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株式会社ベルクの
現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.08.06
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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この仕事で成長できたことは?
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未経験から入社しましたが、研修等を通して、基礎からしっかりと学ぶことができました。製造から発注、部門の1日の運営など様々な業務がありますが、丁寧に教えてもらうことができ、チーフになることができました。
チーフとして、パートさんとコミュニケーションを取ったり、指示を出したりする中で、これまで苦手だったリーダーシップを取ることが自然とできるようになり、人間的に成長できていると感じています。
また、研修や他店舗への応援、異動などがあるため、社内の様々な部門や立場の方と関わる機会が多いです。色々な考えの人と関わることで、自分自身のキャリアなどの視野を広げることができました。
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成長できた理由は?
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環境としては、会社が設定してくれている研修や、上司との面談が定期的にあるため、新たな学びを得たり、自分を振り返る機会があります。
自分自身で設定した目標が達成できるよう、プロセスを考えて行動するよう、努力しました。
評価制度があり、努力したことや結果が評価されるので、モチベーションにつながります。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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働いている従業員も健康で幸せになろうという考えがベルクの魅力の一つだと思います。休暇制度も充実しているので、プライベートとの両立をすることができます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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日々達成感があることが私のモチベーションとなっています。毎日忙しいですが、パートさんへ指示を出し、売り場を管理して、1日を終えた時は達成感があります。
また、自分自身で製造数を決めて発注を行うので、売れ行きに対して発注が適正だったときは気持ち良いです。売り込みたい商品は積極的に売り込める環境でもあるので、チャレンジができることも楽しいです。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2025.08.06
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回答者 : 副店長
30代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から直接感謝の言葉を伝えられた時です。もちろんその逆でご指摘だったりご意見を直接伝えてくださることもあります。ですが、商品が分からなくて困っていたり、購入して美味しかったと嬉しそうに伝えてくださったり、お客様の言葉で直接気持ちを伝えていただけることは、疲れも飛んでいくくらい嬉しいです。
価格が安くて嬉しい!商品作りも丁寧で美味しそう!というお言葉とお客様の笑顔が今日も頑張ろうという気持ちになります。これからも楽しくお客様に買い物していただけるよう、嬉しいお言葉をいただけるように仕事を頑張る励みになります。
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この仕事で成長できたことは?
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コミュニケーション能力です。
ものすごい人見知りで自分から話しかけることが出来ない、会話が続かない状況でした。入社後、知っている人が居ない環境で必然的に自分から話しかける場面が多く積極的に話せるようになりました。また、お客様との会話や電話対応などでも意識的に言葉遣いを気をつけたり、今まで以上に意識することで成長出来たと感じます。
色んな方と話すことで自分の視野が広がったり、知識が増えたり同じ趣味の人に出会えたりと自分にプラスになることばかりだと感じました。コミュニケーションをとるのが得意です!とまではまだいきませんが、会話をすることを楽しめるようになりました。
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成長できた理由は?
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自分と同じように人見知りな方も居るので、親近感もわき話しやすい雰囲気に救われました。同じようなテンポ感だったり、間だったりと話しやすい方が周りに居ることで話しかけるきっかけになりました。
会社の環境としては、研修でのアイスブレイクや発表などを通してコミュニケーションを取ることが増え、積極的に話しかけることに緊張しすぎることは無いという事を感じました。また話しかけた方のコミュニケーションの取り方がすごく素敵な時には、コツを聴いて普段の会話に取り入れるなど、ヒントを貰えたことも積極的に話しかけられるようになったきっかけです。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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役職が上がったタイミングでの責任感にメンタルが落ち込んでしまった時期がありました。今までは部門内で上司がいましたが、自分が部門全体をしっかりと見ないといけない、判断をしないといけないという責任に不安しかありませんでした。
同じ部門の従業員の方とも上手くコミュニケーションが取れなくなり、話すことが怖くなったり、被害妄想のように前任の方と比べられて従業員の方から悪く思われているんじゃないかと思ってしまっていました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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部門内では1人しか居ない責任者ですが、自分だけで完結しなくて良いということです。
自分でなんとかしないといけないと、頼ることが無責任なことだと考えてしまっていました。ですが、一緒に考えてくださる従業員の方が居たり、私の変化に気づいて心配してくださる方が居たり、上長に相談することで重く感じた責任が少し楽に感じることが出来ました。相談出来るようになってからは自分の考えを伝えつつ意見を聞いてみたり、効率の良い方法、作業相談を受けたりとコミュニケーションも以前より一方的なものではなく無くなりチーム力が上がりました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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福利厚生がしっかりしていて、会社が認めた資格の取得費用も会社の補助で負担してくれます。自分の知識量を積極的に増やすことをサポートして貰えることはとても魅力だと思います。
また有給休暇の他に特別有給休暇の種類も多く充実しており、長期休暇など上司が積極的に取ってくださるので休み希望が出しやすく、休みを取りやすいのでとても働きやすい会社だと思います。
福利厚生の中に映画のチケットやパークチケットなどの割引があるのもプライベートが充実することに繋がると思います。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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成長のためのサポートを会社がしてくれるので、資格を取ることにポジティブになり、学ぶ楽しさに気づきました。知識を得ることで仕事のモチベーションにも繋がっています。
オンとオフがしっかりとしているので、仕事のリフレッシュがきちんと出来ると感じています。休暇が取りやすいことも、長期休暇が取りやすいことも、プライベートを充実させるためには欠かせないことだと個人的には思っているので、家族で旅行に行ったり、友達と遊びに行ったりと積極的に活用しています。リフレッシュすることで仕事に全力で取り組めています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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土日や祝日の休みではなくて平日に休めることで、帰省する時に料金が安くなったり、お店が混んでなかったりと、逆の発想で考えています。
土日や祝日の休み希望を出したい時には、自分だけ休み希望を出すのではなく、隔週や交代で休みを取るなどしています。また、お休みが取りにくい繁忙期前後に長期休暇を取ることも出来るので長期休暇制度を活用して、繁忙期には全力で仕事に取り組んでいます。休む時は休む。とメリハリのある働き方なので長く続けやすいと思います。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.06
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に感謝されると嬉しくなります。
自分自身スーパーに勤める前まで商品に詳しくなかったのですが、徐々に商品も価格も分かるようになってきて興味を持つようになりました。
食べてみたいものが増えて自身の食卓にも色も豊かになりました
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様の立場になって売り場を作ることを意識して日々運営してます。
今日は暑いからすいか食べたいな〜と思ったらお客様も同じ気持ちだと思うのでその日その時期に食べたいものは何か考えて売場を作る事を考えています。
また売場の見栄え、クリンネス、旬のものをお買い得に買えるお店になれるよう意識しています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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青果部で働いていますが、青果はスーパーの入り口で商品を売ります。入ってきてお客様の買い物スイッチが上がる売場を作れるよう頑張っています。
新鮮な野菜や旬の果物を売り目標としている予算に達成できるとやりがいを感じます。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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年齢序列というよりやった分だけ評価されるところです。キャリアアップの目標を常に持ち未来のキャリアに向けてのプロセスを考え行動にすることができます。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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チャレンジ精神が生まれ結果が出ることです。
何事もまずはやってみる。それがたとえ失敗しても取り組んだ姿勢やそのプロセスは見てくれている人がいます。取り組んだ分だけ自分の成長に繋がられる事が働きがいがあると感じます。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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自分の場合はプライベートの時間がリフレッシュできる大事な時間なので旅行で連休が欲しい時などによく使っています。
充実した休日を過ごす事で仕事のモチベーションにも繋がっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.06
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと思う瞬間は働く中で沢山ありますが、やはりお客様の要望に答えて、お客様に笑顔でありがとうと言われると頑張って良かった!と心の底から感じます。
チェッカー業務では商品を包装することもあります。その際お客様と一緒に考えるのも楽しいですし、こちらのアイディアを伝えてお客様に喜んでいただく瞬間もとてもやりがいがあります。
お客様と関わることが多いのでその分直接お客様の声が聞けます。そこでやりがいや達成を感じ、また頑張ろうと思うことの繰り返しですのでとても楽しく仕事に励むことができます。
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そのために努力・工夫したことは?
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私自身、精一杯取り組むことはもちろん、チャレンジをして積極的に学ぶ事を意識しています。
分からないことがあったらそのままにせず、分かる人に聞いて理解することはとても大事だと感じています。
分かる人にやってもらえればいいや。ではなく、いざ周りにわかる人がいなかった場合を考えて自分も理解しておかないと!と思う姿勢が大事だとおもいます。
そしてその理解した事をまた分からない人に自分から共有する事で、自分も復習になり相手も学べるのでそこからコミュニケーションをとったりしています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカー部に所属しています。
チェッカー部ではお客様と関わる機会がとても多いです。そのためお客様の声を直接聞くことができます。お褒めの言葉や、喜びの言葉を頂いたときはとてもやりがいがあり達成感があります。
自分がお客様の立場に立って、どうしたら素敵なサービスを提供することができるかを第一優先に考えて行動しています。
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この仕事で成長できたことは?
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お客様との対話を通じて、コミュニケーションの取り方や接し方を学び得ることができました。
またチェッカー部は視野を広く見て行動しなければいけない為、常に周りを気にしながら行動ができていると感じます。
また研修期間がしっかり設けられている為、基礎からイレギュラーな事まで学ぶことが出来ます。研修を受ければ受けるほど自分がどれだけ成長したか感じられます。
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成長できた理由は?
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私が成長できた1番の理由があります。
それは新店舗の従業員に選ばれた事です。
入社して3年目で新店舗を任されて正直不安や緊張が大きくて、自信もなかったです。
ですが上司がフォロー・サポートを徹底してくださり、私自身も楽しくお店を作り上げることが出来ました。
お店を1から皆んなで作り上げることで、今まで無関心だった事にも興味を持つようになり、今まで以上に仕事に対して積極的に学ぶ姿勢になりました。
1から色々教える日々でしたので、自分の成長にもつながりました。
この経験があったからこそ今の私がいると感じています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私は今入社4年目で役職はサブチーフです。
今はチーフになる為日々の業務に取り組んでいます。
いつチーフになっても困らないために、今のうちからチーフの行動をよく見て、分からないことは積極的に聞いたりしています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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ベルクは時代に乗っているなと感じることが多いです。
例えば昨年から身だしなみの規定が大幅に変わりました。今までダメだった派手な髪色やネイル、ピアスもすべて大丈夫になりました。
またレジに従業員が座る為の椅子を設置するなど今の時代に合っており、とても働きやすい環境に変化していっていると感じました。
またベルクはSNSをとても活用していて、今流行りのTikTokも投稿しており積極的に活動しているふうに思います。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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私自身お洒落に髪の毛を染めたくてもできないのがストレスに感じていましたので身だしなみが緩和された事により、今まで制限されていた髪色やネイルが出来るようになりとても嬉しかったです。
また自分の身なりを自分好みに変えられる事により、仕事へのやる気も格段に上がりました!!!!
実際髪色やネイル自由に出来なくて転職したいという同期の声も沢山聞いてきましたのでかなり大きなルール改定だと感じました。
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意見や提案が実現した経験は?
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私自身はありませんが、同期が提案した案が実際に採用されており、その案のおかげで業務をより効率的に行える環境になっていて素晴らしいです。
一つ一つの意見や提案は必ず目を通してくださるのでそれがとても良いなと感じました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社したばかりの時は、もともとコミュニケーションを取るのが得意ではなかった為接客すること自体がとても難しかったです。
その中でもレジをしている時、カゴ詰めが上手にできなくてお客様に怒られてしまいました。その時は初心者マークをつけていたのですが、『表に出たら新人もプロも一緒よ』と言われて確かにと思いました。
ですがやはりその時は落ち込みました、、
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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怒られて落ち込んで終わりだけではなくて、何がダメだったら原因を追求して、同じ失敗を繰り返さないようにしていました。
またミスをマイナスに捉えず、ミスしたらこれはダメ、次はこうしたらいいと失敗を活かすようにしています
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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福利厚生がしっかりしています。
また有給休暇の他に特別有給休暇の種類も多く充実しており、休みを取りやすく、プライベートも充実して過ごすことができるのがとてもありがたいです
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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プライベートを充実させることが出来るので、仕事へのモチベーションも向上します。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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小売業なので土日祝日休みが取りにくい部分はありますが、大事な予定でしたら事前に上司に伝えれば休みにしていただけるので特に困ったことはないです。
むしろ休日にお休みの方がお出かけの時混んでいなかったりして快適に過ごせています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私は、実際に仕事をしてお客様から感謝を伝えられる事がモチベーションになっています。
感謝を伝えられる事でこうして良かった、次はもっとこうしてみよう。とまた新しいステップを踏むことができます。
また私1人だけではなく社内一丸となり、お客様の期待に応えられる様日々丁寧な接客とサービスを心がけています。その
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そのきっかけ・理由は?
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私がまだ新入社員の頃、レジで山盛りのカゴ入れをするのが苦手でした。
ですが、ですが山盛りのカゴをお客様のマイバスケットのカゴに上手にピッタリ入れられた時、『お姉さんの上手!ここに並んで良かったわありがとう!』と言われてとても嬉しかったのを覚えています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.06
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私は自分が計画した売場で予算を達成できたときこの仕事をやっていて良かったと思います。
海産部ではほぼ毎日魚の仕入れを行っています。魚は日によって値段が変動する為売り込み商品も状況によって変わってきます。そこで、旬で安くて鮮度の良い魚をお客様に提供するためにどんな鮮魚売場にしようか考えて発注を行います。
私が発注して売価設定、商品化まで行いその商品が売れた時はとてもやりがいを感じました。また、お客様が目を引く売場を作る事ができるのも海産部ならではの魅力だと思います。
時には失敗することもありますが、試行錯誤を繰り返しながら日々業務に取り組んでいます。
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そのために努力・工夫したことは?
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海産部は技術が必要な部署なので入社当初は魚を捌く技術を身に付けられるよう努力しました。研修で基礎の動作を教えてもらい店舗で実践を繰り返し行い技術もスピードも上達することが出来ました。
早く魚を捌けるようになる為に時間を意識したり、早く魚を捌ける方法を上司に教えてもらったりして日々の積み重ねが今に繋がっていると思います。
現在はパートナーさんの教育に力を注いでいます。
ひとつの仕事を出来ただけでは1人前とは言えません。複数作業を行えてやっと1人前になると考えているのでまずはひとつの作業を完璧に出来るようになり、他のパートさんに教育できるようになるところまでスキルアップさせることを目標に現在取り組んでいます。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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海産部で働いていますが、魚の持ち込み調理が来た際に捌いた魚を見てお客様が喜んでいただけることがやりがいになっています。またお願いするね。など声を掛けていただき実際にリピートしてもらえたこともあるので日々の業務を怠ることなくこれからも頑張ろうと思います。
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この仕事で成長できたことは?
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私はコミュニケーション能力やオペレーション能力が身に付いたと思います。
部門を運営では積極的な挨拶、会話をして雰囲気の良い環境を心掛けて日々業務に取り組んでいます。
また、1日の仕事を予測して組み立てる事により、ひとつ先のやるべき事も考えて仕事ができるようになったことでイレギュラーにも対応できるようになったところが成長できたと思います。
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成長できた理由は?
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コミュニケーション能力を身に付けることが出来たきっかけは採用活動のサポート、内定者イベントに参加したことです。
初対面の人と会話をするのは苦手でしたが積極的に参加する事により徐々に人とのコミュニケーションが取れるようになっていきました。
オペレーションは上司の動きをよく観察して仕事をすることを心掛けました。最初は思っていた時間終らなかったり、パートさんの指示出しがうまくいかなかったりと失敗することも多かったですが上司に沢山アドバイスやサポートをしてもらい今では一人で部門運営できるようになりました。
部門の仕事では体験できない業務をすることでき、実践的にチャレンジできる環境があることが私の中で成長に繋がりました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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休暇は月9日以上、年間休日が120日以上と多く休みを取得しやすいです。
また、福利厚生も充実していて旅行、レジャー施設の割引などもありワークライフバランスの向上に繋がると思います。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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シフト制、不定休の為自分が休みたいときに希望休を申請すればお盆、年末年始など忙しい時を除けば基本的に休みは取れます。
私は休みを利用して趣味の旅行、ライブに行っています。
ここ最近だと3連休を取得して旅行に行きました。基本的に平日行くので空いていますし料金も抑えることができます。その分現地でのご飯を贅沢したりとても充実しています。
映画の割引が福利厚生であるのも個人的に嬉しいです。
休みの日に娯楽を楽しむことで仕事のモチベーションにしています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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私は一般的な企業の週5日働いて2日休むというよりも数日働いて1日休む働き方の方が自分に合っていると思います。
体力が必要な仕事なので連勤だとコンディションが悪くなることも正直あるので不定休だと定期的に休みが入りリフレッシュすることができます。
5連勤以上も年に数回程度なので現状体力的に厳しいこともなく働けています。
土日、祝日休みは取りにくいですが絶対に休めないわけではないので、休みたいときは休暇も取ることができます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.01
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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デリカ部に所属し、日々お弁当やお惣菜など、お客様にさまざまな商品を提供しています。売場で商品を並べている際に、「美味しそうね〜」「ベルクはいつも美味しそうな商品がたくさんあって迷っちゃうね」などと、お客様から声をかけていただくことがあります。また、「この前買ったあの商品、とても美味しかった!」といった感想を直接いただくことも多く、そのたびにとても嬉しく、幸せな気持ちになります。
さらに、何気ない会話の中で「これからも頑張ってね」といった応援の言葉をいただけることもあり、大きな励みになっています。こうしたお客様からのあたたかい言葉が、「もっと頑張ろう」と思える原動力になり、仕事へのやりがいやモチベーションにつながっています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私は将来、バイヤーとして活躍することを目指しています。
日々デリカ部で働く中で、「お客様にとって魅力的な商品とは何か」「どんな売り場づくりが喜ばれるのか」を考える機会が多くなり、商品の選定や仕入れを国内外飛び回り自ら行うバイヤーという仕事に強く関心を持つようになりました。現在は、バイヤーになるために、まずは日々の店舗での業務で売れ筋商品や売上の変化など数字を意識して見るようにしています。また、他店舗の売場を見たり、競合他社の商品も買って食べてみることで、トレンドやお客様のニーズはどんなものか知るようにしています。
さらに、社内公募制度などを活用して、自分の可能性を広げられる環境があることも、大きな支えになっています。また定期的にある面談でいただける先輩や上司からのフィードバックやアドバイスも励みになっており、自分の目標に向けて日々少しずつ成長できていると感じます。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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スーパーマーケットの仕事は、土日祝日やイベントなどの繁忙期にはお休みが取りにくいこともありますが、それ以外の日は比較的自由にお休みをいただけているので、ありがたく感じています。
特に平日に休めることは自分にとって大きなメリットです。旅行や買い物も混雑を避けて快適に過ごせるので、とても良いリフレッシュになっています。
シフト制ではありますが、上司と相談しながら希望の休みを調整していただけることも多く、職場全体で協力し合う雰囲気があるのはとても心強いです。
このように、仕事とプライベートのバランスを保ちながら、自分に合ったペースで働けていると実感できることが、無理なく長く続けられそうだと感じます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.01
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様からの「ありがとう」をもらった時にこの仕事をしていて良かったと心から思います。
私自身の実体験として、電話でお客様のご意見対応をした際に、後日そのお客様が上司に「とても丁寧な対応だった。ありがとうと伝えて欲しい。」という大変嬉しいお言葉をくださったという経験が記憶に新しいのですが、お客様に寄り添った接客をした成果を実感できてとても温かい気持ちになったのを覚えています。
スーパーの仕事は、地域の暮らしを支えるインフラ的存在であり、誰かの毎日に関わる重要な仕事です。
そして、人々の身近にあって当たり前の職業だからこそお客様から頂く「ありがとう」はとても意味のあるものだと思っています。
お客様の日常の一部となり、そこに感謝の言葉を添えて頂ける…こんな素敵な仕事にとてもやりがいを感じています。
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そのために努力・工夫したことは?
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日々、"言葉の引き出しを増やすこと"を目標に努力を続けています。
丁寧で心地の良い言い回しを意識し、良い表現は必ずメモするように心がけています。
お客様や従業員に言葉一つ伝えるだけでも、そこには沢山の選択肢があるはずです。
例えば、仲間に対して"注意したいけれど、相手を不快にはさせたくない"
こういった場面に誰しも直面したことがあるのではないでしょうか。
相手を傷つけないように伝えたいが、注意点を軽視して欲しくはない…という場面を私自身も経験したことがあります。
しかし、そんな時も普段何気なくストックし続けた言葉が生き、自分の中から引き出すことで有効的な伝え方ができました。
自分自身の言葉の手数を増やし続けることは今自分が日常的に行うべき事柄だと思いますし、今後接客だけではく、職場の対人関係を構築していく上での基盤となってくれると確信しています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私が所属しているチェッカー部は、お客様が1番最後に通るレジ業務を担っており、レジはいわば"お見送りの場"でもあります。
どんなにお客様が店内を気分良くお買い回りしていたとしても、最終通過点であるレジの接客次第で台無しにしてしまう可能性もありますし、はたまたお客様の満足度にプラスαを添えることができる可能性も秘めています。
いかにこのレジという私たちのフィールドでお客様に気持ち良くなって頂くかを日々考え試行錯誤し、「ありがとう」「また来るね」という"結果"に繋げられるか考え続けることが成長につながると同時に、私たちチェッカー部のやりがいではないかと考えます。
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この仕事で成長できたことは?
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間違いなくコミュニケーションスキルだと思います。
元々人見知りで、あまり人と話すことが得意な方ではなかったのですが、コミュニケーションが必要な場面で自分の中のスイッチをONにすることができるようになり、仕事中は基本的に意識が切れることはありません。一種の仕事モードという類のものなのかもしれません。元から好きではありましたが今は以前よりも胸を張って接客が得意であると言えます。
自分の性格を根本から変えることは難しいかもしれませんが、努力と経験を積み重ねていけば不得意な分野でもきちんと対応できるようになるということを身をもって実感しました。
また、この会社に入ってコミュニケーションスキルをもっと磨く必要があると気づくことができたおかげで、苦手意識を持っていることにも積極的に向き合うという姿勢の大切さを学び、それを日々の業務にもしっかりと生かすことができています。
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成長できた理由は?
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日々のお客様との関わりにおいてはもちろんですが、会社が用意してくれる定期的な研修や職場での交流会も自分にとってとても有意義なコミュニケーション力を養う場となっており、成長のきっかけとなってくれているのではないかと思います。
私自身は中途社員として入社しましたが、しっかりとした研修があり、新卒入社で2.3年経験を詰んだ方々との研修に合流させて頂くことができています。
普段あまり交流のない方とそれぞれの考え方や意見を交えたり、たわいもない話をする機会で学ぶことはとても多く、自分との考え方の違いや柔軟な思考、先輩方の経験談など毎回たくさんのことを得ることができています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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正直最終的にどうなりたいのかという像は自分の中で未だはっきりとは見えていません。
しかし、近い目標としてまずはサブチーフ、チーフと段階を踏んでしっかりと現場で学ぶべきことを吸収して自分のものにしていきたいと思っています。
とにかく今はインプットとアウトプットの繰り返しあるのみだと思っているので、新しい知識や発見はとにかくメモをとって自分専用のノートにまとめるようにしています。まとめるだけで満足せずに、実践するチャンスがあるならば率先してチャレンジすることも心がけています。
これらができるのも、職場方々が作ってくれている話しやすい環境と自主性を尊重してくれる上司に恵まれたおかげだと思っています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社したばかりの頃は、業務内容や手順を覚えるのに精一杯でした。イレギュラーなことが起きると、焦ってミスしてしまうということが実際に多くありました。
そして、一つミスをするとさらに焦ってまたミスをするという悪循環にハマってしまい、1人でバタバタして上司に迷惑をかけてしまうこともありました。
決して威張れることではありませんが自分が完璧にできるようになった仕事は、全て失敗したことがある作業なのではないかというくらいたくさん失敗してきました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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まず、自分がミスをする度に「どうして起こってしまったのか」と「正解はなんだったのか」と「ミスを防ぐためにはどうするか」を追求しました。現在も継続していますが、分からないものはチーフに聞き二度と同じ失敗を繰り返さないために必ずノートにまとめ反復をします。そしてそれを積み重ねて、自分専用の「困ったらこれを見れば解決する!」というノートにしており、同じ場面で何か作業に迷った時にそのノートを見返せるよう、必ず勤務中すぐ確認できる場所に置くようにしています。
また、失敗したことだけでなく、上司がイレギュラーな対応をしていた場面を見た時に必ずどのような方法で対応したのかを聞いてメモをとりそのノートにまとめるようにしているので、自分が同じ状況下に置かれた時でも焦らず対応できる説明書のような役割もしています。
イレギュラーなことが起きて焦りミスをしてしまうのであれば、焦らないように自分の心に"ノート"という形で保険をかけておけばいいという考えからこのようなノートを作成し続けています。
対応力や記憶力にあまり自信がありませんでしたが、この経験を経て自分なりの解決策を導き出すことの大切さと吸収する姿勢の大切さを学び、劣っていると感じることでも工夫次第でどうにでもなるということを実感しました。
また、自分の失敗経験も、従業員への作業の教育を注意箇所やつまづきやすいポイントをより理解した上で行うことができるようになったという点でプラスになっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.01
-
回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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コントローラーです。店舗全体に影響がある発注を担う本社の部署です。日々の店舗業務のなかで、発注の楽しさと難しさを実感しました。そのため、自店舗だけでなく、ベルク全体の視点から発注に携わりたいと考えています。
発注は、季節や気温、天気、イベントなどで大きく影響されます。非常に重要な業務ですが、チーフが任せてくれた。任せっきりではなくフィードバックをもらっての繰り返し。失敗してもチーフからは責められるとこはなく、いい経験になったねと次の挑戦を後押しされる環境。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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チャレンジする環境が整っていて、さらに後押ししてくれることです。
店舗業務の一部に[発注]があります。
発注は、利益に関わってくるとても重要な業務です。
そんな重要な業務を新入社員のときに、「やってみたいです!」とチーフ(部門の直属の上司)に伝えたところ、「よし!やってみよう!」「失敗することも経験!フォローはするからやりたいようにやってみて、失敗は次に活かしていこう」と任せてくださいました。
新入社員のうちから任せていただけることにとても驚きましたが、嬉しかったことをよく覚えています。
失敗してもいいからまずはチャレンジ!結果を見直して一緒に次の行動を考えよう!という社風が、挑戦しやすい環境に繋がっています。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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初めての業務でも挑戦できる環境や、その後のフォローの暖かさが働きやすさに繋がっています。
気温や天気・イベント(お盆、年末年始や近隣の運動会など)で、売れるものが変わってきます。また、店舗ごとの特徴(年齢層や好まれるもの)も考えなければなりません。
それに合わせて発注を行うので、初めはとても難しかったです。
何も分からない状態で「やってみたい!」と声を上げたにも関わらず、チーフは快く参考にする数値や予測のやり方を教えてくださいました。
また定期的に「調子はどう?」「わからないところはある?」と声をかけていただき、わからないことや不安なことがあれば、必ず時間をつくってアドバイスしてくださったので安心して挑戦することができました。
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意見や提案が実現した経験は?
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自分で売込みたい商品をチーフに提案し、実際に挑戦させていただけたことです。
日々の発注に慣れたころ、次の挑戦として「地域に愛される目玉商品をつくりたい!」と考えました。チーフは「面白そうだね、やってみよう!」と後押ししてくださいました。
製造のためには発注が重要です。1ヶ月で売込みたい数量や、1日の製造数、どのような売場をつくって商品を展開するか計画しました。
冬だったので、お鍋や煮込みの定番である手羽元を売り込んだところ結果は大成功!エリアで1番の売上をつくることができました。
「いい挑戦だったね」「すごい!」とチーフだけでなく、店長からもお褒めの言葉をいただきました。
挑戦のしやすさや商売の楽しさを実感しました。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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シフト制だからこそ、好きなときに休めるところです。
お客様にとってスーパーが欠かせないお盆や年末年始といった繁忙期や、店舗の人員によってお休みをとることが難しいときもありますが、逆に繁忙期以外だからこそ宿泊費や旅費が安かったり、人混みもなく快適に過ごすことができます!
最大で7連休が取得できる長期休暇制度があり、沖縄旅行に行ったり、土日で推しのライブに参戦したりとプライベートを充実させることができています。
また、会社の福利厚生を活用して、同期と休みを合わせて新作の映画を観たり、水族館や遊園地などのテーマパークをお得に楽しんでいます。
仕事とプライベートをしっかりわけることができるので、仕事も前向きに取り組め、長く続けられそうだと実感しています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2025.08.01
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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やっていて良かった!と思う瞬間は、お客様に「ありがとう」や「また来るね」と感謝のお言葉を頂いたときです。売り場にご案内したときや、レジで接客中にカゴをサッカー台まで運んだときに、「ありがとう!助かる!」と言われたことがとても嬉しく、また続けていこうと思える瞬間にやっていて良かったと感じています。
もう一つは、成長を感じられるところです。
新入社員のときに何もできなかったことやわからなかったことがいつの間にかできるようになっていたり、部下から質問をもらったときに答えられるようになっていたりと自信を持って業務ができるようになったところにやりがいを感じています。失敗をしても、上司と原因を見つけ、対策を考え、次に繋げていけるので落ち込むことも少ないです。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを得るために、基礎を忘れないようにしています。慣れてくると自分のやり方になってしまいミスをしたりお客様からご意見を頂いてしまうことになります。レジでは基本であるお出迎え、お見送りのお辞儀をしっかりする、アイコンタクトを忘れないなどを2年目になった今でこそしっかりやろうと心がけています。
その他の業務では、以前大きなミスをしてしまいかなりメンタルがやられたときがありました。それも慣れや確認不足だったことが原因です。この経験を踏まえ、今では確認することを怠らないようにしています。
また、不安な時は自分だけでやるのではなく、チーフやサブチーフ、店長にも確認をしてもらっています。そこからまた自信をつけ、失敗を無くしていっています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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チェッカー部で働いていますので、一番にお客様と関わります。コミュニケーションを毎日のように取るので、お客様のご意見、要望をいち早く受け取ることができます。それを元にその店舗の改善をしたり、ご意見を頂いた従業員に教育をすることでもっと接客が良くなった経験があります。
また、洞察力がついたと感じています。
あのお客様袋欲しそうだなや困ってそうだなと思ったお客様にお声がけし、感謝のお言葉を頂いたことがあります。お客様だけでなく従業員の変化も見えるようになってきました。自分のことだけでいっぱいにならず周りもよく見て行動できるようになりました。
この得られた経験ややりがいを忘れず、日々の業務に取り組みます!
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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私がこの会社らしいと感じている点は、個人の多様性を大切にしているところです。特に、身だしなみが自由であるところがとても気に入ってます。髪型や服装などに対して一定の基準はありますが、そこを満たしていれば一人ひとりが自分らしく働ける環境が整っているので社員の自主性や創造性を大切にしている証だと感じます。また、この自由さは外見だけではなく、内面の多様性も受け入れようとする会社の姿勢につながっていると思います。こうした考え方は違った視点やアイデアが尊重されて、柔軟さや成長力にもつながっていると感じています。自分らしく働ける場所であることは、働く上でとても大きなモチベーションになります。好きな身だしなみで楽しく働けるところが魅力です。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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身だしなみが自由、多様化ということでおしゃれを楽しみながら働けています。たまにお客様から「そのネイルかわいいね」と言われることがあります。多様化を尊重していることでお客様の価値観も変わってきていることがとても嬉しく、他にはないことだと思っています。
制服や髪色に厳しい規定がある職場では、個性を押さえつけられるようなストレスを感じることもあるかもしれませんが、ベルクではそのようなストレス少ないため、長く働き続けやすい環境だと思います。
身だしなみの自由は、単なる見た目の問題だけでなく、自分らしく働けるという安心感につながっていて、働きやすさやモチベーションの維持に大きく繋がっていると感じています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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シフト制で、年間で121日以上、連続休暇最大7日とお休みがしっかり取れるところに長く続けられそうと感じています。お盆や年末などのイベントは決められたシフトになってしまいますが、普段の土日や祝日でもお休みが取れますし、混雑しない平日にお出かけできるのもとても良いと感じています。希望休が出せますので絶対に休みたい日(イベントを除く)はお休みが取れます。
また、変形労働といって残業した分を別日で短く働くこともできるので午後に予定を入れるなどしてプライベートを充実させることもできます。
ベルクには福利厚生でテーマパークや映画の割引ができるのでちょっとお得に遊ぶことができるのも魅力と感じています。
仕事もプライベートも両立させたい方にとてもおすすめです!
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.01
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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大きなイベント事が(年末商戦、節分商戦)無事に成功した時です。
終わった時の「大変だったけど達成感ある!」と感じる時にこの仕事をやっていて良かったと思います。
イベント当日も大切ですが、事前準備の段階でいかにパートナーさん、部下に念入りにコミニケをできるかを大切にしています。
パートナーさんに「不安なく仕事できた!」と言ってもらえました。
部門全体が困ることなく運営できるよう考えられる人、人の為に何か行動できる人にとってやりがいの仕事だと思います!
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そのために努力・工夫したことは?
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人との会話を大切にしています。
自分から話をすることも重要ですが、まず人の話に耳を傾ける、興味をもつようにしています。会話する時は相手の目を見て頷く事も意識しています。
以前の会話内容を覚えてもらえた時非常に嬉しいと感じ私自身も同じようにしています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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デリカ部で働いています。揚げたてのフライなどをお客様に渡せた時に「来てよかった!」言われた時です。出来立てをお客様に提供できた時食を支える仕事ができ誇りに思います。またお祭りなどの地元のイベント事のご注文を受けた時も地域の一員として貢献できたと感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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どんな人とも初対面で会話ができるようにな
りました。
入社したての時は受け身になり、なかなか自分から話すことができませんでした。
社員としてこのままではいけない、楽しくないと感じ変わろうと決意しました。
自身の緊張は相手に伝わると思い、誰に対しても明るく挨拶やたわいもない話をするように心がけています。
おかげでお客様にも名前を覚えていただけたり、以前いた店舗の他部門のパートナーさんにも覚えてもらえたことがあります。
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成長できた理由は?
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自身がサブチーフの時の上司が誰とでも会話ができる人でした。
その上司の方がいると自然と笑いがおこり、感じの良い雰囲気になっていて自分がチーフになった時こんな部門づくりをしたいと思いました。
努力した事として誰にでも元気よく挨拶しました。自身が名前を知らない人でもどんどん話しかけ、アドバイスをもらうようにしていました。
またアドバイスだけではなく、その人ならどのような方法にするのかなどいろんな目線から話を聞くようにしました。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後部門SV、インストラクターになりたいと考えています。
若手人材育成研修など普段店舗にいては経験できないことを学ばせていただきました。
またやる気に満ち溢れいる同期からも刺激をもらい、お互いにいいライバルになれるような環境です。
身近に店長、副店長、SVなど話しやすい、一緒に悩んで考えてくれる人が近くにいるのもものすごく心強いです。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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発注業務を間違えてしまい、ゆでそばを1500個も発注してしまったことです。
(通常1日20〜30個売れる商品)
納品した商品の数を見て頭が真っ白になりました。
今でも思い出すとゾッとします。
すぐ相談、対応できたので廃棄にはなりませんでした。しかし多くの人に迷惑をかけてしまったと深く反省しました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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当時の上司に謝罪した時、「これぐらい大丈夫だよ!次気をつければいいよ!自分の部下ができた時に注意喚起の為にこの話をしてあげてね」と言われミスを責めるのではなく、次同じことを起こさない為にどのように行動するべきか学びました。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私生活の充実です。
私生活では毎年5連休をとり家族と旅行に行くのが楽しみです。
定年までに47都道府県制覇するのが目標です!定年後に住みたい所に引っ越すのも楽しみにしています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.01
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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レジでお客様に「レジのスキャンが早いね」「カゴ入れが上手だね」など直接声掛けてもらうことがありとても嬉しくなります。カゴ入れが難しいこともありますがたくさん経験してキレイにカゴに入れられた時に褒めてもらえると自信にも繋がりやっていて良かったと思えます。
ほかにも自分が上の立場になり部下やパートナーさん達に教育をしていてだんだん出来るようになったり自分の考えが伝わりそれを実行してくれているとしっかり教育して良かったと思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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たくさんレジ経験をしてカゴ入れのコツを見つけたり他の人の入れ方を見たり聞いたりして上手くカゴ入れができるよう日々考えながら行ってます。たまにパックの形が変わったりするのでそれでもうまくカゴ入れできるよう頑張っています。自分が見つけたコツを他の人とも共有をしてみんながカゴ入れをスムーズにできるよう教育もしています。
また、部下やパートナーさん達から信頼を得るためにちょっとしたコミュニケーションもこまめにに取るようにしています。信頼関係がないと業務を円滑に回すことが難しいところがあると思うのでスムーズに進めるためにコミュニケーションをとることを心がけています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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チェッカー部は営業時間中に勤務になるので他の部門より出勤時間がゆっくりだったり時間調整がしやすい部分があると思います。日によっては少し時間を短くしたり半日にすることも出来るので残業調整ができたり自分の予定も組みやすくなったりするところがあると思います。最近では長期休暇もとりプライベートも充実できました。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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土日に休みを取りずらい面はありますが平日休みだとどこに出掛けても空いているので遊びに行きやすい面もあります。たまに土日にも休みを取って友達と遊ぶ予定を入れたりもできるので土日にも休みをとりプライベートもしっかり確保します。平日でも土日でも好きなところで連休もとれるので旅行に行くこともできプライベートもしっかり楽しめるので長く続けられていると思います。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.01
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に商品を聞かれた際に適切な回答ができるとお客様から感謝され、自分の自信に繋がります。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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経験年数が増えるにつれて商品化のレベルがあがり、上長やパートさんなどから褒めてもらえるとやる気に繋がります。
また、利益がとりにくい中で値入れの高い商品を展開したり、値引率を下げるなど試行錯誤した結果、数値として良い結果が出ると嬉しいです。
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この仕事で成長できたことは?
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先のことを考えながら作業する力や管理者としてパートさんに適切な指示出しを行い円滑に業務を進めるなど、周りの状況をよく見る力が身につきました。
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意見や提案が実現した経験は?
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意見集約フォームや提案制度など常に意見や提案ができる場所、また時々会社全体で取り組みとして求められる機会もあり、そういったところから色々なことが採用されています。とにかく失敗してもいいのでなんでも挑戦してみようの精神が根付いているので決行されるスピードも早い気がします。採用された意見や提案などについては社内冊子で表彰されお祝いの品やお金ももらえます。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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男性も含めた育児休暇の取得が推奨されています。なので役職に限らず育児休暇をとっている人がいます。育児休暇を取得した人にインタビューがされ、その情報が発信されるなど、取得しやすい雰囲気作りがされているのもいいと思います。
残業も1分単位で支給されます。無駄な残業はせず帰れる時は早く帰ろうという雰囲気なのでありがたいです。
また、事前に申請すれば繁忙期をのぞき、1週間ほどの長期休暇が取得可能です。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.01
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回答者 : 店舗販売職
30代 | 女性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私は、入社6年目の時に出産の為に産休育休を取得し、その後8年目の時に自宅近くの店舗で一般社員として復帰いたしました。
家事や育児など家庭のことと仕事を上手く両立出来るか不安で、最初は復帰に心から前向きな気持ちにはなれませんでしたが自宅から10分ほどの店舗への配属だったこと、店長をはじめ周りの方達が育児中で時短勤務に対しての理解があったこと、勤務時間が9時から16時までの6時間勤務だったことで最初の不安はすぐに解消されました。
復帰から5年ほど経ちましたが、時短勤務は現在も継続させていただいています。今では、店舗で2番手として責任がある立場を任せていただいています。
産休前に部門のチーフとして業務していたことが、時短勤務でも活かせていることにやりがいを感じるとともに、責任ある役割を任せてもらえることが自身のモチベーションに繋がっています。
産休育休を取得して、少しブランクがあっても今までの経験や知識を活かし、時短勤務になっても管理者として仕事かできることがとても良いところだなと思いました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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産休育休を取得し、復帰する場合は6時間勤務にするか、8時間勤務にするか産休前に選択することができたので、産休取得前から復帰後の勤務形態を把握することができたところに安心感がありました。
私が産休を取得していた当時は専用のアプリで会社の人事部の方と繋がりがあったため、アプリから人事部の担当の方に直接質問などをすることができたのが嬉しかったです。
子育て中だとなかなか電話する時間も作れず、電話も正直苦手だったので、アプリで直接担当の方と繋がれて、聞きたいことがアプリ内で気軽に聞けるというのがとても助かったのを今でも覚えています。
そのアプリでは会社の社内報なども掲載してくれていたので、気分転換に会社の現状や取り組みを見れていたのも産休中の私には嬉しい情報でした。
復帰直前まで私のサポートをしてくれたおかげで、無事に店舗に時短勤務として復帰することができました。
今も6時間の時短勤務社員として働けているおかげで仕事と育児の両立ができているのを嬉しく思います。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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時短勤務として9時から16時までの6時間勤務で働いていますが、16時に仕事が終わると時間に余裕もあり、買い物を済ませ、学童にお迎えに行き、ご飯お風呂も全て終わらせて21時には小学1年生の子どもとベッドに入ることも出来ます。
私の店舗では時短勤務を理解してくれている方が多いので、周りの皆さんに協力していただきながら作業を進め、無理な残業を強いられることはなく、基本的に定時である16時には上がることが出来ています。
休日は希望日を聞いてもらえるので、子どもの学校の予定や家族の予定がある場合は管理者の方と相談しながら自分の希望のお休みをお願いして調整してもらえることも出来ます。
年末年始やお盆など、周りが休みの時に繁忙期を迎える職業ですが、オフシーズンである平日などに長期連休を取りやすいため観光地やテーマパークなどは空いていて落ち着いた旅行ができるのが個人的にはとてもありがたく、今年は1月下旬の平日に5連休を取り、4泊5日で家族旅行に行くこともできました。
入社10年目には会社から3万円分の旅行券がもらえたので、旅行が趣味の私には嬉しいプレゼントでした。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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5連勤が少なく、平日休みが多いところが私は1番気に入っています。
基本的には平日休みになるので、平日5日連続出勤、土日2連休ではなく、「月火水3日出勤して木曜休み」など平日に休みが入ることで連勤数が少ないところが働きやすいと感じています。
また、土日や大型連休は周りと休みが被るので、渋滞が起こり、観光地や商業施設も混み、どこに行くにも人混みや渋滞を避けることが出来ませんが、平日だと混雑や渋滞は土日に比べて比較的少なく快適に過ごせます。
旅行なども土日や大型連休は予約を取るのも大変で、料金も高いですが、周りと被らないオフシーズンは予約が取りやすいし料金も安く落ち着いた旅行が楽しめます!
会社の福利厚生を利用して、家族で動物園や、人気のテーマパーク、映画なども通常よりも安く利用することができるのも嬉しいです。
土日や祝日、年末年始などの大型連休等は忙しく、基本的には出勤することが多いですが全く休めないわけではありません。子どもの入学式、卒業式、運動会や冠婚葬祭などはしっかり対応して休みもいただけるので、普段の土日祝に休みがないことに不満や不便さを感じたことは私はありませんでした。
会社の繁忙期を避ければしっかり大型連休を取得することもでき、仕事とプライベートを両立しやすいところが13年仕事を続けてこられた良さだと私は思います。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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店舗で行われる店長やチーフとの1on1面談や、お客様からの「ありがとう」の言葉がモチベーションになっています。
産休育休を取得し、ブランクがあったにも関わらず店舗で2番手という役職をいただき、レジ業務だけではなく、サービスカウンター業務を任せていただけるようになりました。
レジではなかなかお客様としっかりお話させていただくこともできませんが、サービスカウンター業務では、お客様としっかりお話をさせていただき、お客様により気持ちよくお買い物していただくためのサポートを行います。
サービスカウンターには毎日多くのお客様にお越しいただきますが、その中で感謝の言葉などをかけていただいた時には、「もっとがんばろう」とやる気や自信に繋がっています。
もちろん毎日上手くいくわけではありませんが、部門全体で支え合いながら業務に取り組むことがパートナーさんやアルバイトさんとのコミュニケーションを取る機会にもなり、笑顔も絶えません。
効率よく仕事するためにはどうすればよいか考えながら作業をして、自分に合ったやり方を見つけ、前より効率よくスピードも上がるとさらにモチベーションが上がります。
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そのきっかけ・理由は?
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サービスカウンター業務の中でお客様から「贈答用に包装してほしい」とご要望があった時、包装した商品をお見せして「こちらでよろしいですか?」とお伺いしたところ、「とても綺麗ね、ありがとう」と言っていただけた時、それほど得意ではなかった包装作業に自信がつきました。そして、多くの人に喜んでいただけるようにもっと包装作業を励みたいと思いました。
また、ベルクでは年に4回行われるチーフとの1on1面談があり、そこで普段の仕事面でのアドバイスや「こういうところがよく出来ています」など具体的なお褒めの言葉をいただくと「もっと頑張りたい!」とさらなるモチベーションにも繋がり、面談時に自分の考えや思いを話すことでコミュニケーションにもなり、悩みや問題の解決に繋がるアドバイスなどもいただけるとても貴重な時間となっています。
ボーナス時の評価面談ではチーフとだけではなく、店長との面談も行われますが、その時の面談でも店長からお褒めの言葉をいただけると励みにもなり、次回の面談時にもしっかり評価してもらえるように今回よりも成長したいと思います。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.08.01
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がこの仕事をやっていて良かったなと思う点は、「この商品をたくさん売ってみたい!」、「この商品大好きだからお客様にも食べてみて欲しい!」という商品たちを自分で売り場の雰囲気や、発注を考えて売り込みをしてたくさん売れて成功した時です。
以前、新しく発売されたお惣菜で見た目が美味しそうで「これは確実に売れるな!」と思った商品を1ヶ月間売り込みを行いました。
1日に何パック製造するのか、どのぐらい値引きを許容するのか、売り場のどこに展開するのか、どうしたらお客様の目に留まるのかをたくさん考えて自分なりに販売をしました。
結果としては1ヶ月間の販売点数、売り上げ金額が共にベルク全店でNo. 1を取れて、自分の頑張りが数字として現れた時がとても嬉しくてやっていて良かったなと思えた体験でした。
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そのために努力・工夫したことは?
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私がやりがいを得るために意識していることは、どこのベルクも基本の売り場は一緒ですが、売り込み商品や、商品の展開方法がチーフによって違って1番チーフの色が出る部分なので、近隣のベルクに売り場の参考にするための見学に行ったり、ベルク以外の他社に見学をしに行き同じ商品でもどのような売り方をしているのか、どういう販促物を付けているのかを見るよう意識しています。
いい売り場だな、こうしたら目立っていて思わず足を止めちゃうな、買ってみようかなと思うような売り場はしっかり覚えておいて自分の店で試してみる、上手く行ったら今後の売り場作りの方法に加えるようにしています。
プライベートの買い物をするときにやっていることなので仕事ではなくお金も発生していないですが、いい売り場を作りたいという気持ちがあるので無意識でいい売り場を探すようになりました(笑)
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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スーパーマーケットなので土日祝日に休みを取りにくいですが、平日は基本いつでも休みを取れるので、遊びに行っても比較的空いているのがいい点だと思います。
また、1ヶ月分のシフトなので連休も取りやすく、平日で3、4連休を取って旅行に行くことも可能です。
繁忙期でない限り、有給も取りやすく週に4日休みを入れて1週間の半分以上を休みにすることもできます。
一般的には土日休みの5連勤ですが、スーパーマーケットは5連勤はなかなか無く2、3日の短い連勤が今までの経験上多いです。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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土日祝日に休みを取りにくいですが、平日は基本いつでも休みを取れるので、遊びに行っても比較的空いているのがいい点だと思います。また、1ヶ月分のシフトなので連休も取りやすく、平日で3、4連休を取って旅行に行くことも可能です。
繁忙期でない限り、有給も取りやすく週に4日休みを入れ、1週間の半分以上を休みにすることもできます。
一般的に社会人は土日休みの5連勤ですが、ベルクは5連勤はなかなか無く2、3日の短い連勤が経験上多いです。
私自身は休みの日でも予定があると完全に休みとして考えられないので、2連休を取り1日は何もせずダラダラ家で過ごす日を作ってしっかり休むよう心がけています。
そのおかげかしっかり休めているので次の出勤時もリセットできて仕事に集中できています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : 店舗販売職
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと思う事は、お客様から感謝の気持ちを伝えられる事です。常に良い接客をしていれば常連のお客様が増えたり「親切にしてくれて有難う」や「また来ます」とお褒めの言葉を直接言って頂いた時は頑張った甲斐があったなと思います。元々チェッカー部(レジ部門)に配属していました。サービスカウンターは店内入口にある為、お客様からのお問い合わせが多い場所となります。宅配や包装、熨斗紙の承りもしており、特にギフトシーズンになるとお客様と関わる事が普段よりも多くなります。ギフトシーズンでは果物の梱包やビールの配送といった重要な作業があります。果物をギフト用の箱に入れ梱包したり、青果物や割れ物の配送時には破損しない様緩衝材を入れる等対応をします。その際お客様に最後確認をして頂くと「綺麗に梱包してくれて有難う」や「あなたなら安心して頼める」と仰ってくれるお客様がいらっしゃいます。とても嬉しく、もっと頑張ろうとなります。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを得る為にはまず「声を掛けやすい人」になる事を心掛けております。従業員と共に仕事をやっていく上で、話し掛けにくい雰囲気だと誰ともコミュニケーションが取れなくなってしまうと思います。改善していくには毎日笑顔で元気よく一人一人に挨拶をする事を実践しております。普段から行っていれば、売り場に出た時も明るく元気にいらっしゃいませと声がけができ、お客様からの印象も良くなります。お客様は結構従業員の事を見ています。お客様からも、この人なら声を掛け易いと思える様な丁寧で元気の良い接客を日々行っていきます。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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今は管理部で働いてます。今までは部門のチーフとして働いており、その部門だけしか関わりが無かったのですが、今は全体の部門を見なければなりません。他部門と交流する機会が今まで無かった為全てが新鮮です。例えばこの部門で何が1番売れているか、やこの商品はこうやって作っている等色々な知識を新しく取り入れる事が出来ます。新たな知識を取り入れる事によって、お客様からお問い合わせがあった時には担当部門を呼ぶ事無くスムーズに答えられる様になっていたり、日々各部にコミュニケーションを取って行く事により展開の仕方や調理方法も詳しくなると思います。調理方法や保存方法を知りたいお客様は多いです。スムーズに答える事ができ、尚且つ調理方法もこうすれば美味しくなりますよ!と一言伝えればファンも増えて行くと思います。今後も学ばさせて頂きます。
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この仕事で成長できたことは?
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元々内気な性格で人と話す事や目を合わせる事が苦手で、裏方の作業(青果や精肉)が良いと希望をしていましたが、配属部門はチェッカー部(レジ)でした。
自分が一番苦手であろう部門に配属となり、最初は緊張したり焦ったりと落ち着きのない日々を数年送っていました。当初サービスカウンターに立ったり電話を受け取るのが本当に嫌でしたが、毎日やっていくに連れ段々慣れていきました。サブチーフに上がった際は人と話す事が苦手でしたがいつの間にか克服しておりました。そしてチェッカー部門はお客様と1番関わる部門となります。自然とお客様が求める物を察する事が出来たり、お客様と関わって行くに連れコミュニケーション能力もかなり上がりました。
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成長できた理由は?
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サブチーフに上がる前はとにかく何に対しても焦る事が多かった為、ミスも多く迷惑を掛けてました。その時出会った上司にどうすれば皆さんみたいに対応出来ますかと相談して見たところ「何事も落ち着いて、冷静に対応する」という回答でした。その言葉を毎日暗示し、いざ、接客中にお客様が言っている言葉を冷静に聞いて対応する事を続けていたら 自然と聞き取れる様になっていました。電話対応も苦手でお客様の言ってる事が聞き取れない事も多々ありましたが不思議と聞き取れるようになっていました。アドバイスをしてくれる人間がいるという事はとても良い事だと思います。相談したい事があれば聞き辛いから諦めるのではなく、言う事も大事なのだと思いました。今では人を纏める管理部に所属してます。内気な性格を克服し、誰とでも話せる様になりました。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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副店長、もしくはトレーナーを目指していきたいと考えております。なる為には先ず自身の接客の改善と新たなトレンドを把握し、お客様が求めている売り場の展開を行います。接客面は従業員のお手本となる様笑顔で、問い合わせには丁寧な言葉遣いや身嗜みの徹底、そして人に見られているという事の意識を高めテキパキ作業を行います。トレンドはTikTokやYouTubeで流行っている料理を常に把握し、部門に提案し取り扱えれば展開するという事をやっていきたいです。教育の環境は毎月1回本社へ集まり細かな部分まで教えてくれる研修があります。人員不足等で店舗で学べなかった事や事務作業等、大事な事を教えてくれるので店舗に持ち帰って直ぐに実践する事が出来ます。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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入った当初はまだ導入されていませんでしたが、身だしなみの緩和です。グローバル化も進み、わざわざ黒や茶に髪染めをしなくて良い環境になりました。更に自分らしさをアピール出来るようになりとても入りやすい環境なのではないかと思います。
そして最近ではデジタル化が進みAIで発注出来たり最新技術を用いて効率化を高めるという取り組みもしております。時代に取り残されていない企業だと思います。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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発注にAIを導入した事により、発注時間が短縮されたりその分売り場での補充作業が増えました。そしてペーパーレス化にも取り組んでおり、一部店舗のみですがPOPを電子POPに変える事により売価のミスも防げるようになりました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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月9日の公休のほかに、年休(5回)+〇連休(公休)8日間が取得できます。長期休暇制度もあり、五連休の獲得もできる様になってます。育休も男女関係なく使用できます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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モチベーションは趣味に没頭しつつも従業員とコミュニケーションを取り、お客様が笑顔で帰れる様な展開をする事です。趣味が無ければ毎日ぼうっとするだけで何の知識も得る事ができないと思いました。気になったものがあれば直ぐに調べ、取り組むようにしてます。例えば動画サイトでよく流れてくる簡単に作れる料理や、餃子の皮で出来る手間が掛からないピザなど、夏休みや長期休暇の時は子供がいる家庭の方は大変だと思います。なので小さくですが時短料理コーナーを作りPOPを作成したり、実際自分で作ってみるというのも手かと思います。あとは従業員と会話をし「今日はどうでしたか?」や働いて下さってる方に感謝を忘れず声にしています。雰囲気の良い職場環境はとても大事です。
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そのきっかけ・理由は?
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トレンドを把握するきっかけになったのは、自分がお客様の立場となった時に商品が無ければがっかりするからです。
がっかりさせない為には先ずは売り場の品切れを無くす事が第一です。チャンスロスを減らしたり、多くのお客様に満足して帰ってもらいたいというのが1番です。
また、趣味で息抜きをしなければストレスで何しても上手くいかなくなります。ストレスを溜めすぎてしまうとネガティブ思考になり仕事へのモチベーションはどんどん下がっていってしまう為何かあれば相談したり相談されたりと相手を見付けて上手く息抜きをしています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自分が捌いた魚に対してお褒めの言葉をいただけた際に「この仕事をやっていて良かった」と心から思います。
弊社では、お客様にお持ちいただいた魚を捌くというサービスを行っているのですが、その中で「いつも早くて綺麗で助かる」とおっしゃっていただくことがあります。自分自身もスピードや仕上がりの綺麗さを意識しているので、お客様に直接お褒めいただけると非常に嬉しく思います。
また、お客様にそれぞれの魚に応じたおすすめの料理をご提案した後に再訪・お喜びのお声を直接いただけた際もやりがいを強く感じます。「次回もお願いするね」と言っていただけた際には、自身のモチベーションにもなります。上記のことは、お客様との距離が近いベルクならではの楽しさややりがいだと感じています!
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そのために努力・工夫したことは?
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入社するまで魚に触れた経験がなかったため、1〜3年目までは研修や店舗での質問を積極的に行いました。インストラクターやチーフを始めとした上司の方々は、丁寧にご指導くださるので、捌く技術や魚に関する知識を楽しく学ぶことができました。そして教えていただいたことはすぐに実行に移し、インプット・アウトプットの姿勢を大切にしました。この姿勢のおかげで、お客様から捌いた魚の商品化を褒めていただけるようになったと感じます。
加えて4年目の現在は、様々な媒体や自身の経験から魚に応じたおすすめの調理法を研究しています。特に珍しい魚に関して質問されることが多いので、その場でお答えできるよう知識を蓄えています。お客様とのコミュニケーションのきっかけになるとともに自身の成長にも繋がっていると実感できるため、非常に楽しいです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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海産部で働いていますが、珍しい魚を捌けることにやりがいを感じます。
海産部では、市場がお休みの日以外はほぼ毎日、自分で選定した魚を発注することができます。その選定の基準として「大衆魚であること」・「利益が見込めるもの」であることが挙げられるのですが、【売り場に並べてみたいもの】も反映することができます。珍しい魚が売り場に並ぶことでお客様の目を引くことができると共に、自分自身も楽しいので、休日前にはカスベやホウボウなどの稀有な魚を発注するようしています。
入社前は魚に触れる機会がなかったのですが、研修で魚を捌く技術を身につけることができ、今では多くの魚の知識が増えたので海産部に所属することができてよかったと思います。
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この仕事で成長できたことは?
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成長したと感じる部分は、コミュニケーション能力が向上した点です。
入社前は人見知りということもあり、初対面の方と話すことに苦手意識があったのですが、現在は臆することなく会話を楽しむことができます。そのように変化できたのは、ベルクならではの【お客様と密にコミュニケーションが取れる】おかげです。
海産部ということもあり、お客様対応が多い中で「毎日丁寧で清々しい接客をしてくれるね」と直接おっしゃっていただいたことがあります。このお言葉が自信に繋がり、徐々に人見知りという殻を破れたと感じています。
自信がついたおかげでお客様との会話が更に楽しくなり、「また来る」と言っていただくことも増えました。【お客様と密にコミュニケーションが取れる】といった喜びから自身の成長にも結びついたことを嬉しく思っています。
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成長できた理由は?
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環境としては、会社が設定してくれている研修や定期的な面談が大きいと感じています。
1〜3年目は、月に1度部門研修があるのですが、トレーニングセンターという研修施設で行いました。そこでは、各部門ごとの作業場が設置されているため、実践的な研修を受けることができます。厳しくも愛のあるインストラクターやトレーナーの方々のおかげで、技術面や知識面を大きく伸ばすことができました。
それに加え、年に2度の上司との面談も成長に繋がったと実感しています。面談では、自分自身がどのようなキャリアに進んでいきたいか・そのために必要なことは何か、を深掘りしていきます。上司の方々は、親身になって相談にのってくださるため、素直な気持ちを話すことができました。
そして社内で得た学びを実際の業務で生かせる場面も多いので、モチベーションを高く保ちながら努力し続けられています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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5年目で【チーフ】、7年目で【上位等級チーフ】、10年目で【SV】、15年目で【バイヤー】に就きたいと考えています。
この目標を達成するために、利益の取れる商品の売り込みを強化することや数値の勉強を続けています。また、年に2度の上司との面談も支えになっている制度だと感じています。面談時には、チーフやSVに課題点や取り組みに対するフィードバックをいただいています。
さらに、研修制度が充実していることで、成長を後押ししていただいていると感じています。特定の役職に特化した研修や様々な部門・役職をミックスした研修があり、多種多様な視点を勉強することができています。特に公募型の社内インターンシップでは、該当の部署や役職の仕事を経験できるので、キャリアプランを詳細に描けると感じます。
目標を実現させるための相談の場や研修制度が充実しているため、モチベーション高く努力し続けられます。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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一人ひとりの長所を伸ばし、「個性」を活かすことのできる点が当社の大きな魅力の1つだと思います。
定期的や上司との面談や充実した研修を通して、自分も相手も思いやる意識が徹底されています。
また、心優しい方が多いことも特徴です。実際に、入社した日も店長が店内を丁寧に案内してくださったり、チーフがパートさん方に「新入社員が困っていたら優しく教えてあげて」と伝えてくださっていました。このような相手が誰であっても、快く手を差し伸べる光景は日常的に見られるので、温かい人が多いなと感じています。
さらに、2年前から髪色やネイルなどの身だしなみが緩和されたことで、より「個性」を大切にできるようになったと思っています。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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悩んでいた際や落ち込んでいた際に上司の方が声をかけてくださり、励ましてくださいました。改善すべき点や対策など様々な意見をいただきました。
「自分の利点を伸ばしながら改善していこう」とアドバイスをいただき、お客様とのコミュニケーションの数や確認の頻度を増やしました。さらに、上司の接客の仕方などを見学させていただき、自分の接客に取り入れていきました。
実際に自分の接客を上司の方に見ていていただき、良かった点や課題点のフィードバックをいただくようになってからは、徐々にコミュニケーションスキルが上がり、お客様にお褒めいただく機会も増えていきました。
上司の方々のサポートやお客様のご指摘・激励のおかげで、技術面や精神面での成長ができたと感じています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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自分の希望する日にお休みが取りやすい点が素敵だと思っています。公休日や○連や有給など休暇に関する福利厚生も充実しているので、仕事とプライベートを両立することができ、とても有意義に過ごすことができています。
また、残業についてもしっかりと管理されています。サービス残業などの行為は絶対にできない仕組みになっており、残業が月20時間以内になるように毎月調整しています。お盆や年末などのイベント時には、残業が増えてしまうことがありますが、イベントが始まる前や終わった後の期間で労働変形時間勤務を取り入れるようにしてバランスを取っています。
休暇の取りやすさや残業削減の取り組みが確立しているので、仕事とプライベートの両立がしやすいと感じています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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自分の希望する日にお休みが取りやすい点が素敵だと思っています。公休日や有給、○連など休暇に関する福利厚生も充実しているので、仕事とプライベートを両立することができ、とても有意義に過ごすことができています。
最長で7日の連休を取得できることもあり、国内外問わず旅行の計画もできます。実際に、1年目は3回、2年目では2回、3年目では4回旅行へ行きました。4年目の今年はまだ行けていないですが、上半期では3連休を取り、下半期では4連休を取得する予定です。
また、労働変形勤務勤務という働き方もあります。これは、4〜10時間で組むことができる制度です。半休も取得しやすいので、オンオフが切り替えやすく、ライフワークバランスが充実しています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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仕事においてのモチベーションは2つあります。まず1つ目は、多種多様な魚に触れることができることです。研修や店舗で多くの魚を捌いているので、技術が向上していることを実感します。
そして2つ目は、お客様と密にコミュニケーションが取れることです。「Better Life with Community」(地域社会の人々に、より充実した生活を)というお客様ファーストの理念を大切に、お客様が求めていることは何かを自分で考えながら形にしていくことを意識しています。
また、店舗間の関係も良好で毎日和気藹々と仕事を楽しめています。
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そのきっかけ・理由は?
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充実した研修制度で魚に関する知識を深められることが大きな理由だと思います。不安なことがある際は、インストラクターやSV、チーフなどに気軽に相談できるため、技術面や知識面が伸びやすいです。同じ店舗内の上司や先輩、同僚も心の温かい方ばかりなので、お互いに鼓舞しながら非常に楽しく日々を過ごすことができています。
さらに、お客様と密にコミュニケーションが取れる環境もモチベーションに結びついています。海産部は特に、売り場と作業場が近いので、お客様と察する機会が多いです。その中で、お褒めの言葉や温かい言葉を直接かけていただくことがあるため、より仕事に精が出ます。いつも元気やモチベーションをくださるお客様のご期待に沿うような売り場作りをしていきたいと思います。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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スーパーは世間のお休みが繁忙期となるため、どうしてもそれらと自分の休みが合わないこともあります。友人や家族との予定が合いにくいというのも実際感じてはいますが、チーフやパートさんたちの理解と協力のおかげで、事前に相談すれば土日や祝日に休みを取ることも可能です。また、平日に休みがあることで、どこに行っても空いていて、外食や買い物、旅行などが快適に楽しめるメリットがあります。希望を出せば平日でも連休を取りやすく、計画的にリフレッシュできる点も魅力の一つです。シフト制ならではの柔軟さと、チームで支え合う風土があるからこそ、自分のペースを保ちながら無理なく働き続けられると実感しています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、自分がさばいたお魚や作ったお造りをお客様に「美味しそう」と言ってもらえた時の喜びです。スーパーという日常に根差した場所だからこそ、誰かの食卓を彩るお手伝いができることに大きなやりがいを感じます。また、休みの日には外に出て、美味しい食べ物を食べに行くことも自分にとってのモチベーションになっています。ジャンルは、海産物に限らず気になったものをとにかく食べてみます。プロとしてお客様に食を提供する以上、実際に自分の舌で味わうことで、食材の魅力や調理法への理解が深まり、よりよい売り場づくりに活かせます。お客様の「美味しい」の一言と、自分自身の「食への探求心」が、日々の仕事の原動力になっています。
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そのきっかけ・理由は?
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もともと私は刺身などの生魚が苦手で、海産部に配属された当初は不安もありました。しかし「味を知らなければ、お客様に本当におすすめはできない」と思い、チーフの勧めもあって検食をしたり、自ら寿司やお刺身など普段避けていたものにも挑戦するようになりました。初めはあまり気が進みませんでしたが、良いものを味わううちに、苦手意識のその殆どは所謂食わず嫌いだったと感じます。食への興味と挑戦を意図的に持ちはじめた頃には、お刺身が好きになり、今では自らお店に食べに行くぐらいです。味を知る、美味しさを知ることで扱う食材への目線が変わり、より魅力的な商品づくりがしたいと思うようになりました。食を扱う者として、まず自分が食に興味を持つことの大切さをこの経験から学び、探求心を持って取り組む姿勢が生まれました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働き方・ワークライフバランス
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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仕事のやりがいを感じる瞬間は、お客様に自分がさばいた商品を手に取ってもらえた時です。
商品化する際は、その魚の用途を考えながら行います。唐揚げが向いているから一口サイズにしようとか、煮付けが美味しいから煮崩れしにくいような切り方にするなど。そうして考えて丁寧に商品化したものが、お客様のカゴの中に入っていると、とても嬉しい気持ちになります。お客様の食卓に並び、美味しく食べていただけることを想像して、頑張ってよかった!と思います。
また、お客様から調理法を質問された際に、自分が提案したものに対して、「やってみようかしら」と手にとっていただける瞬間も、やりがいを感じます。直接感謝の言葉をいただけるので、美味しい食べ方を知っていてよかった、と思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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特に技術面で努力を重ねています。
まずはお客様の立場になって、「扱いやすい商品化」を意識しています。例えば鱗が取りきれていないと、口に嫌な感触が残ってしまいます。内臓や血合がしっかり除かれていないと、臭みや鮮度劣化の原因になります。そのようなことが無いように、綺麗でより手に取ってもらいやすい商品化を日々研究しています。
また、トレーや盛付け方を工夫して、映える売り場作りを心がけています。目立つ売り場作りをするだけでも、お客様の目にとまり、興味を持っていただけて売上向上に繋がるので、とても重要です。そこに自作のおすすめ調理法を載せた販促物をつけたりと、工夫しています。そこに立ち止まって商品を選ぶお客様の姿を見ることも、やりがいの1つです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は海産部で働いています。
海産部だからこそ得られた経験ややりがいは主に2つあります。
1つ目は、やはり魚を捌く技術を得られたことです。入社前は生の魚を触ったこともなく、種類も何もかもわからない状態でした。弊社の教育を受け、魚に触れていくうちに、ほとんど全ての魚を捌けるようになりました。私は料理が趣味なので、家でも自分で捌くことができ、料理のレパートリーが増えたのはとてもラッキーだったと思います。それに、何より友人とバーベキューをする際にかっこよく魚を捌いて振る舞うことができるのは気分が良いです(笑)。
2つ目は、自分が選定した鮮魚を販売できることです。海産部は本社で決められた商品の他に、鮮魚や切身を自分で選んで発注できます。商品化や売り場展開も自分で決められるので、自分が売れると思って発注したものがよく売れた時は、やりがいを感じます。
また鮮魚を販売する際は、荒利率や売上を想定し、販売計画を立てます。そのおかげで数値に強くなれたことも、海産部での業務ならではの成果の1つです。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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以前、売り場で「この魚、今日すごく脂がのっていておすすめです」と、お客様に自信を持って声をかけました。その方は購入してくださったのですが、後日ご意見をいただきました。「すすめられたから買ったのに、思ったよりパサパサしていてがっかりした」と言われたのです。魚の状態は悪くなかったものの、私の説明が一方的すぎたことに気付きました。自分の判断や伝え方が間違っていたのではないか、接客向いていないのではと、しばらく落ち込んでいました。それ以来、「おすすめするのが怖い」「また間違ったらどうしよう」と不安になり、声をかけることに躊躇するようになってしまいました。魚に自信があっても、それをうまく伝えられなければ意味がない。自信と責任のバランスの難しさを痛感した出来事でした。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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上司に相談したところ、「魚の良さを伝えたい気持ちは素晴らしい。でも、お客様の好みも想像して伝える必要があるね」と声をかけていただきました。それをきっかけに、ただ“おすすめ”と押すのではなく、「脂がのっているけど、あっさりした味が好きな方には重いかもしれません」といった補足を加えたり、他の魚と比較する説明の仕方をしてお客様が想像しやすいように工夫しました。
また、お客様との会話の中で好みや調理方法を自然に聞き出せるように意識し、対応の幅を広げていきました。すると感謝の言葉をいただく機会も増え、自信につながりました。この経験から学んだのは、自分の知識や判断を一方的に押しつけず、相手の立場に寄り添って伝えることの大切さです。それは魚に限らず、どんな接客や人との関わりにも通じる大切な姿勢だと感じています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、魚の魅力をより多くの人に伝えることです。
海産部で働く中で、魚を1尾ずつ丁寧に捌き、見た目の綺麗さや、調理しやすさにも気を配りながら売り場に並べています。特に意識しているのは、旬の魚や季節感を感じられる提案をすることです。例えば、「今が脂のってて美味しいですよ」と声をかけたり、おすすめの調理法を伝えたりすることで、お客様に魚をより身近に感じてもらえた時、大きなやりがいを感じます。
海産物を通じて日々の食卓を支える、大切な仕事だと誇りを持って日々業務に取り組んでいます。魚離れが進む中でも、日々工夫しながら、お客様の「おいしかったよ」という温かい声を励みに頑張り続けています。
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そのきっかけ・理由は?
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以前、カスベ(エイ)の切り身を売り場に出していた際、お客様から調理法を尋ねられました。あまり馴染みのない魚なので、煮付けにするとコリコリした軟骨まで食べられて美味しいことや、唐揚げにすると外はサクサク、中はトロトロでおすすめだとお話し、購入していただきました。数日後、そのお客様がご来店され、「家族に好評だった。初めて食べたけど美味しかった」と報告してくれたことがありました。
また、スギのアラをおすすめした際には、「捨てちゃう部位だと思ってたけど、煮付けにすると食べる部分が意外と多くて、脂ものっていて美味しかった」と言っていただきました。
ちょっとした声かけが、お客様の食の楽しみに繋がったと感じた瞬間です。魚を通じて会話や発見を届けられることが、この仕事の大きなやりがいだと実感しています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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仕事における働く魅力は、自分が捌いた魚をお客様が手に取って買われた時です。
自分の捌いた魚を売ることが出来ると、この仕事をやっていて良かったと思います。
新入社員の時にチーフに「捌いた魚が売れていたよ」と言って下さった時があり、モチベーションに繋がりました。
その一言が嬉しかったので、もっと綺麗に捌けるようになりたいと思える瞬間でした。
また、海産部ではお客様に魚の調理の仕方を聞かれることがよくあります。
この魚は焼くのが美味しいのか、煮るのが美味しいのかを聞かれます。
お客様に聞かれても良いように自分で魚料理を作ることが入社をしてから多くなりました。
お客様に魚料理を自信を持ってお勧めできる方や人と接することが好きな方はやりがいを感じられる職場だと思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを得るために頑張っていることは、料理を作ることです。
海産部では調理方法を聞かれることがよくあります。
自分で調理方法が分からないとお客様に勧めることが出来ません。そのために料理を自分で行い、調理方法を提案できるようにしています。
また料理のレパートリーを増やすために、休みの日に食べ歩きに行っています。
食べ歩きを行うことでどのような商品が人気なのかを知ることや、味を知る機会に繋がります。
どのような魚料理が美味しいのかを日々調べています。
若い世代の魚離れが多くなっているので、若い世代が買いたい商品を提案できるように日々精進しています。
日々、探究心や好奇心を持って仕事に取り組んでいます。
探究心や好奇心を持っている方はやりがいを感じられる職場だと思います。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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売り場で料理提案として、自分で作った料理をサンプル品として展示し、レシピも一緒に売り場に置きました。
実際にサンプル品として出したものは、めかじきの照り焼きと青森県の郷土料理のイカメンチです。海産部の商品だけではなく、青果部のキャベツや玉ねぎ、グロサリー部の醤油やみりんなどの商品も一緒に展開をして販売をしました。
サンプル品やレシピ、関連品として青果部やグロサリー部の商品を一緒に置くことで売上の貢献に繋げることが出来ました。
海産部の商品は海産部に置くというイメージだと思いますが、同じ店にある商品なので海産売り場に他の部門の商品も置くことが出来ます。
自分で売り場を作ることが好きな方はやりがいを感じる職場だと思います。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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海産部では入社して1年目から3年目の間に検定が年に数回あり、同期同士で上手い人の順位付けを行っています。
検定内容はあじの開き、しめさばのお造り、冷凍鮭、生銀鮭の切り身です。
新入社員の初めての検定で良い結果を取ることができず、悔しい思いをしました。
自分なりに練習を行ったのですが、あまり良い結果を取ることが出来ず落ち込みました。
同期の中で順位が出てしまうので、同じスタートから一緒に頑張ってきた仲間との成長の差を感じてさらに落ち込みました。
店舗で練習する時と検定で捌く時は緊張感が違いました。初めての検定だったため、手が震えて上手く捌くことが出来ませんでした。
緊張感に慣れることが大切であると検定を通して学びました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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検定の結果で良い結果を取ることが出来ず、悔しい思いをしたので、チーフや上手い同期にコツを聞いて練習をしました。
検定項目の品の発注を多くしてほしいとチーフにお願いをしてコツコツ練習を行いました。
徐々にですが検定の順位が上がっていき、新入社員の最後の検定で同期の中で1位を取ることが出来ました。
検定から学んだことは諦めないことです。
忙しい店舗業務で練習する時間を取るのは大変でしたが、隙間時間を見つけてコツコツと練習をして良い結果に結びつくことが出来ました。
ベルクの商売六訓の中に"良い事は何でも真似しよう"というものがあります。
真似しても大丈夫かと心配になると思いますが、真似をする事で上達の近道になります。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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この会社ならではの働きやすさに繋がる働き方は、変形労働時間です。基本は8時間勤務ですが、変形労働時間を使用することができるので、この日は10時間勤務、この日は6時間勤務といった働き方をすることが出来ます。
繁忙期は労働時間が長くなりますが、閑散期は変形労働時間を使用して早く帰宅することが出来ます。
また、最大7連休取得可能な連続休暇制度や勤続5年で5連休5万円支給制度といったものもあります。仕事と休みのオンとオフの切り替えがしやすい会社だと働いていて感じます。
繁忙期以外は比較的休みやすいので、長期休暇を取りやすいです。
残業については、お店によって異なると感じます。売上が高い店舗は大変なので、他の社員と協力しながら、変形労働時間を組んで残業時間を少なく出来るように対応しています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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仕事とプライベートの両立に役立っている点について変形労働時間では、早く仕事が終わることで自分の趣味の時間に当てることが出来ます。
例として、変形労働時間を使用すれば旅行に行きやすなったり、家族との時間も取りやすくなります。
私自身は変形労働時間を使用して仕事とプライベートの両立が出来ています。
連続休暇制度があると仕事のモチベーションに繋がります。あと少しで旅行に行けると思えることで、仕事を頑張ろうといったモチベーションに繋がっていきます。また繁忙期以外に長期休暇を取ることが出来るので、比較的旅行先が空いているので満喫しやすいと感じます。
残業については、他の社員と協力して出勤時間については変形労働時間を活用しているため、残業時間を少なくすることが出来ます。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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スーパーマーケットの仕事は土日や祝日に二連休や三連休を取得しにくい仕事となっています。
そのため、友人に土日祝休みの方がいるとお休みを合わせにくいというデメリットがあります。
しかし、混雑を避けられるといったメリットもあります。
土日祝休みだと病院が混んでいたり、市役所に行けないといったことがありますが、平日に休むことが出来ると病院や市役所に行きやすいです。
旅行に行く際も平日休みだと人混みを避けて移動することができたり、宿泊費用も抑えることが出来ます。
そう言った点からスーパーマーケットで長く働き続けられると感じます。
混雑をなるべく避けたい方はスーパーマーケットなどのシフト制の仕事が向いていると感じます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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グロサリー部に所属していますが、売場面積のおよそ半分を占める部門になっています。菓子、食品、酒、雑貨と守備範囲が多岐にわたるので、入社当初はどこになにがあるのか、どういった用途で使うのかわからないことだらけでした。また、売場面積が広いということは売れる商品の量も他の部署より比較的多いため、効率よく作業を進めて補充を行うことや売場に穴をつくらないことが重要になってきます。私自身、幅広い商品知識をつけることやオペレーションや発注量の最適化を図ることで、お客様のニーズに合った商品の提案や売場を良い状況で保つことにやりがいを感じています。売場が広い分の大変さもありますが、やりがいもその分大きい部署だと感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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課題発見、問題解決力です。同じエリアの店舗であっても、売れる商品や物量、人員配置などが異なるので、適切なオペレーションや商品発注が課題になってきます。パートナーやアルバイトの方々の得意不得意を見極めて作業への指示を出したり、苦手な部分数値や写真などのデータを使うことで発注量の適正化を図ることでよりよい売場の状況をつくることができた時には達成感があります。また、自分で選定した商品を売り込むことで売上に貢献できることも嬉しく感じます。経験やスキルによる成長もあると思いますが、まずはなんでもやってみるということをモットーに日々取り組んでいます。失敗することもありますが、その分次に活かすことができる環境だと思います。
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成長できた理由は?
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研修制度の充実だと思います。オペレーションや発注の基礎など研修で学んだことを店舗で活かすことができていると感じます。自社でトレーニングセンターという研修専用の施設があることも強みのひとつです。最近では、自分の担当部署だけでなく、様々な階層や部署との交流を図る研修も用意されているので縦の繋がりも横の繋がりも築きやすい環境にあります。このような繋がりから意見交換を交わすことで得た様々な気づきを店舗に持ち帰り、自分なりの形にすることも問題解決の糸口になっていると感じます。また、社内アプリで都度教育コンテンツが配信され、それを受講することで学ぶ機会も多くあります。自分の担当部署だけではなく、他の部署のコンテンツも見られるので良いツールだと思います。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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これから先のキャリアについては、まだ明確な目標は定まっていないのが現状です。しかし、通信教育制度や資格取得サポートが整っているので、どのキャリアに就いても必要なスキルを取得できると思います。最近では、キャリアイノベーション室という新たな部署が設立されたので、今後より多様なキャリアに対応する部署ができていくと感じます。また、部署だけではなく新たな役職も増えているので、既存のキャリアモデルだけに縛られるのではなく、これからどんどん新しいキャリアモデルができていくと思います。そちらも視野に入れつつ、自分に今できる資格取得にチャレンジをすることで、今後どのようなキャリアに就いても良いように準備をしています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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店舗の「標準化」です。売場の企画やルール、レイアウトが個店での適用ではなく、全店的に適用されています。店舗数が多くなればなるほど、この「標準化」のメリットが大きくなります。例えば、新店などで積極的に実験を行い、新しい売場づくりに役立て、既存店にもその実験の効果を拡大することで、どの店舗でも売場のアップデートが容易になります。常に同じような売場ではなく、時季や時代により変化に適応していくことで、より多くのお客様のニーズに合わせた売場づくりが「標準化」によってできていると感じます。また、提案制度を活用し、意見が採用されると、新たな「標準化」を従業員自身が発信することができるのもベルクの強みのひとつです。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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標準化」されることによって、作業効率のアップも見込め、働きやすさに繋がっていると感じます。例えば、売場のレイアウトがパターン化・徹底されているので、別の店舗に異動した際に迷うことがなく、企画に応じた商品展開やお客様への商品のご案内ができることです。悩む時間、迷う時間がないことでひとつひとつの作業の生産性が上がり、残業時間の削減することでやる時はやる、休む時は休むとメリハリをつけた環境になっています。私自身も、仕事終わりに映画に行くなどプライベートも充実させています。また、お盆や年末年始などのイベント時は長時間拘束されるイメージが強い小売業ですが、徹底したオペレーションとマニュアル化、標準化によって比較的に作業負担は軽減されていると感じます。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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新店の立ち上げを経験したことです。引越しを伴う異動だったので、土地勘もなく知り合いもいない中でのスタートで不安でいっぱいでした。しかし、同じ境遇の社員も多くいたので助け合いながら、1からお店を作るという貴重な経験ができました。また、パートナーやアルバイトの方々の教育も個々の成長スピードに合わせながら行わなければならなかったので大変でした。店舗のオープンまで1ヶ月というわずかな期間の中で何を重点的に作業してもらいたいのか、どのように説明すればわかりやすいかと日々悩みながら教育に携わりましたが、実際に「この前より作業スピードが上がった」「わかりやすく教えてもらえた」などの声をいただくことで、仕事のモチベーションに繋がりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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新店立ち上げの経験を通して、コミュニケーション能力とチームワークの大切さを学びました。パートナーやアルバイトの方々の教育はもちろんですが、店舗に関わる重要事項の説明などコミュニケーションに齟齬が生じないように自分の言葉で考えを伝えることの難しさを実感しました。一方的なコミュニケーションにならないように、こちらから質問したり、時には雑談を交えながら作業を行うことで部署内のチームワークも築くことができました。オープンしてから間もない頃は、イレギュラーな状況への対応が多くありましたが、研修期間で培ったコミュニケーション能力とチームワークで乗り越えることができました。初めは不安でいっぱいでしたが、経験してよかったと今では感じています。
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