株式会社京都プラテック の「働く魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
プラスチック成形品や金型の設計・製作を中心に、電子機器の設計・開発、基板実装、塗装、組立まで一貫して手がける株式会社京都プラテック。自動車、家電、医療機器、産業機器など幅広い分野に製品を提供している。
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回答者 13人
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株式会社京都プラテックの 現職社員による口コミ・評判一覧「働く魅力」
株式会社京都プラテックの 「働く魅力」に関する現職社員の口コミ・評判
- 口コミ投稿日:2026.10.07
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回答者 : 金型部
40代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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多岐にわたるプラスチック製品を取り扱う会社なので、エレベーターの中やガソリンスタンドでの給油時など、日常の身近で弊社の製品を見つけることがあり、そのときに嬉しい気持ちになります。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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過去に製作したものの類似形状はこれまでの成功や失敗の体験からどう作ればいいかの方向性がみえてくるので、今まで経験してきた経験ノウハウを大事にしています。
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株式会社京都プラテック 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.09.30
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回答者 : 営業部
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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「『〇〇さんだから契約したんだよ』と言っていただけた瞬間です。」
営業に配属されてすぐの頃、競合他社と激しく競り合う大型の案件がありました。当社の製品力だけでは差がつかない中、私はお客様のオフィスに何度も通い、抱えている課題を徹底的にヒアリングして弊社独自の試作サンプルの作成や改善提案を行いました。
ご契約をいただいた際、お客様から「正直、製品の差は僅差だった。でも、〇〇さんが一番うちの未来を真剣に考えて動いてくれたから、〇〇さんに任せることにしたよ」と言っていただけました。会社という看板だけでなく、「自分という人間」を信頼して選んでもらえたことが、今でも一番の原動力であり、最高にやりがいを感じた瞬間です。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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製品開発を行っている開発者様や製品の購入をされるバイヤー様と関わることが多く
その人達が何に困っていて、どういうことを解決する為の提案を出せば、信頼して選んでもらえるのかを対話しながら、日々模索しております。
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株式会社京都プラテック 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.07.23
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回答者 : 製造部
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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自分が改善提案した内容や意見が通り、それを実行し成功した瞬間
※生産効率UPするため、念入りな計画・段取りを事前に行うことで、全ての動きに無駄をなくし「生産~客先納品まで」がスムーズに対応、経費も削減し利益もUPした点
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自分なりに努力・工夫していることは?
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まずは現実を確認し、どういう方向で進めれば上手くいくのか?事前の段取り、ロビー活動等にはかなり注力を入れて業務を進めている
※これをこうやればこうなる、じゃあこういう作戦で進めよう、等のシュミレーションが非常に大事
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株式会社京都プラテック 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.07.23
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回答者 : 開発部
40代 | 男性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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私が「この仕事をやっていて良かった」と感じるのは、自分が携わった製品を店頭や実際に使用されている場面で見かけた時です。設計から量産までには多くの課題がありますが、それらを乗り越えて完成した製品が世の中で使われている姿を見ると、大きな達成感があります。ものづくりを通して社会とのつながりを実感できる瞬間が、この仕事の一番のやりがいです。
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自分なりに努力・工夫していることは?
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より良い製品をつくるために、実際に類似製品を使って使い勝手を確認したり、使用している方の意見を聞いたりすることを大切にしています。また、部署内でも意見交換を行い、一人では気付けない視点を取り入れながら設計を進めています。使う人の立場に立って考え、より良い製品づくりを心掛けています。
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株式会社京都プラテック 現職社員の口コミ・評判 働く魅力
- 口コミ投稿日:2026.07.23
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回答者 : 営業部
40代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
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「この仕事をやっていて良かった!」と思う瞬間は?
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新に開発される製品や、身近な製品に使用される製品の開発から携わることができること
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自分なりに努力・工夫していることは?
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自社製品の事について、どのような工程でモノづくりされているのか、顧客は何を求めているのかを知り、現場へ伝えていくことで、よりよい製品の生産ができると思い、常に意識しています。
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