株式会社Grant の「働く魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
HRコンサルティング、ITソリューション、アウトソーシングを手がける株式会社Grant。人事・労務・給与などの業務領域を中心に、企業の業務改革やDX、システム導入・運用を支援し、企業の戦略的な変革をサポートしている。
口コミ 526件
回答者 72人
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株式会社Grantの 現職社員による口コミ・評判一覧「働く魅力」
株式会社Grantの 「働く魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.09.10
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回答者 : Assistant
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様が業務負荷で苦しい思いをされている中、その業務改善に貢献できたときです。
少しずつお客様の負担を減らしながら、日常業務の改善にあたって、それが通常の状態とできたとき、徐々にお客様が明るくなっていくところが目に見えてわかったり、感謝の気持ちを満面の笑みで仰っていただけたときは最高に嬉しい気持ちになります。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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時に無理をすることは必要ではあるが、無謀なことはしてはいけない。やらなければいけないことではなくやらなくてよいことも考えに入れる。
そしてなにより自身とチームメンバー、そしてお客様といった関わるすべての方にとって有益となる道を妥協することなく思考をめぐらせて情熱を持って取り組む。
その意識自体が自身の活力になると思います。
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株式会社Grant 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.09.10
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回答者 : Member
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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Grantには誕生日をみんなでお祝いする文化があります。
私の誕生日の時にほぼ全員のコメントに「いつもありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えていただきました。決して目立つ部署ではありませんが、日々の対応一つ一つで安心と信頼という価値を生み出していたと気づかされて、この仕事をやっていて良かったなと感じました。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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問い合わせがあった際や、誰かが困っている時、どんな仕事をやっている時でもスピード感を大事にしています。今すぐ回答できないようなことを聞かれても、まずはこの日までに回答しますと宣言し、相手に安心感を与えるようにしています。
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株式会社Grant 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.09.08
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回答者 : Associate
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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システムの稼働を迎えたときです。
システムの稼働前は他の期間にないぐらい忙しく、トラブルも発生するものですが、それを乗り越えたときの達成感は言葉では言い表せれないほど感じます。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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対応のスピードを意識しています。
問合せがあったらすぐ反応する。すぐに解決できるものはその場ですぐ対応する。
できるだけ、お客様を不安にさせないように100%じゃなくてもいいからスピードを意識して取り組んでいます。
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株式会社Grant 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.09.07
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回答者 : Consultant
20代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に感謝されたり、褒められたとき。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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これまでに培った経験や知識から、お客様がまだ気づいていない潜在的な要望をこちらから提案し、先回りして潰しておくようにしている。
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株式会社Grant 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.09.07
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回答者 : SeniorMember
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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組織の成長への寄与を実感できたときです。社内の仕組みを創ったり整えたりするポジションなので、組織創りとメンバーの働きやすさに直接貢献できる面白さがあります。
会社としても100名を超えて、これまで個人の頑張りで回してきたことを仕組みに置き換えるフェーズにいます。提案すれば任せてもらえる環境なので、自分の仕事が組織の形として残っていく感覚があります。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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意識しているのは、判断のよりどころを常に経営理念とGrantの成長に置くことです。
施策や企画の判断において、VISIONと経営理念の実現を強めるものかどうかで決めるようにしています。この基準を持つとより本質的な選択ができます。
Grantの経営管理本部は、そうした経営視点での判断が求められる組織です。経営陣がどこを見て意思決定しているのかを常に考えることになるので、自分の視座が引き上げられていく実感があります。施策や企画についても、既存の枠を前提にせず大胆に発想できるようになりました。求められるものが大きい分面白さややりがいも大きいポジションだと感じています。
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