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株式会社ベルクの
現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私が仕事をやっていてよかったと感じる瞬間は、お客様に自分が製造した商品を喜んで購入していただけた時です。
以前、お客様から当日製造した商品が欲しいと言われ、すぐに製造し、お客様にお持ちすると、「とっても綺麗ね、ありがとう」と感謝のお言葉をいただきました。その後喜んで商品を購入していただけました。今まで直接感謝を伝えられる経験はなかったので、自分が製造した商品でお客様にこんなにも喜んでいただけて、とても嬉しく、やりがいを感じました。より一層丁寧な商品化に務めていこうと思います。また、自分でも綺麗に製造できたと思う商品は購入していただけることが多いので、こういった点もやりがいにつながっていると思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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私がやりがいを得るために頑張っているのは、商品化の向上です。
自分がお客様の立場になった時、見た目が悪い商品を購入しようとは思わないので、お客様に購入していただけるような綺麗な商品を製造するよう日々努力しています。また、入社当初に自分が製造した商品でご意見をいただいたことがあります。その経験からより一層商品化を丁寧にするよう心がけるようになりました。良くない失敗ですが、自分にとっていい経験になりました。綺麗な商品を製造するために私が行っていることは、基礎を守ること、見た目が悪かったら時間をかけても直すことを心がけています。また、自分が苦手な製造がある場合は練習をするようにしています。そのため、最近では上司やお客様から商品化が綺麗になったと言われるようになりました。ひとつでも多く自分が製造した商品を喜んでお客様に手に取っていただけるよう、これからも努力していきたいと考えています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は精肉部で働いているのですが、得られた経験として豚や、牛の様々な部位に触れることができ、それを加工できるという点です。
私は入社するまでは、豚や牛のことに関して何も分からず、ほとんど包丁も持ったことがありませんでした。充実した研修のおかげで約半月間で部門や販売の基礎、商品製造の基本を学べました。ある研修では牛肉パズルを行いました。研修内では牛肉一頭分の部位が出てきて、実際にどの部分のお肉なのか実際に自分たちで考えながら並べ替えることで、同期と楽しみながらお肉の知識を学ぶことができました。多くの研修を通して、各部位がどんな料理に適しているのか、どう商品化するべきなのか判断できるようになりました。
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この仕事で成長できたことは?
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私が入社してから成長したと感じる点はコミュニケーション能力の向上です。
私は人見知りなところがあり、自分から相手に話しかけることがなかなかできない性格でした。その中でも特にグループディスカッションなどグループの中で発言することが苦手でした。入社してからは、研修の中では同期同士でのグループディスカッションが多くあり、最初は苦手意識が強くありました。しかし同期同士での発言しやすい雰囲気作りや経験を重ねていく中で当初よりも苦手意識が少なくなりました。また店舗では幅広い年齢の方々と一緒に働いています。仕事をより円滑に進めていくために、仕事の話だけでなくちょっとした雑談を交えて、店舗の方々とも良好な関係を築いていけるようにしています。
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成長できた理由は?
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コミュニケーション能力が向上した理由として、様々な人とコミュニケーションをとる経験が積めたことが挙げられます。
ベルクは沢山の店舗があるので、店舗の異動が伴ってきます。私は現在2店舗目ですが、異動することで新しい人と出会い、働いていく中で、沢山の人と1から関係を築く機会が多くあるので、自身の成長に繋がっています。また、店舗内でも他部門の方と話す機会が多々あるので、楽しく働くことができています。また、私は現在、部門を管理する立場になり、その日の部門運営を1人で行うこともあります。そのためパートさんへの指示出しなどが必須になってきます。積極的にコミュニケーションを取ることを意識し、働きやすい雰囲気づくりをしています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私はまず、現在所属している精肉部のチーフを目指しています。そのために日々の商品化の向上、部門の売上などの数値の管理、店舗の売上ごとに適した日々の発注ができるよう経験を重ねています。そしてチーフになり、ゆくゆくは本社にて店舗の従業員を支えられるような人材になりたいと考えています。またそれらを後押ししてくれる会社の制度として自社で利用しているアプリを活用し、年齢、性別、キャリアを問わず誰でも様々な部署の公募に応募できる社内公募制度や自分が気になっている部署を経験することができる社内インターンシップ制度があります。豊富な経験を積めることとキャリアアップの選択肢をさらに広げることができます。さらには、年に一回自分の今後のキャリアについて会社に申告できる点も素晴らしい良い環境だと思います。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは、2つあります。1つ目が休日に友人と出掛けたり、自分の趣味など自分の楽しみがあることです。仕事で失敗をして落ち込んでしまったり、大変なこともありますが、休日に自分の好きなことを行ってリフレッシュすることができ、「また頑張ろう」と気持ちを切り替えることができています。
2つ目が日々の業務の中で自分の商品化の向上を実感できることです。私はお客様に喜んで手に取っていただけるような綺麗な商品化を特に意識しています。実際にお客様や上司からお褒めの言葉をいただいたり、包丁を握ったことがなかった入社当時に比べると確実に成長を実感しています。さらなる向上をモチベーションに日々業務に取り組んでいます。
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そのきっかけ・理由は?
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1つ目の楽しい予定をモチベーションにして頑張れる点に関しては、休みが取りやすい環境があります。繁忙期以外は自由に休みの希望が出せるので、連休なども取りやすく、自分の趣味や友人とも予定が合わせやすいです。オンとオフがしっかり切り替えられる会社なので働きやすく、自分のモチベーションを保つことができます。
2つ目の商品化の向上に関しては、自分の商品化を意識できる部門内での取り組みがありました。新入社員の時に自社で活用しているアプリで自分の製造した商品の写真を投稿していました。写真を投稿していくので自身の成長と課題を可視化できました。それだけでなく同期の商品化も見ることができるので、更なる目標が見つけられました。部門内では年に数回商品化を競う技術検定があります。その中でいい順位が取れるよう努力するのもモチベーションを保つきっかけになりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : 店舗販売職
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと思うことは従業員と力を合わせて一つの目標に向かい一生懸命頑張れることです!
私は以前惣菜部門のチーフをやっていて、前に担当していたお店では海産部、精肉部と部門の垣根を越えて共に売り場を作ってました!製造するのも同じ部屋で行ない、惣菜部門なのに海産部の焼き魚や精肉部のチャーシューを調理したりしました!このようにそれぞれの部門が自部門の事だけでなく、他の部門の作業にも積極的にサポートし、従業員全員でお店の売上目標やお客様の笑顔の為に一生懸命に取り組んでおりました!時にはぶつかり合う事もありましたが、お互いが納得するまで話し合いより繋がりを強固なものにしてきました!このような熱い気持ちで、お店の為に頑張れる方々と一緒に仕事が出来た時には改めて、この仕事を選んで良かったと感じました!
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そのために努力・工夫したことは?
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従業員と力を合わせてよいお店づくりをしていくうえで1番大切なことはコミニュケーションだと思います!
特に気にかけていることは2つあり、1つは挨拶です!誰かとお会いした時には向こうよりも早く、自分から挨拶することを心掛けております!また挨拶する時には+一言を実践してます!「〜さん、おはようございます」や「こんにちは+今日は〜の作業頑張りましょう」といったように名前を呼んだり少しの会話を投げかけることによって親近感が生まれていくと思います!
2つ目にお礼を言うことです!少しの事でも何かしてもらったら「ありがとう」と頻繁に言うようにしてます!毎日100回言うのが目標です笑 お礼を言われて嫌な気持ちになる人はいないですし、感謝の気持ちを常に伝える事が信頼関係を築いていく上で最も大切です!
これらはどんな職場でも使えると思うので是非実践して効果を確かめてもらいたいです!
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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少し前まで惣菜や弁当、寿司を製造するデリカ部門で働いておりました!
デリカの1番の強みは、出来立て揚げたてのものをお客様に提供出来ることだと思います!
バラ売りフライの均一セールという安く提供出来る日がありますが、その日には製造が追いつかない程にお客様が並んでお待ちになってくれてます!
毎週来てくれる方とは顔馴染みになって「今日はどれにしよう?」「全部美味しそうで迷っちゃう」「この間食べたこの商品、揚げたてで美味しかった」など色々会話させて頂いてます!そんなふうにお客様の喜んでいる声を直接頂ける事が励みになってます!
そのような言葉を聞けると、今日も働いて良かったな、忙しいけど頑張ろう!と思い自身の成長にも繋がっております!
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この仕事で成長できたことは?
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30代前半に未経験から中途入社しました!最初は分からない事ばかりで不安でしたが、会社の教育や研修により業界に関わる知識を一から学ばせていただきました!以前は苦手だった数値の部分でも、今では上司と語り合えるほどに自信がつきました!
また仕事を通してコミニュケーション能力は非常に成長出来たと感じております!話し方や声のトーン、目線など様々な要因により伝わり方が変わってしまい、難しさはありますが楽しさも感じております!万人に合う方法はないですが、シーン毎にピタッとハマるような対応が出来た時は心の中でガッツポーズしてます笑
将来の事についても考える場面が増えてきて、色んな物事に対して広い視野を持てるようになり、少しずつですが人間的にも成長出来ていると感じております!
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成長できた理由は?
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会社の教育環境が整っているからだと感じてます。入社当時には毎日研修があってしっかりした設備の中で同期の仲間たちと切磋琢磨出来ました!また先輩社員を中心とした座学では、次回のイベント時での成功例や失敗例を話して頂き、現場の生の声を聞けるなどといった教育に関して非常に手厚いサポートがありました!おかげで常にモチベーションを高く保つ事が出来ました!
また私はデリカの製造部門に所属していたのですが、年に3回ある製造検定が印象的でした!得点により順位がつくものなのですが、初回検定時はイマイチな順位の方が最終的にはトップの方に上がってくる事も珍しくなくて努力の大切さや、日々の積み重ねの重要さを感じてます!
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後のキャリアとしては店長を目指してます!これまでデリカ部に所属していて一つの部門をまとめていましたが、先日から店舗管理部に異動して店舗全体を見る事の難しさを日々感じております。覚える事が多く四苦八苦しておりますが充実した毎日を過ごしてます!
店長になる為に努力している事が2つあります!資格の取得とスキルの向上です。その中で目指す資格の1つは第一種衛生管理者です。ベルクは資格取得サポートの制度があり、試験にかかる費用を補償してくれてチャレンジしやすい環境が整っております!
スキル向上の中で特に力を入れているのはパソコンスキルです!こちらもベルクでは通信教育制度があり、受講料の半額を支給するなど手厚いサポートがあります!
ベルクでは自己実現の為の制度や環境が充実しており、常に自己成長出来る会社だと感じております!
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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人と接する事です!お客様や従業員さんとお話しする事が大好きで、自分の働く原動力になっております!
お客様と話す事でその人のニーズが掴めたりこうだったらもっと良いなどといった今後の改善点が見えてくる事もあります!
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そのきっかけ・理由は?
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少し前まではデリカ部門で働いていました!お客様が売り場で揚げたての商品を手に取って下さり「いつも食べてるけど出来立てのこの商品が1番美味しい」と笑顔で言って頂き、皆さまの生活を充実させる事が出来る素敵な仕事だな、と感じました!
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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この仕事で成長できたことは?
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この会社で成長したと感じるのは、積極的に行動できるようになったことです。もともと人前で発表するのが苦手でしたが、研修では自分から発言したり前に出たりすることを意識し、少しずつ自信がついてきました。その経験を通して、とにかく動かないと成長できないと考えるようになり、行動の大切さを実感しています。
また、電話応対にも苦手意識がありましたが、慣れるには回数をこなすしかないと思い、最初のうちはできるだけ多く電話を取るようにしてきました。その結果、今では落ち着いて対応できるようになってきました。
さらに、コミュニケーションの面でも変化がありました。以前は話しかけられるのを待つことが多かったのですが、今では自分から挨拶する際に相手の名前を添えたり、一言声をかけたりすることを意識しています。名前を呼ぶことで相手の印象にも残りやすく、関係も深まると感じています。
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成長できた理由は?
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成長が実現できた理由は、社会人としての自覚を持つようになったこと、今後やりたいことの実現のために「今頑張るべきだ」と考えるようになったからだと思います。これまでは教えられたことをそのまま受け取っていましたが、最近は「何のためにこの仕事をするのか」と目的を意識しながら行動するようになり、自ら学びに行く姿勢を大切にしています。また、先輩から「仕事と割り切って自分を演じることも大事」とアドバイスを受けたことで、苦手意識のある業務や接客も前向きに挑戦しようと考えるようになりました。そうした意識の変化が日々の積み重ねとなり、自分自身の成長につながっていると感じています。今後も目標を持ち続け、主体的に取り組む姿勢を大切にしていきたいです。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私は人事教育部を目指しています。自分自身が研修を通して成長できた経験から、今度は誰かの成長をサポートする側になりたいと考えるようになりました。そのために、現在の研修では積極的に発言し、自分の考えを伝えることで周囲に印象を残すことを意識しています。
この会社は、頑張った分だけしっかり評価してもらえると感じていて、それが日々のモチベーションになっています。自分の努力や変化を見てくれる環境があるからこそ、前向きに挑戦し続けられていると考えています。また、様々な通信教育を受講することができるため、自分のキャリアにあったものを選び、学ぶことができます。将来的には、同じように悩んだり迷ったりしている後輩の背中を押せる存在になれるようにしたいです。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社してからは新しく学ぶことが多く、早く仕事を覚えて役に立ちたいという気持ちがありましたが、実際は思うようにうまくいかず、焦ることが多くありました。特に初めて経験する業務ではミスをしてしまったり、確認不足で指摘を受けることもあり、自信をなくす場面が何度もありました。他にも、同期がスムーズに仕事をこなしているのを見ると、どうして自分だけできないんだろうと落ち込むことが増えたり、焦りを感じるようになりました。自分では頑張っているつもりでも結果が出ないと感じることが多く、そんな自分に対してもどかしさや悔しさを感じる日々が続きました。また、一度の失敗をなかなか切り替えられず、長く引きずってしまう性格も影響し、気持ちの整理が難しいと感じたこともありました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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上司と面談をして、入社してから感じていたことを話すことができました。その中で、自分の理解のペースに合っていなかったことが原因の一つだと気づき、教育の進め方を少し緩やかにしてもらうことになりました。それによって心に余裕が生まれ、自分のペースで業務に向き合えるようになりました。また、完璧にやろうとしたり、一つの失敗を引きずってしまったりする傾向があることに気が付きました。失敗を恐れず、何が原因だったのか、次はどうすればうまくいくのかを考えるように意識を変えていきました。その結果、失敗を前向きに捉えて学びに変えることができるようになり、少しずつ自信を持てるようになってきました。すぐにできることばかりではないと理解し、自分の成長を焦らず見守ることも大切だと学びました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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この会社ならではの働きやすさに繋がるのは、平日に休みがあることだと考えています。土日休みの会社と比べて連勤が続く日数が短く、自分の中でリズムが取りやすいため、体力的にも無理なく働けていると感じています。特に私は長い連勤が続くと集中力が落ちやすいタイプなので、平日休みを挟みながら働ける今の働き方は、自分にとても合っていると実感しています。また、変形労働時間制を取り入れているため、日によって勤務時間を柔軟に調整できるのも魅力の一つだと思います。繁忙日にはしっかり働き、比較的落ち着いた日は短めの勤務になることで、仕事と休暇のバランスが取りやすくなっています。このように、自分の体力や生活リズムに合った働き方ができる環境が整っている点は、安心して長く働き続けるうえでありがたいと感じています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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私は忙しい環境の中で働く方がやりがいを感じるタイプなので、土日が出勤となる今の働き方は自分に合っており、活気のある中で楽しく仕事ができています。平日休みがあることで、どこに出かけても混雑が少なく、プライベートの時間をより快適に過ごすことができています。たとえば、買い物やカフェなども空いている時間に行けるため、気分転換やリフレッシュにもつながっています。
また、繁忙期を除けば休みの希望も通りやすく、スケジュールの調整がしやすい点も魅力だと考えています。希望すれば連休を取ることも可能なので、旅行や帰省などの予定も立てやすく、プライベートを充実させることができています。このように、仕事とプライベートのバランスを自分のペースで調整しやすい環境が整っており、日々の充実感やモチベーションの維持にもつながっています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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土日や祝日にお客様が多く来店されるため、確かにそのタイミングでの休みは取りにくいこともあります。しかし、私自身はこの働き方だからこそ無理なく続けられていると感じています。平日休みのため、連勤日数が少なく、心身ともにリフレッシュしながら働けているのが大きな理由です。たとえば「2日働けばまた休みがある」と思えることで、仕事の日も前向きな気持ちで頑張れますし、休みの日の楽しみをモチベーションにしながら日々の業務に取り組むことができています。
また、混雑を避けて自分のペースで過ごせる平日休みのおかげで、外出や用事もスムーズに済ませられ、プライベートの充実にもつながっています。このように、働く日と休む日のバランスが取りやすく、自分の体力や生活スタイルに合った働き方ができているからこそ、この仕事を長く続けられそうだと実感しています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から感謝の言葉をいただいたとき、「やっていてよかった!」と心から思います。お探しの商品やご要望に応えられたときの「ありがとう」もとても嬉しいですが、「いらっしゃいませ!」の挨拶に対して「いつもありがとうね」とお声をいただいたときは、特に心に残りました。
お客様と直接かかわることだけでなく、普段あまり目立たない業務についても、その重要さを認めてもらえたようで、とても嬉しく感じました。日々の業務を通じて「生活に不可欠な食を提供する」——それをお客様にとっての当たり前にするという仕事に、改めて意義と責任を感じました。
これからも、より多くの方々に商品とサービスを提供し、生活を支える“当たり前の存在”になれるよう、努力を続けていきます!
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そのために努力・工夫したことは?
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常にお客様目線で物事を考えるよう、心がけています。
私が所属しているグロサリー部では、1万点以上の商品を取り扱っており、売り場面積も非常に広いため、お客様が買い物しやすい環境づくりがとても大切です。
例えば、お客様の移動ルートや目線を考慮して目立つように商品を陳列したり、お買い得商品や定番商品が売り切れないよう、発注にも注意を払っています。
また、最近は自分から積極的にお客様へ声をかけることも意識して行っています。
皆さんは、初めて行ったお店で目当ての商品が見つからず、もやもやした経験はありませんか?私は結構あるんです。だからこそ、私の働くお店では、お客様にそんな思いをさせたくありません。
何かお探しの方やお困りの方がいらっしゃったら、自分から声をかけて商品までご案内したり、その他のご要望にも丁寧に対応しています。
そうした日々の積み重ねが、感謝の言葉として返ってくる——それが、私にとって一番のやりがいです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私はグロサリー部で働いていますが、部門の特性上、お客様と接する機会が多く、日々の業務の中で自然とコミュニケーションを取ることが多くなります。その分、お客様のご要望に応えたり、「ありがとう」と感謝の言葉をいただいたりする場面も多く、とてもやりがいを感じています。
また、売場で楽しそうにお買い物されているお客様の姿や、ふと見せてくださる笑顔に触れると、こちらまで嬉しい気持ちになります。そうした日常の小さな出来事が、仕事の励みになっています。
さらに、グロサリー部は売場づくりの機会が多く、魅力的でボリューム感のある売場を完成させたときや、企画商品の関連品を売り込み売上につながったときにも大きな達成感があります。
こうした“ちょっとした嬉しさ”や“手応え”の積み重ねが、自分の成長を実感させてくれます。「もっと頑張りたい」「もっと成長したい」と思いながら、毎日の業務に前向きに取り組んでいます。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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挫折とまではいきませんが、新入社員の頃に経験した発注ミスは、今でも記憶に残っています。
ベルクでは、業務の基本を研修でしっかり学んだ上で、店舗で実践を通じてスキルを身に付けていきます。入社から3ヶ月が経ち、少しずつ仕事にも慣れてきた頃、私は思い切って「1日の発注をすべて任せてほしい」とチーフに申し出ました。チャレンジを応援してくれたチーフのおかげで、何日か平日の発注を担当し、自信がついてきました。
そして次は、より来客の多い日曜日の発注に挑戦。ですが、緊張のせいか乳製品の発注をすっかり忘れてしまい、当日は売場が空いてしまう事態に。自分のミスの重さを実感し、深く反省しました。この経験を通じて、どんな日でも冷静に確認を怠らない大切さを学びました。
今ではあの失敗があったからこそ、発注にはより責任感を持って臨めるようになったと感じています。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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発注漏れに気づいたときは、頭が真っ白になり、とても落ち込みました。どうすれば良いのか分からず不安でしたが、まずはチーフと店長に正直に報告しました。大きなミスだったため、叱られることを覚悟していましたが、返ってきたのは意外にも温かい言葉でした。
チーフからは「最初はそういうこともあるよ。これで一生忘れないね!」と励まされ、店長からは「なぜそのミスが起きたのかを分析し、再発防止策を考えることが大切だ」と教えていただきました。
その教えを受け、私は発注のルーティンを明確に決め、毎日同じ順序で行うようにしました。イレギュラーな対応が必要な場合でも、優先順位を整理し、必ず通常の流れに戻るよう意識しています。その結果、あれ以来同じミスは一度もありません。
この経験から、失敗を恐れるのではなく、そこから学び、成長につなげていく姿勢の大切さを学びました。今後もチャレンジ精神を持って日々の業務に取り組んでいきたいと思っています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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ベルクでは「変形労働時間制」を導入し、1日の労働時間を調整することで、残業の削減に取り組んでいます。スーパーマーケットは、お盆や年末年始などの繁忙期にはどうしても忙しくなり、残業が発生しやすくなります。そこで、同じ月の中でも比較的余裕のある日は勤務時間を短くするなど、計画的に調整することで、全体として残業を減らす仕組みが整っています。いわば、メリハリをつけて働くスタイルです。
また、制度ではありませんが、ベルクには「標準化」という大きな特徴があります。店舗の什器やレイアウトだけでなく、働き方(オペレーション)まで標準化されているため、異動や応援時にもスムーズに業務に取り組むことができます。環境が変わっても安心して働ける体制が整っているのは、ベルクならではの魅力だと感じています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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ベルクでは変形労働時間制を活用し、忙しい時期でも余裕のある日は早めに退勤することができます。定時前に帰れる日もあり、友達と食事に行ったり、家でペットのインコたちと遊んだりしながら、プライベートの時間を楽しんでいます。
また、制度として「連続休暇制度」もあり、事前に調整すれば連休を取得することも可能です。今年の2月には、同期たちと日程を合わせて連休を取り、九州旅行に行ってきました。想定外の雪に見舞われて大変な部分もありましたが、それも含めて忘れられない思い出となりました。
このように、日々のちょっとした楽しみから旅行といった特別なイベントまで充実した時間を過ごせているのは、ベルクの柔軟な働き方と、休みを取りやすく・休んでも安心できる職場環境があるからこそだと感じています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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平日休みにお出かけや旅行をしたとき、強く実感します。
ご存知の通り、テーマパークや観光施設、ホテルなどの宿泊施設は、土日祝日に需要が集中するため、料金が高くなる傾向があります。
スーパーマーケットの仕事では、繁忙期を避けて休みを取ることが多いため、比較的安く、混雑も少ないタイミングで休みを楽しむことができます。
私も少し前に、同期と一緒に千葉の某テーマパークへ行きました。日程を合わせて平日に休みを取りましたが、日曜日に比べて数千円も安く入園できました。しかも、園内も比較的空いていたため、乗りたいアトラクションに何度も乗ることができました!
この生活に慣れてしまうと、土日や祝日に出かけるのが大変に感じてしまいます……。私のように「休みをしっかり満喫したい!」「入園料の元を取りたい!」という方には、平日休みの働き方はぴったりだと思います!
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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精肉部で働いていますが他の部門にはないやりがいがあります。まず、お肉の部位や用途に応じてカットや加工を行う技術が求められ、それを身につけていくことで職人のような達成感が得られます。また、自分が加工・陳列した商品が売れていく様子を見ると、「自分の仕事が直接売上に貢献している」と実感できます。お客様からの「どれがおすすめ?」「この肉の調理法は?」といった質問に答えることもあり、信頼される喜びも感じられます。さらに、季節ごとの需要に合わせて売り場を変えたり、新しい商品を提案したりする中で、創意工夫する楽しさもあります。裏方の仕事でありながら、お客様の食卓を支えるという大きな役割を担っている点が、この仕事の魅力です。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私は将来、バイヤーになることを目標に、新入社員として現場での経験を積んでいます。バイヤーは単に商品を仕入れるだけでなく、売れ筋やトレンドを読み取り、売上に直結する重要な役割を担っています。そのためには、まず店舗でのお客様の声や売場の動きをしっかり観察し、現場感覚を身につけることが大切だと考えています。現場で働く中で、「どんな商品が求められているか」「どんな売り方が響くか」などを学びながら、常にアンテナを高く張って行動することを心がけています。また、新入社員のうちからバイヤーの方と話をさせていただく機会もあるのでそういった際は積極的に質問をするようにしています。いずれは、お客様にも現場スタッフにも喜ばれる商品を見極めて仕入れられる、信頼されるバイヤーを目指して努力していきたいと思います。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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精肉部で新入社員として働き始めましたが、日々の業務を通じて多くの学びとやりがいを感じています。最初は包丁の使い方や肉の部位すら分からない状態でしたが、上司やインストラクターに指導していただきながら少しずつ技術を身につけています。自分が加工した商品がきれいに並び、実際にお客様に手に取っていただけた時には、大きな達成感があります。また、「このお肉おいしかったよ」と声をかけていただけることが、何よりのモチベーションになります。今後は、もっと知識と技術を高めて、お客様に信頼される精肉担当者になりたいです。食を通じて地域の人々の生活を支えているという自覚を持ち、責任ある仕事にやりがいを感じながら、日々成長していきたいと思っています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に感謝された時
商品を包装した際に、喜んでいただき、お褒めの言葉をいただきました。その時は頑張っていてよかったと思えました!!
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そのために努力・工夫したことは?
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チェッカー時代は、苦手な包装物も逃げずにチャレンジし続けました。その結果が得られて嬉しかったです!!
何事も逃げずにチャレンジし続ける努力を忘れずに日々頑張っています!
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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平日休みですと,やはり施設など空いていたり安く行けたりと利点があるので、私は断然平日休みが好きです!!土日休みの友人もいると思うので、うまく友人と有給を使って、合わせて休日を楽しんでいます!
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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仕事におけるモチベーションとしまして,お客様が喜んでいただけることが1番だと思います!!お客様が笑顔になっていただけるとこちらもとても嬉しい気持ちになれます!!また業務などで上司に褒められた時なども同様です!!もっと頑張ろうと思いますし、仕事も楽しくなります!!
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.30
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回答者 : 店舗販売職
10代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと思う瞬間はお客様に褒められた時です。入社当時は自分の業務のことで手一杯でしたが少しずつ業務にも慣れ、お客様に気持ちのこもった接客をすることができています。例えばお客様がレジに来た時に笑顔で明るい挨拶をした際に『笑顔が素敵だね、頑張ってね』と言って頂いたり、商品をカゴに詰めた時に『カゴ入れがすごく上手だね、パズル得意でしょ!』と自分が苦手としていたカゴ入れを褒めて頂いた時にこの仕事をしていて良かったと感じます。お客様に良い気持ちでお買い物して頂きたいと思う気持ちが大きいので感謝の言葉を言われた時は嬉しくなりますし、同時にこれからも頑張ろうというモチベーションにもつながります!
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そのために努力・工夫したことは?
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レジはお客様が最後に通る場所なのでチェッカーの印象はとても大切だと思っています。お客様に少しでもまた来て欲しいと良い印象を与えられるように笑顔で相手の目を見て気持ちの良い接客することを意識して業務をしています。入社当時はレジ登録に必死で全然出来ていませんでしたが研修で何度もロールプレイングをして、どこが良くてどこが改善すべきなのかを見つけたり、実際にお客様になりきってお客様視点として見てみたり、たくさん考えました。カゴ入れの練習は何度も繰り返し行いました。写真を撮って自分のカゴ入れの現状を確認したり、綺麗な人の入れ方を真似たりしました。やればやるほど商品の大きさだったり重さだったりを理解することができ褒めて頂けるカゴ入れができたと思います。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカー部で働いているのでお客様とのコミュニケーションが取ることができます。そこではお褒めの言葉を頂いたり、感謝の言葉を頂いたり仕事のやりがいを感じることができます。そしてとても有難いことにいつも自分のレジに並んでくれるお客様もいらっしゃいます。そんなお客様がどんどん増えていき、自分の接客はお客様に良い印象を与えられていると感じてとても嬉しくなります。お客様とのコミュニケーションも徐々に増えていき、楽しい会話ができていると感じ、これからも笑顔を絶やさず頑張ろうと言う気持ちにもなります。
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この仕事で成長できたことは?
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入社してからどんなことにも挑戦するチャレンジ精神が身につきました!初めて教わったことでも自分から何度も経験することで業務も自然と身につき、そのチャレンジが上手くいってお客様に褒めて頂けるとよりチャレンジして良かったと思えます。そのことに対して従業員の方も褒めてくれるので嬉しい気持ちを感じながら安心して新しい業務に挑戦できています。お客様との会話でコミュニケーション能力も上達しました。状況に合わせた最適な言葉遣いや日常会話など話の引き出しを増やしながら楽しく会話ができるようになりました。
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成長できた理由は?
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新しい業務を覚えるにあたって不安がありましたが、何度でも挑戦できる優しい雰囲気があり、従業員の方も成長を見守ってくれます。わからないことや再度不安に思ったことなど改めて丁寧に教えてくれます。その環境があるからこそ、しっかりと正しい知識を学びながら失敗を恐れないでいろんなことに意欲的にチャレンジができます!
コミュニケーションは自分ができるか不安に感じる部分でしたが、接客用語や心得などの基本の部分を研修や店舗でもしっかりと教えて頂けるので今では不安なく業務ができています。お客様との会話では全て同じことはないのでたくさんの方と話をして、会話のレパートリーを増やしたこともコミュニケーション力が上がった理由でもあると思います。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後はサブチーフになりたいと思っています。新入社員として入り慣れないことばかりですが、いち早くサブチーフに上がるために、まずは業務の基本を覚えることに専念しています。店舗で教育を受ける際にはメモを取ったり、教えて頂いた後に実際に自分でやってみて力を身につけたり、業務を実践しながら覚えています。他には信頼関係を築き、頼られる人になることを目標としています。サブチーフになり指示して頂く側から指示をする側へと変わるので周りの従業員からもこの人なら大丈夫と安心して頂ける関係作りを目指したいです。そのためにはコミュニケーションをとり仲を深めることが大切だと思うので最低でも1日2回は会話をするようにしています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社したばかりは業務を取り組むので精一杯でした。自分の接客に対してご指摘を頂いたり、自分の思うような業務をすることが出来ず悔しい気持ちをしました。お客様との会話では受け答えなどがうまく出来ずお客様を困らせてしまう場面も多くありました。レジの登録を打ち間違えてしまったこともあります。そこではどういった対応をするべきなのかもわからず動揺してしまった自分がいました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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接客に関しては何度も何度もロールプレイングをし、チーフやサブチーフ、パートナーさんに接客で意識した方が良いところや、実際にミスをしてしまった時のお客様への対応を教えて頂きました。お客様への受け答えについてはわからないものは周りの方に聞き、自分が対応できるものは自分の口からお伝えするようにしています!ミスをしてしまった際はその後の振り返りで何がダメだったのかを確認してそのことについてチーフや周りの方に相談をしています。チーフやサブチーフ、パートナーさんが相談に乗ってくれ、自分の問題のようにしっかりと考えてくれます。なので自分の悩みに対して必ず答えをくれます!周りの方の力をお借りしながらですが、接客に関しては褒めて頂ける事が多くなりお客様への対応も以前よりスムーズに行う事ができています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.29
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様と近い距離で接することが出来ることです。常連さんとお話できたり話し掛けて暮れる方もいたりするので話す機会がおおくたのしいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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発注が上手く行ったことです
在庫が多く沢山のものを取ってしまった時にパートさんや時分にも負担がかかってしまい休憩とか帰る時間が遅くなってしまった時があります。多くとってしまった部分を少く発注した結果、在庫が少く発注する時でも手短に在庫確認ができたりしてらくになったなとおもいました。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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ライブや旅行行く際に使えるのでとても助かってます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.29
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自分が作った商品を、お客様に買ってもらえたときです。
例えば、私は以前、年末に「すき焼き用」の牛肉の商品を作り、数時間でたくさんのパックを買っていただいた経験があります。この「すき焼き用」の商品とは、精肉部において、年末に多く売り出すものなのですが、この商品は単価が高いため、見た目のきれいさが非常に重要になります。そこで、少しでもきれいに見えるように意識しながら商品を作ったところ、しっかりとそれを売り切ることができました。
このような、「丁寧に商品を作り、それに値段を付けて、買ってもらう」という商品がにおける一連の流れを体験したことで、自信を得ると同時に、働くことのやりがいを得ることができました。
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そのために努力・工夫したことは?
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商品を作るのが上手な人からアドバイスをもらい、それを実践することです。
私は、手先が器用なタイプではないので、おおざっぱな商品を作ってしまうことがあります。その度にチーフなどから注意をいただくのですが、それだけで終わらせてしまっては改善しません。したがって、商品化が上手いチーフ、サブチーフなどから「どのようにすればきれいな商品を作れるのか」を質問して、アドバイスをもらうようにしています。そして、この質問を、様々な人にすることによって、自分にとって、「最もきれい、かつ、やりやすいやり方」を取り入れることを心がけています。
このように、毎日試行錯誤しながら、技術の向上に努めており、「やりがい」得るために、今後もそれを継続していきたいと考えています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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精肉部で働いています。肉に関するお客様の質問にスムーズに答えられたときに、やりがいを感じています。
以前お客様に、「切り落としとこまぎれの違い」を尋ねられたことがあるのですが、その違いを回答した際、「いつもよく分からないまま買っていたから、違いが分かってうれしい」と言っていただきました。これは、精肉部が肉を専門的に扱う部門であるからこそ経験できたものであり、日々の仕事の中で身に付けた知識が、お客様の買い物の助けにになる、と実感した体験の1つです。
このように、精肉部では、肉を切る力をつけるとともに、知識もつけられるので、肉が好きな方には適している部門です。また、肉に関する知識がなかった私でも、部位や食べ方、切り方を覚えられたので、入社前の肉の知識についての心配はいらないと考えています。
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この仕事で成長できたことは?
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肉に関する知識や、切る技術が身についたことです。
具体的には、肉の切り方や、部位に関する知識、食べ方などを学んできました。これは、私は入社する前にはほとんど知らなかったことで、知っていたとしても、曖昧な知識だったと言えます。さらに、私は実家暮らしで料理もやってこなかったので、包丁の扱いは初心者という状態でした。
そのような中で精肉部に入ったため、入社前は、本当にやっていけるのか非常に不安があったのですが、豚、鶏、牛のそれぞれの部位について、しっかりと身につけられました。今では、他の人に頼らなくとも、基本的にはお客様の質問に答えられるレベルです。技術面で言えば、商品名だけ伝えてもらえれば、原料を取り出して、その商品を作れるようになりました。
知識も技術もなかったところから、ここまでできるようになったのは、自分の中での成長だと考えています。
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成長できた理由は?
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研修の内容の充実と、「成長ノート」のおかげだと考えています。
精肉部の研修では、実際に肉を切ることができます。そして、ただ切るだけでなく、この肉はどう切るべきなのかを一旦自分で考えてみる、といった時間も設けてあり、頭と体の両方を使って臨むことで、記憶に残りやすい内容となっています。
また、全員に配布される「成長ノート」というノートに、研修で見聞きした内容をまとめることで、理解を深めることができました。私は特に、新入社員のときにこのノートを活用して、肉の部位をイラストなどを交えて描きながら、肉に関する知識を身に付けました。
このように、ベルクには、研修による「インプット」と成長ノートによる「アウトプット」の両方の環境が備わっており、活用すれば成長につながると考えています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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本社でコントローラーになりたいと考えています。
コントローラーとは、店舗に送り込む原料の数などを決める部署のことです。したがって、この部署に入るためには、まず店舗にて「発注」について理解しなければなりません。そのために、私は現在の店舗で、チーフやサブチーフに、発注の際の「考え方」を教わっています。初歩的なことではありますが、コントローラーになるにあたっては欠かせないものであるため、身に付けられるように努めています。
また、今は管理者ではないものの、発注をやらせてもらうこともあります。このように、実際に発注をすることで、発注数量の感覚を養っていけるようにも努めています。
ベルクでは、こうした自分の希望するキャリアを、面談などで聞き取ってもらえます。さらに、本社の仕事であっても、公募があればそれに申し込むことができるため、1人1人が希望のキャリアを叶えられる環境が用意されています。こうした環境を活かして、私も自分のキャリアを実現していきたいです。
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【1day仕事体験&インターンシップ】への参加を通して、学んだことは?
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「誰でも最初は初心者」だということを学びました。
私は、ベルクで行われていた「1day仕事体験&インターンシップ」のほとんどに参加してきたのですが、そこでは毎回、最後に質問コーナーが設けられていました。その際に、私は色々な社員の方に質問をしてきたのですが、特に印象的だったのが、精肉部の方の「私も最初は全然お肉切れなかったよ」という言葉です。その方は、私たちインターンシップ生の目の前できれいな商品をたくさん作ってくださったのですが、入社前までは料理すらほとんどやってこなかったということで、非常に驚きました。
私は、社会人になって、「初めてやること」にたくさん出会ってきたのですが、先の社員の方の言葉を思い出すことで、チャレンジしてみようという気持ちになっています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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シフト制の勤務の組み方です。
ベルクはシフト制であるため、毎月希望休を出すことができます。1日の休みはもちろん、お盆や年末年始などのイベントのとき以外では連休を取ることも難しくないため、チーフやサブチーフなどの役職がある方でも、3連休などを取っている方はよく見かけます。
こうしたことができるのは、シフト制ならではの魅力だと考えています。
また、実際に働いている者として、連休を取りやすい雰囲気があるのも感じています。少なくとも私は、連休を取るのをだめだと言われたことも、快く思われなかったこともありません。同期の子たちも同じように休みを取れているため、私のような若手も含めて、休みを取りやすいという印象です。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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長期休暇を取りやすいため、それをモチベーションに仕事を頑張れるという点です。
昨年、私は新入社員だったのですが、3連休を取得し、大阪旅行に行くことができました。
旅行が好きな人には共感してもらいやすいと思うのですが、旅行は行ってからだけでなく、行く前も楽しいものです。3連休を取ってからは、その日が近づいてくると、「あと2週間」、「あと1週間」と自分を鼓舞しながら働き、いつもよりも集中して働けました。実際に、普段よりも早く仕事を終えられたので、その効果はあったと思います。
したがって、長期休暇の取りやすさは、プライベートはもちろん、仕事にも良い影響を与えてくれたので、両立に役立ったと考えています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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平日に、空いている場所でゆっくりと過ごしているときです。
この質問にある通り、スーパーマーケットで働く場合は、他業界と比較数と土日に休むことは難しくなります。しかし、その分平日に休みが取れるということになり、土日であれば混んでいるような場所でも、並ばずに入れるといった特権も得られます。私は人混みが苦手なため、こうしたことを魅力的に感じています。
落ち着いた場所で心も体もしっかり休むことが、次の日の仕事のモチベーションにつながり、ひいては長く働くことにつながると考えているため、この働き方をおすすめしたいです。
なお、店舗や、自分の役職によっては、土日や祝日に休めることもあります。また、土曜日は日曜日より比較的休みを取りやすいという印象があるので、チーフなどに確認してみるのがよいと思います。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.29
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自分の売場を作れるようになり、和日配発注で在庫がなく、品切れもしていない状態を作れた時、惣菜は値引し過ぎず、広告品は勿論、お客様が食べたいものを残せて帰れた時にやりがいを感じます。和日配発注では、研修で学んだ停止メンテや副店長、チーフから学んだ品切れさせないような思い切った発注を実際に売場に活かせた際に楽しく感じました。また、惣菜の売場では、特に午後の指示の際に、天気やお客様、商品の進捗を見て、自分の考えで、指示し、退勤時の売場が文句なしであった際に、達成感を感じ、楽しく思いました。また、応援に行った際に、今までの業務中で教わったことは勿論、自分で効率が良いと思う動きやパートさんを作業に集中させるように立ち回り、すごい助かりましたと褒められた際に、やりがいを感じました。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、ショッピングや普段食べれない高級のものを食べに行くことです。
ショッピングは、コスメや服、什器などを主に見ており、趣味であることは勿論、その時の流行を知り、将来目指している商品開発のための商品提案などのアイディアを勉強しています。ショッピング自体が好きなため、そこに投資することは躊躇わず、楽しく行っています。
また、普段食べれない高級な食事をすることも好きです。食に興味があり、様々な食材、味付け、組み合わせを知りたいため、休日によく気になったお店に訪れ、リサーチしています。美味しかったものや商品の組み合わせに驚いたもの、接客や雰囲気の良かったところはメモして、商品提案に活かせればなと考えています。
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そのきっかけ・理由は?
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ショッピングや未知の食を楽しいと思うようになったのは、幼少期の海外旅行や大学時の授業で培った好奇心旺盛な性格であるからだと思います。
海外旅行では、小学高学年のときに、バングラデシュに訪れ、床で座って手で食べたことや食べるものなど文化の違いにすごい興味を持ったため、もっと他の国や知らない食を知りたいと思うようになりました。
また、大学時の授業では、ベトナムに訪れたことやマーケティングの学び、実際に企業に商品提案を行い、プレゼンをするなどを行い、知らなかった考え方や説得することの難しさ、それを乗り越えた達成感から、知識を増やすためには様々な体験が必要だとわかり、自分の足で食べに行く、田んぼ研修など興味が少しでもあったらやってみるようになりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.28
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に私が捌いた魚を選んで買って下さる瞬間と魚の知識が身につくことが、この仕事をやっていて良かったと思います。最初は魚を捌く際に、綺麗に三枚卸しが出来ずどちらかに身が多くなってしまったり、アラになってしまう切身が多かったです。しかし、先輩社員やチーフ、サブチーフから包丁の入れ具合や角度、面の出し方についてご指導していただき、その結果、切身や三枚卸しでチーフからきれいな切身と認めてもらえました。また、売り場に出ている私が捌いた三枚卸しや切身をお客様が手に取って選び、買って下さる瞬間が私にとってこの仕事をやっていて良かったと思います。
魚は肉とは違って魚種が多いので、その魚にあった切り方や調理方、魚体の構造が捌いたりチーフが知識としてご教授して下さるので、魚の知識が身につく瞬間が私にとってこの仕事をやっていて良かったと思います。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私はこのベルクを通じて、様々な役職に就いてキャリアアップを目指していきたいと考えます。具体的な役職として、店舗の自部門の売場に自分で商品をどこに置くか決める事が出来るチーフやエリア毎に店舗を回って自部門の売場や問題点、従業員が働いていて困っている事はないか聴くスーパーバイザー、市場に行って鮮度や脂がのったいい魚を卸したり、店舗でどんな魚を売りたいかその店舗のチーフに聞いて魚を卸すバイヤー、などのキャリアを進んでいきたいと考えています。また、後押ししてくれる環境として研修時にスーパーバイザーやバイヤーが来て下さるので、その時にお話しを聴いたり、質問をすることが出来る環境があります。ですので、私はこのベルクを通じて、様々な役職に就いてキャリアアップを目指していきたいと考えます。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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私が長く続けられそうと感じることは、平日に休みが取りやすい事であると思います。社会で働いているほとんどの方は、土曜日、日曜日、祝日が休日であるため、外出してもほとんどの場所が混雑しており、リフレッシュする時間が中々無いです。しかし、スーパーマーケットで働いていると、平日のお昼頃と夕方はお客様が多くいらっしゃいますが、土日や祝日などの休日と比較すると2割から3割程で平日はそこまで忙しく無いので、休みが取りやすいです。また、社会で働いている方は平日は仕事ですので、レジャー施設や観光地に行くと人が少ないので、ゆっくり見て周ったり、人気なお店も休日よりも短い時間でお店に入れたりする事が出来るので、私が長く続けられそうと感じることは、平日に休みが取りやすい事であると思います。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.28
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様の「食」に直接関われることに、大きなやりがいを感じています。店内での品出し中、ブリの切り身を選んでいたお客様に「こちらのお腹の方が脂が乗っていますよ」とご案内したところ、笑顔で「ありがとう」と返していただきました。そのとき、「自分の言葉が誰かの食卓を豊かにできたんだ」と実感し、嬉しくなりました。
また、お客様だけでなく、店長やチーフ、他店舗の社員の方々など、さまざまな人と関わる中で考え方や視野が広がっていくことにもやりがいを感じます。ベルクでは、店舗勤務だけでなく研修もあるので、いろいろな役職の方と関わる機会を持つことができます。会話の中で相手の価値観に触れながら自分自身の視点が広がっていくことに、日々面白さと成長を感じています。
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様との関わりや日々の業務の中でやりがいを感じるためには、自分から積極的に行動することが欠かせないと考えています。私は、誰に対してもまず自分から挨拶をし、少しでも多くの人の話に耳を傾けることを心がけています。周りの人に興味をもち、話を聞く姿勢は、自分の考えを深めたり広げたりする最初の一歩です。
また、社訓である「損得よりも善悪を優先しよう」という言葉を常に意識し、目先の利益ではなく、お客様にとって正しい選択肢を伝えることを大切にしています。お客様と誠実に向き合い、信頼を得るためには、自分自身の姿勢が何より重要だと思っています。日々の積み重ねが、やりがいや信頼につながっていると感じています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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海産部に所属したからこそ得られた最大の経験は、魚を捌けるようになったことです。アジやイワシのような小型の魚から、ブリなどの大型の魚まで、丸魚の状態から切り身やお刺身に加工できるようになりました。今では自宅で柵を買ってお刺身に捌いてみたいという気持ちが強くなり、マイ柳刃包丁の購入を検討しているほどです。
仕事を通じて、魚をただ売るのではなく、「食材としての魚」への関心も深まりました。旬や脂の乗り方、産地による味の違いなど、日々の業務の中で自然と知識が増えていくのが楽しいです。海産部での経験は、自分自身の食生活や視野を豊かにしてくれており、「好き」や「得意」を仕事にできることの喜びを日々感じています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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月9日間の公休に加えて、年間8日間の公休、そして有給休暇が付与される点は、働きやすさに直結していると感じます。シフト制で勤務するため、連続勤務が長くなりすぎることも少なく、体力的にも精神的にも無理のないペースで働くことができます。また、休暇の希望もある程度は相談できる雰囲気があるので、自分の予定や体調に合わせて働き方を調整できる点も魅力です。長く働くうえで「ちゃんと休めるか」はとても大切だと感じているので、制度として休みがしっかり整っているのは安心感につながっています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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月9日の休みに加えて特別休暇や有給もあるため、プライベートの時間がしっかり確保できています。こまめに休みがあることで体力をしっかり回復できますし、気分転換に友人と出かけたり、自分の趣味に時間を使ったりすることもできています。リフレッシュの時間があるからこそ、次の日の仕事にも前向きに取り組めると感じています。仕事とプライベート、どちらかに偏りすぎずに両立できていることが、働き続けるうえでの大きなポイントになっています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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土日や祝日は確かに忙しい日も多いですが、まったく休めないというわけではなく、希望があれば相談のうえで休みが取れることもあります。さらに、年に一度は最大7連休が取得できる制度もあるため、まとまったリフレッシュの時間が確保できるのはありがたいと感じています。平日休みには、出かける場所が空いていたり、公的な手続きがスムーズに済んだりと、意外なメリットも多いです。お盆や年末年始といった繁忙期は確かに大変ですが、それを乗り越えたあとの達成感や、しっかり休める仕組みがあることで、無理なく長く続けられると感じています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは、お客様からの言葉や日々の技術の上達を実感できること、そして一緒に働く職場の人たちの存在です。例えば、お客様をご案内した際に「忙しいのにわざわざありがとうね」と言っていただけたことがあり、その一言でとても温かい気持ちになりました。自分の行動がお客様に喜ばれたと感じる瞬間は、やはりこの仕事を続けていく原動力になります。
また、魚を捌く作業の中で、自分の技術が少しずつ上達していると感じるときも大きなモチベーションになります。三枚おろしで中骨に身が残らずきれいに下ろせたときや、以前よりスピードが上がったときは、自分の成長を実感できます。大変な日もありますが、毎日の積み重ねが大事だということを心に留め、前向きな気持ちで日々取り組んでいます。
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そのきっかけ・理由は?
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仕事へのモチベーションが高まったきっかけは、サブチーフから「商品化が綺麗だね」「作業スピードが上がったね」と声をかけてもらったことです。それまでは自分がきちんと成長できているのか不安に思うこともありましたが、頑張りを見ていてくれる人がいると実感できたことで、「もっと上達したい」「期待に応えたい」と思えるようになりました。
入社当初は仕事を覚えることで精一杯でしたが、徐々に作業の流れや魚の扱いにも慣れ、業務を理解できるようになってからは、仕事自体が楽しいと感じる場面が増えました。職場の方々とも自然に会話ができるようになり、チームの一員として働く楽しさも実感しています。少しずつできることが増え、それを周囲が認めてくれる環境が、自分のやる気につながっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.28
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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店舗配属直後から新入社員の自分の性格や長所を店長や副店長チーフパートナー他部門の方が沢山誉めてくださった。海産初心者の自分は包丁や商品の扱いもぎこちなく不安もある。しかし研修時に同期と心配や不安を男女分け隔てなく明るく相談することができ、店舗でも多くの先輩が助けてくださる。何よりも魚に触れる生活をしていなかった自分が現在販売できる商品を提供できる事実や、商品をどうしたら売り込めるのかお客様のことを考えながら技術を磨いたりコミュニケーション能力を高められたことがとてもやりがいだと思っている。研修が始まった時、挨拶を定着させようと全体で学んだ。当たり前のように感じる挨拶も店舗だけでなく研修時日常生活でもハキハキと明るく笑顔で行うのはなかなか最初は疲れてしまう。しかし研修時はインストラクターが店舗では先輩や店長が些細なことから褒めてくださるので安心して成長できる環境だと思う。何より変身してみようと社長が最初にお話ししてくださったことが印象的に残っている。社会人になれたのだから学生から変身をしてみる、うまくいかないことも一生懸命やれば必ず出てくるけれど、それでも素直な気持ちで勤務すれば必ず支えてくれる環境なのでベルクでこれからも頑張りたい。
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そのために努力・工夫したことは?
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入社直後はとにかく緊張していた、ベルクも慣れるということは変化をしなくなることだから良くないと最初はたくさん聞いていたものだから自分は一体どうしたらいいだろうかとたくさん不安になった。自分で考えて行動することのしんどさは多くの方が共感するはずだと思う。
緊張の中でメモを取ること会社が用意してくれた成長ノート等を使って日記や振り返りを繰り返すこと、会社が管理しているスマホアプリで同期の活躍や職場事情がリアルタイムでわかること、これらが自分の支えに必ずつながると私は感じている。
記録を取る些細なこともその日何があったか何を扱ったのかどんな会話をしたのか片鱗でもいいので記録する。
チャレンジや努力についてベルクは前向き。
自分は元々デザインやマーケティングに興味があったので、最初の配属店舗ではチーフに相談し販促物作成をやらせていただいたり店内放送を任せていただいたりして自信をつけられた。できないことがあるのは当たり前だし新入社員だから当然躓きもするが自分の得意なこと趣味も実は仕事に活かすことができる、苦手、合わないと感じる点があっても自分らしさを忘れず柔軟に居場所をつくることをおすすめする。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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海産部所属
お客様との交流で売り場の商品知識を求められた時に自分が捌いたものや品出しした商品をご紹介できた時、改めて自分もこの店舗の一員として業務に関わっているんだと感動する。一方で衛生管理に対する注意力も高くなった。一つの工程を無視しただけで重大な事故や命に関わる細菌発生を起こしてしまった場合、お客様だけでなく会社も潰してしまうかもしれないということ、その責任は新入社員にだってずっしりとあるので、必ず衛生は手を抜かず作業をテキパキこなすことを常に意識している。
海産は特に時間も勝負な部門なので丁寧、清潔を徹底しながらスピーディーに商品を作ることはこれから先役職アップの時も重要な点であると感じている。
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この仕事で成長できたことは?
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商品を作る技術、売り込むことの難しさを学び、衛生管理意識やコミュニケーション能力を半年で大きく伸ばせた。学生時代の自分では考えられないくらい前向きに人と関わっていると感じている。それは社長が最初にお話ししてくださった変身をするという言葉に共感したことも大きくあるし何よりも自分自身がベルクで働いていて、明るく楽しく仕事をしようと先輩や上司の方々が環境を守ってくれていることに触れられたからこそ頑張ろうと思えたのではないかと思っている。
一生懸命生きてこなかったわけではないし学生には学生の苦労もあった。けれど社会は過酷で想像の倍以上働くことの厳しさや他者との関わりの難しさを体験した。
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成長できた理由は?
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自分自身が変身しようとしたこと、明るい挨拶を徹底したこと、研修時も恥ずかしがらずに質問や失敗をたくさんしたこと、同期や先輩に声をかけたこと、お客様への笑顔を忘れないこと、技術や能力は習得まで時間がかかるけれど挨拶コミュニケーションは即日できることだと研修時に学んだ。
明るく生きようとすることを諦めないことが自分のスキルアップへの確実な階段だと思う。そして素直に頑張る姿は必ず誰かが見ていて伝えてくれて評価をしてくれる。ベルクは前向きな人をどんどんサポートしてくれる環境だから、自分の不安やできないことにあまりクヨクヨしないで果敢に質問チャレンジを繰り返してみてほしい、年代も若い方から高齢に近い先輩や同期もみんな彩豊かな人生を歩んでいるので話しかけてたくさん新しい気づきやひらめきをもらって自分の語彙や表現を高めていけるので楽しんで仕事をすることができる。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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入社前からベルクはチャレンジができる会社だという話を聞いていたし、人事部も若い方が多くキャリアアップは努力の分だけ近づく会社だと今も実感しているので、本社のマーケティングや商品開発部を目標に店舗で実際の商品販売や作成技術を学び販促のスキルと表現力を高めたい。そにためにもコミュニケーションの継続明るい挨拶ハキハキ返事テキパキ行動を常態化させながら自分の力を活かせる販促物作成イラストデザインや、ベルク商品を使った調理で商品開発の模擬的なチャレンジを続けたい。
店内放送でお客様や従業員の皆さんが思わず耳を傾けたくなるような言い回しや表現も高めたい。研修時も本社からSVや人事の方などさまざまな人が講義をしてくださるので、お会いした時にどんどん質問やメモをとってベルクの現在を知ることを続けたい。
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意見や提案が実現した経験は?
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最初に配属になった店舗で販促物の作成をしたいとチーフや店長に相談したら即採用していただけて、商品紹介の調理レシピ考案や掲示物作成、イベント時の盛り上げに繋がると思って作ったぬりえなど忙しいはずの方々が本当に笑顔でどんどんやろう!とサポートして実現させてくださった。元々本社マーケティングや商品開発に興味があったとはいえ最初からこんなに前向きに取り入れていただけるとは思っておらず嬉しかった。何よりも自分の考案したレシピをお客様が作ったと報告してくださったこと、掲示物を他部門の方にも褒めていただけたこと、売り上げを伸ばすことにも貢献できたことは今でも自信になっている。新入社員だからというだけでなく、自分もやりたいと強く思い上司に思い切って相談することがどんなことでも最初の一歩に繋がるんだなとこのことから学ぶことができた。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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対人関係でトラブルがあった。それは性格の違いもあるし自分もまだ経験が浅く相手について思い込みが激しくなってしまったところもあったと今では思う。ただ、海産部という仕事は専門職でもある以上職人気質の人も必ず居るのでこちらが明るく関わろうとしてもうまくいかない時もある。
私の場合は自分もメンタルを不安定にしていた事もあり、思い切ってインストラクターに相談したところすぐ対応してくださって店舗を異動する形になった。ベルクはトラブルも放置ではなくしっかり当事者に向かい合ってくれる姿勢を持っている。メンタルヘルス室という部署も開設されて、社員の健康を重視した働き方を提供してくれる。自分について自身が無くなった時、インストラクターや上司店長多くの方が寄り添ってくれて支えてくださった。そのおかげで現在は新しい店舗でも前向きに仕事と向き合えるように変化することができた。これから先も不安はやってくると思うけれど、とにかくベルクは前向きな人に寄り添ってくれる会社なのでつまずいても抱え込まずにすぐ相談してほしい。自分が積見上げた努力や頑張りが挫けたときに帰ってきて助けてくれるくらい周りは見てくれている。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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店舗によって若干違うというところが正直な話、限りなくホワイト企業だけれど忙しい時期は残業も発生する、とはいえ常識的な時間帯で帰れるし、違う出勤日の時間を短くするなどして月々の仕事時間を調整できるので心配はいらない。休暇もとりやすく、新入社員時は9月から有給がつくが会社の特別休暇があって安心して連休を取ることができる。
シフト制なのでチーフに相談しながらたとえば毎月通院の予定などがあっても調整していただけるのでワークライフバランスは最高だと思う。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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できなかったことができるようになること、魚を加工する包丁技術向上や自分の前向きな挨拶コミュニケーションを褒められた時、研修時でもインストラクターや同期からお褒めの言葉をいただけること、明るく変身しようと頑張った自分を周囲の人も認めて褒めてくれる環境であること、そういったことの積み重ねが私がベルクのファンでいられるモチベーションにつながっていると思っている。
これから先はキャリアアップや役職について本社についてどんどん勉強していかなくてはいけないことが増えていくと思うけれど、必ず認めてくれる方がいて必ず支えてくれる方がいるので前向きに明るく仕事を続けることで将来の自分も明るく変身を続けることができると思う。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.27
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がこの仕事をしていて良かったと感じる瞬間は、お客様に「ありがとう」と感謝を伝えていただいたときです。
普段売り場で補充作業をしていることが多いので、お客様に商品の場所を聞かれることが多く、売り場をご案内したあとに「ありがとう」と感謝されると、こちらも嬉しくなり、お客様と直接関わるこの仕事をしていて良かったと感じます。
他にも、青果部で働いていると、鮮度やその商品の選び方などの知識を学ぶことが多く、お客様に聞かれた際に、野菜や果物のどの部分を見て選ぶと良いなど、お客様にアドバイスを行うことができて、お客様により良い商品を提供することが出来るので、この大きな学びを得られるという点でもこの仕事をしていて良かったと感じます。
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そのために努力・工夫したことは?
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私は「やりがい」を得るために、普段からお客様に商品を聞かれたり声をかけられた際は、まずは笑顔と大きな声で対応するように心がけて仕事を行っています。
店員さんに声をかけた時に、ムスッとしていたり、声が小さく暗い感じで対応されるとお客様が不快に思われることもあると思うので、笑顔と大きな声をスタンダードにより良い接客を行うようにしています。
また、青果部なので鮮度や野菜・果物の選び方を聞かれた際には、すぐ答えられることはすぐ答え、分からないことなどは一旦バックヤードに戻ってチーフに聞いたり、自分で調べたりしてお客様にお伝えするようにしています。その後に、その商品について詳しく調べて、次聞かれた時は対応できるようにしています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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青果部で働いていて、青果部だからこそ得ることが出来た経験は、野菜や果物の味をしっかりと知り、興味を持つことです。
青果部は野菜や果物、特に果物の味をお客様に聞かれたりすることが多いです。そのために、自分自身がその商品の味を知っていることが大事です。私はパートさんと相談して、新しく品揃えされた果物などはお客様に味を聞かれやすいので、積極的に検食を行って味を知り、業務に活かしています。ただし、食べて「美味しい」だけでは何の学びにもならないのでパートさんと味について話し合ったり、他の似た商品と比較したりして、深めあうことで学びを得ています。
この経験が、お客様に味などを聞かれた際にとても役に立つと考えています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.27
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に自分を覚えてもらえていることが一番のやりがいです。これを回答している日も元気な挨拶が聞こえたから直ぐに分かったよと会話をしました。正社員のイメージは発注や在庫整理などバックヤードでの仕事が多いと思っていました。しかし、実際は売り場での品出しが多く、接客をする機会も多いため、商品を選んでと言われることもあります。また、常連さんと会話をすることも多いです。私にとってはお客様との会話が一番のモチベーションに繋がっているため、今後も元気に挨拶をして話しかけやすい雰囲気、売場を作っていきます。
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そのために努力・工夫したことは?
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入社したての頃は売場での挨拶を意識的に行っていました。当時はとにかく大きな声でいらっしゃいませと言っていました。しかし、1ヶ月ほど経ち、周りを見ながら仕事が出来るようになってからは、全てこれが正しい訳ではないと感じるようになりました。寝ているお子様や電話をしているお客様が近くにいる時や通る時は声を小さくして迷惑にならないように意識しだしました。今では無意識に切り替えて出来るようになっているが、考え事をしているとバックヤードでも無意識にいらっしゃいませと言ってしまうので、気をつけたいです。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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出勤日、公休日はスケジュールで組まれます。基本的に3連勤か4連勤をして1日公休日のイメージです。連休も割とあります。私は3ヶ月経過して5連勤と3連休が2回ずつありました。希望して休みは取れるのか少し疑問に思っていましたが、スケジュールを作る前に希望休を伝えておけば基本取れます。今までで一度も断られたことは無いです。残業はありますが、全く苦ではないです。残業が多くなるということは基本的に品の回転率が良い店舗で楽しいと思っているからです。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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8時から出勤の時は2時間残業をしても19時で上がれる。その後20時頃から友人とご飯や遊びに行くことも多い。また、希望休も取れるので旅行などにも行きやすい。実際に入社2ヶ月目で友人らと旅行に行った。プライベートの時間も多く、リフレッシュできる。仕事も好きで楽しいので、個人的には社会人が1番楽しい生活になっている。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.27
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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「仕事をやっていて良かった」と思う瞬間は売上・利益の予算を達成した時です。色々な店舗がある中、お客様が買い物に来ていただけることがまず嬉しいです。そんな中1番嬉しいのは、他のお店と比較して「ここの商品が美味しい」や売場を案内した際、「丁寧にありがとう」等お声頂いた時が1番です。この出来事がほぼ毎日なので、一品でも多く納得して買ってもらうため商品の知識を身につけるように心掛けて仕事に励んでいます。当然知らないことを聞かれる事はあります。
自分が入社したての頃はその場面に何度も遭遇しました。自分がアタフタしている所を上司がすぐに対応やサポートしてくれる事がほとんどでした。そんな1ヶ月を乗り越えて売上・利益の予算を達成した時は達成感が半端ないです!頑張って良かったと思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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「やりがい」を得るために意識している事は従業員目線ではなく、常日頃からお客様目線で売場を見る事を意識して業務にあたっています。
頑張っている事としては商品のクオリティーを落とすことがないように上司に聴いてアドバイスをもらったりしています。どんなに値段が安くても商品の見た目が良くなかったら誰も買ってくれないので、上司に声をかけて教えてもらっています。
商品化の種類にも着目して仕事をしています。種類がワンパターンだけだと売場が映えないので、商品化の種類を増やせそうな物は切り方変えたりして増やしています。売上を見て評判が良かった物は継続しダメだったものは改善策を考えて終わりではなく、リベンジして売込んでいます。難しそうに思うかもしれませんが、「どうにかして売込みたい」というようなポジティブ思考があれば商売を楽しくできます。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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所属部署:海産部
海産部ではお客様の要望に応じて魚を切ることがあります。直接お客様と接するので魚を加工して渡した時の反応を間近で見れます。「お客様の為に!」と思い作った際、お喜びの声を聞けるので「また次も頑張ろう!」という思いになり、モチベーションが上がります!
魚は旬の時期などはっきり別れているので、年中ずっと同じ魚を切る事はないですし、その日の漁業によって獲れる量も種類も異なります。店舗によって発注している魚が違うのも魅力の一つだと思います。「この店舗に行くと見たことがない魚が売られている」という声があがるのも面白いと思います。
個人的に海産部でよかったのは包丁捌きのスキルが上がったことです。部門の中で1番包丁技術が問われます。それが身につくと家での料理も難なくできることが個人的に海産部の利点だと思います。仕事に貢献できて、自身の成長にもしっかり繋がります!
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この仕事で成長できたことは?
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知識がゼロの状態からスタートする人がほとんどなので、研修を通して一からしっかりと基礎を学ぶことができました。インストラクターが全て教えるのではなく、「研修生が考えて自ら行動・言動して間違えていい」という少し変わった研修に取り組んでいました。
インストラクターが筆頭に研修を進めるのではなく、研修生1人1人が中心になって進めていたので、知識を吸収していくスピードが早かったと思います。これは新入社員だけではなく全ての研修に当てはまります。全ての研修が「自ら考える研修」なので、常にフレッシュな気持ちで臨めます。
この研修の目的は失敗を責めるのではなく、どうして失敗したのかを考えるということが成長していく上での背景となっています。この研修のおかげで同じ失敗を繰り返さない為に考えてミスがかなり少なくなりました。
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成長できた理由は?
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上記でも述べた通りで成長し続けられているのは「研修」の存在が1番大きいと思います。基礎研修がなかったら店舗では何もできなかったです。研修で学んだからこそ、色々な視点を持って考えてミスを減らすことができています。
他にも「1on1」という1対1の面談が上司と定期的にあるので、その機会に困ったことや悩んでいることがあったら気軽に打ち解けられます。
そのおかげで人間的にも成長して仕事も熟して来ることができました。特に頑張った事は面談で「上司の動きや他店はどうしているのか観察してみたら?」と店長からアドバイスをもらったのでその通りに観察して真似できそうな事は真似して今できる限りで挑戦していました。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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お客様が商品を手に取って満足して買って行って頂けるのがモチベーションになります。海産部に限らずではあるんですが、鮮度とボリュームを意識して製造し続けています。一生懸命作った物をお客様が満足して嬉しそうに買って行く姿を見るとこちらとしても作った甲斐があるなと実感することができます。部門内の従業員関係なしにさまざまな人とコミニケーションをとることが出来るので、とても毎日が充実しています。時にはたわいもない話をしたりもします。全員が協調性・主観性を持って仕事してくれているので、助け合いながら日々楽しく仕事することができているかと思います。
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そのきっかけ・理由は?
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最初の頃は自分の人間としてのスキル、しごとのスキルなど覚える事がありすぎて自分自身のことで手一杯でした。しかし何か1つ覚える度に上長から褒められたり、アドバイスをもらえたりしたので「少しずつ会社に貢献できるようになってきているんだな」と思えるようになると同時に安心感で精神的に余裕がでからようになりました。新しい環境にも自分自身が適応できるようになってきたので周りを見て仕事をできるようになりました。できるようになった結果、上記にも記載した通り仕事の楽しさ、やりがい、モチベーションアップに繋げられるようになりました。現在は新しいことに挑戦する事が好きで、そのような機会があったらチャレンジしたいと思っています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.27
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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この仕事で成長できたことは?
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私が成長したと思うのは【積極性】です。入社以前の私は、自分の考えを人前で話すことがあまり得意ではありませんでした。視線が自分に注目されたり、聞き手の方がどう思うかを恐れたりしていたので、人前で発言をする時は非常に緊張していました。そのような状況が苦手なこともあり、率先して発言することがあまりありませんでした。
しかし、ベルクは発言する場が非常に多くあります。様々な人の意見や考えを聞くことは、常に進化を続けるこの会社にとって大事なことです。このように発言する場が多いことで、話すことが苦手な私でしたが、上司の方達のフォローもありながら私も発言する機会が増えました。
『経験する』は大事なことで、私も段々と発言することへの抵抗感が和らいでいきました。そのおかげで【積極性】が磨かれたのだと思います。
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成長できた理由は?
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【積極性】が成長した背景は、ベルクの【聞く姿勢】があったからだと思います。
自分の考えを話す時、まずは聞き手が受け入れてくれることが私には大きかったです。自分の考えを話すことは怖くない、発言することに意味があるんだと思えるようになりました。(私も聞き手に回る時は、自分の考えと違ったとしても受け入れる姿勢を取ることを心掛けています。)このような環境のおかげで、発言する場では徐々に手を挙げるようになりました。
また、グループの中から代表して話す機会も、学生時代に比べ多くなりました。考えを発言する機会が増えるとその状況に慣れてくるので、恐れず自主的にまた発言をするという非常に良いサイクルが生まれました。
学生時代の私と社会人の私を比較すると、人はまだまだ成長するんだと実感しました。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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「この働き方や休み方だから長く続けられそう」と感じるのは、【シフト制であることや平日休みが取れる時】です。
シフト制であることで「数日働いて休む」ことができ、一気に働いてドッと疲れることが少ないです。また、土日祝日の商業施設等は大変混雑していることも多いと思いますが、平日休みが取れることで混雑具合が軽減されます。「混雑していて思うような休みを過ごせない…」というように、折角の休みを満喫できないのは悲しいと思いました。
私個人としては、大学生の時に平日休みの方が自分の休みを有意義に過ごせると感じていたので、このベルクの休み方には魅力を感じました。また、希望休として平日の連日休みも取れることも魅力に感じます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは、【私が行動したことを周りに評価してもらえる】ことです。
自ら行なったことを誰にも評価されることなく放置されてしまったら、私の場合はモチベーションを無くしますし、少なくともモチベーションが上がり続ける人はいないと思います。自分が行動したことを上司の方々が見てくれていることもあれば、面談等で自分が行なったことを発言する機会もあるのでその際に評価していただけることもあります。良いことは必ず評価してくれますし、たとえ結果が振るわなくても、その行動自体を評価してくれます。
考えて行動したことで周りが反応してくれることはやりがいに繋がり、「次もそうしよう」「次回はこのように改善した方がいいかな」と思えるようになりました。
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そのきっかけ・理由は?
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私の仕事におけるモチベーションが、【私が行動したことを周りに評価してもらえる】ことになったきっかけは、店舗業務での出来事です。
私は、働き始めて二年目に突入しましたがまだまだ未熟でした。しかし、売場だけは綺麗にしようと思い、綺麗に陳列することを心掛けていました。上司の方が店舗に来た時、「売場が綺麗だね」とおっしゃってくれました。私が心掛けていることがちゃんと伝わってることが分かったので非常に嬉しかったです。また、「このように並べるとさらに良くなるかも」とアドバイスまでいただいたので、それ以降その技術を参考にして売場陳列を心掛けています。
また、売りたい商品のために自作の販促物を作った際は、店長に褒められた上に、拡大印刷までしていただき店舗に沢山貼り付けていただきました。
自分の行動をここまで見ていただけると思っていなかったので、非常に仕事のモチベーションになります。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2025.07.27
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がこの仕事をやっていて良かったなと感じた瞬間は、自分の成長を実感できた上、それを上司に褒めていただいたことです。新入社員で何も知らない状態からスタートしたのですが、特に補充、ピッキング、在庫整理は業務内容を覚えた上に精度や速度も上がってきたなと感じています。そしてその上で、チーフに「補充してからバックヤードに帰ってくる速度早くなったね」といったことや、サブチーフに「〇〇さん在庫整理早いよね」といったことを言ってもらえたというような経験があります。自分自身で成長できたなと感じたことを改めて上司に褒めていただけると、自分の自信にも繋がるだけでなく、嬉しい気持ちになり、もっと頑張ろうという気持ちになりました。
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そのために努力・工夫したことは?
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私がしている努力としては主に2つのことがあります。まず1つ目は、新入社員の今のうちから沢山挑戦するようにし、できるだけ沢山のことを吸収できるようにすることです。特に研修では積極的に挙手や立候補をするように心がけ、自分自身の経験や学びを増やす努力をしています。また店舗では、チーフやサブチーフから「これやってみる?」と言われたことに対しては積極的にやらせてもらうようにしています。2つ目は、成長ノートの活用です。特にフリーページには自分が研修や店舗で学んでメモしたことを整理し、見返しやすいノートになるように心がけています。またそれだけではなく、月の目標に設定した在庫整理〇時間以内に終わらせる。といった時には、在庫整理にかかった時間を記録し、数字でも自分の成長を実感できるようにしています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は今青果部で働いていますが、野菜の鮮度や美味しい果物の見分け方などが分かるようになってきた今、お客様に「どれが美味しいの?」と聞かれた際に答えられるようになってきたというのが仕事のやりがいや達成感に繋がっています。自分が選んだものが良かったかどうかお客様の声を聞くことはなかなかできませんが、自分の今ある知識を存分に活用してお客様に商品をおすすめし、それを買ってくださった時には特にやりがいを感じます。このような経験は野菜や果物の知識を得られる青果部ならではの経験なのではないかと感じています。そしてこのような経験をすることで、「もっと野菜や果物の知識をつけるようになろう!」というような気持ちになり、自分自身の成長にも繋がっているのではないかと感じています。
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この仕事で成長できたことは?
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私がこの会社で成長したと感じることはたくさんあります。業務に関しては、補充をしてバックヤードに戻ってくる時間が早くなったといったことや、在庫整理をする時間が早くなったといったように、業務にかかる時間が早くなってきたということです。特に在庫整理に関しては「どれをどこにしまえばいいのかな」や「何から整理すればいいのかな」といった迷いがなくなり、スムーズに在庫整理ができるようになりました。業務以外のことに関しては、学ぶことに対する積極的な姿勢が身についたことです。特に、研修では積極的に挙手や立候補をすることができるようになり、自分自身にも多くの学びを得ることができたり、店舗ではなかなかできない経験や業務の練習・復習ができたのではないかと感じています。
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成長できた理由は?
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業務にかかる時間が早くなってきたということに関しては、月の自分自身の目標で「何時までにこれを終わらせる」といった目標時間を設定し、それを達成するために行動できたというのが大きな理由なのではないかと感じています。目標時間を設定することで、ただだらだらと業務をするといったことがなくなり、時間を意識して行動することができるようになりました。そのおかげで今でも時間を意識して行動することができるようになり、その習慣化によって業務にかかる時間が少なくなってきたのではないかと感じています。積極的な姿勢が身についたということに対しては、周りの同期の影響が大きいのではないかと感じています。この会社は同期がとても多いので、他の同期で頑張っている人を見ると「自分も負けていられないな」という気持ちになります。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私は今後のキャリアとして、まずは3年目でサブチーフを目指したいと考えています。そして、最終的なキャリアとしてはインストラクターになりたいと考えています。そのためにしている努力としては2つのことがあります。まず1つ目は、新入社員の今のうちから沢山挑戦するようにし、できるだけ沢山のことを吸収できるようにすることです。特に研修では積極的に挙手や立候補をするように心がけ、自分自身の経験や学びを増やす努力をしています。また店舗では、チーフやサブチーフから「これやってみる?」と言われたことに対しては積極的にやらせてもらうようにしています。そして2つ目は、学んだこと(メモしたこと)はすぐに成長ノートや自分自身のまとめノートに整理するようにし、自分が学んだことのアウトプットをしていることです。これらを後押ししている環境としては、やはり充実した研修制度が挙げられると考えています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは給料日です。私自身、お金を使うことでストレス発散できるといったことや、ライブやディズニーに行くことなどお金のかかる趣味が多くあります。大学生時代は遊べる時間が多い反面、お金がないということで制限がかかってしまうことが多々ありましたが、その趣味を自分の稼いだお金で存分に楽しめるということがとても仕事のモチベーションに繋がっています。また、自分の頑張りが目に見えて現れるというのもとても仕事のやりがいに繋がっています。また、自分が何かを頑張ったことで上司に褒められるということはとても仕事のモチベーションとして大きいです。以前、初めて特売予約表をやった際、次の日の研修でインストラクターの方に「凄いね、この経験は絶対大きい学びになるよ」と言っていただきました。以上の2点が私の仕事におけるモチベーションです。
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そのきっかけ・理由は?
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まず、私が上司に褒められることを仕事のモチベーションとしていると感じるようになったきっかけは、研修での出来事が大きいです。まず、店舗研修で管理業務をやった際、普段店舗で管理業務をやらせていただいているということもあり、SVから「仕事が早い」「2番手もいけるくらい管理業務ができている」といって褒めていただいたというような経験があります。その時、自分が今までやってきた努力が認められたなという嬉しさと、自分は自分自身が思っている以上に成長できているという風に実感することができ、とても嬉しい気持ちになったのを覚えています。また、給料日が仕事のモチベーションになったきっかけは、今までアルバイトで最高でも10万円程しか稼げていなかったのが、急に倍になった給料明細を見た時、頑張って働いて良かったなと感じるようになりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.26
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がこの仕事をやっていて良かったと思う瞬間は、お客様に面と向かって感謝をして頂いた瞬間です!接客業は、他の職業と比較してお客様とコミュニケーションを取る機会が多いです。その分お客様から感謝をして頂けると私も嬉しい気持ちになります。特に、目を合わせて「どうもありがとうございます!」とお客様の方から言って頂けた時には、お客様に喜んでもらえる接客が出来ていたんだと、今後の接客の自信に繋がり、また喜んで頂くための工夫を考えることが楽しくなってきます!このようなお客様とのコミュニケーションの積み重ねが働くモチベーションになり、より良い接客をするための工夫を考えている時間が成長を感じられる時間でもあります。
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そのために努力・工夫したことは?
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私がやりがいを得るために努力していることは、嬉しいことや楽しいことがあった時に笑顔を絶やさないことです。その理由は、私がお客様の立場になって考えた時に、笑顔で明るい雰囲気の従業員の方が声をかけたくなったり、感謝の言葉を伝えたくなったりすると考えたからです。私自身が笑顔になるために、見過ごしてしまいそうな小さなことにも感謝の気持ちを持ち、周りの方々に対して感謝を伝えることを心がけています。辛い時に励まし合ったり、嬉しい時に喜び合ったりすることができるような環境が、働きやすい環境だと考えているので、まずは私が実践して、周りの人々に楽しい気持ちを持ってもらうことを目標にこれからも継続していこうと思います!
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私がチェッカー部だからこそ得られた経験として、嬉しいことや悲しいことを共有できる仲間が得られたことだと考えます。接客にこれだ!という接客は無く、臨機応変さが求められるため、仲間とどのようなケースがあったかを話し合い、経験を共有できることが魅力的に感じています!また、お互いが仕事においてコミュニケーションをとる姿勢を持っていることで、仕事以外の楽しいことや悲しいことを話したり聞いたりできる仲間もできました。私自身、人と色々な話をするのが好きなこともあって、貴重な繋がりを仕事を通して得ることができたと考えています。仕事で辛いことがあっても、仲間も頑張っているから頑張ろうという気持ちになれて、今では私の心の支えになっています!
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.26
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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この仕事で成長できたことは?
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チャレンジ精神が以前よりも身についたと実感しています。入社してすぐは、消極的で受け身な性格なこともあり、なかなか自分から動くことができませんでした。ですが、チーフやパートナーさんから「ミスしても大丈夫!その後どうするかが大事!」「初めは出来なくて当然だからミスは気にしない!」など優しいお言葉をいただき、わからなくてもとりあえずやってみようという前向きな気持ちになり、積極的に仕事に取り組めるようになりました。まだミスすることもありますがクヨクヨせず、そのあとのカバーの仕方などを考える方が大切だと実感しました。チャレンジすることでたくさん仕事を覚えられ、成長できると思います!とても暖かい環境なので挑戦しやすいです。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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3年目でサブチーフになり、5年後にはチーフになりたいと考えています。今はまだ新入社員という立場なので教えていただくことが多いですが、いずれは今のチーフのように仕事をテキパキとこなし、パートナーさんやアルバイトさんと円滑にコミュニケーションをとり、信頼されるような人になりたいと思っています。そのためにまず目の前の仕事をとにかく覚え、覚えるだけでなく、なぜそうなるか?などの仕組みをしっかり理解するようにしています。そして、挨拶やコミュニケーションも欠かさずに笑顔で仕事に取り組むことを心がけています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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ベルクは小売業にしては珍しく、身だしなみ基準が大幅に緩和されていることです。そのため、髪を染めたりネイルをしたり、自分の好きな自分でお仕事することができます。若者の価値観を迷わずすぐにとり入れてくださる柔軟な考えにとても魅力を感じました。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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私はおしゃれをすることが大好きなので、入社する上で身だしなみは絶対に捨てきれない条件でした。実際に働いてみて、髪を染めたり、ネイルをしたり、アクセサリーを身につけたり、好きな服装で、自分の好きな自分でお仕事ができるのでモチベーションに繋がっています。もちろん、食品を扱っているので、危険がないようにある程度規定はありますが、他の企業と比較するとやはり「個性」や「自分らしさ」を尊重してくれる企業だなというふうに感じています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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自分の成長を実感し、それが店舗の役に立った時にやりがいやモチベーションを感じます。サービスカウンターにたって、練習通りにお客様対応ができたときや、釣り銭機エラーをなおしたりなど、パートナーさんに「ありがとう!」と言われると嬉しい気持ちになり、出来て良かったと思えます。とにかく様々な業務を覚えて実際に1人で実践できた時に喜びを感じ、今後も頑張ろうというふうに思えます!
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