回答者 299人
全口コミ 1450件
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園)の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.11.12
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回答者 : にじいろ保育園佐倉 | 保育士
30代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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・園長先生/施設長と職員の橋渡しとなる立場として、あなたが大切にしている考え方を教えてください
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職員が園長に言えないことところを聞き取って、園長に伝える。
逆に園長先生からだと言いにくいことも主任として中立の位置にいるからこそ言えることを伝えていく。
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・その考えを実現するうえで、どんな声かけや対応を意識しているか、実際のエピソードがあれば教えてください。
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主任がクラス補助として入ることで職員との関わり、クラス状況の理解につながり、園長にどんなことが困っているのかを適切に伝えられる。
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・今の所属施設だからこそ得られた経験ややりがいは?
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職員も多く休みも取りやすい。周囲に自然や公園が多く、体を使った遊びがたくさんできる。
安定もホールもある。
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・仲間から受けたサポートや声かけで印象的だったものは?
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大変だと思いますが何かあれば手伝いますと言ってもらえた。
頼りにしてますと言われました。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.28
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回答者 : にじいろ保育園武蔵中原 | 園長 / 施設長
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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まずは相手の話、考え方を聞くようにしている。例えばクラス内でそのやり方をしたいというのであれば否定はせずさせていく。ただし、あまりにも常識からかけ離れている場合はきちんと注意をしていく。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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やる気のある人、人の話が聞ける人、失敗を認め次回から気を付けられる人には任せてもいいかなと思います。その場合、多少失敗しても受け入れられる。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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職員がアドバイスを聞き入れて実践してくれることはとてもうれしいこと。子どもによっては対応の仕方がうまくいかないこともあるが、聞き入れてくれる職員の姿を見ると、やってきてよかったな、アドバイスできてよかったなと思う。今後もいろいろと保育について話していこうと思う。また、いろいろな意見を出したり、書類などの書き方が上達してくる姿を見ることもうれしい。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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自分の保育経験を新入社員や若手職員に伝えた後に、実際にその保育士がアドバイスを保育に活かしてくれて、その対応などがうまくいったと聞いた時。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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保育には答えがないが、今まで経験してきたことを若い保育士に伝えていくことは大事なことだと思う。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.25
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回答者 : にじいろ保育園西亀有 | 園長 / 施設長
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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任せたい仕事を説明しているときの相手の表情。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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型にはまらない、自由な発想を会議の場で発言してくれます。よって、新たな発想が浮かびます。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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若い人の意見を現場に落としていきたい。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 合う人・合わない人
- 口コミ投稿日:2025.07.25
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回答者 : 豊島東児童館 | 園長 / 施設長
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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職員がやりたいと思ったイベントについて、作り物などその職員には少し難しいと感じても、やりたければチャレンジさせてみる。
ただ日頃から計画は早めにしっかり立てるように話しており、何かあった時にすぐ対応できるようにしている。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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時々、進捗状況を確認している。
作り物など、思ったように作成できていない時は、さりげなく他の職員にサポートに入ってもらうなどフォローするようにしている。
職員から直接、相談があった時には助言をする。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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職員の得意不得意と、かかえている仕事量や仕事の早さも考慮している。
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その判断の裏にある思いや、任せるうえで意識していることは?
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手先が器用ではない職員にも、やる気があればイベントを任せ自信になれば良いと思っている。そういうことが得意な職員にサポートしてもらうことで、やり方を学んで欲しいと思う。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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一つの事業・イベントを任せて最後までやりきった時に、成長を感じる。そんな時、助言は最低限にして良かったなと思う。
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そのときの場面や気持ちは?
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イベントの企画から担当の職員が考え、イメージを全職員と共有したり、作り物を分担するなどリーダーとなり進めていた。当日もスムーズに進め、参加した親子も喜んでいた。
反省会では他の職員の意見も参考にしようとする姿が見られたため、今後も期待できると感じた。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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何か注意をしなければならない時には、注意した後は尾を引かないようにすることを心がけ、実行している。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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自分自身が経験してきたことを押し付けるのではなく、新しい意見をメインにプラスして助言することを意識している。なるべく職員の発想を活かした方がマンネリではない事業が生まれるのではと思う。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.25
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回答者 : にじいろ保育園氷川台駅前 | 園長 / 施設長
60代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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・仕事に対して、しっかり向き合ってほしい。常識的な基本的なことの理解を持ってほしいと思っている。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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・実際の仕事の流れを一緒に行い、覚えてもらう。および、本音の気持ちを聞いていくが、言える人間関係を作り、フォローしていくようにしている。・・・失敗に対しては、どうしてそのようになったのかを掘り下げて聞いていき、最終的にどうしたらよいのかを考えられるように助言していく。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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・役職のついている職員には、仕事を覚えてほしい。
・意欲やのびしろのある職員には、仕事をまかせようと思う。および、実際的には、5歳児年長の職員。
・全職員には、だれでもどこでもできるように、と伝えている。適材適所でよいところを認めていく。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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・職員育成の中で、指導することが多いが、今の世の中の感覚として、それが、パワハラとしてとらえられてしまうことがあるので、気を付けている。上の立場としては、それが怖いと思っている。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.25
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回答者 : にじいろ保育園戸塚駅前 | 園長 / 施設長
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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自分の頭を柔らかくして意見を聞くごと
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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何か失敗しても私が補うので大丈夫。
同じ失敗を繰り返さないように次はどうすれば良いのか一緒に考えましょう。
わからないことがあったら悪いことだと思わないで何度でも聞いて下さい。
と伝えている。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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その人の成長につながるか
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その判断の裏にある思いや、任せるうえで意識していることは?
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任せられることが、自分がフォローできる内容か。
その人の自信につながれば良いなという願いを込めている。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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仕事を任せられると感じた時
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そのときの場面や気持ちは?
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自分がいなくても子ども、保護者、委託元
への対応がうまくできているので有り難く思った。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.25
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回答者 : にじいろ保育園上鶴間本町 | 園長 / 施設長
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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育てることに意識を集中するというよりも、この園が、この園の保育が、運営がよくなるためにチームとしてどのように仕事していくかを常に考えている。育てるイコールみんなでよいチームを作っていくという意味では自分自身もまだ成長していく必要がある。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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保育の政界に左右されず、自由な考え方・意見がとても参考になる。自分自身も福祉にかぶれすぎず、建設的に考えるようになった。これまでの「当たり前」を疑う姿勢もできた。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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この気づきを大切にしながら、自由な発想で子供の最善の利益の為の園つくり(職場つくり)をしていく。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.24
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回答者 : にじいろ保育園中山 | 園長 / 施設長
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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相手の言葉と心を傾聴すること。また、個々にアプローチ方法が違うため、しっかりと職員個々の特性や性格を見極めることを重要視しています。また、指導やサポートの前にしっかりと信頼関係を築くことも
大切にしています。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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間違えや失敗を決して否定したり、問いただしたりしない。次どうしたら良いか、ポジティブな考え方を
実践して示していきます。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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相手に寛容であること。指導よりもフォローを優先できること。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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職員がいきいきと仕事をしている姿を見ると嬉しく思う。職員間の関係性が良いと感じるとき。
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そのときの場面や気持ちは?
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体調不良続きだった職員が、毎日元気に働いている姿をみて、頑張りがいがあったと実感した。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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自分よりも年下の職員との関わりの中で、相手に対して寛容になれたこと。
自分を信頼してくれていることが分かった時には、成長できたと思えました。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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指導をしていくという事よりも、相手に伝わる言い方を考える事が出来るようなった。
今後も風通しのよい職場環境と職員個々の性質を理解しながら、しっかり保育の専門性を高めてもらえる
にしていきたい。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.24
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回答者 : にじいろ保育園武蔵小杉 | 園長 / 施設長
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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基本は、先生達が考えた内容は否定しないようにしている。やってみたい、やってみようと思えるように、バックアップしている。楽しいイベントの計画や、行事ごとにお疲れ様のプレゼントを渡しています。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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こちらから答えを出すのは簡単。考えできた中でのアドバイスを一緒に考えていく。私だけではなく、会議で話し合ったり、1人ではないよ!とバックアップしている。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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基本的に全ての職員に分け隔てなく、任せようと思っている。
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その判断の裏にある思いや、任せるうえで意識していることは?
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負担に思ってしまう職員や、自信に繋がる職員もいるので様子は見ている。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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ちょっとした、保護者対応のドキドキした瞬間や、上手く話せた対応のホッとした表情にとても嬉しく思います。また、子どもの対応や、環境整備に悩んでいたり、一緒に考えられる時間が嬉しいです。
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そのときの場面や気持ちは?
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保護者対応や、大きなイベント終了時のやり遂げた表情は、自分のことと照らし合わせて嬉しく思います。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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古い考えを持っている年代にとって、若手職員の気づきはとても重要なこと。携帯からの情報、お友だちからの情報を伝えられる勇気。そんな環境にいることが私の中の成長です。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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古い考えは当たり前とは考えていないので、先生達とコミュニュケーションをとりながらの対話の時間をたくさん作って行きたい。先生達と楽しみたい、イベントを考え中。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.24
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回答者 : 日野たけのこ学童クラブ | 園長 / 施設長
50代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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「叱る。」ではなく「諭す。」
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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丁寧な言葉を選ぶこと、声のトーンは常に控えめにすること。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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誰に対してもやさしいこと。誠実であること。
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その判断の裏にある思いや、任せるうえで意識していることは?
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能力より人間性。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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自発的な声掛けや能動的な対応が見られたとき。
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そのときの場面や気持ちは?
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声の張りが出て自信がそこに現れたと感じるとき。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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成長ととらえるならば日々が成長の連続です。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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人間関係の構築が最も難しいが完璧はないので、お互いに落としどころをわきまえた上で業務を遂行するパートナーとしての良い関係を保つ努力をする。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.24
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回答者 : 子家セン多摩平 | 園長 / 施設長
40代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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押し付けるのではなく、自分のやりたい事、得意な事を強みと考え行ってもらう。将来を見据え必要なことを共有し、実践してもらう。施設長の立場から何かを言われると委縮する職員もいると考え極力口出しはしないで職員一人一人に考えてもらい、どうしようもない時に頼れる存在でいるように心がけている。現場でも一人一人の障害特性に配慮し、支援を行えるようサポートを行っている。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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一人一人の職員をよく観察し、必要最低限の声掛けに抑える、むしろ声掛けは行わないようにしている。何がミスなのか、何がいけなかったのかを考える時間を作ってもらい、同じミスが起きない現場になっている。ミスをしても怒るのではなく「次どうする」に繋げ、助言をするようにしている。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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特に判断軸はない。一人一人の経験等は配慮するが、その場その場で流動的に判断している。
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その判断の裏にある思いや、任せるうえで意識していることは?
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苦手な事でたとえグダグダになってしまっても最後までやりきる力を養ってもらいたい。そしてそれを自信に繋げ、より良い支援を行える職員になってもらいたい。苦手な事でも考え、どうしたら自分の得意なフィールドに持ち込んでいける力を養ってもらいたい。こちらはミスをしても「しょうがない、次に繋げればいい」と笑って受け止める覚悟を持って任せている。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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職員一人一人がが提案した支援計画をみんなで遂行し、子どもの成長が見え、ご家庭から「ありがとう」の言葉がいただけた時。
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そのときの場面や気持ちは?
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自己肯定感が低い子が職員一人一人の称賛によって、家庭もびっくりするくらい成長が見えた。トイレの自立ができていなかった子どもがご家庭と連携をし、自立を促したことで紙パンツも外れ、自立した。等出来事はたくさんあります。小さなことでも子ども達の成長を感じると嬉しい気持ち、今後も続けようという気持ちになれる。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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自分にはない感性、考え方、子ども、ご家庭への関わり方を見て、そんな考え方、やり方があるのかと感じる今までとは違う考え方、かかわり方ができた時。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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感覚の話であったりするので言葉にするのは難しいです。ごめんなさい。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.24
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回答者 : にじいろ保育園新桜台 | 園長 / 施設長
60代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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困ったことがあれば話をしてもらえるように、職員とのコミュニケーションを大切にしている。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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クラス運営が上手くいっていない職員に声をかけじっくりと話し合うことで、職員の負担を少しでも減るようにしたところ、職員から「頑張ります」という返事をもらえた。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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職員が前向きに考えていると感じた時
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その判断の裏にある思いや、任せるうえで意識していることは?
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声かけの回数を多くしている。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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行事への取り組みや準備で協力し合う姿を見たとき。
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そのときの場面や気持ちは?
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夏祭りの園内装飾を、休憩の終わった職員から協力し合って行い、新人の職員は先輩の職員に聞きながら
行っていたのを見て職員の連携や協力し合うことがしっかりできていて大変うれしく思いました。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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職員指導は、丁寧に言葉に出して繰り返し指導しなければ伝わらないということを学んだ。
背中を見て学ぶことが昔の新人にはあったが今の新人には通用しない。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.23
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回答者 : にじいろ保育園鹿島田駅前 | 園長 / 施設長
50代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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職員との会話を大事に。コミニケーションを大切にするようにしています。
人間関係を良好にし、働きやすい環境作りを目指しています。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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仕事のことはもちろんのこと、子育ての悩みや体調のことなどなんでも気軽に話せる雰囲気作りをしています。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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保育士が子どもの成長を喜び、涙している時や行事での達成感を味わっている時に園長としてやってきて良かったと感じます。
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そのときの場面や気持ちは?
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運動会で涙を浮かべ、がんばったね。と言いながらプレゼントのメダルを渡している姿を見て、保育士ってこんなに人を成長させる職業なんだな。と胸が熱くなりました。
また、そんな職員を支えられる仕事って凄いな。また、頑張ろう。と思いました。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.23
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回答者 : にじいろ保育園練馬高松 | 保育士
50代 | その他 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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★話しやすい環境を考え、よく話しを傾聴する。
また、どんなに忙しくても手を休め、しっかりと話を聞く。
★困っているときは寄り添い、自己決定で、課題解決ができるように援助する。
★将来のキャリアプランを聞き取り、必要であれば研修受講等できるように環境を整える。
★やりたいことを実現するにはどうしたら良いか一緒に考える。
★褒めたり、体調の悪そうなときはな声をかけたり、ちゃんと見守っているよ」という気持ちが通じるようにする。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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いつも変わらず、にこやかに、マイナスな気持ちを持ち込まない。自然にほめる。
安全性に欠けたり、問題があったときにはきちんと伝えるが、簡潔にどこかどうだったのか、理由もしっかり伝える。その後は必ずフォローする。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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信頼できるか。前向きに任せた業務に向かい合えるか。
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その判断の裏にある思いや、任せるうえで意識していることは?
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本人の精緻のために頑張れ!と思うこともあるし、負担に感じているようであればサポートする。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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職員が子供たちと、共に笑顔で楽しんでいるのを見たとき。
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そのときの場面や気持ちは?
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嬉しい。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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何事も経験。経験が自分の成長につながると信じて日々業務を行っています。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.23
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回答者 : にじいろ保育園戸塚 | 園長 / 施設長
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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人を育てる立場として、指導やサポートの中で大切にしている「考え方」や「こだわり」は?
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人を育てる立場として、私が大切にしているのは「自分の言葉で伝えること」と「根拠のない噂や曖昧な情報で人を評価しないこと」です。
現場では時に、「○○さんがこう言っていた」「みんながこう思っている」といった、主語のはっきりしない発言や、又聞きの情報が広がる場面もありますが、それでは当事者同士の信頼関係が築けず、かえって不信感や誤解を生んでしまいます。
私自身も、若手や他の職員と話す際には「私はこう感じた」「私はこう見えた」という“私”を主語にした言葉を意識しています。誰かを守るつもりで曖昧にした言葉が、逆に誰も守れないこともあるからです。
また、噂話を広げない・反応せず流さない姿勢を一貫して見せることで、「この人には安心して話せる」と思ってもらえる関係づくりにもつながっていると感じています。
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その「考え方」や「こだわり」が現れる具体的なエピソードは?
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「又聞きの噂を流さない」「“みんなが言ってる”という表現を避ける」といった考え方を実現するために、私は普段から“主語を明確にする声かけ”を意識しています。
例えば若手職員が「○○先生がなんか言ってたみたいで…」と話してきたときには、「それは直接聞いたの?」「あなた自身はどう思った?」と問いかけるようにしています。
そのことで、“誰かが言ってたから”ではなく、自分の意見として考える視点を促すようにしています。
また、自分自身がうっかり噂を信じかけたり、誰かからの話に感情的に反応しそうになったときは、「今のは事実ベースで見ていたかな?」と一度立ち止まるようにしています。
時には「伝え方が良くなかったかもしれない」と思ったときには、相手に謝ることもありますし、その場にいた他の職員と共有して、自分の姿勢も見直すようにしています。
声かけの一つひとつが、チームの空気をつくると感じているので、事実にもとづいたコミュニケーション、そして“私はこう思う”という主語で語る姿勢を、言葉の端々に込めるようにしています。
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「任せよう」と決めるときの判断軸は?
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私が「任せよう」と判断するときの基準は、スキルの有無だけではなく、「状況を把握しようとする姿勢」や「報連相が適切にできるかどうか」を重視しています。
年上である職員に対して「任せても大丈夫」と思えたのは、わからないことを素直に聞いてくれる姿勢や、自分の判断に迷ったときは必ず相談してくれるという安心感があったからです。
また、自分の意見を持ちながらも、チームの動きや子ども全体を見て判断しようとする視点を持っていたため、部分的な視野ではなく、全体の流れを意識して動けることにも信頼を感じました。
任せるというのは「丸投げ」ではなく、「その人が主体的に判断し、必要なときは助けを求められる状態」であることが大事だと思っており、その点でその先生は任せられる存在です。
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その判断の裏にある思いや、任せるうえで意識していることは?
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私が「任せよう」と思える相手には、自立していて自分の判断で動ける力があること、そして信頼できる誠実さがあることを大切にしています。
年上の職員は、まさにその両方を持っている方で、分からないことをそのままにせず確認してくれたり、子どもや周囲の状況をきちんと見たうえで、自分の言葉で考えを伝えてくれます。
そういったやりとりの積み重ねから、「この人には任せても大丈夫」と感じられるようになりました。
また、私は「任せたからこそ見守る」ことも大切にしていて、任せっぱなしにはしません。
特に、“困ったら頼って”という言葉だけでは相手が言いづらいこともあると感じているので、自分から「どうしましたか?」と声をかけるようにしています。
一歩手前の気づきを大切にしていくことで、安心して任せられる環境を保つように意識しています。
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成長する職員の姿を見て、「やってきてよかったな」と感じたときは?
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若手職員の成長する姿に「やってきてよかった」と感じるのは、自分の言葉や関わりを通して、少しずつでも行動が変わったときや、自分なりの考えを持って動けるようになった瞬間です。
たとえば、これまで受け身な姿勢が多かった職員が、ある日自分から「こうしてみようと思ってるんです」と提案してくれたとき。あるいは、困難な状況でも自分なりに踏ん張って、一歩踏み出す姿を見せてくれたとき。
「あぁ、ただ“伝えた”だけじゃなくて、ちゃんと“届いてたんだな”」って実感できて、嬉しくなることもあります。
その瞬間に立ち会えると、関わってきた意味を深く感じますし、自分自身もまた、支え合いの中で育てられていることを実感します。
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新入職員や若手職員と関わる中で、自身が「成長できた」と感じた経験は?
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新入職員や若手職員との関わりの中で、自分自身が成長したと実感しているのは、「相手に伝わる関わり方」や「感情と事実を切り分けた伝え方」の難しさと向き合うようになったことです。
例えば、新卒で入職した職員に対しては、基本的な保育の流れや責任感の持ち方について何度も指導してきましたが、伝えたつもりでも行動に反映されないことが多く、苛立ちを感じることもありました。ただ、その中で「自分がどこまでを期待していたか」「どう伝えたら相手にとって実感として届くのか」を見直すきっかけになりました。
また、他職員の件では、本人のプライベートな事情や家庭環境が背景にある中で、どうすれば安心して働き続けられるかを一緒に考える必要がありました。一方的な指導ではなく、本人の言葉に耳を傾けながら信頼関係を築くことの大切さも学びました。
こうした関わりを通して、保育における「伝える」「支える」という行為は、単なる知識の伝達ではなく、相手の背景やタイミングを汲んだコミュニケーションであると痛感し、自分自身の姿勢や言葉の選び方をより意識するようになりました。
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その出来事から得た学びや、今後に活かしたいと感じたことは?
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この経験を通して私が学んだのは、「指導する」とは必ずしも“教える側が正解を持っていて伝えるもの”ではなく、“相手と一緒に模索しながら、その人にとっての答えを引き出していくこと”だということです。
特に若手職員と関わる中では、相手の特性や理解の仕方、置かれている環境によって、適切な関わり方が大きく変わってくることを実感しました。
とある職員のように、行動に移すまでに時間がかかる相手には、感情をぶつけるのではなく、意図を確認しながら丁寧に積み上げることが大切であると学びました。
一方で、他職員のように、内面に不安を抱えながらも表面上は頑張っている人には、日常的な声かけや信頼関係づくりが支えになることを感じました。
今後も、保育者としてだけでなく、チームの一員として“共に働く人を育てること”に責任を持ち、一人ひとりの背景や強みに応じた関わりができるよう、常に自分の関わり方を省みていきたいと思います。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.06.02
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回答者 : 本部社員
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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先生方から「ありがとう!」と言われた瞬間が何より嬉しく、施設運営支援の仕事をしていて本当に良かったと感じます。保育園は場所や人など、様々な環境にありますが、いつでも子ども達や保護者様のために全力で良い保育園作りに取り組もうとしている先生方の力になれることが誇りであり、何よりの原動力になります。実際に卒園式で子ども達の成長を感じる場面に立ち会い、先生方と一緒に感動で大泣きしてしまった時には、これまでの仕事が子ども達や先生方の幸せに繋がっていると感じることができ、あたたかい気持ちで胸がいっぱいになりました!
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今の所属施設だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は施設の運営支援を行う部署に所属しており、直接子ども達と関わる機会は少ないですが、だからこそ「先生方が保育に集中できる環境を整える」ことが私のミッションだと思っています。保育現場は日々、保護者様対応や書類管理、行政への提出物など多岐にわたる業務の中で悩みも尽きない環境ですが、「困ったときはまず〇〇さんに連絡しよう」と思ってもらえる存在になれた時、大きなやりがいを感じます。先生方から「本当に助かりました!」と感謝の連絡をいただくたびに、誰かの“心の余裕”や“安心”を生む仕事ができていると実感し、嬉しくなります。保育の現場は予測不可能なことの連続ですが、その一つひとつに並走できるこのポジションならではの達成感があります!
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この仕事で成長できたことは?
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多様な声に耳を傾け、一人ひとりの状況や思いを尊重しながら、最善の方法を考え抜く力が、格段に成長したと感じます。保育施設がそれぞれ持っている個性や抱えている課題は違うため、誰かのために“これが正解”と断言できることは少ないです。だからこそ、心を込めてコミュニケーションを重ね、何度も試行錯誤する中で、自然と思考力や人間理解が深まりました。さらに、困難な問題に直面しても「正解のない問い」に向き合い続ける粘り強さと、あらゆる誰かの立場になって考える想像力が培われ、仕事を通じて、人間としても大きく成長できたと思います。
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成長できた理由は?
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この成長を支えてくれたのは、何よりも「人が第一」という想いが根付いた会社の風土と、私を信じて任せてくれる上司や仲間の存在でした。日々、保育施設から多様な相談や要望が寄せられる中で、一つとして同じ状況はなく、マニュアルでは対応しきれないケースも多くあります。最初は戸惑うこともありましたが、「まずはしっかり話を聞くことから始めよう」と意識を変え、先生方の言葉の裏にある本当の思いや背景に耳を傾けることを大切にしてきました。その積み重ねで、徐々に信頼がうまれ、「〇〇さんには何でも話せるのよね~」と言ってもらえることもありました。失敗したり遠回りしてしまうこともありましたが、優しく見守り、時にアドバイスしてくださる上司や仲間の存在がとても心強かったです。だからこそ、根っこにある「子ども達のためにより良い保育を届けたい」という思いは保育現場も本部も同じであることを信じ続けて、怖がらずに挑戦できたのだと思います。保育の現場を支えるという責任感と、そこに本気で向き合える環境があったからこそ、自分自身も深く、粘り強く考え続ける力を養えたのだと感じています。
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仲間から受けたサポートや声かけで印象的だったものは?
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一番心に残っているのは、ミスをして落ち込んでいたとき、先輩がそっとかけてくれた「大丈夫、〇〇さんが向き合っているのはちゃんと伝わってるよ」という言葉でした。責任ある立場であるがゆえに、自分のミスが現場に影響することへのプレッシャーは大きく、自分を責めてしまうこともあります。でも、その一言で「つまづいても支えてくれる人がいる」と感じ、前を向く力をもらいました。成果だけではなく努力や姿勢を見てくれるあたたかい仲間がいて、弱音を吐ける環境があることに救われた瞬間でした。普段は縁の下で支えることの多い運営支援の業務ですが、私自身も仲間に支えられているという実感があるからこそ、どんな時も先生方や園の力になりたいと思えるのだと感じます。
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社内の尊敬する人は?その人から影響を受けたことは?
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私が尊敬しているのは、同じ部署で保育現場を支えている先輩社員です。どんなに忙しい時でも一人ひとりの先生の話に丁寧に耳を傾け、どんなに複雑な課題でも感情に流されず冷静に、でも思いやりを持って対応されている姿を何度も見てきました。その姿勢に、私は幾度となくハッとさせられていました。「支える」という言葉は簡単ですが、それを本気で続けていくには強さと優しさの両方が必要なのだと、先輩の背中を見て学びました。私もそんな風に、誰かが困った時に真っ先に頼られる存在でありたい。そのために、感情だけで動かず、でも心は込める。そんなバランスを大切に日々の仕事に向き合っています。
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ライクキッズへの入社を決めた理由は?
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もともと保育士を目指していましたが、学生時代に保育関係のアルバイトを経験する中で、保育現場の課題解決の力になりたいと感じ、就職活動を始めました。その中でもライクキッズに惹かれたのは、説明会や面接で出会った社員の皆さんのあたたかさと、保育に真摯に向き合う姿勢でした。特に印象的だったのは、「保育業界の№1になり、業界を良い方向へ牽引していく」という力強い言葉です。自社の利益や効率だけでなく、保育業界全体の環境をどう整えるかに真剣に向き合っていると感じました。また選考を受ける中で、様々な社員の方に会わせていただき、皆さんお忙しい中でも優しく対応してくださいました。たった一人の就活生にここまでしてくれるほど、人を大切にしている会社なんだと感じ、入社を決めました。実際に入社してみて、その印象はどちらも間違っていなかったと感じています。運営支援という立場ではありますが、保育現場の声を直接聞き、時に一緒に悩みながらより良い解決策を模索できるこの仕事には、深い意義があります。子どもたちや保育業界の未来を、いろいろな角度から本気で支えたいと思えたのが、ライクキッズを選んだ決め手でした。
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働く中で、「ライクキッズを選んで正解だった」と感じる瞬間は?
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保育施設に通う子ども達の笑顔や保護者様から届く感謝の言葉を見聞きするたびに、「この仕事をしていて本当によかった」と心から感じます。私は直接子どもたちと関わる立場ではありませんが、保育施設の運営が円滑に回るよう日々サポートしています。見えにくい部分ではありますが、日々の一つひとつの業務が、結果的に子どもたちや保護者様の安心に繋がっているんだと思えたとき、自分の仕事により一層の誇りが持てました。ライクキッズでは、どの部署でも保育の質を高めるために本気で向き合っている姿勢があります。役割は違っても、子どもたちの未来を支えるという一点で全員が繋がっていて、「誰のために、何のために働いているか」という信念を曲げずにいられる。その一体感と温かさに日々励まされ、「ここを選んで正解だった」と実感しています。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.06.02
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回答者 : 本部社員
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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社内の尊敬する人は?その人から影響を受けたことは?
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尊敬できる先輩や後輩は大勢いますが、入社当時から本部社員の在り方として目標にしているのはSV職の皆さんです。
施設と本社の架け橋として行政対応や日々の巡回・職員採用の面接など幅広い業務をこなしながら現場でのイレギュラーな事態や難しい案件にも臨機応変に対応し、先輩後輩が協力して一生懸命業務に取り組む姿にいつも元気をもらっています。
何より、SV職の皆さんは年次や経験を問わずいつでも現場の先生方のことを第一に考えているのが日ごろの言動からとてもよく伝わってくるので、同じ保育現場を支える本部職員として、自分も同じ熱量で現場に並走できる働き方をしたいと背筋が伸びる思いです。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 仲間の魅力
- 口コミ投稿日:2025.06.02
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回答者 : 本部社員
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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園長先生や職員の方から感謝の言葉をもらった時。
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今の所属施設だからこそ得られた経験ややりがいは?
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SVをしているので、担当施設にあった人柄の人を案内できたり、職員の方々と仲良くなれたと感じた時やりがいを感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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敬語やビジネス言語、ビジネスマナーや対人スキル。
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成長できた理由は?
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一人でできることは個人で行っていくスタイルの仕事の仕方と、メールや電話のやり取りが多いことや、面接を行っていること。
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仲間から受けたサポートや声かけで印象的だったものは?
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抱えている仕事が多く大変な時に手伝ってくれたことや、問題があって相談したときに話をきいてくれたこと。
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社内の尊敬する人は?その人から影響を受けたことは?
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フレンドリーに話してくれる上司や他部署の方と、こまめに状況を確認してくださるので迷惑をかけないようにしようとする気持ち。
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働く中で、「ライクキッズを選んで正解だった」と感じる瞬間は?
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一緒に働く方の人柄がいいところ。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.06.02
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回答者 : 本部社員
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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【現場指導員時】
1年通してこどもと関わった際に成長を感じられた時。
【本社勤務時】
新たに新規開設した施設を利用しているこどもが楽しそうに過ごしている時。
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この仕事で成長できたことは?
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指導員として入社後、運営部・営業部と同じ事業であっても関わり方の異なる立場で事業理解を深められたこと。
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成長できた理由は?
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現場、本社共に人間関係に困ることなく、多くの方に助けてもらいながら業務に取り組めたこと。施設内外、他部署等の様々な視点を持った方々とのコミュニケーションを大切にしている。
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ライクキッズへの入社を決めた理由は?
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指導員以外にも保育施設を多数運営しており、グループ会社であることから他業種も含めて自らのやりたいことに変化があった際に多様な選択ができると感じたため。
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ライクキッズ株式会社(にじいろ保育園) 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.05.30
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回答者 : 本部社員
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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にじいろ保育園で勤務していた際には、担任をしていた子ども達が卒園していく姿や成長する姿を近くで見守る事ができたこと。
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今の所属施設だからこそ得られた経験ややりがいは?
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にじいろ保育園三鷹新川で保育士をさせていただいておりましたが、園長をはじめ職員全体で見守る暖かな保育を経験させていただくことができていました。
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