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株式会社ベルクの
現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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スーパーは世間のお休みが繁忙期となるため、どうしてもそれらと自分の休みが合わないこともあります。友人や家族との予定が合いにくいというのも実際感じてはいますが、チーフやパートさんたちの理解と協力のおかげで、事前に相談すれば土日や祝日に休みを取ることも可能です。また、平日に休みがあることで、どこに行っても空いていて、外食や買い物、旅行などが快適に楽しめるメリットがあります。希望を出せば平日でも連休を取りやすく、計画的にリフレッシュできる点も魅力の一つです。シフト制ならではの柔軟さと、チームで支え合う風土があるからこそ、自分のペースを保ちながら無理なく働き続けられると実感しています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、自分がさばいたお魚や作ったお造りをお客様に「美味しそう」と言ってもらえた時の喜びです。スーパーという日常に根差した場所だからこそ、誰かの食卓を彩るお手伝いができることに大きなやりがいを感じます。また、休みの日には外に出て、美味しい食べ物を食べに行くことも自分にとってのモチベーションになっています。ジャンルは、海産物に限らず気になったものをとにかく食べてみます。プロとしてお客様に食を提供する以上、実際に自分の舌で味わうことで、食材の魅力や調理法への理解が深まり、よりよい売り場づくりに活かせます。お客様の「美味しい」の一言と、自分自身の「食への探求心」が、日々の仕事の原動力になっています。
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そのきっかけ・理由は?
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もともと私は刺身などの生魚が苦手で、海産部に配属された当初は不安もありました。しかし「味を知らなければ、お客様に本当におすすめはできない」と思い、チーフの勧めもあって検食をしたり、自ら寿司やお刺身など普段避けていたものにも挑戦するようになりました。初めはあまり気が進みませんでしたが、良いものを味わううちに、苦手意識のその殆どは所謂食わず嫌いだったと感じます。食への興味と挑戦を意図的に持ちはじめた頃には、お刺身が好きになり、今では自らお店に食べに行くぐらいです。味を知る、美味しさを知ることで扱う食材への目線が変わり、より魅力的な商品づくりがしたいと思うようになりました。食を扱う者として、まず自分が食に興味を持つことの大切さをこの経験から学び、探求心を持って取り組む姿勢が生まれました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働き方・ワークライフバランス
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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仕事のやりがいを感じる瞬間は、お客様に自分がさばいた商品を手に取ってもらえた時です。
商品化する際は、その魚の用途を考えながら行います。唐揚げが向いているから一口サイズにしようとか、煮付けが美味しいから煮崩れしにくいような切り方にするなど。そうして考えて丁寧に商品化したものが、お客様のカゴの中に入っていると、とても嬉しい気持ちになります。お客様の食卓に並び、美味しく食べていただけることを想像して、頑張ってよかった!と思います。
また、お客様から調理法を質問された際に、自分が提案したものに対して、「やってみようかしら」と手にとっていただける瞬間も、やりがいを感じます。直接感謝の言葉をいただけるので、美味しい食べ方を知っていてよかった、と思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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特に技術面で努力を重ねています。
まずはお客様の立場になって、「扱いやすい商品化」を意識しています。例えば鱗が取りきれていないと、口に嫌な感触が残ってしまいます。内臓や血合がしっかり除かれていないと、臭みや鮮度劣化の原因になります。そのようなことが無いように、綺麗でより手に取ってもらいやすい商品化を日々研究しています。
また、トレーや盛付け方を工夫して、映える売り場作りを心がけています。目立つ売り場作りをするだけでも、お客様の目にとまり、興味を持っていただけて売上向上に繋がるので、とても重要です。そこに自作のおすすめ調理法を載せた販促物をつけたりと、工夫しています。そこに立ち止まって商品を選ぶお客様の姿を見ることも、やりがいの1つです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は海産部で働いています。
海産部だからこそ得られた経験ややりがいは主に2つあります。
1つ目は、やはり魚を捌く技術を得られたことです。入社前は生の魚を触ったこともなく、種類も何もかもわからない状態でした。弊社の教育を受け、魚に触れていくうちに、ほとんど全ての魚を捌けるようになりました。私は料理が趣味なので、家でも自分で捌くことができ、料理のレパートリーが増えたのはとてもラッキーだったと思います。それに、何より友人とバーベキューをする際にかっこよく魚を捌いて振る舞うことができるのは気分が良いです(笑)。
2つ目は、自分が選定した鮮魚を販売できることです。海産部は本社で決められた商品の他に、鮮魚や切身を自分で選んで発注できます。商品化や売り場展開も自分で決められるので、自分が売れると思って発注したものがよく売れた時は、やりがいを感じます。
また鮮魚を販売する際は、荒利率や売上を想定し、販売計画を立てます。そのおかげで数値に強くなれたことも、海産部での業務ならではの成果の1つです。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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以前、売り場で「この魚、今日すごく脂がのっていておすすめです」と、お客様に自信を持って声をかけました。その方は購入してくださったのですが、後日ご意見をいただきました。「すすめられたから買ったのに、思ったよりパサパサしていてがっかりした」と言われたのです。魚の状態は悪くなかったものの、私の説明が一方的すぎたことに気付きました。自分の判断や伝え方が間違っていたのではないか、接客向いていないのではと、しばらく落ち込んでいました。それ以来、「おすすめするのが怖い」「また間違ったらどうしよう」と不安になり、声をかけることに躊躇するようになってしまいました。魚に自信があっても、それをうまく伝えられなければ意味がない。自信と責任のバランスの難しさを痛感した出来事でした。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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上司に相談したところ、「魚の良さを伝えたい気持ちは素晴らしい。でも、お客様の好みも想像して伝える必要があるね」と声をかけていただきました。それをきっかけに、ただ“おすすめ”と押すのではなく、「脂がのっているけど、あっさりした味が好きな方には重いかもしれません」といった補足を加えたり、他の魚と比較する説明の仕方をしてお客様が想像しやすいように工夫しました。
また、お客様との会話の中で好みや調理方法を自然に聞き出せるように意識し、対応の幅を広げていきました。すると感謝の言葉をいただく機会も増え、自信につながりました。この経験から学んだのは、自分の知識や判断を一方的に押しつけず、相手の立場に寄り添って伝えることの大切さです。それは魚に限らず、どんな接客や人との関わりにも通じる大切な姿勢だと感じています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、魚の魅力をより多くの人に伝えることです。
海産部で働く中で、魚を1尾ずつ丁寧に捌き、見た目の綺麗さや、調理しやすさにも気を配りながら売り場に並べています。特に意識しているのは、旬の魚や季節感を感じられる提案をすることです。例えば、「今が脂のってて美味しいですよ」と声をかけたり、おすすめの調理法を伝えたりすることで、お客様に魚をより身近に感じてもらえた時、大きなやりがいを感じます。
海産物を通じて日々の食卓を支える、大切な仕事だと誇りを持って日々業務に取り組んでいます。魚離れが進む中でも、日々工夫しながら、お客様の「おいしかったよ」という温かい声を励みに頑張り続けています。
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そのきっかけ・理由は?
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以前、カスベ(エイ)の切り身を売り場に出していた際、お客様から調理法を尋ねられました。あまり馴染みのない魚なので、煮付けにするとコリコリした軟骨まで食べられて美味しいことや、唐揚げにすると外はサクサク、中はトロトロでおすすめだとお話し、購入していただきました。数日後、そのお客様がご来店され、「家族に好評だった。初めて食べたけど美味しかった」と報告してくれたことがありました。
また、スギのアラをおすすめした際には、「捨てちゃう部位だと思ってたけど、煮付けにすると食べる部分が意外と多くて、脂ものっていて美味しかった」と言っていただきました。
ちょっとした声かけが、お客様の食の楽しみに繋がったと感じた瞬間です。魚を通じて会話や発見を届けられることが、この仕事の大きなやりがいだと実感しています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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仕事における働く魅力は、自分が捌いた魚をお客様が手に取って買われた時です。
自分の捌いた魚を売ることが出来ると、この仕事をやっていて良かったと思います。
新入社員の時にチーフに「捌いた魚が売れていたよ」と言って下さった時があり、モチベーションに繋がりました。
その一言が嬉しかったので、もっと綺麗に捌けるようになりたいと思える瞬間でした。
また、海産部ではお客様に魚の調理の仕方を聞かれることがよくあります。
この魚は焼くのが美味しいのか、煮るのが美味しいのかを聞かれます。
お客様に聞かれても良いように自分で魚料理を作ることが入社をしてから多くなりました。
お客様に魚料理を自信を持ってお勧めできる方や人と接することが好きな方はやりがいを感じられる職場だと思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを得るために頑張っていることは、料理を作ることです。
海産部では調理方法を聞かれることがよくあります。
自分で調理方法が分からないとお客様に勧めることが出来ません。そのために料理を自分で行い、調理方法を提案できるようにしています。
また料理のレパートリーを増やすために、休みの日に食べ歩きに行っています。
食べ歩きを行うことでどのような商品が人気なのかを知ることや、味を知る機会に繋がります。
どのような魚料理が美味しいのかを日々調べています。
若い世代の魚離れが多くなっているので、若い世代が買いたい商品を提案できるように日々精進しています。
日々、探究心や好奇心を持って仕事に取り組んでいます。
探究心や好奇心を持っている方はやりがいを感じられる職場だと思います。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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売り場で料理提案として、自分で作った料理をサンプル品として展示し、レシピも一緒に売り場に置きました。
実際にサンプル品として出したものは、めかじきの照り焼きと青森県の郷土料理のイカメンチです。海産部の商品だけではなく、青果部のキャベツや玉ねぎ、グロサリー部の醤油やみりんなどの商品も一緒に展開をして販売をしました。
サンプル品やレシピ、関連品として青果部やグロサリー部の商品を一緒に置くことで売上の貢献に繋げることが出来ました。
海産部の商品は海産部に置くというイメージだと思いますが、同じ店にある商品なので海産売り場に他の部門の商品も置くことが出来ます。
自分で売り場を作ることが好きな方はやりがいを感じる職場だと思います。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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海産部では入社して1年目から3年目の間に検定が年に数回あり、同期同士で上手い人の順位付けを行っています。
検定内容はあじの開き、しめさばのお造り、冷凍鮭、生銀鮭の切り身です。
新入社員の初めての検定で良い結果を取ることができず、悔しい思いをしました。
自分なりに練習を行ったのですが、あまり良い結果を取ることが出来ず落ち込みました。
同期の中で順位が出てしまうので、同じスタートから一緒に頑張ってきた仲間との成長の差を感じてさらに落ち込みました。
店舗で練習する時と検定で捌く時は緊張感が違いました。初めての検定だったため、手が震えて上手く捌くことが出来ませんでした。
緊張感に慣れることが大切であると検定を通して学びました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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検定の結果で良い結果を取ることが出来ず、悔しい思いをしたので、チーフや上手い同期にコツを聞いて練習をしました。
検定項目の品の発注を多くしてほしいとチーフにお願いをしてコツコツ練習を行いました。
徐々にですが検定の順位が上がっていき、新入社員の最後の検定で同期の中で1位を取ることが出来ました。
検定から学んだことは諦めないことです。
忙しい店舗業務で練習する時間を取るのは大変でしたが、隙間時間を見つけてコツコツと練習をして良い結果に結びつくことが出来ました。
ベルクの商売六訓の中に"良い事は何でも真似しよう"というものがあります。
真似しても大丈夫かと心配になると思いますが、真似をする事で上達の近道になります。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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この会社ならではの働きやすさに繋がる働き方は、変形労働時間です。基本は8時間勤務ですが、変形労働時間を使用することができるので、この日は10時間勤務、この日は6時間勤務といった働き方をすることが出来ます。
繁忙期は労働時間が長くなりますが、閑散期は変形労働時間を使用して早く帰宅することが出来ます。
また、最大7連休取得可能な連続休暇制度や勤続5年で5連休5万円支給制度といったものもあります。仕事と休みのオンとオフの切り替えがしやすい会社だと働いていて感じます。
繁忙期以外は比較的休みやすいので、長期休暇を取りやすいです。
残業については、お店によって異なると感じます。売上が高い店舗は大変なので、他の社員と協力しながら、変形労働時間を組んで残業時間を少なく出来るように対応しています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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仕事とプライベートの両立に役立っている点について変形労働時間では、早く仕事が終わることで自分の趣味の時間に当てることが出来ます。
例として、変形労働時間を使用すれば旅行に行きやすなったり、家族との時間も取りやすくなります。
私自身は変形労働時間を使用して仕事とプライベートの両立が出来ています。
連続休暇制度があると仕事のモチベーションに繋がります。あと少しで旅行に行けると思えることで、仕事を頑張ろうといったモチベーションに繋がっていきます。また繁忙期以外に長期休暇を取ることが出来るので、比較的旅行先が空いているので満喫しやすいと感じます。
残業については、他の社員と協力して出勤時間については変形労働時間を活用しているため、残業時間を少なくすることが出来ます。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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スーパーマーケットの仕事は土日や祝日に二連休や三連休を取得しにくい仕事となっています。
そのため、友人に土日祝休みの方がいるとお休みを合わせにくいというデメリットがあります。
しかし、混雑を避けられるといったメリットもあります。
土日祝休みだと病院が混んでいたり、市役所に行けないといったことがありますが、平日に休むことが出来ると病院や市役所に行きやすいです。
旅行に行く際も平日休みだと人混みを避けて移動することができたり、宿泊費用も抑えることが出来ます。
そう言った点からスーパーマーケットで長く働き続けられると感じます。
混雑をなるべく避けたい方はスーパーマーケットなどのシフト制の仕事が向いていると感じます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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グロサリー部に所属していますが、売場面積のおよそ半分を占める部門になっています。菓子、食品、酒、雑貨と守備範囲が多岐にわたるので、入社当初はどこになにがあるのか、どういった用途で使うのかわからないことだらけでした。また、売場面積が広いということは売れる商品の量も他の部署より比較的多いため、効率よく作業を進めて補充を行うことや売場に穴をつくらないことが重要になってきます。私自身、幅広い商品知識をつけることやオペレーションや発注量の最適化を図ることで、お客様のニーズに合った商品の提案や売場を良い状況で保つことにやりがいを感じています。売場が広い分の大変さもありますが、やりがいもその分大きい部署だと感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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課題発見、問題解決力です。同じエリアの店舗であっても、売れる商品や物量、人員配置などが異なるので、適切なオペレーションや商品発注が課題になってきます。パートナーやアルバイトの方々の得意不得意を見極めて作業への指示を出したり、苦手な部分数値や写真などのデータを使うことで発注量の適正化を図ることでよりよい売場の状況をつくることができた時には達成感があります。また、自分で選定した商品を売り込むことで売上に貢献できることも嬉しく感じます。経験やスキルによる成長もあると思いますが、まずはなんでもやってみるということをモットーに日々取り組んでいます。失敗することもありますが、その分次に活かすことができる環境だと思います。
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成長できた理由は?
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研修制度の充実だと思います。オペレーションや発注の基礎など研修で学んだことを店舗で活かすことができていると感じます。自社でトレーニングセンターという研修専用の施設があることも強みのひとつです。最近では、自分の担当部署だけでなく、様々な階層や部署との交流を図る研修も用意されているので縦の繋がりも横の繋がりも築きやすい環境にあります。このような繋がりから意見交換を交わすことで得た様々な気づきを店舗に持ち帰り、自分なりの形にすることも問題解決の糸口になっていると感じます。また、社内アプリで都度教育コンテンツが配信され、それを受講することで学ぶ機会も多くあります。自分の担当部署だけではなく、他の部署のコンテンツも見られるので良いツールだと思います。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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これから先のキャリアについては、まだ明確な目標は定まっていないのが現状です。しかし、通信教育制度や資格取得サポートが整っているので、どのキャリアに就いても必要なスキルを取得できると思います。最近では、キャリアイノベーション室という新たな部署が設立されたので、今後より多様なキャリアに対応する部署ができていくと感じます。また、部署だけではなく新たな役職も増えているので、既存のキャリアモデルだけに縛られるのではなく、これからどんどん新しいキャリアモデルができていくと思います。そちらも視野に入れつつ、自分に今できる資格取得にチャレンジをすることで、今後どのようなキャリアに就いても良いように準備をしています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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店舗の「標準化」です。売場の企画やルール、レイアウトが個店での適用ではなく、全店的に適用されています。店舗数が多くなればなるほど、この「標準化」のメリットが大きくなります。例えば、新店などで積極的に実験を行い、新しい売場づくりに役立て、既存店にもその実験の効果を拡大することで、どの店舗でも売場のアップデートが容易になります。常に同じような売場ではなく、時季や時代により変化に適応していくことで、より多くのお客様のニーズに合わせた売場づくりが「標準化」によってできていると感じます。また、提案制度を活用し、意見が採用されると、新たな「標準化」を従業員自身が発信することができるのもベルクの強みのひとつです。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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標準化」されることによって、作業効率のアップも見込め、働きやすさに繋がっていると感じます。例えば、売場のレイアウトがパターン化・徹底されているので、別の店舗に異動した際に迷うことがなく、企画に応じた商品展開やお客様への商品のご案内ができることです。悩む時間、迷う時間がないことでひとつひとつの作業の生産性が上がり、残業時間の削減することでやる時はやる、休む時は休むとメリハリをつけた環境になっています。私自身も、仕事終わりに映画に行くなどプライベートも充実させています。また、お盆や年末年始などのイベント時は長時間拘束されるイメージが強い小売業ですが、徹底したオペレーションとマニュアル化、標準化によって比較的に作業負担は軽減されていると感じます。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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新店の立ち上げを経験したことです。引越しを伴う異動だったので、土地勘もなく知り合いもいない中でのスタートで不安でいっぱいでした。しかし、同じ境遇の社員も多くいたので助け合いながら、1からお店を作るという貴重な経験ができました。また、パートナーやアルバイトの方々の教育も個々の成長スピードに合わせながら行わなければならなかったので大変でした。店舗のオープンまで1ヶ月というわずかな期間の中で何を重点的に作業してもらいたいのか、どのように説明すればわかりやすいかと日々悩みながら教育に携わりましたが、実際に「この前より作業スピードが上がった」「わかりやすく教えてもらえた」などの声をいただくことで、仕事のモチベーションに繋がりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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新店立ち上げの経験を通して、コミュニケーション能力とチームワークの大切さを学びました。パートナーやアルバイトの方々の教育はもちろんですが、店舗に関わる重要事項の説明などコミュニケーションに齟齬が生じないように自分の言葉で考えを伝えることの難しさを実感しました。一方的なコミュニケーションにならないように、こちらから質問したり、時には雑談を交えながら作業を行うことで部署内のチームワークも築くことができました。オープンしてから間もない頃は、イレギュラーな状況への対応が多くありましたが、研修期間で培ったコミュニケーション能力とチームワークで乗り越えることができました。初めは不安でいっぱいでしたが、経験してよかったと今では感じています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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周りの人の笑顔を見ることができた時に「良かった!」と思います。例えば、山盛りの商品をカゴの中に綺麗に入れられた時、お客様にお褒めいただき笑顔で「ありがとう」と言っていただきました。また、困っているお客様にお声掛けし、喜んでいただけるととてもやりがいを感じます。さらに、お客様だけでなく従業員の笑顔も大切にしています。働いている側が笑顔でいられないとお店の雰囲気が暗くなってしまうと思います。自分から挨拶をしたり声を掛けたり、時には少し雑談を混ぜたりなど、部門関係なくコミュニケーションを取ることで笑顔が自然に増えていてとても嬉しいです。今後もお客様と従業員、両方の笑顔をもっと増やしていきたいです。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後、新店舗に関わる新店推進SVをやってみたいと考えています。新店舗の立ち上げに2回も携わらせていただき、オープンまでの準備の楽しさや、パートナーさんアルバイトさんの教育の大変さを実感することができました。上手く行くことばかりではありませんでしたが、準備だけでなくオープン後もお店を創り上げていくので、達成感をすごい感じることができました。新店推進SVはただやりたい!って気もちだけでできる仕事ではないので、今はまず部門のチーフになれるよう日々の業務に取り組んでいます。シフト作成や違算報告など、自分のできることを率先して取り組み、安心してチーフになれるようにしたいです。お店のこと、チェッカー部のことをもっと知り、再度新店に携わることができたらいいなと考えています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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職場の仲間に会うことがモチベーションになっています。もちろん仕事中話すことは少ないですが、すれ違ったり、休憩時間が被ったり、帰る前に話すことができるだけで私も頑張ろうと思えます。他部門でもすぐ近くに相談できる相手がいることがとても心強いです。また、上司も話しやすい雰囲気を作ってくださるので、困ったことや相談がとてもしやすいです。心にモヤモヤが残らずに仕事ができることはモチベーション維持に繋がっています。店舗が変わっても、社員同士の繋がりが無くならないので知り合いが増え仕事がもっとしやすくなりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと感じる瞬間はお客様にありがとうと言って頂ける時です。レジ打ちをしている際にご年配のお客様や妊婦さんのカゴをサッカー台にお持ちした時、「助かったよ」と言って頂けたり「ありがとうございます」と言って頂けたりした時、お客様から感謝の言葉を頂けて嬉しく、この仕事をやっていて良かったなと感じました。お客様第一を考え、自分に出来る丁寧な接客を日頃から行うことで誰かの役に立てていることを実感できています。笑顔とアイコンタクトを意識して接客しているとお客様も笑顔で来て下さり嬉しい気持ちになりました。レジ業務だけでなく、サービスカウンター業務では様々なご要件をお客様から頂くので対応に慣れるまで時間が掛かりました。その中でも丁寧に対応することを心がけて行く中でお客様に気持ちよくお買い物して頂けた時はやっていて良かったなと感じる瞬間でした。
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そのために努力・工夫したことは?
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毎日、笑顔とアイコンタクトを意識しています。初めはマスクをしていると自分では笑顔のつもりでも相手から見ると笑顔に見えずらく、マスク越しの笑顔に苦戦していました。そこから自分自身が思っているよりも表情を意識することで相手からみても笑顔が伝わるようになっていきました。実際にチーフからも丁寧で明るい接客ができていますよと言って頂けた時は嬉しかったです。接客のみならず、毎日の挨拶は特に意識しています。店舗配属当初は顔も名前も覚えていない中でまずは挨拶から!ということですれ違った方には自ら積極的に挨拶することを心がけてきました。日が経つにつれ自部門だけでなく他部門のチーフやサブチーフなど色んな従業員の方とコミュニケーションがとれるようになっていきました。今では分からないことをすぐ相談できるまでになり、縦のつながりや横のつながりが増えました。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカー部で働いていますが、日々様々なお客様と接することで対応力が身につきました。私自身学生の頃は人と話すことが苦手だったり、コミュニケーションを積極的にとることが苦手だったりする人でした。内定が決まってから人と沢山関わることを目標にし、自分から話しかけることも挑戦しました。入社してからはお客様や従業員の方とコミュニケーションをとるうちに、人と関わることが好きになりました。日頃の業務の中で様々なお客様対応をしていく中で、効率よく臨機応変になにをするべきなのか見極めながら作業できるようになってきました。お客様をお待たせしないをモットーに丁寧で迅速な対応を心がけています。直接的なお客様対応だけではなく、電話応対も入社してからたくさん経験しました。初めはどのように返事をするべきかや取り次ぐべきなのか悩むことが多くチーフやサブチーフに相談しました。少しずつ対応にも慣れ今では一人で電話応対する日も多くなってきました。毎日失敗を恐れず様々な事に挑戦させて頂ける環境は自分の成長に繋がっているなと感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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1つ目は周りを見て行動する力です。レジに入っているとレジ打ちに集中してしまいがちですが、入社してから感じたことは常にお客様の流れや他のレジの状況を見ながら作業する事でした。マイク放送も行うので混んできた時やサービスカウンターに誰がいるのかを確認しながらレジ業務も行うことに最初は苦戦しましたが、少しずつ状況を見極めながら作業することができるようになりました。そういった部分ではより今まで以上に周りをみて行動できるようになったと成長を感じました。
2つ目はやってみたいと思ったことを挑戦できる環境があることに私自身の経験が積めるなと感じました。チェッカーだからレジだけではなく、他部門の知識も重要なので実際にグロサリー部にご協力頂いて1品選んで売り場を作って売り込みさせて頂きました。私自身がやってみたいと思ったことや言ったことを店長やチーフなどが協力して下さったり教えてくださったりして経験に繋げられています。思ったことは言ってみようと思えたのは成長を感じた瞬間でした。
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成長できた理由は?
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自分が思ったことや感じたことは些細なことでもチーフやサブチーフに相談することを心がけていました。その中でじゃあこれやってみようとか伝えてみようと店長や他部門のチーフ・サブチーフに相談してご協力頂いて売り込みの企画などは実現することが出来ました。小さなことでも相談してみるのは大事だなと社会人になってから思いました。お店が忙しい中でも挑戦させて頂けたり、協力してくださったりする環境はありがたいなと感じます。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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まずは3年以内にサブチーフになっていたいです。そして5年後あたりにチーフになって、部門の責任者として周りの人に信頼され頼られる存在になっていたいです。
今はまだ1年目で分からないことも沢山あります。慣れないことも多いですが日々、挨拶や笑顔で明るい接客を行い様々なお客様を焦ることなく対応できるようにしていきます。どうすればお客様に心地よくお買い物をして頂けてかつまた来たいと思って頂けるかを考えながら自分の接客もずっと同じを繰り返すのではなく常にアップデートし続けていかなければならないと感じます。分からないことは分からないままにしないことも大切です。上に上がるにつれ責任は重くなるので、迷った時や分からなくなってしまった時はすぐにチーフやサブチーフに相談して解決できるよう心がけています。
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【1day仕事体験&インターンシップ】への参加を通して、学んだことは?
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私は内定者の時に商品開発のインターンシップに参加しました。商品開発と聞くと単純にアイデアを考えて開発して終わりかと思っていたのですが実際に参加してみると、1つの商品が開発されるまでには沢山の行程と沢山の人が関わっている事に驚きました。アイデアが生まれて、商品がお店に並ぶまでには長い時間と労力がかかっているなと感じました。今回のインターンシップでは私が考えたアイデアを採用して頂き、店舗での販売も行いました。材料ひとつとってもどのぐらいの量が必要なのかや誰もが分かりやすいマニュアルを作るために試行錯誤しました。原価を計算したり利益を計算したり、初めての事ばかりで大変でしたがひとつの商品を完成できた時は達成感もありましたし中々経験できることでもないので、貴重な経験だったなと思いました。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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年齢関係なく、相談しやすい環境があることは魅力の一つだと思います。私自身入社したばかりで店舗に配属された当初は右も左も分からず慌ててしまうことが多々ありました。その際、これはどうしたらいいのだろうという時に、チーフやサブチーフに相談しました。上司に聞こうと思うと忙しい時などは聞きずらいのではないかと感じる方も多いかと思います。私も最初はそう感じていました。ですが、1度聞いてみたり相談してみたりすると「質問することは全然恥ずかしいことではないよ、分からないことをそのままにする方がよくないよ」と教えて頂きました。チーフやサブチーフ、店長、副店長など年齢や役職を超えて小さなことでも相談できる環境があるので私自身今は悩み事がほとんどなく仕事できています。また社員同士での仲も良いと感じました。他部門のチーフやサブチーフとも仕事内容から日々のコミュニケーションまで様々な話をして楽しく毎日業務に取り組めています。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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新入社員は今の時期、トレーニングセンターでの研修も多いです。その中でマニュアルや研修内容は常にアップデートされていきます。私達が学んできたことをお店に戻った時にチーフやサブチーフ、店長などにこういうことがありましたや、ここが変わりましたなど若手社員からでも言いやすい環境があります。実際にチーフがお店もアップデートしていかなければならないから少しでも気になったことがあれば言ってねと声をかけてくださいました。相談事だけではなく、日頃の小さなコミュニケーションからいつもとってくださるのでお店で働いていると自然と楽しいなと感じますし、1日があっという間に過ぎていきます。年齢や役職を超えてお店でのチーム力アップにも繋がっているのかなと感じました。新入社員としてチーフ集合に参加させて頂いた時、イベント時の売り込み商品についてインタビューさせて頂く機会がありました。最初は質問の仕方や聞く内容に不安がありましたが、各部門のチーフがとても丁寧に答えてくださって他部門の知識を得られとても勉強になりました。部門を超えての関わりも多いので自然と人との関わりが沢山増えて日々学べる環境が整っていると感じます!
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意見や提案が実現した経験は?
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研修の一環で自分の店舗で1つ商品を選んで売り込みをするというのがありました。チーフや店長に相談をしてお菓子を売り込むことに決めました。どの商品を売り込むのか、どれぐらい発注するのか、どこに売り場を作るのかチェッカー部としては普段触れない分野ではあったので最初は分からないことも沢山でした。その時にグロサリー部のチーフやサブチーフと話をして発注の計算の仕方や売り場の作り方を教えて頂きました。今現在、売り込みの期間なので結果はまだ途中ですが若手のうちから様々な経験をさせて頂けてとても勉強になりました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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舗配属された当初、慣れないことも多く焦って行動してしまった時に周りも見れていないことがありお客様に嫌な顔をされてしまったり、対応が上手く出来ないことがありました。そんな事も分からないのかと直接お客様に言われてしまった時は、心が折れた音がしましたし泣いてしまう日もありました。そこからは自分の心を強く持ち、焦らず落ち着いて行動することを心がけていくうちにお客様は色んな方がいますし時には傷つきそうになることもあります。ですが、そこまで深く考えるのをやめて、「そういう人もいるなぁ…」ぐらいで乗り切ろうと思ってからは自分としても強くなれましたし、どんなお客様でも丁寧な接客を心がけるようになりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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お客様から言われてしまって落ち込んでいた時に丁度エリアトレーナーとの面談があったのでこういった出来事があったと相談しました。トレーナーは親身に話を聞いて下さり、自分の話を聞いてくださっただけでも心が少し軽くなりました。そして考えすぎなくていいんだよとアドバイスを貰い、そこから丁寧に接客することは忘れずにあまり一つ一つの物事に考えすぎず取り組むようになりました。今では落ち込む日はほとんどなくなりましたし、お客様とのアイコンタクトを意識した接客を心がけることができています。笑顔で接客しているとお客様も笑顔になってくださった時に私自身も頑張ろうと思えるようになりました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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小売業なのでどうしても土日祝日のお休みが取りずらいというのはありますし、中々予定が合わないということもあります。ですが、平日にお休みが取れるからこその楽しみも沢山あるなと感じました。私自身混雑が苦手なので、土日より落ち着いた平日に買い物に出かけたり時には遠出したりと充実した休日を過ごせています。またベルクには最大7連休取得できる長期休暇制度もあります。私はまだ実際に利用したことはないのですが、今後家族旅行に行く機会があるのでそこで取得できたらと考えています。お店のチーフと相談しながら自分なりのお休みの取り方ができるので個人的には固定でのお休みよりシフト制での希望休でお休みを頂けるのはありがたいなと思いました。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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お休みはシフト制での希望休を出すので、自分が休みを取りたい時に希望を出せるのはありがたいなと感じています。同期と休みを合わせて出かけたり、趣味のLIVEに合わせて休みを取ったり毎月休みの曜日は様々ですが充実しています。私の場合は大体2〜3日出勤して1日お休みを挟む形で出勤することが多いので疲れも溜まりにくく、しっかりリフレッシュして仕事に取り組めています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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入社前は土日に休めないのか、と少し不安に思うこともありましたがいざ働き始めてみると平日休みの方が楽しみも多いなと個人的な感じました。学生時代の友達とは休みが重なることが少なく寂しいと感じてしまう時もありますが、今では同期の皆と過ごす時間が増えました。同じ職場で働いている分、休みが合いやすいのもありますし最近は同期とドライブするのが楽しみの一つです。平日だからこそテーマパークに行くのもチケットが休日より安かったり旅行先でも繁忙期よりも混雑が少なかったりするのでゆったりとしたお休みを過ごせているなと感じています。お休みもお店の状況に合わせてチーフとの相談にはなりますが希望を出すことができるのでプライベートとの両立も上手くできています。長期の休暇制度もあるので自分のライフバランスと合わせたお休みの取り方ができると思います。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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プライベートとの両立です。仕事でどれだけつまづいても大変でも乗り切ろうと思えるのは趣味のひとつである推し活があるからです。休みの日はほとんどLIVEに行ったり、お友達や両親と推し活をして楽しんでいます。最近は中々休みも合わないことがあるので、買い物することも趣味の1つです。今までお世話になった分両親へ感謝の気持ちを込めて贈り物をしたり、一緒にご飯を食べたりしています。家族といる時間が好きなので、仕事が忙しい時でもお休みの日が充実しているのでモチベーションアップに繋がっています。
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そのきっかけ・理由は?
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元々学生時代から推し活することが大好きでしたが、就職してから中々時間が取れずライブやイベントに参加する機会が減ってしまいました。その中で空いた休みの日に買い物に行ったり家族と過ごしたりする時間が増えました。今までは働いたお金を推し活に使うことが多かったのですが、自分自身や家族の為に使うのもいいことだなと気付けました。これまで様々な場面で支えてくれた家族に感謝を伝える大切さも感じました。社会人になってみて家族を支えるというのがどれだけ大変なことなのか、身に染みて感じ少しでも両親に恩返しをしていこうと思ったのも家族と過ごす時間がより増えたきっかけでした。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から「ありがとう!」とお声をかけていただけた際が、1番この仕事をしていて良かったと思える瞬間です。
お客様と関わることの多い仕事だからこそ、お客様からのお言葉は日々の仕事のやりがいにも直接繋がっていると強く感じています。
例えば、商品の場所をご案内した際にはお客様の歩行スピードや他にお困りごとがないかなど意識しながらご案内させていただくのですが、お客様に笑顔で「ありがとう!」「助かりました!」とお声がけをいただくと、私自身も大変嬉しく自然と笑顔になります。
また、日々の生活に必要不可欠な「食」を扱う仕事の為、何度かご来店いただく中で私自身のことを覚えていただけることもあります。その中でお客様とちょっとしたコミュニケーションを取らせていただいた際に、お客様から新しい気づきをいただくこともあり、お客様とのコミュニケーションも仕事のやりがいの大変大きな一つになっていると感じています。
このように、お客様との関わりがこの仕事をやっていて良かったと思える瞬間に繋がっています。
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そのために努力・工夫したことは?
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全てにおいてお客様の立場に立ち、物事を考えることを意識しています。
お客様に喜んでいただくには、お客様が求めていることに敏感になり、お客様にこのお店で買い物をして良かったと思っていただくことが最も大切であると考えています。
会社として大切にしている「商売六訓」があるのですが、この考え方から日々の仕事の中で大きな影響を得ることができています。例えば、「会社や自分自身にとっての損得で行動するのではなく、お客様にとっての善悪を優先する」という内容の一文があります。この考え方が浸透しており、私自身も選択をするときにはお客様にとって何が最善であるかを考え行動することを意識しています。
また、「働いている従業員も健康で幸せになろう」という内容の一文もあります。こちらからは、私自身を含めて従業員も人間であることから、私たち自身が心からお客様に喜んでいただきたいと思えることがとても大切であることを学んでいます。
このように、会社として大切にしていることを私自身も真剣に捉え、行動する努力をしていることがやりがいを得ることに繋がっていると感じています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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グロサリー部で勤めていますが、グロサリー部は扱う商品の種類が豊富で、売場にいることが多い部門です。お客様と直接関わらせていただくことも多く、先述のやりがいに繋がるお客様からの感謝のお言葉を直接いただくことが多いからこそ、得られている喜びややりがいが大きいと感じています。
次に、豊富な商品知識を得ることができるため、仕事から私自身の生活を豊かにするヒントを得ることもできていることは、グロサリー部ならではの経験ができています。
グロサリー部は、扱う売場の面積は広く、売場管理が大変なところも多くあります。しかし、反対に私自身がお客様にとってお買い周りしやすい売場や魅力的な売場を作ることができた際に得られるやりがいは大きいものがあります。
お客様との関わりと豊富な種類の商品、扱う売場面積の広さが私自身のやりがいと成長に繋がっていると感じています。
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この仕事で成長できたことは?
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まず始めに成長できたと思うところは、グロサリー部としての知識を普段の業務で自信をもってお客様にお伝えすることができるところです。
スーパーマーケットでの仕事は初めての経験でしたが、入社後の研修制度がとてもしっかりとしており、研修回数もグロサリー部の新入社員では1年目から約30回と基礎から学べる環境が整っていることが成長に大きく繋がりました。さらには座学だけではなく、実際に食べ比べや飲み比べ、工場の見学など五感を使った研修も数多くあり、知識だけではなく実体験として学べたことがとても大切だと感じました。
また、日々お客様や一緒に働くパートナーの方々とコミュニケーションを取ることでコミュニケーション力や、的確な指示をお伝えし円滑な部門運営を行うことで運営力や管理力など、日々の業務の一つ一つからも自分自身を成長させることができたと思います。
日々の業務から研修におけるまで、常に五感を使うことが大きく成長に繋がりました。
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成長できた理由は?
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まず始めに、私がこの会社に入社する決め手となったのは、この会社には「成長し続けられる環境・挑戦し続けられる環境」が整っていると感じたからです。
自分自身で行動をすることが求められる社会人ですが、様々な研修に参加できる社内公募や本社部署のメンバーを募集する社内公募など豊富な機会を社内公募として用意していただいており、自分自身を成長させられる会社の環境が整っていることが大きな理由の一つになっています。その環境の中で、自分自身が行動を起こすことで成長が実現できました。実際に社内公募をきっかけに、新入社員の一年目では海外のスーパーマーケットの視察、二年目では田植え体験をさせていただきました。
私自身の成長を実現できたのは、自分自身が行動できる環境が整っていること、年齢や役職に関係なくやる気と普段から努力することで挑戦の機会をいただけることが非常に大きな理由の一つになっています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私は、グロサリー部のプロフェッショナルを目指します。
理由は、一番は現在店舗で勤めているグロサリー部としてのプロフェッショナルになることが今後のキャリアアップの幅を広げ、今後に大きく繋がると考えているからです。
現在、サブチーフとして店舗で勤めさせていただいていますが、キャリアアップしていく為に目の前のことを一つ一つ大切にすることを心掛けています。日々の業務の中でルーティン化することなく、お客様のニーズが常に変化し続けるように、私自身も変化し続けることが大切だと感じています。
また、このキャリアアップを目指せる理由があります。それは、会社が後押しをしてくださると感じているからです。二年目以降も研修の機会が多くあることや、定期的に上司との面談があり、さらには自社独自のアプリを使って常に学び続けられる環境が整っていることなどが非常に大きな後押しになっていると感じています。
入社してからの経験で無駄だったと感じたことはありません。会社として後押ししてくださる制度はしっかりと使い、自分自身が変化・成長し続けて、キャリアアップしていける努力をこれからもしていきます。
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【1day仕事体験&インターンシップ】への参加を通して、学んだことは?
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「1day仕事体験・インターンシップ」からは、入社前に実際にベルクの仕事を体験したり、直接社員の方のお話しをお聞きすることができたことで、入社後のミスマッチが起きなかったと感じています。また、お話しをお聞きする中で会社としてのお話しだけでなく、就職活動全般に関することや、学生生活においても相談することもでき、とても親切に対応してくださった印象がありました。入社後にも自分自身の選択に自信を持って、日々の業務に携わることができています。
実際の体験や親切な対応から、会社のイメージもしやすく、入社後も安心して働くことができています。
また、実際の部門体験をしたことで、入社前の配属部門のアンケートの回答にしっかりと理由を持って記入することができ、入社後に配属された部門におけるミスマッチがなく、今も自信をもって働くことができています。さらには、多くのキャリアアップ先を知ったことで、キャリアプランを入社前から考えることができ、入社後にスタートダッシュを切ることができたと感じています。
実体験が入社後にいかされてるととても感じています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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一点目は、半年に一度最大七連休の取得を促進する制度です。仕事をしながら半年に一度最大七連休を取得することは本来難しいところが多いと思いますが、会社として連続休暇を利用してプライベートを充実させ、様々な経験をすることを促進している点は非常に魅力的な制度であると感じています。また、お休みを分散させ毎月のお休みを増やす選択もできることから、ライフプランに合わせた働き方ができる点も魅力度を高める理由になっています。
二点目は、男性育休取得率100%を目指す制度です。会社として育休に対して促進する考え方があることは、実際多くの男性従業員が育休を取得していることにも繋がり、私自身もおいても育休を取得することにも繋がりました。
また、店舗異動については引越しを伴わない異動のみを選択できる地域限定社員制度があり、こちらの制度は都度変更ができる点も魅力的な制度であると感じています。
その他にも、従業員一人一人のライフプランやその時その時の状況において、働き方を選択できたり、制度を利用できることが働きやすさに繋がっていると感じています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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先述の一つ目の連続休暇を促進する制度につきましては、実家が遠方の中、この制度を利用し、両親や兄弟に定期的に会える環境があることで、次回の帰省を楽しみに仕事を頑張ることができ、仕事とプライベートの両立に非常に役立っていると感じています。また、海外旅行に行ったり、国内旅行に行ったりなど周りの方々も制度を利用していることも、大きく役立っていると感じる理由の一つです。
二つ目の男性育休取得率100%を目指すという制度においては、ただ取得できるだけでなく、仕事に戻る際のサポートが手厚いことも、安心して育休を取得でき、仕事とプライベートの両立に繋がっていると感じました。
また、勤続五年目に五万円が支給され五連続休暇を取得する制度や、豊富な福利厚生を日々利用できる点が非常に魅力的です。
様々な制度が多く、会社として仕事とプライベートの両立を掲げていることが、非常に私自身の両立にも役立っています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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土日や祝日、お盆や年末年始など繁忙期にはお休みは取りにくい事実はありますが、私自身はそのメリットの方が大きいと感じています。
一つ目の理由は、平日にショッピングや閑散期に旅行や帰省をすることで、駅や空港、道路においても待ち時間が少ないことです。また、航空券や宿泊費用が繁忙期と比べて比較的お得になるところが大きなメリットに感じています。
二つ目の理由は、時差出勤や変形時間労働制が利用できる点です。社員複数人で出勤する際は、時差出勤をすることで土日や祝日、繁忙期に長時間の出勤になることを抑えられます。また、変形時間労働制を利用することで、土日や祝日、繁忙期で長時間勤める日がある際には、前後の出勤日で複数人出勤の際に、通常より早く退勤する計画を立てることで、月の労働時間を調整することが可能な点です。
このような理由から、土日や祝日、繁忙期においてもお休みが取りにくいことがあっても、メリットの方が大きくなる制度があることから長く続けられると感じています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていてよかったと思ったのは、お客様から直接感謝の声をいただいた時です。勤務中お客様からみかんの味の違いについてたずねられた際、普段の業務や研修で得た知識を生かして、お客様にそれぞれの特徴をお伝えし、おすすめした商品を購入していただきました。後日来店された際わざわざ呼んでもらい、感謝の言葉をいただいてまた同じ商品を購入してもらえたことはとても記憶に残る経験になりました。
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そのために努力・工夫したことは?
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青果の仕事でお客様と会話をするには、商品知識が必要なことが多いので、普段から野菜や果物について調べるようにしています。特に、店頭で取り扱っている商品のことがわからないのは店員として話にならないので、新規入荷した際はすぐに調べています。インターネットで調べるだけが情報収集ではなく、SNSを始め、日常生活の至るところに情報はあると思うので、常にアンテナを張って生活するようにしています。
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この仕事で成長できたことは?
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入社して成長したと感じるところは、考えて行動するようになったことです。毎日やらなくてはいけない業務、その日その時々で発生する業務がある中で、どうすればスムーズに運営ができるのか常に考えて仕事をしています。店舗業務はルーティーンワークがある中で、日々トライアンドエラーを繰り返して、より良いものを求めていく環境があることが自分の成長に繋がっていると思います。
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成長できた理由は?
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1番の理由は、会社がチャレンジすること、変化することに対して前向きなことだと思っています。「より良い」を求める上で、店舗従業員からも意見を吸い上げて、常に最善をアップデートしていこうという動きがあるので、自分の意見が会社を変えることができるというのもモチベーションに繋がっていると思います。
また、新入社員時代になかなか仕事が終わらず帰ることができなかった経験から、自分の動きの中でどこに問題があるのか細分化して考えるようになり、今では無駄な残業を削ることができています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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チャレンジに前向きで変化を恐れないという社風がとてもいいと思っています。時代の流れに合わせて今必要なことを積極的に取り入れていて、それに合わせて新設部署も増えて若手社員が活躍する場も多くなっています。自分の行動がしっかり評価され、適性に合った場所で働くことができるというのはとても魅力的な点かなと思っています。
また、研修にも力を入れていて、しっかりした教育を受けることができるのはもちろん、横の繋がりを強めることもできます。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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毎日言われたことをこなすだけでは働きがいはなく、働きがいは自分に裁量があることで生まれるものだと思っていて、チャレンジを後押ししてくれるということは自分に裁量を与えてくれるということだと思います。毎月売り込み商品を選定して、それをどのように販売すれば目標の数値に届くのか、1から自分の力でできるという環境があることはありがたいことだと思います。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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連続休暇制度というものがあり、1年で最大7連休を取得することができる制度です。スーパーマーケットは休みが取りづらいイメージがある中で、長期休暇を取ることができるのは強みだと思います。予定がなく長期休暇は不要だという方はその分、分散で取得することができます。また、変形労働時間制を取り入れており、出勤時間や勤務時間を変えることで残業時間を調整することが可能になっています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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シフト制なので、一般的な会社員のような5勤2休ではなく、3勤1休のようにすることが出来るので日々の疲労感は少なく済んでいると感じています。また、混雑している土日ではなく、比較的空いている平日に遊びに行くことができるのも良い点です。連休を取得することもできるので旅行にも行くことができます。休みも多く、仕事とプライベートでオンオフの切り替えができるのはとても働きやすいなと思っています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカー部で働いていますが、コミュニケーション能力や周囲を見る力がとても上がったと思っています。
自分自身元々、人前で話すことが苦手だったのですがチェッカー部はお客様と必ず接する部門でもあるため業務のことから世間話など色々な会話をしていくうちに次第に話すことにも慣れ、普段の生活でも苦手意識があった初対面の人とのコミュニケーションもとれるようになってきたと感じます。
また、お客様目線で動くことが大切なので周りを観察しトラブルにすぐ対応できるような集中力も増えたのではないかと思っています。
苦手なものから逃げずに行動することで楽しいと思える事や成長できることが増え、普段の生活も充実していると感じています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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研修制度がしっかりしていると感じています。
新入社員の頃は最低でも月1回業務に関することやコミュニケーション、社会マナーに関する研修もあり新社会人として不安だった私は基礎を身につけてもらえました。忙しくバタバタしているいつもの現場とは違ってトレーニングセンターでゆっくりと時間をかけて本社の方が教えて下さるので改めて現場に出勤した時も安心して行動することが出来ます。
また優しい方がとても多いと思っています。上司の方から話しかけていただく機会も多く世間話から冗談も言い合えるような関係を作ってくださる人ばかりです。もちろん相談も真摯に受けてくれアドバイスをたくさんくれるだけではなく「その後はどう?」などと進捗状況も聞いてくださるのでとても成長出来る環境です。
コミュニケーションが多くとれることや上司の優しさが働きやすさにも繋がっていると感じています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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基本的に3日に1回くらいのペースでお休みが入るので仕事での疲れ、ストレスや不安等を長時間溜め込まずに早めにリフレッシュできるところがまず、平日休みのメリットだと思っています。
またリフレッシュするために外出した時も平日だと土日祝に比べ、比較的仕事がお休みの方も少なく、交通機関や商業施設、飲食店なども混雑しているところの方が少ないのでスムーズに行動ができたり、予約を入れやすかったり、ストレスなく自身のペースで気分転換ができるところも自分に合っていると感じています。【平日休みの快適さ】これがこの仕事を長く続けられている理由なのではないかなと思ってます。もちろん連休を取って好きなこと、オタ活をすることも出来ます!!
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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"お客様から感謝の言葉をいただいた時"
"地域を支えるスーパーになっていると感じる時"
"リクルーターを通じ、自らが所属する男性チェッカー社員数を増加できた時"
中でも、弊社の社名由来である「Better Life with Community」「地域社会の人々により充実した生活を」これを私はチェッカーとして、最前でお客様との接客を通し、有難いお褒めの言葉を肌で感じられた時は喜び・やりがいに繋がります。
そして何より、レジやサービスカウンターで毎日来店されるお客様、反対にベルクへ初めて来店されたお客様がポイントカード(ベルクカード)を作成した時はエッセンシャルワーカーとして地域貢献できている!と感じます。
また、私自身初の男性チェッカー社員として入社して、採用リクルーターも過去兼務していました。その際に就職活動や内定者イベントへ部門の魅力をアピールした結果2025年入社で5倍もの人材を獲得でき、貴重な経験になりました。
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そのために努力・工夫したことは?
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【30名以上のチェッカー従業員を担う】
多くてチェッカーだけで50名以上いる大型店も経験しました。特にオペレーションや労務管理は苦労しましたが、研修や上司の指導のおかげで、乗り越えられました。教育体制は整っているので若手社員も前向きに働けます。現在は、逆に部下へ教育できる立場に変わりつつあります。
【自部門を超えた知識の勉強】
お客様からの要望に対して"説明や提案ができるチェッカー"を目指すため、部門へ取り継いだ後に各部チーフや店長から対応や商品知識を共有していただき、将来的にお客様へ正しい説明、返答ができるチェッカーチーフを目指します。
【地域性の理解】
過去に3県、6店舗を経験しました。駅前、住宅街等の立地関係、競合店激戦区、複合施設といった店舗によってお客様の層は様々な条件で異なります。社員は転居を伴う異動もあり、全く知らない地に行く時もありますが、都度1番詳しい自店のパートナーさんから地域性を学ぶことで、安心して地域貢献できます。
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この仕事で成長できたことは?
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【コミュニケーション】です。
元々、私は学生時代野球部一筋である程度のコミュニケーション力には自信がありました。ですが、社会人になり、希望したチェッカーに配属されたことは良かったものの、人見知りや異性の壁が緊張に変わり、思い描いた行動をできませんでした。
そんな自分を、成長そして自信に繋げてくれたのは「充実した研修制度」です。性別や年齢も違う30名以上の同期と共に研修を重ねていくうえで、互いに不安点は教え合う仲間意識が生まれ、同期との信頼関係を築きあげることができました。店舗に戻ると当時のチーフも「人が変わったね」と言ってもらえるほど、お客様や従業員にコミュニケーションが取れるようになり、自信を持った接客を行える人材に成長できました。
この仲間の支えや初心を忘れずに、現在も従業員一人ひとりとコミュニケーションを行い、新規入社者には不安や緊張を自信に変えられる教育を実践して独り立ちへ手を差し伸べています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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【チェッカー係長→チェッカーマネージャー】
チェッカー男性社員1期生として前例のないキャリアを築き上げていくことが目標です。
具体的には、店舗チーフを経て、本社システム改革部に加わり、男性社員の視線も取り入れた意見・提案を出し、新店立ち上げや標準化に貢献したいと考えます。そのために、新店舗応援には積極的に手を挙げ、システム改革部の方の動きを見て聞いて学んでいます。
自身も過去に改善案を出し、採用された経験があるため、現在も前段階として改善にアンテナを張り業務しています。また、年一回行う"申告制度"は目標のキャリアアップに近づける一歩だと考えます。様々な社内公募も順次募集しているので、いつでも成りたい職種に踏み出せる環境が整っていると感じます。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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【内定者・新入社員への手厚いフォロー】
人事教育部、そして1〜3年目の若手社員(採用リクルーター)の存在に様々な場面で助けていただきました。
正直、ここまでリアルな体験を就職活動や内定者時代に味わえるのはベルク人事教育部の魅力だと感じます。特に内定者にはイベントの回数はもちろん、都度お土産まで用意されているので各回飽きない楽しみがあります。また、入社してからは自社で保有するトレーニングセンターにて、インストラクターをはじめ、時には先輩社員も出向くので、全員に目が届く環境が整っています。成長記録も自社独自の学習ツールアプリや成長ノート等があるため、1年目から成長を実感でき、モチベーション高く働けます。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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【最低年間116日の休日数】
年次有給休暇最低5日取得を込だと年間で「121日」の休みを取得できます。
【長期休暇取得】
繁忙期(お盆・クリスマス・年末年始)等を除けば、最大7連休の取得できる環境が整っています。私は土日を挟んだ4連休までしか経験していませんが、ライブイベントが発生した際は、長期休暇を頂こうと考えています。本社が一体となり長期休暇取得を推進していますので、店舗従業員も安心して取得できる環境が整っています。
【お得な福利厚生】
「ベネフィットステーション」と呼ばれる福利厚生を全従業員が利用できます。特にお気に入りなのは、某テーマパークチケットの割引チケットは大変お得なため、毎年欠かさず利用しています。他にも映画チケットも特別価格で観られるものもあり、大人になっても沢山割引適用を行い楽しんでいます。最近は、ベネフィットステーションで割引が効く施設を選んで出向くことが休日の楽しみの一つです。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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商売六訓にある「働いている従業員も健康で幸せになろう」この言葉を胸にプライベートのON,OFFを切り替えています。具体的には、私の趣味のプロ野球観戦を同期と関東または、超えて地方まで希望の休みを合わせて応援しに行きます。勤務地や住まいが県を跨ぐ距離の同期もいますが、都内を中心に集まることで定期的に交流を増やせています。私の考えとして、休日を如何に充実できたかで、"仕事への取り組み方・マインドが変わる"と考えるので、休みは仕事のことを考えない、しないようにしています。また、価値観は人それぞれですが、温泉やサウナへ行くことも趣味であるため、平日休みの空き具合や料金等の恩恵を受けられるのも大きな特徴です。ベルクには商売六訓を有言実行できる制度が整っています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカー部で勤務しているのですが、包装技術があがったと思います。スーパーなので四角いものの包装は少なく果物を何種類かまとめて包装やお菓子をまとめていい感じに包装してほしいといった要望が多く、センスが問われることも多いため綺麗に包装ができた時の達成感はモチベーションUpになっています。お客様からこんなに綺麗に作ってくれてありがとう。や、こんなにしてもらって無料でいいの?と喜びの声をいただけたときはとても嬉しくやりがいを感じます。
また、部下の包装の練習でアドバイスした時に上手く包むコツがつかめましたといっていただけた時もとても嬉しく思いました。自分だけの技術だけではなく次の世代にも繋いでいきたいと思いました。
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この仕事で成長できたことは?
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私はチェッカー部でコミュニケーション能力が向上したと思います。
元々人と話すのはあまり得意ではありませんでした。しかし、レジやサービスカウンター、電話対応で様々なやり取りをする機会が多くあり先輩方がお客様のタイプごとに対応を変えているのをみて学びました。
共感できることは共感して最大限できるサービスはした上でできないことはハッキリ断る。笑顔で対応することが何よりも大切だと感じました。
今では来店するたびに挨拶をしてくれたり今日も頑張ってるねとお声がけしていただくこともあってやりがいに繋がっています。
楽しいだけの接客ではないですが抱えきれないときは上司も一緒に対応していただけますし真摯に向き合うことで成長にも繋がるので続けられています
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成長できた理由は?
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上司が実際に対応を目の前で見せてくれることだと思います。もちろん研修では対応の仕方などは教えていただけますが一緒に現場にたってお手本を見せてくれることで学べることがたくさんありました。
私が接客しているのをみてこうしたらもっと伝わるだったり良いところはよかったと褒めていただけたのでモチベーションを下げることなく頑張れたと思います。
コミュニケーションはお客様だけでなく働いている従業員たちも同じように相手の立場になって考えることで部内でも思いやりをもって接することができていると思います。
研修でも新入社員からチーフまで様々な立場においてのコミュニケーションをゲームを通して学ぶことができたりするので恵まれていると感じました。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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国民の休日が繁忙期のため親戚の集まりなどには参加できないことが多いです。しかし、私は5連勤2連休のような休みの取り方は得意ではなく3連勤、4連勤の方が身体的に働きやすいので長く続けられていると思います。(もちろん5連勤もあります)
平日休みが多いので外出先すいていることが多く快適なのとどうしてもはずせない用事はあらかじめ報告して調整すれば休みが取れるので融通がきくところも続けられるポイントです。
チェッカーは営業時間の都合上シフト制で、朝早いときもあれば夜遅い時もあるので連勤でも夜遅い日は睡眠時間が十分に取れるので私は働き易いと思っています。
また、ベルクは今まで年中無休でしたが年始がお休みになったので嬉しいです。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から感謝されたときにやりがいを感じます。私自身がお客様に喜んでもらえることに幸福を感じるからです。
仕事中、お客様が何かを探している様子が見られた時に「何かお手伝いできることはございますか?」とお声がけしたところ、商品の場所が分からず困っているとのことでした。そこで商品のある売り場までご案内したところ、とてもお客様は笑顔になり喜んでいただくことができました。
感謝されたことにとても喜びを感じ、これからもお客様に喜んでもらえる働きをしたいなと思っています。また、この嬉しい気持ちを周りの従業員にも共有をし、一緒に実践することでよりよいお店となると思うので、今後も取り組んでいきたいと思っています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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最大の挫折は店舗での自分の勤務評価を下げてしまったことです。広告の商品の発注をミスしてしまったことに当日まで気がつかず、お客様や店舗にも大きな迷惑をかけてしまいました。私はこの失敗から慣れと気の緩みと自分の不注意を反省し、2度と同じミスをしないようにするために自分の中でルールを決めました。午前中の作業が終了後、発注を確認し入力した上で、勤務終了前に広告の確認をすることです。二重でチェックをすることで1回目に漏れていても2回目で気づくことができます。このルールを徹底したことで、発注のミスもなくなり、店舗からの信頼を再び得ることができました。この経験を通して失敗に屈せず失敗から学び、改善しながら乗り越えていく試姿勢を培いました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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福利厚生がしっかりしていて、会社で必要となる資格等の取得費用の補助も負担してくれます。一部の資格を取得すると手当がつくこともあります。
また有給休暇の他に特別休暇の種類も多かったり、時間変動での勤務が可能なため、お子様やご家族がいる方も安心して働くことのできる環境だと思います。
また、組合ではイベントのチケットが応募できたり、交流会の補助金も出るので店舗勤務ではなかなか関わることのない従業員ともコミュニケーションを取ることができるので働きやすさに繋がっていると思います。
また、社員はもちろん社員の家族まで大切にしてくれる文化があり、家族で参加することも可能なイベントの補助もあり、当社らしい取り組みだなと感じています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカー部で働いていますが、お客様の声を直接いただけることと、お客様に話しかけやすい雰囲気を作りコミュニケーションを取る必要があるのでプライベートなどでも活かせていると感じることです。自分の接客でお客様から、元気いいね!とかカゴの入れ方綺麗だね!とかお褒めの言葉をいただいた事があります。直接声を聞くことで自分の自信にも繋がり、他のお客様にもこの対応が必要なんだ!と学ぶ事が出来ました。困っているときは自ら声を掛けたり、お客様と日常の話をしたり多くのコミュニケーションを取るので話しかけやすい雰囲気を常に出せるようになりました。雰囲気作りができるようになったのでパートナーさんとのコミュニケーションもより円滑に進むようになり、これからも続けようと思います。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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私は平日に連休を入れるようにしています。平日休みで私が嬉しいことは、他の商業施設があまり混んでいないことです!並ばなくてもお店に入店できたり、道路や電車も混んでたりしないので遊びに行くのにとても楽だと感じます。旅行に行きたい時は店長や部下に休みの希望を聞いて被らないようにしますが、連休も取れるのでとても満足しています。仕事も一気に溜まることがないので連休を取ったあとでもたくさん仕事があって大変だ!って感じることが1度もないです。部下から、休みの間にあったことや伝言なども残っているので自分が知らなかったということもないです。安心して連休が取れるのと平日が休みで良かったと私は感じます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは上司が評価をしてくれることと、プライベートが充実できることです。上司は仕事をしてる姿をちゃんと見ていてくれています。やればやるだけ評価もいただけて、褒めて伸ばしてくれます。もちろん改善点もしっかりと伝えてくれますが、良くなるために一緒に考えてくれるので一人で悩まずに仕事に取り組むことができます。目標を決めた時も相談しやすい環境なので頑張ろう!と進めていると感じます。休みもしっかり取れるので、友達と予定を合わせて旅行や遊びに行って充実した休みの日を過ごせています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自分が売り込みたい商品を値入や原価を計算し売価を決めて、商品展開を行える点がいいです。また、それが目に見えて動いていくのを見れるのでやりがいに感じます。
また、発注で上手くサイクルが回っている時に達成感を感じることが多くあります。
パートの方々とコミュニケーションをとる中で得られる信頼関係、そこからパートさんが心地よく働ける環境づくりを意識してきました。それを実際にパートさんから感謝されることがあり、やって良かったと思います。
お客様には、以前買っていただいた商品のことでお褒めの言葉を聞けることが多々あり、それも一つのモチベーションになっています。より良い売り場作りのヒントになり、意欲が湧いてきます。
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この仕事で成長できたことは?
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状況判断力が確実に磨かれました。
少ない人数でどのように人を配置し、どこに集中するべきかを毎日考えて行動してきました。最初は上手くいかないことが多く、やるせなさを感じることが多くありましたが、今では退勤までの動きを出勤時に逆算して業務に取り組めています。
また、チームマネジメント力もつきました。
パートの方々への指示だしをする中でその人の得意を活かし、短所は補い合えるように常にコミュニケーションを意識していきました。できるだけ不満が溜まらないように社員が出来ることをしっかりと行い、心地の良い職場環境を作れるように努めてきました。
更に数字に対する意識はかなり強くなったいきました。数字を知るために考える力も身につきました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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仕事をやっていて良かったと思う瞬間は、お客様から感謝の言葉やお褒めの言葉を言われた時です。チェッカー部での仕事は直接お客様の反応が分かることだと思います。お会計の後に「ありがとう」や「カゴの入れ方きれいだね」や、お困りの方にこちらからお声がけして対応のあとに「助かった」などの言葉をいただけると嬉しく思います。またスーパーなので常連のお客様が多くいらっしゃいます。その方がこちらの顔を覚えてくださっていて「この前はありがとう」や「またよろしくね」と言っていただけた時も嬉しく思います。別の店舗に異動したあとも応援などで以前の店舗に行ったときに、私のことを覚えてくださっていることもとても嬉しくやりがいを感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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この会社に入社して成長したと思うことはコミュニケーションスキルです。お客様とのスムーズなやり取りには必要不可欠なスキルだと思います。元々人と話すことは好きだったのですが、入社して働いてみるとそれだけではなく、伝える力、聴く力、状況判断する力などができてないとコミュニケーションが取れてるとは言えないことが分かりました。
実際に様々なお客様を対応していくうちに、その方に合わせた声の大きさ、トーンや対応などの接客ができるようになったと感じています。またお客様とだけではなく一緒に働く上司、部下、同僚とのコミュニケーションもしっかりと取り、一人ひとりに合わせた教育、円滑な部門、店舗運営を行っています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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困難や壁にぶつかった経験は、最初の配属先の店舗が入社して2、3ヶ月ほどは人員が少なく、出勤してもほとんどレジ業務ばかりでなかなか教育が進まなかったことです。入社時の研修で接客の基本、レジ操作などは教えていただいていて、そこから先は各自店舗にて教育していただくということでした。普通に働いている分には店舗で働いている方とのコミュニケーションも良好で良かったのですが、1ヶ月に1度の研修で同期が集まったときに、「サービスカウンター業務の教育進んだ」「こんなこと出来るようになった」と言われ、他の子は教育がされていた業務を私はまだできていないことを知ったときはショックと焦りで1人置いていかれている気持ちになりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自分がこの仕事をやっていてよかったなと思う時は、自分が作った商品がいつもより売れた時です。新入社員の時に天ぷらで穴子に
苦戦していました。穴子を真っ直ぐ揚げたかったのですがどうしても曲がってしまうのが出てしまっていて、結構凹んでいたのですが
半年くらい経った時に真っ直ぐ揚げられるようになりました。商品補充をしている時に
お客様にこの穴が真っ直ぐ綺麗に揚がってる
から後2個買っていくよと言ってくれるお客様がいました。そのお客様は毎週リピートしてくれるようになりました。
褒めて頂いたのも嬉しかったし、自分が作った商品がいつもより売れたのも嬉しくてそういう時にこの仕事面白いなとかやりがいを感じます。
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そのために努力・工夫したことは?
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新入社員の頃はマニュアルの熟読、暗記
そして実践、反省、実践、反省を繰り返していました。商品の作り方はマニュアル化され
水の分量まで細かく決められています。
なので未経験の方も作れます。
自分も未経験です。
ただ最初の時は失敗が多くて反省が多かったです。上司や周りのパートナーさんも協力してくれてなんとか綺麗に製造することができました。自分は失敗が多いタイプなので周りのパートナーさんにコツを聞いたり、ポイントをノートに書いたりして周りを頼りながら仕事してました。
今は管理の業務がメインの役職にいますが、
作業に入ることが段々と少なくなってきているのであえて自分から作業に入り定期的に製造に入ることで綺麗に作るやり方を忘れないようにしています。
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この仕事で成長できたことは?
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目標を立ててチャレンジをし成功をした時
成長を感じます。
毎月目標を立てていて、その目標にチャレンジをして成功した時は勿論の事失敗した時は次どうするかなどを考えて悩み改善できた時にとても成長を感じます。
具体的には利益の改善、売り上げの向上
パートナーさんの成長など目標は多くありますが一個一個丁寧に対応して段々と変わっていく変化を自分で感じることができるのは
この会社が細かく何回も丁寧に行ってくれた研修のおかげだと思います。何も知らない状態でしたが製造から、数値、部下の教育、
またやってほしい研修などをヒヤリングして
次に反映してくれたりとても活かされています。
また上司もフィードバックをくれたり、
相談に乗ってくれるので一人で悩まず
相談しながら解決していくのが気持ち的にも
楽になりモチベーションにもつながっています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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自分は今後店長副店長もやりたいし、
本社での勤務も行ってみたいです。
今はチーフとして、一部門の管理主に教育、イベント運営、数値管理などをやっていますが店全体の売り上げ貢献だったり、雰囲気作りをしたりという事をしてみたいです。
また本社では部門全体の数値管理だったり、
取引先との交渉とかも楽しそうなのでやってみたいです。
その為には今の部門の管理から数値に関して
詳しくないといけないので頑張って日々色々
試しています。
また各部門の日々の売れるもの、イベント時に売れる他の部門の商品とかも知っていたら
良いと思うので聞いたりしています。
また目上の人とも関わる機会が多いと思うのでコミュニケーションを積極的に取って今のうちから慣れておこうと努力しています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様からお褒めの言葉をいただいた時、日頃の頑張りが身になった時に「この仕事をやっていて良かった!」と思います。
お客様から商品の事で悩んでいるとお声がけいただき、簡単な商品知識や調理方法、おすすめの食べ方、商品の見分け方などをお伝えし、後にお客様から「丁寧で素晴らしい接客をしてもらった」とお褒めの言葉をいただいた時は私自身も嬉しい気持ちになりました。
さらに、入社当初は右も左も分からない状況で、多くの商品知識や製造方法、気をつけなければならないポイント、ルールなど、覚えることが多く最初は「やって行けるかな。」と少々弱い気持ちになった時期もありました。そんな中でも、絶対1番になるんだ!と気持ちを強く持ち日頃の業務で成功と失敗を繰り返した結果、今では自信を持って商品知識等をお客様にご提供できるようになりました。これらを実感した時は、とてもやりがいを感じます。
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そのために努力・工夫したことは?
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常にお客様と同じ立場にたって接客するよう心がけています。お客様と言えど同じ人間です。「何をされたら嬉しいのか。何を教えてもらったら助かるのか。」「逆にされたら嫌な気持ちになる接客、雰囲気は何なのか」など、日頃から自分に置き換えることを心掛けています。接客は無償で提供できる最高の商品だと思っているので、これからさらに自分の接客に磨きをかけていこうと思います。
入社してから分からないことだらけなのは皆同じです。だからといってみんなと同じペースで進んでいくのではなく、1つでも先に覚えるんだと言う気持ちを持ち、直属の上司やパートナーさん、他部門の方々に分からないことはすぐ聞いて1日でも早く自分の力に変えれるよう行動していました。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は精肉部で働いています。精肉部ではお肉の商品知識やおすすめの食べ方、各部位の最適な商品化など、精肉部に所属しなければ知れなかったことが多く、それらを身につけることができます。ここで得た知識や経験は、お客様におすすめの食べ方や、それぞれの料理に適したお肉はどれか聞かれた際に、精肉部ならではの力を思う存分発揮できます。
また、商品になる前の大きな原料を各商品にしていく楽しさや、普段なかなか触れる事のできない和牛や銘柄牛といったいいお肉にも触れることができるため、そういった部分でも精肉部ならではのやりがいを感じることが出来るのではないかと思います。
お肉は各ご家庭でもよく食べられている物だと思うので、「私が切ったお肉でみんなに喜んでもらえる」と思うと、精肉部に所属していることを誇りに思います。
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この仕事で成長できたことは?
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「商品のことなら僕に任せてください!」と自信を持って商品知識と共にお客様に提案できるようになったところです。未経験で何も分からないまま入社した当初は商品知識どころか何がどこに置いてあるかも分からないため、常にお客様を待たせてしまうことが多々ありました。
また、日頃からお客様や一緒に働くパートナーさん、他部門の社員の方々と関わっていく中で、コミュニケーション能力や相手にどう伝えれば気持ちよく対話ができるかなど、人間性も成長できたと思います。
日頃の業務をただこなしているだけでなく、視野を広く持って業務に取り掛かることによって、毎日新しい発見があり、とても充実したベルク人生を歩んでいると感じています。
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成長できた理由は?
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やはり充実した研修施設やプログラム、同じ部門で働く同期の存在が大きいと思います。
まず研修環境についてですが、インストラクターや研修に携わる方々から作業に関する知識や作業方法など、1から全て細かく説明してけます。もちろん聞くだけの座学も自分の力になりますが、ベルクの研修では座学などで学んだことを自分たち同士で教え合い教わり合う。インプットとアウトプットを毎回の研修で行っているため、未経験で入社した方でもすぐに活躍できる場が設けられていると感じました。
さらに同期の存在も私が成長できた背景の1つでもあります。同期がいるからこそ、時には競い合い時には励まし合う。そういった関係があるからこそ、一人一人がさらに上へと目指していけるのではないかと思います。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後チーフ・SVと進んでいき、いずれはインストラクターとして活躍していきたいと考えています。そのためにも現在、「目の前のことに全力で取り組む。1日1mmでもいいから昨日の自分を超えていく。」ということを行っています。これは私がベルクに入社して出会った先輩社員の言葉なのです。何事においても全力で取り組まない限り、失敗や新しい発見が見つからないと思います。失敗したとしても、それが全てダメだった訳ではなく、そこから学ぶことが必ずあります。それを繰り返し行っていくことで、昨日の自分をほんの少しでも超え、成長することができると考えています。
ベルクでは資格取得補助制度や充実した研修が多く存在しているため、前向きにキャリア形成ができます。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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初めて配属された店舗で一緒に働いていたパートナーさんと上手くいかず、コミュニケーションが取りずらい環境を自分で作ってしまったことがあります。入社してから学んだことが少しずつ身になっていき自信がついてきたのですが、その状況を少し違った捉え方をしてしまい、パートナーさんへの当たりが強くなってしまいました。自分では何気ない言動、何気ない態度であっても相手から他人から見れば違った行動だと思われてしまいます。また、同じ部門で働く同期がどんどん成長していく中、私自身、成長をなかなか感じにくい時期があり、それが点数や商品の見栄え、普段の業務とはまた違った業務を任せてもらえる事に対して嫉妬心が出てしまい、焦りや危機感を感じていました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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「どうすれば上手くいくんだ!」と悩んでいるとき、直属の上司や店長・副店長、他の同期の方々にアドバイスをいただきました。
「ここではパートナーという立場でも、それぞれ家庭や自分の生活がある中で、自分の時間を削って働きに来てもらえてる。それを理解するところから始めてみよう」と教えていただきました。そこから日頃の業務の中で、これまで以上に感謝の気持ちを伝える大切さや、パートナーさんの体調や心情を常に気にかけることの必要性を学びました。
また、人それぞれ成長スピードや適正は違うため、焦らず、まずは目の前のことに全力で取り組む大切さを学び、常にこの事を心に留めながら仕事をすることで、今では様々な仕事を任せていただけるようになり、これまで以上に成長できているなと感じるようになりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 男性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に直接感謝を伝えてもらったときです。自分は今精肉部に所属しています。チェッカー部やグロッサリー部とは違い、精肉部は作業場で生肉を切ったりして製造をしています。精肉部は普段売り場にずっと出ている訳ではないためお客様へ接客をする機会は多くありません。ですがゼロではありません。売り場に商品を品出しをするために出た際、お客様から声をかけられお肉について質問を受け、自分の知識を活かして接客をしお客様から感謝を伝えてくれたときは、この仕事をやっててよかったなと感じます。今後もお肉に関する知識を勉強し、普段の仕事に活かしながらお客様に喜んでもらえるような接客、見栄えの良い商品作りを意識していきたいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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自分自身はお肉の知識はほとんどない状態から精肉部に配属されました。鶏肉のもも肉とむね肉の違いもわからないレベルです。そんな自分でも精肉部の研修や自分自身の上長から部位の説明、特徴、製造方法など細かいことを教わりました。また、自分自身でもYouTubeなどで原料のトリミング方法を調べて勉強したりして、お肉のプロになれるよう学びました。また、ただ勉強するだけではなく店舗での業務で実際にお肉を切ってみてアウトプットを行ったり、新入社員に直接教えることにより、自分自身の知識を深めることができていると思っております。今後も研修や店舗などから知識を吸収して、お客様に喜んでもらえるような接客や商品化を目指していきたいと考えております。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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自分は現在精肉部に配属されていますが、鶏肉や豚肉、牛肉の部位の名前、特徴、製造方法など様々な知識が得られます。また、牛肉に関しては国産黒毛和牛を切ることができ、高いお肉を取り扱います。この経験は精肉部でしか味わえません。やりがいはお客様から感謝を直接伝えてもらったときに感じます。精肉部はグロッサリー部やチェッカー部とは違いずっと売り場にはいませんが、売り場に商品を品出しをするために出た際、お客様から声をかけられお肉について質問を受け、自分の知識を活かして接客をしお客様から感謝を伝えてくれたときは、この仕事をやっててよかったなと強く感じます。今後もお肉に関する知識を勉強し、お客様に喜んでもらえるような接客、見栄えの良い商品作りを意識していきたいです。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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作業スピードがなかなか向上しなかった時期がありました。自分は現在精肉部に所属しています。新入社員時代の自分自身が朝から生肉の製造をやらせていだたく機会が増え始めた頃、なかなか自分自身のスピードが上がらず売り場の商品がスカスカになってしまうことが多くありました。そのときは、お肉を薄く切る機械であるスライサーを止めないで連続で製造できていないだけだと考えていましたが、実際は今やっている作業だけで精一杯で後のことを考えられていなかったのが原因でした。計画性がなかったのです。次どのお肉を切ろうかとか、どれから切るのが効率がいいのか、売り場の商品が少ないのはどれなのかなど考えていませんでした。これを克服する為に自分は数ヶ月かかりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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朝一の状態でどの商品が少ないのか、どの順番で切るのが効率がいいのかなどを考えた上で作業に入るようにしました。また、製造中次どの商品を作るか、いま切っているお肉の量で製造数は足りるのかなどを考えて作業を行いました。そうすることで、新入社員時代の最初と違い製造スピードが向上しました。ですが、自分は今のスピードではまだ満足していません。自分の上長である先輩社員はまだまだ製造スピードが自分とは違います。まだまだ自分は成長できると考えているので効率的に作業を行っていきたいと考えています。また、新入社員には自分のエピソードを話してどのようにすれば作業スピードが上がるのかの基礎を教えてあげたいなと考えております。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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お客様に喜んでもらうことがモチベーションになっています。お客様に喜んでもらうことは色々あると思います。例えば、売り場の品揃えがいつ来店してもよかったり、従業員の接客態度が良かったり、商品の見栄えが良かったりなどなど。この中で自分は特に商品化に力を入れています。自分は現在、精肉部に所属しています。精肉部では鶏肉、豚肉、牛肉などの生肉を主に取り扱っています。作業場で製造を行っているとき、作業を早く終わらせるために商品化が適当になってしまうのではなく、自分がお客様になった気持ちで、自分ならこの商品を買うだろうな!という商品を作ることを心がけています。そうすることにより、お客様に喜んで頂ける商品を製造しています。
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そのきっかけ・理由は?
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自分がお客様の立場なら同じ値段の商品なら、縦横が綺麗に揃っている商品を買いたいと思います。精肉部では研修が数多くあります。研修ではただ座学をやるのではなく実際にお肉を切って、そのお肉を食べる研修が多いです。実際に食べてみることにより味を知ることができ、お客様へ具体的な接客を行うことができます。その商品を買ってもらう為にはいくら味の説明をしても、商品の見栄えが良くなかったら、買ってもらえません。そのため、研修でも見栄えの良い商品の作り方などを教わります。今後も自分は商品の見栄えを重視しつつ、作業スピードを向上させ、新入社員へも教育をしていきお客様へより良い商品をお届けできるように精進していきます!
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かった事はお客様から「ありがとう」と感謝された時です。お客様から商品の場所を尋ねられた際に商品の場所までご案内した後に笑顔で感謝の言葉を言われました。お客様から感謝の言葉をいただけるのは日常生活を送っていても中々ない事です。感謝の言葉を言われた瞬間はこの仕事やっていて良かったと思います。またお客様からいただく一言は自分自身嬉しい気持ちになるだけでなく元気にもなります。また誰かの役に立てていると実感もできます。誰かの役に立つ事はその人の助けになっています。誰かの役に立ちたいや人助けをしたいという気持ちがある方にとってこの仕事はやりがいを感じると思います。この仕事をしていて日々の活力も得ているのでとてもよい職場です。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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現状はチーフで管理者として働いています。
ベルクでは店舗で副店長や店長を行うか本社の業務の2つに大きく分かれてます。自分自身は本社で行う業務を目指しています。その中でも惣菜や寿司等の商品開発やスーパーバイザーに興味があるのでその2つを現在は目標としています。目標に向けて自分自身で商品知識を深めたり、自己啓発でビジネス本やコミュニケーションに関わる本を読むようにしてます。また日々の業務の疑問を常に持つようにして働いています。
キャリアの方向性が決まっていなくても実際にどのような仕事をしているのか聞ける場面や実際に体験できる研修もあるので入社のタイミングで決まっていなくても大丈夫なので自分に合うキャリアを実現できる会社です。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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店舗では主にシフト制です。
管理者が常に2名以上なので1人で出勤している日は朝8時から働いています。業務内容によっては残業する事もありますが30分から1時間以内で終わる業務内容になってます。また2名以上の時は早番と遅番で組むことで勤務調整する事ができます。休みに関しては日曜と祝日、お盆などの繁忙期は休みが取りづらい印象ですが年休や連続休暇制度もあるため休みは比較的取りやすいです。平日に2連休や3連休を取る事もできます。また4連休以上取りたい場合は長期休暇を事前に申請することで4連休以上も取れます。休みが取りやすいのでプライベートで旅行が行けたりと自分自身の時間や家族との時間が取りやすいので働きやすい環境が整っています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から「ここのお肉は本当においしい」「あなたが勧めてくれた商品、家族に大好評だったよ」と言っていただけたとき、この仕事をしていて良かったと心から感じます。特に、新店のオープニングスタッフとして立ち上げに関わった際は、商品構成や売場の見せ方、スタッフ間の連携など、一からつくり上げる難しさとやりがいを実感しました。慌ただしい中でも、お客様から「新しいお店すごく見やすいね」と声をかけてもらえたときは、努力が報われた瞬間でした。日々の仕事は地道な繰り返しですが、お客様との信頼関係を築けたと実感できる瞬間が、私にとって一番のやりがいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを得るためには、まず自分自身が「どうすればもっとよくなるか」を常に考えることが大事だと思い、売場づくりや商品知識の向上に努めました。特に新店では従来の店とは異なる売場づくりや陳列方法が求められ、常にアンテナを張って情報収集を行いました。また、スタッフ間の連携を円滑にするため、朝礼や終礼での声かけ、こまめなコミュニケーションを意識しました。自分が率先して行動することで周囲の信頼を得られ、お店全体の雰囲気や成果にもつながると実感しています。日々の小さな努力の積み重ねが、大きなやりがいにつながっていると感じています。
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この仕事で成長できたことは?
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ベルクで働く中で、最も成長したと感じるのは「チームをまとめる力」と「現場対応力」です。サブチーフという立場になってからは、個人の業務だけでなく、チーム全体の動きを見ながら仕事を進める必要がありました。忙しい時間帯でも冷静に指示を出しながら、全体をスムーズに回すことを意識するようになりました。また、新店の立ち上げに参加した経験は、自分にとって非常に大きな財産になっています。未知のことにも柔軟に対応し、どうすればより良い売場になるかを考えながら動く力が身につきました。この経験を通じて、自分の視野が広がったと実感しています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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自分も妻もベルクで働いており、会社全体で「働きやすい環境づくり」が根づいていると実感しています。特にライフステージの変化に対応できる制度が充実しており、妻が妊娠を経験した際には、周りのサポートが手厚く、体調に応じて時短勤務制度などを活用しながら安心して働いていました。自分自身も新しい形態の新店に携わるなど、チャレンジできる機会をもらいながらも、必要に応じて休暇が取りやすく、家族との時間を大切にしながら働けています。残業時間も管理されていて、無理な働き方を強いられることがない点も大きな魅力です。社員の家庭環境や健康を尊重し、長く働けるような仕組みがあるからこそ、夫婦そろって安心してキャリアを築いていける職場だと感じています。
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