる、非常に濃密な時間でした。
特に、宅建試験への合格と実務を同時に学ぶことは大きなプレッシャーでしたが、受講料のサポートや学習環境の提供といった会社の寛容な制度のおかげで、合格を勝ち取ることができました。また、座学だけで終わらず、学んだことをすぐに現場で営業として実践できる環境があったため、インプットが即座に「成果を出すための武器」に変わる感覚を得られたことは大きな喜びでした。
この期間を通じて、プロとして必要な基礎体力を養えただけでなく、困難な状況下でも成果を出す粘り強さが身につきました。研修で得た知識と実戦経験を土台に、2年目は圧倒的な行動量で結果を追求していきます。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2026.01.10
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回答者 : 営業職
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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数ある仲介会社の中で、自分だから、当社だから取引が成立したと実感できた瞬間です。他社で長年売れなかった物件を成約させたり、未公開の水面下情報を取引した際などは強く実感します。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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同僚の存在は大きいと思います。同じ営業として苦楽を乗り越えてきた仲間であり、ある意味ライバルでもある同僚と支えあうことで、苦しい時も乗り越えることができました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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契約後のトラブル事案は大変な思いをしたことがあります。私のミスで、解約になる可能性がありましたが、何とか事なきを得たことがあります。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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私のミスで、どの部分まで自社の責任になるか等しっかり確認をして対応することで傷口を最小限にできました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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以前に比べるとだいぶ休みやすくなったと思います。メリハリをつけて仕事ができるようになったことはだいぶ働きやすい環境になりました。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.01.09
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回答者 : 営業職
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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富裕層・目上のお客様とのこ゚縁を頂けることが自身の成長に繋がります、それが一番のやりがいです。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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買ってよかったと仰て頂けたこと、それが一番嬉しい出来事です。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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立て続けに契約:0が続いてしまった事が一番苦しい時でした。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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上司からのアドバイスを頂きましてそれが乗り切れました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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忙しい時もあるので、子育てとの両立は大変かと思います。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.01.09
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回答者 : 営業職
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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価格面や引き渡し条件など、シビアな折り合いがつかない場面で、粘り強く調整して双方納得の着地を作れたとき、売買仲介という仕事のやりがいを感じます。
上司と二人三脚で動いている為、間近で接客を見れて経験値も上がりやすいのは、この会社の特徴かと思います。
また、成果が「報酬」で出てくる為、インセンティブは大きくモチベーションに繋がります。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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上司と二人三脚で動いているからこそ、困難を解決するアドバイスやサポートに入っていただけ助かりました。
また、やりたい事を積極的に行っていい助言も助かります。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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「契約」が取れなく、さらに契約の見込みがない状態が何ヶ月か続いた時が1番苦しい時期でした。案内をしてもうまく先に進まない、反響も思うように入らない時期がありました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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上長から助言を頂き、入社時に行っていた些細な事を地道にやった結果で生まれた契約がきっかけで、上昇傾向になりました。
やらなくて何も生まれないより、成果につながるかは分からないが、些細な事でもやってみる事が重要と学びました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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休暇の取りやすさ、残業時間の少なさはとても働きやすいです。
また、時間休があったりと融通もききます。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.01.09
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回答者 : 営業職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に感謝されたとき
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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周りの人が声がけをしてくださる
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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同じことを言われたとき
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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確認の大切さ
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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働きやすい
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.01.09
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回答者 : 営業職
30代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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人生の中でそう多くの機会が無い「不動産購入・売却」という一大イベントに寄り添い、
お客様の資産を守る一員になれる瞬間。
城南エリアは特に高額の商品が多く、普段対等に接する事の出来ない、
富裕層のパートナーとなれる喜び・やりがい。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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仕事以外に息抜きをするツールを作ること。
家族・友人・趣味等
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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契約ができない時期が続くとモチベーションはかなり低迷する。
低迷したモチベーションの中で行うスケジュールには契約の兆しがない。
当時は自分では気づけなかったが、契約ができない時期のスケジュールサイクルを改めて見直すと必然性を感じる。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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まずは、現状を認める。そのうえでプライドや拘りを捨て、基本に立ち返る。
上司や先輩の意見に耳を傾ける。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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かなり改善されている。休暇に関しては発言しやすくなっている。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.01.09
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回答者 : 営業職
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様が無事にお引渡しを終え、安心した表情で「◯◯さんに任せて良かったです」と言ってくださった瞬間です。
不動産の売買は、お客様にとって人生の中でも特に大きな決断のひとつであり、不安や迷いを抱えながら進められる方がほとんどです。その重要な場面に売買仲介として深く関わり、最後まで伴走できることに大きなやりがいを感じています。
特に印象に残っているのは、購入と売却を同時に検討されていたお客様の案件です。資金計画や引渡し時期の調整が難しく、途中で話が止まりかけたこともありましたが、売主様・買主様・金融機関と何度も調整を重ね、最終的に双方が納得できる形で契約をまとめることができました。
お引渡し当日に「最初は不安だらけだったけど、最後は安心して進められました」と言っていただけた時は、売買仲介の仕事をしていて本当に良かったと心から感じました。
タカマツハウス不動産の売買仲介は、単に物件を紹介するだけでなく、お客様一人ひとりの背景や想いに寄り添い、最適な選択肢を一緒に考えられる環境があります。
責任は大きいですが、その分、お客様の人生の節目に立ち会えることが、この仕事ならではのやりがいだと感じています。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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売買仲介の仕事は、一つの判断ミスや伝え方の違いで状況が大きく変わってしまうこともあり、思うように進まない案件が重なった時期は、正直とても苦しく感じたことがありました。自分の対応が正しかったのか悩み、結果が出ないことに焦りを感じていました。
そんな時、上司から「今はうまくいっていなくても、ちゃんとお客様と向き合っていれば経験は必ず次につながる。自分なりの顧客目線をもってやりきろう」と声をかけていただきました。その言葉で気持ちが少し軽くなり、もう一度落ち着いて一件一件と向き合おうと思えました。また、案件について難しい部分について的確なアドバイスとスムーズなお取引になるようにフォローをしていただきました。
また、別の案件でお引渡しを終えたお客様から「途中で大変なことも多かったですが、最後まで丁寧に対応してくれてありがとうございました」と言っていただいたことがあります。自分では反省点ばかりが目につく中で、その一言が大きな励みになり、「この仕事を続けていてよかった」「もう少し頑張ってみよう」と前向きな気持ちを取り戻すことができました。
タカマツハウス不動産には、困った時に相談できる上司や同僚がいて、一人で抱え込まずに仕事ができる環境があります。そうした支えがあるからこそ、苦しい時期も乗り越えながら成長できていると感じています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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不動産業界での経験を積んだ上で中途入社しましたが、正直なところ「業界経験があるからすぐに結果を出せるだろう」という思い込みがありました。しかし、タカマツハウス不動産の売買仲介では、物件の考え方やお客様への向き合い方、社内の進め方などが前職とは大きく異なり、そのギャップに戸惑ったのが最初の壁でした。
特に苦しかったのは、これまでのやり方に固執してしまい、思うように成果が出なかった時期です。経験者として期待されているというプレッシャーもあり、「なぜ結果が出ないのか」「自分の強みは通用しないのではないか」と悩み、挫折しかけたこともありました。
そんな時、上司や先輩から「前職のやり方を否定する必要はないが、壁にぶつかっているのであれば、会社のやり方を一度素直に受け入れて実践してみることも大切だ」とアドバイスをいただきました。その言葉をきっかけに、自分のやり方を押し通すのではなく、社内のノウハウや考え方を積極的に吸収する姿勢に切り替えました。
すると、お客様との会話の質や提案の仕方が少しずつ変わり、信頼関係を築ける場面が増えていきました。成果が出始めた時には、業界経験があるからこそ一度立ち止まり、学び直すことの大切さを実感しました。
中途入社・経験者であっても、挑戦と成長を後押ししてくれる環境があることが、タカマツハウス不動産で働く大きな魅力だと感じています。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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壁にぶつかった当時は、一人で抱え込まず、上司や先輩に積極的に相談するようにしました。業界経験がある分、自身もお客様も「分かっているつもり」になっていた部分も多かったため、あえて自分のやり方を一度リセットし、商談の進め方やお客様へのヒアリング方法などを基礎から見直しました。
また、自分なりに工夫した点として、過去の商談を振り返り、うまくいかなかった理由を言語化することを意識しました。前職との違いを整理し、「なぜこの会社ではこの進め方を大切にしているのか」を理解することで、徐々に考え方を切り替えることができました。
その結果、お客様の話をより深く聞く姿勢が身につき、表面的な条件だけでなく、背景や不安まで踏み込んだ提案ができるようになりました。今では、その姿勢が信頼関係の構築や成約につながっていると実感しています。
この経験から学んだのは、業界経験があっても、環境が変われば改めて学ぶ姿勢が必要だということです。周囲の意見を素直に受け入れ、自分のやり方をアップデートし続けることが、今の仕事の質や成果に確実に活きていると感じています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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不動産業界は「忙しくて休めない」「残業が多く、家庭との両立が難しい」というイメージを持たれがちですが、タカマツハウス不動産で働いてみて、その印象は良い意味で変わりました。
確かに売買仲介という仕事柄、土日やお客様のスケジュールに合わせた対応が必要な場面はありますが、その分、別日にしっかりと休暇を取得できる環境が整っています。事前に相談すれば休みの調整もしやすく、「休むこと」に対して後ろめたさを感じることはありません。
また、業務の進め方も個人に任せきりではなく、チームで情報共有をしながら進められるため、過度な残業が常態化しにくいと感じています。上司や同僚からも「無理をしていないか」と声をかけてもらえるため、忙しい時期でも精神的な負担が軽減されています。
家庭やプライベートとの両立という点でも、長時間労働を良しとする風土ではなく、効率よく仕事を進めることを大切にしています。上司からもワークライフバランスを気にかけながら案件を任せていただけるため、安心して働くことができています。業界経験者として入社しましたが、「不動産業界=長時間労働」という固定観念が覆され、長く働き続けられる環境だと感じています。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.01.08
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回答者 : 営業職
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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購入、売却のお客様に喜んでいただけた時と、リピートやご友人の方の紹介をしていただけた時に特にやりがいを感じます。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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自信が心配性な性格もありますが、契約が纏まるかどうかという時に、上司がポジティブな言葉をかけてくれる時に心が支えられます。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社後に半年間契約が取れない時期があり、不動産の営業としてどう物件を売ればいいのかわからなくなり、自分自身の存在価値を考えました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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上司からの助言で行動を変えたことと、切迫しすぎるとお客様の前での発言も変わってしまうので自信としてはマイナスに考えすぎず、多少肩の力を抜いて動きました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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今まで飲食業、介護業と休日が少なく、休まる時間も少ない業種で働いてきたので、とても良い環境で働かせていただいてます。不満に感じたことは一度もありません。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.01.08
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回答者 : 営業職
30代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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〇〇さんと会えてよかったと言ってもらえること。かつ、住んだ後も買ってよかったと言ってもらえること。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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同僚から〇〇なら出来る、必ず努力は報われると励ましの言葉を貰った。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社から約1年間契約が出来なかったとき。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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それまでは他人のせいにしたり、環境のせいにしたりしていたが、全ては自責であると考え方を変えた瞬間から大きく流れが変わった。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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案件がある時は当然忙しいですが、休みはしっかり取れていて、家庭との両立も出きます。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.25
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回答者 : 営業職
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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最後の決済時にお客様から「購入できてよかった」と言っていただける瞬間は、とても充実感があります。 また、エリアの特性上、お住み替えが頻繁にある場所でもあります。お客様の属性も非常に良く、ご自身のステップアップに合わせたサイズアップなどの際にもお任せいただけることがあれば、自分自身の営業活動が間違っていなかったと自信が持てます。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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上司から言われた「仕事でのストレスは仕事でしか発散できない」という言葉が、強く胸に残っています。 そのため、常に明日に希望の持てる過ごし方を意識して、日々業務に励んでいます。 例えば、1件の物件掲載や1通の手紙、1通のメールなど、「もしかしたらこれでお客様から連絡が来るかもしれない」という期待感を込めて丁寧に取り組むようにしています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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契約が取れなかった時期も、もちろんあります。一方で、大型案件の成約や、1ヶ月で4件の契約を上げるといった成果を出せることもあります。 しかし、成約した案件が契約後に、外的な要因で解約になってしまうこともゼロではありません。 実際に私も、手数料が3,000万円規模の契約が解約になってしまった経験があります。売主様にも買主様にも非がない、純粋な外的要因によるものでした。「もう少し、何とかできなかったのか」と、当時は言葉にできないほど悔しい思いをしたのを覚えています。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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そんな時はとても落ち込みますが、いつまでも下を向いてはいられません。 結局は「また走り出すしかない」というのが結論ですが、私が常に頭の片隅に置いているのは「忙しい時ほど、次の仕掛けを」という言葉です。 契約案件が重なっている時も、あるいはクレーム対応に追われている時も、頭の半分では常に「次の仕掛け」を考えています。その意識を持ち続けたおかげで、翌年には1カ月で手数料4,000万円近い売上を作ることができました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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正直に申し上げて、決して平坦な道ではありません。 城南エリアのお客様は、各業界のトップエリートや経営者、士業の方々が多く、ご提案する不動産も数億円規模にのぼります。 ハイレベルなお客様に向き合うための研鑽と多忙な日々は避けられませんが、一方で当社には、育児中の方や新婚の方など、私生活を大切にしているメンバーが数多くいます。 オンとオフのメリハリをつけることこそが、この仕事を長く続ける秘訣であり、当社はそのための環境が非常に整っていると感じています。
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タカマツハウス不動産株式会社 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.12.25
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回答者 : 営業職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事でないと接することのないようなお客様から、「〇〇さんでよかった」と喜んでいただく瞬間はやりがいです。
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この会社らしいなと感じる文化や環境は?
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現在の上席に助けていただいた部分が大きいと感じております。
私自身、チームが変わり、子供が生まれるなど変化が大きい1年で結果も出ず、苦しい1年でしたが、上席の方に寄り添っていただきました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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2年目は運も良く、結果が出ていたことに慢心し、自分は出来ると感じておりました。
3年目は慢心により結果が思うように出ない時期が上半期の半年続きました。
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困難をどう乗り越えた?学んだことは?
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まずは、「自分はできない」と自分自身に諦めたことが大きいと感じております。
以前では、周りの目なども気にしておりましたが、できない自分を認めることで、小さな出来事から相談することが多くなりました。
その結果、自分の考えにない提案や準備が出来るようになり、今までよりも質の高い接客に繋がっております。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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ワークライフバランスはあまり考えておりませんでしたが、祝日休みになり家族との時間が増えたことに嬉しく思います。
残業は強要されることなど一切なく、同僚たちも自分たちのために残業していると思います。
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