回答者 45人
全口コミ 375件
カテゴリから探す キーワードから探す 回答者から探す
日野出株式会社の 現職社員による口コミ・評判一覧
- 口コミ投稿日:2026.09.25
-
回答者 : 事務
40代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
入社理由は?
-
同業他社からすでに内定をいただいており、当初は7割ほどそちらへ入社するつもりでいました。しかし、内定通知前から日野出との面談が決まっていたため面談を受けたところ、内定承諾期限までの短い期間にもかかわらず、迅速に選考を進めていただきました。その柔軟で寛容な対応に大変感銘を受けたことが、日野出への入社を考える大きなきっかけとなりました。
また、前職では経営者の交代に伴う環境の変化で苦労した経験があります。その点、日野出では会長から社長へと経営が引き継がれていく流れが見え、今後の会社の方向性や将来をイメージしやすいと感じました。安心して自分の能力を発揮することに専念できる環境だと感じたことも、入社を決めた理由の一つです。
-
どんな仲間がいますか?
-
中途採用で入社された方も多く、それぞれが自分の考えをしっかり持ちながら、主体的に仕事に取り組んでいる方が多い印象があります。また、立場や経歴にとらわれず意見を交わしやすく、人間関係も良好で、風通しのよい職場環境だと感じています。
-
日野出株式会社 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.09.24
-
回答者 : 事務
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
入社理由は?
-
学生時代には自分の勤め先について具体的なイメージを持っておらず、ぼんやりとサービスを売るよりもモノを売る方がよいぐらいにしか考えてはいなかった。正直に言うとリーマンショック後の就職氷河期であり、就職活動が難航していた状況から脱したい思いも有り日野出に内定をもらった時点で終わりにした。
-
実際に入社してわかったことは?
-
配属先によるバラツキは非常に大きいと思うが、自分が配属された所管の上長・先輩は非常に丁寧な指導を行って頂いた。物事を教える時にやり方ではなく、意味合いを教えて頂いていたので理解がスムーズにできたのではないか。この考えは私自身にも活かされており、他社へ指導・説明をする際には常に意識をしている。
-
どんな仲間がいますか?
-
良くも悪くもまじめな人間が多いと感じている。日野出の社訓である「誠意で拓く」を体現しているというと大げさだが、顧客や仕入先に対してある程度の素直さ、真面目さは誰しもが持っているのではないかと思う。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
かなり年配の方だが、新しいことに取り組むことに躊躇がない姿勢を持った方がいる。近年、社内で新しいシステム・仕組みを導入することが増えてきているが率先して活用し周囲へも波及させている。また、DX化が進んでいる中でもアナログなコミュニケーションの大事さを強調されており非常にバランスがいい方だと感じている。
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
自分の意見を積極的に発信する部分や他者との調整といった部分を参考にさせて頂いている。他にも様々な方の良い部分を学んでいきたいと考えている。
-
辞めようと思ったことは?
-
退職を考えたことはある。もとも営業職で入社したが様々な面から自分には向いていないと考えたため。営業という職種上、ある程度の理不尽な状況は飲み込む必要があると思うが自分にはそれが出来なかった。営業職を長く続けられている方は尊敬する。
-
辞めずに踏みとどまった理由は?
-
実際に退職の意向を伝えるところまではいったが、管理系部署への異動を持ち掛けられた。どうせ辞めるつもりだったので1年ぐらいはやってみようという気持ちで受け入れたが、すぐに業務内容的には自分自身に合っていると感じた。また、異動してから出会った方に様々な部分で助けられてきた。
-
業界ならではの魅力は?
-
生活に密着しているというのは非常に感じられる。顧客は非常に多岐にわたっており、普段の生活で日野出が売ったものを目にしない日はないと言っても過言ではない。
-
職業の魅力は?
-
売掛金・買掛金の管理を担当している。仕入先や顧客によっては複雑な支払条件があるが、それに応じて正しい金額での処理を心掛けている。モノの流れ、お金の流れの理解が深まることで成長している実感が湧く。
-
職業を通してどんな貢献ができる?
-
支払金額や入金金額のチェックといった業務の為、ある意味で会社の根幹に関わる仕事をしているという感覚はある。内容の誤りを発見し指摘することで、間接的に会社を正しい方向に向けているという実感がある。
-
この仕事で成長できたことは?
-
新卒から勤め続けているので社会人の基礎となる部分から身に付けさせてもらったと感じている。当たり前のことだが約束を守ることの重要さは新入社員のころから言われ続けてきたことで身に沁みついている。
-
成長できた理由は?
-
入社した当初はしんどいと感じることも多くあったが、そこで退職せず踏ん張ったことが大きかった。経験を重ねるにつれて上司・先輩の言っていたこともより理解できるようになったし、社会人としての当たり前の考え方が身についてくるまで踏ん張ることは大事だと改めて思う。
-
ここ最近の良い変化は?
-
数年前の社長の交代は良い意味で大きな転換期になったと感じている。人事評価システムの改革やDX化の推進などは会社がいい方向に変わっていっていると感じている。また、個人ではなく会社にとって良い悪いで物事を判断する人員が増えてきていると感じる。
-
オーナー企業という環境や経営陣への捉え方は?
-
会長・社長ともに私欲で動かない方なので非常に信頼できる。当たり前のことなのかもしれないが昨今のニュースを見ても経営層が私利私欲で動いているというのは珍しくない為、これは非常にありがたいことなのだと感じている。
-
日野出株式会社 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.09.24
-
回答者 : 事務
40代 | 女性 | 中途入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
辞めようと思ったことは?
-
正直入社してすぐは取り扱いの商品の数が多かったり、特殊な処理が多かったりと難しく自分には出来ないのではないかと辞めようと思ったことがあります。
-
辞めずに踏みとどまった理由は?
-
覚える事が多い分、一通り覚えるまでは頑張ってみようと思いやっていくうちに出来る事が増え、今度は仕事が回ってきて自信がついていくようになり、やりがいを感じるようになりました。
-
日野出株式会社 現職社員の口コミ・評判 辞めなかった理由
- 口コミ投稿日:2026.09.24
-
回答者 : 事務
20代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
入社理由は?
-
「明日に豊かさを誠意で拓く」理念への共感です。
誠実であることが人として大切なことと考えてるため、そのような心を持ち続けたいと思い入社を決めました。
-
実際に入社してわかったことは?
-
歴史ある企業なので、入社前は堅い職場をイメージしていました。
以前に比べると情報のオープン化が進んできており、若い世代が声をあげやすい環境があると思います。
-
どんな仲間がいますか?
-
地道にコツコツを継続できる人が多いと思います。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
現在の上司は、出会えてよかったと思っています。
業務をこなすだけでなく、理屈を理解する重要性を教えていただきました。
私が納得するまで、なぜの部分を教えていただいたことに本当に感謝しています。
-
尊敬する人からどんな影響を受けている?
-
理屈として間違っている、変えるべきところは変える。
変化を過度に恐れない姿勢を学びました。
-
職業の魅力は?
-
現在は債権管理の業務を担当しています。効率化や標準化に向けて課題を見つけて、それらを改善し部署の業務の質を向上させていくことに魅力を感じています。それを続けることが会社にとってプラスに働き、強い組織をつくる基盤になると考えています。
-
職業を通してどんな貢献ができる?
-
直接的にお客様の役に立つことは、あまり無いかもしれません。職種柄、笑顔でお礼を言われることも滅多にありません。しかし、管理部として社内での問題が発生しないようなルール設計や仕組みづくりを通して問題を未然に防ぐことで日野出で働く社員の安心を間接的に支えているかと思います。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
入社前は、事務未経験でしたので処理のスピードや正確性に対して漠然として不安がありました。
入社後は、ミスがでない仕組みづくりが重要であることを学びました。
-
この仕事で成長できたことは?
-
業務をこなすだけでなく、理屈を理解して業務を行うことができるようなりました。
自分の行った業務が他部署へどのような影響を与えるのかを考える習慣が身に付きました。
-
成長できた理由は?
-
環境としては、理屈を一から教えてくださる上司の存在、質問・提案をしやすい環境をつくってくださっていることにあると思います。
-
ここ最近の良い変化は?
-
年々、会社が変化するスピード感が増していると思います。
新しい人材の入社、DX推進、福利厚生の充実などでそのように感じています。
そのような変化が所属部署に対して、引き継ぐべきことは続けていく。
変えるべきところは変える、という良い変化をもたらしました。
-
オーナー企業という環境や経営陣への捉え方は?
-
オーナー企業は意思決定が属人的になりやすく、経営層によって会社が良くも悪くも変化しやすいものだと思います。
日野出は社員からの声をあげやすい環境にあるため、世間一般でイメージをするオーナー企業感は感じにくいと思います。
-
日野出株式会社 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.09.24
-
回答者 : 事務
30代 | 男性 | 新卒入社 | 11年~20年 | 正社員 -
-
入社理由は?
-
取扱っている商材が、景気に左右されにくいと感じ、安定している会社だと判断したため。
-
実際に入社してわかったことは?
-
どの支店、どの部署も相談しやすい雰囲気がある。実際に相談すると、親身になって答えてくれる。
-
どんな仲間がいますか?
-
真面目に仕事に取り組む人が多いです。また、支店間、部署間での風通しがよく情報の共有や協力を惜しまない雰囲気があります。
-
辞めようと思ったことは?
-
辞めようと思ったことはありません。仕事に慣れるまでや仕事に対する知識が乏しかった際は自身が無く、仕事をこなすという気持ちでした。仕事に慣れ知識を付けた後は、自信が付き仕事を作れるようになって楽しさややりがいを持てるようになりました。
-
この仕事で成長できたことは?
-
報・連・相が大切だと、自分自身で思えるようになったこと。入社当初は、報・連・相ができていない場面も多く、同部署内/他部署にまで迷惑をかける場面もあった。それ以降は、早期に報・連・相を行うように気を付け、大事な業務の1つととらえている。
-
日野出株式会社 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.09.18
-
回答者 : 事務
40代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
入社理由は?
-
入社当時は子どもがまだ小さかったため、保育園からの距離や突然の休みをとれるかどうかという点で入社を決めました。
-
日野出株式会社 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.09.16
-
回答者 : 事務
30代 | 女性 | 中途入社 | 4年~10年 | 正社員 -
-
辞めようと思ったことは?
-
結婚時・出産時・育休からの復帰時に、仕事と両立することへの不安から辞めようかなと思いました。特に妊娠時は心身ともに辛かったです。
-
辞めずに踏みとどまった理由は?
-
母から「やってみてダメだったら辞めたらいい。辞めるのはいつでもできるよ。あなたを支えようとしてくれる人はいるはずだから、自分の目で見て考えなさい」と言われました。
実際に復帰してみると、職場の環境を変えようと動いてくれる人や、話を聞いてくれる人が確かにいると感じました。
出産や育児と仕事の両立は、全員からの理解を得ることが難しい場面もあるかもしれませんが、日野出㈱には支えようとしてくれる人や話を聞いてくれる人がいます。
復帰して、自分で周囲をしっかり見て動こうとしなければ気づけなかったことだと思うと、仕事だけでなく人間性の面でも成長させていただけたと実感しています。
-
この仕事で成長できたことは?
-
様々なツールの使用や一部プロセスを一貫して行えたことです。
全従業員対象のフロー作成を行い社内ルールの作成並びに業務フローを構築できたことは今後のキャリアの上で大変良い経験をさせていただいていると感じます。
-
成長できた理由は?
-
自分自身の『やってみたい』という想いを臆せず発信し、形にしようと行動してきたことが要因だと感じます。
そして、そうした現場の挑戦意欲を前向きに受け止め、裁量を持たせてくれる会社の環境があったからだと感じています。
-
日野出株式会社 現職社員の口コミ・評判 辞めなかった理由
- 口コミ投稿日:2026.09.15
-
回答者 : 事務
20代 | 女性 | 新卒入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
入社理由は?
-
色々理由はありますが、一番は人の魅力だと思います。
私は、包装資材業界に絞らず色々な業界を見て就活をしており、「何を売るか」よりは「誰と働くかや自分が裁量をもって働ける環境があること」などを大切にしておりました。
インターンシップや懇親会で感じる社長や社員の方の温かさや、風通しの良い社風に惹かれ、この会社であれば仕事を楽しみつつ、自分が成長できると思い入社を決めました。
-
実際に入社してわかったことは?
-
他部署・他支店との関わりが思った以上に多かったことです。仕事に限らず、プライベートでも付き合いのある社員もいるようで、素晴らしい文化だと感じました。
オフィシャルな飲み会は少ないと感じますが、20代.30代の会、営業社員の会や、ゴルフやバイクなどの趣味の集まりなど個々での交流は広いと思います。
-
どんな仲間がいますか?
-
真面目で大人しい人が多いと思います。
いい意味で他人に干渉しすぎないという感じです。
-
社内の尊敬する人・出会えてよかったと思う人は?
-
私が尊敬する人、こんな風になりたいなと思う方は何人かいらっしゃいますが、その方々に共通して言えるのは、仕事のスキルが高いことではなく人間性が豊かであるということです。
-
辞めようと思ったことは?
-
仕事内容によってはプレッシャーがかかる時期もありましたが、上司のサポートや定期的な面談を実施してくださり、辞めようと思ったことはありません。
-
業界ならではの魅力は?
-
包装資材と家庭紙という人が生きていく中で必ず必要なものを取り扱っているということで、安定性があると思います。また、お土産袋やギフト用の包装などのこれからも伸びていく市場だと思うので、同じように会社にも伸びしろがあると思いました。
-
この仕事で成長できたことは?
-
この会社に入って成長したと感じるのは、自分で考え行動する力が身についたことです。学生時代のアルバイトでは、リーダーがいて、それをサポートする役に回ることが多かったのですが、会社に入ってからは自分主導でプロジェクトを企画・実行する機会が多く成長に繋がっています。
-
成長できた理由は?
-
私が本社勤務であるところも影響していると思いますが、権限を持った上層部の方が同じ空間にいて、すぐに提案することが出来るという環境のおかげだと思います。また、会社全体もスピード感をもって進めていこうという姿勢があるという印象で、決済までのスピードが早いと感じます。
-
日野出株式会社 現職社員の口コミ・評判 入社理由と入社してわかったこと
- 口コミ投稿日:2026.09.14
-
回答者 : 事務
40代 | 男性 | 中途入社 | 0~3年 | 正社員 -
-
入社理由は?
-
・自分が今後したい仕事や活かせる経験と、当時会社が求めていた人材像がマッチしていると感じた
・代替わり前ということもあり、変革期にあること
・トップがシステム業界出身で、システム投資に積極的と感じた
・外注する部分と内製化する部分の切り分け方に共感した
-
実際に入社してわかったことは?
-
これまでいろいろな企業のシステム部門と関わる機会があったが、他社ではシステム部の立場が弱かったり、現場とシステム部の意思疎通がうまくできていない場面を見ることも少なくなかった。
それに比べて日野出はシステム部に対する社内からの信頼が厚いと感じるし、仕事を進める上で協力的な現場の方が多いと思う。
-
どんな仲間がいますか?
-
真面目な人が多い印象。
殺伐とした雰囲気もなく、いい意味でゆったりとした、余裕を感じる雰囲気。
-
辞めようと思ったことは?
-
今のところ無い。
-
業界ならではの魅力は?
-
包装資材業界は、食品や日用品など生活に欠かせない製品を支えており、生活インフラに近しい業界だと感じている。そのため売上の安定性があるのが強みだと思う。
その安定性があるからこそ、新しいことにも挑戦しやすい土壌があり、積極的に手を挙げれば新しい取り組みに参加できる環境だと感じている。
-
実際に業界で働いてみて、感じる印象は?
-
正直、生活する上で当たり前に存在していた商品だったため、包装資材業界自体へのイメージは特段持っていなかった。
入社後、営業・事務・物流の現場の方々とコミュニケーションを取っていく中で、現場の方々の地道な仕事によって、自分が普段の生活で恩恵を受けていたのだと感じた。
-
職業の魅力は?
-
仕事内容は多岐にわたるが、新しい仕組みを構築したり、既存の仕組みを変えたりすることによって、より良い仕組みを作るのが自分たちの仕事だと認識している。
手段としてはシステム開発やパッケージシステムの導入など、システムに関わることが多いが、システムを手段とすることに特にこだわりはなく、どうすれば業務が良くなっていくかを現場と一緒に考えるところから携われるのが魅力だと感じる。
-
実際に職業についてみて、感じる印象は?
-
入社時期が代替わり前のタイミングだったため、これまでの経験上、変革期の会社は一時的にカオス状態になりやすいが、その状態を整えていく過程で自分の経験が活きると感じていた。
会社としても変化を推進できる人材を求めていたと認識しているため、ある意味、事前のイメージと大きなギャップはなかった。
-
この仕事で成長できたことは?
-
これまでの仕事は、顧客先の現場に入り込んでプロジェクトを進める形だったため、プロジェクトが終われば関係も終わり、その業界・業務のドドメイン知識は断片的なものになりがちだった。
今は自社の現場を継続的にサポートする立場のため、現場の方とコミュニケーションを密に取りながら、受注・発注から物流まで含めた一連のドメイン知識が日々積み重なっている実感があり、これが成長したところだと感じている。
-
成長できた理由は?
-
自部署内で開発業務だけを完結させるのではなく、現場へ足を運ばせたり、他部署をまたぐ仕事にも積極的に関与させたりする部署の方針によるものだと感じる。
-
ここ最近の良い変化は?
-
この規模の会社としては、スピード感は早いと感じる。
会社として実現したいことや変えていきたいことが多くある分、その変化をさらに加速させるべく、自部署としても人員増を積極的に進めている。
-
オーナー企業という環境や経営陣への捉え方は?
-
自分は、サラリーマン社長の企業とオーナー企業のどちらでも働いた経験がある。
どちらにも良し悪しはあるが、オーナー企業の方が変化のスピードが早い傾向があると感じており、自分の性分には合っていると思う。
ただし、オーナー企業を選ぶことはある意味賭けの側面もあり、仮に合わないオーナーに当たってしまった場合、サラリーマン社長のような定期的な交代がないことがネックになり得る。
そういう意味では、今の経営層は変化を積極的に推進している認識しており、それが自分自身の成長にもつながりやすいと感じている。
-