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株式会社丸和運輸機関の 現職社員による口コミ・評判一覧「挫折経験と学び」
株式会社丸和運輸機関の 「挫折経験と学び」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2024.07.02
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回答者 : 事務職(管理事務職)
30代 | 男性 | 4年~10年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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一番初めの会議に出席した際に、50人くらいの人数での発表がありましたが、固まってしまい言葉が出なかった経験があります。しかしそこから何度も発表練習をひたむきに行うことで、今では緊張もあまりせず発表できるようになりました。
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株式会社丸和運輸機関 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2024.06.24
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回答者 : 物流マネージャー職
30代 | 男性 | 11年~20年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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2年目の終わりに新センターの立ち上げを経験した。小さな業務ではあったが、自分で一から作業を組み立て、パートさんに教育をし、円滑に業務を開始できた。
その後も同センター内で新規業務開始時の立ち上げや、別センターでの立ち上げに対応し、回数を増すごとに成長を感じられる。
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株式会社丸和運輸機関 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2024.06.21
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回答者 : サービスドライバー職
30代 | 男性 | 11年~20年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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失敗もたくさんしたが周りに支えられこんにちまでやってこれた
人に恵まれた部署にいれたと思う
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株式会社丸和運輸機関 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2024.06.20
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回答者 : 物流マネージャー職
30代 | 男性 | 11年~20年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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私の印象に残っていることは新社員の合宿研修です。当時は10泊11日でした。その中で社是・経営理念・商人道を暗記して唱和しなくてはならないというテストがありました。その中で一定の基準をクリアしなくては合格がもらえません。ただ覚えて唱和すればよいのではなく、審査する試験管をお客様に見立て、お客様に喜ばれることは何だろう?ということを考えながら発表して合格を目指していくというものでした。簡単には合格ができず何度のテストに挑み、声を枯らしてやっと合格というものでした。
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株式会社丸和運輸機関 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2024.06.18
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回答者 : 事務職(管理事務職)
30代 | 男性 | 11年~20年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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新規センター立ち上げ。
新規のセンター稼働の際に現場責任者として従事し、一から物流センターの現場運用を構築していく事、また、構築した運用を周知徹底させる事が出来た時にとてもやりがいを感じた。
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株式会社丸和運輸機関 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2024.06.18
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回答者 : 事務職(管理事務職)
30代 | 男性 | 4年~10年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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職場が変わる際担当のお客様に別れが悲しいと泣いてくれた事
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株式会社丸和運輸機関 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2024.06.15
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回答者 : 事務職(管理事務職)
30代 | 男性 | 4年~10年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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独り立ちした年の年末繁忙期にて仕分けミスと誤配0を実施できた事。
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株式会社丸和運輸機関 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2024.06.14
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回答者 : 事務職(管理事務職)
30代 | 男性 | 4年~10年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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社員同士仲が良い社風だと思います。入社後には研修がありますがそこで同じ班になった同期とは何年も連絡を取り合ったり、同じ現場で仕事をする先輩や後輩含めて仲の良さが印象的です。仕事とプライベートを分けたい人は分けている印象なので、何かプライベートで強制的な誘いなどはありません。
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株式会社丸和運輸機関 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2024.06.13
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回答者 : 物流マネージャー職
30代 | 男性 | 4年~10年 | 正社員 -
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入社後に強く印象に残っている出来事は?
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入社一年目、初めて自分が担当業務を持ち、パートさんの方々をまとめ出荷業務を行ったこと。センター内の一作業でしか、考えておらず、前工程や後工程を考えて従業員へ指示が出せおらず結果的に、予定の作業時刻より大幅に出荷時間が遅れ、多くの社員に迷惑をかけることとなった。
その後の上司からのフォローもありその後は自身の担当業務だけでなく、その後の工程やセンター全体の効率化を考えることができたきっかけになった。
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