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株式会社ベルクの
現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自分がこの仕事をやっていてよかったなと思う時は、自分が作った商品がいつもより売れた時です。新入社員の時に天ぷらで穴子に
苦戦していました。穴子を真っ直ぐ揚げたかったのですがどうしても曲がってしまうのが出てしまっていて、結構凹んでいたのですが
半年くらい経った時に真っ直ぐ揚げられるようになりました。商品補充をしている時に
お客様にこの穴が真っ直ぐ綺麗に揚がってる
から後2個買っていくよと言ってくれるお客様がいました。そのお客様は毎週リピートしてくれるようになりました。
褒めて頂いたのも嬉しかったし、自分が作った商品がいつもより売れたのも嬉しくてそういう時にこの仕事面白いなとかやりがいを感じます。
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そのために努力・工夫したことは?
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新入社員の頃はマニュアルの熟読、暗記
そして実践、反省、実践、反省を繰り返していました。商品の作り方はマニュアル化され
水の分量まで細かく決められています。
なので未経験の方も作れます。
自分も未経験です。
ただ最初の時は失敗が多くて反省が多かったです。上司や周りのパートナーさんも協力してくれてなんとか綺麗に製造することができました。自分は失敗が多いタイプなので周りのパートナーさんにコツを聞いたり、ポイントをノートに書いたりして周りを頼りながら仕事してました。
今は管理の業務がメインの役職にいますが、
作業に入ることが段々と少なくなってきているのであえて自分から作業に入り定期的に製造に入ることで綺麗に作るやり方を忘れないようにしています。
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この仕事で成長できたことは?
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目標を立ててチャレンジをし成功をした時
成長を感じます。
毎月目標を立てていて、その目標にチャレンジをして成功した時は勿論の事失敗した時は次どうするかなどを考えて悩み改善できた時にとても成長を感じます。
具体的には利益の改善、売り上げの向上
パートナーさんの成長など目標は多くありますが一個一個丁寧に対応して段々と変わっていく変化を自分で感じることができるのは
この会社が細かく何回も丁寧に行ってくれた研修のおかげだと思います。何も知らない状態でしたが製造から、数値、部下の教育、
またやってほしい研修などをヒヤリングして
次に反映してくれたりとても活かされています。
また上司もフィードバックをくれたり、
相談に乗ってくれるので一人で悩まず
相談しながら解決していくのが気持ち的にも
楽になりモチベーションにもつながっています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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自分は今後店長副店長もやりたいし、
本社での勤務も行ってみたいです。
今はチーフとして、一部門の管理主に教育、イベント運営、数値管理などをやっていますが店全体の売り上げ貢献だったり、雰囲気作りをしたりという事をしてみたいです。
また本社では部門全体の数値管理だったり、
取引先との交渉とかも楽しそうなのでやってみたいです。
その為には今の部門の管理から数値に関して
詳しくないといけないので頑張って日々色々
試しています。
また各部門の日々の売れるもの、イベント時に売れる他の部門の商品とかも知っていたら
良いと思うので聞いたりしています。
また目上の人とも関わる機会が多いと思うのでコミュニケーションを積極的に取って今のうちから慣れておこうと努力しています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かった事はお客様から「ありがとう」と感謝された時です。お客様から商品の場所を尋ねられた際に商品の場所までご案内した後に笑顔で感謝の言葉を言われました。お客様から感謝の言葉をいただけるのは日常生活を送っていても中々ない事です。感謝の言葉を言われた瞬間はこの仕事やっていて良かったと思います。またお客様からいただく一言は自分自身嬉しい気持ちになるだけでなく元気にもなります。また誰かの役に立てていると実感もできます。誰かの役に立つ事はその人の助けになっています。誰かの役に立ちたいや人助けをしたいという気持ちがある方にとってこの仕事はやりがいを感じると思います。この仕事をしていて日々の活力も得ているのでとてもよい職場です。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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現状はチーフで管理者として働いています。
ベルクでは店舗で副店長や店長を行うか本社の業務の2つに大きく分かれてます。自分自身は本社で行う業務を目指しています。その中でも惣菜や寿司等の商品開発やスーパーバイザーに興味があるのでその2つを現在は目標としています。目標に向けて自分自身で商品知識を深めたり、自己啓発でビジネス本やコミュニケーションに関わる本を読むようにしてます。また日々の業務の疑問を常に持つようにして働いています。
キャリアの方向性が決まっていなくても実際にどのような仕事をしているのか聞ける場面や実際に体験できる研修もあるので入社のタイミングで決まっていなくても大丈夫なので自分に合うキャリアを実現できる会社です。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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店舗では主にシフト制です。
管理者が常に2名以上なので1人で出勤している日は朝8時から働いています。業務内容によっては残業する事もありますが30分から1時間以内で終わる業務内容になってます。また2名以上の時は早番と遅番で組むことで勤務調整する事ができます。休みに関しては日曜と祝日、お盆などの繁忙期は休みが取りづらい印象ですが年休や連続休暇制度もあるため休みは比較的取りやすいです。平日に2連休や3連休を取る事もできます。また4連休以上取りたい場合は長期休暇を事前に申請することで4連休以上も取れます。休みが取りやすいのでプライベートで旅行が行けたりと自分自身の時間や家族との時間が取りやすいので働きやすい環境が整っています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から「ここのお肉は本当においしい」「あなたが勧めてくれた商品、家族に大好評だったよ」と言っていただけたとき、この仕事をしていて良かったと心から感じます。特に、新店のオープニングスタッフとして立ち上げに関わった際は、商品構成や売場の見せ方、スタッフ間の連携など、一からつくり上げる難しさとやりがいを実感しました。慌ただしい中でも、お客様から「新しいお店すごく見やすいね」と声をかけてもらえたときは、努力が報われた瞬間でした。日々の仕事は地道な繰り返しですが、お客様との信頼関係を築けたと実感できる瞬間が、私にとって一番のやりがいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを得るためには、まず自分自身が「どうすればもっとよくなるか」を常に考えることが大事だと思い、売場づくりや商品知識の向上に努めました。特に新店では従来の店とは異なる売場づくりや陳列方法が求められ、常にアンテナを張って情報収集を行いました。また、スタッフ間の連携を円滑にするため、朝礼や終礼での声かけ、こまめなコミュニケーションを意識しました。自分が率先して行動することで周囲の信頼を得られ、お店全体の雰囲気や成果にもつながると実感しています。日々の小さな努力の積み重ねが、大きなやりがいにつながっていると感じています。
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この仕事で成長できたことは?
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ベルクで働く中で、最も成長したと感じるのは「チームをまとめる力」と「現場対応力」です。サブチーフという立場になってからは、個人の業務だけでなく、チーム全体の動きを見ながら仕事を進める必要がありました。忙しい時間帯でも冷静に指示を出しながら、全体をスムーズに回すことを意識するようになりました。また、新店の立ち上げに参加した経験は、自分にとって非常に大きな財産になっています。未知のことにも柔軟に対応し、どうすればより良い売場になるかを考えながら動く力が身につきました。この経験を通じて、自分の視野が広がったと実感しています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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自分も妻もベルクで働いており、会社全体で「働きやすい環境づくり」が根づいていると実感しています。特にライフステージの変化に対応できる制度が充実しており、妻が妊娠を経験した際には、周りのサポートが手厚く、体調に応じて時短勤務制度などを活用しながら安心して働いていました。自分自身も新しい形態の新店に携わるなど、チャレンジできる機会をもらいながらも、必要に応じて休暇が取りやすく、家族との時間を大切にしながら働けています。残業時間も管理されていて、無理な働き方を強いられることがない点も大きな魅力です。社員の家庭環境や健康を尊重し、長く働けるような仕組みがあるからこそ、夫婦そろって安心してキャリアを築いていける職場だと感じています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がこの仕事をやっていて良かったと思う瞬間はお客様に喜ばれることや目標を達成したときです。
1点目。お客様にはいつもありがとうや、これ美味しかったと言われる事がありこの仕事の意義を感じます。目標など設けられてはいますが、まずはそこだと思うのでお客様が欲しいもの、美味しいものを届けられるように心がけています。
2点目。目標達成は部門の管理職としては責務にもなってくるのでどのようにして楽しく取り組むのか。を大事にしてます。毎月の売り込み商品の製造数、売上高や粗利益率はどの程度を目指すのかを設定してます。全体の目標も大事ですが、単品ごとでも目標設定して全店の中で自店の順位を知る事で楽しく目標達成できるようしてます。
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そのために努力・工夫したことは?
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1点目。お客様の欲しいものを欲しい時間に提供する事。開店時であればその日の広告の品を優先して陳列する事。昼時であればお弁当コーナーや、お寿司コーナーの品揃えを十分に行いランチ需要に備える事。夕方は、夕飯時の足しになるようなおかず、お弁当、出来立てや揚げたての商品を出す事。を工夫してます。
2点目。目標達成については、数字を確認して製造に繋げる事。いつも値引きして販売してる商品をそのまま販売しても売上高や、利益率が悪くなるので製造数を変更する。反対に売れてる商品、品切れてる商品の製造を増やす事により数値改善が図れる。というように販売データから製造に繋げる事を実施してます。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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デリカ部で働いてます。従事している人数が多いのでコミュニケーションをよく取るようにしてます。イベント毎で販売計画を立案するのですがデリカ部は毎回イベントに参加するのでその度に経験を得ることができます。
イベントでは誰が、どこで、何をどのくらい作るのかを各パートナーへコミュニケーションをとりイベント当日に円滑に回るようにしていきます。そういった経験はデリカ部でしか得られないと思いますので良い経験になってます。
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この仕事で成長できたことは?
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周りの人とコミュニケーションを取る事です。今まではコミュニケーションをよく取る人ではありませんでした。この会社に入り店舗の中でも部門内の社員やパートナー、部門外の社員や、本社の社員など多くの人と一緒に仕事をします。この中で仕事をするうちにコミュニケーションという部分ておいては成長したとかんじます。
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成長できた理由は?
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前の質問に被ってしまいますが多くの人と関わらなければいけない。ということです。
苦手分野でしたがいきなりは出来ませんでした。まずは小さいことから始めていきました。必ず明るく挨拶をする。一緒の作業場の人から話してみる。をしました。そうすると自分自身も変わっていくことができコミュニケーションをよく取れるようになっていきました。会社の環境としては話をしてくれる上司も多いので働く上非常に助かりました。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後のキャリアとしては、店舗の店長を目指してます。今はデリカ部のチーフですが、自部門の売り場だけでなく他部門の売り場にも興味をおけるようにしてます。例えば当日の予算や、チラシ商品は何か?季節毎に何が売れるのか?イベントで何を売るのかなどその部門のチーフに聞きいて知識を深めています。資格は、店長になるために必要な第二種安全衛生管理者という資格を取るために日々勉強をしてます。こちらは店長になるには必要な資格になるのですが手当ももらえるので良い制度だと思います。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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休暇は連続休暇というものがあり月の公休とは別に年8日の休みがあります。誕生日に休んだり、旅行時に使用する事もできるので便利で助かってます。月の公休は9日間でシフト制です。休みが決まってるわけではないので自身の予定に合わせて休む事が出来るので便利です。残業は繁忙期でも30時間程度です。繁忙期ではない時は10時間程度で帰れますので残業しないように仕事をするというのも大切です。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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役立っています。予定が組みやすいです。
家族との時間や子供の習い事も家族と休みが同じだとそこの時間に使うことができなかったりしますので。自身の予定もシフト制で休む事により自由に使うことができるので便利です。なので仕事とプライベートの両立に役立っています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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その通りで、ハレの日は来客が多いのでお休みは取りにくいです。
別に自分1人で働いてるわけではないのでかわりばんこに休む事も出来ますし応援者を呼んで休む事も出来るのそんなに気にした事はありません。逆に出かけた時はショッピングモールやテーマパークなど空いてる日の方が多いのでそういったところは助かってます。
こういった理由で長く続けられそうと思ってます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社してしばらく経ち、1人出勤をするようになった頃、パートナーさんやアルバイトの方々になかなか指示が出せず時間内に仕事が終わらない日々が続きました。円滑に部門運営していく上で、管理者として指示出しは必要不可欠であることは頭ではわかっていたものの、1日の業務を細かく把握していなかったこと、やるべきことの優先順位が理解できていなかったことで非常に苦労した経験があります。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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所属上長や店長、副店長から指摘、指導をいただいたことで指示出しや優先順位の把握が如何に重要なことか教えていただきました。厳しい時もありましたが業務の上で出来ないこと、苦手なことを相談すると非常に丁寧に答えていただき、そのアドバイスをもとに実際に取り組んでみて、新たな問題点を見つけ、またアドバイスをもらうというトライアンドエラーを繰り返させてもらったことで、自分に足りないものやコツのようなものを再確認することができ、今では普通に業務をこなせるようになりました。
自分1人で抱え込んでいても解決には時間がかかるので、なんでも相談することが成長する上で必要なことだと学びました。
今となっては自分がアドバイスをする立場なので、困っている部下やパートナーさんに対しては親身になって丁寧にアドバイスをして、なんでも相談できるような雰囲気を作り出せるようにしていきたいと考えています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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業界を考えると年間休日数が多く、休日には電話しないなどプライベートを守るような意識の高さがあると思います。
繁忙期であっても月に9日は必ず休日が設けられており、そのほかに年間8日間のリフレッシュ休暇、事前に計画することで最大7日間の連休が取れる制度もあり、自分の身体やメンタルを守りつつ、出勤日はしっかり業務に集中するというメリハリのある会社という印象もあります。
残業を減らし、1人1人の負担減らすために変形労働制も導入されており、忙しい日や人員が少ない日には長めに働き、そうでない日は短めに働くという臨機応変な働き方もできることが更に働きやすい環境作っている要因の一つだと思っています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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月に9日間休日があることで、無理な連勤が発生せず、心身ともに過剰にすり減らすことなく働けています。
また、リフレッシュ休暇を組み合わせることでほぼ毎月10日以上の休暇を取ることができるので、プライベートにおける趣味や旅行などの計画も立てやすくなっています。
カレンダー通りの出勤計画とは違い、シフト制が採用されていることで、5連勤ということも少ないので自分のライフスタイルに合っていると思っています。
更に変形労働制を使うことで、残業を減らしつつ、自分の時間を作り出すことが出来ているので、趣味やプライベートが充実しているので仕事に対してもしっかりと切り替えて望むことができるので、メンタル部分の負担がかなり軽減されています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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世間が休みである土日や祝日こそスーパーマーケットの忙しい日であり、確かに休みは取りづらいです。しかしながら、全く取れないこともなく、部門の方や店長、副店長と連携することで休みを取ることもできています。
逆に世間が仕事をしている平日に休みが取れることで、お店やテーマパークが空いているなかで快適に楽しむことができるのがなによりも大きいポイントになっています。
ゴールデンウィークやお盆休みなどは頑張って働いて、何でもない平日に連休を取って出掛けることで混雑のストレスや休日料金などを取られることもなく、やりたいことをやりたいだけできるのは自分にとって非常に大きなプラスポイントです。
同じベルクの中で仲の良い同期や同僚と休みを事前に合わせたらしておくことで、せっかくの休みなのに1人で過ごすなんてことも少なく、プライベートの充実に繋げられています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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売り場のクオリティを上げて、お客様からの感謝に繋げることがモチベーションに直結しています。自分の理想となる売り場をイメージして、それに近づくためにはどうしたら良いかを常に考えながら業務に取り組みます。自己満足の部分が大きいですが、根底にあるのはお客様から感謝されることであり、信頼されることです。理想の売り場を作ろうと努力していると自ずとクオリティが上がり、お客様から感謝されることも増え、上司から褒められて評価されるというポジティブなサイクルが発生します。そうすることで自分の目指すものとお客様が求めるものの両方を両立させることができて、次の目標へ進むことができるためモチベーションを高く保ちながら日々業務に励むことができています。
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そのきっかけ・理由は?
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お客様が求めるものは様々で、他のあらゆるスーパーを見て回っても欲しいものが見つからないということも少なくありません。そんな中で、ベルクにご来店いただき、お客様が欲しがっているものをお渡しした時に笑顔で「ありがとう」と言われた時に何故だか自分も嬉しくなってしまった経験があります。その時にやりがいにも似たような感覚を覚え、もっとお客様に感謝してもらえるような売り場づくりをしようと思いました。
その感覚を頼りに売り場作りに励んでいると店長や副店長から直接褒められることも増えました。社会に出るとなかなか褒められることも少なくなり自分がやっていることは正しいのか、求められているレベルに達しているのか不安になることも多い中で、褒められたのは認められたようなもので、もっと頑張ろうという気になれた経験も自分の中で非常に大きいです。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : サブチーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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「この仕事をやっていて本当によかった」と実感するのは、お客様から直接お褒めの言葉をいただいたときです。自分が選んでおすすめした商品を「美味しかったよ」「また買いに来たよ」と言っていただけると、努力が報われたように感じ、とても嬉しくなります。また、日々の業務が計画通りに円滑に進み、売り場づくりや発注などがスムーズに運んだときにも、大きな達成感を得られます。特に忙しい時期でも、事前の準備やチーム内での連携がうまくいったときには、自分の成長や仕事への手応えを感じることができ、この仕事に携わっていて良かったと心から思える瞬間です。
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そのために努力・工夫したことは?
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「やりがい」を感じながら働くために、私が日頃から意識しているのは、常にお客様の立場に立って物事を考えるという姿勢です。例えば、商品の売り込みでは、ただ特徴を伝えるだけでなく、美味しい食べ方を自分なりに工夫し、調理法や食べ方のアドバイスを添えることで、お客様にとって具体的で魅力的な提案になるよう心がけています。また、日々の売れ行きをデータから分析し、人気の高い商品の発注数を適切に調整することで、必要とされる商品をしっかりと店頭に揃えるように努めています。こうした工夫や努力が成果に結びつき、お客様に喜んでいただけたとき、大きなやりがいを実感しています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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海産部に所属しているからこそ得られた経験ややりがいは多くあります。まず、日々の作業を重ねる中で、魚を捌く際のまな板作業のスピードや正確さが向上し、業務効率が大きく改善されました。また、取り扱う魚種や旬の時期、調理法など、商品知識も自然と身につき、お客様への提案にも自信を持って対応できるようになりました。さらに、自分なりに工夫を凝らして商品の見栄えや鮮度を意識して仕上げたことで、実際に売れ行きが伸びるという成果にもつながりました。商品クオリティの向上が売上やお客様の反応に直結する現場だからこそ、努力が目に見える形で実感でき、それが大きなやりがいになっています。
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この仕事で成長できたことは?
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この仕事を通じて、さまざまな面で成長することができました。特に、管理者として部門運営に関わる中で、業務全体を見渡しながら計画的に進める力や、スタッフへの指導、売上や在庫の数値管理など、マネジメントに必要なスキルを身につけることができました。また、日々の接客やチーム内でのやり取りを通じて、相手の立場に立って考える姿勢や、状況に応じたコミュニケーション力も高まりました。さらに、魚を捌くといった専門的な技術も習得でき、自信を持ってお客様に商品を提供できるようになったことも大きな成長のひとつです。
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成長できた理由は?
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成長できた理由の一つは、社内研修が充実していたことです。基礎から実践まで段階的に学べる環境が整っており、自信を持って現場に臨むことができました。また、日々の業務の中で上司の良いところを意識的に見て学び、自分の働き方に取り入れるよう心がけたことも、成長につながったと感じています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後は、部門全体をリードする「チーフ」というポジションを目指してキャリアを積んでいきたいと考えています。私自身、これまでの経験を通じて、現場の動きを広い視点で捉えることの大切さを実感しており、より責任ある立場で貢献したいという思いが強くなりました。
その目標に向けて、現在は日々の業務の中で発注業務や数値管理に力を入れて取り組んでいます。特に、売れ筋や在庫の傾向をデータから読み取り、適切な発注を行うことで無駄を減らし、利益につなげることを意識しています。また、部門運営に必要な仕事の流れやノウハウについても一つひとつ吸収し、実践できるよう努力しています。
さらに、職場環境としても成長を後押ししてくれる制度や人材が整っています。直属の上司は、業務の進め方だけでなく考え方まで丁寧に教えてくださる方で、困ったときにはいつでも相談できる心強い存在です。こうしたサポートがあるからこそ、安心して挑戦でき、前向きにステップアップを目指せています。今後も知識と経験を積み重ねながら、目標とするチーフへの道を着実に進んでいきたいです。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは、自分の取り組みが目に見える成果として現れたときに高まります。特に、売り込みたいと考えていた商品が実際によく売れたときには、大きなやりがいを感じます。また、自分で考え、工夫して行動したことが良い結果につながったときには、自信にもなり、次の挑戦への原動力となっています。
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そのきっかけ・理由は?
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モチベーションが大きく高まったと感じたのは、売り込み商品の「イワシ」を担当したときの経験です。ある日、店舗に8ケースものイワシが入荷され、かなりの量だったため「本当に売り切れるのだろうか」と最初は不安に思っていました。しかし、せっかくの売り込み商品である以上、しっかり売り切りたいという気持ちが強く、まずは一尾ずつ丁寧に捌き、きれいに盛り付けて鮮度が伝わるよう工夫しました。作業には1時間以上かかりましたが、見た目の美しさと食べやすさを意識して仕上げました。
さらに、ただ並べるだけでなく、お客様には「今が旬のイワシでとても美味しいですよ」と積極的にお声がけし、調理方法やおすすめの食べ方も紹介しました。その結果、なんと5ケース以上が売れ、お客様からは「新鮮で美味しかった」「良いものを教えてくれてありがとう」とお褒めの言葉までいただきました。このとき、自分の努力や工夫が目に見える成果として返ってきたことが何より嬉しく、大きなやりがいを感じました。この経験以降、自分の仕事に対する意識がさらに前向きになり、日々の業務にもより積極的に取り組めるようになりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : 副店長
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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副店長として、「この仕事をやっていて良かった」と感じる瞬間は、スタッフと協力して行った取り組みが、お客様の反応や数字として返ってきた時です。以前、季節商品の売場を大きく見直した際、担当者と一緒に配置や展開方法を工夫し、売場の魅力を高めました。その結果、売上が前年を大きく上回り、「見やすくて選びやすい」とお客様から声をかけていただいたことが印象に残っています。また、その成功がスタッフの自信につながり、売場全体に前向きな空気が広がりました。副店長という立場から現場を支え、スタッフの力を引き出しながら結果につなげられた時、大きなやりがいを感じます。これからも、お客様とスタッフのどちらにとっても「来てよかった」と思える店舗づくりを目指していきたいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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やりがいを感じるために、普段から心がけているのは「人との関わりを大切にすること」です。副店長という立場は、売場のことだけでなく、スタッフやお客様との距離感もとても大切だと感じています。忙しい毎日の中でも、ちょっとした声かけや、頑張っているスタッフをきちんと見て伝えることを意識しています。「〇〇さんがいたから助かりました」とお客様から感謝の言葉をいただいたとき、そのスタッフにすぐ共有することで、本人のやる気にもつながっていると感じます。また、店舗全体の雰囲気づくりにも関わる立場なので、少しでも働きやすく、相談しやすい空気をつくれるよう意識しています。数字を追うことも大事ですが、人とのつながりを通して得られる信頼や笑顔が、私にとって何よりのやりがいです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は現在、副店長として売場全体の運営やスタッフ管理を担当しています。この部署だからこそ得られたやりがいは、「店舗全体を動かす面白さ」と「人を育てる手応え」を感じられる点です。例えば、新人スタッフがなかなか自信を持てずにいた時期に、毎日声をかけながら少しずつできる仕事を増やしていった結果、自ら提案をしてくれるまでに成長しました。その姿を見たとき、「関わり方一つで人は変われる」と実感し、自分自身のやりがいにもつながりました。また、部門間の連携や売場全体のバランスを考えて動く中で、「店全体がひとつのチームなんだ」と感じる場面も多く、全体を見渡す役割だからこそ得られる視点や達成感があります。今後も、スタッフと一緒に成長しながら、地域に愛される店舗づくりに取り組んでいきたいです。
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この仕事で成長できたことは?
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この会社で成長したと実感しているのは、「全体を見て動く力」と「人との関わり方」です。入社当初は、自分の持ち場の業務で精一杯で、他の部門やスタッフの動きにまで目を向ける余裕がありませんでした。しかし、副店長となり、店舗全体の状況や数字、人員の動きまで把握する立場になったことで、常に「全体最適」を考えて行動するようになりました。また、スタッフとの関係づくりにおいても、ただ指示を出すだけでなく、相手の気持ちや背景を理解したうえで声をかけることの大切さを学びました。現場での小さな声に耳を傾け、日々のやり取りを丁寧に重ねる中で、信頼関係が少しずつ築かれていくのを感じています。店舗運営に必要な視野の広さと、人を動かす力の両方を、この職場で経験を重ねる中で身につけることができたと感じています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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私がこれまで仕事でぶつかった壁の一つは、スタッフ間のコミュニケーション不足によるチームのまとまりの弱さでした。ある時期、業務が忙しくなり、スタッフ同士の連携がうまく取れず、ミスやトラブルが増えてしまいました。その結果、売場の対応が遅れたり、モチベーションが下がる場面もあり、店舗全体の雰囲気にも悪影響が出てしまいました。副店長として、この状況を改善すべく、まずはスタッフ一人ひとりと丁寧に話す時間を作り、悩みや意見を聞くことから始めました。また、定期的にミーティングを設けて情報共有の機会を増やし、互いの理解を深める取り組みを行いました。時間はかかりましたが、少しずつコミュニケーションが改善され、チームの連携も戻っていきました。この経験を通して、どんなに忙しくても「人とのつながり」を大切にすることが、店舗運営において非常に重要だと痛感しました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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チームのコミュニケーションがうまくいかなかった時、まずはスタッフ一人ひとりとしっかり話す時間を増やしました。忙しい中でも声をかけ、悩みや不安を聞くことで、少しずつ信頼関係が深まっていきました。また、日々の業務中にお互いの状況を共有できるよう、自分から積極的に声をかけ、スタッフ同士の連携を促すよう心がけました。こうした地道なコミュニケーションの積み重ねで、スタッフ同士の連携が良くなり、職場の雰囲気も明るくなっていったのを実感しました。この経験から、人と人のつながりを大切にし、日常の中での声かけや関わりがチームの力になると学びました。これからもスタッフが安心して働ける環境づくりを続けていきたいと思います。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、「現場に変化を生み出せること」です。副店長として売場を見ていると、ちょっとした陳列の工夫や商品展開の見直しによって、お客様の反応が変わる場面を多く経験します。例えば、季節の野菜を目立つ位置に移動し、手書きPOPで調理の提案を加えたところ、売上が伸びただけでなく、「こういう食べ方もあるんだね」とお客様が立ち止まってくださるようになりました。また、スタッフとアイデアを出し合いながら売場を作り上げる過程にも楽しさとやりがいがあります。自分の関わりで店全体に活気が出たり、スタッフの表情が明るくなったりすることが、次への原動力になっています。現場を動かし、目に見える変化を生み出せるこの仕事に、日々やる気をもらっています。
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そのきっかけ・理由は?
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私が「現場に変化を生み出すこと」にやりがいを感じるようになったのは、魚売場の改善に取り組んだ経験がきっかけです。以前、魚売場は鮮度は良いものの、お客様がなかなか足を止めてくれず、売上も伸び悩んでいました。そこで、スタッフと一緒に陳列方法を見直し、魚ごとにおすすめの調理法を書いたPOPを設置。また、切り身のパックを小分けにして手に取りやすくする工夫をしました。その結果、お客様から「買いやすくなった」「調理の参考になって助かる」といった声が増え、売上も徐々に改善しました。スタッフも自分たちの工夫が形になることに喜びを感じ、売場の雰囲気も明るくなりました。この経験から、自分のアイデアや現場との連携で変化を生み出せることに大きなやりがいを感じるようになりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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1番はお客様の笑顔を見られた時です。毎日たくさんの方にご来店して頂きますがお客様に満足してもらえる、喜んでもらえるような売り場作りを意識しています。
またお盆などのイベントで自分の販売計画がロスなく販売でき、上司に褒められた時はやっていて良かったと感じます。数量が足りなかったり多すぎたり、常に反省することが多いですが、その分上手く計画して販売できた時は達成感を得られました。失敗もありますが次はこの商品を減らしてこの商品を売り込んでみよう、入口で展開して目立たせて販売してみようなど考えることにも楽しさを感じます。
それが最終的にお客様の笑顔に繋がっていると思いますし、この仕事をやってよかったと思うことができます。
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そのために努力・工夫したことは?
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上記にも書きましたが商品をどのようにして売るかを常に考えています。お客様の目に入るようにするために大きな販促物を作ってみる、入り口で展開する。試食を出して実際に味を知ってもらうなどできることは多いと考えています。
私の所属する店舗は夜にご来店される方も多いのでできるだけ商品を品切れさせないことも意識しています。やはりお目当ての商品がないだけでお客様の信用を失ってしまうため、いつご来店されてもお目当ての商品がある状態を目指しています。
夜間店長ともコミュニケーションを積極的に取り、昨日の売り場は何時に品切れになったか、何が残っていたか、何時からお客様が増えるか、減ってくるかなどを教えてもらい次の計画に活かしています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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デリカ部に所属しています。デリカ部は他の部門と比べても人数が多く、私が現在所属している店舗はデリカ部のパートナーさんだけでも30人を超えます。そのような環境で部門を管理していく中で不可欠なコミュニケーション能力を身につけることができました。
もともとコミュニケーションを取ることは得意ではなかったのですが、たくさんの人と関わっていく内に人と話すことが楽しいと思えるようになりました。
シフト作成や労務管理、人間関係など大人数を管理することは決して大変ではなく、今でも自分自身に課題はありますが、いろいろな人と打ち解けて仕事以外の会話もできるようになることで仕事での連携も良くなり、そのような時にやりがいを感じます。
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この仕事で成長できたことは?
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未経験から入社しましたが、お客様や上司との会話、研修などで商品の知識を得られたところです。自分が所属している惣菜商品はもちろんですが、青果や精肉、海産の商品の知識にも触れさせて頂く機会があるので入社する前よりも確実に食品に関する知識は成長していると感じています。
食品だけでなく、お盆やお彼岸など今まで詳しくは知らなかったイベントにも大きく関わる仕事なのでどういった背景があってこのようなイベントがあるのかというのも知ることができました。
また常に周りを見る力も成長していると思います。部門を管理していく上で売り場、製造状況、人員などを見て指示を出す力が必要な為入社前と後では大きく成長した部分ではないかと感じています。
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成長できた理由は?
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研修が多く、商品やイベントの知識を教えていただける機会はたくさんありました。最近では新入社員がお盆について自分で調べて店舗の方々に発表するといった機会もあります。自分で調べることでより商品の知識を深められると思います。
また他部門と関わる機会が多いのも理由の一つだと感じます。チーフ集合では曜日ごとに各部が他の部門に検食を提供したり知識などを話すといったことを行なっているため自分の部門だけでなく他の部門の知識を得ることができます。
周りを見る力についてはとにかく余裕を持つということを意識してきました。やるべきことを紙に書くことで仕事の優先順位をつくり、計画的に仕事を進めることができます。
それにより余裕を持って仕事ができるので周りを見る余裕も生まれました。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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エリアの部門をまとめるエリアSVになりたいと考えています。そのために周りに影響を与える存在でなければいけないと感じています。
自分の考えを上司や部下に伝え、それを実行する、またはしてもらう力が必要です。
そのために自分の売りたい商品があればそれをいくらでどう売りたいかなどを店長や部下に伝え、それを実際に実行してみる。その上で店長や副店長にアドバイスをいただくようにしています。
また若手人材育成研修というものに参加させていただいており、そこではエリアマネージャーなど本社の方々と会話をさせていただく機会が多くあります。それだけでなくレポート作成をする機会が多くあるので見た人が見やすいようなレポートを作成する技術も得ることができています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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パートナーさんの労務管理やシフト作成です。
デリカ部は人数が多いですが、現在所属する店舗は30人を超え、全店でもトップの人数です。異動してきたばかりの時はこの人数のパートナーさんをまとめることができず、シフト作成では人員の少ない日ができてしまったり、パートナーさんの契約変更を店長へ報告することを忘れてしまうなど多くの人に迷惑をかけることが多く自分の仕事のできなさに挫折してしまいそうになりました。
また売り上げも全店で10位以内に入る店舗であり、そのような売り上げの店でチーフをするのも初めての経験だったため品切れをしてしまいチャンスロスになってしまったり、発注を落としてしまうなどの失敗もありました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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シフト作成については前任のチーフにアドバイスをいただいたり、労務管理などは店長はどうやっているか相談していくことで徐々に慣れていきました。
またとにかく店長やサブチーフ、パートナーさんとコミュニケーションをたくさん取り、自分が来るまではどのように運営していたかなどを教えていただき、それを踏まえて自分流に運営していくことを意識していき、売り上げも順調に伸ばすことができています。
学んだこととしてはまず投げ出さないことです。
初めは異動したいと思うことも多くありましたが、そこで投げ出していたら成長できていなかったと思います。
そして店舗の人とのコミュニケーション、特に報連相の重要さを改めて感じました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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この仕事で成長できたことは?
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この会社で特に成長できたと感じているのは、「自ら考えて行動する力」と「交渉力」です。商品開発部では、ゼロから商品をつくりあげる過程に携わるため、自分でスケジュールを立て、関係者を巻き込みながら進める力が求められます。また、商品の採用にはバイヤーを説得するプレゼンも必要で、相手の立場を理解し、根拠ある提案をするスキルも自然と鍛えられました。海外との交渉も多く、文化や言語の違いを乗り越えながら折衝を重ねることで、柔軟性や対応力も身についたと感じています。
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成長できた理由は?
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成長できた一番の理由は、若手にも大きな裁量を与えてくれる社風だと思います。入社1年目の終わりには商品開発部に異動し、すぐに実務を任せてもらいました。初めは分からないことだらけでしたが、先輩方のサポートや、失敗を恐れず挑戦させてくれる環境があり、経験を積むことができました。また、英語に自信がなかった私も、会社の英会話へのサポートや実務の中でのやり取りを通して、少しずつ慣れていきました。異文化への興味が強かったことも後押しとなり、楽しみながら成長できたのだと思います。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後は、より幅広いカテゴリーの商品を担当し、「自分が作った」と自信を持てるヒット商品を生み出すことが目標です。ゆくゆくは商品開発の責任者としてチーム全体をリードできるような立場を目指しています。そのために、日々の仕事での経験はもちろん、マーケティングやデザイン、食品トレンドなどの知識も自主的に学ぶようにしています。また、当社には若手にも自由に挑戦できる雰囲気があり、上司との距離も近く、自分の提案や意見が通りやすい環境があるのも励みになっています。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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商品開発部に異動して2年ほど経った頃、ある冷凍食品の企画を進めていましたが、バイヤーに何度提案しても商品採用が決まらず、開発が止まってしまった経験があります。コストや味、デザインなど、何が足りないのかも明確にならず、自信を失いかけたこともありました。何度も試作やリサーチを重ねたのに前に進まない状況はとても苦しかったです。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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その状況を乗り越えるために、私は視点を変えて「バイヤーの立場」で考えるようにしました。なぜその商品が刺さらないのか、店頭や競合商品を徹底的に調査し、再度企画を練り直しました。また、社内で実績のある先輩のプレゼンを参考にし、資料の見せ方や説得の仕方も改善しました。結果として、その案件は採用には至りませんでしたが、バイヤーからは「視点が変わってきたね」と評価をもらうことができました。この経験から、提案には「相手目線」が不可欠だということを学びました。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私のモチベーションは、自分が開発した商品が店頭に並び、お客様に手に取っていただける瞬間です。「あ、これ私が作ったやつだ!」と店頭で感じる瞬間には、苦労が一気に報われます。また、海外サプライヤーと協力しながら商品を作り上げる過程も非常にやりがいがあります。異なる文化や考え方を持つ相手と、一つの目標に向かって進んでいく面白さが、この仕事の魅力だと思っています。
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そのきっかけ・理由は?
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はじめて自分が担当した商品が無事に輸入され、店頭に並んだときの感動は今でも忘れられません。トラブルも多く、何度も心が折れそうになりましたが、実際に商品を手に取っているお客様の姿を見た瞬間、「やってよかった」と心から思いました。また、異文化交流が好きな私にとって、海外とのやりとりや現地出張は刺激が多く、仕事の楽しさにもつながっています。この経験が、今のモチベーションの原点となっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 成長・キャリア
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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この仕事をやっていて良かったと実感するのは、お客様やスタッフの声から、自分の工夫や努力がかたちになって伝わっていると感じられたときです。
例えば、季節の商品や新商品を販売したとき、それを手にしたお客様や従業員に美味しかった、また買う等のお言葉を頂いた時に誰かの食卓に笑顔を届けられたんだと実感します。また、そのお言葉がやる気や自信に繋がっています。
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そのために努力・工夫したことは?
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まずはお客様に手に取っていただく必要があるので綺麗な商品作りを心掛けています。
新商品を販売する時にはその商品の製造するうえでのポイントや注意点 などを製造者と事前にコミュニケーションを取りお客様がついつい手に取ってしまうような商品を売り場に並べられるように工夫しています。
また、地域の特性を考えどんな商品が需要があるのか、どんなサイズだったら手に取って貰いやすいのかなどを考えながら試行錯誤して 売り場を作っています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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お惣菜部門は季節ごとの行事など年間を通じて企画が多く、変化のある売場づくりができる点に大きなやりがいを感じています。節分や、お盆、クリスマスやお正月など、行事に合わせた商品展開をしたり限定メニューを製造する機会も多く、売場の雰囲気を一新できる面白さがあります。
また、そうした取り組みが売上やお客様の声に直結するため、自分たちのアイデアや工夫が結果に現れやすく、達成感を得やすいのも魅力です。
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この仕事で成長できたことは?
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未経験で入社しましたが店舗で働いていくに連れ、 ベルクは地域に寄り添った企業だなと感じました。
そのため、温かいお客様対話していくうちにコミュニケーションスキルが向上できたと思います。
また、デリカ部は従業員の人数が多いため、常に周囲を見て行動する力も身につきました。日々の作業の中で、誰がどこに必要かを判断し、適切に指示やフォローに回れるよう、自分から率先して周りを観察することを意識してきました。
こうした積み重ねにより、部門をまとめる力や視野の広さも養われたと実感しています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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年間休日・休暇が121日以上に加え、7日間の連続休暇取得推奨制度があるなど、プライベートとの両立を大切にできる制度が整っています。残業時間についても、日々の業務の中で適切な人員配置や業務分担を意識することで、比較的少ない残業時間となっています。
チーフ職として多忙な時期もありますが、制度や環境の支えがあることで働きやすさを実感しています
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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年間休日や連休取得制度が整っていることで、仕事だけでなく趣味や家族との時間も大切にできる環境です。例えば、連続休暇を使って旅行に出かけたり、好きな音楽イベントに参加することでリフレッシュでき、仕事へのモチベーションにも繋がっています。日々の業務では忙しい時期もありますが、計画的に休暇が取りやすいため心身のバランスを保ちやすく、結果的に効率よく業務に取り組めています。また、残業が少ない日は自己研鑽の時間にあてたり、友人との時間を過ごすなど、生活の質を上げることができていると感じています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは、お客様や従業員からの「美味しかった」「また買いたい」「助かった」といった言葉です。お惣菜部門は、日々の売上や反応が数字にも表れやすく、自分の工夫が直接結果として見えるため、大きなやりがいを感じます。また、イベントや新商品の企画を行い、それが成功したときの達成感は格別で、「自分の仕事が地域の人々の食卓を支えている」と実感できるのも大きなモチベーションです。さらに、部門のチーフとしてチームを引っ張る責任があるからこそ、成果が出たときの喜びは大きく、それが次の挑戦への活力になっています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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一つ目は部下の教育に携わり成長を感じられた時です。
新入社員で受け入れ日に日にできることが増えていると感じた時、仕事を任せてモチベーションが上がっていると印象を受けた時などです。
部下が昇進した際も大きな喜びを感じます。
二つ目は先輩たちと一緒に働くことの喜びです。
自分を教育し成長させてくださった先輩たちと一緒に働いた際求められる役職レベルの仕事に応えられた時恩返しができていると感じ頑張って続けてきてよかったとやりがいを感じます。
また研修でライオンキングの舞台を観ました。演技力は演技だけでなく接客にも繋がります。チェッカーはそのお店の印象を決める最後の砦です。それを気づかせてくれるような研修に参加できることです。
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そのために努力・工夫したことは?
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メモを取ること、整理することです。
特に新しく覚えた業務は教育を受けた時のメモを整理しながらもう一度書き直します。2回目だからともう一度教わりながらやるのではなく、自分で書いたレシピを見ながらできるように工夫していました。
自身のモチベーションを維持できるように、機嫌が顔や態度に出ないようにマインドコントロールを意識しています。
なにか起きてもなんとかする、なるようになると今できることを全力でします。
接客が悪くなることや部門の雰囲気が悪くなること、部下に気を遣わせてしまうことがないようにしています。
マインドコントロールは自分の意識で変わるものです。そこに気づかせてくれた上司に感謝しています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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部下の成長です。
教育にとてもやりがいを感じ、部下のモチベーションが自分のモチベーションにも繋がっています。
できることが増えた時、昇進した時、楽しそうに仕事をしている時頑張ってよかったと感じます。
自分は考えていることを言葉にするのが苦手なので教育が不得意でした。ですが回数を重ねるうちに自分なりにわかりやすい流れ、言葉を習得しました。
そういうことか!わかりやすい!と言って理解してもらえた時に教育が好きだな、苦手だったけど諦めずにいろいろなやり方でトライしてよかったと思います。
自分にとってのモチベーションの維持、向上は部下の成長とよりわかりやすい教育方法を模索することです。そして部下にその教育方法を伝授していきます。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社3年目の節分で、初めて恵方巻の製造計画を任されました。前年の売上実績や他店舗の数字、本社からの計画数のイメージを参考にしながら計画を立てましたが、過度に強気の数量を設定してしまい、結果として大量の値引きが発生してしまいました。とくに高単価の恵方巻が多く値引きとなり、廃棄などはなかったものの店舗全体の利益に大きな影響を与えてしまいました。また、値引きをするために他の部門の社員なども応援に駆けつけていただき、迷惑を掛けてしまいました。自分の計画の精度の弱さを目の当たりにし、自分の判断の未熟さや、現場との連携不足を痛感しました。節分という一年で特に大きな行事で失敗したことは、自分にとって大きな挫折となりました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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恵方巻の販売計画での失敗を乗り越えるため、まず自分なりに反省し、原因を徹底的に分析しました。過信して強気な数量設定をしたことが大きな失敗だと感じ、次回以降は過去のデータやお客様の動向をもっと詳細に把握する必要があると感じました。自分だけでなく、他の社員やパートさんとも連携を取り、販売状況をこまめに確認することを心掛けるようにしました。また、計画を立てる際には、過去の実績や売れ筋商品の傾向をしっかりと反映させ、慎重に計画を立てるよう努めました。
恵方巻の計画を振り返りながら、次の節分に向けて、同じ過ちを繰り返さないために、より精度の高い計画立案を目指して準備を進めています。他の社員の意見や実績をしっかりと反映させることの重要性を学びました。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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この会社ならではの働き方としてあるのは、柔軟なシフト制度です。
シフトは事前に調整が可能で、1ヶ月単位で作成されます。長期的に計画を立てやすいため、家庭やプライベートの予定に合わせやすく、自分の周りでは5連休を取得している社員もいました。シフト制度によって生活全体のバランスを取りやすい環境が整っています。特に、繁忙期などの特殊な時期でも、シフト調整を通じてスタッフ同士で協力し合いながら仕事を進めることができます。
また、会社全体として業務はできるだけ定時内に終わらせるよう意識が強く働いています。これにより、仕事とプライベートをしっかりと分けることができ、心身の健康を維持しながら働くことができます。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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シフト制度と休暇制度は、私の仕事とプライベートの両立に非常に役立っています。シフトが事前に調整できることで、長期的な予定を立てやすく、プライベートの時間をしっかり確保できる点が大きな助けになっています。例えば、家族行事や旅行の際には、前もってシフトを調整してもらうことで、無理なく参加でき、仕事に集中するための心の余裕も生まれます。
また、残業が抑制されている点も大きな助けとなっています。繁忙期や仕事が重なっていないときは定時で業務を終わらせることができるため、仕事後のプライベートの時間を確保でき、疲れを引きずらずにリフレッシュできます。
さらに有給休暇が取得しやすいため、心身のリフレッシュがしっかりでき、仕事とプライベートのバランスを保つことができています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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スーパーマーケットの仕事では、確かに土日や祝日は非常に忙しく、休みを取ることが難しいこともありますが、その中で「平日休み」という働き方に大きな魅力を感じています。平日に休みを取ることで、一般的に混雑しがちな場所も空いていて、普段は行きにくい場所や楽しみにしていた場所を、ゆったりと楽しむことができる点は特権だと感じています。
例えば、平日ならショッピングモールや遊園地も空いていて、待ち時間が少なく、人混みにもなりにくく、ストレスなく楽しむことができます。土日だと混雑している場所でも、平日に行けば余裕を持って行動でき、プライベートの時間をより充実させることができていると感じるときが、この仕事を長く続けることができそうだと感じる瞬間です。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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デリカ部では商品補充を行うことが多いため、お客様から直接お褒めの言葉がいただけることがあり、それがモチベーションとなっています。
「美味しそうだね」という自分たちが大切にしている「丁寧な商品化」を褒めていただけることや、既に購入していただいたお客様から「美味しかったからまた買いに来たんだ」という言葉を頂けることもあります。
お客様から「今日は暑いね」などと声をかけていただき、何気ない会話でコミュニケーションをとることも多くあります。
働いてる中で、直接お客様の顔を見てコミュニケーションを取ることができるという小売業ならではの特徴で、仕事を行う上でのモチベーションを高めることができていると感じています。
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そのきっかけ・理由は?
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普段通り売り場に商品を並べているときに、売り場に並べていたお寿司を「ネタが大きくて美味しそうね」とお客様に褒めてもらいました。
また数日後に同じお客様がご来店された際に、自分のことを覚えてくださっていて、また声をかけていただいて、それ以降売り場で顔を合わせると挨拶を交わすようになりましたが、自分に異動の事例が出た際にそれをお客様にお伝えしたところ「寂しいけど頑張ってね」「あなたなら大丈夫よ」と言っていただけたことです。
以降、お客様と少しでもコミュニケーション取ることを自分の中で大切にしています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 挫折経験と学び
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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ベルク(スーパーマーケット)で働いていて良かったと思う事は、様々な人と関わりながら仕事ができることです。職場では多くの従業員と連携しながら業務を進めるため、自然と協調性やコミュニケーション能力が身につきました。人と接することの楽しさや大切さを日々実感できるのは、この仕事ならではの魅力だと感じています。
また、スーパーマーケットは接客業であり、お客様との距離がとても近い職場です。商品の並べ方や見せ方、品揃え、さらには商品の質や味に対してもお客様から直接ご意見をいただける機会があります。そうした声を参考にしながら売り場を改善したり、新しい提案、自分のアイデアを反映させることができるのも、この仕事の面白さの一つです。実際に自分の工夫で商品がよく売れたり、自身で作った物がお客様に喜んでもらえたりしたときには、やりがいと達成感を得られます。
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そのために努力・工夫したことは?
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私が日々意識しているのは、パートナーや部下とのコミュニケーションをしっかり取ることです。業務に関する話だけでなく、何でも話しやすい環境づくりを心がけています。特に部下とは、売り場づくりについて日々の情報共有を行い、部下からの提案や意見にも耳を傾け、実際の運営に活かしています。自身では気づかない点や新しい考え方に学ばせてもらえます。
また、商品の見栄えについては、朝礼などの場で、製造時に意識すべきポイントを具体的に伝えるようにしています。それに加えて、必要に応じて個別に声をかけることで、細かな修正や改善も随時行えるようにしています。こうした日々の積み重ねが、同じ部門の一員としての一体感にもつながり、仕事へのやりがいを感じられます。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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デリカ部でのやりがいは、製造作業の種類が多いところです。天ぷら作業、フライ作業、寿司作業、弁当作業、焼き物作業、スイーツ作業、ピザ作業、日配作業など、幅広い商品に触れることができる点は、魅力の一つです。最初は覚えることが多く、苦労もありますが、先輩社員やパートナーからアドバイスをもらいながら反省と改善を繰り返し、効率良く製造できるようになります。一人で製造を任され、時間内に作業を終えられた時にはとてもやりがいを感じ、自信にもつながります。また、自分が製造した商品をお客様が手に取ってくださると作って良かったなと実感できます。もう一つの魅力は、揚げたてなど出来立ての商品を提供できる点です。温かい商品を提供するデリカ部だからこその魅力で、揚げたての販売促進は直接お客様の笑顔や反応を見られるこの仕事ならではの喜びです。
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この仕事で成長できたことは?
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大きく三つあります。一つ目は、「販売業を担う」という意識と、部門管理者としての責任です。売上予算達成に向けて、自分にできることを常に考え、最大限活かせるよう取り組んでいます。
二つ目は、教育する力です。部下の教育において重要なのは、まず人に教えるためには自分自身がしっかり理解していなければならないことです。
また、教えることで自分の知識や技術の振り返りにもつながります。
三つ目は、社会人としての考える力が身についたことです。
製造業務においては、作業効率や時間短縮のため、自身の作業を動画で記録し、反省・改善に役立てるなど、工夫を重ねてきました。また、パートナーやスーパーバイザー、先輩社員、同期との意見交換からも多くの気づきを得ています。管理業務においては、パートナーへの的確な指示出しや段取りを考え、予算達成に向けた日々のオペレーションを円滑に行えるよう取り組みました。発注や売場作りにおいても、利益確保を意識し、在庫や天候・気温、イベントを踏まえた展開を考える力が身につきました。
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成長できた理由は?
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一つは、販売計画を立てることです。計画を立てるだけでなく、実際に数量通りに売場を作り、過不足をデータを元に振り返り、反省し次に活かす。これを繰り返す中で、商品の動きや数量を少しずつ掴めるようになりました。
二つ目は、部下の教育において、自身で考えることを大切にしています。製造作業で上手くいった点や上手くいかなかった原因を毎日の振り返りで言語化する事で、自身の現状をしっかり理解しています。
また管理業務に関しては、まずは実際に経験してもらうことを重視しています。その上で振り返りの際に部下とのコミュニケーションで理解を深めています。
こうした教育の中で部下に「考える力」が身につきつつ、自身も復習、またアドバイスの質を高めるためにより考える習慣がつきました。
弊社では「デジタル技術を最大限に活用して社会問題を解決しよう」という商売六訓のもと、スマートフォンで使える学習アプリを導入し、部門に関する情報や会社の取り組みなど、いつでも学べる環境が整っています。また、発注業務の自動化や端末の統一化など、店舗での業務を効率化する仕組みも進んでおり、現場がより働きやすくなるよう工夫されています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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私の今後のキャリアアップ目標は、店舗管理職(店長・副店長)として店舗運営全体を担える立場になることです。そのために現在は、管理職として必要な「第二種衛生管理者」の資格取得に向けて勉強を進めています。通信教育制度があり、必要な資格の取得はもちろん、自己啓発として興味のある分野の学習も可能です。また、若手人材育成研修や副店長候補者の研修などもあり、役職に合わせてステップアップしていける仕組みがあります。ベルクでは「人の成長が会社の成長につながる」という考えを大切にしており、従業員一人ひとりが将来を見据えて成長できるような環境づくりに力を入れています。こうした制度を活用しながら、自身のスキルを高め、キャリアアップに向けて取り組んでいます。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションの一つは、毎月の売上予算および荒利率予算を達成させることです。
チーフとして、予算をを達成するためには日々の販売計画をしっかり立て、曜日や天候、イベントに応じた最適な売り場づくりを行うことが必要です。また、売上予算に合わせたスケジュールを調整し、限られた時間と人員の中で成果を上げられるよう力を入れています。予算達成できた時は、努力が報われたと実感でき、大きなやりがいになります。
もう一つは、仕事とプライベートの両立です。
私は旅行が趣味で、連休は国内旅行に出かけることがあり、観光地を巡ったり、ご当地グルメを堪能しています。いつもと違う場所にいる事で非日常を味わうことができ、心身ともにリフレッシュできて次の仕事へのモチベーションとなります。仕事とプライベートをバランス良く充実させることで、どちらにも前向きに取り組むことができ、モチベーション維持につながっています。
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そのきっかけ・理由は?
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初めてチーフに就任したときの経験にあります。当初は売り込み方や販売促進の工夫が足りず、予算の達成が難しい状況が続いていました。しかし、店長からの助言を受けながら、自分なりにどんな商品が売れるのかを分析し、売り場を見直すなど試行錯誤を重ねた結果、目標を達成できました。その成功体験が自信となり、数字に向き合う姿勢がモチベーションへと変わっていきました。
旅行が趣味になったきっかけは、せっかくの連休なので旅行しようと、修学旅行に一度訪れた京都に行き、街の景観、自然やご当地グルメを堪能し、これがきっかけで旅行が楽しくなり趣味になりました。まだまだ訪れた事のない道府県があるので、生涯で47都道府県全て旅行するのが目標です。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : 副店長
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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転職する前のベルクのイメージは「マニュアル通りの仕事を淡々とこなし、ガチガチに固められたルールの中で仕事をする。」といったもの(よくある転職を考えている人などから流れてきた企業イメージ的なもの)だったが、実際に蓋を開けてみると、確かにマニュアルやルールがしっかりと整備はされている。しかしながら、決して不自由ということはなく、自分自身の意見を売場や体制にしっかりと反映も出来る。自分自身がしっかりと考えて日頃から業務を遂行することで、今も新たなチャレンジをし続けられている為、マニュアルやルールという補助輪がある中で自分らしさを求めた仕事が出来る、と言った印象を受けている。
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意見や提案が実現した経験は?
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部門担当者の頃からではあるが、売場の一部の運用をある程度任せてもらえる。その売場の中でどの様な商品を売り込むか、売上や利益を捻出するか、その結果どの様な数値変化が見られたか、などPDCAをしっかりと行う事が出来、それが評価にも直結してくる。そのチャレンジをし続けられる事は貴重であり、仕事の楽しさを見出す為のものとなっている。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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管理職となると、土日祝は一切休めないのかなと思っていたが、その様なこともなく、また休む事に対する周囲の人の違和感も比較的に少ない様に感じており、とても良い雰囲気だと思っている。また、法的に義務となってる有給休暇5日間取得に加え、会社独自の連休制度が充実しており、他の小売業界、特にスーパーマーケット業界の中ではかなり休日を取得することが出来、ワークライフバランスを会社が重視している事。とても有難く感じている。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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給与における不条理さを感じず、お金を稼ぐという点において非常に満足している。役職が上がればもちろん仕事の量や質は大変で難しいものとなっていくが、その対価としてしっかりと給与を貰える為、管理職としての仕事を全うしようという気持ちが湧いてくる。また、災害時などの災害手当てや猛暑手当てなど、給与支払い面において従業員をしっかりとケアする、という意思が会社から伝わってきてとても良い。
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そのきっかけ・理由は?
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ベルクに中途入社する前の職場においては、役職が上がる度に同様に仕事の量や質に高い水準の物を求められていたが、給与は多少なりと上がる、もしくは最悪の場合は管理職となり残業代の支給がなくなることで給与が下がる、といった現象が起きていた。また、部下たちの過去の役職歴や勤続年数によっては、部下たちの方が年収100万円以上多いなんて事もざらにあり、一体自分は何のために働いているのかわからなくなる時期があった。その点において現在は自分の知る限り給与の逆転現象がなく、その分「自分は部下たちよりもより給与をもらっているのだから、しっかりしなくてはならない。」という意識の下仕事に励めている。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 組織風土・価値観
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私がスーパーで働いていて「この仕事をやっていて良かった!」と感じる瞬間は、お客様から直接感謝の言葉をいただいたときです。ある日、ビールをお買い求めなられたお客様がおり、冷蔵ケースになく
バックの常温のビールを渡しました。その後冷蔵ケースにある6本缶を見つけたのでバラしてレジに並ばれていたお客様にお渡しした所「本当にありがとう」と、笑顔でお礼を言ってくださいました。
翌日、そのお客様からお店に電話がありその出来事のお礼の電話を頂きました。この仕事には商品を売る以上に、人とのつながりを築ける価値があるのだと実感しました。
日々の小さな積み重ねが誰かの役に立っていることを感じられるそれが私にとってこの仕事のやりがいです。
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様に喜んでいただける瞬間を増やすために、私は普段から「相手の立場に立って行動すること」を意識しています。例えば、ご高齢のお客様や小さなお子様連れのお客様には、できるだけ声をかけてサポートするよう心がけています。また、いらっしゃいませの後におはようございます、こんにちはなどすると返して頂けて親しみを持っていただけます。また、ただ商品を並べるだけでなく「この方は何に困っているか」「どうすれば気持ちよく買い物をしていただけるか」を常に考えて動くようにしています。
また、接客中は笑顔と丁寧な言葉づかいを意識し、忙しい時こそ焦らず丁寧に対応するように努めています。
こうした日々の工夫と努力を通じて、「また来たい」と思っていただけるお店づくりに貢献できていると感じています。これからも、お客様にとって居心地の良いスーパーを目指して、自分にできることを一つずつ積み重ねていきたいです。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私はデリカ部に所属しています。デリカ部では、お弁当や揚げ物、サラダなど、店内で調理・加工した商品を提供しています。自分たちで作った商品を通して、お客様に「おいしかったよ」「ここのお惣菜が一番好き」といった言葉をいただけるのは、デリカ部ならではのやりがいです。
また、季節やイベントに合わせて新商品を販売したり、売れ筋を分析する中で、売上やお客様の満足に繋がることを実感できます。
デリカ部は「味」や「見た目」だけでなく、「安全・衛生管理」にも気を配る必要があるため、日々の作業一つひとつに責任を感じながら取り組んでいます。そうした中で得られる達成感や信頼は、デリカ部で働いているからこその貴重な経験だと感じています。
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この仕事で成長できたことは?
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私はデリカ部で働く中で、「段取り力」と「時間管理力」が大きく成長したと感じています。デリカ部では、決められた時間内に多くの種類の商品を作り上げ、品切れを出さずに陳列しなければなりません。そのためには、作業の優先順位を考え、常に先を見ながら効率よく動くことが求められます。
最初は時間に追われることも多く、失敗や迷いもありましたが、先輩方の動きを見て学び、日々の作業を振り返って改善を重ねることで、今ではスムーズに業務を進められるようになりました。また、衛生管理や温度管理など、安全面にも常に意識を向けるようになり、責任感も強くなったと実感しています。
さらに、お客様に美味しそうと思っていただけるよう、商品の盛り付けや陳列の工夫も行うようになり、自分の仕事が誰かの「食卓の笑顔」につながっていると思うと、日々のやりがいにも繋がっています。こうした経験を通して、確実に自分自身が成長していると感じています。
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成長できた理由は?
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私がデリカ部で成長できた理由は、自分自身の努力だけでなく、職場の環境や先輩方の支えがあったからこそだと感じています。最初のころは作業の流れについていけず、失敗や注意を受けることも多くありましたが、「どうすればもっと効率よく動けるか」「次に同じミスをしないためには何が必要か」を自分なりに考え、メモを取ったり、手順を覚えるまで繰り返し練習したりと、地道な努力を重ねてきました。
加えて、職場には困ったときにすぐ相談できる先輩や、忙しい中でも丁寧に指導してくれる社員の方々がいて、安心して挑戦できる環境が整っていました。ミスをしても頭ごなしに叱るのではなく、改善点を一緒に考えてくれる風土があったことも、前向きに仕事に取り組めた大きな理由です。
このように、自分の努力と周囲のサポートが重なったことで、少しずつ自信がつき、時間管理や段取り力といったスキルを身につけることができました。今後も学びを止めず、さらに成長していきたいと思っています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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将来的には、バイヤーとして商品選定や仕入れに関わり、売場全体をプロデュースできる存在になりたいと考えています。お客様のニーズを先読みし、地域性や季節感を取り入れた商品提案を行い、「このお店に来れば欲しいものが見つかる」と思っていただける売場をつくるのが目標です。
そのために、現在はデリカ部での業務を通して「どの商品がどのタイミングで売れるのか」「どんな陳列が手に取られやすいか」といった現場のデータを日々観察し、自分なりに分析するよう心がけています。また、チラシや他店の売場づくりも積極的にチェックし、商品の見せ方やトレンドに敏感でいるよう努めています。
社内には、実務経験を積みながらステップアップできる制度や研修も整っており、やる気次第でバイヤーへの道も開かれていると感じています。今後も現場での経験を大切にしながら、知識と視野を広げ、目標に一歩ずつ近づいていきたいと思っています。
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“ウチらしい”と感じる組織風土や職場環境は?
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私がこの会社らしいと感じ、特に気に入っている組織風土は、「現場の声を大切にしてくれるところ」と「仲間同士で助け合う文化」が根付いていることです。チーフという立場で働く中でも、現場での意見や提案がしっかりと上層部に届き、実際に反映されることが多くあります。例えば、売場づくりや商品の展開に関して現場からアイデアを出したとき、「いいね、やってみよう」とすぐに動いてもらえた経験があり、自分の声が無駄にならない環境だと実感しました。
また、部門を超えて協力し合える風通しの良さも、この会社ならではの魅力です。忙しい時には他部署のスタッフが自然と手伝ってくれたり、困っているとすぐに声をかけてくれる雰囲気があり、職場全体に温かさと一体感があります。
このような風土の中で働けることで、自分自身も「周りを支えよう」「もっと良い職場にしよう」という気持ちが自然と芽生えます。信頼と助け合いを大切にするこの会社の価値観を、私も大事にしていきたいと思っています。
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働きがいや働きやすさにどのように繋がっているか?
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現場の声を大切にしてくれる風土や、仲間同士で助け合う文化は、私の「働きがい」と「働きやすさ」の両方に大きく繋がっています。自分の意見や提案を受け入れてもらえることで、「自分の仕事が職場や売場に貢献できている」という実感が得られ、それが大きなやりがいとなっています。たとえば、私が考えた商品展開や売場づくりのアイデアが採用され、実際に売上が上がった時には、努力が形になった達成感を感じました。
また、周りのスタッフと自然に助け合える職場の雰囲気があることで、忙しい日や予期せぬトラブルがあっても、「一人じゃない」と安心できます。お互いに声をかけ合い、フォローし合える関係性があるからこそ、気持ちよく仕事に取り組むことができ、無理なくチームとして力を発揮できています。
こうした環境の中で働くことで、責任ある立場でも前向きに挑戦し続けることができ、自分自身の成長にもつながっていると感じています。この会社だからこそ、働きがいと働きやすさの両立ができていると思います。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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私がこれまでの仕事で直面した大きな壁は、チーフに就任して間もない頃、チームをうまくまとめられなかったことです。それまでは現場のパートさんとして働いていたため、自分の業務に集中すればよかったのですが、チーフになってからはパートさんの動きや売場全体を見ながら指示を出す立場になり、最初はその切り替えがうまくできませんでした。
特に忙しい時期には、自分も現場作業に追われる中で、周りへの声かけや指示が不十分になり、パートさんから「何を優先すればいいか分からない」と不満の声が上がってしまいました。その時、自分の視野が狭くなっていたことに気づき、大きな反省と共に、初めて「チームを動かす難しさ」に直面しました。
そこからは、事前の準備と情報共有を徹底し、パートさん一人ひとりと小まめにコミュニケーションを取るよう心がけました。すると次第にチームの動きがスムーズになり、信頼関係も築けるようになりました。この経験を通して、現場をまとめる力や柔軟な対応力の大切さを学び、自分自身の成長に繋がったと感じています。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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チーフとしてチームをうまくまとめられなかった経験を乗り越えるために、私はまず「自分一人でなんとかしようとしないこと」を意識するようにしました。それまでは、現場の忙しさに気を取られ、自分が先頭に立って動くことでなんとか乗り切ろうとしていましたが、それではチーム全体が見えず、的確な指示も出せないことに気づいたのです。
そこで、業務の優先順位を整理し、誰が何を担当するかを明確にした上で、朝礼やちょっとした空き時間を使ってパートさんと積極的に情報共有を行うようにしました。また、ただ指示を出すのではなく、相手の意見や不安にも耳を傾けるよう心がけ、信頼関係を築くことにも努めました。
こうした取り組みを続ける中で、少しずつチームが一丸となって動けるようになり、現場の雰囲気も良くなっていきました。この経験を通して、チームで成果を出すためには「状況を俯瞰して見る力」と「人との信頼関係を築く姿勢」が欠かせないことを学びました。今ではその学びが、毎日の判断や行動の土台になっています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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この会社ならではの働きやすさにつながっていると感じるのは、シフトや休暇の調整がしやすく、ライフスタイルに合わせた働き方ができる制度が整っている点です。チーフとして働いていると、繁忙期やトラブル対応で忙しくなることもありますが、それでも事前に相談すれば休みを取りやすい雰囲気があり、無理なく働き続けられています。
また、希望休が出しやすく、家庭の用事や体調管理にあわせて休暇を取得しやすいのもありがたい点です。実際、子どもの行事や通院などに合わせて休みを取っている従業員も多く、プライベートを大切にしながら働くことができています。
さらに、残業に対する意識も高く、無理のない勤務時間で効率よく働けるよう業務の見直しやフォロー体制が整えられています。従業員間の助け合いもあり、突然の早退や遅出にも柔軟に対応してもらえるので、安心して働ける環境です。
このような制度と職場の理解があるからこそ、長く安定して働き続けることができており、大きな魅力だと感じています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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私は独身ですが、この会社の働き方や制度は、仕事とプライベートをバランスよく両立するうえでとても役立っています。たとえば、希望休が取りやすく、事前に相談すれば土日や連休を使って旅行に出かけたり、友人との予定を入れたりすることができます。シフトの調整が柔軟で、自分のライフスタイルに合わせた働き方ができるのは大きな魅力です。
また、残業も必要以上に発生しないように管理されており、仕事が終わったあとは趣味や勉強の時間をしっかり確保できています。私は資格取得を目指しているのですが、こうした時間の余裕があるからこそ、自己投資にも前向きに取り組めています。
独身である今のうちに、自分の時間を活かしてスキルアップをしたり、さまざまな経験を積むことが将来にもつながると感じています。この会社の制度や働きやすい環境があるからこそ、仕事とプライベートの両方を充実させながら、前向きに働くことができています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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確かに、スーパーマーケットの仕事は土日や祝日が繁忙期となるため、そういったタイミングでの休暇取得が難しい場面もあります。しかし、その中でも「この働き方なら長く続けられそうだ」と感じるのは、平日休みのメリットや、シフトの柔軟性を実感できたときです。
平日休みは、どこへ行っても混雑が少なく、病院や役所などもスムーズに用事を済ませることができるため、私にとってはとてもありがたいと感じています。また、希望休の申請がしやすく、事前に相談すれば土日に休みを取ることも可能なので、友人との予定やイベントにも対応でき、プライベートを犠牲にしすぎずに働くことができています。
加えて、職場全体に「お互い様」という助け合いの雰囲気があるため、急な用事にも理解があり、無理なく働き続けられる環境が整っていると感じます。繁忙期にしっかり働いた分、別の日にきちんと休めるリズムがあるからこそ、この仕事を長く続けていけると実感しています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私の仕事におけるモチベーションは、チーフとして「売場づくり」や「チームづくり」を自分の手で動かしていけることです。デリカ部のチーフとして、日々の発注や製造計画、陳列の工夫、スタッフのシフト管理まで幅広く担当しています。大変なことも多いですが、自分の判断や工夫で売上が伸びたり、職場がスムーズに回ったりしたときには、大きな達成感を感じます。
特に、スタッフ一人ひとりの強みを活かして配置を工夫したり、声かけでチームの雰囲気が良くなったと実感できたときは、「自分の働きが現場を良くしている」と感じ、やりがいに繋がっています。
また、部下が「仕事が楽しい」「もっと頑張りたい」と前向きになってくれた時は、自分の関わりが人の成長やモチベーションに影響していることを実感し、責任感と共に嬉しさも感じます。売場と人、どちらの成長にも関われることが、チーフとしての私の最大のモチベーションです。
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そのきっかけ・理由は?
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私がチーフとしての仕事に強いやりがいを感じるようになったきっかけは、部下の成長を間近で見たことです。以前、新人のパートスタッフが入ったとき、最初は慣れない作業に戸惑い、自信をなくしている様子でした。私は「焦らず少しずつ覚えれば大丈夫」と声をかけ、簡単な作業から順に任せ、こまめにフィードバックを行いました。
数か月後、そのスタッフは揚げ物の調理からパック詰め、品出しまで一人でこなせるようになり、今では後輩の指導も担当してくれています。ある日、「チーフのおかげでここまでできるようになりました」と感謝の言葉をもらったときは、本当に嬉しく、この仕事をしていて良かったと心から思いました。
部下が自信をつけて前向きに働いてくれる姿を見ると、自分の関わりが人の成長に繋がっていることを実感します。その積み重ねが、チーフとしての私の大きなモチベーションです。これからも、誰もが安心して力を発揮できる職場づくりを目指していきたいです。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
30代 | 男性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様、働いている従業員が笑顔でいる時を見た時にこの仕事をしていて良かったと思います。
お客様がお求めになるサービス以上の事を行った際に、「あなたに頼んでよかった。ありがとうございます。」と仰って下さった時はとても温かい気持ちになりました。
働いている従業員からも、苦手だった接客、作業が少しでも出来る様になった時に私に笑顔で報告してくれます。
たくさんの方々の笑顔が見れる職場で勤務している事に誇りを感じています。
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そのために努力・工夫したことは?
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日々、「人を見る」事を心掛けています。
お客様、従業員も365日感情が同じではないと思います。
喜怒哀楽誰しもが持っています。
お店で働く従業員、管理者でもある私の役割は、携わる方々の「喜」と「楽」を少しでも多くする事を心掛けています。
それに伴い私は、気持ちの良い挨拶、接客の実施を行っています。
お店の中ではこの2つの事は誰にも負けない気持ちで実施しています。
携わる全ての方々に、このお店に来てよかった、働いてよかったと少しでも思って頂けるように努めています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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グロサリー部で勤務をしています。売り場に出る機会が多い為、お客様とのコミュニケーションが多く、コミュニケーション能力が向上します。
お客様に接客を行う機会が多い為、
コミュニケーション能力だけでなく
商品知識も向上します。
また、仲良くして頂いたお客様が、常連さんとなる事も多く、作業をしているとお客様からお声がけして下さる時もあります。
どの様な商品が売れそうか、どの様な売り場が魅力的なのかも、従業員だけでなく、お客様に聞いてた時期もありました。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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初めての新店立ち上げを行い、パートさんの仕事の習得に時間がかかってしまった事や運営が全然出来なかった事です。
既存店では、ほとんどの方々が業務内容を熟知しており、仕事を差し支えなく日々行ってくれています。しかし、新店ですと初めてスーパーマーケットで働く方や、他の企業で働いていた方など、様々な方がいました。
ほぼ未経験な方々に、たくさんの事を教えなくてはいけない大変さがありました。
運営においても、今まで普通にこなしていた業務もいつもより進捗が遅くなったりしていました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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店長、副店長、SVに相談しました。
3人とも相談した時に親身になって聞いてくれました。
新店だからわからないのも当然、既存店の様にするのも大事でしたが、焦らずゆっくりと既存店に近づけて行けば良いとアドバイスを頂きました。
パートさんと面談を行い、得意、苦手
たわいもない会話も行い、モチベーションアップに繋げていきました。
少しずつですが、既存店に近づけているなと実感を沸きました。
今考えると、自身も初めての新店でプレッシャーを感じてたのかと思います。
教育、面談をひたすら繰り返して気づいたら
既存店より運営出来てました。
肩に力を入れすぎず、周りに頼る大切さと、普段一緒に働いているパートさんとのコミュニケーションの大切さを知った新店でした。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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今現在、私は新業態の新店で勤務をしています。
全く今まだないオペレーション、サービスを
0から創り、全店に拡大していき会社に貢献する事をモチベーションとして勤務しています。
スーパーマーケットの仕事は激務という概念を根本から変えられる作業、システムを考える事が現在の私の役割かと思っています。
従業員や本社の方々から
働きやすくなった、作業しやすくなった
お褒めの言葉を頂けると大変嬉しく思います。
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そのきっかけ・理由は?
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私は、グロサリー部で勤務しています。
一般食品、ドリンクなど部門で取り扱う商品は重く、他部門に比べると身体への負担が多いです。
女性の部下と一緒に働いた際に、とても大変そうに仕事をしていたのを覚えています。
そういった方々の負担にならない様なシステムを構築したい、作業を軽減したいと感じていました。
スーパーマーケットの当たり前を壊す作業改善提案などを行い、誰しもが良い意味で楽に働ける環境の構築を行いたいです。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
20代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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やりがい、達成感を感じられた時です。
沢山感じる事がありますが、その中でも印象的なエピソードを紹介して行きます。
一つ目にやりがいを感じた時は、売り込んだ商品が売れた時です。日曜日に一品選定して
POPを使用したり特設に陳列し目立たせる工夫を凝らします。様々な工夫を凝らして売れた時がやりがいを感じられます。
次に達成感を感じた時は、1人で業務をこなせられるようになった時です。自分で売り場作ったり、パートさんへの作業指示、発注などの管理業務が1人でできるようになった時に達成感を感じました。更にスムーズな運営、発注の精度を上げるなど次のステップに向けてまた達成感を感じられるように日々頑張れます。
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そのために努力・工夫したことは?
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週末に売り込むために、売り込んでチャンスがありそうな商品を探します。自分1人で探すのではなく、部下やパートナーさんに聞いたりして部門のみんなで売り込む商品を決めていきます。そして、売り込んだ商品が売れた際は部門みんなで喜びを分かち合えます。売れなくてもフィードバックを行い、次に繋げて行くことでモチベーションに繋がっています。
管理業務を行っていると反省点は多々出てきます。その反省点を放置せずに自分のノートに書き込み、次に活かせるようにしています。その反省点が次に活かせた時もやりがいを感じられます。また上司が「上達したね」など褒めてくれた際は今後も頑張ろうと気持ちになりモチベーションに繋がっています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私はデリカ部に所属しています。
お客様からお褒めの言葉を頂いた時にやりがいを感じています。この商品はとても美味しい、商品がきれいにできているとお褒めの言葉を頂いた際はとても嬉しくやりがいを感じました。パートさんにもお褒めの言葉を共有するとみんなも嬉しくやりがいを感じられています。今後もお客様のために商品化、売り場づくり、接客を頑張ろうという気持ちになれています。
惣菜の作業が上達した際もやりがいを感じてられます。おはぎや天ぷら、お寿司、ピザなど商品化、スピードが求められています。新入社員の頃は、商品化やスピードが上手く行かず悩んでいました。そんな時に上司やパートさん色んな人からコツを教わったら上達しました。新入社員の頃は作業のテストがあり、順位も出ます。その順位が上位に入った時は嬉しくやりがいを感じた瞬間でした。デリカ部の良い点は他の部門と比べパートさんが多いので色んな人と交流できます。比較的暖かい雰囲気で特に新入社員に対しては優しく気にかけてくれる事が多いです。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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新入社員の頃は発注がうまくいかずに挫折しかけていました。デリカ部の発注は惣菜の原料の発注、和日配の発注、消耗品やトレーの発注などがあります。それらの発注が過不足があり悩んでいました。毎日のように上司から注意されていました。ただ怒られるような事はなく優しく教えてくれました。その教えがあったのと毎日反省点をノートにまとめて次に活かせるように努力しました。
また1人で管理業務を始めた頃も、業務が思うように進まず早く上がれない日も続きました。その時もこのまま早く上がれない日がずっと続いたらどうしようと不安な気持ちもありました。ただ、その際も上司やパートさんから優しい言葉をかけてもらい、頑張ろうと思えました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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新入社員の頃は覚える事も多くて落ち込む時期もありました。そんな時に常連のお客様が「ベルクのこの商品が美味しいからいつも足を運んでるよ」と言ってもらえたり、「商品の並べ方が綺麗で見やすい」と言ってもらった事もありました。そのお褒めの言葉が嬉しくて、仕事覚える事多くて大変だけど頑張ろうと思えるようになりモチベーションにつながりました。またお客様だけでなく上司やパートさんからも優しい言葉をかけてくれました。「最初から上手くはいかない」と言ってくれたり、「落ち着いてできてるからこの調子で頑張れば大丈夫」とも言ってくれたのは今でも鮮明に覚えています。その言葉のおかげもあってその壁は乗り越える事ができました。店舗全体で新入社員をサポートしてるのがベルクの良い点だと思います。
また、休日が確保でき、プライベートが充実できる点はベルクの強みだと思います。仕事で疲れた時も身体を休める事ができたのでリフレッシュできて次の日からまた仕事を頑張ろうと思える事ができました。また、繁忙期を除けば長期休暇も取得できるので旅行にも行き、家族との時間も持つことができるので仕事とプライベートの両立ができています。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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私はお客様のために日々の業務を頑張れています。きれいな商品化、元気の良い接客をしようと思うのも日々きてもらえるお客様のためのことを考えればできるようになっています。また、常連さんのお客様は特に直接お褒めの言葉を言ってくれます。そういった常連のお客様とのコミュニケーションもモチベーションに繋がっています。
また、モチベーションが高い状態を継続できているのは、プライベートが充実できているからです。月9日の休みと年休などで休日が確保されているので、身体をリフレッシュする事ができています。また、長期休暇も使用して旅行に行くこともできます。仕事とプライベートの両立ができているのでモチベーションを保てています。
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そのきっかけ・理由は?
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新入社員の頃は覚える事も多くて落ち込む時期もありました。そんな時に常連のお客様が「ベルクのこの商品が美味しいからいつも足を運んでるよ」と言ってもらえたり、「商品の並べ方が綺麗で見やすい」と言ってもらった事もありました。そのお褒めの言葉が嬉しくて、仕事覚える事多くて大変だけど頑張ろうと思えるようになりモチベーションにつながりました。
また、休日が確保でき、プライベートが充実できる点はベルクの強みだと思います。仕事で疲れた時も身体を休める事ができたのでリフレッシュできて次の日からまた仕事を頑張ろうと思える事ができました。また、繁忙期を除けば長期休暇も取得できるので旅行にも行き、家族との時間も持つことができるので仕事とプライベートの両立ができています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
30代 | 女性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様から「いつも元気をもらっているよ。ありがとう!」と感謝を伝えられる時です。売場での接客を通してお客様と私とが、お互いにパワーを貰い合える瞬間は、非常に心熱くなり、この仕事をやっていて良かった!!強く実感します。
お客様により快適にお買い物をして頂けるような明るい雰囲気作りを心がけ、その思いがお客様にも伝わり、笑顔になって貰えるのが何よりも嬉しいです。
また、売場づくりにもやりがいがあります。
色合いや高さを調節したり、自分が並べた商品が美しく見え、実際にお客様の手に取ってもらえたときの満足感や、陳列の工夫で売上が変化したときに自分の力を実感できます。
単なる品出しではなく、「見て楽しい、買ってうれしい売場」を意識することで、お客様にとって快適なお買い物の時間を提供したいという気持ちが、日々のやる気につながっています。
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そのために努力・工夫したことは?
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お客様とのやりとりで「元気をもらってるよ」と声をかけていただけるのは、私にとってこの仕事の一番のやりがいです。そのために、ただ作業をこなすのではなく、「自分から明るい空気をつくる」ことを常に意識しています。
平日の朝は高齢のお客様が多く、土日は家族連れが多いので、それに応じた声のトーンや話しかけ方を調整したり、お客様の表情や様子をよく観察し、困っていそうな方には自分から声をかけるようにしています。
また、職場の雰囲気も売場に出ると考えているので、バックヤードでも前向きな言葉を意識しています。朝の挨拶や「ありがとう」を大切にすることで、チーム全体の雰囲気がよくなり、それが接客にもつながっていると感じます。
笑顔・元気な声・その場に合った気配りを心がけ、お客様と自然な会話が生まれるような接客や売場づくりを工夫しています。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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青果部でやりがいを感じるのは、季節ごとの美味しさを売場を通じてお客様に届けられることです。野菜や果物は季節によって並ぶ商品が変わっていくので楽しいです。旬の商品を目立たせるために、レイアウトを変えたりフェイスを調整したりと工夫を重ね、お客様が手に取ってくださる様子を見ると、とても嬉しく、やりがいにつながります。
また、青果は鮮度が命なので、毎日しっかりと商品の状態を確認しながら作業しています。手間のかかる仕事ですが、「ここはいつも新鮮でいいね」とお客様に声をかけていただけると、自分の仕事がきちんと届いているんだと感じます。
良い野菜、果物の選び方や、いつまで食べれるかの見極めといった力も養えるので、プライベートの買い物や料理に役立てることができるのが魅力のひとつです。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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私にとって仕事を続けるモチベーションになっているのは、安定した生活リズムの中で、その安心して働けていることです。勤務中はしっかり集中して仕事に取り組み、休みの日はきちんとリフレッシュできる働き方ができているのが大きいと思います。心身ともに無理なく働けているおかげで、自然と仕事にも前向きになれています。
マニュアルがしっかり整っていて、業務の流れも無理がなく、少ない普段で仕事ができています。プライベートの時間も大切にできて、生活と仕事のバランスが取れているからこそ、毎日の業務にも落ち着いて向き合えています。
頑張ったことが成果につながるとやりがいを感じますし、「また明日もがんばろう」と思える。この良いサイクルの中で働けていることが、今の自分にとって大きなモチベーションになっています。働く人の暮らしや気持ちがちゃんと大切にされている職場だと感じています。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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入社して間もない頃、初めて自分一人で部門を任された日がありました。まだ業務に慣れておらず不安もありましたが、先輩方の丁寧なサポートとわかりやすいマニュアルのおかげで、無理な残業をすることなく、業務時間内に仕事を終えることができました。
不慣れな状況でも円滑にオペレーションを遂行できるよう、現場には工夫された体制が整っており、プライベートの時間もしっかり確保できます。その結果、オンとオフをしっかり切り替えることができ、安定した生活リズムが心の余裕をもたせてくれて、充実した生活を送る事が出来ていると感じています。
心身ともに無理なく働けることで集中力も高まり、成果にもつながる好循環が私のモチベーションです。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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所属部門によっては冠婚葬祭などの予定でない限り、なかなか日曜日のお休みはまずないと思います。しかし、逆に平日休みだから良かったと私は思っています。
カレンダー通りの休日の友人とは、土曜日に遊べますし、平日のお休み観光地は空いているのでとても快適です。
良い悪いは、本人の捉え方次第かと思いますが、私は今の休日スタイルが気に入っています!
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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「Better life with community〜地域社会の人たちと共により充実した生活を〜」という当社の企業理念が気に入っています。企業の考え方の根幹となるこの理念に、お客様だけでなく働いている従業員も幸せになろうと掲げている点は、ベルクらしさを象徴していると感じます。理念が掲げられているだけでなく、実際に組織風土として根付かせようとし続けている姿勢があり、あんしんして働き続けられています。
この企業理念は私が就職先を決める際の大きなポイントとなっていました。実際に入社してみても、期待以上に私たち従業員が働きやすいように配慮し、サポートしてくれていると感じました。会社全体が「人」を大切にしているのが伝わってきますし、これからも地域社会に貢献しながら、働く側としても成長できる環境だと思います。
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そのきっかけ・理由は?
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説明会などで理念を知り、「お客様だけでなく、従業員も幸せになろう」としている姿勢に惹かれました。
入社後特に印象的だったのは、社内での業務が標準化され、無駄な作業が少なく効率的に動ける体制が整っていたことです。誰もが迷わず仕事に取り組める環境があることで、無理なく業務をこなすことができ、残業も少なく、自然とプライベートの時間を確保できました。
不慣れな業務は大変な面もありましたが、プライベートが確保されているおかげで気持ちにも余裕ができ、仕事に前向きに取り組めるようになりました。その結果、仕事の質が上がり、成果にもつながっていると実感しています。
理念が机上の空論で終わらず、実際の働き方の中にしっかり根づいていることに、安心感と誇りを感じています。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : 店長
30代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自身が努力したことに対して、結果が数値として現れた時はとても充実した気持ちになります。デリカ部に配属していた時は月の売上高予算を達成するために、自身で考えたスポット販売を毎日行ない、目標数値を達成することができたこと。管理部に配属した時は、まず売場全体の改善から図り、様々な方の助力を頂きながら利益確保に努めていきました。最初は目標数値に届かないの月もありましたが、段々と売上高と利益高が改善され、前年比の向上や予算を上回るようになりました。自身が努力し行なってきたことが数値として現れ、結果的にお客様の支持に繋がっていると考えると、達成感がとてもある仕事でありやってきて良かったなと実感します。
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そのために努力・工夫したことは?
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数値管理とパートナーさんとのコミュニケーションをとても大事にしました。部門を運営する以上目標数値達成が一つの課題となります。売上高、荒利益高、荒利益率、人時売上高など様々な目標数値が出てきます。数値に対する部門運営の特徴は、数値状況を知ることで自身が製造数量や納品数量を変化させた時、すぐに次の日に数値として結果に現れることです。その為、毎日見る数値、週間ごとに見る数値、月ごとに見る数値のデータを集め、製造数量や発注数量に活かしていきました。その数値管理は当然お客様に対して不利益になってはいけない、満足して頂くことも含まれています。その結果は売上高にも影響していきますので、毎日確認し日々の運営に反映させ、部門としての役割を果たせるように努力していきました。その数値を出す上でパートナーさんの協力は不可欠な為、常にパートナーさんには感謝と敬意を持ち、コミュニケーションを図っていきました。
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今の部署だからこそ得られた経験ややりがいは?
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私は以前デリカ部に所属していました。デリカ部はイベント事が多く、ほぼ毎月のようにイベント計画を行なう部門になります。イベントに対して、自身が計画した製造数量や売場をパートナーさんと共に作り上げ、お客様に満足して頂くと共に、パートナーさんと目標売上高について一喜一憂できた時はとても楽しくやりがいがあると実感しました。新店舗の立ち上げを任された時は、一からパートナーさんとコミュニケーションを取り不安と緊張も多かったですが、エリアマネージャーや店長副店長、SVなど様々な方からサポートして頂き、何とか部門を組織として形にすることができました。オープンを迎えた後、イベントをこなす事に売上高が伸びて行き、製造量や陳列量も増えていきましたが、パートナーさんのスキルが伸びると共に自身の成長にも繋げ、達成感を分かち合うことができたことは、自身が成長できた経験であり当時の皆様には今でも感謝しています。
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この仕事で成長できたことは?
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人間的な部分での成長が大いにあったと実感します。具体的には2つあります。1つは言葉遣いやマナー、もう1つは人とのコミュニケーションになります。
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成長できた理由は?
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言葉遣いについては、自身の知識が不足していたこともあり、異動した店舗先で上司に対して不適切な言葉を使用してしまい、指導を受けました。このままでは行けないと思い、マナーの本を読み言葉遣いや所作を一から勉強するきっかけとなりました。完璧というには程遠いかもしれませんが、この一件で自身の言葉遣いが以前より改善され、お客様と話す上でもそれが基礎となっています。当時の上司の指導が無ければ、今の自分はいないと思っています。2つ目のコミュニケーションについては、部門に配属されていたときパートナーさんとすれ違いが起きてしまいました。当時の自分は、パートナーさんから嫌なことを言われたくない、が先行してしまい会話をしようとせず、心の中でその人の気持ちをわかっていると判断していまい、勝手に気持ちを決めつけた上で話をしていた為、会話になっていませんでした。当時のパートナーさんは、自分の為に本気で指導をしてくれた為、まずはしっかり話を聞くこと、「傾聴」の大事さに気がつくことができました。会社では部下の成長にも繋げるため、「傾聴」をとても大事にしています。この一件があったからこそ上司側に回った今でも、自身も傾聴を大事にすることができています。
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今後、どんなキャリアを進んでいきたい?
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今後の具体的なキャリアは描けてはいませんが、自身が経験したことをより多くの人に伝えて、成長の助けにできればと思います。自分が入社し成長できたことは、数値管理とコミュニケーションになりますので、その人の考えを否定することなく、傾聴した上で人間的な側面も含めて成長につなげていければと考えています。自身の考え方や行動を更に変えたいきっかけとなったのは副店長の時であり、当時の店長は、自分の失敗を決して非難せずすぐに次の代替案を提示して下さり、対応の仕方を教えて頂いた上で対応を任せて頂きました。色々と思うことがあったはずだとは思いますが、その考え方と気遣いにとても救われました。その方と一緒に仕事をさせて頂いたことにより、店長を勤めることができています。困ったときなどサポートしてくれる環境が会社全体にありますので、自分もその一人になれるように努めていきます。
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挫折経験や困難、壁にぶつかったことは?
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入社1年目に2番手として初めての年末年始を迎えるに当たって、上司が休職となり、経験がないままクリスマス、年末年始商戦を運営したことです。心が折れそうになりましたが、周囲の方々のサポートがあり何とか乗り切ることができました。
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どのように乗り越え、何を学んだ?
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とにかく日々を乗り切る上で必死でしたが、同期が話を聞いてくれたりと仲間がいたことはとても心強かったです。また公休の時は、SVや応援者が店舗運営を行ない、当時の店長副店長にも全力でサポートして頂きました。常日頃から真面目に仕事をこなしていれば、どんなに辛くても周囲の方々がサポートしてくれる、また自身が上司側に回ったときもそうするべきだと学びました。結果的にその年の年末年始商戦は大きな事故なく終えることとなりました。
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株式会社ベルク 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2025.07.31
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回答者 : チーフ
30代 | 男性 | 新卒入社 | 4年~10年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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お客様に直接、お礼を言われた瞬間です。
例えば、売り場で作業をしてる時に、お客様に商品の場所を尋ねられ、商品の場所までご案内した時に、お客様からの「ありがとう」の一言を言っていただいた時に強く思います。
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そのために努力・工夫したことは?
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なるべく自分自身でお客様に商品のご案内が出来るようにするため、自部門の商品だけでなく、他部門の商品もよく見るようにしています。
さらに新商品なども頻繁に入ってくることもあるので、新商品などが入ってきた時には、他部門のチーフに展開場所などを聞いたりして、お客様に対応出来るようにしています。
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"ウチならでは"の働き方・休暇・残業関連の制度は?
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働きやすさに繋がる休暇制度は半日年休制度だと感じます。
正社員であれば、4時間勤務という形で出勤します。午前年休と午後年休があり、シフトを作成する上で、臨機応変に対応でき、予定も立てやすくなります。
お子さんがいる家庭であれば、お子さんと一緒にいれる時間が増えるので、とても良い制度だと思います。
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仕事とプライベートの両立にどのように役立っているか?
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私自身、その制度で、午前中を出勤にして、次の日も公休にする事で、ちょっとした遠出や旅行も出来ているので、プライベートも充実し、リフレッシュする事で、仕事へのモチベーションに役立っています。
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「この働き方だから長く続けられそう」と感じるのはどんな時?
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私自身がスーパーマーケットの休み方で、長く続けられそうと感じた事は、土日や祝日などは外出される方が多く、どこに行っても混雑していますが、平日に休みを取る事で、どこへ出かけても基本的には混雑していないということです。
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仕事におけるモチベーション・原動力は?
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自分が発注した商品をお客様に買っていただけることが仕事におけるモチベーションになっています。
グロサリー部は生鮮部門より商品の取り扱いが多いので、その中で、自分がおすすめしている商品を発注して、展開し、それをお客様が手にすることがとても嬉しく思います。
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そのきっかけ・理由は?
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私がまだ新人の頃に、発注に対して自信がなく、どの商品が売れるのかわからないということがありました。
しかし、その当時の店長に、「まずは失敗しても大丈夫だから、気になる商品を展開してみよう」言っていただき、発注して、展開してみたら思っていた以上にたくさんのお客様に手にとって頂けたということがあり、仕事のモチベーションに繋がりました。
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