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株式会社ベルクの
現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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一つ目は部下の教育に携わり成長を感じられた時です。
新入社員で受け入れ日に日にできることが増えていると感じた時、仕事を任せてモチベーションが上がっていると印象を受けた時などです。
部下が昇進した際も大きな喜びを感じます。
二つ目は先輩たちと一緒に働くことの喜びです。
自分を教育し成長させてくださった先輩たちと一緒に働いた際求められる役職レベルの仕事に応えられた時恩返しができていると感じ頑張って続けてきてよかったとやりがいを感じます。
また研修でライオンキングの舞台を観ました。演技力は演技だけでなく接客にも繋がります。チェッカーはそのお店の印象を決める最後の砦です。それを気づかせてくれるような研修に参加できることです。
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そのために努力・工夫したことは?
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メモを取ること、整理することです。
特に新しく覚えた業務は教育を受けた時のメモを整理しながらもう一度書き直します。2回目だからともう一度教わりながらやるのではなく、自分で書いたレシピを見ながらできるように工夫していました。
自身のモチベーションを維持できるように、機嫌が顔や態度に出ないようにマインドコントロールを意識しています。
なにか起きてもなんとかする、なるようになると今できることを全力でします。
接客が悪くなることや部門の雰囲気が悪くなること、部下に気を遣わせてしまうことがないようにしています。
マインドコントロールは自分の意識で変わるものです。そこに気づかせてくれた上司に感謝しています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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部下の成長です。
教育にとてもやりがいを感じ、部下のモチベーションが自分のモチベーションにも繋がっています。
できることが増えた時、昇進した時、楽しそうに仕事をしている時頑張ってよかったと感じます。
自分は考えていることを言葉にするのが苦手なので教育が不得意でした。ですが回数を重ねるうちに自分なりにわかりやすい流れ、言葉を習得しました。
そういうことか!わかりやすい!と言って理解してもらえた時に教育が好きだな、苦手だったけど諦めずにいろいろなやり方でトライしてよかったと思います。
自分にとってのモチベーションの維持、向上は部下の成長とよりわかりやすい教育方法を模索することです。そして部下にその教育方法を伝授していきます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社3年目の節分で、初めて恵方巻の製造計画を任されました。前年の売上実績や他店舗の数字、本社からの計画数のイメージを参考にしながら計画を立てましたが、過度に強気の数量を設定してしまい、結果として大量の値引きが発生してしまいました。とくに高単価の恵方巻が多く値引きとなり、廃棄などはなかったものの店舗全体の利益に大きな影響を与えてしまいました。また、値引きをするために他の部門の社員なども応援に駆けつけていただき、迷惑を掛けてしまいました。自分の計画の精度の弱さを目の当たりにし、自分の判断の未熟さや、現場との連携不足を痛感しました。節分という一年で特に大きな行事で失敗したことは、自分にとって大きな挫折となりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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恵方巻の販売計画での失敗を乗り越えるため、まず自分なりに反省し、原因を徹底的に分析しました。過信して強気な数量設定をしたことが大きな失敗だと感じ、次回以降は過去のデータやお客様の動向をもっと詳細に把握する必要があると感じました。自分だけでなく、他の社員やパートさんとも連携を取り、販売状況をこまめに確認することを心掛けるようにしました。また、計画を立てる際には、過去の実績や売れ筋商品の傾向をしっかりと反映させ、慎重に計画を立てるよう努めました。
恵方巻の計画を振り返りながら、次の節分に向けて、同じ過ちを繰り返さないために、より精度の高い計画立案を目指して準備を進めています。他の社員の意見や実績をしっかりと反映させることの重要性を学びました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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この会社ならではの働き方としてあるのは、柔軟なシフト制度です。
シフトは事前に調整が可能で、1ヶ月単位で作成されます。長期的に計画を立てやすいため、家庭やプライベートの予定に合わせやすく、自分の周りでは5連休を取得している社員もいました。シフト制度によって生活全体のバランスを取りやすい環境が整っています。特に、繁忙期などの特殊な時期でも、シフト調整を通じてスタッフ同士で協力し合いながら仕事を進めることができます。
また、会社全体として業務はできるだけ定時内に終わらせるよう意識が強く働いています。これにより、仕事とプライベートをしっかりと分けることができ、心身の健康を維持しながら働くことができます。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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シフト制度と休暇制度は、私の仕事とプライベートの両立に非常に役立っています。シフトが事前に調整できることで、長期的な予定を立てやすく、プライベートの時間をしっかり確保できる点が大きな助けになっています。例えば、家族行事や旅行の際には、前もってシフトを調整してもらうことで、無理なく参加でき、仕事に集中するための心の余裕も生まれます。
また、残業が抑制されている点も大きな助けとなっています。繁忙期や仕事が重なっていないときは定時で業務を終わらせることができるため、仕事後のプライベートの時間を確保でき、疲れを引きずらずにリフレッシュできます。
さらに有給休暇が取得しやすいため、心身のリフレッシュがしっかりでき、仕事とプライベートのバランスを保つことができています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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スーパーマーケットの仕事では、確かに土日や祝日は非常に忙しく、休みを取ることが難しいこともありますが、その中で「平日休み」という働き方に大きな魅力を感じています。平日に休みを取ることで、一般的に混雑しがちな場所も空いていて、普段は行きにくい場所や楽しみにしていた場所を、ゆったりと楽しむことができる点は特権だと感じています。
例えば、平日ならショッピングモールや遊園地も空いていて、待ち時間が少なく、人混みにもなりにくく、ストレスなく楽しむことができます。土日だと混雑している場所でも、平日に行けば余裕を持って行動でき、プライベートの時間をより充実させることができていると感じるときが、この仕事を長く続けることができそうだと感じる瞬間です。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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デリカ部では商品補充を行うことが多いため、お客様から直接お褒めの言葉がいただけることがあり、それがモチベーションとなっています。
「美味しそうだね」という自分たちが大切にしている「丁寧な商品化」を褒めていただけることや、既に購入していただいたお客様から「美味しかったからまた買いに来たんだ」という言葉を頂けることもあります。
お客様から「今日は暑いね」などと声をかけていただき、何気ない会話でコミュニケーションをとることも多くあります。
働いてる中で、直接お客様の顔を見てコミュニケーションを取ることができるという小売業ならではの特徴で、仕事を行う上でのモチベーションを高めることができていると感じています。
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そのきっかけ・理由は?
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普段通り売り場に商品を並べているときに、売り場に並べていたお寿司を「ネタが大きくて美味しそうね」とお客様に褒めてもらいました。
また数日後に同じお客様がご来店された際に、自分のことを覚えてくださっていて、また声をかけていただいて、それ以降売り場で顔を合わせると挨拶を交わすようになりましたが、自分に異動の事例が出た際にそれをお客様にお伝えしたところ「寂しいけど頑張ってね」「あなたなら大丈夫よ」と言っていただけたことです。
以降、お客様と少しでもコミュニケーション取ることを自分の中で大切にしています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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ベルク(スーパーマーケット)で働いていて良かったと思う事は、様々な人と関わりながら仕事ができることです。職場では多くの従業員と連携しながら業務を進めるため、自然と協調性やコミュニケーション能力が身につきました。人と接することの楽しさや大切さを日々実感できるのは、この仕事ならではの魅力だと感じています。
また、スーパーマーケットは接客業であり、お客様との距離がとても近い職場です。商品の並べ方や見せ方、品揃え、さらには商品の質や味に対してもお客様から直接ご意見をいただける機会があります。そうした声を参考にしながら売り場を改善したり、新しい提案、自分のアイデアを反映させることができるのも、この仕事の面白さの一つです。実際に自分の工夫で商品がよく売れたり、自身で作った物がお客様に喜んでもらえたりしたときには、やりがいと達成感を得られます。
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そのために努力・工夫したことは?
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私が日々意識しているのは、パートナーや部下とのコミュニケーションをしっかり取ることです。業務に関する話だけでなく、何でも話しやすい環境づくりを心がけています。特に部下とは、売り場づくりについて日々の情報共有を行い、部下からの提案や意見にも耳を傾け、実際の運営に活かしています。自身では気づかない点や新しい考え方に学ばせてもらえます。
また、商品の見栄えについては、朝礼などの場で、製造時に意識すべきポイントを具体的に伝えるようにしています。それに加えて、必要に応じて個別に声をかけることで、細かな修正や改善も随時行えるようにしています。こうした日々の積み重ねが、同じ部門の一員としての一体感にもつながり、仕事へのやりがいを感じられます。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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デリカ部でのやりがいは、製造作業の種類が多いところです。天ぷら作業、フライ作業、寿司作業、弁当作業、焼き物作業、スイーツ作業、ピザ作業、日配作業など、幅広い商品に触れることができる点は、魅力の一つです。最初は覚えることが多く、苦労もありますが、先輩社員やパートナーからアドバイスをもらいながら反省と改善を繰り返し、効率良く製造できるようになります。一人で製造を任され、時間内に作業を終えられた時にはとてもやりがいを感じ、自信にもつながります。また、自分が製造した商品をお客様が手に取ってくださると作って良かったなと実感できます。もう一つの魅力は、揚げたてなど出来立ての商品を提供できる点です。温かい商品を提供するデリカ部だからこその魅力で、揚げたての販売促進は直接お客様の笑顔や反応を見られるこの仕事ならではの喜びです。
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この仕事で成長できたことは?
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大きく三つあります。一つ目は、「販売業を担う」という意識と、部門管理者としての責任です。売上予算達成に向けて、自分にできることを常に考え、最大限活かせるよう取り組んでいます。
二つ目は、教育する力です。部下の教育において重要なのは、まず人に教えるためには自分自身がしっかり理解していなければならないことです。
また、教えることで自分の知識や技術の振り返りにもつながります。
三つ目は、社会人としての考える力が身についたことです。
製造業務においては、作業効率や時間短縮のため、自身の作業を動画で記録し、反省・改善に役立てるなど、工夫を重ねてきました。また、パートナーやスーパーバイザー、先輩社員、同期との意見交換からも多くの気づきを得ています。管理業務においては、パートナーへの的確な指示出しや段取りを考え、予算達成に向けた日々のオペレーションを円滑に行えるよう取り組みました。発注や売場作りにおいても、利益確保を意識し、在庫や天候・気温、イベントを踏まえた展開を考える力が身につきました。
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成長できた理由は?
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一つは、販売計画を立てることです。計画を立てるだけでなく、実際に数量通りに売場を作り、過不足をデータを元に振り返り、反省し次に活かす。これを繰り返す中で、商品の動きや数量を少しずつ掴めるようになりました。
二つ目は、部下の教育において、自身で考えることを大切にしています。製造作業で上手くいった点や上手くいかなかった原因を毎日の振り返りで言語化する事で、自身の現状をしっかり理解しています。
また管理業務に関しては、まずは実際に経験してもらうことを重視しています。その上で振り返りの際に部下とのコミュニケーションで理解を深めています。
こうした教育の中で部下に「考える力」が身につきつつ、自身も復習、またアドバイスの質を高めるためにより考える習慣がつきました。
弊社では「デジタル技術を最大限に活用して社会問題を解決しよう」という商売六訓のもと、スマートフォンで使える学習アプリを導入し、部門に関する情報や会社の取り組みなど、いつでも学べる環境が整っています。また、発注業務の自動化や端末の統一化など、店舗での業務を効率化する仕組みも進んでおり、現場がより働きやすくなるよう工夫されています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私の今後のキャリアアップ目標は、店舗管理職(店長・副店長)として店舗運営全体を担える立場になることです。そのために現在は、管理職として必要な「第二種衛生管理者」の資格取得に向けて勉強を進めています。通信教育制度があり、必要な資格の取得はもちろん、自己啓発として興味のある分野の学習も可能です。また、若手人材育成研修や副店長候補者の研修などもあり、役職に合わせてステップアップしていける仕組みがあります。ベルクでは「人の成長が会社の成長につながる」という考えを大切にしており、従業員一人ひとりが将来を見据えて成長できるような環境づくりに力を入れています。こうした制度を活用しながら、自身のスキルを高め、キャリアアップに向けて取り組んでいます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションの一つは、毎月の売上予算および荒利率予算を達成させることです。
チーフとして、予算をを達成するためには日々の販売計画をしっかり立て、曜日や天候、イベントに応じた最適な売り場づくりを行うことが必要です。また、売上予算に合わせたスケジュールを調整し、限られた時間と人員の中で成果を上げられるよう力を入れています。予算達成できた時は、努力が報われたと実感でき、大きなやりがいになります。
もう一つは、仕事とプライベートの両立です。
私は旅行が趣味で、連休は国内旅行に出かけることがあり、観光地を巡ったり、ご当地グルメを堪能しています。いつもと違う場所にいる事で非日常を味わうことができ、心身ともにリフレッシュできて次の仕事へのモチベーションとなります。仕事とプライベートをバランス良く充実させることで、どちらにも前向きに取り組むことができ、モチベーション維持につながっています。
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そのきっかけ・理由は?
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初めてチーフに就任したときの経験にあります。当初は売り込み方や販売促進の工夫が足りず、予算の達成が難しい状況が続いていました。しかし、店長からの助言を受けながら、自分なりにどんな商品が売れるのかを分析し、売り場を見直すなど試行錯誤を重ねた結果、目標を達成できました。その成功体験が自信となり、数字に向き合う姿勢がモチベーションへと変わっていきました。
旅行が趣味になったきっかけは、せっかくの連休なので旅行しようと、修学旅行に一度訪れた京都に行き、街の景観、自然やご当地グルメを堪能し、これがきっかけで旅行が楽しくなり趣味になりました。まだまだ訪れた事のない道府県があるので、生涯で47都道府県全て旅行するのが目標です。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がスーパーで働いていて「この仕事をやっていて良かった!」と感じる瞬間は、お客様から直接感謝の言葉をいただいたときです。ある日、ビールをお買い求めなられたお客様がおり、冷蔵ケースになく
バックの常温のビールを渡しました。その後冷蔵ケースにある6本缶を見つけたのでバラしてレジに並ばれていたお客様にお渡しした所「本当にありがとう」と、笑顔でお礼を言ってくださいました。
翌日、そのお客様からお店に電話がありその出来事のお礼の電話を頂きました。この仕事には商品を売る以上に、人とのつながりを築ける価値があるのだと実感しました。
日々の小さな積み重ねが誰かの役に立っていることを感じられるそれが私にとってこの仕事のやりがいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様に喜んでいただける瞬間を増やすために、私は普段から「相手の立場に立って行動すること」を意識しています。例えば、ご高齢のお客様や小さなお子様連れのお客様には、できるだけ声をかけてサポートするよう心がけています。また、いらっしゃいませの後におはようございます、こんにちはなどすると返して頂けて親しみを持っていただけます。また、ただ商品を並べるだけでなく「この方は何に困っているか」「どうすれば気持ちよく買い物をしていただけるか」を常に考えて動くようにしています。
また、接客中は笑顔と丁寧な言葉づかいを意識し、忙しい時こそ焦らず丁寧に対応するように努めています。
こうした日々の工夫と努力を通じて、「また来たい」と思っていただけるお店づくりに貢献できていると感じています。これからも、お客様にとって居心地の良いスーパーを目指して、自分にできることを一つずつ積み重ねていきたいです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私はデリカ部に所属しています。デリカ部では、お弁当や揚げ物、サラダなど、店内で調理・加工した商品を提供しています。自分たちで作った商品を通して、お客様に「おいしかったよ」「ここのお惣菜が一番好き」といった言葉をいただけるのは、デリカ部ならではのやりがいです。
また、季節やイベントに合わせて新商品を販売したり、売れ筋を分析する中で、売上やお客様の満足に繋がることを実感できます。
デリカ部は「味」や「見た目」だけでなく、「安全・衛生管理」にも気を配る必要があるため、日々の作業一つひとつに責任を感じながら取り組んでいます。そうした中で得られる達成感や信頼は、デリカ部で働いているからこその貴重な経験だと感じています。
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この仕事で成長できたことは?
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私はデリカ部で働く中で、「段取り力」と「時間管理力」が大きく成長したと感じています。デリカ部では、決められた時間内に多くの種類の商品を作り上げ、品切れを出さずに陳列しなければなりません。そのためには、作業の優先順位を考え、常に先を見ながら効率よく動くことが求められます。
最初は時間に追われることも多く、失敗や迷いもありましたが、先輩方の動きを見て学び、日々の作業を振り返って改善を重ねることで、今ではスムーズに業務を進められるようになりました。また、衛生管理や温度管理など、安全面にも常に意識を向けるようになり、責任感も強くなったと実感しています。
さらに、お客様に美味しそうと思っていただけるよう、商品の盛り付けや陳列の工夫も行うようになり、自分の仕事が誰かの「食卓の笑顔」につながっていると思うと、日々のやりがいにも繋がっています。こうした経験を通して、確実に自分自身が成長していると感じています。
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成長できた理由は?
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私がデリカ部で成長できた理由は、自分自身の努力だけでなく、職場の環境や先輩方の支えがあったからこそだと感じています。最初のころは作業の流れについていけず、失敗や注意を受けることも多くありましたが、「どうすればもっと効率よく動けるか」「次に同じミスをしないためには何が必要か」を自分なりに考え、メモを取ったり、手順を覚えるまで繰り返し練習したりと、地道な努力を重ねてきました。
加えて、職場には困ったときにすぐ相談できる先輩や、忙しい中でも丁寧に指導してくれる社員の方々がいて、安心して挑戦できる環境が整っていました。ミスをしても頭ごなしに叱るのではなく、改善点を一緒に考えてくれる風土があったことも、前向きに仕事に取り組めた大きな理由です。
このように、自分の努力と周囲のサポートが重なったことで、少しずつ自信がつき、時間管理や段取り力といったスキルを身につけることができました。今後も学びを止めず、さらに成長していきたいと思っています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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将来的には、バイヤーとして商品選定や仕入れに関わり、売場全体をプロデュースできる存在になりたいと考えています。お客様のニーズを先読みし、地域性や季節感を取り入れた商品提案を行い、「このお店に来れば欲しいものが見つかる」と思っていただける売場をつくるのが目標です。
そのために、現在はデリカ部での業務を通して「どの商品がどのタイミングで売れるのか」「どんな陳列が手に取られやすいか」といった現場のデータを日々観察し、自分なりに分析するよう心がけています。また、チラシや他店の売場づくりも積極的にチェックし、商品の見せ方やトレンドに敏感でいるよう努めています。
社内には、実務経験を積みながらステップアップできる制度や研修も整っており、やる気次第でバイヤーへの道も開かれていると感じています。今後も現場での経験を大切にしながら、知識と視野を広げ、目標に一歩ずつ近づいていきたいと思っています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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私がこの会社らしいと感じ、特に気に入っている組織風土は、「現場の声を大切にしてくれるところ」と「仲間同士で助け合う文化」が根付いていることです。チーフという立場で働く中でも、現場での意見や提案がしっかりと上層部に届き、実際に反映されることが多くあります。例えば、売場づくりや商品の展開に関して現場からアイデアを出したとき、「いいね、やってみよう」とすぐに動いてもらえた経験があり、自分の声が無駄にならない環境だと実感しました。
また、部門を超えて協力し合える風通しの良さも、この会社ならではの魅力です。忙しい時には他部署のスタッフが自然と手伝ってくれたり、困っているとすぐに声をかけてくれる雰囲気があり、職場全体に温かさと一体感があります。
このような風土の中で働けることで、自分自身も「周りを支えよう」「もっと良い職場にしよう」という気持ちが自然と芽生えます。信頼と助け合いを大切にするこの会社の価値観を、私も大事にしていきたいと思っています。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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現場の声を大切にしてくれる風土や、仲間同士で助け合う文化は、私の「働きがい」と「働きやすさ」の両方に大きく繋がっています。自分の意見や提案を受け入れてもらえることで、「自分の仕事が職場や売場に貢献できている」という実感が得られ、それが大きなやりがいとなっています。たとえば、私が考えた商品展開や売場づくりのアイデアが採用され、実際に売上が上がった時には、努力が形になった達成感を感じました。
また、周りのスタッフと自然に助け合える職場の雰囲気があることで、忙しい日や予期せぬトラブルがあっても、「一人じゃない」と安心できます。お互いに声をかけ合い、フォローし合える関係性があるからこそ、気持ちよく仕事に取り組むことができ、無理なくチームとして力を発揮できています。
こうした環境の中で働くことで、責任ある立場でも前向きに挑戦し続けることができ、自分自身の成長にもつながっていると感じています。この会社だからこそ、働きがいと働きやすさの両立ができていると思います。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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私がこれまでの仕事で直面した大きな壁は、チーフに就任して間もない頃、チームをうまくまとめられなかったことです。それまでは現場のパートさんとして働いていたため、自分の業務に集中すればよかったのですが、チーフになってからはパートさんの動きや売場全体を見ながら指示を出す立場になり、最初はその切り替えがうまくできませんでした。
特に忙しい時期には、自分も現場作業に追われる中で、周りへの声かけや指示が不十分になり、パートさんから「何を優先すればいいか分からない」と不満の声が上がってしまいました。その時、自分の視野が狭くなっていたことに気づき、大きな反省と共に、初めて「チームを動かす難しさ」に直面しました。
そこからは、事前の準備と情報共有を徹底し、パートさん一人ひとりと小まめにコミュニケーションを取るよう心がけました。すると次第にチームの動きがスムーズになり、信頼関係も築けるようになりました。この経験を通して、現場をまとめる力や柔軟な対応力の大切さを学び、自分自身の成長に繋がったと感じています。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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チーフとしてチームをうまくまとめられなかった経験を乗り越えるために、私はまず「自分一人でなんとかしようとしないこと」を意識するようにしました。それまでは、現場の忙しさに気を取られ、自分が先頭に立って動くことでなんとか乗り切ろうとしていましたが、それではチーム全体が見えず、的確な指示も出せないことに気づいたのです。
そこで、業務の優先順位を整理し、誰が何を担当するかを明確にした上で、朝礼やちょっとした空き時間を使ってパートさんと積極的に情報共有を行うようにしました。また、ただ指示を出すのではなく、相手の意見や不安にも耳を傾けるよう心がけ、信頼関係を築くことにも努めました。
こうした取り組みを続ける中で、少しずつチームが一丸となって動けるようになり、現場の雰囲気も良くなっていきました。この経験を通して、チームで成果を出すためには「状況を俯瞰して見る力」と「人との信頼関係を築く姿勢」が欠かせないことを学びました。今ではその学びが、毎日の判断や行動の土台になっています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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この会社ならではの働きやすさにつながっていると感じるのは、シフトや休暇の調整がしやすく、ライフスタイルに合わせた働き方ができる制度が整っている点です。チーフとして働いていると、繁忙期やトラブル対応で忙しくなることもありますが、それでも事前に相談すれば休みを取りやすい雰囲気があり、無理なく働き続けられています。
また、希望休が出しやすく、家庭の用事や体調管理にあわせて休暇を取得しやすいのもありがたい点です。実際、子どもの行事や通院などに合わせて休みを取っている従業員も多く、プライベートを大切にしながら働くことができています。
さらに、残業に対する意識も高く、無理のない勤務時間で効率よく働けるよう業務の見直しやフォロー体制が整えられています。従業員間の助け合いもあり、突然の早退や遅出にも柔軟に対応してもらえるので、安心して働ける環境です。
このような制度と職場の理解があるからこそ、長く安定して働き続けることができており、大きな魅力だと感じています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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私は独身ですが、この会社の働き方や制度は、仕事とプライベートをバランスよく両立するうえでとても役立っています。たとえば、希望休が取りやすく、事前に相談すれば土日や連休を使って旅行に出かけたり、友人との予定を入れたりすることができます。シフトの調整が柔軟で、自分のライフスタイルに合わせた働き方ができるのは大きな魅力です。
また、残業も必要以上に発生しないように管理されており、仕事が終わったあとは趣味や勉強の時間をしっかり確保できています。私は資格取得を目指しているのですが、こうした時間の余裕があるからこそ、自己投資にも前向きに取り組めています。
独身である今のうちに、自分の時間を活かしてスキルアップをしたり、さまざまな経験を積むことが将来にもつながると感じています。この会社の制度や働きやすい環境があるからこそ、仕事とプライベートの両方を充実させながら、前向きに働くことができています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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確かに、スーパーマーケットの仕事は土日や祝日が繁忙期となるため、そういったタイミングでの休暇取得が難しい場面もあります。しかし、その中でも「この働き方なら長く続けられそうだ」と感じるのは、平日休みのメリットや、シフトの柔軟性を実感できたときです。
平日休みは、どこへ行っても混雑が少なく、病院や役所などもスムーズに用事を済ませることができるため、私にとってはとてもありがたいと感じています。また、希望休の申請がしやすく、事前に相談すれば土日に休みを取ることも可能なので、友人との予定やイベントにも対応でき、プライベートを犠牲にしすぎずに働くことができています。
加えて、職場全体に「お互い様」という助け合いの雰囲気があるため、急な用事にも理解があり、無理なく働き続けられる環境が整っていると感じます。繁忙期にしっかり働いた分、別の日にきちんと休めるリズムがあるからこそ、この仕事を長く続けていけると実感しています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは、チーフとして「売場づくり」や「チームづくり」を自分の手で動かしていけることです。デリカ部のチーフとして、日々の発注や製造計画、陳列の工夫、スタッフのシフト管理まで幅広く担当しています。大変なことも多いですが、自分の判断や工夫で売上が伸びたり、職場がスムーズに回ったりしたときには、大きな達成感を感じます。
特に、スタッフ一人ひとりの強みを活かして配置を工夫したり、声かけでチームの雰囲気が良くなったと実感できたときは、「自分の働きが現場を良くしている」と感じ、やりがいに繋がっています。
また、部下が「仕事が楽しい」「もっと頑張りたい」と前向きになってくれた時は、自分の関わりが人の成長やモチベーションに影響していることを実感し、責任感と共に嬉しさも感じます。売場と人、どちらの成長にも関われることが、チーフとしての私の最大のモチベーションです。
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そのきっかけ・理由は?
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私がチーフとしての仕事に強いやりがいを感じるようになったきっかけは、部下の成長を間近で見たことです。以前、新人のパートスタッフが入ったとき、最初は慣れない作業に戸惑い、自信をなくしている様子でした。私は「焦らず少しずつ覚えれば大丈夫」と声をかけ、簡単な作業から順に任せ、こまめにフィードバックを行いました。
数か月後、そのスタッフは揚げ物の調理からパック詰め、品出しまで一人でこなせるようになり、今では後輩の指導も担当してくれています。ある日、「チーフのおかげでここまでできるようになりました」と感謝の言葉をもらったときは、本当に嬉しく、この仕事をしていて良かったと心から思いました。
部下が自信をつけて前向きに働いてくれる姿を見ると、自分の関わりが人の成長に繋がっていることを実感します。その積み重ねが、チーフとしての私の大きなモチベーションです。これからも、誰もが安心して力を発揮できる職場づくりを目指していきたいです。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様、働いている従業員が笑顔でいる時を見た時にこの仕事をしていて良かったと思います。
お客様がお求めになるサービス以上の事を行った際に、「あなたに頼んでよかった。ありがとうございます。」と仰って下さった時はとても温かい気持ちになりました。
働いている従業員からも、苦手だった接客、作業が少しでも出来る様になった時に私に笑顔で報告してくれます。
たくさんの方々の笑顔が見れる職場で勤務している事に誇りを感じています。
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そのために努力・工夫したことは?
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日々、「人を見る」事を心掛けています。
お客様、従業員も365日感情が同じではないと思います。
喜怒哀楽誰しもが持っています。
お店で働く従業員、管理者でもある私の役割は、携わる方々の「喜」と「楽」を少しでも多くする事を心掛けています。
それに伴い私は、気持ちの良い挨拶、接客の実施を行っています。
お店の中ではこの2つの事は誰にも負けない気持ちで実施しています。
携わる全ての方々に、このお店に来てよかった、働いてよかったと少しでも思って頂けるように努めています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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グロサリー部で勤務をしています。売り場に出る機会が多い為、お客様とのコミュニケーションが多く、コミュニケーション能力が向上します。
お客様に接客を行う機会が多い為、
コミュニケーション能力だけでなく
商品知識も向上します。
また、仲良くして頂いたお客様が、常連さんとなる事も多く、作業をしているとお客様からお声がけして下さる時もあります。
どの様な商品が売れそうか、どの様な売り場が魅力的なのかも、従業員だけでなく、お客様に聞いてた時期もありました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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初めての新店立ち上げを行い、パートさんの仕事の習得に時間がかかってしまった事や運営が全然出来なかった事です。
既存店では、ほとんどの方々が業務内容を熟知しており、仕事を差し支えなく日々行ってくれています。しかし、新店ですと初めてスーパーマーケットで働く方や、他の企業で働いていた方など、様々な方がいました。
ほぼ未経験な方々に、たくさんの事を教えなくてはいけない大変さがありました。
運営においても、今まで普通にこなしていた業務もいつもより進捗が遅くなったりしていました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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店長、副店長、SVに相談しました。
3人とも相談した時に親身になって聞いてくれました。
新店だからわからないのも当然、既存店の様にするのも大事でしたが、焦らずゆっくりと既存店に近づけて行けば良いとアドバイスを頂きました。
パートさんと面談を行い、得意、苦手
たわいもない会話も行い、モチベーションアップに繋げていきました。
少しずつですが、既存店に近づけているなと実感を沸きました。
今考えると、自身も初めての新店でプレッシャーを感じてたのかと思います。
教育、面談をひたすら繰り返して気づいたら
既存店より運営出来てました。
肩に力を入れすぎず、周りに頼る大切さと、普段一緒に働いているパートさんとのコミュニケーションの大切さを知った新店でした。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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今現在、私は新業態の新店で勤務をしています。
全く今まだないオペレーション、サービスを
0から創り、全店に拡大していき会社に貢献する事をモチベーションとして勤務しています。
スーパーマーケットの仕事は激務という概念を根本から変えられる作業、システムを考える事が現在の私の役割かと思っています。
従業員や本社の方々から
働きやすくなった、作業しやすくなった
お褒めの言葉を頂けると大変嬉しく思います。
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そのきっかけ・理由は?
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私は、グロサリー部で勤務しています。
一般食品、ドリンクなど部門で取り扱う商品は重く、他部門に比べると身体への負担が多いです。
女性の部下と一緒に働いた際に、とても大変そうに仕事をしていたのを覚えています。
そういった方々の負担にならない様なシステムを構築したい、作業を軽減したいと感じていました。
スーパーマーケットの当たり前を壊す作業改善提案などを行い、誰しもが良い意味で楽に働ける環境の構築を行いたいです。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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やりがい、達成感を感じられた時です。
沢山感じる事がありますが、その中でも印象的なエピソードを紹介して行きます。
一つ目にやりがいを感じた時は、売り込んだ商品が売れた時です。日曜日に一品選定して
POPを使用したり特設に陳列し目立たせる工夫を凝らします。様々な工夫を凝らして売れた時がやりがいを感じられます。
次に達成感を感じた時は、1人で業務をこなせられるようになった時です。自分で売り場作ったり、パートさんへの作業指示、発注などの管理業務が1人でできるようになった時に達成感を感じました。更にスムーズな運営、発注の精度を上げるなど次のステップに向けてまた達成感を感じられるように日々頑張れます。
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そのために努力・工夫したことは?
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週末に売り込むために、売り込んでチャンスがありそうな商品を探します。自分1人で探すのではなく、部下やパートナーさんに聞いたりして部門のみんなで売り込む商品を決めていきます。そして、売り込んだ商品が売れた際は部門みんなで喜びを分かち合えます。売れなくてもフィードバックを行い、次に繋げて行くことでモチベーションに繋がっています。
管理業務を行っていると反省点は多々出てきます。その反省点を放置せずに自分のノートに書き込み、次に活かせるようにしています。その反省点が次に活かせた時もやりがいを感じられます。また上司が「上達したね」など褒めてくれた際は今後も頑張ろうと気持ちになりモチベーションに繋がっています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私はデリカ部に所属しています。
お客様からお褒めの言葉を頂いた時にやりがいを感じています。この商品はとても美味しい、商品がきれいにできているとお褒めの言葉を頂いた際はとても嬉しくやりがいを感じました。パートさんにもお褒めの言葉を共有するとみんなも嬉しくやりがいを感じられています。今後もお客様のために商品化、売り場づくり、接客を頑張ろうという気持ちになれています。
惣菜の作業が上達した際もやりがいを感じてられます。おはぎや天ぷら、お寿司、ピザなど商品化、スピードが求められています。新入社員の頃は、商品化やスピードが上手く行かず悩んでいました。そんな時に上司やパートさん色んな人からコツを教わったら上達しました。新入社員の頃は作業のテストがあり、順位も出ます。その順位が上位に入った時は嬉しくやりがいを感じた瞬間でした。デリカ部の良い点は他の部門と比べパートさんが多いので色んな人と交流できます。比較的暖かい雰囲気で特に新入社員に対しては優しく気にかけてくれる事が多いです。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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新入社員の頃は発注がうまくいかずに挫折しかけていました。デリカ部の発注は惣菜の原料の発注、和日配の発注、消耗品やトレーの発注などがあります。それらの発注が過不足があり悩んでいました。毎日のように上司から注意されていました。ただ怒られるような事はなく優しく教えてくれました。その教えがあったのと毎日反省点をノートにまとめて次に活かせるように努力しました。
また1人で管理業務を始めた頃も、業務が思うように進まず早く上がれない日も続きました。その時もこのまま早く上がれない日がずっと続いたらどうしようと不安な気持ちもありました。ただ、その際も上司やパートさんから優しい言葉をかけてもらい、頑張ろうと思えました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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新入社員の頃は覚える事も多くて落ち込む時期もありました。そんな時に常連のお客様が「ベルクのこの商品が美味しいからいつも足を運んでるよ」と言ってもらえたり、「商品の並べ方が綺麗で見やすい」と言ってもらった事もありました。そのお褒めの言葉が嬉しくて、仕事覚える事多くて大変だけど頑張ろうと思えるようになりモチベーションにつながりました。またお客様だけでなく上司やパートさんからも優しい言葉をかけてくれました。「最初から上手くはいかない」と言ってくれたり、「落ち着いてできてるからこの調子で頑張れば大丈夫」とも言ってくれたのは今でも鮮明に覚えています。その言葉のおかげもあってその壁は乗り越える事ができました。店舗全体で新入社員をサポートしてるのがベルクの良い点だと思います。
また、休日が確保でき、プライベートが充実できる点はベルクの強みだと思います。仕事で疲れた時も身体を休める事ができたのでリフレッシュできて次の日からまた仕事を頑張ろうと思える事ができました。また、繁忙期を除けば長期休暇も取得できるので旅行にも行き、家族との時間も持つことができるので仕事とプライベートの両立ができています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私はお客様のために日々の業務を頑張れています。きれいな商品化、元気の良い接客をしようと思うのも日々きてもらえるお客様のためのことを考えればできるようになっています。また、常連さんのお客様は特に直接お褒めの言葉を言ってくれます。そういった常連のお客様とのコミュニケーションもモチベーションに繋がっています。
また、モチベーションが高い状態を継続できているのは、プライベートが充実できているからです。月9日の休みと年休などで休日が確保されているので、身体をリフレッシュする事ができています。また、長期休暇も使用して旅行に行くこともできます。仕事とプライベートの両立ができているのでモチベーションを保てています。
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そのきっかけ・理由は?
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新入社員の頃は覚える事も多くて落ち込む時期もありました。そんな時に常連のお客様が「ベルクのこの商品が美味しいからいつも足を運んでるよ」と言ってもらえたり、「商品の並べ方が綺麗で見やすい」と言ってもらった事もありました。そのお褒めの言葉が嬉しくて、仕事覚える事多くて大変だけど頑張ろうと思えるようになりモチベーションにつながりました。
また、休日が確保でき、プライベートが充実できる点はベルクの強みだと思います。仕事で疲れた時も身体を休める事ができたのでリフレッシュできて次の日からまた仕事を頑張ろうと思える事ができました。また、繁忙期を除けば長期休暇も取得できるので旅行にも行き、家族との時間も持つことができるので仕事とプライベートの両立ができています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
30代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から「いつも元気をもらっているよ。ありがとう!」と感謝を伝えられる時です。売場での接客を通してお客様と私とが、お互いにパワーを貰い合える瞬間は、非常に心熱くなり、この仕事をやっていて良かった!!強く実感します。
お客様により快適にお買い物をして頂けるような明るい雰囲気作りを心がけ、その思いがお客様にも伝わり、笑顔になって貰えるのが何よりも嬉しいです。
また、売場づくりにもやりがいがあります。
色合いや高さを調節したり、自分が並べた商品が美しく見え、実際にお客様の手に取ってもらえたときの満足感や、陳列の工夫で売上が変化したときに自分の力を実感できます。
単なる品出しではなく、「見て楽しい、買ってうれしい売場」を意識することで、お客様にとって快適なお買い物の時間を提供したいという気持ちが、日々のやる気につながっています。
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様とのやりとりで「元気をもらってるよ」と声をかけていただけるのは、私にとってこの仕事の一番のやりがいです。そのために、ただ作業をこなすのではなく、「自分から明るい空気をつくる」ことを常に意識しています。
平日の朝は高齢のお客様が多く、土日は家族連れが多いので、それに応じた声のトーンや話しかけ方を調整したり、お客様の表情や様子をよく観察し、困っていそうな方には自分から声をかけるようにしています。
また、職場の雰囲気も売場に出ると考えているので、バックヤードでも前向きな言葉を意識しています。朝の挨拶や「ありがとう」を大切にすることで、チーム全体の雰囲気がよくなり、それが接客にもつながっていると感じます。
笑顔・元気な声・その場に合った気配りを心がけ、お客様と自然な会話が生まれるような接客や売場づくりを工夫しています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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青果部でやりがいを感じるのは、季節ごとの美味しさを売場を通じてお客様に届けられることです。野菜や果物は季節によって並ぶ商品が変わっていくので楽しいです。旬の商品を目立たせるために、レイアウトを変えたりフェイスを調整したりと工夫を重ね、お客様が手に取ってくださる様子を見ると、とても嬉しく、やりがいにつながります。
また、青果は鮮度が命なので、毎日しっかりと商品の状態を確認しながら作業しています。手間のかかる仕事ですが、「ここはいつも新鮮でいいね」とお客様に声をかけていただけると、自分の仕事がきちんと届いているんだと感じます。
良い野菜、果物の選び方や、いつまで食べれるかの見極めといった力も養えるので、プライベートの買い物や料理に役立てることができるのが魅力のひとつです。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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私にとって仕事を続けるモチベーションになっているのは、安定した生活リズムの中で、その安心して働けていることです。勤務中はしっかり集中して仕事に取り組み、休みの日はきちんとリフレッシュできる働き方ができているのが大きいと思います。心身ともに無理なく働けているおかげで、自然と仕事にも前向きになれています。
マニュアルがしっかり整っていて、業務の流れも無理がなく、少ない普段で仕事ができています。プライベートの時間も大切にできて、生活と仕事のバランスが取れているからこそ、毎日の業務にも落ち着いて向き合えています。
頑張ったことが成果につながるとやりがいを感じますし、「また明日もがんばろう」と思える。この良いサイクルの中で働けていることが、今の自分にとって大きなモチベーションになっています。働く人の暮らしや気持ちがちゃんと大切にされている職場だと感じています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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入社して間もない頃、初めて自分一人で部門を任された日がありました。まだ業務に慣れておらず不安もありましたが、先輩方の丁寧なサポートとわかりやすいマニュアルのおかげで、無理な残業をすることなく、業務時間内に仕事を終えることができました。
不慣れな状況でも円滑にオペレーションを遂行できるよう、現場には工夫された体制が整っており、プライベートの時間もしっかり確保できます。その結果、オンとオフをしっかり切り替えることができ、安定した生活リズムが心の余裕をもたせてくれて、充実した生活を送る事が出来ていると感じています。
心身ともに無理なく働けることで集中力も高まり、成果にもつながる好循環が私のモチベーションです。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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所属部門によっては冠婚葬祭などの予定でない限り、なかなか日曜日のお休みはまずないと思います。しかし、逆に平日休みだから良かったと私は思っています。
カレンダー通りの休日の友人とは、土曜日に遊べますし、平日のお休み観光地は空いているのでとても快適です。
良い悪いは、本人の捉え方次第かと思いますが、私は今の休日スタイルが気に入っています!
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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「Better life with community〜地域社会の人たちと共により充実した生活を〜」という当社の企業理念が気に入っています。企業の考え方の根幹となるこの理念に、お客様だけでなく働いている従業員も幸せになろうと掲げている点は、ベルクらしさを象徴していると感じます。理念が掲げられているだけでなく、実際に組織風土として根付かせようとし続けている姿勢があり、あんしんして働き続けられています。
この企業理念は私が就職先を決める際の大きなポイントとなっていました。実際に入社してみても、期待以上に私たち従業員が働きやすいように配慮し、サポートしてくれていると感じました。会社全体が「人」を大切にしているのが伝わってきますし、これからも地域社会に貢献しながら、働く側としても成長できる環境だと思います。
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そのきっかけ・理由は?
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説明会などで理念を知り、「お客様だけでなく、従業員も幸せになろう」としている姿勢に惹かれました。
入社後特に印象的だったのは、社内での業務が標準化され、無駄な作業が少なく効率的に動ける体制が整っていたことです。誰もが迷わず仕事に取り組める環境があることで、無理なく業務をこなすことができ、残業も少なく、自然とプライベートの時間を確保できました。
不慣れな業務は大変な面もありましたが、プライベートが確保されているおかげで気持ちにも余裕ができ、仕事に前向きに取り組めるようになりました。その結果、仕事の質が上がり、成果にもつながっていると実感しています。
理念が机上の空論で終わらず、実際の働き方の中にしっかり根づいていることに、安心感と誇りを感じています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
30代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に直接、お礼を言われた瞬間です。
例えば、売り場で作業をしてる時に、お客様に商品の場所を尋ねられ、商品の場所までご案内した時に、お客様からの「ありがとう」の一言を言っていただいた時に強く思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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なるべく自分自身でお客様に商品のご案内が出来るようにするため、自部門の商品だけでなく、他部門の商品もよく見るようにしています。
さらに新商品なども頻繁に入ってくることもあるので、新商品などが入ってきた時には、他部門のチーフに展開場所などを聞いたりして、お客様に対応出来るようにしています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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働きやすさに繋がる休暇制度は半日年休制度だと感じます。
正社員であれば、4時間勤務という形で出勤します。午前年休と午後年休があり、シフトを作成する上で、臨機応変に対応でき、予定も立てやすくなります。
お子さんがいる家庭であれば、お子さんと一緒にいれる時間が増えるので、とても良い制度だと思います。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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私自身、その制度で、午前中を出勤にして、次の日も公休にする事で、ちょっとした遠出や旅行も出来ているので、プライベートも充実し、リフレッシュする事で、仕事へのモチベーションに役立っています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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私自身がスーパーマーケットの休み方で、長く続けられそうと感じた事は、土日や祝日などは外出される方が多く、どこに行っても混雑していますが、平日に休みを取る事で、どこへ出かけても基本的には混雑していないということです。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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自分が発注した商品をお客様に買っていただけることが仕事におけるモチベーションになっています。
グロサリー部は生鮮部門より商品の取り扱いが多いので、その中で、自分がおすすめしている商品を発注して、展開し、それをお客様が手にすることがとても嬉しく思います。
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そのきっかけ・理由は?
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私がまだ新人の頃に、発注に対して自信がなく、どの商品が売れるのかわからないということがありました。
しかし、その当時の店長に、「まずは失敗しても大丈夫だから、気になる商品を展開してみよう」言っていただき、発注して、展開してみたら思っていた以上にたくさんのお客様に手にとって頂けたということがあり、仕事のモチベーションに繋がりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に「ありがとう」と言っていただいた時です。重たいカゴを運んだとき、商品の場所をご案内したときなど、お客様に感謝していただけることがよくあります。自分にとっては当たり前のことで感謝のお言葉をいただけるのは、とても嬉しく、やっていて良かったと心から思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様の立場になって考え、親切な対応を心掛けています。どんな時でも笑顔で快く対応し、気遣いを忘れないようにしています。
上司や一緒に働く仲間の対応を見て、こんな対応もあるのかと、日々勉強し、良いところは真似をして自分のスキルとして取り入れています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカー部で働いています。チェッカー部はお客様と接する機会が一番多い部署です。お客様から直接お店のことでお褒めの言葉を頂くこともあれば、お叱りを頂くこともあります。
お客様に気持ちよくお買い物をしていただくのが使命です。日々接客向上に取り組むなか、お客様からお褒めの言葉をいただくと、頑張ってきてよかったと感じます。頂いた言葉を励みにまた頑張ろう!と思い、自身の成長に繋がっていると感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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未経験で入社しましたが、入社後の研修が充実しており、とても安心しました。日々の業務も上司から任せていただき、失敗してしまうこともありましたが、挑戦することで自信がつけることができました。パートナーさんやアルバイトさんとの接し方、言葉づかいも学び、適切なコミュニケーションをとれるようになりました。
コミュニケーションのとり方を学び、人間的に成長できていると感じます。
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成長できた理由は?
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自身のコミュニケーションの取り方に問題があり、パートナーさんとすれ違いが起きてしまったことがありました。その際に上司から指導を受け、本人に謝罪をし、和解することができました。会社でもパートナーさん、アルバイトさんとの接し方についての研修や、ハラスメント防止教育などが実施されています。それらで学んだことをよく理解し、日々周りからどう見えるか、自分の言動がどう見られるかを意識してコミュニケーションをとる努力をしています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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社内で色々な選択肢があり、現状まだキャリアについて決められていません。
資格取得時の一時金や、社内インターンシップなどが実施されており、後押ししてくれる制度や環境は整っていると思います。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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新しい店舗を立ち上げるメンバーに選ばれた際に、毎日困難の連続でした。
教育の段取りなど上司に相談しながら決めましたが、自分は何をしていればいいのか、これで合っているのか不安を感じる日々でした。
不安なことはすぐ上司に相談することができましたが、何もかも初めての経験で毎日新たな不安が生まれる状況でした。
開店してからは上司とコミュニケーションをとる時間が忙しさから減ってしまい、心細い気持ちになり、誰に何を相談すればいいのか分からない状態になってしまいました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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何でも自分からコミュニケーションをとらないといけないと思い、上司に素直な気持ちを伝えました。その際にとても励ましていただき、また前を向いて働くことができました。
ただ待っているだけでは周囲も本人の気持ちに気づけないため、とにかく誰かに相談することが大切だと学びました。不安は自信をつけて解消するしかないため、何でも挑戦する、周囲に相談することの大切さを、学ぶことができました。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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お客様に喜んでいただけること、パートナーさんやアルバイトさんの笑顔がモチベーションになっています。
いかにお客様の「ありがとう」を引き出せるかを考えて行動しています。接客で全てのお客様に喜んでいただくのはとても難しい課題ですが、会社のルールから逸脱しない範囲で、こうしたら喜んでいただけるかな?と考えて行動した結果「ありがとう」と言っていただいたけると、とても嬉しくモチベーションになります。
従業員の方とコミュニケーションをとるときも、言葉づかいに気をつけて、笑顔で話した際に笑顔が返ってくると嬉しく思います。
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そのきっかけ・理由は?
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入社したての頃、上司がいつも笑顔で感じが良かったことです。
いつも明るく振る舞い、丁寧な対応をしている上司を見て、自分もそうなりたい!と思いました。その上司のファンのお客様がいらっしゃったり、異動の際には涙を流されるパートナーさんもいて、人間的に魅力がある方でした。
お客様や一緒に働く仲間がいなければお店は続きません。人を大切にすることが一番大切だと、その時の上司から学びました。
お客様はもちろん、一緒に働く仲間にも喜んで楽しくいてもらえる環境づくりをしていきます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がこの仕事をして良かったことは2つあります。
一つ目は、売場でお客様と直接接する機会が多く、自分が接客したお客様に「ありがとう」とお声をかけていただけた時です。
丁寧な接客を心がけた結果、喜んでいただけたことに大きなやりがいを感じました。お客様にとって居心地の良い空間を作ることの大切さを実感した瞬間でした。
二つ目は、自分が工夫して作成した売場の商品をお客様が実際に手に取り、購入してくださった瞬間です。グロサリーでは季節感のある商品を展開するエンドという場所があります。ボリューム感や商品を綺麗に陳列することにこだわり、思わず手に取ってしまうような売場づくりを意識しています。実際にお客様がふと立ち止まって自然と商品に手を伸ばしている姿を見ると、とても嬉しくなります。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいの為に頑張っている事は2つ意識しています。
一つ目は、お客様に迷惑をかけないように売価管理を徹底する事です。売価違いはお客様に迷惑をかけてしまう事と会社の信用を失ってしまう事なので特に気をつけています。売価チェックの際に売価違いが無かった時にしっかりやって良かったと実感する事が出来ます。
二つ目は、売場でのお客様へのすれ違いの挨拶です。今ベルクで最も取り組んでいる内容ですが、お客様とすれ違う際に「いらっしゃいませ」や「こんにちは」と声をかけた時にお客様にも「こんにちは」や「頑張ってね」などのお声を頂く事もあり仕事をしていく上での励みや喜びになります。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は、グロサリー部で働いていますがやりがいを感じる瞬間がいくつかあります。
その中でも、お客様からのご要望に迅速かつ丁寧に対応し、ご満足いただけた時にやりがいを感じます。「こういう商品を探している」といった声に対しては、できるだけその場で対応し、ご満足いただけるよう心がけています。ちょっとした工夫や一言でも、お客様の安心感や信頼につながると感じています。
そういった積み重ねの中で、「ありがとう」「また来るね」とお客様に言っていただけたときは、この仕事をしていて本当によかったと感じます。商品や接客を通して、お客様の買い物が少しでも楽しくなるお手伝いができたときに、やりがいを強く感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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ベルクで働いて成長したと思うところは、相手の立場になって考える力が身についたところです。
ベルクの商売六訓には、「お客様立場で物事を考えよう」とあります。
店舗では、常にお客様の立場に立って考える事が求められます。売場づくりや接客において、「お客様にとって買い物がしやすい売場か」を意識するようになり、自然とお客様目線で物事を考える力が身につきました。
また、この姿勢は職場でのコミュニケーションにも生かされています。部下やパートナーさんに対しても丁寧な対応を心がけることで、チーム全体の雰囲気が良くなり、協力体制やパフォーマンスの向上にもつながったと実感しています。
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成長できた理由は?
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「相手の立場になって考える力」が身についた背景には、日々の店舗業務に加えて、社内で実施される研修の影響も大きかったと感じています。
特に、研修で接客ロールプレイングをした時に、さまざまな接客シーンを実践してみて、自分の対応を客観的に見直すきっかけになりました。お客様役を体験することで、「こう言われたらうれしい」「これを言われたら不快に感じる」といった感覚を実感できたのは大きかったです。
また、部門の垣根を超えた研修にも参加することで、普段関わることの少ない他部門の視点や考え方を知ることができ、職場全体をより広い視野で見る力が身につきました。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後のキャリアとして、副店長を目指したいと考えていますが、現在、女性の副店長はまだ多くはありません。だからこそ、自分がその一歩を踏み出したいと考えています。
その為に、実際に店長や副店長に相談したり、自分に足りない部分を聞いたりしながら、必要な力を少しずつ身につけられるように努力しています。
ベルクでは、副店長になる前に管理部に配属され、一通りの業務を学べる環境があるのはとても心強いと感じています。実際に、店舗運営をしていると、自分の部門だけでなく、店舗全体の流れや課題を理解することの大切さを実感しています。管理部では、サービスカウンター業務や他部門の運営などの幅広い業務に触れることができるため、副店長として必要な視点や判断力を養える大きな機会になると思います。
私も、店舗を全体を支えられる存在になれるよう、これからも一つひとつの業務に全力で取り組んでいきます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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この仕事における私のモチベーションは、自分が日々成長できていると実感できることです。天候の変化やメディアの影響、地域のイベントなど、日々予想外の出来事が起こることも少なくありません。お客様やサービスも日々変化する中で、「なぜ売れたのか」「次にどう動くべきか」を考え、迅速に対応していくことが求められています。最初は戸惑うこともありましたが、上手くいったときも、そうでなかったときも、上司に相談できる環境があるので、少しずつ対応力が身についてきたと実感しています。困ったときに相談できる環境も大きな支えになっています。変化の多い店舗業務だからこそ、日々の成長を実感できることがモチベーションに繋がっています。
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そのきっかけ・理由は?
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私がチーフとしてはじめて配属先された店舗の地域では、お祭りと花火大会の大きなイベントが2つあります。お祭りの方が先に開催されるのですが、私が想像するより飲料の売れ行きが良く、品切れや補充の遅れが発生してしまったことがありました。その反省を生かし、上司や部下と相談しながら、花火大会に向けては飲料やお酒などの売れ筋商品の在庫確保と人員配置を事前に徹底しました。その結果、当日は多くのお客様で賑わう中でも、大きな品切れもなくスムーズに運営することができました。イベント時の売場対応には正解がなく、常に柔軟な判断が求められますが、店舗全体で工夫しながらやり切れたときの達成感は別格で、今のモチベーションにも繋がっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
30代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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食品スーパーには、年齢や性別を問わず多くのお客様がいらっしゃいます。その分、お困りごとやご質問もさまざまで、すべてに完璧に応えることは難しいですが、できる限り臨機応変に対応することで、「ありがとう」と感謝の言葉をいただけたときにはこの仕事をしていてよかったと実感します。また、共に働くパートナーさんやアルバイトさんにも、日々の家事や育児、学業の合間に時間を割いて働いてくださっていることへの感謝を、日頃から伝えるようにしています。そのおかげか、こちらが困ったときにも快く協力してくださり、助けられる場面も多くあります。お客様だけでなく、職場の仲間にも感謝の気持ちを持つことの大切さを、この仕事を通じて学ぶことができました。
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そのために努力・工夫したことは?
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相手への伝え方。
もともと人とコミュニケーションを取ることがあまり得意ではなかったのですが、「人の役に立ちたい」という気持ち一筋で入社以来やってきました。
とある社外研修で、黙って手を差し伸べるよりは、「プラス一言・プラス一手間」があると良いと学び、それを実践しています。
ほかにもSNSで「店員にやってもらってよかったこと、逆に迷惑だったこと」のコメントを読んだり、何か想定外のことにでくわしたときは対応方法について、他の業種(空港のグランドスタッフさんとか)だったらどのような対応をするのか?等を調べたりして業務に活かしています。
上手くいったなと思えば部下に共有し、1人でも多くのお客様の役に立てるよう、また、1人でも多くの部下がお客様の役に立てるように働きかけることを意識しています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私はチェッカー部で勤務しており、主にレジ対応やサービスカウンターでのお問い合わせ、ギフトの受付などを担当しています。業務の中心はお客様とのやり取りであり、常に「どうすればお客様のお役に立てるか」を意識しながら動いています。先にも述べたように、感謝の言葉をいただけると大きなやりがいを感じますし、この仕事を続けていてよかったと実感します。その影響か、プライベートで外出した際にも、道に迷っている人や困っていそうな人を見かけると、自然と声をかけてしまうようになりました。仕事を通じて、思いやりの気持ちや周囲への気配りが自分の中に根づいたのだと思います。これからも、お客様に寄り添う姿勢を大切にしていきたいです。
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この仕事で成長できたことは?
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管理者として働く中で、「周りを見る力」と「資格取得に挑戦できたこと」が自分の成長につながったと感じています。最初は、何でも自分ひとりで抱え込んでしまい、残業が増えるばかりでしたが、ある出来事をきっかけに、周囲に目を配り、人を動かすことこそが管理者の役割だと気づきました。また、資格取得にも挑戦し、学生時代には当たり前だった「試験に申し込み、会場で受験する」という流れを、社会人になってから自らの意思で実行できたことは、大きな一歩だったと感じています。勉強はもちろん、その手間や緊張感に向き合った経験が、自分にとって確かな自信になりました。
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成長できた理由は?
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周りを見る力に関して、「管理者とはどうあるべきか」を考えるきっかけとなったのが、新店舗の立ち上げに携わった経験でした。すべてがゼロからのスタートで困難も多くありましたが、その中で「自分がやるべき仕事」と「任せるべき仕事」を見極め、適切に部下へ割り振る力を身につけました。今では、自分にも部下にも過度な負担をかけずに業務を進められるようになったと感じています。
また、資格取得に関しては、最初は正直、補助金や手当の支給が動機ではありましたが、学んだ知識は現場で役立っており挑戦してよかったと実感しています。社会人になってから自ら進んで学ぶ姿勢を持てたことも、大きな成長につながりました。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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いつ、どのようなオファーが来ても、堂々と引き受けることができる人材になるのがここ最近の目標です。具体的に「この部署で働きたい!」という希望はいまはありませんが、今の職場で今後働いていくとしても、そうでなくても、常に学びを続けていきたいと思います。
先にも述べたようやな資格取得のサポートは充実していますし、通年申し込めるようになった通信教育もバラエティ豊かで、興味が尽きることはありません。
また研修においても、近年は他部署を交えた内容に力を入れていただいているため、見識が広がるきっかけになっています。
そして、職場上長は店長・副店長になるのですが、お二人とも常に学ぶ姿勢を私たち部下に見せてくださるのでお手本にさせていただいています。どんなことを学んでいるのか?等、コミュニケーションのひとつになっています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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帳票管理や作業場管理についての不備があり、多くのご指摘をいただいたことがありました。新任管理者だったこともあり、ショックで悔しくて、かなり落ち込み、泣きながら上司に電話したことを今でも覚えています。
お店が忙しくて自分自身の仕事に手をつけることができなかった…というのは今となっては言い訳なのですが、管理系の仕事はときにお客様や会社、そして職場の方々に大きな影響を及ぼしますから、決して疎かにしてはいけない仕事であるとこのとき初めて痛感しました。
職場上長に大きな迷惑をかけてしまったと泣くばかりの私に対して、本社の上司は咎めることなく、同じ失敗を繰り返さないための方法を時間をかけて丁寧に教えてくださりました。それと一言、「がんばって」とメモを書き残してくださったことに感激し、今でも大切に持ち歩いています。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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まずは教えていただいたことをひとつひとつ実行することから始めました。そこから、自分自身が陥りやすいミス(数字の見間違いやミスリード)に重きを置いた対策を考えて、時間をかけて管理に関する苦手意識をなくしていきました。
部下を教育する時はプライドを捨て、自分自身の失敗をネタにしながら説明することで、リアリティのある内容を伝えることができています。
この経験では、失敗することの大切さを学びました。失敗と聞くとマイナスなイメージがありますが、今までで1番成長できたと感じる一件でした。成果としては、管理関連では漏れがないことを上司に認めていただき、信頼を得ることができました。そして今となっては、管理関連は私が1番自信のある分野となっています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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変形労働時間制なので、残業した分は事前または後日に時間を短くして調整ができることです。それにシフト制でもあるので、人員が不足したりイベント時は残業もありますが、逆に人員が多くイベントがない時に勤務時間を減らしたり有給を使ったりしています。
有給休暇については法定年休に加えて年8日の有給をいただけるので、年末年始などが休めない分、他のところで休みやすいところが良いところだと感じています。
管理者だから休みづらい、とかはなく、上司と相談をして必要に応じて他店舗からヘルプを頂いたりなど、店舗同士、また社員同士が助け合って休暇を取得できるところが良いです。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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シフト制でかつ変形労働時間制というのは、悪く言えば勤務時間がまばら、なのですが、私はそこをプライベートで起こる用足しに使っています。
例えば「明日は遅番だからガソリンは出勤前に入れていこう」とか「この日は変形で6時間だから2時間分は資格勉強に当てよう」というように考えています。そうすることで日々のルーティン的な、続くと退屈になりがちなものに変化を加えながら過ごしています。
出勤時間が変わると、通勤中の街の風景が時間帯によって異なるのでそれを車窓から眺めるのも一つの楽しみです。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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土日祝日が休みづらい分、平日に休むことができるので買い物目的で訪れる商業施設がそんなに混雑していなかったり、医者の予約を取りやすいメリットがあります。
日々の買い物や診察、あとは銀行など公的なものなどは生活に密接していますから、こうしたことがスムーズに行えるというのは案外ありがたいなと感じます。
土日祝に行きたいイベントがある、とか、友人と休みが合わない、という意見もあるとは思うのですが、それは個人の趣味や交友関係によると思います。私はたまたま、趣味にはイベント等がなく友人の多くがサービス業で休みを合わせやすい生活スタイルなので、働きやすいと感じています。
先日、たまたま互いに三連休をとっていた同期と意気投合し、勢いに任せて泊まりで出掛けたことがありました。急な外出でしたが、非常に有意義な時間を過ごすことができました。そんな「たまたま」を楽しむことができるのも、この仕事ならではなのかなと感じます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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ベルクらしいと感じることは、その時々で時代の変化に対応し、個人や働く従業員全員を尊重してくれるところです。
年始の休業日が伸びたことや身だしなみの規定緩和等、会社全体としての取り組みとして従業員が働きやすい環境づくりに力を入れているなと感じることが近年多くなっていると思います。
また、上司と部下の面談では、部下を主体に部下の意見を尊重して進めることが重視されています。普段からコミュニケーションをとることを大切にしている会社なので、自分の目標を上司に共有してアドバイスを貰ったり、目標に対しての進捗状況を上司が把握して情報共有し、部下だけでなく上司も、お互いの成長に繋げていくことが出来ていると日々感じます。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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休暇の制度が充実していると思います。
毎月9日間の公休日と年次有給休暇の他にも、8日間の公休が付与されます。
シフト制のため、希望の休みを取得しやすいのではないかとも思います。また、最大7日間の連続休暇制度もあるので、旅行に行くことも可能です。私も実際に連休を取得し、プライベートをより充実させています。
また、メンタルヘルス室という部署が設けられ、従業員のメンタルの不調を未然に防ぐための対策が行われています。毎月、コンディションチェックの実施があり、自分自身のメンタルの不調を早期に見つけることが出来るような仕組みになっています。そして、社内や社外の相談機関といったサポートも充実しているので、心の健康を維持しながら安心して働けると思います。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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一番のモチベーションは、ワークライフバランスが充実していることです。
シフト制のため、繁忙期を除いて自分の希望した日に休みを取れることが多く、予定を立てやすいので趣味等のプライベートを充実させることが可能です。充実した休日を過ごせば「明日からまた頑張ろう」と思えてモチベーションアップに繋がります。
また、研修・会議で他店舗の同期やチーフとのディスカッションを通して、日々の店舗運営に関するアイデアやヒントを共有して貰う事があります。そういった事で、「自分も頑張ろう」と思うことが多くなり、モチベーションを保って業務を行うことが増えました。そしてそれらを参考にさせてもらい、自店舗での売場作りに実際に反映したり、他の従業員とのコミュニケーションが日々の仕事に対するモチベーションになっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自身の部門はどのような仕事内容なのかを理解できた点、そして他部門はいくつあり、どの様な仕事をしているかなど大まかではありますが理解できてきている点です。私は入社する前、お弁当で使用されている材料は前日の売れ残りなどを加工(調理)して作っているのではないか?と思っていました。しかし、それぞれの部門に分かれていて賞味期限チェックがとても厳しくしっかりと行われていることを知りました。
少しではありますが他部門の仕事を理解し合う時間が設けられており、自身の部門の話をする際は何にしようかと考えるので復習となりまた、他部門の知らないことを知るきっかけにもなります。
自部門そして他部門のことを知ることでベルクの店舗での仕事内容が理解できます。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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デリカ部で働いています。ここでの経験は私にとって非常に貴重なものととらえています。学校での授業以外では調理はもちろん包丁の使用経験も全くなかったため、はじめは大変戸惑いました。しかし研修での丁寧な指導により少しずつではありますが技術を身につけることができました。特に商品が完成しそれをお客様が手に取って下さったときには大きなやりがいを感じ、次は一つでも多く製造してお客様にお届けしたい、もっと頑張ろうという気持ちになり自身の成長に繋がったのではないかと感じています。
また、デリカ部での作業を通じて人とのコミュニケーションや協力の重要性を学びました。パートナーさんと助け合いながら仕事を進めることで信頼関係が深まり働く喜びを実感できています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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年に2回行われる上司との面談では、上司は聞き役になりまずは自身の意見を発することができます。その後、上司からフォローを兼ねたアドバイスを受けることができます。面談以外でも悩みがあったり、聞いてほしい話があれば上司は都度、そのための時間を作ってくれ、解決に向けて動いてくれます。
また、ベルクの組織風土や価値観で特に印象深いことは、地域密着の姿勢とお客様第一の理念です。地元のコミュニティと密接に連携し、地域のニーズに応えられる商品やサービスを提供することに力を入れており、これによりお客様からの長期的な信頼関係を築いている点が非常に共感できます。更に効率性と柔軟性を両立させる経営方針により、変化に迅速に対応しながらも地域の特色を活かした運営を続けている点も良いと感じるところです。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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上司からのフォローやアドバイス、またサポートが受けられることで、一人ひとりを尊重した職場文化や従業員の意見を重視してもらえるという体制が整っていると感じられ、働きがいや働きやすさに繋がります。
それに加えて地域に根指したサービスを考え、協力して地域社会に貢献し地域の皆さんと共に成長していこうとする姿勢を強く感じ、自身の働きがいへと繋がっています。また、地域密着型の運営を通じてお客様と直接交流できるため、やりがいを感じやすくなっています。
お客様に喜んでいただける場面でも充実感を得られ働く意欲を促進します。
以上のようにベルクの職場環境や社風は、働きやすさと働きがいを高める要素が揃っていると感じています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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福利厚生が整っていて会社で必要となる資格の取得や興味のある事柄を学習する際、費用の補助負担をしてもらえます。このように成長のためのサポートを会社がしてくれるので、仕事のモチベーションアップにもつながっています。
休暇については、社員はもちろんパートナーさんも有給休暇をもらえ、従業員一人ひとりが平等に対応してもらえます。
社員には、ナショナル社員と地域限定社員という制度があります。ナショナルは転移を伴う異動がある人のことで、それに見合った給料が支払われます。地域限定はその逆の転移を伴う異動はない人のことです。この2つは自身の希望で決めることができ、変更することも可能です。このような制度も決定権は個人に任されていて働きやすさの要因の一つでもあります。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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もともと私の場合は、平日休みを希望していたので土日や祝日に休めなくてもあまり不便は感じないのですが、人によってはそのように思われると思います。さすがに年末年始等のイベント時は難しいこともあるかもしれませんが、土日等の休みの日でも希望を提出すれば通りますし、何の問題もないと思います。休みの種類として有給休暇がありますが、その他に勤続5年からの社員には特別有給休暇も与えられ長期の休みを取ることも可能です。
また5日連続勤務することはあまりなく、2~3日勤務すると休み、また2~3日勤務して休むのような形となるため体も休まりますし、次の休みの日がすぐに訪れる気がしてこの働き方なら長く続くと感じております。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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仕事におけるモチベーションは人それぞれと思いますが、私の場合2つあります。
まず1つ目は、「店舗の上司が販売意欲を上げるための良いお手本」となってくれていることです。店長が自ら率先して売り上げアップにつながる売り場作りをしてくれることで、それを見て私の売り場作りに対する意欲を奮い立たせてくれています。そして2つ目は、「安定した給料や待遇」です。生活を支える重要な収入源となり、安心感をもたらします。さらに趣味や個人的な活動を続けるための資金や時間を確保できる点も魅力です。
また、お客様や自部門はもちろん他部門の人たちと接する機会も増え、人と触れ合う楽しさや責任感を身につられたこともモチベーションを高めています。
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そのきっかけ・理由は?
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私が仕事をするうえで「店舗の上司の行動」をモチベーションと感じるきっかけとなったのは、売上高がアップしたことが数値となって表れたからです。お客様は今、どの様なものをどれくらい求めておられるのか、そしてそれをどこでどのように展開していくかなど、私の意見を聞きながらそして自らが率先してお手本を示してくれます。結果が数値となって出るため、モチベーションアップにつながります。そしてもう一つの「安定した給料や待遇」についての理由は、少々お金のかかる趣味を楽しむためにも経済的な余裕があると安心につながり、仕事への意欲も高まります。好きなことに没頭できる環境が整っているという事は仕事とプライベートとのメリハリが出来て良いと感じています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと実感する瞬間はたくさんありますが、特に心に残っているのは、複数の店舗で私のレジを選んで並んでくれるお子さまたちがいたことです。「私もベルクのお姉さんになる」と笑顔で話してくれた子もいて、手紙をくれたこともあります。そのたびに、誰かの記憶に残る接客ができているのかなと思います。また、パートナーさんから仕事ぶりを褒めていただいたり、キャリアを応援してもらえることもあり、チーフとしてパートさんたちのモチベーションを高め、実際に店舗の雰囲気やレベルアップに繋がった実感を得られた時はやりがいを強く感じました。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを得るために、自分なりに努力や工夫を続けています。たとえば接客面では、サービス接遇検定の勉強をしたり、普段からお客様の表情や反応を見ながら、ひとりひとりに合った対応を心がけています。自分の対応に反省することももちろんありますが、「こうなりたい」という理想を忘れずに取り組んでいます。また、部門の目標を具体的に立てて、パートさんたちと共有し、どうすればみんなでその目標を達成できるかを考えながら日々取り組んでいます。巻き込むことで一体感が生まれ、結果として全体の士気も上がるよう努めています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカーは店舗の中でも人数が多く、さまざまな従業員がいる分、接客レベルの差が出やすい部門でもあります。だからこそ部門全体でレベルの底上げを図ったり、ルールの徹底を目指して統一感を出せたときは、大きなやりがいを感じます。お客様からいただくご意見を減らすには、ただ丁寧に接するだけでなく、「ルールの中でどう対応するか」が大切だと思っており、そうした視点をチームに伝えてきました。またチェッカーは、お客様と直接向き合い、お声を一番に受け取る部門でもあります。時には厳しい声もありますが、逆に感謝や応援のお言葉をいただけるのも最初は私たちであり、だからこそ日々の仕事に対して誇りとやりがいを持てています。
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この仕事で成長できたことは?
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自分の中で一番成長を感じたのは積極性や向上心の変化です。学生時代は自分から前に出るタイプではありませんでした。でもこの会社に入ってからは、仕事に対して貪欲に学びたい気持ちや、自ら研修に参加したり発表する機会に挑戦したりと、前向きに行動できるようになりました。今ではチーフとして店舗の目標を考えたり、達成に向けてパートさんを巻き込んだりと目指す方向に向かって自分から動けるようになったと思います。もちろん全てが完璧にできるわけではありませんが、反省しながらも目標を持って努力し続けられること自体が自分の中での成長だと実感しています。昔の自分と比べて考え方も大きく変わったと感じています。
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成長できた理由は?
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きっかけは2年目の時に出会った尊敬できるチーフの存在です。その方の仕事への姿勢に強く憧れて、「この人みたいになりたい」と思いました。また、その方が私に期待してくれていたこともあり「応えたい」という気持ちが原動力になっていました。そして自分は負けず嫌いな性格でもあるので、一度決めたら途中で諦めたくないという気持ちも強いです。この会社は「こうなりたい」と自分で発信することでチャンスがもらえる環境なので、その分言葉だけで終わらせず、行動でも示さなきゃいけないと思っています。研修に参加する時も、ただ受け身にならずに、与えられた機会を無駄にしないように必ず準備して臨むようにしています。努力が評価につながる環境があるのは大きな魅力だと思います。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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まずは今の店舗のレベルをさらに引き上げていくことが目標です。その上で、いずれはチーフとして新店の立ち上げにも携わってみたいです。
役職としては、将来的にトレーナーを目指しています。そのためには日々の業務で部門の専門知識を深めていくことはもちろん、トレーナーの業務に同行できる機会(鞄持ちなど)があれば積極的に参加するようにしています。その中で自分に足りない部分を見つけ、何を補いどう改めるべきかを逆算して考え、行動に移すよう意識しています。不安なことや迷いがある時は、担当トレーナーに相談しながら前向きに取り組んでいます。
また、同世代で同じ目標を持つ方からの刺激を受けながら視野を広げることも努力の一つだと考えています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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挫折ほどではありませんが、自分にとってのターニングポイントは3年目の頃です。2年目までは研修や改装、新店など、多くの機会に恵まれて成長を実感できていたのですが、3年目になり急にその流れが止まったように感じ、同期がどんどんチーフに昇進していく中で自分だけ衰退しているような感覚でした。今思えば昇進にはタイミングや必要な経験があるのは当然ですが、当時はとても辛かったです。その気持ちを前向きに変えたくて、上司に「もっと大きなエリアで自分を試してみたい」と相談し、現在のエリアに異動しました。この行動が今まで学んできたことを一気に発揮するきっかけになり、自信をつけることにつながりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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その経験を通してまず強く実感したのは、「環境を変える勇気」と「自分でチャンスを掴みに行く行動力」の大切さです。それまでも目の前の仕事に全力で取り組むことは意識していましたが、この異動をきっかけに、より自発的に「どこで」「どのように」自分を成長させていくかを考えられるようになりました。大きな店舗での仕事は今まで以上に忙しく、責任も重くなりましたが、その分新しい知識や経験が一気に増え、やりがいも大きくなりました。加えて、ただ挑戦するだけではなく、準備や実力をつけた上で臨むことの大切さも学びました。この経験は、現在チーフとして部門を任される中でも意識していて、「目の前の課題にどう向き合い、どう乗り越えていくか」を考える土台になっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事に就いてよかったなと思う瞬間は、お客様に喜んでいただけたときです。
チェッカーは、他の部門よりもお客様と接する機会が多い部門です。
お客様から商品の包装を頼まれ「綺麗に包んでもらえて嬉しい」というお言葉をいただいたことがありました。
後日また同じお客様から、この前同じく商品の包装を頼まれました。
私が包装した贈り物をとても喜んでもらえたので、また包装して欲しいとのことでした。
喜んでいただけたこと、またご来店していただけたことが私もとても嬉しく、チェッカー部になってよかったと強く感じました。
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そのために努力・工夫したことは?
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部門研修時、包装が同期の誰よりも上手くできるようになるために練習を重ねました!
インストラクターや、トレーナーからコツを教わったり。自分なりに試行錯誤してコツを掴んでいく努力をしました。
最初は、上手くできず汚い包装になってしまいましたが、段々と上達しました。
今では、お客様に褒められる包装ができるようになり自信繋がりました!
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この仕事で成長できたことは?
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コミュニケーション力が上がったと感じます。接客業ですので、毎日たくさんの人と関わります。
常連さんも中にはいますが、ほとんどが初対面の方です。チェッカーは、1番お客様と関わる機会も多いためお客様との会話もたくさん生まれます。
今までは、初めて関わる方とコミュニケーションをとるのが苦手でしたが、この仕事を通して得意になりました。
また、研修などでは積極的に発言をし、大勢の前で発表する機会もあります。
そこで、人前で話したり、発表することも自ずと苦にならなくなってきました。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私は、チェッカーのインストラクターになりたいと考えております!
そのためには、チェッカーの業務の全てにおいてスペシャリストでなければいけないと考えております。
インストラクターは主に、研修に携わる役職なので包装など完璧にできるように日々練習しています。
また、誰かに教えることに長けている必要もあるので、パートナーさんやアルバイトの教育を率先して行っています。
教育した際に、説明が分かりやすかったかフィードバックをもらったりしています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと思うことは、食事に対する意識、興味が変わったことです。私自身海産部に所属していますが、入社時は右も左もわからない状況でした。しかし、この魚はどのようにして食べると美味しいんだろう?いつが旬で食べごろなんだろう?と疑問を持ちながら実際に販売する魚について考えるようになりました。
私は海産部に所属していますが、実は大学生まではお刺身、お寿司があまり好きではありませんでした、、、。実際に販売する側になって味を知らないのはまずいと思い色々なお寿司や、お魚を鮮魚専門店で購入し、実際に食べて美味しさに感動しました!
自分の仕事について興味を持つことによって食について(主に海産物)様々な知識を得ることが出来たのが何より嬉しいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを得るためにはまずは【やってみる】ことから始まります。本屋さんで魚の知識をつけるも良し、実際に魚屋さんで自分で魚を買って、加工し食すところまでやってみてます。YouTubeなどの動画サイトで早く卸すコツなどの動画も見たりしています笑
先輩社員や、海産部出身の店長などもさりげなく、「◯◯すると美味いんだよ」と教えてくださったりもします。
そういった自分の知識や経験を活かし、この魚は塩焼きが美味しい!とか、刺身でマヨネーズ醤油でマイルドな味わいになります!など売場で自信を持って謳うことができます。お客様にもお勧めできます。
食に関する知識は無限と言っていいほどあります。自分の担当外の部門でも、「これはどうやって食べると美味しいのかな?」など興味をもって常に勉強しています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私自身料理をしてこなかったので包丁の技術は皆無でした。しかし、所属する海産部は実際魚を捌く作業が発生するため、技術が必要でした。包丁の動かし方が最初はぎこちなかったので、実家にいる時でも野菜を切ったりと少しでも包丁の感覚を養うため積極的に手伝うようにしました。
魚種によって捌き方が違ったり、骨の位置が違うなどあり、覚えることが多く大変でした。しかし、上司の教育や会社内での研修のおかげで一年目にはほとんどの魚種を捌けるようになりました。
やりがいを感じた時は、上司の手を借りることなく1人で全て捌ききって「早くなったね!」とのお声をいただいたり、自分が捌いた魚や切った刺身が売れた時が何よりやりがいにつながります!一番手がかかる部門ではありますが、自分の技術や知識を活かして、塩焼き用?フライ用?刺身?などいろんな展開ができることが海産部のやりがいです!
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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商売六訓の中の「従業員も健康で幸せになろう」というところと、「チャレンジ体質」が気に入ってます。
「従業員も健康で幸せ」でなければ、仕事のパフォーマンスも下がってしまいますし、何より従業員思いの会社だと感じております。悩んでいることがあれば相談できる窓口もありますし、何しろ上司が親身になって聞いてくれるので悩みを抱えたまま仕事をすることがありません。
「チャレンジ体質」においては、新しい業態、業務や取り組みに積極的だということです。人間は変化を嫌う生き物ですが、仕事はずっと同じだとマンネリ化してつまらなくなってしまいます。さまざまな事に【変化】を加えることによって、楽しさや失敗しても次に活かせばいいというチャレンジャー精神は私は好きです。
ベルクは時代に遅れを取らない変化が著しい会社です!
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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あることにチャレンジしてみて失敗して、次に活かして、さらに試行錯誤して次の挑戦へと繋げ、働き甲斐としています。
同じように取り組んでも攻め方を変えなくては成果も出ません。会社としてはああしなさい、こうしなさいとは言わないので、自分の裁量を持って商売に挑戦できます。その取り組み方は自身で変えられるので働きやすさにも繋がってきます。
PDCAサイクルと言って計画、実行、評価、改善を上司や部下と共有して次はどういう作戦で商売をするかというコミュニケーションも取ります。これは情報共有としても大事で部下の成長にも大きく関わってきます。
ベルクの挑戦を止めない体質は会社としても個人としても成長できる環境となってます!
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意見や提案が実現した経験は?
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正直形に出来た経験はありません。ですが、商品化の提案や業務の提案はどんどんできます。それが形になるかならないかは別として、風通しが良い会社なので下からの意見もしっかりと傾聴してくださります。
この商品の値段はこのくらいでいいのでは?切れ数を多くしたほうがいいのでは?などさまざまな範囲で提案できます。(会社としても制度がございます)
とある作業に問題が起こりそうな時、この什器を使えば安全なのになあ、、、とかこの方が早くて腰に負担がかかりにくいのになあ、、、など正社員だけでなくパートナーさんも提案や意見などができます。
ベルクは常に変化しようと動くので意見・提案は役職問わず出しやすいと思います!
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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挫折とまではいきませんが、同期の中では割とキャリアアップが早く、チーフの役職に早く就きました。しかし、自身の勉強不足のため、なかなか結果が出ず、悩んでいた時期はありました。
チーフともなると、売上のこと、利益のこと、労働時間のこと、クリンリネス(衛生状況)のことと、考えることが山ほどありました。
特に私は利益確保が苦手でした。がむしゃらにやっていたので数値データを取ることすら忘れていました。原価の調べた方もわからず(勉強不足)、売上を上げれば利益はついてくると信じ、たくさん商品をとってボリュームよく陳列すれば大丈夫と言い聞かせていました。
しかし、やはり結果が1年以上悪かったため、勉強したいのでサブチーフからやり直して2年後にはチーフで戻ってきますと上司に提案し、その通りにしてもらいました。
困難にはぶち当たってしまいましたが、自分自身の勉強不足もあったのにもかかわらず、勉強時間を2年もくださり、その後またチーフに戻していただいたことに今でも感謝しております。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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自ら勉強したいからとワガママを言ってサブチーフの役職に戻してもらい、ひたすらチーフのやり方、考え方、商売感などを教えていただきました。
一度チーフを経験した上でのサブチーフだったのでまた違った管理者視点で見ることができました。
利益獲るのが上手いチーフにアドバイスを求めたり、精度の高い発注方法など時間をかけて学ぶことができました。
その後、チーフの役職に戻していただいた時、仕事に対して自信がもて、成績も出せるようになり、楽しさややりがいをすごく感じました。
ベルクでは、研修も精度が高いものとなっており、キャリアアップにもつながり、レベルが高いと感じます。成長のためなら教育も惜しまない素晴らしい会社です!
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様や上司にお褒め頂く時もそう感じる瞬間ではありますが、
特に職場のパートナーさんから、「ずっといて欲しい!」だったり異動した時には、「戻ってきて〜」と嬉しい言葉をかけてもらえることが1番そう思う瞬間です。
自分は昔からリーダーシップに自信がありません。ですが、この仕事をしてから責任感が強まり、自分でも成長を感じました。
この仕事のおかげで、自分にプラスになることが増えたので感謝しています。
大変な仕事ではありますがこの仕事は、個人じゃなくてチームでこなさないといけないので、なかなかうまくいかないこともあります。その中で、毎日出勤しても苦じゃないような環境づくり聞き上手になること!を心掛けています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事のモチベーションは、家族に恩返しをすることと、推し活を全力で楽しむことです。これまで支えてくれた家族に、安心して過ごしてもらえるような環境をつくるために、しっかり働きたいという気持ちがあります。また、好きなアーティストのライブやグッズなど、推し活を楽しむためには経済的な自立が欠かせません。仕事を頑張ることで、自分の好きなことに堂々とお金と時間を使えるのは、大きな原動力になっています。つらいことがあっても、「家族の笑顔」と「推しに会える日」を思い浮かべると前向きな気持ちになれます。今はもう実家を出ているので毎回会う時の時間が大切です。これからもこの2つを支えにして、仕事に向き合っていきたいです。
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そのきっかけ・理由は?
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そう思うようになったきっかけは、社会人になってから家族と過ごす時間が減り、あらためてその存在の大きさに気づいたことです。日々の生活で、「うわぁこれを毎日やってたのかぁ、、、めちゃめちゃ大変なのに自分は知らずにわがままだったな、、本当に感謝だなと」と感謝する場面が増え、どんなときでも味方でいてくれる家族に恩返しがしたいという気持ちが強くなりました。また、推し活も私にとって大切な存在です。ライブに行くと費用はかかりますが、それ以上に心が満たされ、幸せな気持ちになります。さらに、同じ趣味を通じて友達もできました。共通の好きなことを語り合える人がいるってすごい奇跡だ!と思います。毎日の励みになっています。家族と推しの両方が、今の私にとって欠かせない支えです。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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売上予算や粗利益予算といった具体的な数字が与えられているので目的に対して行動がしやすい。自分で何を売るか、どうやって売るか、どれくらい売るかを基本的に考えて実行できるのでPDCAを組みやすい。
過去に、全店的に利益が取りにくい月があったが自分の持ち前の売り込み精神でなんとか決められた利益を確保できたときはとても嬉しかった。
店舗には各部門の社員が複数名いるため、親睦を深めることもできる。
お客様が並んでる商品を見て「安い・鮮度がいい」と言ってくれると嬉しい。
いろいろ大変なこともたくさんある仕事ですが、大変でもめげずに頑張れば上司から評価されるので必死に取り組むことが重要です。
仕事の中に自分なりの楽しみ方を見つけられればこっちのもんです。
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そのために努力・工夫したことは?
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自分の中で仕事をゲーム感覚に捉えて一つ一つの作業をミッションと見立ててクリアボーナスやタイムボーナスを仮想で作ることによって仕事が辛いものじゃなくなります。
評価されるためにはそれなりの結果を残さないとどんなに頑張ってても頑張ってるだけで終わってしまうので結果を残せる努力の仕方にこだわっています。
数字(予算達成)を取らないとわかりやすい結果を残せないので数字を取ることをまず第一に考えます。青果部だと毎週のように商品の入れ替え・価格の変更があるので毎週キチンと確認をして利益のある商品、売り得な商品を見定めて販売することが大事です。
何も考えずにいつも変わらずの発注・販売だと絶対に数字は取ることできないです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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青果売り場は必ずお客様入り口真正面にあります。これは青果部は店の顔であり、季節感が1番出る売り場だからです。
この重要な役割を自部門が担っていることをプレッシャーと思わず、むしろ自分は1番のやり甲斐だと思っています。
青果部ならではの特撮売り場もやり甲斐の一つです。自分でどのように計画してどのように販売してどんな結果が出るかを毎日楽しめます。毎日チャレンジしてどんどん特設売り場がよくなって自分自身の成長も感じられます。お客様の買い物スイッチをONにさせるのも青果部の重要な役割です。
買い物スイッチをONにするには季節感・値頃感がとても重要です。
さっき言った、毎日のチャレンジによって買い物スイッチをONにさせるスキルを日々磨いています。
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この仕事で成長できたことは?
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この会社で成長したと思うところ
数字力…発注やイベント計画には数字が付き物で電卓を毎日たたいています。これによって自分自身の数字力が向上していると自負しています。
コミュニケーション力…適切な部門運営するためには社員だけでは補えません。
パートナーさんたちが働いてくれるおかげで日々の業務ができています。
そのパートナーさんたちとコミュニケーションを日常的に取ることにより指導環境やオペレーションが向上します。
つまりコミュニケーション力は単なるおしゃべりでは無くて、運営に必要不可欠な存在ということです。とても大事にしています。
商品知識…季節感のある果物だとお客様によく味や食べ頃を聞かれます。その際にキチンと正しい説明ができたときに自分の成長を強く感じます。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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自分はやはり売り込むのが好きなので店舗でキャリアを上げていきたいです。
ただ、店長になるにはいろいろな資格・スキルが必要なのでそのための勉強・スキル取得に向けて努力する必要があります。
ベルクでは資格取得サポート制度が充実しており、自分の興味のある分野はもちろん、キャリアアップに繋がる資格を会社が負担して取得にチャレンジできます。
それと、現代の若者の間でよく言われてる「出世離れ」の主な原因がワークライフバランスの乱れによるものだといわれています。
ベルクにはワークライフバランスをサポートしてくれる制度がたくさんあります。
中でも実体験として記憶に新しいのは産後パパ育休の存在です。
ベルクは母親の育児休業はもちろんのこと、父親の育児休業も手厚くサポートしてくれて、私も3ヶ月間取得することができました。
家族との時間をゆっくりと過ごすことができてとても貴重な時間でした。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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私が会社の風土や価値観で特に気に入っているのは、「小売業は変化業」という考え方と、デジタルを最大限に活用していこうとする姿勢です。青果部でも季節や天候、トレンドに応じて売場を変えていく必要がありますが、その変化を前向きにとらえ、柔軟に対応する社風がとても働きやすいと感じています。また、日々の売上データや天候データをもとに、品出しや発注に活かしていくスタイルは、効率的で無駄がなく、納得感があります。現場の意見も大切にされており、自分の工夫やアイデアが売上やお客様の反応に直結する点もやりがいになっています。常に新しいやり方にチャレンジできる環境が整っていることが、私にとって大きなモチベーションになっています。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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会社の「小売業は変化業」という価値観と、デジタルを最大限に活用する姿勢は、私にとって働きやすさややりがいに直結しています。売場づくりや仕入れでは常に変化が求められますが、会社全体がその変化をポジティブに受け入れる雰囲気なので、自分の意見や工夫も発信しやすく、挑戦を応援してくれる環境があります。また、デジタルツールを使って販売実績や天候データなどを確認できることで、自分の判断に自信を持って行動でき、成果が目に見えることが励みになります。単に決められた作業をこなすのではなく、自分で考えて動くことが評価されることに大きなやりがいを感じています。変化と成長を前向きにとらえる社風が、自分の成長意欲にもつながっています。
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意見や提案が実現した経験は?
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私が提案制度を通じて採用された経験の一つに、タブレット用タッチペンの導入があります。業務中は衛生面の観点からグローブを着用していますが、その状態ではタブレットの反応が悪く、操作に手間取る場面が多くありました。特に細かい入力やチェック作業では作業効率が落ちると感じていたため、タッチペンを導入することで改善できると考え、提案制度を利用して意見を提出しました。現場の具体的な課題と改善の効果を明確に伝えた結果、提案が採用されたという報告を受けました。まだ導入はされていませんが、自分の現場目線の意見が会社に認められたことにやりがいを感じています。この経験を通じて、今後も課題に気づいたら積極的に提案しようという意欲が高まりました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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私の挫折の経験は、売場の管理が不十分だったことで、店長から「売場が汚い」と指導されたことです。当時は業務量が多く、品出しや発注に追われる中で、売場の整理整頓や清掃が後回しになっていました。自分ではなんとか回しているつもりだったため、指摘を受けたときは非常に悔しく、情けない気持ちになりました。また、その業務の遅れをカバーするために、パートナーさんに残業をお願いしすぎてしまい、結果的に周囲にも迷惑をかけてしまいました。この経験を通して、自分の業務の進め方や、周囲との協力体制に問題があったことを痛感しました。目の前の作業ばかりに気を取られ、全体を見る視点が欠けていたことが、自分の大きな弱点だったと感じました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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指摘を受けた後、まず自分の売場を客観的に見ることを意識しました。お客様の目線に立って、どこが見にくいのか、どこが乱れているのかを確認することで改善点が明確になりました。また、部下やパートナーさんとも積極的に相談し、整理整頓しやすく、かつ売れやすい売場作りを目指して発注の仕方も見直しました。さらに、残業が増えてしまった原因はオペレーションの非効率にあると考え、動き方を工夫し効率的な業務フローをつくることで、スタッフの負担を減らしました。これにより、売場が整い、スタッフ全員が働きやすくなったと感じています。この経験から、常に客観的に自分の仕事を見直し、チームで協力しながら改善を続けることの大切さを学びました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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私が感じる会社の働きやすさの一つは、長期連休の取得が制度としてしっかり整っている点です。仕事とプライベートのバランスを大切にできる環境があることで、心身ともにリフレッシュでき、日々の業務にも集中して取り組むことができます。また、サービス残業をさせないという風潮が根付いていることも大きな安心材料です。時間内で効率よく業務を進めることが求められますが、その分、無理なく働けるため長く続けやすいと感じています。こうした制度や風土が、スタッフ一人ひとりの働きやすさを支え、チーム全体の士気やモチベーションにも良い影響を与えていると思います。今後もこの環境を活かし、より良い働き方を目指していきたいです。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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会社の長期連休取得制度が整っていることで、仕事とプライベートの両立がしやすい環境だと感じています。連休を利用してしっかり休むことで、仕事のオンとオフを切り替えやすく、心身ともにリフレッシュできます。そのおかげで、仕事に対する集中力やモチベーションも高まります。また、家族との時間を目一杯取れることも大きな魅力です。普段は忙しくてなかなか一緒に過ごせない時間も、連休中はしっかりコミュニケーションを取ることができ、家族の支えを実感しながら働けています。こうしたメリハリのある働き方が、長く安心して仕事を続けるための大切な要素になっていると実感しています。家族は何よりもかけがえのない存在です。しっかり守りたいです。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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我々スーパーマーケットの仕事は土日やイベントの多い日に休みを取りにくいのが正直なところです。みんなが休みの日に出勤することが多いのが現状です。しかし、平日にきちんと休みが取れる制度や風土が整っているため、混雑する日を避けて外出やリフレッシュができることが、私にとって大きな働きやすさのポイントです。休日に無理に出かける必要がなく、平日にゆったりと過ごせることでストレスが溜まりにくく、仕事の疲れをしっかり癒せています。このバランスがあるからこそ、週末の忙しさも乗り切ることができ、長く安定して働き続けられていると感じています。こうした環境があることは、私の仕事への集中力やモチベーションの維持にもつながっています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事のモチベーションは、「お客様に野菜や果物を選んでいただけたときの喜び」です。青果部は季節感があり、見た目や鮮度、おすすめの仕方一つで売れ行きが大きく変わります。売り場を工夫して商品が動くと、すぐに結果が目に見えるので、とてもやりがいを感じます。
また、「この前の桃、美味しかったよ」とお客様に声をかけていただけたときは、本当に嬉しくて、もっと良いものを提案しようと前向きな気持ちになります。売ることが好きだからこそ、どうすればもっと手に取ってもらえるか、日々考えることが楽しく、仕事のモチベーションにつながっています。
また、そのモチベーションにより数字を意識することも苦では無くなり、部門運営がよりキチンとできるようになります。
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そのきっかけ・理由は?
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もともと野菜を食べることが好きで、旬の野菜に興味がありました。青果部で働き始めてからは、自分が並べた商品が売れていくことに楽しさを感じ、「どうすればもっと売れるか」を考えるようになりました。自分が野菜が好きだからこそ、野菜を買う人の気持ちも理解できて理解できるからこそ、大切に商売しようと思うようになりました。ある日、お客様におすすめした果物を買ってもらい、「美味しかった、また買いに来るね」と言われたことがきっかけで、「売ることのやりがい」と「お客様とのつながり」を強く感じるようになりました。それ以来、ただ商品を並べるのではなく、自分の提案で誰かを笑顔にできることが、仕事の大きなモチベーションになっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと感じたのは、お客様から感謝の言葉をいただいた時です。ある日、高齢のお客様が重たい商品を手に取るのに苦労されていたため、すぐに駆け寄ってお手伝いしました。その後、「あなたがいて助かったわ。ありがとうね」と笑顔で言っていただき、とても温かい気持ちになりました。普段の業務は地道で、目立つことは少ないかもしれませんが、こうした小さな気配りがお客様の安心や信頼につながるのだと実感しました。また、常連のお客様に顔を覚えていただき、「いつも頑張ってるね」と声をかけていただくこともあり、自分の存在が誰かの生活の一部になっていることにやりがいを感じます。今後も、お客様一人ひとりに寄り添った丁寧な対応を心がけていきたいと思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを感じられるようになるために、私は「お客様目線で考えること」を常に意識して行動しています。たとえば、品出しをする際には、お客様が商品を見つけやすく、手に取りやすいように陳列の位置や向きを整えたり、売れ筋商品を目立つ場所に配置したりといった工夫をしています。また、レジ対応の際も、明るく丁寧な言葉遣いや笑顔を心がけ、年配のお客様にはゆっくり対応するなど、相手に合わせた接客を意識しています。加えて、商品の場所を尋ねられたときにすぐに案内できるよう、売り場全体の配置や新商品の情報を自主的に覚えるよう努めています。こうした小さな積み重ねが、お客様からの「ありがとう」や「また来るね」といった言葉につながり、大きなやりがいになっています。これからも、お客様の立場に立った行動を心がけて、信頼されるスタッフを目指していきたいです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私はスーパーマーケットの海産コーナーに所属しています。この部署で働いているからこそ得られた経験ややりがいは数多くあります。まず一つは、魚の種類や捌き方、鮮度の見極め方など専門的な知識と技術が身についたことです。季節によって扱う魚も変わり、お客様からの質問に的確に答えるには日々の学びが欠かせません。
また、接客の中で「この前おすすめしてもらった魚、おいしかったよ」と声をかけていただけると、大きなやりがいを感じます。自分の提案がお客様の食卓に貢献できたと実感できる瞬間です。
さらに、商品の見せ方や売り場づくりにも工夫が求められるため、チームでの連携やアイデアの共有も欠かせません。日々の業務を通じて、商品知識だけでなく、接客力やチームワークの大切さも学ぶことができています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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株式会社ベルクに入社し自分が思った点は
まず休みの数がとても多いと感じました。
毎月9日間の休みがあり年108日+一年間で取得するの公休が年8日間+入社して半年後からもらえる有給があり年間最低でも121日。
自分が1番多く休みをとった年では年間132日間休めました。
また休日出勤厳禁なため休みの日に仕事をするという事は一切しておりません。他社に勤めている友人や家族などと比べても休みの数は他社より圧倒的に多い会社だと思います。
また勤務時間も忙しい日と忙しくない日で変形労働時間を組み忙しい日は10時間勤務し忙しくない日では4〜6時間で退勤したりします。
なので残業する日もちろんありますがその分他の日に早く帰る事ができトータルで見れば勤務時間もそこまで多くなる事はなくプライベートタイムをしっかりととる事ができます。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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休みの日が多いので仕事の疲れをリフレッシュする事ができ、また次の仕事日には元気な状態で仕事ができます。
休みも3日に一回くらいのペースであるため世間一般での5日働いて2連休というサイクルよりも次の休みへの感覚が短く仕事の疲れが溜まりにくい所も嬉しいです。
毎月ではありませんが連休も取りやすく最大7連休とれますので
年に2回旅行に行ったり家族とゆっくり過ごしたりする時間は多く取ることができます。
また勤務時間という点では予定があり早く帰りたい日を事前に伝えておけば繁忙期を除き半日で帰れたりする事ができるためサッカー観に行ったりライブに行ったりする事ができるためプライベートを充実させる事ができています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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まず、土曜日は普通に休みは取れます!
よほど忙しい日ではない限り土曜日は休めますので自分も月に2回部下も月に2回くらいのペースで土曜日休んでます。
日曜日は休む事はあまりできませんがその分平日に休みを取る事ができるのでどこに行ってもある程度は空いている事は自分にとってとてもよく感じます。
日曜や祝日、繁忙期は休みは取りづらいですがその分他の日に休みをしっかり取る事ができますので上記にも書いた通り年間最低でも121日は休む事ができます。
勤務時間もスーパーは多いというイメージはあるかと思います、繁忙期はもちろん多いですが繁忙期でない月では月間の残業時間10時間未満な月もありとても働きやすく感じます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは、お客様の「ありがとう」「おいしかったよ」という言葉です。海産コーナーでは、魚の鮮度管理や加工、売り場づくりなど多岐にわたる業務を行っていますが、自分が携わった商品をお客様が手に取り、満足してくださった時に、大きなやりがいと喜びを感じます。
また、季節ごとの魚や地域ごとのニーズを考えながら、売れ行きを意識して商品を並べることもやる気につながっています。自分の工夫次第で売上が変わるため、結果が数字として現れる点もモチベーションの一つです。
さらに、海産物に関する知識や技術を日々学び続けられることも、この仕事の魅力です。経験を積むごとに自分の成長を実感でき、それが次への原動力となっています。
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そのきっかけ・理由は?
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私が仕事に対してやりがいを感じ、モチベーションを持てるようになったきっかけは、ある常連のお客様とのやり取りです。その方は毎週のように魚を買いに来られる方で、ある日、「今日は何がおすすめ?」と聞かれた際に、その日の朝に入荷した新鮮なアジをおすすめしました。
数日後、そのお客様が再び来店され、「教えてもらったアジ、家族で食べたけどすごくおいしかったよ。ありがとう」と笑顔で言ってくださったのです。その瞬間、自分の知識や提案が誰かの食卓に貢献できるんだと実感し、大きな喜びとやりがいを感じました。
それ以降、お客様に信頼してもらえるよう、魚の知識を深めたり、売り場の見せ方を工夫したりするようになりました。この経験が、今の私の仕事への姿勢やモチベーションの源になっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : チーフ
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと思える時は、お客様にありがとうや感謝の言葉を貰えた時になります。
仕事柄食材に触れることが多いので、料理の知識、食材の知識は勉強するを心がけています。
業務中お客様に商品について質問されることがあります。その際ただ答えるのではなく、聞いて良かったと思って頂けるようなプラスワンの返答をしています。
例えばお客様に生姜焼きにはどのお肉がいいのかな?と聞かれた際、漠然と生姜焼き用のお肉を勧めるのではなく切り落とし用でも美味しく出来るのでお勧めします。また関連品のお勧めも一緒に案内しています。
その結果として良く声を掛けてくださるようにお客様もいます。少し話すだけでも楽しかった、ありがとう等言って頂ける時はやっていて良かった!と思えます。
約1分程の会話にはなりますが、お客様の日常の楽しみの1つになれる事が嬉しいと感じています。
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様にご案内をプラスで出来るようになる為には自分自身に知識が無いと満足のいく説明は出来ません。
昔から料理する事は好きだったのである程度の知識はありました。
スーパーに務めるようになってからは、食材に興味を持ち、その食材から何が出来るのか?どう料理したら美味しくなるのか?等を自ら料理をして調べたり聞いたりしています。
また、売り場にいるお客様をよく見るようにしています。
お客様から声を掛けられるだけではなく、何か悩んでいたり困っていそうな場合は積極的に声をかけるようにしています。
この取り組みの結果、以前は人見知りな性格だったのですが、色々なお客様と関わることで人見知りは無くなってきたと成長を感じる事が出来ました。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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精肉部に所属しています。
生肉を扱うので、包丁の技術はとても向上する事が出来ました。
普段生活をしているだけでは生肉の塊を包丁で切り分けたり、カットする事はないと思います。この経験は一生使える技術になり、知識にもなります。
また、牛肉・豚肉・鶏肉とお肉に関してとても詳しくなります。
焼肉屋に行ったら知らない部位は無いですし、店員さんよりに負けない知識量はあるので精肉部で良かったと感じています。
最後に地域のお客様の食に関わってるというやりがいや、責任感を感じています。
毎日食べる物を扱っているので安全安心を提供出来るように、お客様に満足してお買い物して頂けるように目標とやりがいを持って業務に取り組むことによって、日々成長出来ていると実感しています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社したばかりの頃は自分自身の元気の出し方に対して悩む事が多かったです。
朝からテンションが上がらない時も多く、低いテンションのまま出勤して作業をしてしまう事もありました。
元気のない挨拶をしてしまっていたので、他の従業員から体調が悪いの?や雰囲気が悪くなる等の指摘をされる事もありました。
社員ですので、周りの従業員からは特に見られています。
また、売り場にいる時も元気の無さが出ることもあり感じの良い接客が出来ていませんでした。
お客様の来店動機にはお店の雰囲気も重要な要因となっています。
これらの事を上司に指摘され自分自身でも問題には気がついているものの、解決策が見つからない状態が続いていました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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仕事にも慣れ、相変わらず朝のテンションは低いままでしたが、社員としての責任感も出てきた為指摘されない程度には元気良く業務に励んでいました。
まだ本質的には変わってないなと悩んでいた時に上司が変わりました。その方はとても元気が良く輝いて見えました。
直ぐに、アドバイスを貰いに行きました。自分現状を話すと上司が大切にしている事を教えて頂きました。
お店の雰囲気作りに力を入れていて、従業員一人一人に感謝を伝えていると教えて頂きました。
従業員と別れる際今日もありがとうございます!と気持ちを伝えるだけで次第に雰囲気は良くなり自然と朝も明るい挨拶や対応が出来るようになりました。
これはお客様に同じで感謝の気持ちを込めて接客する事がお店の雰囲気作りに繋がると思っています。
思っているだけでは伝わらないので、声に出して伝える事は重要だと学びました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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勤務開始時間が8時からなのはベルクの強みだと働いていて実感しています。
他のスーパーだともっと早い時間から勤務開始する所も多いと思います。
起床時間もそこまで早くならないので、しっかりと睡眠を取ることができます。
スタートが早くない為ダラダラと長い時間働かないので、しっかりとメリハリをつけた労働が出来ていると思います。
長期休暇制度は年2回計画する事が可能です。
長期休暇制度を使い国内外へ旅行に行くこともできます。
私自身今年5連休を取得し、家族で国内旅行に行きました。
残業は月平均20時間程度になっています。変形労働時間制を使い無駄な残業は減らす事ができます。
店には夜間管理者も毎日いるので、夜間対応は万全です。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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プライベートとの両立ですが、まず勤務開始時間が早くないので、明日朝早いからという理由でプライベートな予定を組めない等は少ないと思います。
変形労働時間制を使い夕方からプライベートな予定を入れる事も出来ます。上手く予定を組めば、土日祝日でも予定を入れる事が可能です。
長期休暇制度は全社員が計画する事が出来ます。その為、長期休暇を取る事に抵抗感はありません。むしろ推奨されています。
しっかりと休みが取れることで、リフレッシュする事ができ仕事に対してモチベーションが保つことが出来ます。
残業時間も多くないので、仕事終わりに何かしようという活力が出てきます。
最近は仕事終わりにジムに行き一汗流すのが日課になっています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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確かに土日祝日は休むことが難しい場合もあります。ですが絶対に休めない訳ではありません!時代と共に働き方にも変化がり、本社サポートスタッフもいるので応援に来てもらうことも可能になっています。
土日祝日に休めないからと言っても休みが減るとかはなく平日になってしまいますがしっかりと休むことは出来ます。
平日に休める方が、出かける時も混雑によるストレスが少ないと感じることか多いです。
各部に社員が2人以上いるので、日曜日等は変形労働が組むことができます。
なので、日曜日の夕方~夜に友達と予定を入れることが出来ます。
これらの事からも休みに関してストレスを感じることなく、色々な組み方が可能なので土日祝日休みの企業と比べても自由度は高いと感じています。
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