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株式会社ドットライン の「働く魅力」に関する現職社員の口コミ・評判

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現職社員口コミ 916

千葉県のビジネス街「海浜幕張」に本社を構えるドットライン。「地域の『困った』を『ありがとう』に変える®」をビジョンに掲げ、医療・福祉・介護・教育・保育まで、人生のあらゆるステージを切れ目なく支える「ゆりかごから墓場まで」のワンストップ構造を実現し、一生涯安心できる社会インフラを創り続けています。

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※このページでは、株式会社ドットラインの現職社員に対してVOiCE運営事務局(Zenken株式会社)が実施したアンケートのデータを掲載しています。 (実施期間:2024.05.15 ~ 2026.07.06)

株式会社ドットラインの
現職社員による口コミ・評判一覧「働く魅力」

株式会社ドットラインの 「働く魅力」に関する現職社員の口コミ・評判

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.07.01
回答者 : 本社スタッフ
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
自分がヒーローになれたと感じた瞬間や、利用者様(クルーも可)との関わりのなかで印象に残っている出来事は?
日々の業務のなかで特に印象に残っているのは、時間のかかっていた事務業務を自動化するシステムを自ら構築したことです。

現場のクルーが本来の専門業務や利用者様と向き合う時間に集中できるよう、少しでもバックオフィスの負担を減らしたいという想いから挑戦しました。システムが無事に稼働し、これまで多くの時間を費やしていた作業が大幅に短縮されたとき、現場のクルーから「本当に業務が楽になった、ありがとう!」と直接感謝の言葉をかけてもらえました。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.06.30
回答者 : セラピスト
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
自分がヒーローになれたと感じた瞬間や、利用者様(クルーも可)との関わりのなかで印象に残っている出来事は?
飲み込みの障害がある利用者さまがおります。細かく刻む事が安全に食べれるお食事の形態でした。しかし本人は見た目も、食感も悪くなってしまったお食事に距離があり、食事の楽しみを失いかけておりました。
言語聴覚士の介入により、適切な評価、訓練を行い、今は一口にカットすれば比較的どんなものでも食べれるようになりました。
その時ご家族様、ご利用者様からいただいた、ありがとうの言葉は、私の宝物です。今はうなぎを食べれるように頑張っております。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.06.29
回答者 : セラピスト
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
自分がヒーローになれたと感じた瞬間や、利用者様(クルーも可)との関わりのなかで印象に残っている出来事は?
上手く歩けなかった人が、少しずつ自分で歩けるようになっていったとき

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.06.28
回答者 : 看護職員
30代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | パート・アルバイト
自分がヒーローになれたと感じた瞬間や、利用者様(クルーも可)との関わりのなかで印象に残っている出来事は?
○○さんがいれば安心だねと職場の先輩や同僚に言われたときは頼りにされていると感じて嬉しかったです。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.06.26
回答者 : サービス管理責任者
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
自分がヒーローになれたと感じた瞬間や、利用者様(クルーも可)との関わりのなかで印象に残っている出来事は?
私が仕事をしていて一番嬉しいと感じるのは、部下が目標を達成し、成長していく姿を見られることです。

前職までに培った人材育成やマネジメントの経験を活かし、一人ひとりの課題や強みに合わせて目標設定や面談、日々のフィードバックを行ってきました。その結果、自信がなかったクルーが主体的に行動できるようになったり、新しい役割に挑戦できるようになったりする姿を見るたびに、大きなやりがいを感じています。

「相談してよかった」「成長できました」と言ってもらえたときは、自分の経験が誰かの成長につながったと実感し、ヒーローになれたと感じる瞬間です。これからも、自身の経験を活かしながら、クルー一人ひとりが成長し、その先の利用者様へのより良い支援につながる環境づくりを続けていきたいと考えています。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.06.26
回答者 : セラピスト
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員
自分がヒーローになれたと感じた瞬間や、利用者様(クルーも可)との関わりのなかで印象に残っている出来事は?
ご利用者様やそのご家族様、またはケアマネジャー様から「いつもリハビリを楽しみにしている」とお声を頂くことがあります。そういった声を頂戴すると、セラピストとしてとても励みになりますし、ご利用者様の生活の一部にリハビリがある事が定着していると感じるととても嬉しく思います。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.06.26
回答者 : 看護職員
30代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | パート・アルバイト
自分がヒーローになれたと感じた瞬間や、利用者様(クルーも可)との関わりのなかで印象に残っている出来事は?
患者さまの生活の場をみることで、医療的なアプローチではなく、福祉的な、行政的なアプローチが必要である場合が多く、社会的診療の必要性を痛感するばかりです。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2026.06.26
回答者 : 看護職員
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | パート・アルバイト
自分がヒーローになれたと感じた瞬間や、利用者様(クルーも可)との関わりのなかで印象に残っている出来事は?
利用者様に担当してもらえて良かった、今日もあなたで嬉しいなどという言葉をいただけたこと。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2024.12.12
回答者 : セラピスト
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
ご希望されている在宅生活に近づけることができた際、「この仕事をやっていて良かった!」と感じます。私の業務で言えば、『経口摂取は不可能』と言われていた方がご本人さまやご家族の努力、リハビリにより経口摂取へつなげる事ができた際には本当に嬉しかったです。
そのために努力・工夫したことは?
困っていることを引き出せるようコミュニケーションの図り方に工夫しています。
知識、技術はもちろん大切ですが、まずは人ととの関りであるという基本的な部分を大切にしています。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2024.12.12
回答者 : セラピスト
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
子どもたちの成長や、自分自身の成長を感じた時に、一番「この仕事を選んでよかった!」と思います。大変ありがたいことに同じ教室に約2年間在籍させてもらえているので、「1年前はこんな場面ではこんな風になっていた子が、いつの間にかすんなりと行動できるようになっているなあ」といったり「こんな関わり方をしたら発語が増えた!出来ることが増えた!」などを毎日間近で感じることが出来ています。子どもたちが成長することはもちろん、私自身も「こんな風に考えられるようになった」「こういう時には、こういう関わりがいいかも」など、戦略や知識、手数が増えた実感があります。
自分のスキルが子どもに合致した時は、「よし!」と手ごたえを感じられます。(障害児通所支援/公認心理師)
そのために努力・工夫したことは?
私は駆け出しの心理師ですが、自分自身の臨床観や、人間観、思考の癖、自分のコンプレックスなどをよく考えるようにしています。そうすると、自分の色眼鏡やものの考え方のせいで子どもを傷つけないようにすることが出来るからです。この作業は常日頃から大切にしています。
それだけではなく、もともと大学院で学んでいた知識が活きたものとなるよう、都度アップデートをしていくことはもちろん、実際の現場に落とし込んで理解するようにしています。また、他の職員の先生との話し合いを大切にして、お互いに意見を出し合い、「そういう考えもあるのか!」と考え方や認識を変えることもしばしばあります。
自分の知識は絶対ではないし、色々な意見がある、新しい情報もたくさんあることを正しくとらえ、自分の専門性に自信をもって行動できるよう、常に考え、学び続けるよう心掛けています。(障害児通所支援/公認心理師)

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2024.12.12
回答者 : 就労支援スタッフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
自分の声かけが、ご利用者様の人生に影響を与えられたと感じた瞬間です。
障がい特性上、頑張っても朝起きれず何度も遅刻を繰り返してしまうご利用者様に対して、自分が「朝何かをやらなきゃいけないことを作ってみたらどうですか?」
と提案し、ご利用者様がそれを実践してくださいました。
その結果、遅刻の回数が減り、通所するたびにそのご利用者様から繰り返し相談を受けるようになりました。
この経験から、小さな成功体験をご利用者様が積み重ねられるように、助言や提案をしていくことが重要だと感じ、日々続けています。
そのために努力・工夫したことは?
とにかく任された仕事に意味を持たせ、それを続けることです。
現在ご利用者様の支援に力を入れて、日々仕事をしております。
始めは自分のやりたいことや得意なことが何かわからずに仕事をしていたのですが、次第に「支援とは何か」「どんな支援が必要か」という疑問が生まれ、それを追求し続けた結果、ご利用者様を支援することが楽しいと感じるようになりました。
これからもご利用者様の生きづらさを解消し、自分らしく生きられるためのサポートを続けていきたいと思います。

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口コミ投稿日:2024.12.12
回答者 : 看護職員
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
一般社員の時は入退院を繰り返していた利用者様が落ち着いて在宅生活を送ることができ、何年も入院をしない生活を送れた時に自分関わり方で間違えがなかった。と思った。
管理職になった時には利用者様の個別性に合わせた看護職員の配置、担当看護師との情報共有や助言を行い利用者様に適切な看護を提供できたと報告を受けた時にこの仕事をやっていてよかったと思いました。
そのために努力・工夫したことは?
その利用者様の様々な背景を考え看護職員として何ができるか、在宅で何が行えるかを考え適切な看護を行えるようにすること、また看護職員のマネジメント等を行い利用者様に適切な看護を行える土台作りをすることを念頭に置きながら仕事をしています。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2024.12.12
回答者 : 児童指導員
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
お子様の成長に携わることができた時です。排泄が難しい、怖くてトイレに座ることできないといった課題を持っているお子様に対して、支援方法を考え、課題を解決できたときは家族のように嬉しく思いました。また、その結果を保護者様にお伝えしたところ、とても喜ばれていたのでこの仕事の意義を強く感じました。
そのために努力・工夫したことは?
そのお子様の課題に対して、なぜ・どうしてを職員間で考えたり、ゴールから逆算して細かく目標を設定しています。日々、振り返り次回の行動を考え続けることで、お子様の成長と職員自身のスキルの向上にもつながるよう意識しています。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2024.12.11
回答者 : 児童指導員
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
子どもたちと信頼関係を築くことが出来た時です。

そのために努力・工夫したことは?
子どもたちの「好きなこと」を知ることです。
「好きなこと」を話題にすることで、子どもたちも興味・関心をもって話してくれるため、徐々に関係性を深めていくきっかけにもなります。
「好きなこと」は変わりやすいため、日々子どもが話している内容を聞き逃さないように意識しています。

株式会社ドットライン 現職社員の口コミ・評判 働く魅力

口コミ投稿日:2024.12.11
回答者 : 児童指導員
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員
「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
親戚の集まりでいつも支援している児童と同年代の3~5歳くらいの子が同席していたとき、適切な接し方ができた。2年に一回ほどのペースでの開催なので、初対面の子。子供が楽しめる環境ではなかったので、暇そうにウロウロして来客の邪魔になってしまいそうなとき、遊んでいた車のおもちゃで誘導して、気持ちを乱すことなく楽しく遊ばせながら、来客が通る道を空けることが出来た。その後も手が空く時間には積極的に関り、仲良くなれたように思う。子供の親からも「慣れているのがわかる」「安心して任せられる」といった声をかけてもらえた。
この仕事をしていなかったら、自分の性格では遠巻きに見守るくらいしかできなかったと思う。しかし、日常的に当たり前に様々な特性をもった児童とかかわってきた経験があるから、初対面の児童にも臆することなくむしろ積極的にかかわって助けになれば、と自然と考えられるようになった。「安心して任せられる」と思ってもらいたいと、常日頃から思って働いているので、そういった声をかけられて、この仕事をやっていてよかったと感じた。
そのために努力・工夫したことは?
この仕事では「15人ほどの前にでて大きな声をだす」といった機会が週に一回は必ず訪れる。また、支援している際に集団として求めていることからはみ出して行動してしまう児童が現れる。そういった児童を、児童の特性やその時々の状況や環境を見て、行動する必要がある。
同じ環境で働く先輩に「こういったことがあったが、この場合はこの支援で合っていたか?」「こういった失敗をしてしまったが、どうすればよかったか?」を相談し、その日中に悩みを解決するようにしていた。また、同じ環境での動き方や支援の仕方を注視して見たり真似をすることで、だんだんと自分の力になっていくのを感じた。そういったことの積み重ねで経験+知識が増えていき、様々な児童に対処することが出来るようになっていったと感じる。
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